全13件 (13件中 1-13件目)
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①09/29土 16:00 ●65-76岩手 葛巻町社会体育館 ①09/30日 12:00 ●86-99岩手 葛巻町社会体育館②10/07日 18:00 ●68-80岐阜 阿久根市総合体育館②10/08月 13:00 ●60-93岐阜 阿久根市総合体育館③10/13土 休 み③10/14日 休 み ④10/20土 18:00 ●85-86埼玉 名瀬総合体育館④10/21日 13:00 ○88-82埼玉 名瀬総合体育館⑤10/27土 18:00 ●76-86東京CR 指宿総合体育館⑤10/28日 13:00 ●58-94東京CR 指宿総合体育館⑥11/02金 19:00 ●68-80東京EX 板橋区立東板橋体育館 ⑥11/03土 14:00 ●80-89東京EX 板橋区立東板橋体育館 ⑦11/10土 18:00 ●56-91越谷 いちき串木野市総合体育館⑦11/11日 13:00 ●89-109越谷 いちき串木野市総合体育館ファーストステージ 1勝11敗(7チーム中7位 勝ち点0.0)
2018/11/30
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岐阜の試合情報については下記リンク先よりhttps://www.gifu-swoops.com/blog/schedule前回の対戦はファーストステージの第2節阿久根でのレブナイズホーム開幕戦。エースが手続きの関係でエントリーできず阿久根で大敗したところであるが、その時に比べれば状況はだいぶ好転はし、前節は2連勝で岐阜に乗り込む形となった。一方岐阜に関しては前節豊田合成と対戦し、体感の強い相手の当たり負けなどはしたが、田中、伊藤、W杉本の外などが相変わらず好調で、開幕前に不安視された平均年齢の高さと、連戦をこなしていくという未知の世界による疲労感は感じさせるものがなく、外からの攻撃をいかにケアしていくかがカギ。また前回対戦時にコテンパンにやられたインサイドのアリソンとビンゴをいかに止めるかも勝負の分かれ目になるものと思われる。
2018/11/24
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石神井スポーツセンターへのアクセスや試合情報はビッグブルーのサイトを参照してください。また観戦の注意事項についてもご一読ください。昨シーズンからの戦力動向についてはこちら戦力の整備が思うように行かずファーストステージ1勝11敗のレブナイズ。今週からは10チームによる4回戦総当たりのレギュラーシーズンが開幕し、仕切りなおしてチームの立て直しを行っていきたいところではあるが、いきなり昨シーズン鹿児島戦で53得点をあげた前東京CRのアンドレ・マレーの獲得を発表。昨シーズン20点リードしてても気が抜けなかった恐怖が甦ったところであるが、マレーがいなかった9月のプレシーズンマッチとはいえ東京CRに勝利したことは注視したい。その時は大卒ルーキーの北代と濱西が活躍したとの未確認情報もあり注意警戒したいところではあるが、当然のことながら昨シーズンの主力である1後藤や3吉川兄(埼玉の吉川の兄)、高速ドライブでレブナイズのディフェンスを揺さぶった14高山、インサイドは23黒木と24シンプソンに当然のことながら警戒するとともに、今シーズン特に外のケアと第3Qの入りが悪いの指摘が多いのでその辺の改善も必要である。また、高身長の選手がいないとはいえアンドレ・マレーのスピードが加わり足でかき乱すプレーが予想されることから、エースとブラック(体調不良により帯同するかは不明)の守備の戻りも十分カギになる。
2018/11/17
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2017-18シーズンのロースターから比較します。 何と言っても昨シーズン鹿児島から53得点したあの前東京CRのアンドレ・マレーがこのタイミングで加入した点。東京海上のスタイルに合うかは別として、いきなりのタイミングで外から狙ってくるのは脅威以外の何物でもない。また、大卒ルーキーの北代は2013年の東京都の国体少年男子、濱西は明治大学で埼玉・吉川弟とプレーしていたなど不気味な存在ではある。1後藤PG3吉川PG9梶井SF→10/17公示 契約解除・引退 11相井SG→10/11公示 契約解除・引退 14高山PG 16船橋SF 18秋本SG→10/11公示 契約解除・引退 20ヲルフィンガーC →5/11契約満了→7/10東京CRに移籍 23黒木PF 24シンプソンC 27桑原SG 30日退PG 60神門C 76佐藤SG新戦力20一色SG (9/7発表・茨城より)8マレーPG (11/15発表・東京CRより)10北代SF (早稲田大より)41濱西SF (明治大学より)
2018/11/15
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第7節終了時点での個人ランキングはこちらファーストステージも終了し、今週もB3リーグのチーム・個人成績のページをもとに各チームのスタッツをまとめてみました。 各チームのストロングポイントやウィークポイントがチラホラと見え隠れしている感じがします。全体的には越谷の強さが目立つ一方で、鹿児島の外国籍選手がいなかったことによるゴール下の弱さなども数字として感じられるところ・・・。○得点数1.越谷 1057 2.東京EX 985 3.東京CR 969 4.埼玉 912 5.鹿児島 879 6.岩手 843 7.岐阜 826 ○3P成功数1.東京CR 118/351(33.6%)2.埼玉 102/326(31.3%)3.岐阜 85/297(28.6%) 4.鹿児島 84/254(33.1%) 5.東京EX 80/274(29.2%) 6.岩手 73/243(30.0%) 7.越谷 65/214(30.4%)○2P成功数1.越谷 351/614(57.2%) 2.東京EX 300/558(53.8%)3.岩手 253/578(43.8%) 4.鹿児島 245/546(44.9%) 5.東京CR 239/496(48.2%) 6.埼玉 236/485(48.7%)7.岐阜 234/535(43.7%)○フリースロー成功数1.越谷 160/233(68.7%) 2.東京EX 145/217(66.8%) 3.鹿児島 137/199(68.8%) 4.東京CR 137/207(66.2%) 5.埼玉 134/219(61.2%)6.岩手 118/167(70.7%)7.岐阜 103/150(68.7%) ○チームファール数1.東京EX 166 2.岐阜 1943.鹿児島 206 4.埼玉 2084.東京CR 208 6.越谷 213 7.岩手 233○リバウンド数1.東京CR 553(OR159/DR394)2.東京EX 529(OR145/DR384) 3.越谷 511(OR133/DR378) 4.岩手 474(OR134/DR340) 5.埼玉 466(OR138/DR328) 6.岐阜 458(OR125/DR333) 7.鹿児島 407(OR107/DR300) ○ターンオーバー数1.越谷 137 2.岐阜 143 3.東京EX 146 4.東京CR 148 5.鹿児島 159 6.岩手 169 7.埼玉 171○アシスト数1.東京EX 239 2.越谷 236 3.鹿児島 200 4.東京CR 198 5.岐阜 193 6.埼玉 170 7.岩手 144○スティール数1.越谷 102 2.岐阜 93 3.埼玉 91 4.鹿児島 83 5.岩手 78 6.東京EX 70 7.東京CR 66○ブロック数1.岐阜 33 2.東京CR 302.東京EX 302.岩手 30 5.越谷 22 5.埼玉 22 7.鹿児島 21
2018/11/12
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B3リーグのファーストステージが終了しましたが、B3リーグでは10チームが揃うレギュラーシーズンのみ個人成績の集計を行うことから、B3リーグの各チームのページをもとに集計を行いました。各項目の結果については下記をご覧ください。なお、来週からのレギュラーシーズンについてはB3リーグにて集計されるので当ブログでは4節か5節ごとに集計を取る予定です。ファーストステージのチームスタッツはこちら○得点数1.ライアン・ステファン(東京EX)2722.カイル・リチャードソン(越谷)2553.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)2524.タイタス・ロビンソン(岩手)2395.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)228 日本国籍選手では藤江(岩手)150、上田(埼玉)142、山田(鹿児島)138、伊藤(岐阜)132、野上(東京CR)132○リバウンド数1.ライアン・ステファン(東京EX)1722.ダーネル・マーティンJr(埼玉)1513.ジョセフ・ウォルフィンガー(東京CR)1504.ビンゴ・メリエックス(岐阜)1305.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)126○アシスト数1.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)612.山田安斗夢(鹿児島)553.ビンゴ・メリエックス(岐阜)544.冨岡大地(東京CR)495.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)47○スティール数1.伊藤良太(岐阜)292.ダーネル・マーティンJr(埼玉)243.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)214.飯田鴻朗(越谷)185.山田安斗夢(鹿児島)17○ブロック数1.マイケル・アリソン(岐阜)202.ジージオ・ベイン(岩手)153.ライアン・ステファン(東京EX)143.ジョセフ・ウォルフィンガー(東京CR)145.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)13○スリーポイント成功数1.エルハジ・イブラヒマ・セック(東京CR)27/76(35.5%)2.冨岡大地(東京CR)26/59(44.1%) 3.上田雅也(埼玉)23/64(35.9%)4.北向由樹(埼玉)22/62(35.5%)5.鳴海亮(越谷)21/51(41.2%)※成功率だと規定数がややこしいので。○フリースロー成功数1.タイタス・ロビンソン(岩手)52/67(77.6%) 2.カイル・リチャードソン(越谷)51/58(87.9%) 3.ダーネル・マーティンJr(埼玉)51/98(52.0%) 4.ライアン・ステファン(東京EX)49/69(71.0%) 5.マイケル・アリソン(岐阜)35/49(71.4%)※成功率だと規定数がややこしいので。 ここからネガティヴな数字が並びます。あくまでも記録上の数字ですのでご了承ください。○個人ファール数1.ジージオ・ベイン(岩手)40(ファールアウト数 1)2.タイタス・ロビンソン(岩手)39(ファールアウト数 3)3.ダーネル・マーティンJr(埼玉)38(ファールアウト数 2)4.エルハジ・イブラヒマ・セック(東京CR)335.伴晃生(岩手)31○ターンオーバー数1.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)442.ダーネル・マーティンJr(埼玉)363.タイタス・ロビンソン(岩手)324.山田安斗夢(鹿児島)315.ジョシュア・クロフォード(埼玉)30
2018/11/11
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いちき串木野市総合体育館へのアクセス・周辺情報はこちら串木野での試合情報は下記参照https://www.rebnise.jp/news/detail/id=11785アルファーズの戦力動向についてはこちらレブナイズはファーストステージ1勝9敗と主な要因として編成の遅れによる不本意な結果になり、ファーストステージの最下位並びに勝ち点の獲得に至らず、数字上はレギュラー・ファイナルと試合は残ってはいるが実質的に成績面でのB2復帰はかなり困難になったと言っていいだろう。一方、9勝1敗の首位越谷は負けさえしなければファーストステージの優勝と勝ち点3の獲得でB2昇格に向け大きな弾みになると思われるが、レブナイズとしては昨シーズンの蒲生の時のように一矢報いたいところではある。当ブログで各チームのスタッツの集計を行っているところではあるが、越谷の総得点はやはり多いもののスリーの確率が低い点に注目はしたい。しかしながら鹿児島戦になると各チーム不思議なことにスリーの精度がよくなるという現象が起こっており油断できない上に、前福岡の帰化申請枠のジョシュ・ペッパーズの外とミドルレンジからのシュートにカイル・リチャードソンとの息の合ったプレーでアシスト数を稼いでいる点は最も警戒しないといけない所。当然のことながら鳴海、飯田のガード陣に昨シーズン終盤からプレー時間を伸ばしている横塚、昨シーズンの水戸でDJの一発退場+1試合出場停止の要因になった激しいディフェンスを仕掛けてくる村田と小林、3x3日本代表でアルファーズに復帰した落合のインサイドのタフネスさに、今オフその落合と3x3に参加した #ヤバいパス の持ち主長谷川の出所がわからないパスにも警戒。長谷川は今シーズンこそプレー時間が短いものの持ち前の出所がわからないパスを繰り出しアシストを量産している点は従来通り警戒しなければならない。また、レノヴァに在籍していた恩返しという点では昨シーズンの勝負どころでスリーを決めて勝利に貢献し、強烈な恩返しを見せつけた鮫島の存在もあるが、今シーズンはもう一人レノヴァ在籍時より明らかに強靭な肉体とテクニックが備わったルーク・エヴァンスにも警戒を怠れない所。なお、レノヴァ在籍後に東京EX→金沢→東京Z→越谷と渡り歩いたルークに関しては奇しくも当地でのレノヴァ最終戦以来の鹿児島への来訪となる。
2018/11/10
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越谷アルファーズについて昨シーズン終了時点から比較します。(7月1日現在の記事については→こちら)0ニクソンPF →契約満了(6/11公示) 2坂本SG →契約継続 3横塚PG →契約継続 7塩塚SF →契約継続10谷尾SF →契約継続12ネイミックC →契約継続→8/28栃木にレンタル移籍13西片SF →契約継続16鮫島SF →契約継続 (12-14レノヴァ鹿児島→14-15山形→15-16~大塚商会)17田村SF →契約継続22鳴海PG →契約継続30村田SF →契約継続32長谷川★ →契約継続34リチャードソンPF →6/11契約満了→8/29契約継続49飯田PG →契約継続52小原PG →契約満了(7/2公示)55小林PF →契約継続91佐藤SF →契約満了(6/11公示・引退) HC青野 →契約継続★長谷川は資料によってポジションがCとかPFとかまちまちであるが試合展開でどのポジションもこなせるまれにみるオールラウンドプレーヤー新戦力 4井上PG(2017-18はエントリーせず?)33エヴァンスPF (7/30発表・東京Zより)91落合PF/C (8/1発表・3x3日本代表、3シーズンぶりの復帰)23ペッパーズPF (9/7発表・福岡より ※帰化申請枠)
2018/11/08
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第6節までの個人ランキングについては→こちらチームスタッツは→こちら第6節が終わっていよいよファーストステージ最終第7節越谷と東京EXが抜けているという展開ではありますがレギュラーシーズン、ファイナルステージに向け少しでも多い勝ち点の獲得を各チームが目指す形になります。なお、鹿児島は現在6位の岩手との直接対決の成績により最下位確定です。 現在の順位がこのままという仮定で付与される勝ち点を見てみると1越谷 3.0 (9勝1敗 得失点差 +159)① 2東京EX 2.5 (9勝1敗 得失点差 +80)① 3東京CR 2.0 (5勝5敗 得失点差 +53)②4埼玉 1.5 (5勝5敗 得失点差 -40)②5岐阜 1.0 (4勝8敗 得失点差 -66) 6岩手 0.5 (3勝7敗 得失点差 -55)7鹿児島 0.0 (1勝9敗 得失点差 -131) ※①越谷と東京EXは直接対決で1勝1敗、得失点差は越谷の+18※②東京CRと埼玉は直接対決で1勝1敗、得失点差は東京CRの+11次節の対戦が鹿児島vs越谷、埼玉vs東京EX、岩手vs東京CR〇1・2位争い現状勝敗数が並んでいる越谷と東京EX。越谷が負けない限り越谷のファーストステージ優勝エクセレンスは越谷が1敗しても連勝が必須条件。〇3~6位争い試合のない岐阜は岩手の連勝した場合のみ6位。あとは5位。※岐阜と岩手は直接対決で1勝1敗、得失点差は岐阜の+2岩手、東京CR、埼玉、岐阜の結果次第で下記のようになります。岩手が2勝、埼玉が2敗の場合のみ岩手の3位となります。岩手2勝、埼玉2勝の場合3埼玉(7-5)、4岩手(5-7)、5東京CR(5-7)、6岐阜(4-8)岩手1勝1敗、埼玉2勝の場合3埼玉(7-5)、4東京CR(6-6)、5岐阜(4-8)、6岩手(4-8)岩手2敗、埼玉2勝の場合3東京CR(7-5)、4埼玉(7-5)、5岐阜(4-8)、6岩手(3-9)岩手2勝、埼玉1勝1敗の場合3埼玉(6-6)、4岩手(5-7)、5東京CR(5-7)、6岐阜(4-8)岩手1勝1敗、埼玉1勝1敗の場合3東京CR(6-6)、4埼玉(6-6)、5岐阜(4-8)、6岩手(4-8)岩手2敗、埼玉1勝1敗の場合3東京CR(7-5)、4埼玉(6-6)、5岐阜(4-8)、6岩手(3-9)岩手2勝、埼玉2敗の場合※3埼玉(5-7)、4岩手(5-7)、5東京CR(5-7)、6岐阜(4-8)岩手1勝1敗、埼玉2敗の場合3東京CR(6-6)、4埼玉(5-7)、5岐阜(4-8)、6岩手(4-8)岩手2敗、埼玉2敗の場合3東京CR(7-5)、4埼玉(5-7)、5岐阜(4-8)、6岩手(3-9)※5勝7敗で3チーム並ぶことから3チーム間の成績になる。この場合埼玉(3-1)、岩手(2-2)、東京CR(1-3)になるため上記の順位になる。
2018/11/07
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今週もB3リーグでは個人成績はレギュラーシーズンのみの対象となり集計を行わないので、B3リーグの個人成績をもとにファーストステージ第6節時点での集計を行います。なお、岩手は今週休み、岩手、埼玉、越谷、東京CR、東京EX、鹿児島は10試合 来週休みの岐阜は12試合の消化での成績です。 試合数にばらつきがあり平均値を出すのがめんどくさいので数基準です。第6節終了時点でのチームスタッツはこちら○得点数1.ライアン・ステファン(東京EX)2222.カイル・リチャードソン(越谷)2133.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)2084.タイタス・ロビンソン(岩手)2055.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)197 日本国籍選手では伊藤(岐阜)132、藤江(岩手)123、山田(鹿児島)116、上田(埼玉)113、野上(東京CR)107○リバウンド数1.ライアン・ステファン(東京EX)1412.ダーネル・マーティンJr(埼玉)1383.ビンゴ・メリエックス(岐阜)1304.ジョセフ・ウォルフィンガー(東京CR)1265.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)103○アシスト数1.ビンゴ・メリエックス(岐阜)542.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)513.伊藤良太(岐阜)444.山田安斗夢(鹿児島)435.冨岡大地(東京CR)38○スティール数1.伊藤良太(岐阜)292.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)202.ダーネル・マーティンJr(埼玉)204.永山雄太(鹿児島)164.飯田鴻朗(越谷)16○ブロック数1.マイケル・アリソン(岐阜)202.ジージオ・ベイン(岩手)122.ライアン・ステファン(東京EX)124.ダーネル・マーティンJr(埼玉)115.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)105.ジョセフ・ウォルフィンガー(東京CR)10○スリーポイント成功数1.エルハジ・イブラヒマ・セック(東京CR)25/66(31.9%)2.冨岡大地(東京CR)23/49(46.9%) 3.田中昌寛(岐阜)19/63(30.2%)4.上田雅也(埼玉)18/55(32.7%)※成功率だと規定数がややこしいので。なお、15本で北向(埼玉)、タイタス(岩手)、館山・永山(鹿児島)が並んでおります。○フリースロー成功数1.ダーネル・マーティンJr(埼玉)48/90(53.3%) 2.カイル・リチャードソン(越谷)47/53(88.7%) 3.ライアン・ステファン(東京EX)46/63(73.0%) 4.タイタス・ロビンソン(岩手)44/56(78.6%) 5.マイケル・アリソン(岐阜)35/49(71.4%)※成功率だと規定数がややこしいので。※先週・先々週のDJのフリースロー成功数に誤りがありましたm(_ _)m ここからネガティヴな数字が並びます。あくまでも記録上の数字ですのでご了承ください。○個人ファール数1.タイタス・ロビンソン(岩手)33(ファールアウト数 3)2.ジージオ・ベイン(岩手)33(ファールアウト数 1)3.エルハジ・イブラヒマ・セック(東京CR)293.ダーネル・マーティンJr(埼玉)295.伴晃生(岩手)26○ターンオーバー数1.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)372.ダーネル・マーティンJr(埼玉)333.タイタス・ロビンソン(岩手)304.山田安斗夢(鹿児島)265.ビンゴ・メリエックス(岐阜)245.カイル・リチャードソン(越谷)21
2018/11/05
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今週はチームスタッツを先にまとめます。第6節終了時点での個人ランキングはこちら先週同様B3リーグのチーム・個人成績のページをもとに各チームのスタッツをまとめてみました。先週より休みのチームがある等の変動がありますがご活用いただければと思うところです。なお、今週は岩手が休みということで岐阜は12試合で来週が休み。岩手、埼玉、越谷、東京CR、東京EX、鹿児島は10試合の消化での成績です。 試合数にばらつきがあり平均値を出すのがめんどくさいのでこちらも数基準です。○得点数1.越谷 857 2.岐阜 826 3.東京CR 813 4.東京EX 806 5.埼玉 757 6.鹿児島 734 7.岩手 719 ○3P成功数1.東京CR 99/294(33.7%)2.岐阜 85/297(28.6%) 3.埼玉 84/276(30.4%)4.東京EX 69/235(29.4%)5.鹿児島 66/210(31.4%)6.岩手 63/201(31.3%)7.越谷 46/173(26.6%)○2P成功数1.越谷 289/505(57.2%)2.岐阜 234/535(43.7%) 3.東京EX 233/454(51.3%)4.岩手 216/491(44.0%)5.鹿児島 209/464(45.0%)6.東京CR 202/417(48.4%)7.埼玉 191/396(48.2%)○フリースロー成功数1.越谷 141/203(69.5%)2.東京EX 133/193(68.9%)3.埼玉 123/196(62.8%)4.鹿児島 118/173(68.2%) 5.東京CR 112/171(65.5%)6.岐阜 103/150(68.7%) 7.岩手 98/138(71.0%)○チームファール数1.東京EX 139 2.鹿児島 172 2.埼玉 172 4.越谷 180 5.東京CR 181 6.岐阜 194 7.岩手 197○リバウンド数1.東京CR 463(OR132/DR331)2.岐阜 458(OR125/DR333) 3.東京EX 441(OR125/DR316)4.越谷 416(OR98/DR318) 5.埼玉 402(OR124/DR278) 6.岩手 396(OR115/DR281) 7.鹿児島 359(OR94/DR265) ○ターンオーバー数1.越谷 118 2.東京EX 119 3.東京CR 128 4.鹿児島 135 5.岐阜 143 6.岩手 145 7.埼玉 146○アシスト数1.東京EX 193 2.岐阜 193 3.越谷 186 4.鹿児島 170 5.東京CR 165 6.埼玉 140 7.岩手 116○スティール数1.岐阜 93 2.越谷 91 3.埼玉 74 4.鹿児島 71 5.岩手 64 6.東京EX 59 7.東京CR 50○ブロック数1.岐阜 33 2.東京CR 26 3.東京EX 25 3.岩手 25 5.鹿児島 20 5.埼玉 20 7.越谷 19
2018/11/04
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板橋区立東板橋体育館へのアクセスはこちらエクセレンスの試合情報は下記参照https://tokyo-excellence.jp/news/detail/id=16039エクセレンスの戦力動向についてはこちら今年4月にこの体育館での試合は1勝1敗と験のいい会場。しかしながら体調不良がいつまで続くのかわからないブラックことシェルトン・ボイキン選手の帯同する可能性は薄くオンワンでの戦いが強いられるが、エクセレンスも前節越谷に1勝1敗も得失点差で越谷の後塵を拝し、ファーストステージ優勝には負けられない状況であることを最大限に利用したいところ。今シーズンのエクセレンスはステファン中心の攻めになっているが、今年3月の鹿児島戦で覚醒してしまった佐野、まだまだ健在どころか主力感ある宮田本部長、ここ数試合プレー時間は短いもののリーグ随一のガードの丹野、勿論というか当然というかNBDL時代からやられているイメージしかない齋藤の存在、ごくまれに登場して痛い所でインサイドを決める小倉など警戒する選手が多数。あと今シーズンは鹿児島戦になるとどのチームも外の精度が極端によくなる傾向にあるので、外への対応は急務である。
2018/11/02
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昨シーズンからのメンバーはあまり変わらなかった上にゴール下の力強さと外もあるステファンの復帰と上松の加入は非常に大きく、現状で越谷に対抗できるチームと思われます。いわゆる箱要件が何とかなればB2復帰に最も近いチームと思われます。2椎名PF →6/29契約満了→7/10契約継続 6長澤SG/SF →契約継続(6/29発表) 9長谷川PF/C →契約継続(6/29発表)11ベイリーSF →契約満了(6/29公示)14三浦SF →契約満了(6/13公示)23齋藤SF/PF →契約継続(7/3発表)30佐野SG/SF →契約継続(6/29発表)・副キャプテン33宮田SG →契約継続(7/3発表)35ヘラルドPF/C →契約満了(6/29公示)40フェイゾンC →6/29契約満了→8/1契約継続41小倉PF →契約継続(6/29発表)44丹野PG →6/1契約満了→7/2契約継続51田口PG →契約継続(6/29発表)・キャプテン HC 石田 →契約継続(7/3発表) AC 早水 →契約継続(7/3発表) 新加入 11上松SF (7/11発表・東京CRより)17小林SG? (8/30発表・3x3Nature Made所属)13ステファンC(9/10発表・群馬より2シーズンぶりに復帰)契約解除1ウォルターズC?(8/13新規契約発表→9/1契約解除)
2018/11/01
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