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今日のデボーションノート「ヤコブの手紙1・19」「愛する兄弟たちよ。このことを知っておきなさい。人はすべて、聞くに早く、語るにおそく、怒るにおそくあるべきである。」 今日は作業所でカットして貰いました。多分、二か月ぶりか、髪がぼうぼうに生えていたのを、丸刈りにカットして貰い、重たかったのが、軽くなりました。作業、少し、しました。水やりもしました。色々と、この世で細々と、活動して、神様にいつも感謝しています。 「新約聖書」を読むと、伝道せよという、メッセージを読み、大変、複雑です。人間が大変、怖い為、また、押しつけのように伝道は出来ないと思います。何か、洗脳のような感じがして、恐ろしいです。 自分が完全に救われていないから、自分は伝道はせず、ブログにみことばを発信するだけで、お許しください。
2026.07.29
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空引く曇り空鳥とひきがえる喉の渇いた犬の群れ背骨を傷めた鯉の姿i泉のように弾けるポンプマッサージ鳥の飛ぶ大空は梅酒酌むお小姓の静かな朝に夢を 夢 の 余韻に沁みる野原の蜜影の中で唇噛みしめて一心に去る骨が痛くて曲がって浴槽入りの介護受ける人の寒い背中に骨がないくねくねと床に倒れる体を残して。
2026.07.29
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球体を剝せ空は深く色を深めて杞憂を懐いて私は歩く尻に針が刺さり広島のやくざな歌が鳴るようだ何か、荒々しく己を駆り立てるのだが何処かが壊れたレコードみたい修理代をためねばならない色々と考えていると顔が怖くなり稲光垂直に立つことは不幸な休日ランチ機嫌良くする為に全ての器官がある私たちの身体は科学ではなく温和の川が流れている人々は不満な現実に対して自分の身体を自分で傷つける孤独の淵なのか最早、解らなくなって部屋の大掃除を怠り本の散らばった上に蒲団を敷く 寝小便更年期のはちすの華の何と、嫌いな花だろう掴めない花のことか古い人間と、思うこと多くあるそして、からたち長い日が過ぎたような夕方さ迷いの川を見ていると背中が寒くなり咳が出て来る冬が近いのかな墓のように家族写真一枚写真たてを立たせて
2026.07.28
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夏ゆきて日の中にいる かぶれた蜻蛉の目雷は 馬の 臀を撃つ 音蝉絶えて四階iの家へ登る
2026.07.26
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縫われた子鹿実験の第一の夜が過ぎて。壁に囲まれて蝶が飛んで行く画面では東映のやくざ映画腹突き刺し貫通の日本刀どういう仕掛けか映画やね日曜の朝から偽物を見てかなかな 「へブル書」壁たたく
2026.07.26
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大きな夏が飛んで来て風にさらわれた極彩色を絞め殺すことが出来るか母の顔が老いの皺に包まれて等しく過ぎた時間のマスクを並べて 悩み伏す自転車の少年の背中に煙草の男の視線が集う不愉快な朝車両は連結した草は萌えてもいつかは枯れて坐っている人も床に入り悪夢を食べてもおいしくないから苦々しく夢で夢に汗を掻く蜩の声に怨みを込めても裏切られるばかり何かに感情を持つことを棄てる霧の中に置いて来た日記帳火が消えた蝋燭をいつまでも置いていたら口の中に硫黄のような焦げが溢れ出て来る
2026.07.25
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時間の脈絡猿は脱・原発を実行しオーラ核を持つ国の最期の言語はホーム核と張り合わせロボットと医師とマイナンバーカード嫌だ この世は錯乱するひとはトマトを貰った 今日主婦の上司から貰いましたいただきますと、会社弁当食べた森の漢字の木が互いにラントウし今夜も彼はイラついているバット構えて膝を伸ばすアイシャドーサトウが怒るフジカワが吠えるデッドボールの夜、倒れる両チームデッドボールデッドボールとデッドボールデッドボールは骨を折るデッドボールの暁は想年の死ぬ他はないオアシス
2026.07.22
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生き物の水の征服砂漠 を 訪ねて夏落ち葉が蒸して無言で旅人を迎えよう木が樹に 実り人は暑さにしょげて幻が傷むのだ手を ぎゅっ と握って君の睫毛は雀に突っつかれ明石公園の河古池でしょうな昔から産もうとしていたけれど雛は糞をしてヒヒヒと笑いよる
2026.07.21
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鳩を追いかける黒部ダム黒い鳥の死者の躰と握手して微笑したい私はストレッチしよう青い海が眠ろうと僕を誘う泣いているひとととし鈴を鳴らすようにそのひとに近づくラブレター鉛筆書きでこんなことではとても一緒にいられないとても握手も出来ない僕の心は君を慕ってもからだはちっとも動けない役に立たないラブ等は地獄の窯の底で燃やされよ休む間もなく歳月は疾走し大火を囲むアジアの目の中に佇む古本屋忘れられないことごとに足を捕まえられるだろう戦いのクラクション彼らは敵だと思うほどでもない目玉を突き合う無意味の世界戦争を軽べつするまた、平和は杞憂の日々であるつまりアンコールの歌姫賛歌くらいよ濁った音の太鼓を鳴らす
2026.07.20
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プチトマトの掌存在のアンニュイの朝に口笛吹いて物静かに今日がほの暗いすきとおるもめんの風ゆっくりと皺を伸ばしておっとりとした野犬の喉今にもものを言いそうなしわくちゃの紙切れを鞄の中に入れて里のおつまみ燃やす頃白髪のてふてふぷかぷかと人と人 頭と肉体重なり合うらしい地の揺れのファインダー踏みしめて歩む名残り惜しそうにわたしは鳴く
2026.07.19
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ネオシティを駆け抜けて 風はすばらしい季節をつかんだ小鳥は拳を握る風がぴりぴりと微笑んでいる玩具が欲しいわたしは排泄のくるしみわたしは秋木の葉 白もくれんの腐った灰色のボディー蜩が気球の中にぼたぼた落ちる秋の山
2026.07.19
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ビルの中の机の感触何か、公なことを願うのではないただ、息をするだけ取るに足らないことだけが私の願ったこと現代の戦争や天皇制度の論争等、出来るはずかない水を減らすことが重要入院も二週間前になり上手く書けないノート書きにくさくさして焔、死言葉が出て来ない広辞苑をめくっているが無に嫌悪。ピリオドは厚化粧して紳士淑女は滅び今、人類は不良となり全てが、疾走 全てに、疾走草枕虚無僧は儲かり、インドの神は閉ざされ、仏心は気ままで呑気キリスト者はノイローゼ、怒りもしない、泣きもしない皆、滅べばいい滅んで下さい暑い、暑い、今日。
2026.07.18
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今日のデボーションノート「テトス2・8」「非難すべきところのない、健全なことばを用いなさい。そうすれば、敵対する者も、私たちについて、何も悪いことが言えなくなって、恥じ入ることになるでしょう。」 私は25歳の夏、第三詩集を親の金で高くかけて、ハードカバーで出版して、激しく、挫折の念にかられ、非常に破滅的な気持ちになり、罪に染まって、牧師に批判しては苦しんだ。そして、自らの欲望と罪を恥じ入るばかりであった。神様の知恵に恐ろしくも赦しを求めた。
2026.07.18
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骸骨の人形の破片夢の中でも私は骸骨である白い箱の中で 今日を思考しているレインコートはずぶ濡れで苦い南蛮風のアジは何故か、煙草の匂いがした人間の汗のように感じる鋭いはりのサーフィンそば屋で冷やしうどん食べて辺鄙な場所に出ると若く締まった肉体の 海 が 目前に在る掌の温度計はカチカチと鳴る時計刻む日の時間妄想の鏡に自分を映すと距離的な鉛筆の芯尽きない孤独が踊る語ることはいつも過去の人間亡霊の住み着く部屋の中で古着の張りつめた声で唄おう雪解けの喜び様々に自由がある村、まち角で息をして我等を確かめる
2026.07.16
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今日のデボーションノート「テモテへの第二の手紙1・3」「わたしは、日夜、祈の中で、絶えずあなたのことを思い出しては、きよい良心をもって先祖以来つかえている神に感謝している。」 今日は体調が悪くてしんどかった。減水していると、時に耐えられないほど渇く時があり、その時にはコップに水を少し入れて、飲むが、それが増えて来て、意味がなくなってしまう。そこで一時間に水をほんのちょっとを、一回だけにしたい。あとは我慢しようと思うが、上手くいかない日が多い。今日こそは、今日こそは、と、願います。
2026.07.16
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夏の花の印象一つ一つ星が落ちて来るだろう河原の石は躓きやすく私は黙っていたこの頃は特にむっつりと天井を口開けて見つめている人の肉は何と魅力的だろうか雨が降り始める不安は主が与える呪い等、あるのだろうか主に呪われているのか生まれて来なければ良かったと神の子に言われた裏切り者のユダみたいに?ヨブのことばかり牧者は語るけれどもユダは木でバッサリよしかし、もう、夏は尽くユダは僕なのである盆が近いと誰に言っても解ることだしかし心に積もるものは雨である盆でも焼き芋でも新年でも負い目に倒される裏切り者とあだ名され夜間中学校に行きたいと調べる
2026.07.15
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白昼夢の日記檸檬の色は画家にも描けないだろう沈黙絶対主の沈黙に対して人類は 売れそうな商品を創り出すエキストラの中の僕には何も思えないそれは日々に置いての不幸ですマスクした顔を持ち運び悔し涙の灼熱の夏!デス・ゲームのような石煉瓦投げに耽る乱暴男は家にいるのが苦痛な為外に出ると白昼夢が彼の幾つもの目玉の錯覚真っ赤な火にくべると指の皮膚が火傷悪友と度胸試しして皮膚がめくれる始末シーツを何度も何度も撫でて自愛したって殺風景に人々が点滅して浴衣姿の男と女たち夏祭だ、秋祭り嫉妬の感情を考える星座を見上げることもなく部屋で星の動画で夜を過ごす教科書みたいなヘルメット被って戦闘準備は完了
2026.07.14
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銀漢の暖かさのし調べ鳥に対して裁き主の目は緩んでいる静々と囀りを聴く谷川深き讃美歌を余り聞けない教会迄の道のりへの恐怖献金袋の悶えを知らない牧者へしんどい時、勇気のない時貴方ならどうしますか?神様はマッサージしてくださいますか体調悪い日、私を祝福してください精神科の医師の出来ないケアをしてください絶対主に祈ること霊的に感じることもなく.腰抜けの私を叱ってくださるなら毎週のように教会に通って渦に入りましょう
2026.07.14
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薄青い人ガラス窓静かな部屋の焦燥の足首折れそうな沼で蒸し暑い 暑すぎる 蛇よクーラー断線の炎の部屋で狂った映画を物言わず眺めていると狂っていない人が狂っている遠方に幼い少年がいるではないか喉に刺さった魚の骨が嘲笑獣奴と独り、騒ぐ心のやくざ者遠い一点を視る日に 脳が溶けそうだ坂道の多い舞子のまち角を考えながら歩いていた青白い潮を想像して陰に両手をかざす陰の時間に触れると裏と表の貌が入れ替わる浅く冷たい僕の眼に液体のべっとりと手に着く泪人 の 熱い身体は ものを話す蜘蛛をナイフで刺すとする僕の手は醜い女産婦の愁いを記録する人ごろごろして首を伸ばす脚を伸ばしくにゃっとするキセル吸う気分で夕日を観賞しようその頃には膝の手術も終わっていてリハビリに励んでいるだろうか向こうの岸まで僕は歩くだろう
2026.07.13
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垂水図書館の四階から一人疲れた体は横たわって交わらず、長い孤独の歌が聞こえる疲れた体を持て余す膝がずきずき傷む心と体の疲労を海に落とす流れる雲言葉を見失う時々、雲に叫び 夢に突き棒橋を走る車風邪引きの多い作業所で事実 語り始める 波止場が夢に溶けた 薬 を 見つめて父を思い出す 今はもう不確かなことばかりが俺を支配しているめくれた腰の冷ややかな視線人々の威圧の地上から抜けて真っ白い手を嫌い 海の中や砂浜に若者 過ごしている泳ぎに行かなくなって何十年経つか烏が子どもを襲うような不安が頭上で回転している鮫の漂う 心の傷 冷たい図書の人何事にも怒ることを恐れながら北風を分析するバロメーターこの世は冬灯 延々と続く
2026.07.12
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今日のデボーションノート「イザヤ書40・31」「しかし主を待ち望む者は新たなる力を得、わしのように翼をはって、のぼることができる。走っても疲れることなく、歩いても弱ることはない。」 今週も訓練所に通ったので、たまには遊びたいと思い、電車に乗って、近くの町の図書館にでかけた。本を三冊を今月読書して、末に返して、入院に入る。疲れやすい。休みながら閉じこもらず、外へ行きたい。明日は近くの教会に行く予定。入院に向けて、用意している。入院先で読む本も決めた。「聖書」「伊勢田史郎詩集」「松尾芭蕉全句集」。この三冊で十分である。病院で預言書を読んで、悟れたらいいなと思う。今日、百均で色鉛筆を買って、削って、筆箱に入れ、原稿用紙と俳句と川柳を書くための写経本。 精神が平常に保たれるか、少し、心配。
2026.07.11
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今日のデボーションノート「テモテへの第一の手紙2・8」「男は、怒ったり争ったりしないで、どんな場所でも、きよい手をあげて祈ってほしい。」 人生に行き詰った。出口が見つからなくなった。そこで、祈りつつ、逃げ道を探りたい。将来のことを思うと、やはり、病院と作業所と教会。この三つに頼るようにしたい。休まずに通いたいという意味です。主に身近な場所が病院と作業所かなと思い、そこで、イエスの福音を実行したいものです。教会に通って、心を休めよう。。過去から現在まで、自分のしていることを振り返ると、作業所に通おうと思います。作業所で内職して、安息日、教会に行く。それを繰り返し、続けるしかないと思って、ほっとします。詩歌は生きがいとして、作ろう。そうしたら、貧しい心も充実するだろうと思うからです。充実したいです。今まで、得られないものを得ようとして、くるしみました。欠如感を埋めて行きましょう。
2026.07.10
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月夜の底の赤ランプトイレのランプを思い出す夜中おどおどきょろきょろした午前中を思い出すトイレの赤ランプを人が入っているというしるしが意味深く思える人というものに人がいる意味を繋げて大蛇というもの 背伸びして 困惑此方へと向かって来る 日の光夏になると 盆休みに向かって少々の期待とわくわく感があっても咳している苦悩している怒り狂う塩蹴とばす群生夢を見て失禁 閉じた頁を 拾うように日々を消耗して行き着く果ては区役所かはきだめのような僕の心に握り潰した背徳が蘇る口笛吹いて無口のままで存在する赤ランプ湯気の溢れる浴槽の罪深いわたしの体を撓えさせて風の中では集中出来ず痩せた檸檬を絞る父を呼ぶ昔のあれこれがよぎる黒い薔薇色静かなときめきを背負ってこの汽車は走る
2026.07.10
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今日のデボーションノート「イザヤ書35・10」「主にあがなわれた者は帰ってきて、その頭に、とこしえの喜びをいただき、歌うたいつつ、シオンに来る。彼らは楽しみと喜びとを得、、悲しみと嘆きとは逃げ去る。」 今日、公園に行こうとしていたが、しんどくて家に隠っていました。明日は作業所です。月曜日はしんどくて休んだので、明日は必ず、行こうと思い、今日は明日に備えて休んでいました。しんどくて疲労が消えません。横になって映画を見ています。疲れた日には横になって、祈るのが、心身には良いです。
2026.07.08
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静かな受験生背徳の酒の力に酔って倒れた 倒れた 俺のバッファローゆっくりと夕日を食べている酒を飲むなと僕は 俺の 心臓に語りかけるシャドーボクシングぶっ倒す相手を睨むカッ カッ カッ何を書いても同じ事ばかり薬を飲む限り詩なんて書けない繰り返す人間の集積をかみ砕く分析とデッドエンドでデスでも、僕は祈りたい朝の人になりたいと。小鳥やチーズパンとコーヒーマンとなって輝け
2026.07.06
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今日のデボーションノート7「イザヤ書29・19」「柔和な者は主によってますます喜び、貧しい者はイスラエルの聖なる方によって楽しむ。」 教会の説教を耳にして来て、同じことを聞いて、イエスの恵みがある。個人的に身体が悪く、精神的に不安定なので、教会まで行くのが、大変である。しんどい時に、昔、教会に行って、水中毒で倒れて救急車が呼ばれたこともあった。「教会に行くことが信仰なのか?」と、疑問の問いかけを抱いています。無理せずと言われ、何処ででも礼拝が出来ると言われ、イエス様を信じることが信仰と受け取った。「聖書」に書いてあるので確かと思います。でも、教会に行けた方がいいので、行ける日は行っています。子どもの頃、聖霊様 を強く求めていました。今も強く求めたいです。生活が無茶茶で、今は暴飲暴食を控えようとしていますが、入院等がなかったら、飲む。食うという、貪りの罪を犯しています。五十年近く生きて、失敗者という意識があり、人生において、敗北だと、痛感します。残りの人生は無理をせず、自分も隣人も愛して、なるべく、迷惑かからないようにしようと思います。誰でしょうか、ある牧師が「勝利の人生」とタイトルで説教していた話を随分前に聞き、途中からちゃんと聞いてなくて、今、後悔しています。やはり、敗北者だと自分で強く思っていますが、勝利の人生を送りたいです。
2026.07.01
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梅雨の川沿い思い草ピントをずらす中国のビデオカメラを購入しさあ、撮影しよう ピッ。パソコンへの取り込みが解らなくて一人ではできないことを一人でしようとしているただ、録画ボタンを押すだけもう一度押して、切るそれだけのこと骨についた肉を食すると棄てるのは骨とかすこんなもののためにコンビニへ行って買って帰ったと自己を責める乱暴な手足ぶんぶんと振り回す行方の知れない家族が絶え間なく打つ心臓インスタント食品の天そばの海老の味覚がうえっとして吐き気胸やけ湯汁人間の残像伸ばした脚が蛸の足絡まって、絡まって何もないのです早乙女さんはどんな手柔らかい? 硬い?腰が痛くてデスクに坐って「アマゾンプライムビデオ」は見ることが出来ない退屈男
2026.07.01
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