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八王子の懐石料理のお店『鶯啼庵』でのランチタイム・コンサート「郷秋の音楽会」無事終了しました。最終日の今日は、大広間にめいっぱいの椅子を置いて大勢のお客様にお聴き頂きました。演奏後は懐石料理を頂きました!前菜↓松茸↓味覚の秋です↓このお写真ではよく分かりませんが、「ちっちゃい柿!」と思ったらオレンジ色に着色したうずらの卵でした。見た目にも楽しいです。他にも松茸ご飯、かつおのたたきなどなど・・・食べるのに夢中で写真なしビールまで付けて頂いて、ご馳走さまでしたどれも美味しかったですよ~~
2008年10月30日
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本番無事終了致しました。ご来場くださったお客様、歌手の皆様、令鈴さま、S口さん、室内のS元さん初めスタッフの皆様、A野さん、そして藤井先生ありがとうございました。オペラの名場面を集めた今回のコンサート。霊媒師、犬、インド人・・・色々出ました。こちら↓は『泥棒とオールドミス The Old Maid and the Thief』のみなさま左から、ゴシップ好きのおばさま・Miss ピンカートン、お金持ちのおばさま・Miss トッド、そしてお手伝いのレティシャ(全て役名)です。メイド服、かわいいなあ。1911年にイタリアで生まれ、人生の大半をアメリカで過ごし2007年にモンテカルロで亡くなったメノッティーの作品は、現代人のわたくしたちにとても身近に感じられます。登場人物はどれも生き生きと描かれていて、世渡り下手で地味だったというメノッティーですが、実は人間(というか人類かな)に対して深い愛情を持ったシャイな人なのだと思いました
2008年10月29日
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始まりました(^-^)
2008年10月29日
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上野の丸井に来ております。 9階にある焼き肉叙々苑にて【焼き肉ランチA】を頂きました(*^ー^*) 初☆ひとり焼き肉(〃▽〃) やっぱ本番前はがっつり食べておかないとね(^_^) 力が出ません! 美味しゅうございました)^o^(
2008年10月29日
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日本人作曲家の世界初演作品ばかりのコンサートへ行って参りました。@東京芸術大ホールプログラムは■森垣桂一:オーケストラのための「レクイエム第3番」■小山和彦:ピアノ協奏曲(ピアノ:渋谷淑子)■金田潮兒:『雲上の光沢』~ピアノとオーケストラの為の(ピアノ:長尾洋史)■遠藤雅夫:<フリーズ?>オーケストラのためのの4曲。演奏は指揮:小松一彦/東京交響楽団でした。この「オーケストラ・プロジェクト」は、オーケストラ作品の創作と発表の場を作るために共通の目的意識を持った作曲家によって1979年に始まったそうで、今回23回目の公演とのことです。確かに、現代のクラシックの作曲家にはオーケストラの大作を発表する機会がふんだんにあるとは言えません。このプロジェクトは大変意義があるものと思いました。どの曲も、作曲家の思い入れが充分に込められていて面白かったです。他のクラシックの曲と大きく違うことは、全曲世界初演というところ。「運命」や「新世界」ならば、オケの人も慣れていてそうそう事故は起きません。でも今日の曲はオケの人たちも初めての譜面です。しかも作曲家があの手この手で様々な技法を盛り込んでいて、奏者も指揮者も一瞬たりとも気を抜くことはできません。ベートーヴェンで出落ちは考えられないけど、今日は指揮者が「はい、出ますよ~」「次はあなたですよ~」と細やかに合図を出していました。古い曲もいいけど、今を生きるわたくしは同時代を生きる作曲家の曲も気になりますぷっちょ健康ドリンクもね オロナ○ンCの味だ・・・明日はメノッティー本番です
2008年10月28日
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さて今日は水曜日本番の東京室内歌劇場コンサート 世界の旅シリーズ21 Let's Sing in English 5 ジャン=カルロ メノッティ ~名場面を集めての通し稽古でした。このコンサートは『電話 The Telephone』『霊媒 The Medium』『泥棒とオールドミス The Old Maid and the Thief』『チップと犬 Chip and his Dog』などのオペラの名場面を集めてお送りします。↓『チップと犬』の犬役、助演のS口さん。特にセットなどを組んだりはしませんが衣装や小物に工夫を凝らし、楽しい舞台になりそうです。日本では認知度の低いメノッティ。実はわたくしも彼の曲をほとんど知りませんでした。でも結構きれいなメロディーを書いています。『泥棒とオールドミス』のメイド、レティーシャのアリアなんてきれいで泣けちゃう。始まってから2分くらいの♪Steal me~からが好きどんな感じかというと、演奏は今一歩ですが・・What a curse for a woman...Steal me 映像←こんな感じ。今回このアリアを歌う中島さんはレースのカチューシャをつけたもっとかわいいメイドさん姿で登場します☆What a curse for a woman...Steal me/Dawn Upshaw 音のみやはりDawn Upshawは上手です。他にも”ムチ”、”ネグリジェ”など色々出ます。『霊媒』でムチを振り回す長濱さんの迫力は尋常ではありません。晩年のメノッティ氏→Gian Carlo Menotti - A Composer's Life in Two Worldsコンサートは明日、29日(水) 18時開場(ちょっと早いんだな、これが) 18時30分開演会場は旧音楽学校奏楽堂(上野公園内)です。チケットは前売りで3500円。当日は4000円となっております。滅多に聴けないメノッティ。秋の夜長にいかがですか。
2008年10月27日
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『母を想う』コンサート、無事終了致しました。 ご来場くださった方々、ありがとうございましたm(_ _ )m これから打ち上げなり(*^ー^*)
2008年10月26日
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本日は東京室内歌劇場コンサート 心の旅シリーズ『母を想う』本番です。会場はTOKYO FMホール。半蔵門駅から徒歩3分。14時開演です。今朝は夕べ作っておいたハンバーグと玄米ごはんを頂きました。11時音出しなのでそろそろ出掛けます~今日も楽しい音楽の時間が始まります
2008年10月26日
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元気です今日は、午前中:2台ピアノ『みかんともも』の合わせ午後:明後日の『母を想う』の合わせ夜:来週水曜の『Let's sing in English メノッティ』の合わせでした。『母を想う』、いい感じで仕上がってきました。『Let's sing in English メノッティ』は来週月曜日にGPがあって、本番です。『みかんともも』は11月上旬にホール・リハーサルがあるのでそれまでに形にせねばなりません!さて、このように朝昼晩と「3本でお送りしまぁ~す(もちろんサザエさん風に)」こともよくあり、自然と外食も多くなって参ります。これは昨日のことですが、H王子駅改札前のお店で軽食を頂いたときのこと。このお店はトーストのお店で(地元の人にはどこか分かっちゃいますね)、何度か入ったことがあります。トースト好きなので。その内装の一部には、手のひらサイズのトーストのオブジェが天井から床まで貼り付けてあります。わたくしがお店に入ったのは丁度12時。まさにランチタイム。お店はそれほど混んではいませんでしたが、まあ、そこそこお客さんはいました。言ってみれば、営業時間まっただ中の時間帯です。そんな時間に、お店の店員さん(若い男性)が脚立を出して足場を作り、登り、ぞうきんでそのトーストたちを拭き始めたんです!!客席と壁の狭い幅に脚立を置いて、乗って、拭き拭きです!!100歩譲って、すぐそばの客席に誰も座ってなかったらまだ許せた。でも座ってたんです。お年を召した男性が。わたくしは少し離れた席でしたが、彼の持ったぞうきんの動きを凝視しながら心の中でずーーーっと(考えられへん)(考えられへん)(考えられへん)(by キム兄)と連呼してました。ほこりとか落ちるやん。てゆうか、他の店員もなぜ注意せーへんの?おっと、うち関西弁になってもうた。でも、(考えられへん)の基準は人それぞれ。だから拭き拭きしてたのよね。マニュアルに「毎日オブジェのトーストをぞうきんで拭くこと。但し、半径3m以内にお客様のいないときに限る」とでも書いてあればよかったんかなあ。ちょっとお客さんの立場になって考えれば分かると思うがなあ。それを「常識」と呼ぶんじゃないかなあ。
2008年10月24日
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今日は午前中から26日のコンサートの合わせでした。日本橋周辺のスタジオにいたので、終了後かねてより気になっていた『日本橋たいめいけん』へ行ってみました。行列ができてたのですが、丁度お昼時でどこの店も混んでいるので列の最後につき、5分くらいで席に着くことができました。たいめいけんのランチは、880円でカニクリームコロッケ、ハンバーグステーキ、カレーライスなどが頂けます。昔ながらの洋食屋さんです。カニクリームコロッケも大変魅力的でしたが、わたくしはハヤシライス 1880円也!を注文。スープ付きで+50円でした。ランチに1880円! 入り口にメニューが出ていて、並んでいる5分間は心の中で自問自答でした。「いいの? そんな贅沢して?」「たまにはいいじゃないか。食べちゃえよ」わたくしの心の中のわたくしがささやきます。でも、1880円! どんなに美味しいのか確かめたくなるのが人情ってもんじゃあーりませんか。注文してほどなく運ばれたハヤシライス 1880円也!は、お肉がいっぱい入ったマイルドでまいうーな一品でした一人だったので写真は撮れませんでした。だって携帯のカメラって「カシャッ」って音がするじゃないですか。周りの人の注目を浴びたら恥ずかしいじゃないですか。今度行ったらカニクリームコロッケにしよ
2008年10月20日
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「東京室内歌劇場コンサート 心の旅シリーズ 母を想う」の本番まであと十日と迫って参りました。場所はTOKYO FMホール(東京/半蔵門)。14時開場/14時30分開演です。タイトルに「母を想う」とあるように『母』に因んだ曲を集めたコンサートです。『母』と言えばドヴォルザークの「わが母の教え給えし歌」や「マンマ」が割とよく歌われますが、他にもいい曲が沢山あります。2008.9.21の日記に書いたアメリカの作曲家・コープランドの " Nature , the gentlest mother (自然-全てのもののやさしいお母さんは) "も素敵ですが、加藤昌則さんの「子守歌」がまた素敵☆加藤さんの曲も今回初めて知りましたが、他にもイタリア人のブラーガ(1829-1907)という作曲家の「セレナーデ」(フランス語で歌われます)も初めて知りました。この曲は胎教用のCDによく収められているそうです。その他シューベルト、ブラームス、マーラー、R.シュトラウス、ヴォルフらのドイツ歌曲、バーバー、ロッシーニ、中田喜直、猪本隆などの隠れた名曲をお届けします。いやほんと、名曲ばっかりなんですよ! ウソじゃないざます!!番外編として「父」も一曲。普通は一人で歌われるシューベルト「魔王」を4人の歌手で、伴奏も連弾で演奏します。ディスカウ&モーアの「魔王」・・・てディスカウってこんなだったんだモーア、驚愕の鬼連打!今回はピアニストが3人出演するので折角なんで連弾にしてみました。本邦初演です! だって arranged by わたくし でございます☆大したことにはなっておりませんが他では聴くことができません~。26日は半蔵門へ足をお運びになってみては。詳細はトップページにて☆よろしくです
2008年10月17日
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今日はこれまで何度か日記に書きました” ミュージカルの父 ” ジェローム・カーンの曲を集めたコンサートの本番でした。会場は日暮里サニーホール・コンサートサロン。キャパは80~100席とこじんまりとしたサロンです。大学を出てすぐの頃にメフィストワルツを弾いた懐かし~~い場所です。プログラムは作曲年順に並べられ、Look for the Silver Lining ("Sally" 1931)Try to Forget / The Night was made for Love ("The Cat and the Fiddle" 1931)The Song is You ("Music in the Air" 1932)Yesterdays / Smoke gets in your Eyes / Lovely to Look at ("Roberta" 1933)All the Things You are ("Very Warm for May" 1939)A Fine Romance / The Way you look tonight ("Swing Time" 1936)The Folks Who live on the Hill ("High,Wide and Handsom" 1937)I'm Old Fashioned (" You were never Lovelier" 1942)The Last Time I saw Paris ("Lady be good" 1942)最後に" Show Boat "(1927)よりMake Believe / Can't Help Lovin' dat Man / Why do I Love You? / You are Love / BillOl' Man River『古い』と言ってしまえばそれまでですが、どれもメロディーラインが美しくジャズのスタンダードになっているものが多数あるのも頷けます。カーンに出会えてよかったなあと、今回お話を下さった藤井先生に感謝です。雨の中お越し下さったお客様、出演者の方々もありがとうございました。助演の若者が素晴らしかったです。テノールの佐藤隆紀くん。大学を卒業したばかり。美声はもちろん、背も高くてイケメンです! みなさま、要チェックです
2008年10月14日
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まぐろ祭りも大変興味深かったのですが、お昼ご飯は地元の方お薦めのお店に連れて行って頂きました。お店の名前は『丁子屋(ちょうじや)』とろろ汁が有名だそうです。着いてみてびっくり80台入る駐車場はほぼいっぱいです。 第3駐車場に車を止めてお店に入ると中では長蛇の列ができていました。「20分くらいお待ち頂きます」とお店の方。更に「お食事の用意ができるまで40分くらいかかります。」と。あとで知ったのですが、このお店は1596年創業(!)の歴史あるお店だそうです。風情のある茅葺き屋根が歴史を感じさせました。入り口の写真↓とろろ汁は待った甲斐のある美味しさ麦ご飯がまた格別。400年、守り続けられたお味です。とろろと豆腐の揚げたもの(名前忘れた)↓ふわふわよん。いや、本当にうまかったっすごちそうさまでした!!丁子屋のHPはコチラ
2008年10月12日
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今朝の清水駅前はまぐろ祭りで賑わっています(^_^) ここは海と山が近くて、故郷広島を思い出しました。 ところで、昨日この辺のホテルはどこも満室だったとか。富士で開催されるF1観戦の方が沢山泊まられたみたいです。 ・・・・観に行きたい~!!!! わたくしは帰宅してからTV観戦です(^_^)
2008年10月12日
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鶯の森楽団、静岡に来ております。 本番終了!
2008年10月11日
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ジェローム・カーンの作品、また一本観てしまいました。" You were never lovelier "邦題は『晴れて今宵は』(←すんごい頭を捻って考えたんだろうな、この題名)1942の作品。キャストは、NYの売れっ子ダンサーで競馬好きなロバートにフレッド・アステア、ホテルオーナーの次女、堅物(後に大変身)のマリアにリタ・ヘイワース。舞台はブエノス・アイレス。休暇でブエノス・アイレスを訪れたロバートは競馬でスって一文無しになってしまう。ダンスで金を稼ごうと、あるホテルを訪れるがそこのオーナーの家の事情に巻き込まれてしまうお話。最初「白馬の王子」を夢見て全くロバートに関心を寄せなかったマリアが、父の策略による勘違いで次第に恋心を抱くようになるのですが、「好き」になってからの変貌ぶりが素晴らしかったです。背中丸出しの大胆ドレスで積極的に迫るさまは、超セクシー。フレッド・アステアも素敵でした 身のこなし、一つ一つが美しい。
2008年10月10日
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二胡:みのりさん、オーボエ:由紀ちゃん、そしてピアノ:わたくし・・のトリオ『鶯の森楽団』。昨年に引き続き今年も鶯啼庵に行って参りました。八王子にある懐石料理のお店です。久しぶりに行きましたが、玄関入ってすぐの滝がハンパない勢いでどーどー流れてました。インパクト大です。演奏は、手入れの行き届いた広い日本庭園に面したお座敷でいたしました。お庭↓お座敷のお花もこの迫力です↓ (人が乗れそうなくらいの大きさです)ミニコンサートは今月末まで毎週木曜日のランチのあと、無料でお楽しみ頂けます。ぷっちょ「青りんご」みつけたの
2008年10月09日
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この間参宮橋のオリンピックセンターへ行ったらめっちゃ虫の音が聞こえました。秋ですね~。このところのわたくしはと申しますと、変わらず毎日色んなところでピアノを弾いております。芸術の秋と言うだけのことはあるのかも。午前中:ベートーヴェン;ピアノ協奏曲1番の伴奏午後:東京室内歌劇場コンサート;メノッティ「泥棒とオールドミス」合わせ夜:歌のお教室で伴奏(課題はゴスペル)・・・とまあ、ある一日はこんな風です。どこかに出掛ける暇もなく、電車でカップルの会話を盗み聞いたりするくらいですかね、楽しみは。(「うんもぉ~~~、しょうがないなぁ~~ 」と彼女に言われて彼氏デレ×2とかね。わたくしにはそういうラブリーな芸風はなかったからのう。生まれ変わったら言ってみたい、こんな台詞・・・)そんな日々ですが・・・日曜日に弾いたピアノは弾きやすかった! ミュージカル・ソングのお教室の発表会で、会場は下高井戸の駅出て8歩、超便利な『Blue-T』というお店でした。(ブログ友ムシクンさんの日記を読んで、行ってみたいと思ってた場所でした。)お店のスタインウェイ↓ミュージカルのナンバー26曲☆ 楽しく弾かせて頂きました。歌われたみなさんは心からミュージカルを愛している方ばかり会場入りしたときから笑顔が輝いてましたみなさま、お疲れさまでした! お花、ありがとうございました☆ いつもお気遣い下さり恐縮です。あと最近の出来事と言えば、広島にいる弟夫婦に第2子が生まれ、あるマイミクさんとこにもパパそっくりの女の子が生まれ、独身だと思ってたギターのケンちゃんに実は妻がいて子供が生まれて、連日「生まれた」とメールが来たり日記を読んだりしました。みんな女の子でした! おめでとう!!
2008年10月07日
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友人A子さんに聞いて早速購入。エフゲニー・キーシンのベートーヴェンピアノ協奏曲全曲のCD。The Complete Piano Concertos - Evgeny Kissin, London Symphony Orchestra, Sir Colin Davis丁度仕事で1番の伴奏をしていて、CDを買おうと思ってたところでした。You Tubeを見てたらこんなのを発見。EMIの宣伝用らしい。レコーディング風景やアシュケナージのコメント入り。キーシンのインタビューはなし(残念)。The Complete Piano Concertos - Evgeny Kissin, London Symphony Orchestra, Sir Colin Davisベートーヴェンは「ジャジャジャジャーン!!」だけじゃないのだなあ。これ↓なんてノリノリ♪よん。YouTube- Evgeny Kissin plays Beethoven piano concerto no.1キーシンのキレのよさが光ります☆
2008年10月03日
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