ダイナミズム日記

ダイナミズム日記

PR

×

プロフィール

愛生神治

愛生神治

カレンダー

バックナンバー

2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年09月
2025年08月

フリーページ

殿堂ロッカー達の声を聴け!!


チャック・ベリー


ジェームズ・ブラウン


レイ・チャールズ


サム・クック


ファッツ・ドミノ


エバリー・ブラザース


バディ・ホリー


ジェリー・リー・ルイス


エルヴィス・プレスリー


リトル・リチャード


ザ・コースターズ


エディ・コクラン


ボ・ディドリー


アレサ・フランクリン


マーヴィン・ゲイ


ビル・ヘイリー


B.B.キング


クライド・マクファター


リッキー・ネルソン


ロイ・オービソン


カール・パーキンス


スモーキー・ロビンソン


ビッグ・ジョー・ターナー


マディ・ウォータース


ジャッキー・ウィルソン


ビーチ・ボーイズ


ビートルズ


ドリフターズ


ボブ・ディラン


シュープリームス


ディオン


オーティス・レディング


ローリング・ストーンズ


スティーヴィー・ワンダー


ボビー・ダーリン


フォー・トップス


フォー・シーズンズ


ハンク・バラード


サイモン&ガーファンクル


ザ・プラターズ


ザ・フー


キンクス


ラヴァーン・ベイカー


ザ・バーズ


ジョン・リー・フッカー


インプレッションズ


ウィルソン・ピケット


ジミー・リード


アイク&ティナ・ターナー


ボビー・ブルー・ブランド


ブッカー・T&ザ・MGズ


ジョニー・キャッシュ


アイズレー・ブラザース


ジミ・ヘンドリックス


サム&デイブ


テンプテーションズ


ヤードバーズ


ルース・ブラウン


フランキー・ライモン


ドアーズ


スライ&ファミリー・ストーン


クリーム


CCR


エタ・ジェイムス


ヴァン・モリソン


アニマルズ


ザ・バンド


デュアン・エディ


グレイトフル・デッド


エルトン・ジョン


ジョン・レノン


ボブ・マーリー


ロッド・スチュワート


オールマンブラザーズバンド


アル・グリーン


ジャニス・ジョプリン


レッド・ツェッペリン


マーサ&ヴァンデラス


ニール・ヤング


フランク・ザッパ


デビッド・ボウイ


グラディス・ナイト


ジェファーソンエアプレイン


リトル・ウイリー・ジョン


ピンク・フロイド


シュレルズ


ベルベットアンダーグラウンド


ヤング・ラスカルズ


ビー・ジーズ


バッファロースプリング


CSN


ジャクソン・ファイブ


ジョニ・ミッチェル


パーラメント/ファンカデリック


イーグルス


フリートウッド・マック


ママス&パパス


ロイド・プライス


サンタナ


ジーン・ヴィンセント


ビリー・ジョエル


カーティス・メイフィールド


ポール・マッカートニー


デル・シャノン


ダスティスプリングフィールド


ブルーススプリングスティン


ステイプル・シンガーズ


エリック・クラプトン


アースウインド&ファイア


ラヴィン・スプーンフル


ムーングロウズ


ボニー・レイット


ジェイムス・テイラー


エアロスミス


ソロモン・バーク


フラミンゴス


マイケル・ジャクソン


クイーン


ポール・サイモン


スティーリー・ダン


リッチー・バレンス


アイザック・ヘイズ


ブレンダ・リー


トム・ペティ


ジーン・ピットニー


ラモーンズ


R.E.M.


トーキング・ヘッズ


AC/DC


クラッシュ


2010年11月05日
XML
テーマ: 洋楽(3622)
カテゴリ: ロックの殿堂



『クラッシュ/The Clash』 である。


クラッシュは1977年、アルバム『白い暴動/The Clash』でデビューした、イギリスのパンク・ロックバンドである。

当時のメンバー構成は、


ミック・ジョーンズ[リードギター]/Mick Jones
ポール・シムノン[ベース]/Paul Simonon
トッパー・ヒードン[ドラムス]/Topper Headon


試聴はこちら↓
Rock The Casbah
London Calling
Should I Stay or Should I Go


セックス・ピストルズと並び、ロンドン・パンクの代名詞とも言える存在。
パンク・ロックバンドの中でも、特に商業的に成功している。
貧困を経験してきたメンバ達が、政治改革の必要性を、皮肉らず、ストレートに表現している。
単調に思われがちなパンク・ロックだが、彼らのサウンドは非常に技巧的で、表現性に富んでいる。


2003年(第18回)
皮肉にも、殿堂入りが発表されて間もなくして、ジョー・ストラマーは心臓病で他界している。
享年50歳。


代表的なアルバム作品は、『コンバット・ロック/Combat Rock』、『ロンドン・コーリング/London Calling』、『サンディニスタ!/Sandinista!』、『動乱(獣を野に放て)/Give 'Em Enough Rope』、『白い暴動/The Clash』等。




Give 'Em Enough Rope London Calling
Combat Rock Cut the Crap





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010年11月05日 07時29分51秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: