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3~4年に一度、食欲がまったくなくなる日があるのだけど、久々にその日がやってきた。1日寝てるって滅多にないけど、今日はそんな感じで。早く治さないと、宿題がいっぱいあるし。今、なんとなくTVつけたら、レッドカーペットがやっていて…。知っている子が出てた。以前、住んでいたところのご近所さんの息子。お宅にもお邪魔したことがあったけど、あの頃は学生だったのだが、「立派なお笑い」になっている様子。好きなことを続けられるって、いいことだよねー。週末は身体を労わりつつ、仕事したいと思います。
2009年10月31日
先週末は、面白い講演会とか、楽しいダンスイベントに誘っていただいて、有意義でした。しかし、今、ちょっと怪我して…治療が必要な状態となったので、普段より活動をペースダウン。今日気づいちゃったのだけど、11月3日にACミランとレアル・マドリーの試合がある。日本時間では、4日AM3:45からみたいだけど。かなり観たい試合だけど、民放ではやってくれないんだろうな、きっと。今年は、クラブ・ワールドカップも日本でやらないから、また深夜まで起きていることに…。リーマン・ショック後、TOYOTAにクラブ・ワールドカップのスポンサーをするお金がなくなってしまうのではないかと、昨年の今頃心配していたけど、とりあえず開催できるだけでも良かった。
2009年10月27日
神楽坂まで歩いていけるところに住み始めたのに、一度も夜の神楽坂に行ってなかった。明日は昼からの仕事。その解放感を味わうべく、初・深夜の神楽坂へ。というのは、ちょっと語弊があって、夜および深夜の神楽坂は何度か行っているけど、心機一転してからは初めて。AM1:00すぎに行ったそのバーは、なかなか良かった。この店は初めてだったけど。スタンディングバーは緊張感を持って飲めるので、あまり酔わないし、そういう意味でもよい。ニッカの創業者の竹鶴 政孝さんが「人生を楽しむために飲んでほしい」という名言を残しているのだけど、そういうコンセプトで飲める感じのバー。「 人生を楽しむために」の前には、確か「酔うためにではなく」という言葉があったような気がする。酔うと味覚が曖昧になって、味の感覚も鈍くなるし。個人的には、アルコールが入って感覚が鈍くなるのではなく、アルコールが入ってより感覚が研ぎ澄まされるような飲み方が好きみたい。とくにスコッチみたいに、すでに10年を経ているようなお酒に対しては単なるアルコールではなく、お酒に対しての敬意を持って飲みたい。そういえば、私が余市で樽詰めしたウィスキーも、そろそろ9年になる。神楽坂は大好きな街。最近、あまり行ってなかったけど。これからは近くなったので、またときどき訪れたい。
2009年10月23日
何ヶ月ぶりかで「とくに予定がない」休日がやってきました。昨日の打ち合わせで、週末にやるべき仕事ができてしまうのではないかと思い、あけておいた土曜日。宿題がなくなって、良かった。これは、「少し休んだほうがいいよ」ということなのだと思う。実は連休中に引越ししていたので、その後も仕事がある日に掃除したり、すごく忙しかった。AM2:30に起きて、仕事して、引越しの片付けして、また仕事して、仕事関係の懇親会に行って…みたいな感じだった。この期間中に、コンペにひとつ勝った。その他にも、プレゼンがあった。「その仕事、本当に私がやるんですか?!」というような意外な話がやってきた。予算が決まったら、きっとやるのだろう。しかし、今回の引越しでとくに感じたのは、友達への感謝。新しい部屋に入りきらない荷物を預かってくれたり、当日持ってこれなかった荷物を運ぶのに車を出してくれたり、引越し当日にワインと手料理をご馳走になったり…。無事引っ越せたのは、複数の人達の助けがあったから。私だけでは、こんなにスムーズに引越しできなかったと思う。新しい部屋は、地下鉄駅から徒歩1分。徒歩1分以内に、3つのコンビニと2つのドラッグストアと1つのスーパーがある。咄嗟に決めた割には、かなり便利だと思う。そして、駅から1分の割にとても静か。よく眠れようになった。多少、睡眠時間が短くても、熟睡しているので、それほどダメージがないみたい。分譲タイプのマンションに住んだことないので、最初は若干違和感があったけど、慣れてきました。今日は何をしようかなー。
2009年10月17日
テレビ方面が荷物で塞がってしまい、片付ければいいのだけど、片付ける気力・体力が今日はないので、なんとなくGyaoを見ることに。Gyaoってあまり観たことないけど、SEX AND THE CITYのシーズン6のエピソード1がやっていたので。今日は久々に家で炊き込みごはんを作った。ごはんを炊くこと自体も久々なのだけど、炊き込みごはんはさらに久々。炊きたてごはんって美味しい、というシンプルで当たり前なことを再確認。そういえば、最近「シンプル族」という言葉があるけど、自分もここに近づいているかも?という気がする。エコ志向、ナチュラル志向、レトロ志向、和風好き、コミュニティ志向、先進国より世界遺産、農業回帰…って、けっこう当てはまる感じ。下流社会を書いた三浦さんの「シンプル族の反乱」、読んでませんが、割と話題?しかし、シンプル族とSEX AND THE CITYって対極かも?
2009年10月12日
さっき、空を見上げたら、星がキレイでした。いいことがありそう。昨日の朝、ようやくグルメマンガのあらすじを書き、編集者さんに「面白いです」とOKをいただいた。〆きりは連休明け。ですが、今週末はとても忙しい。さらに、もうひとつ連休明けまでの仕事がある。グルメマンガのあらすじ、気づいたら、書けていた。自分でも、いつ考えたか、わからないぐらいに。歩いたり、食事しているときなんかに、パーツ(シーン)を思い浮かべていたのだけど、それを繋ぎ合わせたら、ストーリーになった感じ。今夜は寝ている場合じゃないけど、体力的に無理な感じなので、眠ってしまおうかと。。。きっと、寝たほうが明日の朝の効率がいいに違いない。忙しいときって、睡眠が取れるだけで幸せになれるから、ちょっと得した気分。
2009年10月10日
ものうさと馬鹿馬鹿しさが胸から離れない、この見知らぬ感情に『呆れ哀しみ』というチープでキッチュな名前をつけるのを、わたしはためらう。呆れ哀しみよ、こんにちは。本日の冒頭は、フランソワーズ・サガン風。なぜか、そのようなフレーズが頭に浮かんだので。やはり文学って、Happyなだけだと成り立たない。思えば、フリーランスは仕事で嫌な人と会うことが少ないというか、そういう人とは仕事をしなければいいわけだし、プライベートでも嫌な人とは会わなければいいわけなので、「会社の先輩に、虐められて」的なストレス(不幸?)とはあまり縁がない。その代わり、違うストレスはあるけど。だから、そういうストレスと出会った場合、「ただいま、人生の修行中」と思って、俯瞰で見るようにしている。たまには修行しないと、つまらない人生になりそう。適度なストレスは必要だと言う医学的な見解もあるし。でも、ストレス過多のときは、免疫力が落ちるので、そこは気をつけたいと思う。今日、感染症の専門医と話して、やはりそうですか…と思ったのだけど、3人に1人は新型インフルエンザになる模様。WHO的見解では。厚生労働省の見解は20%。昨日、クリニックに行ったついでに、季節性インフルエンザのワクチンを打ってくださいと言ってみたら、「数が少ないので、ダメです」ということをやんわり言われてしまい、やはり私のところにはワクチンがまわってこないであろうという気が、改めてした。新型インフルエンザのワクチンは、最初からターゲット外だから、季節性は打っておきたいなと思ったのだが、それも叶わず。新型インフルエンザ・ワクチンの優先順位って、日本だと、医療従事者、妊婦・子供・老人って感じだけど、アメリカは老人は後回しらしい。老人は、新型にかかる確率が低いようである…というのが、その理由。やはり皆保険の国と、そうでない国は考え方も違うのねと思った。いずれにしても、秋~春にかけて、ちゃんとストレスケアをして、インフルエンザにかからないようにしないといけない。ストレスケアの一番の方法は、しっかり眠ることだと抗加齢の専門医が言っていた。そろそろ眠ります。
2009年10月07日
先日、「自分の書いた粋な落語」という話を書いたけど、落語を自分で作るって、けっこう難しそう。趣味を兼ねてやっていたはずの、グルメマンガの原作さえもまだ書けていない。〆切り過ぎたけど、1回出した話は編集さんからダメ出しされ…。クッキング・パパとか読んで、人気の理由について考えてみたり。2回目までは、単に自分にとって面白い話を書いてOKだったけど、3回目になったらプロの力量を求められている気がしちゃったことと、そもそも普段の仕事がかたいテーマなので、その頭の使い方とのギャップ、さらに日常の忙しさ…。ネタのヒントにしてみようと、立ち飲みで、男子と会話しているときに「どうして、男の人って、女の手料理=肉じゃがが好きなんでしょうね?」とふってみた。「別に肉じゃがは好きじゃないんだよ」と。「大体、男って、イモ系ってそんなに好きじゃないと思うよ」という話。「肉じゃがが上手に作れる女性が好きなんだよね」と。「肉じゃがが上手く作れたら、他の料理も上手そうだから?」と聞くと「そう」だという。いや、もっと難易度の高い料理はたくさんあると思いますよ、と思いましたが、これ、もしかしかしたら、世の中の平均的な意見かもしれない。昔、森瑤子さんの小説で「デザートはあなた」というのがあったのだけど、これは主人公(男性)が毎回、料理で女性を口説くという話。これが男の料理で、なかなか良い。深夜帯でドラマ化された。こういう話が書きたいのかもしれない。
2009年10月06日
通夜に参列して思ったのだけど、自分の人生の最期である通夜とかお葬式って、やはり自分で演出したいと思う。昔、葬式ビジネス等をプランニングしたことがあったのだけど。そのときは、本人の人間性がわからないような、葬式とか、墓とか嫌だよねって話になりました。知り合いの社長が、昔、母の49日に皆がしんみりするのが嫌で落語家をよんで一席やってもらったという話をしていたけど、激しくそれに賛同。私も、それをやりたいと思った。自分が死んだら、自分の作った、かなり笑える粋な話を落語家にやってもらいたい。この話って、以前もBlogに書いたかも。画家とか、亡くなってから絵が評価されることがあるけれど、それは肉体というハードウエアが壊れても、絵というソフトウエアが生きているということだよね…と思ったりもする。なかなか難しいテーマだけど。そういえば、一時、生前葬が取り上げられていたことがあったけど、最近のニーズはどうなのだろう。
2009年10月05日
午前中着のはずの宅急便がまだこない16:00。荷物がどこにあるかを確認できるサイトによれば、午前中に一度、やってきて、不在だから帰ったことになっているが、不在票もないし、どうやらその表記は「故意の誤り」の様子。問い合わせしたところ、係りの人が「間違って入力されてしまった」という微妙な表現をしていた。13時前の時点で「あと40分で伺います」と言われたのだけど。ここまで大幅に遅れるって珍しい。小さいことでイライラすると、運気が落ちるような気がするし、自分の思い通りに行かないことがあるのが、面白いときもある。一見、悪いことに見えることでも、振り返ってみたら、これで良かったと思うことって、たくさんあると思う。今週1週間を振り返ると、よく働き、今後の生活に必要な事柄をさっさと決めて行動し、よく人に会って、よく飲んで食べた感じ。昨日行ったラミティエ、美味しかったなー。また行きたい。今週は、ベンチャー企業の社長と会ったり、病院院長の話を聞いたり、友人がオープンしたバールに行ったりetc. 本当に経営者にとっては、大変な時代だなと思う。社長って、社員の前では弱音を吐けないし。でも、本当に大変なときって、多くの人は顔に出てしまうので、本人はわからないようにしているつもりでも、勘のいい人にはわかってしまう。他人の辛い状態を聞くのって、こちら側が精神的にタフでないと無理。そうでないと、一緒になって落ち込んでしまうから。来週はさらに忙しくなりそうな予感。そして、心なしか運気がアップしているように感じる。
2009年10月03日
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