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鹿児島アリーナへのアクセス関係についてはこちら試合情報については↓下記リンク先をhttps://rebnise.jp/news/42661.html前回は大金と地久里と亀崎のスリーにやられたわけですがその地久里は4/1の東京EX戦の開始17秒で怪我して戦線離脱、大金は前節の東京CR戦ではベンチ入りしていなかったことからこの二人がいるのといないとでは話がだいぶ変わってきます。なお、二人とも八王子の公式twiterでJR八王子駅での集合写真に載っておりましたので鹿児島の試合にはベンチ入りするものと思われますが、試合時間はB2B3入れ替え戦を見据えて長くならないものと思われます。また、入れ替え戦ではB2ルールが適用とのことで、「帰化申請枠」のモリスが1Q3Qの「ON1」の制限を受けることからそれを見越した選手起用を行うのかのにも注目されるところではありますが、ファイナルステージ5節終えても起用法には変更がないようなので、その辺については前回の対戦同様の戦い方になってきますが、終盤の外からの攻撃を凌ぎ切る(外に対する警戒を怠らない)ことが勝利へのカギとなるかと。前回の対戦同様鹿児島アリーナで戦えることもレブナイズにとってはプラス材料。れぶにゃん3次元化と鹿児島県内小学生無料招待効果でなんとか八王子戦の連敗を止めてほしいものです。
2018/04/28
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5月2日と3日に開催される埼玉ブロンコス戦の試合会場である薩摩川内市にあるサンアリーナせんだいへのアクセス等々またレブナイズのサンアリーナせんだいにおける試合情報はこちら各交通機関と循環バスを利用した到着時間のシミュレーションはこちら この体育館ではレノヴァ時代の2012年1月14日黒田電気戦以来6年ぶりの開催。いちき串木野体育館ができてからはそちらで行うことが多くなった。過去には各カテゴリーの九州地区ブロック大会の会場として使われたほか2019年の九州南部高校総体のバスケットボール競技の会場 2020年のかごしま国体における少年男子の会場にもなっている。また、日本オリンピック委員会のバレーボール競技強化センターの指定を受けておりバレーの日本代表や各国の代表チームが直前合宿を行うことも。〇施設について・1階も2階も土足可。・館内飲食禁止(飲食は2階席のみ)・冷暖房施設は一応ある模様・昼間のみ営業している売店があります。・登録制ながらエントランス付近でwifi使えます。〇アクセス鉄道利用なら鹿児島中央駅から新幹線で1駅約13分、在来線で約50分 (運賃 940円、新幹線特急券 850円) 川内駅西口バス停からくるくるバスで約30分 (2日の平日ナイター時の帰りのバスの便がないことにご留意ください) 車なら川内駅から約15分程度。(タクシーも同様) 鹿児島市内方面からは薩摩川内都インターから約20分が一般的ではあるが2つ先の薩摩川内水引インターからも約15分と言う玄人ルートも存在 (※交通状況により所要時間が前後します) 鹿児島空港からは川内行きの空港連絡バスがあります(1550円)※総合運動公園のアクセスページも参照〇周辺の店舗国道3号線や国道267号線まで出ないとコンビニやスーパーはありません。 最短のコンビニ(ローソン川内上川内町店)でも3km以上。 関連サイト薩摩川内観光物産ガイド 川内グルメ・居酒屋(飲食業組合)
2018/04/25
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サンアリーナせんだいのアクセス関係はこちらまたレブナイズのサンアリーナせんだいにおける試合情報はこちら公共交通機関利用した場合の到着時間のシミュレーション〇鹿児島空港から【5/2水】 行き空港1230→川内駅1346/1400→総合運動公園1420頃空港1330→川内駅1446/1500→総合運動公園1520頃空港1430→川内駅1546/1600→総合運動公園1620頃空港1535→川内駅1651/1700→総合運動公園1720頃※帰りの時間帯は運行しておりません。【5/3木】 行き空港0930→川内駅1046/1100→総合運動公園1120頃空港1030→川内駅1146/1200→総合運動公園1220頃空港1130→川内駅1246/1300→総合運動公園1320頃空港1230→川内駅1346/1400→総合運動公園1420頃 帰り※総合運動公園1558→川内駅1620/1620→空港1736頃※総合運動公園1558→大小路1608/1615→空港1736頃※総合運動公園1620→川内駅1650/1720→空港1836頃総合運動公園1658→川内駅1720/1720→空港1836頃※総合運動公園1658→大小路1708/1715→空港1836頃※※交通事情に左右されるので注意。※総合運動公園からの退出する自家用車で混む可能性あり。※大小路で国道3号線沿いのバス停に50mほど移動。〇鹿児島中央駅から新幹線【5/2水】 行き鹿児島中央駅1304→川内駅1315/1330→総合運動公園1358頃鹿児島中央駅1403→川内駅1415/1430→総合運動公園1458頃鹿児島中央駅1438→川内駅1449/1500→総合運動公園1520頃鹿児島中央駅1514→川内駅1526/1530→総合運動公園1558頃鹿児島中央駅1538→川内駅1550/1600→総合運動公園1620頃鹿児島中央駅1638→川内駅1650/1700→総合運動公園1720頃鹿児島中央駅1716→川内駅1727/1730→総合運動公園1758頃◆◆無理はなさらずに・・・。※帰りの時間帯は運行しておりません。【5/3木】 行き鹿児島中央駅1011→川内駅1023/1030→総合運動公園1058頃鹿児島中央駅1106→川内駅1118/1130→総合運動公園1158頃鹿児島中央駅1204→川内駅1215/1230→総合運動公園1258頃鹿児島中央駅1218→川内駅1230/1300→総合運動公園1320頃鹿児島中央駅1304→川内駅1315/1330→総合運動公園1358頃帰り※総合運動公園1558→川内駅1620/1642→鹿児島中央駅1654総合運動公園1620→川内駅1650/1657→鹿児島中央駅1709総合運動公園1658→川内駅1720/1742→鹿児島中央駅1753総合運動公園1720→川内駅1750/1757→鹿児島中央駅1810※交通事情に左右されるので注意。※総合運動公園からの退出する自家用車で混む可能性あり。〇鹿児島中央駅から在来線【5/2水】 行き(串木野・伊集院止まりの列車に注意)鹿児島中央駅1229→川内駅1319/1330→総合運動公園1358頃鹿児島中央駅1326→川内駅1415/1430→総合運動公園1458頃鹿児島中央駅1425→川内駅1515/1530→総合運動公園1558頃鹿児島中央駅1518→川内駅1614/1630→総合運動公園1658頃※帰りの時間帯は運行しておりません。【5/3木】 行き鹿児島中央駅0829→川内駅0917/0930→総合運動公園0958頃鹿児島中央駅0929→川内駅1018/1030→総合運動公園1058頃鹿児島中央駅0941→川内駅1033/1100→総合運動公園1120頃鹿児島中央駅1029→川内駅1119/1130→総合運動公園1158頃鹿児島中央駅1130→川内駅1219/1230→総合運動公園1258頃鹿児島中央駅1229→川内駅1319/1330→総合運動公園1358頃帰り※総合運動公園1558→川内駅1620/1634→鹿児島中央駅1726総合運動公園1620→川内駅1650/1736→鹿児島中央駅1833総合運動公園1658→川内駅1720/1736→鹿児島中央駅1833総合運動公園1720→川内駅1750/1802→鹿児島中央駅1852※交通事情に左右されるので注意。※総合運動公園からの退出する自家用車で混む可能性あり。
2018/04/25
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ファイナルステージも折り返し地点の5節10試合を終えました。開幕当初は八王子と大塚商会に連敗でレギュラーシーズンからの都合6連敗。特に大塚商会戦では相手戦力がいない状態だっただけに勝ちたかったところではあったが、ホーム東京CR戦で反撃の狼煙を上げて埼玉戦も連勝し4連勝、エクセレンス戦も1戦目は何とか守り抜いて5連勝・貯金1と1月のエクセレンスとの対戦時のような状況まではいきましたが、今日の試合は残り3分まで記憶にない大接戦のラリーも最後は競り負けての五割に逆戻り。それでも接戦をものにできるようになったのは収穫になったと思うことろであり、残り10試合も何とかファイナルステージを勝ち越し(いわゆる貯金)で終れるように頑張ってほしいところです。しかしながら一方で8000人プロジェクトを組んだものの鹿児島アリーナで4戦行いまさかの平均500人の2千人強に終わってしまったのは、花見や各種年度末総会や引っ越しなどのシーズンなどを考慮しても痛すぎた結果としか言わざるを得ません。いくられぶにゃんの三次元化(いわゆるお披露目)のイベントや無料招待が鹿児島市内の小学生が鹿児島県内の小学生に拡大で適用されても急に観客動員が増えるというのは考えにくく、残り2試合での達成は困難であると思われますが何とか8000人に近づいてほしいものです。また、意見交換会の開催時期についても遅きに失した感は否めないところですが、その辺の含めてホーム戦残り6試合の観客動員の推移を見守っていきたいです。
2018/04/22
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板橋区立東板橋体育館へのアクセスはこちら エクセレンスの試合情報は下記参照https://tokyo-excellence.jp/news/43002.html前回の対戦は小豆沢で連敗とにかくベイリーと斉藤の外にやられまくったのもあるが、ジージオと川上がチーム合流後初の実戦ということもあり、息が合っていなかったシーンもあったりで惨敗した。戦力的には前回の対戦で宮田が病気欠場したが、その後は復帰してアシスト数を稼いでいるので、今回はここからの攻撃の起点になるだろうと思われる。エクセレンス戦ではもう何度も繰り返しになりますが、高速ドライブと思いっきりのタイミングでスリーを打つ丹野、ゴール下をゴリゴリ攻めてくるヘラルドとフェイゾンには警戒しつつ、こちらも繰り返しになるがもはや説明もいらないぐらいの齋藤と前回嫌なほどスリーを決めてきたベイリーや佐野の外も当然のケアが必要となろう。また、前節や前々節同様ここでもフリースローの成功率が勝負を左右しかねないのでしっかりと決めていきたい。
2018/04/21
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試合情報については↓下記リンク先を参照https://www.saitamabroncos.com/blog/41415-vs前回鹿児島アリーナでの対戦は22師玉の予期せぬスリーと鬼神という表現しか見つからない上田の活躍もあり連敗し、レギュラーシーズンの上位進出が阻まれた分岐点の試合であったが、前回対戦時からの戦力の動向としてはスリー専門と思われていた7太陽ロバートソンが引退表明により退団。12セインと23佐々木が怪我で離脱しており戦力差はかなり詰まってはいる。しかしながらけが人が出ているとは言え、絶対的な司令塔の上田が健在であり、またその穴を埋めるべく森や吉川(東京海上の吉川の弟)などの若手も台頭しつつあること、志木のアレで鹿児島戦は異様に闘志をたぎらせていることから、まずは絶対的司令塔・上田の思い通りのプレーをさせないことが重要になってくるだろう。また外からの攻撃は怪我人がいるものの相も変わらずリーグ随一で、前節の東京CR戦同様外への対応が勝負の分かれ道になるかと思われます。そう言えば怪我で鹿児島に帯同しなかった31田中がこのほど復帰し、11/4の東京海上戦のGAME1の3Q残り9:01の1投目外して2投目成功してから前節まで23投連続成功していたのだが、2/3東京EX戦の2戦目で負傷退場し、復帰後の前節八王子戦でフリースロー2/2を決めて25投連続成功中であるのでそこについても記録を途切れさせたいところである。ちなみにフリースロー数はレギュラーシーズンでは25/26、シーズン全体では31/34で、10/28の鹿児島戦では0/2を記録していました。
2018/04/14
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本日レブナイズにB3クラブライセンスの交付の決定がなされました。https://www.b3league.jp/archives/5166https://www.rebnise.jp/news/42730.html【B3リーグ】B3ライセンス交付 埼玉、八王子、大塚商会、鹿児島(準加盟)岐阜継続審議 東京海上、東京CR、東京EX、アイシンAW、豊田合成これでレブナイズは来季もB3の舞台で戦えることができます。今シーズンの参加に当たって財務的な条件付きでありましたが、その条件付きが取れたということでいいのかと思われます。しかしながら試合会場が抑えられなかったことに起因する観客動員の問題やスポンサーの獲得状況など課題も多く、ブースターやスポンサーさん等とも協議を重ねより良い方向性を見出し進んでいくべきかと。
2018/04/10
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鹿児島アリーナへのアクセス関係についてはこちら試合情報については↓下記リンク先をhttps://rebnise.jp/news/42070.html過去の対戦では5勝1敗と大きく勝ち越しているが唯一負けたのがCO負傷欠場だった鹿屋体育大学でのGAME2。この時悉くスリー(7/11)を決め26得点を挙げた2山口は前回石神井での対戦はあまり出場しなかったものの警戒しなければならないのだが、やはり3マーレーを起点としたチームであることには間違いなく、守備から仕掛けてきたりするサンレーヴス特有の早すぎる展開に巻き込まれないことは必要である。コンスタントにリバウンドや得点を挙げている6マーティンや、石神井では悉くミドルを決めファイナルステージではスリーを積極的に打つ留学実績枠の43セックにも気を付けたいところ。また、鹿児島に帯同してくる選手がはっきりとしないのでつかみどころがないが、前回対戦時にちょっと苦戦した上武大学の15バロンや、埼玉から移籍し試合展開でレブナイズに「迷い」を生じさせた27小林あたりもやはり不気味ではある。
2018/04/07
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本日B3リーグの理事会においてB3クラブライセンスの判定がなされました。https://www.b3league.jp/archives/5162【B3リーグ】B3ライセンス交付 埼玉、八王子、大塚商会、(準加盟)岐阜継続審議 東京海上、東京CR、東京EX、アイシンAW、豊田合成、鹿児島今回は大塚商会越谷として追加の交付がなされた以外は継続審議のまま。レブナイズに関しては前回同様B3リーグに財務的な面で条件付きで参加させてもらっているので継続審議のままなのはわからなくもないのですが、B3の他チームについては東京EXも継続審議のままになっているのがどういったことなのかが全くの謎です。レギュラーシーズンのみの参加の3企業チームも継続審議のままになっており、こちらは日程的な面でもっと期間を長く参加できるのかどうかなのかなと推測はしますが、愛知の2チームが岐阜の参入により今まで岐阜県内で行っていた試合がどうなるのかであるとか、試合会場の確保という面がどうなるのかも協議なされているのかとも当ブログとしては推測しているところです。
2018/04/05
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本日Bリーグの理事会において2回目のクラブライセンスの判定がなされました。判定結果は下記の通り(今回判定されたチームは太字)B1ライセンス交付現B1 北海道・栃木・千葉・SR渋谷・川崎・横浜・新潟・富山 三河・名古屋D・滋賀・京都・大阪・島根・琉球 A東京・三遠・西宮現B2 仙台・秋田・茨城・広島・熊本・山形・福岡B2ライセンス交付現B2 岩手・東京Z 青森・福島・群馬・信州・FE名古屋・金沢・奈良・香川・愛媛現B3 埼玉・八王子 ※鹿児島は未申請、東京EXは申請取り下げこれによりB2B3の入れ替え戦が行われる見込みとなりました。入れ替え戦での注目点としてはB3特有の「帰化申請枠」をどのように取り扱うかによって一発勝負の行方を左右することになります。また、今回はB3リーグからの判定についてがリリース出されておりませんが、前回の判定時が3月8日の木曜日であり、4月上旬のと記載されているので明日B3の理事会が行われるものと思われます。
2018/04/04
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のちほど編集します。B1Bリーグ公式 37,103 北海道 936栃木 1,924千葉 11,202川崎 1,394横浜 337三遠 749三河 1,578大阪 536島根 411B2青森 158 岩手 218秋田 237山形 599福島 253茨城 415群馬 255東京Z 338FE名古屋 149奈良 576(これとは別にシカッチェチャンネル 228)広島 10福岡 570 B3 B3リーグ公式 362大塚商会 37八王子 130東京EX 173
2018/04/03
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前回1月31日時点での集計はこちらレギュラーシーズンが終わりファイナルステージが開始された時点での途中経過をまとめる。1月31日時点から本日12時半時点での変動は下記の通り。東京CR 11649→11663(+14・目標達成済み 11111) 埼玉 8827→8930(+103・目標設定なし)鹿児島 8193→8372(+179・目標 8500) 東京EX 7791→7906(+115・目標 8000) 八王子 6455→6731(+276・目標 8020) 大塚商会 4994→5198(+204・目標 5500) 豊田合成 3696→3810(+114・目標設定なし) 東京海上 3073→3214(+141・目標設定なし)B3リーグ公式 2911→3174(+263・目標設定なし)※アイシンAWはTwitterのアカウントなしちなみにこの程B3ライセンス一発交付された岐阜は387B3ライセンス交付されたが発表された3/14時点で50前後翌日の夕方で300前後だったのが348人と急上昇したものの一息ついたのか。本来なら今シーズン開幕までの目標であったのだがいつの間にか今シーズン終了までに変わってしまっているようである。特に東京EXと鹿児島はここにきて何らかのキャンペーンを打つと見られ伸び数にも注目したい。
2018/04/02
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