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今日は事情があり、少年野球の試合の観戦をしてきました。 地元の小学6年生最後の大会の試合であったために、お誘いを受けました。 実は、今の小学6年生の世代の子達とはいろいろ仕事を通じて出会った方がいまして、少しこだわりがあります。 野球だけでなく、他のスポーツやまた文部両道を目指している子など様々な子達がいましたが、皆それぞれ道は違えど、目標を持って頑張っています。 今回もそうですが、少年期のスポーツを観ていると皆一生懸命純粋な気持ちで一つのものに取り組んでいる姿やまた日を増して感じる成長した姿を見ると、本当に素晴らしい空間に直面します。 また、その一方、自分自身に目を向けると彼らのように成長しているのか…と疑問を感じます。 自分なりに一生懸命頑張っているつもりですが、なかなか目標通りに進まないこともありますし、やはり大人の世界だとこのような純粋に真っすぐ動けることもないのが現実です。 ただ、どのような困難があっても、心が折れず、真っすぐ道を進んでいき、そのスピードもあげなければなりません。 自分の夢の形はある程度描いているものがありますが、それに向けてどのように短いスパンで実現できるかを考えねばならないのです。 こうやって、人の成長を見ていると、奮い立たされるものがあります。 とにかく毎日自分自身が成長していきたいものです。 今日の試合では数年ぶりに昔野球を通じて関わった方も再会して、向こうから声をかけて下さいました。 スポーツを通じて、多くの人と出会い、助け合い、励まし合うこともうれしく思います。 少しでも多くのスポーツを志す人たちが前を向いて進めるよう、私もますます頑張らなくてはいけないのです。 今、私はテニスというスポーツにもチャレンジしていますが、やはり格闘技にも目を向けていかないといけないな・・・(笑)
2010.02.21
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本日はツィッターの速報通り、プロレスリング・ノアの大阪大会を観戦してきました。 当初は行く予定が無かったのですが、川田利明参戦のビッグニュースで急遽観戦に行くことにしました。 当日の会場は、椅子もぎっしり並べられて超満員と言ってよい入りだったと思います。 まあ、新日本プロレスの選手、川田選手が出場するのだから当然と言えば、当然なのかもしれませんが、否応にも期待感が膨らみます。 実は私は、観戦前に少し不安を持っていました。 それは、今回好カードがたくさん組まれている割には、18時30分試合開始だったからです。 最近のノアは20時30分くらいに全試合が終わるようになってました。(全日時代は21時を超えることがざらでしたが、多分21時に撤退完了するため)だから、どのカードも熱戦になると終了時間が20時30分を過ぎてしまう。ということは、何かの試合は短く終わるのではと思ってしまうからです。(多分、井上選手相手なので、川田選手の試合のような気がしてました。) それが、予想以上の結果になろうとは…。 >>試合カードの組み合わせ、結果はノアのサイトにて… 第1試合は、相変わらずの田上選手の適当な試合で終わりでした。四天王時代を知る私としてはのど輪落としもせず、首固めで一発勝利してしまう田上選手には幻滅しますが、社長となった今、仕方ないのでしょうか? 第2試合は、丸藤選手のシングルマッチだったので、そこそこの試合になるかと思いましたが、トラースキックを乱発して不知火一発で勝利でした。こちらも10分に満たないカード。 これも最近、シングルマッチを連発している丸藤選手ですから、無理もさせられないので仕方ないと思います。 第3試合は、佐々木健介選手も出場したので、普通の第3試合よりは盛り上がり、いい感じで観衆も温まってきました。 しかし、第4試合が最悪なことに。 力皇組が入場すると、いきなり乱闘に。リングに残った秋山選手とブキャナン選手もハイスパートで試合し、突然秋山選手がエクスプロイダーを連発。嫌な予感も束の間、その後のジャンピング二ーで、あっさりフォール勝ち。実に1分6秒。 他の4人はそのころには観客席で乱闘状態でそのままどっかに行っちゃいました。ヨネだけ後で戻ってきたが、ごちゃごちゃ言って帰って行きました。 まあ、仕方ないと自分を慰めながら、私が川田選手の試合の次に注目していた中嶋選手と森嶋選手のシングルマッチ。何といっても、いろいろと煽ってきた戦いでしたから。しかし…。 この試合も何の見所もなく、あっさり7分くらいで終了。 中嶋選手のジャーマンもあったが、投げ捨て式で形も崩れていたので、インパクトは伝わらず。。。 それにしても最悪なのは森嶋選手。プロレスリングという名とは思えない試合で、とにかく自分の太った体で相手を潰すばかり。 とにかく見苦しい。アスリートとは思えない体格であるだけでなく、試合も走って自分の尻をぶつけたり、相手の体の上に乗っかる、倒れている相手に尻から落とす…、本当にどうしようもなく不格好な技の連発。 最後も中嶋選手の2発目のジャーマンに対して、足を引っ掛けて尻から中嶋選手のお腹へ。そしてラリアット連発の後、小柄な選手にしか高角度で投げられないバックドロップ1発で終了。 プロレス界の宝だと思う中嶋選手相手にこんなみじめな試合を展開して恥ずかしくないのだろうか?中嶋選手の価値まで下げかねないひどい試合だった。 しかし、試合終了後、暗転すると。一気にあちらこちらから「川田コール」が…。会場全体での統一感は無かったが、あっちこっちでそれぞれバラバラの川田コールを聞いてると、やはりファンの1番の目当ては川田選手だったのかもしれない。現実問題、今日の試合でコールが起こったのは、この入場前とテーマ曲の時だけだった。 川田選手と井上選手の握手の後、試合スタート。 この試合も井上選手が飛ばしていたので短時間で終わるのは想像できたが、まさかこれもすぐに終わるとは…。 川田選手のジャンピングハイキックがカウンターで決まり、井上選手ダウン。嫌な予感を感じていると、ストレッチプラムで全く動かず、すぐにゴング要請。こちらも1分強で終了だった。 試合後、リングサイド席で観戦していた森嶋選手が立ち上がるも、お互い少し視線を交わしただけで何も起こらず川田選手退場。 ファンも呆気にとられていて、入場前の興奮も忘れられたかのようだった。 私はこの試合が目当てだったので、一気にトーンダウン。怒りさえ感じたまま、セミファイナルのJRタッグ選手権へ。 正直、この段階で私の心は冷めてしまっていたのだが、おそらくこの試合を好勝負に仕上げるために、ここまで淡泊に終わらせたのだと思っていました。 しかし、この試合もほとんど見せ場もないまま、あっさり金丸選手が石森選手からフォール負け。 一応、サプライズなのでしょうが、本当に普通のタッグマッチなみの終わり方だったので、2カウントの攻防があった訳でもなく、石森チームが大ピンチにもなった訳でもなく、普通に分断されて普通に終了。 メインの試合内容は何となく想像がつくので、この段階で外れ興行なのは確定した。 メインイベントは、予想通り徹底的にヒール役を買っている新日本プロレスチームがラフファイトや敢えて嫌われるような行動をみせて、ノアチームをベビーフェイスに仕立ててくれます。そういうところは本当に新日本プロレスのチームは仕事をしているって感じです。 杉浦選手や青木選手もがんばりましたが、流血した青木選手がアームロック等で見せ場を作ることはできたが、真壁選手の二ードロップでフォール負けだった。 この試合は、一部のノアファンがヒートアップしていたが、観衆全体がそうだった訳ではなかった。そのファンが真壁選手に「かかって来いや!」とか言ってたのは笑ってしまったが…。 また、空手の子達もエキサイトしていたようなので、これもある意味ヒール役のおかげだろう。 ただ、会場全体がノアチームを応援するという一体感は全く無かった。 とにかく、これだけプロレス観戦をして気分を悪くしたのは10何年ぶりだった。(高校時代の新日本プロレス、神戸大会以来(笑)) 一言で言うなら、完全な手抜き興行。(メイン除く) 熱戦を繰り出そうとか、試合を通じてファンにメッセージを伝えよう…というよな物は何一つ無かった。 小橋選手の試合とかなら、チョップしか打てない体でも何か一生懸命ファンに伝えようとする心を感じる。 しかし、今日の試合は料理で例えるなら、様々な種類のおいしそうなおかずを用意しているが、見た目だけですべて味がなかったという感じだろうか。。。 川田利明という最後の切り札を出してきて、それを生かすことができない今のノアという団体。 真壁・本間というヒールが嫌われ者を演じないと声援が飛ばない所属選手。 本当に恥ずかしいと思った方がいい。 こんな手抜きの試合連発で、好カードを並べている割に1時間45分(終了時間20時15分)ですべてが完了する情けなさ。 こんな興行で少なくとも今の不景気に4000円(大阪大会の最も安い席)も出して観戦してくれるファンに申し訳ないと思わないのか? 私も今後プロレス観戦には慎重になりそうです。 少なくとも川田選手や小橋選手がらみで好カードが無ければ、観に行くことは無くなりそうです。 それだけ、今回の大会への失望感は大きすぎます。 このまま、ノアへの熱狂的なファンだけが満足してくれる内容しか示すことができなければファン離れはもっと加速するでしょう。 せめて、自分たちの所属選手が信用を無くすのは自業自得ですが、川田選手や佐々木健介オフィスの面々などフリーの選手へも悪影響が出そうな気がします。 本当にファンも含めて、ノアという団体の人達はもう一度考え直した方がいいと思います。 悩んだ末に観戦に行った今回のプロレス興行。 本当に残念な気持ちです。せっかく速報までして、多くのプロレスファンに「これは良かった。みんなも応援しましょう!」と言いたかったに、言えないのが本当に情けないです。 プロレスって、もっと楽しいものだったのにね。もうそんな時代は来ないのかな…。とにかく、残念の一言でした。
2010.02.18
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遅ればせながら、我らが水木一郎アニキのCD-BOXを購入しました。 このCD-BOXは一昨年、水木一郎さんがデビュー40周年を迎えたことを記念する過去の持ち歌のベストCDで100曲以上の歌が収録されています。 今更ながら、水木一郎アニキの歌で所有していない歌は少ないので正直必要性は無かったのですが、どうしても手に入れたかったのが、付属しているライブDVDでした。水木さんの還暦を祝った際のライブの模様がダイジェスト(と言っても25曲ほどノーカット収録)で入っております。 そして、私が10数年待ち続け、念願であった『タイガーマスク2世』の主題歌の本人熱唱を拝見することができました! この歌をどれだけライブで聴きたかったか…。ミズキングを応援するようになってから10数年経ちますが、これまで一度も聞いたことがありませんでした。 まあ、私が子どものころと比べて、非常に重たい歌い方をしておりましたが(笑)、今聴けることが何よりなのです。 他には、スカイライダーの二期目の主題歌である『男の名は仮面ライダー』や同一期目EDである『遥かなる愛にかけて』、メガロマンのED『我が心のロゼッタ星』などのレアな名曲も聴けました。 それ以外にも私の好きなテッカマンの歌や大鉄人ワンセブンもあり、手に入れて大正解のDVDでした。(バロム1やズバットは当然ですが…) そういやCDには知らない歌もそこそこありましたが、大鉄人ワンセブンの挿入歌『レッドマフラー隊の歌』は気に入りました(笑) 水木さんは62歳という、現物を見ると考えられない年齢ですが、本当に元気で活躍されているのが何よりです。 彼の活躍を見ていると、少年時代の純粋な心が思い出され、心が洗われる気もします。 いつまでも元気で活躍し続けてほしいですね。 【送料無料】道~road~(DVD付) / 水木一郎
2010.02.15
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冬季オリンピックが開幕しました。 オリンピックは普段陽の目を見ない選手の4年に1度という数少ない活躍の場です。 ですから、私としても大変応援したくなる大会です。 本日は残念ながら上村選手のメダル獲得はなりませんでしたが、上位の選手の技術を見ているとやはりマスコミの飛ばし記事による過大な期待をかけられていたのかもしれません。 しかし、4年連続のオリンピック出場というのはそれだけコンディショニングも整えないといけません。そういう点でも上村選手はよく頑張ってくれたのではないでしょうか。 こういった選手の活躍の反面、スノーボードの国母選手の残念な件がありました。 服装の乱れ、ならびにそれに関する言動や態度にまったくのスポーツマンシップ精神が見られず、本当に腹立たしい限りでした。 しかし、どうしてスポーツ選手でありながらこのような行動・態度になってしまったのでしょうか? これは、普段の生活環境から生まれていることではないでしょうか。 服装に関しては普通に電車に乗っていても、学生の制服の着こなしを見れば、だらしない恰好をしている学生がほとんどです。 世の中には規則がありますし、一般常識としての暗黙のルールがあります。 そういったものを無視することが格好いいという風潮があるのが現状ですし、それを咎めない大人達がいることが確かです。 私が少年野球を指導していた時は、ユニホームの裾を出すような態度や帽子を逆に被るようなことは厳重に注意しました。私生活でだらしない格好をしようが私に拘束する権利はありませんが、スポーツ選手としてユニホームをきちんとこなすのは暗黙のルールです。 また、これを個性だという常軌を逸した意見がありますが、統制を破ることが個性という理屈が通る世の中なら社会は崩壊しますね。論外です。 特に私が思うことは、こういうルール違反やマナー違反をしてもスポーツ選手は結果を残せばいいという意見が生まれることです。 スポーツっていつからそんな個人的な都合で判断するようになったのでしょうか? 強者になればルールを破ってもいい、自分勝手な行動をとっていいなんて、私はスポーツ指導者として恥ずかしくて言えません。 スポーツを行うには、多くの人達が関係し、そういった人達との礼儀礼節の前で成り立つジャンルだということを悟るべきです。 朝青龍、亀田兄弟、石川遼、石井慧・・・こういったスポーツマンとしての行動が伴わない選手を周りが持ち上げ、マイナスの要因があるとバックの圧力で隠ぺいする金になる木を傷つけない日本のシステムには大きな疑問を感じます。 石川選手をこの中に入れるのはかわいそうな側面もあるが、最近はプレーでの悪い態度を出すようになってきているのを周りが隠したり、OBのボールを打つことが許されたり、彼を勝たすためにラフの芝生を短く刈って大会を開くなどと言った周りが悪い部分もあります。 いずれにせよ、まずは指導する大人がしっかりしないと言えないと思います。 ましてや、スポーツの指導やミーティングをくわえタバコをしながらしているような人も多いですからね。 日本のマスコミは、もっとスポーツマンとして立派な行動を伴っている人を取り上げるべきですし、ファンはそういった選手をもっと応援するべきだと思います。 オリンピックはメダルを取る以前に、その大会に出るだけでも相当の努力がいる訳ですから、それをもっと称えるべきでしょう。
2010.02.14
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今日、珍しく昔野球を教えてた子からメールがあって、アメリカ旅行に関して色々と聞かれました。 小学生から知ってる子がもう大学を卒業して、社会人になるんだなあ…と考えると感慨深いものもありますし、また自分がもっともっと成長しなければならないと感じます。 その子達の世代と知り合って、10年経ちますが、今でも何かで頼られるのはうれしい気持ちもあります。 楽しい卒業旅行ができればいいですね。自分も久し振りにアメリカに行きたいな。 そういうことも考えていて、先日藤岡隊長のブログの記事、『自殺者が年間3万人を超える国』の内容の一部を思い出しました。**************************** 人に騙されたり裏切られたりしても、 騙したり裏切る人間にはなるな。 天は全てを見てるよ。 罪の意識は一生消えないものです。 必ず何処かで清算させられるよ。**************************** 非常に深い言葉です。 これはジャイアント馬場さんが愛弟子のジャンボ鶴田さんに語ったの名言でもある、「人をだますより、だまされた方がいいじゃないか…」と相通ずるものがあり、私が尊敬する人の考えが同じだったのが驚きでした。 人と言うのは、頼み事する時だけ「くれくれ」と言ってくる割には、逆に与える立場になると掌を返す人が多くいます。 何かをしてもらっても、「ありがとう」の一言も言えない子供に限らず、大人がたくさんいます。 こういう大人の態度が社会を形成しているのだと感じ、嫌気がさしてくる時があるのですが、隊長の言葉を聞いてるとすごく励まされるように感じます。 “天はすべてを見ている” “必ず何処かで清算させられるよ。” 私もこのように人を励ますことのできる人間になりたいものです。 ただ、優しさの安売りだけはしてはいけないのが世の中だとも思います。 本当に守らなければならない人のために、しっかりした自分を確立しなければならないと感じます。 そういう精神状態を保つ意味でも、藤岡さんがブログを始めてくれたのは大変うれしいことです。 後は、『藤岡弘、探検シリーズ』の復活だけやな。
2010.02.12
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私の尊敬する藤岡弘、隊長が、何とブログを始めました!(アメブロというのが、ちょっと気になるが…) これから、藤岡隊長のメッセージを確認できるのは大変うれしいことです。 藤岡さんの熱く、魂のこもったメッセージが込められたブログは、下記をクリックして是非ご覧下さい。 【藤岡弘、オフィシャルブログ 藤岡弘、の侍道】 今のところ、ブログの記事は過去のメッセージの引用のような感じですが、知らない人からすると新鮮なメッセージでしょう。 現在まで午後九時に自動更新されているようです。 そして、先日念願の藤岡隊長の『藤岡珈琲』が到着しました。 早速、味わってみました。 これは突っ込みどころ満載かな…、と思っていたら、結構味わい深いコーヒーでした。 全体的に味も香りも苦味もバランス良く濃厚に仕上がっていて、中途半端に味が薄まったコーヒーや甘みを帯びたコーヒーではなく、コーヒー全体の味をしっかり出し切った感じです。 これはお客さん用、そして自分のリラックスできるシーンに大事に飲みたいと思います。 そして、マグカップ。 藤岡隊長のメッセージ「真剣に 燃えて 生きろ」の文字が、自分を奮い立たせてくれます(笑) 私も日々の仕事、また研究・学習に大変多忙な毎日ですが、これもスポーツを頑張る人達のために還元するためでもあります。 隊長のありがたいお言葉を確認しながら、過酷な毎日をしっかりこなし、多くの人達と喜びをわかちあえる環境を作っていきたいと思います。
2010.02.11
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