全22件 (22件中 1-22件目)
1

山賊のスペアリブ(ハーフ)@米久、800円(+税)程度。肉の日なので、肉ネタで。「山賊のスペアリブ」のボリューム感と味があまりに良すぎて一触即発の奪い合いへ発展寸前に。自分、スペアリブ好きである。しかし、近所のスーパーでは加工済みのは売っているのを見たことが無い。(材料(豚アバラ肉とつけ汁)はどこでも売っているが。なので、この山賊のスペアリブは機会があれば割とよく買っているのだ。米久(静岡御殿場高原のハム店)から送料無料というDMが来たので注文した。ところが、送料無料にならない。おかしいと思ってメールを見直すと、3200円以上で送料無料だそうだ。。。。。。orz最初はこれを3個(2400円)注文しようとして送料無料にならなかったのだ。仕方なく、4個に変更して、めでたく送料無料と相成った。本当は丸のままレンジで加熱して冷ましてから切ったほうが肉汁が出なくていいのだろうが、大変なのでリブごとに切り分けてからレンジでチンした。その分、余分な脂が落ちてよいかもしれない。物によって多少の違いがあるが、このブロックは脂身が適度にあってジューシーで旨かった。味付けもスパイシーで塩気強めで夏バージョン。ビールが進む進む。。。。とりあえず1ブロック消費して残りはまだ3個。いつもは冷凍便でくるのだが、今回は冷蔵便だったのですぐに食べれたが、保存期間が短い。なので、半分冷凍にして後々食べることに。ちゃんと食べ方も書いてあるレシピが入っている。ので、お手軽だ。
2015.06.29
コメント(0)

USB Detector Current Voltage Tester Double USB Row Shows@5.99US$、Banggoog.comで購入。USBポートに接続して電圧電流を測定するもの。いままで使っていたものは電流または電圧のどちらか一方を切り替えて表示するものだったが、今回のは同時に両方表示するタイプなので便利。6/11発注、6/23到着。2週間弱。こんな感じでUSBハブに接続するとちょうどいい感じに使える。USB出力ポートが2個あるのでスマホや電池の充電などに重宝する。送付状態。いつものゴミ袋に裸で入っていた。梱包材、緩衝材の類一切無し。。。。。orzよく無事で到着したと逆に感心した。一応帯電防止袋に入っていたので、静電気で壊れる危険性は低いかも知れない。
2015.06.23
コメント(0)

EAC-2000、DC3V~12Vまで可変で出力電圧設定出来るACアダプタ。某ホムセンで購入したもの。以前、車載で使っていたアナログ液晶テレビを屋内で使用するために購入。5年以上、洗面所の劣悪な環境で使用していたためか、最近TVが写らなくなったので点検したら、電圧がほとんど出ない状態になっていた。この可変アダプタ、最大12Vでも1Aの電流が取り出せる高出力のため、結構重宝していた。ただ、アナログTVにスイッチング電源はノイズの問題でいまいちな組み合わせ、なのだが。。。。。よく見ると、パテントまで取得している商品。ACアダプタなんて枯れた技術なのかと思っていたが、まだパテント取れるような要素があるのだろうか。。。。パッカンしてみた。ケースは完全に接着密閉されているので、ニッパーでケースを割って開けた。スライドスイッチの可変電圧式にしては部品点数が少ない気がする。。。。。裏側は3端子レギュレータの放熱用のアルミ板が抱き合わせられている。これなら熱問題はなさそうに思える設計か。横から見ると、放熱の配慮は十分と思われる。右の大きなケミコンの下に茶色いシミがあるのが気になるが。よく見ると、基板に焦げたあとがある。どうやらこれが問題か。左の4本足のIC?から青いトランスまで燃え広がっているような感じ。左の四角いIC?とその上のケミコンの間の部品が黒くなって変形している。どうやらこれが火元のようだ。もし燃え広がっていたら火事になっていたかもしれない。自己消化性の部品でつくられていたからかそのような事故にならずにすんだわけだ。電子回路が焼けていたので、再生は不可能ということで廃棄処分に決定。アルミの放熱板だけ、ほかでも役に立つので取り外しておいた。このように電子回路で故障の有る場合、焼損というパターンが多い。家には使用しているいないにかかわらず、ACコンセントに挿しっぱなしのACアダプタが多数ある。省エネルギーの観点以外に安全面で問題がある、と言うことを意識しないといけないと感じた。以前には天井照明のシーリングライトが焼損したこともあったし、先日壊れた電球型蛍光灯も焦げていたから。最近、冷蔵庫も故障した(冷えない)し、風呂場の乾燥機も壊れた(FAN破損)。家電製品は電気を使う製品なので、それなりに火災を引き起こす危険性があることを、再度認識しないといけないな。
2015.06.20
コメント(0)

RAE(ラエ)、「アルゼンチン国営放送」(Radio Nacional)が運営する国際放送サービス「アルゼンチン海外向け放送」(Radiodifusión Argentina al Exterior)とうとうこの日がやってきました。生まれて初めてRAEが聞こえました!!!!やたーーーー!!いままで何度もTryしましたが、まったく入感ぜず。。。。。orzところが今日はかなり強力に入ってきました。最初、なかなか聞き取れなかったのですが、デジタルノイズリダクションの効果で、どうにか聞き取れるレベルに調整できました。ちなみに、ここ松本では大雨洪水警報が発令されていました。この気象状況に電離層の伝播状態が影響されてここまでたどり着いたのでしょうか!!!ちなみに、雨はあまり降っていませんでした。雷鳴も聞こえません。SDR#で受信。Gainこのくらい。日本語放送終了後も、アルゼンチン海外向け放送のポルトガル語放送がずーっと入感しています。受信環境はΔLoop-X(弐号機(強)、または初号機(弱))、HF-Converter初号機、ガルバニックアイソレータ使用。ADSL用ラインノイズフィルター使用。
2015.06.17
コメント(6)

ロースかつ(大)、1150円。ライス(丼)と味噌汁、おしんこ付き。ライスは1回お代わり可。画像では良くわからないが、サイズは仁王様のわらじ大だ。ただ、昔よりは小さくなったような希ガス。。。キャベツも山盛りなのだが、昔より気持ち減ってる、かも。やっと、春の健康診断が終わったので、ロースかつ定食を食べにかつ亭へ。3ヶ月昼飯抜きのおかげで、4kg減量できたが、なぜか血圧があがって危険領域へ。。。。。orz医者は減量すれば血圧も下がるから、と言っていたのに、逆になった。。。。。ので、もういいや。やけ食いしてやる!!!メニュー。このサイズのロースかつ定食がいまだに価格据え置きなのがうれしい。
2015.06.16
コメント(0)

3D Groveタイプの中華POV(バーサライタ)、動作プログラムを書き込もうと接続しましたが。。。。。orz中華の3DタイプのPOVキット、組み立ては完了したので、中華な業者から送られてきた一連のデータとソフトを見て、どうやらこれがHEXファイルの書き込みソフトだと思われるので確認。中国語の取説とおりに操作しましたが、MCUのチェックから進まず、どうしてもプログラムの書き込みが出来ません。。。。。。orz最初、USB-TTLのコンバータ(PL-2303HX)がWindows7pro、64Bitで認識しないので動作しなかったのですが、なんか、いじっているうちにドライバーがインストールできたので、そこまではうまく言っているのだが、。。。。(それ以前に、中華業者のアップしたPL-2303ドライバソフト(rar圧縮)がgoogle様がダウンロードさせない!と言っていて入手できなかったし。)RX/TXの接続も間違っていないと思うのだが、MCUが書き込みモードにならない。中国語で書いてあるのがイミフなので、どうしたらいいのかわからんのだが、aitendoが近所にあったら良いのに(行って中華な店員さんになんて書いてあるのか説明してもらあう)と思っているですが。。。。。。。。
2015.06.14
コメント(14)

3D Groveタイプの中華POV(バーサライタ)、組み立て終了。とりあえずハード部は組み立て完了です。さて、3D Groveタイプの中華POVキット、上物は出来たので、今日は土台を組み立てます。単に物理的な工作だけかと言うとそうではなく、こっちにも基板があります。よく見たらこっちもチップ部品と表面実装ICが。。。。。ICはこれです。なんのICかわかりませんが、ほかにトランジスタなどの能動部品が無いので、これで発振させてDC->AC変換、電磁誘導コイルへの給電、モータードライブなどの機能があるのでしょうね。部品取り付け完了。本来は表面にコネクタを取り付けるのですが、そうするとコネクタのシルクが隠れてしまって何のコネクタかわからなくなってしまうという罠が、、、、、、、orzいち早く罠に気が付いたので、コネクタは裏面に実装。コネクタのプラスマイナスを入れ替えるのも怠りません。DC12V電源を入れて、モーター駆動とコイルの送電機能を確認しました。非接触で給電OKです。キットにはご丁寧にホットボンドも同梱されていました。これはコイルを固定するのに使用します。土台の組み立ても完成。ちゃんとNC加工された黒いアクリル板の土台が付いているので安定性は十分です。上物の回転部を載せて、回転原点のセンサーの位置を調整して組み立て完了です。とりあえずモーターのコネクタは外して電源ON。ちゃんとLEDが点灯するのを確認。なにかソフトは書き込まれている模様です。モーターも接続して電源ON。動作しました!!!12V電源でモーターを駆動しているので、回転によるその風圧がすごい!!それに全体が振動するので土台が自然に移動してきます。ちゃんと大き目のアクリル板をベースに使っているのにもかかわらず、タワー部の取り付けのためのネジの頭が底面から突出しているので、接地は結局、ネジ4本の頭のみ。。。。。。なので、ベース板の摩擦抵抗が低く重量もそれほど重くないので、結局安定しないと言う設計ミス。。。。。やはり詰めの甘い中華品質でした。。。。。。orzとりあえず、動作は上から順にLEDが1個または2個点灯する動作を延々と繰り返すのみ。リモコンでモード切替できるのか?と思いましたが、リモコンのボタンを押しても応答しません。どうやら、MCUのデフォルトのプロクラムは、LEDのチェック目的の物、のみだったようです。。。。。。一応リモコンを確認したところ、発光しているのでリモコン受光部以降の問題のようですね。。。。。。あるいはリモコンに対応していないプログラム、ってことかな。。。。。これでは、役に立たないね。。。。。。。orz
2015.06.13
コメント(0)

3D Groveタイプの中華POV(バーサライタ)、組み立て始めました。やっとここまで完成。ここまでで約5時間経過。。。。販売業者から資料が送られてきた。回路図も。Taobaoの業者サイトから完成図も入手。とりあえず、送受電コイルのインダクタンスを測ってみた。回転部の基板、ほぼ完成。ここまでで、約2.5時間経過。コイルはテープで借り止め。回転原点IRセンサは相手が完成しないと位置決めができないんだが。。。。。問題のクレセントムーン。かなり苦労したがやっと完成。LEDの位置決めが出来ないので、あっちゃこっちゃしている。間隔もまばらで今3くらいの出来。。。。。。まあ、回転すればかなりブレるのでどうなるか、やってみよう。一応、LEDが点灯するかチェックをしておく。LED部を回転基板本体に接合。ここもかなりガタがあるのでうまく接合するのが難しい。おまけに垂直に立てるのは至難の業。。。。。裏側。ここまで、5時間経過。やはりLED取り付けがかなりしんどい。それにこの状態だと、当たってLEDが壊れたり取れたりする危険性が大きい。微妙な製作品だ。
2015.06.12
コメント(0)

Spherical rotary LED kit 56 rotating clock scattered light POV DIY electronic welding kits Rotating lights@41.7US$部品の寄せ集めだが、各々がつぶれたプチプチシートでくるまれて到着した。5/31発注で6/11到着。思ったより速かった。新たな中華POV(バーサライタ)キットが到着。Aliexpressより購入。3DグローブタイプのPOV。なんか、前に買ったやつが完成しないうちに次のが到着してしまた。またまた中華なPOV、組み立ては出来ても動作させられるかわからない微妙なキット。ただ、今回のは今までのもの(まるで手作り)とは違ってちゃんとした工業製品っぽい感じだ。とは言っても、部品を寄せ集めてパッキングしただけのもの。説明書も部品表も回路図だって無し。キットの態を成してないが、これが中華感覚。Aliexpressのサイトで販売業者からメールアドレスを教えろと言ってきた。たぶんそちらに資料の掲載サイトの情報の連絡が入ってくるのだろう。(前のキットもそうだったし。)あどのこれは回転する部分の基板に実装される部品セット。チップLEDとたぶんLEDドライバーかシフトレジスタのような機能をするIC等。送電と受電コイルと回転支持部などの部品。例によって中華POVは非接触給電方式。これは面構成のリング形状コイルを使っている。USB-TTLシリアルコンバータ。要するにPCからマイコンに接続するのに使うもの。これが付いてくるのはありがたい。(今までのキットでは別売りで付いてこなかったからな。)ピンボケだがモータ。マブチモーターライクな感じ。これは送電部の回路基板と部品。このキットはパワートランジスタなどは入っていない。それではどうやって送電しているのか、この基板に載ってるICがそれを担っているのか?回転部のPCB。表面実装型のマイコンの実装済みであとは自分でハンダ付けしなければならない。結構工数かかりそう。裏面。問題は、LEDの取り付け基板だ。この半月型の基板の側面にハンダ付けするという変態な施工を要求される。そんな施工、チップLEDを簡単にハンダ付けできるわけが無いので、かなりの工夫とテクニックが要求されると思われる。送品形態。いつものようなビニールゴミ袋だが、ちゃんと箱に入っていることは外から触ってもわかる。開ける。中はつぶしたプチプチで巻いてある。ちゃんとダンボール箱にはいっていたので安心。箱の中もすべての部品がつぶしたプチプチでご丁寧にくるまれていて、なかの空間は極小になっていた。思ったより厳重で丁寧な梱包でびっくりした。とりあえず、部品レベルでは損傷なく到着したのでよかった。あとは、お店からの資料を待つだけだ。
2015.06.11
コメント(4)

厚切り牛タン。レアで噛み応えが有る、というか、ゴムのような食感でいまいち。薄切りでよく焼いたほうが自分は好きかも。厚切り牛タンとろろ定食(1250円税別)@ご飯屋松本駅ビル店。今、松本で人気のお店。山形村の長いも農家の直営で、長いもを食べさせるお店なのだが、長いも>とろろ>麦飯>牛タン、という連想ゲームでできたお店だ。(笑)松本駅の駅ビル4Fにあるので、電車待ちの空き時間に食べれるので、電車通勤や観光客には好都合だろう。私のように車しか乗らない(電車に乗らない)人間にはなかなか行かないロケーションだが。。。。牛タンも良いんだが、自分はとろろ汁が好きだ。なので、もっと(車で行くのに)ロケーションのいい場所に在ればいいのにと思う。(本店が郊外にあるのだが、そっちは結構遠いのだ。)とろろだと麦飯、という関連性が自分にとっては一番しっくり来ない。白飯ではだめなのだろうか?メニュー。長芋農家の経営なのに、とろろがデフォで付くのが少ないのが変だ。どうせならもっと長芋料理をメインにして、牛タンなどはサイドメニューにすればいいのではないか?と思うのだが、そういうのは都会人の感覚だろうか?さすがに田舎では流行らないな。(長芋なんて食べ飽きている、だろうから。。。。。)
2015.06.10
コメント(0)

ソフトウェアFMステレオ・ラジオ初体験キット[90頁+α解説PDF付き]、約1万円也。なんか、感覚的には高いんだが、とりあえず手に入れておいた。Interface 2015/07の実験基板のセット。高橋知宏氏の作品。中身は、LPC-Link2が1枚。204MHz動作のLPC4370マイコン搭載。高速ADCを駆使してソフトウエアラジオを実現するもの。専用FMラジオ基板。FMラジオのRFフロントエンド(BPFとRFアンプ)と音声コーデック、およびUIを担当するもの。トラ技ライター。LPC-Link2のライターやデバッガーに使うらしい。これは前に見たことがある。なので、これをもっていればこのセットは買わなくてもいい、と後で気が付いた。ココから先は未知の領域、なので、どうなるのか、わからず。。。。。
2015.06.09
コメント(0)

3端子レギュレータの勉強。トラ技のバックナンバーで確認中。。。。。何だコリャ??前回、可変3端子レギュレータを安直に使おうとしたがまったく機能しなかった。7800シリーズと同じ脚レイアウトだという先入観があったからだった。。。。。orz自宅在庫を見たら、LM317を使う可変電源基板が発掘された。これも以前にaitendoから購入しておいたもの。ダイオードブリッジを取り付けるパターンもあるので、AC電源からのも想定されているもの。裏側。さくっと完成。R1は手元にたまたまあった270Ωで製作。無負荷だとつまらないので、LEDランプ基板(aitendo)を負荷にして駆動テスト。(続く)
2015.06.07
コメント(0)

POV(バーサライタ)用非接触給電ユニット試作。前回、消費電力が大きくて乾電池では連続駆動が困難と思われたので、12VACアダプタから電源を取ることにした。しかし、12Vでは電圧が高すぎてモーターはチンチン。今度はモーターがいかれそう。なので、3端子レギュレータで降圧することにしたが、6Vのレギュレータの手持ちが無く、可変レギュレータを使ってみたがうまく電圧が取り出せなかった。ので、仕方なく8Vのレギュレータ(7808)を使ってみた。模型用マブチモーターも買ったので、適当に構成してみた。モーターは定格3Vなので別電源だ。例によって、KENKENさんのバーサライタの下に今回製作したプーリーコイルを接着。DVDについていた透明のスペーサを使って送電コイルを取り付けた。本来なら受電コイルと重なるようにしたほうが効率がいいのだが、コイル同士が接触してしまう危険があるので、上下に分離してレイアウトしてみた。とりあえず、これで十分動作する電力は供給できるようである。動作テスト。モーターが強力なので、回転数が速すぎるかも。振動も大きいので、ちゃんとした取り付けフレームを作らないとダメだ。それにフォトインタラプタ(反射、透過どっちも)ではどうしても原点検出が出来ない。前回のように、IR発光ダイオードとIRフォトダイオードを別々の単体で使わないとダメなのか。。。。。
2015.06.07
コメント(0)

非接触給電テスト。304の巻線型インダクタでテスト。これでも給電出来る。かなり送電コイルから距離があるが、やはりコアが有るのが有利に働いているっぽい。手巻きは難しいので、モーターのφ30プーリー(2段重ね)に60T前後巻いてみた。これも結構いい感じで行けます。緑のLEDの方だけはこれだけ離してもまだ点灯できます。かなり強力な電界が発生しているようです。赤のLEDの方もこのくらいなら離しても点灯します。そこそこです。実はパワートランジスタ交換しています。今回のは、TIP42Cです。aitendoで購入。トランジスタの特性でかなり状態が変わるようです。ただ、発生している電圧がかなり高いので、乾電池での駆動は電池寿命が短くなりそうに思えます。
2015.06.07
コメント(0)

POV(バーサライタ)用非接触給電ユニット試作。給電波形を見てみた。交流電流なのだが、プラス側は4Vほどだが、マイナス側が-20V以上ある。電源6Vからかなりの電圧まで昇圧(降圧?)している、極端にマイナス側に偏った波形だった。そのため、前回緑のLEDだけがコイルを離しても点灯(給電)出来ていた、ということだということがわかった。サンプリング周波数を変えてみると、かなり大きな変動をしているような感じだ。まるで変調をかけているようなイメージ。
2015.06.06
コメント(0)

POV(バーサライタ)用非接触給電ユニット試作。中華POVで非接触給電ユニットを自作に近い形で製作したので、それを再現すべく手に入る部品で試作してみた。最初は細いウレタン被服電線でコイルを製作しようとしたのだが、どうしてもうまく巻くことが出来ない。なので、買ったエナメル線の束を単に2つに分けて2環の束を作って、それを送電受電それぞれに使うことにした。とりあえず、画像のように、非接触送電できることは確認できた。回路は中華POVのものそのものだ。(前回製作したのはどうもCとEを入れ違って製作したようだ。)今回は回路図のとおりに製作。使ったパワートランジスタは、2SB1018A、aitendoで購入。中華POVでは2SB772だったが、aitendoと秋月では売っていなかったので。(e-eleとサトー電気には在庫有るらしい。)制御用(発信用?)は定番の2SC1815-Yを使用。中華POVではS9014を使っている。コイルは単にφ0.4mmエナメル線を束ねただけ。ターン数は適当。10mのやつを適当に2つに分けた。この適当な電線の束でも、うまく上下に重ねると電力供給できるようだ。少しくらい離しても緑のLEDは点灯している。赤は密着するくらいじゃないと点灯しない。PICマイコン制御の10連LED2個使用のバーサライタに給電できるか試す。バッチリ給電出来、動作した。ただ、このトランジスタ、消費電力がかなり大きいようだ。電源プラグのところで500mA以上流れている。乾電池駆動は厳しそうだ。使ったエナメル線。ELPAのもの。
2015.06.06
コメント(0)

中華POV(バーサライター)キットNo.3、KENKENさんのPICバーサライタと合体!PICを使った10連LEDのバーサライタ、中華POVの土台に乗っけてみました。前回のどらえもんだと何がなんだかわからないので、わかりやすい文字(英字)を表示させて見ました。ちょっと苦労しましたが、どうにか動作させられました。PICバーサライタの基板の裏に中華POVの軸受け受電コイルを接着しました。回路的には、受電コイルからの交流電流をダイオードで整流し、平滑回路を通して直流電源として使います。5.1Vのツェナーダイオードで安定化します。合体!!ちょっと上が重くてバランス悪いですが。。。。。動作させるとちゃんと文字が表示されます。写メではうまく写りません。しかし全周表示できないなぜか。回転数が足りないのか、それともデータに欠陥があるのか。。。。
2015.06.04
コメント(0)

中華POV(バーサライタ)キットNo.3、土台、非接触給電ユニット完成。中華POVのキット土台の部分が完成したので、テスト用のLEDをモーター軸受け部分にセットして動作させてみたの図。土台の配線を行い、電源を接続できるようにした。電源プラグと電源スイッチはホットボンドで固定。(しかし、ケースにはぜんぜん接着しないのですぐに外れてしまったので後で改修する羽目に。。。。)こんな感じで受電部にLEDをセット。手に添えているのは回転原点検出用のIRダイオード。動作テスト中。LEDが2色とも点灯しているので、プラスマイナス両方の電圧が出ていることがわかる。
2015.06.04
コメント(0)

中華POV(バーサライター)キットNo.3、非接触給電ユニットを製作しました。前回に使ったテスト用LED(赤緑)基板で非接触給電テスト実施中。部品と回路図はあってもプリント基板が無いこのキット。。。。。。。orz仕方が無いので、自前のユニバーサル基板を投入して組み立てました。回路のレイアウトも自分で考えなくてはならないと言う、これではキットじゃなく自作だな。。。。。最初、パワートランジスタのCとEを取り違えて、送電コイルがチンチンになった。オシロであたって見たが波形が出ない。どうやらDCでコイルに給電していてそのためコイルが異常発熱していた、ようだ、、、、、、パワートランジスタを裏返して取り付けなおしたら、どうにか正常に動作するようになった。。。。。良かった。。。受電側のコイル、コアを外してやってみた。やはり整合が悪いのか、それとも効率が落ちるのか、LEDは暗くなってしまう。やはりコアが在ると無いとではずいぶん違うようだ。オシロで波形を見てみた。送電側のコイルの両端に接続。約55KHzでなりそこないの正弦波のような波形。Vppが約10.5V。受電側の波形を見る。約54KHzで12.5V。コイルの巻き数の差か?こっちのほうが電圧が上がっている。コア抜き状態での波形も見てみる。やはりコアが無いと十分な電圧が出ない。Vppで5.6Vと半分以下になってしまっている。コイルのインダクタンスを測ってみる。送電側コイル、29μH程度。受電側コイル(コアあり)、174μH程度。コアなしだと、47μH程度。トランジスタのCとEとBをも取り違えたので、部品があっちゃこっちゃにまたがって配置するような状態になってしまった。やっつけで作っているのでこうなる。最初に設計図を書けばいいのだが、苦手なので、、、、、、裏側。まあ、これでも自分的にはきれいにできたほうだ。
2015.06.03
コメント(0)

中華POV(バーサライター)キットNO.3 、土台部分(モーター部)の組み立てを行いました。組み立てと言っても、サラのプラスチックの箱が2個、あるだけ。。。。。。。。キットじゃないじゃん???マジに自作工作している気分、ってか、実質それと変わらず。。。。。設計図も組み立て説明も無いので、自分なりに適当に穴明けして組み立てます。。。なので、完全オリジナル。最初はこの上の板(コイルを取り付ける)と下の板(箱のふた)をネジで共締めにしてモーターを取り付けようと思ったのだが、ネジが短くて取り付けられなかった。仕方なく、箱のふたにモーターを取り付け、上の板をその上にネジ止め。しかし、モーターを固定するネジの頭が出っ張っているのできちんと取り付かない。しかたなく、上の板とネジの頭の干渉部分を座具って逃がし、どうにか取り付けられるように加工。とりあえず取り付けできた。モーターは薄型のもの。たぶん、CD,DVDなどのドライブ用だろう。モーターのリード線を通す穴も開けて完了。とりあえず乗っけて見る。きちっとはめるとたぶん外せなくなるので、完成はまた後で。電源のACアダプタ用のコンセントと電源スイッチ用の穴も開ける。これらは固定できないので、ホットボンドで止める(仕様)らしい。。。。。
2015.06.02
コメント(0)

中華POV(バーサライター)キットNO.3、今回、Banggood.comから購入したもの。どうも中身が怪しいのでチェックしてみると。。。。。これは回転基板側のパーツ。よく考えると、中華通販のいつもどおりの資料添付無し。回路図も組み立て説明書も部品表すら無い。Bangの販売ページにも無い。ああ、回路図だけは販売ページにあった。ただ、部品表が無いということは、部品が足りないとクレームつけても、最初から無いよ!とシラを切られればどうしようもない。。。。。。。orzプリント基板って、微妙だよね。回路図には描かれてうない部品なんだから。。。。。ひどいもんだ、中華ってやつは!!!それで、こっちが土台部分の部品。部品点数が多いのは、こいつも誘導起電力による非接触給電を使っているため。ところがその回路を組むのに必要なプリント基板が付いて来ないと来ているんだから、癪に障る。まあ、回路図はあるので、これでユニバーサル基板で組めばどうと言うことは無いのだが、それじゃあ、なんのキットなのだ?ということになる、のだ。。。。。箱の外にバラで入っていた部品。これ、回路図に無いんだよね。。。。。。。。何に使うんだ????それで、これ、マイコン。ハンダ付けしてあるのかと思っていたのだが、よく見るとセロハンテープで貼り付けてあるだけ。それも位置がきっちり決まっている。。。。。。ざぁんねぇーーーん。。。。。販売ページの購入者のコメントを見ると、部品が足りないのはどうやら仕様らしい。それと、組み立てても動かないとかいうようなことが書いてあるっぽい???MCUはまさかのノープログラムのまっさら!というパターか。。。。。。orzなおかつkのケース。どうも、汎用のケースっぽい。どう見ても、インターホンかラジオに使えそうな感じ。POVの土台には見えないよね。それに、取り付け穴とかまったく加工していない。。。。。。そういう低レベルキットなのか。。。。。。それで、汎用すぎて、取り付けネジのダボ位置とか、まったく合わない。モーターを取りつけようにも、ダボが邪魔でうまく取り付けられない。どうやるんだ、このキット???回転部基板との位置関係も、基準センサーの位置がおかしい。距離が遠すぎで、これじゃあ検出できないだろう。さっぱりわからんので、メーカーサイトに行ってみた。五一软件(51何とか、読めない。51電子らしい。。。。)とりあえず、どういう感じかはわかった。。。。。
2015.06.02
コメント(0)

Cross LED Dot Matrix Display Circuit Board Rotating Electronic Kit@10.80US$、Banggoodから到着。中華POV(バーサライター)キット。5/19注文で6/1到着。まあ、早いほうだな。去年買った中華なPOV(バーサライター)をいじっているうちにまた新たなキットが到着した。実は、これと同じようなものを去年にも買っていたのだが、積みキットしているうちにどこかに紛れて見つからなくなったので、またポチってしまったのだ。先に組み立てたPOVキットのほうが難易度が高いのだが、見つからなかったので結局そっちを先に組み立てたのだ。しかし、やはり無いとなると組み立てたい衝動が抑えられないので再度購入となった。だが、よく見たら、前に買ったものと微妙に違うことがわかった。去年買ったのはAliexpressから。回転式だが、上面と側面にLEDがあるタイプ。今回のはBanggoodからで、側面にしかLEDが無いタイプ。。。。。。。まあいいや。中身はこんな感じ。なんとなく基板が足りない気がする。Bangの販売ページにはユニバーサル基板のようなものがあるのだが、入っていない。。。。。。。うーーーん。やはり中華通販は○×▲☆ФѠѤऒୀᐒ℔ℒ℃だ!!今回もゴミ袋で到着。中はミラーマット巻きだが、半端で、端が保護されていない。
2015.06.01
コメント(0)
全22件 (22件中 1-22件目)
1
![]()

