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昨日は、ギルド会議を催しましたw議題は「ギルドの展望」たくさんの皆様が来ていただき感謝でいっぱいですw内容はここでは書かないようにいたします(あちこち同じ内容を書きすぎて疲れたw)自分が入隊したのは、2006年の7月ですが、まぁ、以前にも書きましたが、同年9月にいったん抜けましたwその後、現ギルマスの誘いもあり、再入隊することになりました昔話はさておき、蒼蓮隊の復興を願うものの一員として、最善の策をない頭を絞って考えていこうと思いますwでは、これから恒例?となっているかどうか知りませんが、「クロノス飛翔伝 14話」を書いて、15時からコロで遊びたいと思います~目標はLv.60越えですw
2009/02/28
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なんだか海を越えた国で「ドラゴンボール」を実写化しているようですが、クリリンのいないドラゴンボールなんて、「ドラゴンボール」と言っていいのだろうか?w鼻がないから出さないっていうぐらいなら、やるんじゃねぇと言いたいwま、そんなはなしはさておき、今日はPSしてましたwがっつり稼げたのでよしとしますwそれはそれで、よかったのですが。。。。これで目玉商品がなくなってしまった・・・w倉庫をゴソゴソ・・・。あ、+9APが2つあったwある方のエンチャ祭りには比べ物にならないですが、叩いてみようw+5祝エンでwさぁ、ダメでもともとですから。ぬわぁぁぁあああっまさかの3段跳び!!!!!wあまりのことで、もう1個をチャラっとたたいて消滅させましたwいずれ、どっかに売り飛ばす・・・・かと思いますw
2009/02/25
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「オメーよぉ、二刀流なんかできるのか?」ガドロアは悲嘆を込めて言った。「剣を2本持ってても二刀流とは言わねぇらしい」「ちぇっ、わかったような口ききやがって・・・」「武器屋のおっさんの受け売りだけどよ」「わかってるって」「・・・ところで、明日から狩り再開か?」「そうだな。無理してもしょうがねぇからな」「あぁ、悪かったよ」「ま、お互い様だからな。何も言うな」翌朝。「おぃ、起きろっ」ガドロアに枕を投げつけられて、リューゴは苛立った。「あぁァン?まだ5時じゃねーか!」「暑いの嫌いだろ?」「っっったくよぉ、ふぁぁあぁあ」砂漠を歩いてようやく目的地「ピュリカ陸道」に着いた。「二刀流、慣れたか?」「少しはバランス取れてきた」「んじゃ、もっとがんばってもらうぞ」「へいへい」中へと入る。「おっしゃ、いくぜぃ」リューゴは敵へとまっしぐらに走った。「ではぁっ。夜勤明けに攻めてくんじゃねーよっ、この・・・・」敵はどうやら避けきれずにまともに喰らったようだ。「敵も大変なんだな。夜勤明けとは・・・」「いちお、生き物?だからな」ふと、リューゴはガドロアに疑問を投げかけた。「なぁ・・・。こいつら、どうやって出て来るんだ?」「よく知らんけど、こいつらを生み出してる奴がいるはずだ」「そうなのか?なら、そいつ倒せばだいぶ楽になりそうだ」「お気楽な言葉だな」「うるせぇ」そんなやり取りの間に、「『パドラカン』がやられたっ。敵襲~!」慌しく敵が集まってきた。「おぅおぅ、来た来た」「左からは『クロウラー』、右は『ディヴォウラー』頼むぞ」真ん中にいるちびっこいのが指揮していた。「おぃ、ガド。あれって、『地球外生命体』じゃねーか?」「っーか、今までまともな形(なり)した敵がいたか?」「いや、いねぇ」「だろ」敵が突っ込んでくる。「それ、行くぞっ」リューゴは慌てず構えた。「ふんっ、そこどけぇっ!」リューゴは真ん中の小人を狙って走った。「マナクラッシュ!」まずは、左手の剣で小人を牽制した。さらに、右手の剣で撃ち滅ぼす。「マナクラッシュッッ」小人はひざから崩れ落ちたものの、まだ生きていた。左右の敵が迫っているのも気にせず、「終わりだっ」ザシュッ「オラァ、『オービット』の仇ぃー」リューゴが動き出そうとするのをガドロアは静止した。「動くな!!」「死ねーーーーーー」「エアプレッシャー!」ガドロアを中心に竜巻が起きた。リューゴはギリギリのところで無風状態の中に入っていた。そして、敵が喚き飛ばされているのを眺めていた。竜巻が収まるとともにあたりは静かになった。
2009/02/22
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さきほど、R-1ぐらんぷりが終わりましたね 優勝 中山功太でした~では、勝手に自分なりの解説でもしてみますwNo.1 夙川アトム (敗者復活者) 名前を聞いただけでは誰かわかりませんでした 業界人ネタで攻め立てました 何言ってるかわからないところもありましたが、それなりに面白かったです 6.3点といったところでしょうかNo.2 岸 学 (敗者復活者) 同じく名前を聞いただけでは誰かわかりませんでした ジャックバウワーをやり通しました もともとコンビでのやりとりだったために、一人ということで、 相方の合いの手が入りそうな部分が空白の時間になったような気がします 5.7点ぐらいでしょう(期待感があったために、残念ですw)No.3 バカリズム 県の形の持ち方でオトし続けました ネタとしては見たことがあったような?感じがしましたが、 面白かったと思います 9.5点はいきましたwNo.4 エハラマサヒロ 新春さんまのまんまではじめてみました そのときのネタと同じでしたが、おもしろく、 今後にも期待したいですw 8.8点ですねNo.5 サイクロンZ まったく知りませんでしたw 動きを見せてから音楽にあわせて動く、というネタが 以外にもはまりました 6.8点でしょうかNo.6 鳥居みゆき 今回もてっきり「ヒットエンドラ~ン」に行くかと思いきや、 ネタの流れはちゃんとしていました 今後は徐々にキャラチェンしていくのでしょうか?w 7.1点かなNo.7 鬼頭真也 一言であらゆる本を説明するネタでした 似たような一言でかぶせて落とし、立て続けにまくし立てていました 個人的にはいい感じですw 8.2点ですNo.8 山田よし(cowcow) コンビでのネタしかしらなかったので、 意外性も加わっておもしろかったです 最後の最後でゴルゴもよかったです 9.7点で決まりでしょうNo.9 あべこうじ うざい人のネタでうざったい感じがよくでていました 個人的にはあんまり好きではないです ごめんなさい 7.4点No.10 中山功太 チャイムの後につぶやくような一言がおもしろかったです 小さな笑いを集めて優勝を勝ち取ったようです ネタから次のネタへと移る間もよかったと思います 9.0点でどうでしょうあくまでも個人的意見なので、文句は受け付けませんwでは、終わります~
2009/02/17
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「くかぁぁ~~~あ~、よく寝た・・・」「今何時だ?・・・(午後)3時か」リューゴはガドロアがいないことに5分後気づいた。そもそも気づいたのも、ガドロアのメモが置いてあったからだが・・・。「散歩に行ってくるわ、爆睡王」「・・・」リューゴも半寝のまま外に出ることにした。「はぁーっ、気持ちぃなぁ」(そういや、UWってやつは終わったんかな?)とか思いながら、ぶらぶらしてると、「そこの兄ちゃん、なんか買ってってくんねぇか?」と声をかけられた。そこは武器屋だった。「あんまりもってねぇんだけど・・・」「安いのもあるから、まぁ、とにかく見てってくれよ」と店主に言われ、リューゴは見て回ることにした。ふと、奥を見ると、白く光る武器が仰々しく飾られていた。「なんじゃ、これ!光ってんじゃん!!!」リューゴは驚きを隠せなかった。「これは世にも珍しい『成長武器』ってやつだ」店主は誇らしげに語った。どうやらこれを魅せるために客引きをしていたようだ。何気に値札を見た・・・・・・・。いち、じゅう、ひゃく、せん、まん。。。。。。「いっ、一億っっ?」「40年、働いた甲斐があったよ」「すげぇ」「成長武器の中で、これは『レイ』っていう、二刀一対の剣だ」「見れただけでもよかった・・・」「まぁ、他のも見てってよ」しばらくして、店主がまた語りだした。「あ、君が見ている間にその剣を研いであげよう」「いや、そんな・・・」「今日はUWにも勝ったし、うれしいんだ。これでまた安心して商売できる」店主は半ば無理矢理にリューゴから剣を奪って研ぎ始めた。「ありがとう(そうか、UW勝ったのか・・・)」いろいろ見た結果、「これにします」「ありがとう。これ、できたよ」磨かれた剣も返してもらった。「おじさん、ありがとう」「がんばれよ」再び街を歩いていると、海が見える。「うおおおおおぉぉぉ~、でっけぇ船だなぁ」景色を妨げるほどの船がある。「おい、君っ。それ以上近づいたら危ないよ」船員が注意してきた。「今から乗れないの?」リューゴの質問に船員は形式的に答えた。「この船は観光用じゃないし、それにチケットも持っていないようだし」「買えばいいの?いくらで?」「そうだね。ただし、買う場所はここじゃない。ナビタス地方にある、『カイヌゥス』にしか販売していない」「どこにあるか知らんけど、無理っぽいな・・・」「そういうこと。もう出航時間なんでね」船員は笛を鳴らし、船は動き始めた。「リュー、ここにいたか」「ガドか、よくわかったな」「この街はそう大きくないからな」「あ、そういや。『レイ』見たぞ」「あ?夢でか?」ガドロアは軽く流そうとした。「ホンモンに決まってんだろっ!」「な!!!!どこで?」ガドロアの表情は一変した。「あっちにあった武器屋で」「ん?ちょっと前に寄ったけど、なかったぞ」「じゃ、売れたんだな。残念」リューゴはあっさりと言い放った。「教えろやっ、こらぁ」「先に出てったんだから、見たかと」「あ”ーーーーー」ガドロアの悲痛な叫びが海へ消えていった・・・。
2009/02/15
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ちょうどキャンペーン中にGEMを買ったので、公式HPの宝くじコードをのぞいた。ん?なんか知らんうちに、18個もあった・・・w やり始めた当時以来、まったく見ていなかったせいもあり、いつの間にやら溜まっていたようだw気になる?かどうかは知りませんが、中身はこれでした水が6枚もあるwギルドに還元していこうと思います~今日はこんなちょいネタで終わります
2009/02/13
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どうもですサブマジが100になってちょっと硬くなったので、隠し通路に行って試し狩りしてみましたw39やら試練にいる敵やらわさわさといるなぁ ん~、何とかいけそうなので、奥に進んでみるかwうわぁ~、39ばっか。。。ちなみに、支援でも行ってみましたが、まったくといっていいほど、無理ですね・・・wここでは、立場逆転ですw 図書とか低狩場とかでも逆転しますが、経験値が増える狩場としては、唯一の場所かもしれないwと思っていたら、雷が落ちた!?フェアリーかと思ったが、それらしきものは見えない・・・死神だ!!!!!(途中で死にながら)、何とか成敗しましたうーん、もっとうまく立ち回れるようにしないと、レンコンがいくらあっても足りない・・・wドロップは合エン1個。。。高いもの出てくれ~~~
2009/02/09
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「このはしごで外に出られる」「やっとテラに戻れるんだな」行こうとするリューゴをガドロアは制止した。「まぁ、待て」「なんだよ?」「もう朝になってんだぞ」たしかに上を見ると暖かい光が差し込んでいた。「だから?」「『まぶしっ』とか言ってるうちに、やられて死んでもしらねぇぞ?」「そんなバカじゃねぇ」「・・・どーだか」「ぉぃ」はしごを上る二人。リューゴがはしごの天辺に手をかけ、地上に頭を出そうとした・・・その時、ビュンッッリューゴは首をすくめて、何とかかわした。「・・・」「おい、どーした?さっさと出ろよ?」「・・・あいつだ」「?」「弓のヤローだ」「マジかよっ。とにかく作戦立てるぞ、降りよう」はしごを降りている途中で、「朝っぱらから、うっせーんだよっ」とんでもない怒鳴り声が聞こえてきたかと思えば、「ギィャャャァァァァァ」敵の集団らしき悲鳴が地下に響きわたった。「何だ?いったい・・・」状況を見るためにまた上り始める。あと少し、という所で誰かが覗いてきた!「ぬぅわああぁ」「・・・って、こっちが驚くわ!」地上に出ると、朝日に光る砂漠がただ広がっていた。「あんたが敵を倒したのか?」リューゴが聞くと、「あいさつがなってねぇな」「すいません。こいつはこういうやつなんです。許してやってください」ガドロアは間髪いれず、フォローした。「見たところ、初心者か?」「そうです」「強くなりてぇのはわかるが、あんまり無理すんなよ。 それに、今日はこれから『ユニオンウォー』が始まるんだ」「・・・となると、相手は『下弦の月』ですか?」「詳しいじゃん、名前は?」「ガドロアです」「俺の名は『ブラクタ』。まぁ、そういうことだから、テラから出ないほうがいい」「それには及ばねぇ」リューゴが口を挟んだ。「一昼夜、戦ってきて眠いからな」「わっははははは、おめぇらおもしれぇな。おめーの名は?」「リューゴだ」「そっか、そっか。よし、テラに着いたぞ」「ありがとうございます」「礼はいらねぇ。また、会おう」ブラクタは去っていった。テラはこじんまりとした町で、平和なように見える。「なぁ、ユニオンウォーって何だ?」「やっぱりか・・・」ガドロアはため息交じりに説明し始めた。ユニオンウォー(通称:UW)とは、クロノス大陸にあるそれぞれに分かれた地域を治めているユニオン(ギルドという団体の集まり)同士が、領地争いをするという戦争だ。「だから、今回で言えば、ブラクタがいる『上弦の月』が、 『下弦の月』っていうところに宣戦布告されたんだ」「ふーん、、、ふぁぁ」「・・・・・・・」リューゴの予想通りの反応にガドロアは何も言えなかった・・・。
2009/02/08
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昨日、ギルドの皆様のおかげにより、マジが・・・100歳になりましたぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~普通ならすぐ逝っちゃってるんですけど、なかなか思うようにはいかず・・・、丸々、1ヶ月かかりましたねぇw(予定では、2ヶ月のつもりでしたがw)なにはともあれ、ありがたき幸せにございます!!!ギルメンの方々のおかげにより、土日で40%も稼がせていただきました(それなら、2週間もありゃあがるだろっw)っていうツッコミはご遠慮くださいませw装備は支援仕様なので、ベース装備を調達しようかどうしようか、悩みどころですが、それはまた遠いお話?wということにしておきますこれからは、メインも稼動させて「両刀」で行こうと思ってますので、よろしくお願いいたします
2009/02/02
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「しかしまぁ、カメムシ叩き割るのも一苦労だな」「そこにいるのは『ディカルプト』っていう別モンだけどな・・」「あ?何だって?」リューゴはバキバキ叩き割りながら聞いた。「・・・何も言ってねぇ。前見とけっ」ふと、声が聞こえた。「誰じゃ、ヒトのテリトリー荒らすヤツぁ」アリがガン飛ばしている。「『ヒト』じゃねーだろ」「例えがわからんのか?ボケェ」「クチの悪ぃアリだな」リューゴが言い終わるや否や、アリはリューゴに飛びついた。「来んな!」リューゴは腕を振り払い、アリはひっくり返って落ちた。「げ。起こしてくれ~」無様にジタバタしながら、アリはわめいている。それを見てリューゴは、「そんなことするか!ボケェ」「ガヴァッ」同じような景色を通っては行き当たっている・・・。「なぁ、ガド。まさか迷ってるってことはねぇよな?」「オメーの目はフシアナかっ。ちゃんと歩け」 そこっ、右だ!」「お、ぉい。急に言うなよ。うわっ」リューゴは危うくハチに刺されそうになった。「よくも『クランバー』を殺ってくれたな。毒喰らって死ね!」ハチはどデカイ針を向けて跳びかかってきた。「いいか、リュー。あの針、叩き折れ!」「またそんな惨いことを・・・」「リュー、よく聞け。オレはオレ達が生き残れる、 最善の策を言ってるだけだ」リューゴは反論した。「ブッ倒しゃぁ、それでいいじゃねーかよ」「そんなこと言ってっと、コロッと逝っちまうんだよ」「そうだ。この針に刺されて逝ってしまえ!」ハチが横槍を入れながら、猛攻してきた。リューゴは針を狙おうとするが、なかなか手が出せない・・・。「ちっ、すばしっこいやつめ」「そろそろケリをつけてやる!」と言うと、ハチはリューゴの頭の上を飛び回り始めた。「ウロチョロすんな!」リューゴは吊られるように剣を振り回し、次第に隙が出始める・・・。「終わりだ!」リューゴにハチが突進する。「うぬうぅぁぃっ」「・・・まったく。オメーの脳はハチ以下か!?」ガドロアは、剣を振り回し続けているリューゴに向かって言った。「・・・ぐぬぅ」「ほら、さっさと斬りおとせっ」パキーンッツララが折れるように、リューゴはハチの針を折った。「殺さず、生かす意味あんのか?」「オレは慈悲深いからな」「・・・どこがっ」ガドロアは言い直した。「生かしとけば、オレ達の情報が伝わるだろ?」「なんでそんなこと・・・」リューゴは聞いた。「そりゃ、より強い敵にすぐ遭うためだ」「・・・?」「前にも言ったろ?『リューが強くならんと』ってな」「壁役、壁役って・・・」「それに、『ピンチがより人を成長させる』っていうしな」「この鬼がっ!!!」
2009/02/01
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