現代詩・個人詩誌「白黒目」豊原清明BLOG

2023.07.19
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
聖書ノート
「詩篇19・4」
「その響きは全地にあまねく、
その言葉は世界のはてにまで及ぶ。
神は日のために幕屋を天に設けられた。」

 今も部屋は散らばっていて、とても、落ち着く部屋ではないけれど、曲をなるべく静かな曲が鳴っていて、いつでも祈れる環境になり、感謝です。この、ぐじゃぐじゃの部屋で内面をよく見つめたいものです。見えないものを追いかけて、イライラと不安に追われる、内面を凝視したい。と、思いはするものの、自分はファミコン世代のオッサンで、ピコピコ鳴るゲームに、誘惑されます。内面見たら、僕は空っぽです。何もないです。ただ、祈りしか出来ません。祈りもうわごとのような、祈りにもなっていませんが、静かな曲、静かな映画が好きになりました。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2023.07.19 14:07:12
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: