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猫って、筒状の物があると入りたがるのね。WiMAXには入ってないけど。。。
2011.05.26
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夕食の味噌汁に入っていたあさり。真ん中のが、通常サイズ。これって、やっぱり放射能の影響?いえいえ、誤解しないように。放射線を浴びたとかじゃなくて、震災後に色々とあって出漁できない時期があって、その間に育っちゃたんだと思う。あさりって、放っておくと大きくなるんだね。
2011.05.25
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JAL(日本航空)は、やっぱりこの「鶴丸」がいいよね。デザインって、そこに込められたメッセージも大事なんだよね。って、ただこの「鶴丸」が好きなだけなんですが。
2011.05.24
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立川に行く用事があったので、ついでにボークスにも寄ってきた。そこでついつい買ってしまったのが、これ。何故買ってしまったかというと、半額だったから。半額の理由については、「爆沈価格」って書いてあったけど、詳細は不明。「陸奥」なんて、ほとんど資料が残っていないのにどうするんだ?そりゃ、資料がないんだから適当に作ってもわからないだろう。あるいは、「長門」として作ってしまう。艦尾に「ながと」って描けばいいんだよね?違う?「陸奥」として作るか、「長門」として作るか、どちらにしても「長門用パーツ」は使えるよね。なんか、タイミングが重なったけど、ご冥福をお祈りします。
2011.05.22
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俺が買わなきゃ、誰が買う(笑)。1/144のPS-1。ホビーショーに持っていった「US-2」と同じメーカー。レジンの成型品は、エニグランド。ただし、エニグランドのブランドでは販売してません。エニグランド直販なら、6掛けくらいで買えるのだが。特に円高の今が買い時なのに。まぁ、エニグランドが企画した製品じゃないから仕方ないのだが。こんな感じで、「ごちゃっ」っと入ってます。4つのプロペラが同じ方向に回ると、トルクで機体が左に逃げるので、それを防止するための「導風板」もきちんと再現されている。でも、これじゃスケール感に欠けるので、プラ板で作り直さなきゃ。US-2には、この「導風板」がついていません。プロペラは、相変わらず全部同じ方向に回ります。エンジンのパワーが上がっているので、トルクも大きくなっています。では、どうやってこの左へ逃げる癖を直したかというと、「エンジンを右に3度向けて取り付ける」。先に作ったキットでも、ちゃんと右に3度向いていました。これ、知らなかったら「エンジンが斜めになっているのはおかしい」って文句付けるんだろうな。でも、わざわざ決して安いとは言えないキットを買うような人たちは、そんなこと知ってるんだろな。(自分も含めて)さて、これで川西4兄弟(97大艇、二式大艇、PS-1、US-2)が揃った。 来年の静岡でお披露目できるかな。
2011.05.20
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まだまだ旬なこのキット。静岡にも、たくさん来てました。一番ノーマルな出来。 そこそこお金かけてます。 ハセガワの金属メッシュでパラボラアンテナをメッシュにしてます。この作者と、メッシュ化の方法で大いに盛り上がりました。 専用のエッチングパーツがあるそうです。ガンガンお金かけてます。 パラボラアンテナで挫折したそうです。この作者とは、「宇宙モノ」のネタで大いに盛り上がりました。 ベースに惹かれました。 1/10スケールのスクラチビルド。ソーラーパネルは実機と同じ仕掛けで折りたたみ可能。汎用品でギミックを組もうとしたら、1/10になったそうです。 あ、自分の写真を撮ってなかった。
2011.05.19
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予想はしていたけど、本当に叶うとは思わなかった。1/144 US-2 奇跡のツーショット。右の2号機が俺。左の3号機は、模型雑誌で紹介されていた作品。左の3号機は、多分、出品されるだろうなと思っていたが、それが隣のブースにあったとは、お釈迦様でも知らぬ仏の。。。。。見つけたらこちらから持っていくつもりだったが、お隣ということでちょいと借用して、こちらで用意した水面プレートの上でご対面。赤色の試作1号機が揃えば完璧なのだが、それはちょっと無理かな。お前がやれよって?どなたかキットを託していただければ、製作代行賜ります。なにせ、8千円近くするキットなので、おいそれとは買えないんです。それ以前に、在庫があるのか?いやいや、あっても買えません。
2011.05.14
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今回、初めて「石坂浩二」とお話することができました。きっかけは、「パラボラアンテナをメッシュ化したはやぶさ」。これの前で足を止めて、眺めながらあちらから話しかけてくれました。 坂:「やっぱり、ここ(アンテナ)をメッシュにするといいよね」俺:「はい。がんばって改造しました」坂:「このメッシュは何を使ってるの?」俺:「茶漉しです」 坂:「へぇ、茶漉しなんだ。でも、十分雰囲気は出てるよ」俺:「ありがとうございます!!!!!」 日本で(多分)一番プラモデルを作るのが上手い人に褒めてもらいました。仮に、お世辞や社交辞令でもいいんです。石坂浩二と直接、自分の作例について語る事ができただけで十分です。「はやぶさ」は、俺にも奇跡をプレゼントしてくれました。ありがとう、「はやぶさ」。 参考までに、今回の石坂浩二の出展作品は、これ。俺なんか、発想も技術も、とても足元にも及びません。
2011.05.14
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明日、行ってきます。諸般の事情により、今回は、明日だけの日帰り。今年は、静岡用新作2機、激作展不参加によるお蔵入り1機、現物の初公開1機、去年の激作展出品のリニューアル1機です。 浜岡も止まったようだし、安心して。。。って言っちゃいけないんだっけ?それはそうとして、やっぱりね。
2011.05.13
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今回は、初めて「静岡用」に新作を作った。これも、タイミング的にバッティングする可能性があるので、全力でディテールアップ中。作り直したのは、この部分。救助用ロープ(だそうです)。もともとは、「ひさし」みたいに出っ張っていただけだったので、削り取って実物同様に金具でロープを留めるようにしてみた。じつは、これが何なのか、日の丸のデカールを貼る直前まで知らなかった。日の丸の位置が、元の「ひさし」の部分に当たるので、実機はどうなっているのか調べて、初めて気が付いた。作る前のリサーチは大事だということを、改めて思い知らされた。「何であるか」がわかってしまえば、そのあとの工作はそれほど難しくはない。留め具。これ、名前何ていうんだっけ?ほぐした電線の芯線をよじって作る。アンテナ線を張るときにもよく使う。吹けば飛んでいく大きさなので、何個無くしたことか。。。。最後に着色して完了。肉眼だと、ぱっと見ただけではわからないんだけどね。
2011.05.09
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ケータイの電池がへたってきたので、交換した。どのくらいへたってきたかというと、インターネットにアクセスすると、3分くらいで空になる。銀色の巨人かっての。前回の交換から、二年経っていた。前回の交換も、買ってから二年経っていた。かれこれ、五年くらい使っていることになる。壊れたら、買い替えてもいいのだが、物持ちが良すぎて壊れてくれない。機能的にも、不満はない。もうしばらく、このまま使い続けるか。
2011.05.08
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東京発新青森行・・・・じゃなくて、小惑星探査船。静岡へ持っていくつもりだが、ネタがネタだけに、必ずバッティングすると思う。ところが、自分の完成品はほとんど素組み状態。せめて、パラボラアンテナくらい手を入れたい。では、パラボラアンテナのメッシュ化、いってみよう!「網」は100均で買ってきたこれ(名前なんていうんだろ?メッシュのおたま?)ちなみに、新潟県燕市製。メイド・イン・ジャパン。これを、はさみでじょきじょきと切る。次は、アンテナのフレーム製作。0.9mmの洋白線を丸く曲げる。フリーハンドできれいに曲げることなんてできないので、直径50mmの円筒はないかと探したら、これがほぼ直径50mmだった。丸く曲げた洋白線を円にするための接合には、WAVEのC-PIPE No.2(内径0.93mm)を使用。裏側のフレームを組み上げた状態。縦のフレームは、0.6mm×0.2mmの真鍮帯。フレームとメッシュの接合は、ハンダ付け。瞬着だと、力がかかると取れてしまうし、ここは腕の見せ所でもある。 表側のフレームも、同様にハンダ付けで組み上げていく。正直、ハンダ付けのほうが早いし頑丈に仕上がる。ここまでの作業時間は、約4時間。この程度の手間で出来るんだったら、最初からやっておけば良かった。
2011.05.07
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今日は、住んでいるマンションの定期清掃だったのだが、業者の不手際で配電盤を水浸しにしてしまったらしい。このマンションは、テレビ、電話、インターネットがケーブルテレビの共聴ネットで繋がっており、その分配器がやられてしまったので、テレビ、電話、インターネットが使えない。まぁ、テレビは見ないし、電話とインターネットはケータイがあるからあまりこまらないけど。それにしても、おそまつな話だ。
2011.05.06
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来週の静岡にむけて、ラストスパート中。それにしても、イマドキのターボプロップ機は、プロペラブレードの数が多くてかなわん。1/144スケールで、24枚のブレードに警戒線を描くのは、老眼の身には辛いものが。マスキングなんて、とてもじゃないがやってられないので、すべてフリーハンド。
2011.05.05
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ロケットの形をしたものを見ると反応してしまうのは、ビョーキでしょうか。まず、これ。V-2ミサイルをベースに開発された、大陸間を横断できる長距離ロケット機。。。。ていうか、V-2にコクピットを付けただけ。成層圏まで上昇し(その時点で、パイロット死亡)、その後大気圏に再突入し(そこでもパイロット死亡)、目標へ弾道を合わせたらパイロットは脱出する。絶対、ムリ。続いて、V-2ミサイルをベースに、高速巡航するロケット機。。。。って、これもV-2にコクピットと主翼を付けただけ。図面があったというが、それだけでびっくり。これも、目標を定めたらパイロットは脱出するシステム。日本が同じものを開発したら、パイロットが脱出するという考えはしなかったでしょうね。たとえば、これ。
2011.05.04
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所用があって、所沢の航空公園へ行ったら、駅前に展示してある「YS-11」の内部見学をやっていた。当然、見学してきました。引退直前?の、ANKの塗装に化粧直ししていた。(あれ、前は何だっけ)。個人的には、この塗装はあまり好きではないのだが。客室。やっぱり狭いし、シートの作りがちゃち。座席上部の棚には、鞄は置いちゃいけないのね。コクピット。ここはこーゆー機会じゃないと、見ることはできないよね。耐空証明と、機体登録証明証。コクピットのすぐ後ろに掲げてありました。 実は、YS-11に乗るのは、これが初めて。意外に思われるかもしれないが、YS-11じゃないと行けない場所に、あまり魅力を感じなかったので、結局乗らずじまいだった。一度くらい、乗っておきゃよかった。コンコルドもそう。事故る前に乗っておけばよかった。この2機の教訓があったので、「はやぶさ」(寝台列車のほう)は廃止されると公表されてから、「乗るため」だけの目的で乗った。次は何だろう?ジャンボ(B747)の時はどうしたかって?それは何度も乗ったことがあるので、パスした。
2011.05.03
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ドライヤーで髪を乾かしていたら、「バチッ」という音とともに火花が飛び、ドライヤーが止まった。コンセントのプラグ付近が焼き切れてました。どうしても力がかかる部分なので、芯線が何本か切れて電流容量を満たせなくなって溶断したようです。このくらいの事で捨ててしまうのはもったいないので、プラグを買ってきて修理しました。修理代128円なり。
2011.05.02
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敢えて、田宮の旧金型零戦21型を作る。っていうか、21型はまだ新金型で出ていないので、現行品なんだよね。まず、コクピット。どーせ見えなくなるんだから、このくらいで十分なのかも。計器盤は、デカールが使えなかったので手書き。 シートの軽め穴は、自分で加工した。 ちなみに、これが新金型のコクピット。 やっぱり、全然違うね。21型を作るにあたり、22型で12mの折りたたみ主翼が出たので、22型のエンジンとエンジンカウルを21型から移植すれば、新金型で21型を作ることができるんです。今年のホビーショーで発表されるかなと思っていたら、出ないらしい。
2011.05.01
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