現代詩・個人詩誌「白黒目」豊原清明BLOG

2023.03.30
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聖書ノート
ルカの福音書22・19
それからパンを取り、感謝の祈りを捧げた後、これを裂き、弟子たちに与えて言われた。「これは、あなたがたのために与えられる、わたしのからだです。わたしを覚えて、これを行いなさい。」

 今日は魚も疲れて沈み、体がだるくて鬱っぽくて。通院の日。やけに沈み、心荒れ、氷を舐めて、病院行くまで静まっている。いつか、死ぬ。それまで、ずっと、落ち込んでいるのだろうか?と、長い間、意識の下に沈めていた思い、「死ぬまで何をしたら満たされるのだろうか?」という疑問があり、考えないようにしていた。詩歌しか書けないから、詩歌をする。でも、僕の詩歌はぼんやりと暗い。





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最終更新日  2023.03.30 20:14:11
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