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某あほらしか院長患者さんから「マッチ棒を横におかないと大きさがわからない」とのことでしたので、母と一緒のを載せてみました。母は、小柄です。身長155センチくらい。やせ形。好みの男性=男らしい人。あ、関係なかった。これくらいデカい。 ↓
October 29, 2004
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これで、まだ、3ヶ月未満....。 ↓
October 28, 2004
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ああ、来月が近付いてくる...。まだちょっと早いけれども、そろそろ何を持って行くか、少しは大嫌いな荷造りを始めなければならない。来月に入ったらサッサッサーとやるほうがいいかもしれないと思ったり。何しろニューヨークはすでに冬である。コートも「おしゃれ」のためではなく「生存」のために着るし、手袋を、それも革でライナー付きのやつをしてないと何もできない。....ああ、面倒くさい。が、行くのは自分だから、仕方がない。ニューヨーク滞在中に、日本向けの生放送の仕事も決まっているので、今さらキャンセルって訳にもいかない。余り寒い時にピアスをしていると、ピアスホールが凍傷にかかるのかなあ。まあ、忘れ物があっても、何もない土地に行く訳じゃなし、買えば済む。ということにしておこう。さて、うちのデカ子犬だけど、やっとじわじわとトイレを覚えつつあります。今、9キロです。まだ3ヶ月たってないのに。でも遊ぶ格好を見ているとやっぱりまだまだ赤ちゃんだなって思います。
October 27, 2004
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子犬はまだやって来て数日と言うのに、1キロも体重が増えた。このままでは、子牛のような犬になりそうな気配。そして、今日は私のパソコンのアナログ回線コードを噛み切ってしまった....。まだ、光ケーブルのコードを噛み切られなかっただけラッキーとしよう。そうでなかったら、こうして書き込みなどできなくなっていたのだから。一回で覚えたと思ったトイレも失敗が繰り返される。とにかく、狂ったように暴れる。.....。私にはニューヨークにディノというめちゃ、賢い犬がいた。いけないとわかりつつも、つい、比較しては内心「こいつはアホ犬だ…」と思ってしまう。ディノは言葉のほとんどを理解し、その場の空気まで読んでいるのではないかとさえ思えた程、利口だった。まあ、まだ3ヶ月にも満たない赤ちゃん犬なんだから仕方がない....そう自分に言い聞かせている。なんだか、バカボン一家のバカボンと弟のハジメちゃんくらい違うような気がするのだが....。
October 26, 2004
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新潟方面は地震で大変な様子。台風の次は地震。しかし、日本列島、どこが揺れてもおかしくない地層だから、人事ではないのであった。明日は我が身....。で、犬ですが、おすわりを覚えましたが、お手はまだです。犬の乳歯は非常に鋭く、甘噛みでもかなり痛い。それで、よく見ると、歯垢ゼロで非常にきれいな歯。なんだか昨日よりまた一段と大きくなっているような気がする。本当に、私がNYに行っている間にどれだけ大きくなるんだろう?
October 25, 2004
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早朝から両親が散歩に連れて出ている音が聞こえていた。散歩から帰って来たら今度は庭を走りまくっていたらしい。今日は私がエサをエサに『おすわり』を教えた。なんとか、何か欲しいときには、まずおすわりをするようになった。一晩寝ると忘れるだろうから、明日もまたおすわりの練習。しかし、ほとんど吠えない犬なので、番犬にはなりませんな。まあ、体はデカイがまだ赤ちゃん犬だから仕方ないけど。昨日、きちんとできていたトイレだったのに、今日は2度程失敗していた。まあ、しかたないですな。まだ赤ちゃん犬ですから。ぐーすか眠っていたかと思ったら、狂ったように遊んでいます。悩みがなさそうで、ちょっと羨ましいです。
October 23, 2004
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生後2ヶ月というから、両親は洗濯物を入れるスーパーの買い物かごのようなものにタオルを敷いてそれに入れてつれてくるつもりで朝から出かけて行った。夕方。玄関の前に、父と一緒に犬が首輪をして座っていた。2ヶ月なのに、太った猫以上にデカイ。私がニューヨークから帰ってくる頃にはどうなっているんだろう....。成犬になったらどうなるんだろう.....。さすがに牧場で絞りたての牛乳を子牛と一緒に飲んでいただけあって、育ちが良過ぎたらしい。とにかく、あれは2ヶ月のおおきさではない。で、色なんですが、両親の話によると、もらってきたのは、『黒白』だそうです。つまり、黒の総面積が『白黒』よりも多い。今、名前を何にするかで私達は頭の中がごちゃごちゃになっている。母は『ヒデタロウ』がいい、なんてとんでもないことを言うし、父は毎回違う名前を言う。兄は責任取りたくないらしく、名付け親にはなりたくないと放棄している。トイレは1回で覚えたので、アホ犬ではないらしい。時々、わん、と吠えるけれども、ほとんど静か。兄はさっそく本屋で『犬のしつけ方』の本を買い、量販店で犬のおもちゃやら引き綱やらを買い込んで来た。そのうち冬になったらコートも買ってくるんじゃないだろうか。私の方が買って欲しい....コート。
October 22, 2004
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突然ですが、明日、家に子犬が来ます。牧場をやっている親戚のところに子犬が3匹生まれたので、両親が一匹もらうことにしたのです。私は「いろいろと大変だから...」と賛成も反対もしなかったけれども、親が決めたのだから私に責任はない!犬は牧羊犬の一種らしく、黒と、白黒と、黒白の3匹いて、そのうちどれをもらってくるのか、私にはわからない。ニューヨークに出発するまで、私が必死で躾をしなければならないらしい。なにしろ、ニューヨークで立派に一人で犬を育てた経験の持ち主であるからして。さて、どんなヤツがくるか(オスです)明日のお楽しみ。
October 21, 2004
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私は今まで長年、アメリカで往復航空券を購入して日本に一時帰国していたのだけれども、今回、初めて(ではないかも)日本でニューヨーク便の往復航空券を買った。すると、いつの間にかいろいろなところに変化があって、まず、航空運賃とは別に、*アメリカ出入国税 5700円*成田空港施設使用料 2040円(この40円が謎だ)*航空保険料 1800円というふうに、合計9540円、余計にかかってしまう。おまけに、『在外の日本大使館・領事館で発給された旅券は一部MRP旅券でない場合があります。非MRP旅券の方は2004年10月26日以降、無査証入国ができなくなりますのでご確認ください』だと。私の旅券、つまりパスポートはニューヨークの日本領事館で発行されている。それがMRPだかどうだか、どうすりゃわかるっちゅーねん。まあ、都会だからきっときちんとなっているであろう…ということにしてしまうしかない。おまけに以前は荷物を預ける時に、スーツケースに鍵をして幅広ベルトまでかけたりしていらものだけれども、今は鍵をしてはいかん、ということになっている。鍵などかけていようものなら、なにかやましいものをいれておるな?と疑われ、鍵を壊して中を調べられるそうな。物騒な世の中になったものだ。しかし、普通なら物騒な世の中になったら、しっかり鍵をかけるようになるものが、逆に鍵をかけてはいかん、ということになっているところが非常に恐ろしい感じが漂うのだった。ついでに。顔写真撮影と指紋の捺印は、14才以下と80才以上は対象外だそうな。80才以上のテロリストはいないってこと?
October 20, 2004
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またもや台風である。私のお気に入りリストに入っている『バリゴ社』製の「温度・湿度・気圧計」の気圧の針が台風がやってくる度にきちんと低気圧になるのを見るのだけが楽しみであります。ニューヨーク行きの航空券の予約をいれたはいいけれども、なにやら、なんとか税、ナンタレカンタレ税、空港使用料などなど、結局、聞いていた値段よりもほぼ1万円ばかり高くなってしまった。台風も払えっちゅーに。日本に上陸するつもりなら、上陸税と入国税を払えってな。
October 19, 2004
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晴れて、恋しいニューヨークに帰れると決まったとたん、私は憂鬱になってしまった。本丸のプロフィールにも書いているように、私は『荷造り』が大嫌いなのだ。それに、昨日やっと秋冬物の入った衣装ケースを出してもらって、部屋の中はゴチャゴチャ。ニューヨークの11月はかなり寒い。すでに5度とか7度とか言っている。寒いのは長年住んでいたからどーってことないけれども、冬物は荷物がかさばって仕方がない。『あら、寒ければ、あちらで買えばいいのよ』なーんて優雅な状況でもないし・・・。旅行好きの人はよく、旅行に行く準備が楽しいと言うけれども、私は断固、準備が楽しくない。できれば、出来る事ならば、パスポートと財布だけポケットに入れて行きたい。
October 18, 2004
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私は3つの欠乏症がある。ひとつは、金欠。これはいたしかたない。解決するには勤労に励むかロトシックスを大当たりするより仕方がない。もうひとつは低血糖。糖分欠乏気味で、特に食事の後は、必ずデザートで甘い物を食べないと脈がガ~ンと跳ね上がって手が震えたりする。もう一つはニューヨーク欠乏症。これは愛するニューヨークを嫌々離れたて幾久しく、いい加減、息苦しくなってきて生きて行くのが困難になってきつつある。そこで、本当は来年の春あたりにちょいと帰ろうと思っていたのだけれども、もう春まで待てないので、急に思い付いたように、来月になったらちょいと帰ってきます。欲しいピアスを我慢して、屈折率のブルージルコンの誘惑に打ち勝って、どうにか航空券を手にする事ができそうです。なーんて言っておきながら、ニューヨークでピアス買ってたりして。せっかくだからアメリカンピアスを持って行く事にしよう。
October 17, 2004
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この所、暑かったり雨が降ったり肌寒かったりしたせいか、若干風邪気味。先手必勝で風邪薬を飲んでいるけれども、本当ならそれで眠くならなければいけないのに、昨夜は一睡もできなかった。おまけに、今日の昼間も結局熟睡することはできなかった。ああ、今夜くらいぐっすり眠りたい....。しょーもない話しですんまっしぇん。
October 13, 2004
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私は基本的に絵文字を使わない。なぜならば、どうやって出したらいいかいまいちよくわかっていないのと、なんとなく自分には似つかわしくないと思っているからである。私が絵文字風な物で使うのは、『♪』くらいのもので、これは『オンプ』と入力するとすぐに出てくるので楽でよろしい。私がもし、自分が嫌いなものを全部バクロしたら...友達がいなくなってしまうに違いない。では、友達を少し無くすのを覚悟でひとつだけ嫌いなことを白状しましょう。私は、自分のことを『私って~なヒトだから…』と、自分を『ヒト』と言う人の常識を疑うのでそれを聞いたとたん、私の中のその人のレベルがズルズルズルズル....と落ちて行ってしまう。どんなに学歴があろうと美人だろうとハンサムだろうと、名の通った人であろと。ってなこって。
October 12, 2004
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私は本当はかなりのメンクイで、美しくない男は男ではないなどと暴言を吐いたりする事もある。しかしだ。言ってることと、現実とは同じ…って訳ではなく、私は時々皆から『えっ?』っと驚かれるような人に憧れを抱いてしまう変な癖がある。えっ?癖だったのかしら.....。いや、そういうポリシーがあるということだ。ということにしておこう。私は子供の頃、子連れ狼(昔のやつのほう)を見て、『カッコイイ~~~』と言っては母を心配させた。そして、私は刑事コロンボの熱狂的なファンになり(ピーターフォークには興味がなく、あくまでも刑事コロンボでなくてはならない)友人から「最近、歩き方が似て来たね」と言われてはこれまた心配させた。最近ではこの間も書いた、Catch me if you can のトムハンクス扮する離婚した堅物のFBI捜査官によろめいて、ビデオがすりきれそうなくらい見ている。そうなると、おもいつくのはバカボンのママである。あのバカボンのパパにはとても不似合いないい女じゃないか。しかし、バカボンのママは心優しく、何をしてもバカボンのパパを優しい笑顔で迎えてくれる。愛がなければとてもそうはできないであろう。おまけに、バカボンのパパは別に大金持ちでもなければ美男子でもなければ背も高くない。ただ、ママにはめっぽう優しいようで、そこは、やはり惚れているに違いない。私もきっとバカボンのパパに惚れるタイプ…かも…参ったなあ。あ、いや、幸せならそれでいいのだ。
October 7, 2004
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私はBフレッツ利用者である。つまり、光ファイバー愛用者である。というわけで、フレッツスクエアーというサイトが見れるハズなので、接続の設定をしたら、これが見れない。仕方なく、NTTのフレッツ担当に電話したら、『変ですね~つながっているから見れるハズなのに~』と、不思議がってばかりいる。そして、『今、回線が込み合っているかもしれないので、200~30分たってもう一度アクセスしてみて、それでもつながらないようだったら、また電話してください』ということだった。それで一旦パソコンの電源を落としたら、今度は何もみれなくなってしまったではないかあああああああああああ。まあ、そこは応急処置でなんとか切り抜けたが、はやりフレッツスクエアーには接続できないので、また電話をかけたら、延々待たされた挙げ句に、『只今回線が大変込み合っています。しばらくたってから、おかけ直しください。』......。なんじゃと。仕方がない。夜は気が立つと何を壊すか分からない自分であるので、ここは落ち着いている昼間、かけ直す事にしよう。
October 6, 2004
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今日の飛行機は実にうるさかった。さて、先日、テレビで延々タイタニックをやっていた。あれは、劇場で見る物で家のテレビジョンでみるもんじゃないね…と、私は何度も友達に言い聞かせたものだった。タイタニックのデカプリオはどうでもよいけれども、スピルバーグの「Catch me if you can」のデカプリオはなかなかよろしいなと思うのであった。それにトムハンクスが素晴らしい。実は...トムハンクス自身はそれほど好きなタイプではないのだけど、このキャッチミーイフユーキャンに出てくるFBI役のトムハンクスは私のツボなのであった。変な趣味だといわれるのは承知の上での告白である。あ、もちろん、私はこの映画を英語で見ている。しかし、数字で勝敗が決まるものは羨ましい。と、ふと、芸術の曖昧さ、個人の趣味趣向でどうにでもなってしまう「結果」にわびしさを覚えるのであった。
October 5, 2004
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多分、大リーグの記録はイチロー選手によって塗り替えられるであろう。イチロー選手は辛口で有名なニューヨークタイムズ紙でもなぜか、あ、いや、珍しく、あ、そうじゃなくて、やっぱり、褒められているらしい。ニューヨークタイムズ紙で褒められるというのは、細木数子さんから『あなた、いい運していていい性格で、もう言う事ない。素晴らしい人生をおくれるわよ。』と褒められるくらいすごいことなのだ。そして、私はイチローはもう日本には帰ってこないだろうと思っている。もちろん里帰りはするだろうけど。一度あちらにハマって、実力を発揮する気持ち良さを味わったら、日本のちまちました価値観がアホらしくなってしまうのだ。胃の中のじゃない、井の中の蛙大海を知らず、である。そして、今朝、私は昔のカレシと喫茶店に入っている夢を見て、座っているそのカレシを椅子ごと蹴飛ばし倒していた。それくらい私に恨みを買っている男である。見かけたら、皆さんも蹴飛ばして下さいと言いたいくらいである。
October 2, 2004
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