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楽天日記で外部画像を貼り付けることができなくなった。あそこも画像の容量には制限があるし、サイズもかなり小さく割り当てられている。それで以前から実験していた@Wordでセカンドブログをはじめる。なぜかっていうとピーマンねっとはRSSが通らないものが多いのだ。@Wordは一画像当たり300kb使えるし、いまのところ制限はない。@Pneと同じところの運営らしい。http://www1.atword.jp/baobab/
2006/04/08
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桜って日本の至る所にありそうだ。熊本は至る所にある。今年は桜を眺めて3回目の土日を迎える。こんなに桜の咲く期間長かったかなぁ。昨年は台風もなかったのでたくさんの栄養を吸って立派な花になるための芽が慈しまれたのだろう。お花見ガイド-熊本http://www.ocn.ne.jp/travel/sakura/kenbetsu/8610.htmlで出ているところだけでなくたくさんの桜がある。今日行った菊池千本桜は峠道にあるので長い期間桜を楽しめる。下の方はちょうど満開だったが上の方は咲いてもいない。一心行の大桜はちょうど見頃であった。以前は駐車場代を取られていたけれどいつのまにか徴収されなくなっていた。近くに植えてあった菜の花はなくなっていたし、いつのまにか畑も公園のために買い取られて芝生が植えてあり養生期間中なので立ち入り禁止だった。ちょっとここ数年名前を目にする「淡墨桜」http://sada2006.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_26a7.html木というものは歳月とともに品格が出てくる。屋久杉なども古いものが残っているが建築の材料として取り残されたものが残っている。いいものはとっくに伐採されている。冒頭の話に戻るが季節柄桜はこの季節の黒ずんだ背景の中で一際目立つ色合いなのだ。太陽の加減でいろんな色に変化する。自分の揺れる心を映す鏡のようなのでさっとひとの心を捕らえてしまう。思い入れがあればこその技。気になるひとの多様性は恋する心をより深く揺さぶるものだ。高森峠は30年ぶり。当時はあまり大きいものではなかったが、今でも大きいものではなかった。他の所の桜と比べてひょろりと高く、たわわでない。いうなれば水墨画のような桜。幹も樹齢の割に黒ずんでいるものの乾いている。いつも寒さや風に煽られながら痩せた土地で生きながらえている。枝から出てきた花の風景には特徴がある。例えるならば叢雲のようである。自分の悪しからざる思いを映す桜がひとの心を捕らえないわけはないだろう。先週の弓削神社で見た怨念を日常的に引きずっているのであれば日本人にとっての浄化作用を持っているのだろう。<img xsrc="http://peaman.net/uploads/photos/234.jpg">http://peaman.net/uploads/photos/234.jpg以前は画像リンク張れたのに張れなくなったぁ(∋_∈)おーい、三木谷く~~ん!!
2006/04/08
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またmixiから楽天に戻してみる。あ、写真サイトhttp://web.mac.com/baobab_trix/iWeb/をアップしたぞう。遊びに来てご感想を♪龍田にある弓削神社の写真...衝撃的。浮気封じ。男女の性器を形取ったり絵を描いたりして、住所と名前を書いて釘を打ち付けてある。この怨念はすごい。注意しよっと♪あ、今回からHTMLエディタ、TEXTエディタって表示出てる!!これって楽天のせい?それともMacOSXがこないだ10.4.6にバージョンアップしたせい?
2006/04/06
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