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1995・3・30・・・荒川区南千住・・・朝8・30・・・地下鉄サリン事件の10日後現場には北朝鮮軍のバッジと韓国の硬貨が落ちていた狙撃事件の1時間後にオウム幹部がマスコミに電話・・・次の標的に井上警視総監の名を上げた(192~193p)警察の公安部は1950年代の日本共産党による闘争がいまだにトラウマになり同党を監視団体にしている左翼系組織に潜り込むのはなかなか難しいので構成員を懐柔させる手法はいまだに有効である(某実例)もうひとつのスパイ工作は現役の公安警察官を組織に潜入させる方法であるこれは危険をともなうがプロが潜り込めば計り知れない成果を生む巡査長はスパイに送り込まれるが逆に洗脳されて信者になってしまったミイラ取りがミイラになってしまったこのことが表沙汰になれば公安警察の大失態になる(198p)
2016.02.23
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苫米地英人・本橋信宏著2012・・・『「洗脳」プロファイリング』2009の文庫版文庫化までの3年の間の2010年4月、殺人事件の時効が撤廃された八王子スーパー殺人事件の実行犯を知っている、と証言した日本人死刑囚は2010年4月に中国で死刑が執行されたスコトーマ(盲点)をはずす・・・人は自分の関心事しか「見えない」から・・・人間の認知のスコトーマK警察庁長官狙撃事件・・・警察では実は解決済み? (文庫版あとがき)
2016.02.15
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