全23件 (23件中 1-23件目)
1

今年の大みそかも大掃除日和♪ さほど寒くもなく、家の外回りぐるっと一周デッキブラシでこすり続けても さほど汗もかかず。 汗もかかないのに筋肉痛(*≧m≦*) 夕方まで気持のよい晴れ時々曇りでした。(楽天)(フォト蔵)大みそかは今年も大掃除日和 posted by (C)ホシミスト_3013 さて、後は年賀状。 住所がわからなくなった人、などなど、 データベースの整理が大変。 そこさえ終われば、最近はプリンターが高速化してますからね。 300枚もあっという間。 ついこの間まで、丸々二日かかっていた記憶がありますけれど。
2018年12月31日
コメント(0)

最近、天文リフレクションズで画像処理講座が連載されています。 あまりまともに画像処理を勉強したことがない私にとって、 自分がやってることは理論的に間違っていない、と安心したり あともう一息だった!と思ったり 目からうろこの項目があったり・・・ その目からうろこの処理の一つが ハイパスフィルターの使い方 でした。 早速星雲に当てはめてみましたが、 私の元画像がもともと粗いことと 私自身が、今のところまだあまり星雲のうねうねに気持が向いていない ということもあって、 まだうまく使いこなせません。 使いこなせていないくせに そうだ、月とか惑星に当てはめたらどうなんだろう?? とか思ってしまいました。 まずは惑星でやってみたのですが ・・・ ほお、Registax で Wavelet をかけた後、 あまり画像を荒れ果てさせることなく もう一段模様を強調できる印象ですね。 木星だとどうだろう?? やっぱりもう一段模様を強調できますね なるほどねぇ、 星雲も時々、もうちょっと濃淡のコントラストをつけたいなぁ なんて思うこともあるので、 もっと練習してみようっと! 年賀状も書かずに何やってるんだ??と叱られそう・・・(^^ゞ なので、覚えたこの方法、年賀状の画像に使ってみるとしよう。 今頃年賀状?? だって仕事納めになるまで手を付ける余裕がないですし 仕事を納めた後は自宅の何やかにやで、余裕ないですからね・・・ このカメラのキタムラのCM、全国で流れてるんですかね?? 毎年見るたびに心が痛い・・・あはは
2018年12月30日
コメント(2)

ふむ、普段住宅街の庭先の星空しか見ていないですから 山の中の非光害地で撮影すれば 私ごときの腕でもそこそこ良く見えるじゃないですか(笑)(楽天)(フォト蔵)20181228ぎょしゃとウィルタネン posted by (C)ホシミスト_3013Canon EF-S 24mmF2.8(F2.8で撮影)Canon EOS Kiss X4(normal)ISO6400 45秒×2ナノトラッカーSLIK U80002018.12/28 21:45 熊本県阿蘇郡某所 ちょいと山の中に小旅行、望遠鏡は持って行っていません。 載せる荷物の邪魔にならないように。 とはいえ、邪魔にならない程度なら、せっかく山に行くのですから、何か撮影道具を。 ぺったんこレンズのEF-S24mmF2.8とナノトラッカーくらいなら 荷物の邪魔にはならんでしょ。 しかしこの駐車場からぎょしゃ座の方向、ちょうど嶺で雲が発生する方向だったようで どうしてもこの方向を次々と雲が通過します。 一番雲が途切れたところで撮影してますが その後全天掻き曇り、割としっかり雪が降り始めたので、撤収、 氷点下7度の九州とは思えない気温の中での 1時間でした。 今日は別府市内でも一時結構な雪が降りましたが この時刻星空が戻ってきました。 少し星と遊びたいですが、まだやってない仕事もあるし 明日からは大掃除に年末の買い出しにと走り回らないといけないので 夜遊びはそのご褒美にしなければ。 新年の楽しみに取っておくか。 それにしても山で見る星空は別世界、ということを改めて思い知りました。 そしてそこで撮る画像もまるで別世界。 庭撮りばっかりですが 来年はもう少しおんもに出よう!
2018年12月29日
コメント(4)

あっという間の一年でした。 ついこの間年賀状を元日朝までかかって書いたような記憶がありますが。 今年は12月に入ったらすぐに始めよう、と思っていたのに もう12/28じゃないですか。 また例年通り・・・(^^ゞ とうとう、仕事納め。 スタッフは仕事が終わったようです。 私は正月休み中にあと何度出勤しないといけないかな?? さて今日の画像は、12/24撮影の太陽。 周囲に誰もいないと、昼間っから酒・・・という人もいらっしゃるでしょうか? 私の場合酒はほとんど飲みませんので、昼間っから望遠鏡、でした。 久しぶりの太陽撮影。 太陽望遠鏡の使い方忘れている、と思ったら 本当にプロミネンスはほとんど出ていなかったようで ここ一か所だけでした。(楽天)(フォト蔵)20181224の太陽 posted by (C)ホシミスト_3013 さて、今日はこれからちょっと山手の方に出かけますが (残念ながら望遠鏡を抱えてではありません) 朝方雪が舞ったんですよね。 チェーンなしの冬用タイヤのみで、深雪を走ったことはないので そうならないように祈りたいところ。 チェーン巻いた前輪駆動車だった昔は、 結構深い雪の中も平気で走っていたのですが。
2018年12月28日
コメント(4)

何のもじりだよ・・・ あの有名な防御技の決定版、キャット空中三回転、でごじゃりまする(*≧m≦*) 知ってる人はそういう世代の人ね~~ 11/29の初撮影から、晴れたら撮る、で追いかけていた46Pウィルタネン彗星ですが たまたまちょうど1週間おきくらいに撮影ができていました。 近日点通過、というタイミングですので ダイナミックに尾の向きが変化しています。(楽天)(フォト蔵)コメット空中半回転 posted by (C)ホシミスト_3013 というか、尾なんか見えないぞ~~、と言っていたこの彗星 こうやって並べてみると 結構尾も見えていたことがわかりますね。 4日間の画像すべて北が上になるように揃えていますが 11/29の11時方向から反時計回りに変化してゆき 12/24には6時方向に見えています。 撮影時間(最初のフレームの撮影開始から最終フレームの撮影終了まで)を 23分間に統一して処理しましたので 恒星の間を渡ってゆく見掛けの移動速度も比較可能です。 処理も4日分並べて最初からやりなおしたので強調の程度も同じぐらいです。 ですのでコマの見かけの大きさの変化もこんなもの、と思っていいかな?? ただし12/18は月明下なので、処理には難儀してますが(^^ゞ 光学系はTakahashi SKY90(D90f407RD) カメラはCanon EOS 70D(Ir) 赤道儀はTakahashi EM200(AGS-1L) PoleMasterで極軸合わせ、ノータッチです 11/29はISO1600 40秒露出 23h03m~23h26m 撮影の30Fr 12/10はISO1600 30秒露出 207Fr中 21h28m~21h51m 撮影の41Fr 12/18はISO1600 20秒露出 190Fr中 23h08m~23h31m 撮影の63Fr 12/24はISO3200(設定ミスです) 20秒露出65Fr中 18h43m~19h05m 撮影 の55Fr22分間 12/18のみ月明下、以外は暗夜、の撮影です。 雲が切れてから、仕事から帰ってから、 電線にかからない範囲で、屋根に掩蔽されない範囲で、月が昇って来るまで などいろいろな制約で露出時間がまちまちでしたが 多数枚撮影だとスタックに使う枚数をコントロールすれば 撮影継続時間が揃えられるのもメリット(^^ゞ 寒くなり始めた当地ですが、 昼はまだ数分間であれば半袖でも表をうろうろできています。 今週末猛烈に冷え込むようですが 雪雲も一緒にやってくると、身動きとれなくなってしまいます。 今のところ九州北部には雪雲がかかりそうですが 大分には平地にも山間部にもかかってはこない予報。 大分的にはぜひその方向でお願いしたい。
2018年12月26日
コメント(2)

だってねぇ、夕方のうちに撮っておかなければ、 上空をサンタさんが右に左に飛びまわり始めたら、写せなくなりますからねぇ(^^ゞ 如何に撮り始めたら機材任せの放り出しっぱなしの私とはいえ 夕食時にいそいそと機材のセッティングなんてできませんから、 期間限定独り者の昨日夕方は良いチャンス。 薄暮は18:30には終わり、 月の出は19:00頃だから、30分も撮れるじゃないか! といそいそと準備。 ところが! こういう時間に追われる準備はたいてい何かしらやらかしますね。 まだ明るさの残る空でFlatを作っておこうと、撮影し始めてから なんとISOを3200にしていたことに気がついた (RAWにしてなかった、ではなくてよかった・・・) PoleMasterがフリーズした! カメラの電源が落ちないようにバッテリーからACコードに換装しようとしたら 電源ボックスの蓋が外れて行方不明に・・・ 蓋がないと電源が入らない仕組み・・・ 必死に暗い地面を這いつくばって探していたら、ACコードに引っかかって 宙を漂っていた、という始末。 結局撮影開始は18:43分。 しかもインターバルを5秒も取る設定にしてしまっていた。 全然枚数が稼げていない・・・ふう 今夜はみんなが帰ってくるので、撮れないんだけどな。 (家にいると撮らせてもらえない、という虐げられたものではなく 空港まで迎えに行く時間なのだ!!!)(楽天)(フォト蔵)20181224のウィルタネン彗星 posted by (C)ホシミスト_3013Takahashi SKY90(D90f407RD)Canon EOS 70D(Ir) ISO1600 20秒×65FrTakahashi EM200(AGS-1L)+PoleMaster2018.12/24 18:43 自宅庭よりDSS PSCS2 SI8 NeatImage彗星の軌道面が地球からの視線の方向から傾いてきて真後ろにあった尾が南南東の方角に少し顔を出してきたという印象でしょうか??
2018年12月25日
コメント(0)

きたきた!この季節だし、また来ると思った、 M36M37M38の3連星団の話だろ?? 私と付き合いの長い方は、思い浮かべるでしょうか、あはは。 でも、今日は本当に、ジェットストリ~~ム。 朝も早くから、内と娘を空港まで送りに行きました。 送迎デッキから離陸を見送るその背中側、 月が山に沈もうとしていました。 飛行機の窓からは、高度が上がるにつれて 沈んだ月がもう一度顔を出したのでしょうか?? ふ~~む、なつかしい、城達也さんの声で読んでみたくなります。 そしてオープニングのBGMはMr.Lonely Lonely~~、I'm Mr. Lonely~~ クリスマスイブに家に一人っきりのホシミスト・・・(TT) よ~~し、撮るぞぉ!! なんだよ、嬉涙かよ、 晴れてるし(*≧m≦*)
2018年12月24日
コメント(5)

本日は職場ではなく趣味の世界の忘年会なり。 こっちは自分は一番の若手なので、 職場と違って気楽に参加できまする・・・ (いやいや、一番年下は少しぐらい気を使えよ) でも、いまだにこの会に参加した最初の飲み会の時 晴れた!と言って全員表に飛び出すのが当たり前の光景なのが嬉しい と言っていた私のセリフ、語り草になっていようとは。 でも、だって、少し前まで、星なんて一人で見るもの と思っていた私ですから、朝まで星の話をしていられる なんて嬉しくてしようがないじゃないですか! と言いながら、今夜は、翌朝、ちょっと早いので、 私にしては珍しい時間・・・と言われながらも帰宅の途につきましたけどね。 電車に乗るために向かった大分駅で、 イルミネーションと、明るい月♪
2018年12月23日
コメント(0)

本日は職場の忘年会。 昨年はなんだかんだで落ち着かず、開催できませんでした。 今年は家族全員元気なので、無事開催です。 あまり酒を飲まない私ですが、さすがに今日は、ノミニケーション。 まあでも、自分の限界はわかっていますので その量の一杯手前でやめるあたりが、若いころとは違う(笑) いや、帰って星を見るつもりだからだろう?? いえいえ、今日はべったり曇りですから・・・ え??家に帰ってみたら、雲が途切れてきてるじゃないか!(楽天) なんだこれ??はい、満月とぎょしゃ座。盛大にゴースト出てますけれど(*≧m≦*) で、どれがどれよ!(楽天) 右側の○の中にプレアデスがいますよ。 そして、左の○は、ぎょしゃ座の一部。 ぎょしゃ座の5角形、カペラからその五角形の外にぴょこんと飛び出す部分です で、それがどうしたってのさ。(楽天) はい、そこにウィルタネンがおりますねん。 明るい彗星ですから、広角でも写るか、とやってみましたが、 20mm、50mm、135mmとすべて返り討、 200mmに換装したところで一面の雲・・・遅かったか・・・ と思いきやその後また晴れて、 200mm F3.5 ISO3200 2.5秒露出がこれ。 かろうじて写ってくれました。 まったく、満月の晩に月も見ないで何やってんだ・・・ いえいえ、月も見てますよ。(楽天) もっとも、そんな快晴ではなく、こんな雲でしたけどね。(楽天) 上着を羽織らなくていいのは、暖かいから。 アルコールのおかげではありませぬ。
2018年12月22日
コメント(0)

ずいぶん地球に近いところを通過して行ったウィルタネン彗星ですが その分なんとも足の速い彗星です。 今頃ずいぶんプレアデスとは離れてしまったでしょうね。 時間は「ある」のではなく「作る」もの、との知人の教えを守り これから雲も月も迫るから、今のうちに、と ふたご群を堪能した翌日の夜の12/15に撮影したものです。(楽天)(フォト蔵)プレアデスとウィルタネン彗星 posted by (C)ホシミスト_3013Tamron SP80-200F2.8(135mmF3.5)Canon EOS 70D(Ir) ISO1600 20秒×100Takahashi EM200(AGS-1L)2018.12/15 23:24 自宅庭DSS、PSCS2、ステライメージ8、NeatImage それにしてもでっかいですね・・・ このころに上手に撮影された画像を、上手に処理されたものを見ますと イオンテイルがコアの両サイドに延びているようですが 私ごときの処理能力と住宅地からの撮影では、 まるで歯が立ちませんでした。 まあでも、ランデブーの良い記念写真です。 非日常的な仕事の山の登頂に成功し、肩の荷をおろして辺りを見回すと 非日常にかまけて溜まってしまった日常の仕事の山脈が、 ずいぶん高く、幾峰も、連なっておりました。 ようやくそれらも制覇し、やっとほっと一息ついています。 ここ数日の昼間は半袖Tシャツ一枚で屋外を歩けるほど暖かいので 夜も出ようと思えば庭先どころかちょっと山手でも大丈夫そう。 ですが、天気が悪いですねぇ・・・ 忙しい忙しいと言いながらも、ちゃんとウィルタネンの追っかけ やってるじゃないか。 仕事のメールの返事は遅れがちなくせに(*≧m≦*)
2018年12月21日
コメント(2)

近日点や地球最接近を過ぎて一気に元気がなくなってきた なんて言われる方もいらっしゃるようですが 月が明るく空が明るいため、相対的に暗くなってしまっているだけで 全然元気ですよ。 ただし、尾が出ていると聞いて撮ってみたのですが 光害地だし、月は明るいし、処理する人間が私のようななまくらな腕ですし まるで歯が立ちませんけどね。(楽天)(フォト蔵)46P ウィルタネン 20181218 posted by (C)ホシミスト_3013Takahashi SKY90(D90f407RD)Canon EOS 70D(Ir) ISO1600 20秒×190TakahashiEM200(AGS-1L)2018.12/18自宅庭より それにしても暖かい! 夕方の来客を、室内着の半袖で表まで見送りましたが 全然寒くない。
2018年12月19日
コメント(0)

昨日はちょいと花など買いに行きました。 職場のエントランスの花がさびしくなってきたのでね。 内も自宅の玄関の花を植えかえるのだとか。 で、現在植わっている葉っぱの木を抜こうと思いましたら、 自分の方が入るくらいまで掘り進んでもまだ深くまで根を張っていましてね・・・ 道理で水をやらなくても枯れないわけです。 まあ、たまにはこんな寒風の中、ハナミストもよかろう?? ちなみにこれは我が家の花壇ではなく、 花の売り場の光景です(^^ゞ ちなみに、1週間前に山に出かけた時は 一面の霧氷。 今は・・・ちょっと冬にしては暖かすぎまする。
2018年12月17日
コメント(0)

カメラを抱えて流星群観測をしたのは、高校生の時の夏休みのペルセ群でした。 当時一眼レフカメラなんて高級品でしたから、 交換レンズを持つのは敷居が高かったころです。 幸いにも我が家は父親が一眼レフカメラを持っていましたが 標準の50mmレンズしかなく、 それで流星撮影をするのは撮影範囲が狭くて、苦労しました。 そんな中で、その夜の撮影で唯一、撮影範囲内を流星が流れました。 しかも火球と呼べるクラスで、 経路中で2回の爆発を伴っていました。 こりゃあ写ったな、と思った瞬間、 喜びのあまり握りしめていたレリーズを引っ張ってしまい、 カメラがぐらっと・・・ 慌ててレリーズをリリースして撮影を止めましたが まるで私の乱視のごとく、星が二つに分かれて写ってしまいました・・・ 流星の写真を撮るのがものすごく難しかった、35年前の話です。 最近は36枚撮りとか、撮影した枚数のことなんか気に留めることもなく、 べらぼうな枚数撮影することができますし、 幸いにして広角寄りのレンズも手に入れて、 どういう流星を撮るかは別として、流星群の夜に撮影すれば 二桁の流星を写真に収めることは決して難しいことではなくなりましたので、 写った!と小躍りするなんてことはせず 落ち着き払ったものです。 さすがに35年もたつと、成長しますね(*≧m≦*) ところで今回のふたご座流星群、 大火球がいくつも続けざまに飛びましたね。 自分の撮影範囲ではない方向が多かったのですが どういうわけか、同じ方向にいくつも続けて飛ぶんですよ。 だんだんそういう傾向が見えてきたので、カメラを一台増やして 24mmでも狙ってみることにしました。 すると・・・ 来たぁ!予想通りの方角に大火球、いや24mmでは撮影範囲外か? 画面を確認して見ると視界の端っこに一部だけが・・・ 残念!!! でも今年は同じ方向に続けて流れるからね。 待つことしばし。 来たぁ!大火球!しかも間違いない、今度は撮影範囲内! と思ってガッツポーズした瞬間、一晩撮り続けられるように、と バッテリーを外して付け替えていたAC電源コード、 足で引っ張ってしまいました・・・ あれ小躍りなんかしない、と言わなかったっけ?? いえいえ、流星が写れば35年経った今でもうれしいものです。 小躍りもしたくなります、しかも火球となれば。 つまり 35年たった今でも、星が二つにぶれた流星写真を撮っているわたくしです。 あのころとなんも変わってはいません。 それでいいのだ♪(楽天)(フォト蔵)成長しない奴・・・ posted by (C)ホシミスト_3013 今日はお昼ごはんに初めて入るちゃんぽん屋さんに行きました。 野菜の盛りがべらぼうで、食べすぎ・・・お腹痛い・・・ いや、ふたご群観測のため寒い屋外で徹夜した影響なのか??
2018年12月16日
コメント(2)

今年のふたご座流星群は、例年よりも圧倒的に火球クラスを多く見、 数も多く、一時流星雨と言ってもよい時間帯もありました。 流れる流星がすべて火球クラス、とかいう時間帯もあったりしました。 雨上がりで透明度がよかったからなのか、 最近月明かりがある時しかふたご群を見ていなかったからなのか、 さて、今年のふたご群の総括はどう発表されるでしょう。 今回は撮影方向に目移りが激しく、 (だって一度火球が流れた方角には続けざまに火球が流れましたから) あまり長時間連続撮影していないんですけれど 数が多かったので、結構まとめると見ごたえのある数になってくれそうです。 とりあえず、前夜に彗星に気を取られて焦点距離を伸ばしてしまった反省から 流星狙いの広角での撮影画像で、 プレアデスとヒアデスとウィルタネン彗星とふたご群の共演など。(楽天)(フォト蔵)ふたご座流星群とウィルタネンとプレアデスとヒアデス posted by (C)ホシミスト_3013Sigma 20mmF1.4 Art(F2.2)Canon EOS70D(Ir) ISO3200 5秒×20Takahashi EM200流星は、オリオンの東側のが12/15の1:03、西側のが1:09です画面右側には屋根が、左下には電線が、写り込むのでトリミングしてます それにしても、昨夜は撮影開始と同時に曇り始め、すぐに雨になりましたが SCW予報では2時ごろから天候回復の予報、 どうせ残業もあるので仕事しながら1時ごろに空を見上げると快晴♪ 待ってよかった。 こんなに活発な不語群を見ることができて・・・朝まで・・・ ふぁぁぁ!眠た・・・
2018年12月15日
コメント(6)

わずか20秒間にこれでもかというほどの悲喜交々がありました。 まずはどうやったって晴れないだろうと思われたこの日の宵 深夜に見上げるととても透明度の良い晴れ間が出ていました。 まずは喜び第一弾。 そして、撮影開始後わずか10秒で、撮影方向に明るい流星が流れました。 なんてラッキー。(楽天)(フォト蔵)ウィルタネンとふたご群 posted by (C)ホシミスト_3013PentaxKA50mmF1.4(F4.0)PK→EFアダプターCanon EOS 70D(Ir) ISO1600 20秒Takahashi EM200(AGS-1L)SI+PSCS2+NeatImage2018.12/14 00:28JST 自宅庭より さて問題はそのあと。 撮影開始後30秒で動きの速い雲が次々と撮影範囲に襲いかかり、 数分後には完全に雲に覆われたばかりか 何か顔にぽつぽつ当たるような・・・ 慌ててカメラを撤収。 やはり朝までに少々雨が降ったようです。 そもそも、ふたご群を撮ろうと、少し庭の北寄りに昨夜設置した赤道儀でしたが 今日見上げると、プレアデス星団とアルデバラン(ヒアデス星団)とウィルタネン彗星が きれいな正三角形に並んでいるものですから (我が家の庭から肉眼で見えた♪そんなに透明度が良かった) そっちをまず撮ろうと赤道儀を少し南側にずらしたんです。 長時間撮影して我が家の屋根にかかってきたら悲しいですから。 ところが、ずらした後北の空を見ると、 北極星の周囲には分厚い雲があり全く見えません。 極軸が合わせられないじゃないか! しかしそこはそれ、毎回この場所で撮影してますから、おおむねの方角はわかります。 大雑把に合わせ、時折見え隠れする北極星を見えたときにどうにか 極軸望遠鏡の視野に入れ、まいっか、と撮影開始したんですが そこでもたついてしまいました。 それに流星狙いの20mmから、この3天体狙いの50mmに換装したのですが もし換装していなければ流星の全経路が写しこめていたでしょう。 どうも運は持っていそうなのに、それを生かし切れていないわたくし、です(^^ゞ しかしね、わずか10秒で流星が写り、雨の直前に撤収できているんだから 足るを知るがいい! とは言ってもさぁ、知り合いが見事な流星とウィルタネンを写していましたし カメラ搭載後すぐに撮影を始めていたらあと10分(20コマ)は撮影できていたはずですから おいおい (゚-゚;)ヾ(-_-;)
2018年12月14日
コメント(0)

ちっとため込みすぎましたな。 最後の原稿を書き上げるまでの間、他の仕事が手につかなかった分の後片付けに 追い立てられています。 昨夜は一旦帰宅した後に、その片付けのため、再度職場へ。 でもその時間もったいないから、晴れているのなら自動撮影でもしておこう と撮影開始してわずか30秒、 視野の端っこをかなり高速で暗い流星が流れました。 これまでのレンズなら絶対に写らない、と思われた流星でしたが さすがはF1.4のレンズ(撮影はF2.0でやってましたけど) ちゃんとその存在は確認できました。 でもその流星は北東から南南東に向かって流れましたので ふたご群ではない散在流星。 群流星は??と思っていたらそのわずか1分後に 撮影範囲内を群流星が流れました。(楽天)(フォト蔵)2012.12/12 ふたご群 posted by (C)ホシミスト_3013 早くも流れていますよ、ふたご群。 ぜひ見上げてみてくださいね。 私??私は、その流星を見た後入浴して、戻ってきたらもう空は一面の雲 その後仕事に出かけ、明け方帰ってくるときも一面の雲・・・
2018年12月13日
コメント(0)

2018.12/09の46Pウィルタネン彗星は、 実はNGC1253という銀河に接近していました。 星々の海を渡ってゆく彗星の動きを止めて 印象的なDeepSkyと一緒に写してみたい かなり以前からそれができるよう念力の修業を積んでいますが そう簡単に止められるものではありません・・・(楽天)(フォト蔵)46Pウィルタネン彗星とNGC1253 posted by (C)ホシミスト_3013 これでも以前よりは止まってくれていますが、まだ念力のパワーが足りません。 修業は続く・・・ で、どうやったの?? DeepSkyStackerにはStars And Comet Modeなるものがあって それで処理すれば簡単に止まるんじゃないか?と淡い期待を抱いたのは もうかれこれ4年も前、C/2014Q2ラブジョイ彗星のころです。 考えてみたらその時からこの修行は続いているんですね(^^ゞ DSSの説明書きを読んでみますと、 彗星核の移動速度が遅い場合、きちんと移動の跡を消すことができません というようなことが書いてあります。 この46Pは地球にものすごく接近していますので 移動の速度は目を見張るほどです。 それでも移動の跡は消えてくれませんから、 つまり407mmの焦点距離ではこの処理は無理なんだろう、 という結論に達します。 よしんば消えたとしても、S and Cモードで処理すると すごく背景が荒れますし、色もかなり消えてしまいます。 何か別の手立てを考えなければ・・・ 実はDSSの説明の中には、本気で彗星を止めたいのなら 彗星が居ないときの同じ場所を撮影しろ、 とか、 違う場所にいるときの彗星を撮影しろ、 とか、そう言った意味合いのことが書いてあります (だと思います、私の英語力が確かなら・・・(^^ゞ) 今回は幸い2夜連続で撮影できましたので 12/09の彗星画像と12/10の彗星画像が手元にあります。 そこで、12/09に彗星が居た場所を彗星が居ない状態で撮影しました。 まあ、JPEGで示すならこんな画像たちです。(12/10の46P)(12/09の46P)(12/09に46Pが居た場所を12/10に撮影) とりあえず彗星画像は彗星核基準のスタックをKappaSigmaで行います。 かなり恒星は薄くなってくれますが、引きずった跡が残るのは やったことがある人ならわかると思いますが 頭を抱えるレベルですね(^^ゞ 撮影した二日間で彗星核や尾に変化がないことが前提条件ですが この二つを、12/09分の画像を基準に彗星核の位置合わせをして比較暗合成すると、 かなり引きずった跡がわからなくなってくれます。 その画像を、 彗星が居ないときに撮影した画像を普通にスタックして処理したものに 比較明合成します。 彗星の位置は12/09撮影したものの一番ハイスコア画像の位置になっていますので ハイスコア画像の上に、彗星が居ないときの画像の位置合わせして置いておき その上に比較暗合成したものを置けば、位置はぴったり合うはずです。 で撮影時にずれてうまく重ならない部分をトリミングして 出来上がり・・・ しかし、星雲星団との接近は少々焦点距離が短いもので撮らざるを得ず そうなると明るい星も視界に入りやすくなりますので これをマスターするためにはまだまだ修行が必要だなぁ・・・
2018年12月12日
コメント(0)

昨夜のアップした画像の処理は簡易的になんて断る必要あるのか?? それ以上の画像処理ができると言うのか?? あはは、それ以上かどうかは自分には判断できませんが 恒星の明るさを落として相対的に彗星核を明るくすることはできます。 それでも地球を挟んで太陽の真反対方向に居る彗星ですから 尾はほとんど見えませんね。 少し離れて地球の横に来た時にどんな尾が伸びているのか楽しみです。 さて、 ところで、21時まで撮影していたのに それから23時までには画像処理が終わっていて、 そのあとブログにアップしてあの時間? 85コマなんて処理してないだろう?? 全コマ彗星核指定していてそんな時間で終わるのか?? そうだとしても、処理中は家族との会話もなくPCとにらめっこだろう?? いえいえ・・・ そう思われていたほうが、入念な処理をしている、 と思われて良い面もあるのかもしれませぬが 実は85コマだろうが200コマだろうが、 DSSの彗星核基準スタック(メトカーフ法スタック)はさほど時間がかからないのです。 DSSでの彗星核指定は、撮影した全コマでやらないといけない と思われていますが、実はそうではないんです。 処理したい画像群の、 1、一番早い時刻の画像 2、一番最後の時刻の画像 3、一番スコアが高い画像 の3つの画像で彗星核を指定すれば、 comet mode でのスタックが可能なんです。 ソフトが撮影時刻から彗星の移動位置を計算してずらしてくれますから。 もともと彗星は恒星とは違う動きをしていますので、 1枚当たりの撮影時間はできるだけ短時間にして多数枚撮る方が有利だ と私は思っています。 なのでRASAとか、F値が大きい機材がべらぼうに有利と思いますが F4だったら20秒も撮影すれば十分、とする本 (Astrophotography on the Go: Using Short Exposures with Light Mounts (The Patrick Moore Practical Astronomy Series) があり、これが私の撮影時間の設定の根拠となっています。 やれやれ、楽天ブログなのに楽天では販売しておらず、Amaz○nを紹介しなきゃならんとは・・・ F4.5鏡筒で30秒露出して、1時間、となると120コマですからね。 120コマ全部彗星核を指定するなんて考えたら気を失いそうです・・・(^^ゞ でも、3コマ指定すれば、すぐにComet Modeの処理が始められますからね。 (最もスコアの高い画像に彗星核指定すると、最高スコアではなくなることがあって その場合そのままでよいのか、その時点でのハイスコアの画像も彗星核指定しないと できないのかは、正直定かではありません。 私は彗星核指定した画像がハイスコアになるまで彗星核指定を続けますので 最も多い時で6コマくらいになることはあります) ↓(2018.12/11追記)ブログ書いた後に撮影した画像で試してみたところ、やはり彗星核指定後の最高スコア画像を指定しないとcomet mode はできませんでした。スコア上位の画像のスコアが近接しているときは5~6コマでの指定になることがありそうですが、全コマ指定に比べたら楽ですよね この46Pの画像は最低限の3コマで済みました。 まずは最も早い時間(フレーム番号や表示される撮影時刻を見たらわかりますよね) を選択します 右端のテーブルで彗星をクリックし、Shift キーを押しながらポインターを動かすと 彗星核指定の緑の四角が現れます。 左上の拡大画像を見ながら指定しても良いですが、 画像を拡大して中心に合わせる方が楽です。 拡大して見るとピクセルのどこを選ぶかまで統一できますよね ここ!というところでクリックすると、ピンクの丸が現れて、彗星核を指定したことが 認識できます。 右端のテーブルの中のフロッピーをクリックして保存しても良いですが 面倒なら、次の画像を指定した時点で保存されますので、私はその操作は省略(^^ゞ撮影した一番最後の画像で同じことをやります。データの並んでいるテーブルの上の行に、ここは何のデータ、という見出しがついていますからそこをクリックすれば、そのデータをソートすることができます。たとえば「スコア」をクリックすればスコアが一番高いものが一番下に表示されます。その画像で彗星核指定。はい、この3つの画像で指定するだけで、CometStackingのタブが開くようになります。とりあえず、comet mode、Averageでやってみますとこういう画像が出来上がってDSS上で簡単処理する(Saturation17%、RGBを揃えて、ヒストグラムの幅を広げる{ひだり端の△を動かす})とこうなります。さて、彗星のスタック処理は面倒と思いの方、簡単ですからやってみてくださいね。
2018年12月10日
コメント(0)

お迎えご苦労! も、ほんと、一つのことを抱え込むと 他のことができない性格のようですからね、 久しぶりに自分の頭の上を見上げましたよ。 薄雲かかってましたけど、我が家の庭から7×50双眼鏡で しっかり見えましたよ~~ウィルタネン彗星、 帰ってきたよ~~星空に♪ 早速のお出迎え、ありがとね(楽天)(フォト蔵)20181209 46Pウィルタネン彗星 posted by (C)ホシミスト_3013SKY90+RD、EOS70D(Ir)ISO1600 30秒×85EM200+PoleMaster2018.12/09 20:02 自宅庭よりDSS(Comet mode Average) SI7 CS2 NeatImage(まだ体調本調子じゃないのでレベル補正もDSSでの簡易処理のみです(^^ゞ) しばらく見ない間に、だいぶ光度があがってコマが大きくなってきましたね ようやく締めきりに追われる仕事が終わり爆睡した今日は 燃え尽き症候群ではないのですがまだだるさを引きずってます。 でもこの後もあまり天候が回復する予報でもないので 今のうちに。 薄雲がかかった住宅地からの撮影ですが、 それでもこんなに写りますからかなりのものですね。 予報では4.2等級となっています。 完全に曇るまでの40分少々の間撮影できました。
2018年12月09日
コメント(0)

終わったぁ!!! とだけブログに書こうかと思いました(^^ゞ この多忙シーズンの最後の仕事、本日終了しました♪ 久しぶりにのしかかる仕事がない自由の身で~~す。 とは言うものの、物を書くという仕事は頭の中がそれに集中してしまって 他のことに全く気が回りません。 本日入稿するまでにため込んだ日常の仕事を終わらせるまで 本当のフリーじゃないかもしれませんが、 日常の仕事が一切残ってない、なんてのは却って非日常ですもんね。 ああ、マルチプロセッサーな脳が欲しい(*≧m≦*) 昨夜原稿を書き上げ、ほっと気が緩んだ状態で ホットカーペットの上で寝てしまいました。 12月4日の火曜日は12月にしてなんと気温は25℃、 この雨が止んだら本格的な夏が来るんだろうな、とまで思えるほどで 昼間は表をTシャツ一枚でうろついていました。 そこから日ごとに気温が下がり、今朝は4℃、 そしてこの光景 今年初の鶴見岳霧氷です。 昨年は12月の5日に雪の画像をアップしていましたね。 気が緩んで、体が冷えた状態で寝たからでしょうか、 それで今日はお腹の調子がよくありません・・・ お腹の風邪かな?? 星を見ていたわけでもないのにずいぶん寝不足になってます。 たまには寝るか(*≧m≦*)
2018年12月08日
コメント(2)

昨日は3度目の正直、長男のアパート探しに出かけました。 2度あることは3度ある、仏の顔も三度まで、 いろいろとネガティブ発想しましたが、 三顧の礼を待っていたのか。 決まりました。 心が晴れた♪(楽天)(フォト蔵)名も無き星 posted by (C)ホシミスト_3013 日曜日のこの移動は当初計画になかったため、 土曜日は明け方まで仕事をして日曜日の時間を作ることになったのですが、 宵のうちべったり曇っていて心おきなく星に気を取られず仕事できる、 と思っていました。 ところが帰宅した明け方には月がすっきりと見えていて、 地球照も見えていたんですよね。 帰りつくなりテラスに出て撮影してみました。 こういうとき、退院したEM200と違ってEM100は 電源を接続しなくても手動で微動できるのがいいですね~~ 望遠鏡で覗いたときに月の傍に星が見え この明るい月の傍で見えるんだからさぞや名のある明るい星と接近しているのだろう、 とわくわくして調べてみたら、 5.1等級のおとめ座の星座を構成するわけでもない暗めの星でした。 そんな星でも結構見えるものですね。 4等級の星の掩蔽なんか、結構楽しめるんだなぁと 考えを改めました(^^ゞ さて、今回の3回目の現地訪問では 当初やや「反対」の方向に傾いていた家人が 「なるほど、気に入る理由がわかった」と、考えを改めてくれました。 ああ、 気が晴れたのは、決まったことが原因ではなく 家人と同じ評価を共有できたことが理由か・・・
2018年12月03日
コメント(0)

バックトゥザフューチャーの登場人物ですね。 アメリカ映画の典型的な憎まれ役の性格ですが、 とある有名な人物も、典型的なアメリカ的正義感を振りかざす人で どこか似ているなぁ・・・と思っていましたが ネットで検索してみると、その人物こそがビフ=タネンのモデルにした人 と、映画監督が述べていたとか。 そうかぁ、どうりで。 弱小チームの代名詞であるシカゴカブスが優勝する、 という作品内での設定が、 まるで予言のようにわずか1年違いで現実になったそうですが ビフ=タネンのように、大コケしなければよいのですが 大統領も・・・ 「でさぁ、この画像は、ビフ=タネンじゃないよ」 え?そうなの??∑(゚Д゚|||)(楽天)(フォト蔵)46Pウィルタネン彗星20181129 posted by (C)ホシミスト_30132018.11/29 23:04 自宅庭よりTakahashi SKY90(D90f407RD)Canon EOS 70D(Ir) ISO1600 40秒×30FrTakahashi EM200(AGS-1L)+PoleMasterDSS(L30D22F40DF22B80)久々Stars and Comet ModeですPSCS2 SI8 MeatImage ははは、ウィルタネン彗星ですね ずっと私自身が忙しかったことと、 最近天候がすぐれなかったこと、で、 ようやく撮影できました。 尾が伸びている方向に広めに撮影範囲を設定しましたが うお座が全く見えない明るく霞んだ空では その画角は無駄でしたね。 尾にこだわらずに横長の画角にしていれば、 小さな銀河と一緒に写せたみたいです(^^ゞ 尾についてはコマの中にかすかに伸びている雰囲気が見えます。 くじら座も全く見えませんでしたので探すのに大苦戦、 電線にかからずに撮影可能な時間は20分でした・・・ この後天候がすぐれない日が続く予報ですので、強行撮影しましたが 雨の後、澄んだ空気が流れてくると良いですね~~ そのころには高度も光度も上がっているはずですし。 さて、今日は長男のアパート探し第3日目。 良い出会いがあるといいなぁ。
2018年12月02日
コメント(4)

一体いつの間に、今年なってから11カ月も経ったんでしょう?? 今年はいつもより地球の自転と公転の回転速度が上がったんじゃないですかね?? 特に9月以降は・・・ アイススケートでも、4回転から5回転なんて声も聞かれますから、 地球の回転も、昔より早くなったような・・・(^^ゞ いずれにせよ12月はあっという間に過ぎてしまいます。 12月だけ60日になったらいいのに・・・とか(*≧m≦*) 何度カレンダーを見ても、31日しかないですね~~(楽天)(フォト蔵)12月になりました posted by (C)ホシミスト_3013
2018年12月01日
コメント(0)
全23件 (23件中 1-23件目)
1