現代詩・個人詩誌「白黒目」豊原清明BLOG

2023.01.23
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
詩篇84・6「聖書」新改訳2017
「彼らは涙の谷を過ぎるときも
そこを泉の湧く所とします。
初めの雨も そこを大いなる祝福でおおいます。」

今朝、ごみ捨てに出た時、かなりの雨が降っていた。家に傘を取りに戻ることも出来たのに、愚かな僕は傘なしで雨をかぶり、ごみ捨てし、風邪っぽくなってしまい、馬鹿だ。と、後悔した。生活の用事が面倒で同じような失敗を繰り返す。わかっていた。なのに、直撃してしまう、面倒くさくて。こんな馬鹿馬鹿しい僕を、神様はどのように見ているのか。ちょっと困るのだ。恵みを僕も受けたいのだ。愚かな者であっても。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2023.01.23 18:56:22
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: