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5/28~6/1のB3各チームの動向についてはこちら6/4~6/8のB3各チームの動向についてはこちら先々週(6/11~6/15)のB3各チームの動向についてはこちら先週(6/18~6/22)のB3各チームの動向についてはこちら今週(6/25~6/29)もBリーグの自由交渉リストをもとに簡単にまとめます。 鹿児島は頭山のリスト入りの発表、赤塚の契約継続、楠本HCと林AC兼GMの契約満了と選手としての林の現役復帰の発表で契約合意が10人に到達。今まで沈黙していた感の東京EXは本日5選手の契約継続と外国籍選手3人と椎名の自由交渉リスト入りの発表がありました。東京CRはナバーロHCの続投、岩手は奈良と大分・愛媛でAC経験のある27歳と若い岡田HCの契約合意が発表されました。越谷と岐阜は今度の日曜日に体制の発表がなされるようです。岩手 契約合意4人(継続4)5千葉F →6/5契約満了→6/29契約継続68永田 →契約満了(6/27公示 交渉継続)HC 岡田(6/29発表 龍谷大学HC、奈良と大分・愛媛でAC経験あり)埼玉 契約合意6人(継続6)※今週は発表なし大塚商会越谷※7月1日に始動宣言式東京CR8兼子PF →契約満了(6/28公示)HC ナバーロ →契約継続(6/28発表)八王子 契約合意4人(継続4)0浅野SF →契約継続(6/26発表)7和田SF →契約満了(6/29公示)32モリスSF →6/25契約満了→6/28横浜に移籍(帰化申請枠)東京EX 契約合意5人(継続5)2椎名PF →契約満了(6/29公示)6長澤SG/SF →契約継続(6/29発表)9長谷川PF/C →契約継続(6/29発表)11ベイリーSF →契約満了(6/29公示)30佐野SG/SF →契約継続(6/29発表)35ヘラルドPF/C →契約満了(6/29公示)40フェイゾンC →契約満了(6/29公示)41小倉PF →契約継続(6/29発表)51田口PG →契約継続(6/29発表)岐阜※7月1日に公開記者発表鹿児島 契約合意10人(継続8、新規2)7頭山(PG) →契約満了(6/28公示)29赤塚(PF) →契約継続!(6/29発表)楠本HC →契約満了(6/29発表)林AC兼GM →契約満了・現役復帰!(6/29発表)新規10林(PG) (現役復帰)
2018/06/29
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2017-18シーズンのメンバー(外国籍選手は愛称)1DJ(PF) →契約満了(5/22公示) 2玉田(SG) →契約継続!(6/4/発表)6館山(SF/PF)※ →契約継続!(6/4発表)7頭山(PG) →契約満了(6/28公示)11川上(SF) →契約継続!(6/20発表)14高比良(SF) →契約満了(5/22公示)15氏家(SG) →契約満了(5/23公示・引退・U15コーチ就任)21高橋(PG) →契約継続!(6/20発表)29赤塚(PF) →契約継続!(6/29発表)31山田(SG) →契約継続!(6/4発表)39中園(PF) →契約満了(5/23公示・引退)41松崎(SF) →契約継続!(6/4発表)50ジージオ(C)※ →未発表55肥後(PG) →契約継続!(6/4発表)81石川(SG) →契約満了(6/14公示)00れぶにゃん(C) →6/7契約満了→6/15選手兼レディラック見習い※:3x3に参加中楠本HC →契約満了(6/29発表)林AC兼GM →→契約満了・現役復帰!(6/29発表)新加入等選手・スタッフ背番号未定 福田PF(大阪学院大学より)10林(PG) (現役復帰)
2018/06/29
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5/28~6/1のB3各チームの動向についてはこちら先々週(6/4~6/8)のB3各チームの動向についてはこちら先週(6/11~6/15)のB3各チームの動向についてはこちら今週(6/18~6/22)までの動きをBリーグの自由交渉リストをもとに簡単にまとめます。鹿児島は川上と高橋の若手2人の契約継続に大型のPF福田の加入は大きなプラス材料。ちなみに大阪学院大卒でB3リーグのチームに在籍しているのはアイシンAWの石原と豊田合成の藤田。その他にも大阪をはじめとしてBリーガーを輩出しているようです。埼玉も早々にHCとアソシエイトコーチの留任が発表されるなど着々と整備されている感があります。来週末はほとんどの選手やスタッフの契約満了日の6/30に近くなるのでそれなりに色んな発表がなされるものと思われますが、当ブログでもB3各チームの動向をチームごとにまとめたいと思っております。岩手 契約合意3人(継続3)0藤江G →契約継続(6/21発表・複数年)7フリソンC →契約満了(6/21公示)8枡田PF/C →契約継続(6/21発表・鹿屋体育大卒)12鈴木SG →契約継続(6/21発表)22ブラックレッジPF →契約満了(6/21公示)44ソープSF/PF →契約満了(6/21公示)AC 當銘 →契約満了(6/21発表)埼玉 契約合意6人(継続6)2目SF →契約継続(6/22発表)19ママドゥSF →契約満了(6/20公示)21師玉SF →契約継続(6/21発表)セントクレアHC →契約継続(6/21発表)三木アソシエイトコーチ →契約継続(6/21発表)大塚商会越谷※今週は公示なし東京CR11上松SF →契約満了(6/19公示)八王子 契約合意3人(継続3)3亀崎SF →契約継続(6/19発表)14地久里SF →契約継続(6/21発表)東京EX※今週は公示なし鹿児島 契約合意8人(継続7、新規1)11川上(SF) →契約継続(6/20発表)21高橋(PG) →契約継続(6/20発表)新規福田PF(大阪学院大学より)
2018/06/22
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昨年の推測記事はこちら昨年の7/3にB3リーグのリーグ概要、そして7/10に試合日程が発表されたところですが、今年も推測記事を書くことといたします。2018-19シーズンのB3リーグの構成は下記の通り(B3リーグ表記順)東北 岩手関東 埼玉、大塚商会越谷、東京海上、東京CR、東京EX中部 岐阜、アイシンAW、豊田合成 九州 鹿児島レブナイズ八王子と岩手が入れ替わり、岐阜が新規参入ということで10チームで対戦することになるわけですが、10チームだと考えられるのが下記のように推測されます。10チーム6回戦総当たり 9チーム×6回=54試合(プレーオフあり?)(ホーム26~28、岩手2~4、関東16前後?、中部6~12)3シーズン制(計60試合)ファースト 7チーム2回戦総当たり 6チーム×2回=12試合レギュラー 10チーム4回戦総当たり 9チーム×4回=36試合 ファイナル 7チーム2回戦総当たり 6チーム×2回=12試合(ホーム30、岩手4、関東18、中部8)前後期制(計60試合)前期 10チーム4回戦総当たり 9チーム×4回=36試合後期 7チーム4回戦総当たり 6チーム×4回=24試合(ホーム30、岩手4、関東18、中部8)5チームずつの2地区制(計62試合)同地区 4チーム×8回=32試合他地区 5チーム×6回=30試合(ホーム30~32、岩手2~4、関東20前後、中部12)日程に関しては9/29に岩手との対戦というのが鹿児島の地元ラジオ番組での発言がありましたが、天皇杯3次ラウンド(12/1-2)とファイナルラウンドの日程(1月の3連休?)やBリーグオールスター、プレーオフの日程もあり3シーズン制にした場合、平日に入れてもかなり厳しい日程になることが予想されるため現実的ではないと推測します。可能性として企業チームも9月末から5月まで戦うものと思われます。試合会場についてはWリーグとの兼ね合いや、鹿児島県内限定で言えば県リーグや高校生の大会等と被らない日程や試合会場となるのが予想されます。また、5月の即位の礼等々で10連休になると思われますが、その辺の日程も多少影響があるものと思われます。鹿児島県内の試合配分の予測としては指宿市との地域活性化連携協定を結んだことにより開催数が増えることが予想されます。ホーム戦試合会場の配分予測鹿児島アリーナ14、指宿6、串木野4、奄美2 大隅4(鹿屋体大or東串良)、出水or阿久根2 計32試合(ホームアリーナ率43.7%)
2018/06/16
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先々週(5/28~6/1)のB3各チームの動向についてはこちら先週(6/4~6/8)のB3各チームの動向についてはこちら今週(6/11~6/15)までの動きをBリーグの自由交渉リストをもとに簡単にまとめます。今週はいわゆる#れぶにゃん争奪戦が起こるなどの動きがありましたが、埼玉が主力選手の契約満了が発表されるなど目の離せない状況であります。埼玉0上田SG →契約満了(6/11公示)3高橋PG →契約満了(6/11公示)4柳下SG →契約継続(6/11発表)23佐々木SF →契約満了(6/11公示)31田中SG →契約継続(6/11発表)32吉川SG →契約継続(6/15発表)53森SG →契約継続(6/11発表)大塚商会越谷0ニクソンPF →契約満了(6/11公示)34リチャードソンPF →契約満了(6/11公示)91佐藤SF →契約満了(6/11公示・引退)八王子99大城PG →契約継続(6/15発表)東京EX14三浦SF →契約満了(6/13公示)鹿児島81石川(SG) →契約満了(6/14公示)00れぶにゃん(C) →6/7契約満了→6/15選手兼レディラック見習い
2018/06/15
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契約満了が発表された6/7時点での投稿はこちら【前レブナイズのれぶにゃん選手争奪戦(6/11現在)】○公式が獲得を表明したチーム 大塚商会→A4用紙50万枚(37万円相当)→twitterアカウント名を「大塚商会越谷れぶにゃんズ」と改名→れぶにゃん選手がプリンターのインクを要求。→次の交渉もあるので3日以内の回答を求める。金沢(ライゾウ)→能登沖で取れた海産物詰め合わせ→争奪戦の過熱気味をけん制するも怪しげなイラスト投稿。→れぶにゃん選手に試食可能か確認したいと言われて魚を釣りに行くも釣れず。東京海上 →まぐろ缶1年分(34万円相当)→れぶにゃん保険特約を検討→twitterアカウント名を「東京海上日動ビッグれぶにゃん」と改名→新しいアリーナは魅力的だが魚は赤身より白身→東京海上の選手一同がれぶにゃん選手が来ることを期待する写真掲載豊田合成→膝を守るエアバック搭載の車で出迎え+銀杏1年分とロゴ変更→twitterアカウント名を「豊田合成れぶーにやんず」と改名→膝の手術の相談中だが銀杏は好きとコメント。また、東京エクセレンスは意味深なコメントを発表していたが、れぶにゃん選手に「tex先輩のライバルであり続けたい。」とエクセレンスとの交渉は行わなかった模様。
2018/06/11
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先週のB3各チームの動向についてはこちら今週(6/4~6/8)までの動きを簡単にまとめるが、今週発表があったのは八王子と岩手と鹿児島のみ。鹿児島は早くも5選手の契約継続を発表したが、れぶにゃん選手の契約満了の発表はこれから夏場におけるPR活動にはかなりの痛手となるのは確実で、さらに他チーム(大塚商会、金沢、東京海上)からもオファーがあり、今日は東京海上がまぐろ缶1年分(33.5万円相当)、豊田合成が銀杏1年分という提示をしたとのこと。八王子は最終戦から7日経過したことによる発表、岩手に関しては岩手でもHCを務めた前大阪のHC桶谷氏が仙台のHCに就任した影響も多少なりとも考えられる。来週はいわゆる「21日後」に当たるため、各チームから何らかの発表があるものと思われます。岩手5千葉F →契約満了(6/5公示 交渉継続)10菅澤F →契約満了(6/4公示)13小原G →契約満了(6/4公示 交渉継続)18加藤PG →契約満了(6/5公示 交渉継続)八王子1池田SG →契約満了(6/4公示・2014-15レノヴァ)6金井PF →契約満了(6/4公示)10マッケルロイPF →契約満了(6/4公示)25山口SG →契約満了(6/4公示)39中村PG →契約満了(6/4公示)鹿児島2玉田(SG) →契約更新!(6/4/発表)6館山(SF/PF) →契約更新!(6/4発表)31山田(SG) →契約更新!(6/4発表)41松崎(SF) →契約更新!(6/4発表)55肥後(PG) →契約更新!(6/4発表)00れぶにゃん(C) →契約満了(6/7発表)
2018/06/08
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本日(6/7)にれぶにゃん選手の契約満了が発表されました。https://www.rebnise.jp/news/45136.html選手契約したのにもかかわらず、メディカルチェックを受けなかったり、ユニフォームの色を間違えたり、プレータイムがなかったが影響したものと思われますが、一説にはBリーグマスコット投票にノミネートされなかったことによる不満も背景にあったものと推測されます。当のれぶにゃん選手からは自分に足りなかったもの(膝)に気付く事が出来ました。 シーズンオフにしっかりと体(膝)を作り、来シーズンみんなと会える事を目標に頑張ります! とのコメントでしたが、この発表がBリーグ界隈のかなりの反響を起こし、B1のブースターさんまで巻き込んださながら争奪戦の様相を呈してきました。今後のれぶにゃん選手の動向から目が離せません。【前レブナイズのれぶにゃん選手争奪戦(22時現在)】 ○公式が獲得を表明したチーム 大塚商会 →A4用紙50万枚金沢(ライゾウ) →能登沖で取れた海産物詰め合わせ東京海上 →オファー検討中 ○一部のブースターが獲得を要望したチーム川崎、新潟、富山、秋田、福岡 、北海道広島、東京Z、青森、東京CR
2018/06/07
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本日6/4に松崎、館山、玉田、山田、肥後の5選手と契約継続が発表されました。https://www.rebnise.jp/news/44980.html昨年の6/8B3参入の可否ををまってしまった関係で編成が遅れたわけですが、今年は11日早く契約継続が発表され、さらに5人以上になったのは昨年が7/14のトライアウトの直前と遅れに遅れたので、この発表はB3の他チームよりも早く、早い編成完了がB2復帰への足掛かりとなることに期待したいところです。ということで6/4現在の動向については下記の通り。2017-18シーズンのメンバー(外国籍選手は愛称)1DJ(PF) →契約満了(5/22公示) 2玉田(SG) →契約更新!(6/4/発表)6館山(SF/PF)※ →契約更新!(6/4発表)7頭山(PG) →11川上(SF) →14高比良(SF) →契約満了(5/22公示)15氏家(SG) →契約満了(5/23公示・引退・U15コーチ就任)21高橋(PG) →29赤塚(PF) →31山田(SG) →契約更新!(6/4発表)39中園(PF) →契約満了(5/23公示・引退)41松崎(SF) →契約更新!(6/4発表)50ジージオ(C)※ →55肥後(PG) →契約更新!(6/4発表)81石川(SG) →00れぶにゃん(C) →※:3x3に参加中楠本HC →林AC兼GM →新加入選手 現在のところ発表無し
2018/06/04
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本日6/3にレブナイズの小牧社長がMBCラジオのMBCスポーツに出演し、来シーズンに向けて以下のような旨の発言がありました。・オフの間は忙しく行政、メディア・スポンサー等々へのあいさつ回りしている。 ・勝てるチームを作ってほしいの激励の言葉を頂いている。 ・伊佐市で6/24に田植えのイベント予定。 ・7/21にトライアウト開催。 ・学校に来てほしい場合はクラブオフィスに連絡をしていただければ対応したい。 ・6/29に株主・スポンサー様向けのシーズン報告会を城山ホテル鹿児島で開催 ・9/29に岩手と開幕戦(ホームなのかアウェーなのかは不明) 結構あっさりの発言ながらも今後の重要な日程などが実質発表されたようなものです。特に開幕戦の相手は岩手というのはホームなのかアウェーなのかにかかわらず大変驚いております。また、5/30にFMぎんがに出演した際は以下のように述べられておりました。・営業の強化(1節や1試合だけのゲームスポンサーになってもらえるようにする等) ・鹿児島アリーナを中心とした盛り上がり。 ・知名度の低さを脱却(公共交通機関へのラッピングや選手を起用したテレビ・インターネットのCMなどで選手の顔を覚えて貰う)・観客動員の目標としては(平均)1500人 ・老若男女を問わず「楽しかった」を演出しリピーターになって貰う。 ・生の迫力と距離感を体感してもらい、より多く会場に足を運んで貰うことで選手のモチベーションも上がるのでよろしくお願いします。
2018/06/03
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【レブナイズの2018-19シーズン開幕までの日程】 6/24日 伊佐市で田植え6/26火 ふれあいバスケ6/29金 株主・スポンサー様向けのシーズン報告会7/17火 ふれあいバスケ7/21土 トライアウト8/18-19 ブロック国体(姶良or串木野)8/19日 3x3プレミア(鹿児島中央駅前)8/25-26 天皇杯1次ラウンド(鹿児島県体育館)9/15-17 天皇杯2次ラウンド(山口県周南市)9/18火 ふれあいバスケ9/29土 B3リーグ開幕
2018/06/03
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東京サンレーヴスの過去3年間に開催した試合会場をまとめます。ホームタウンは基本は多摩地域であるが、中央区スポーツセンターでも毎年開催。2017-18シーズンの試合会場と試合数稲城市総合体育館 2、武蔵野総合体育館 4立川市泉市民体育館 2、小金井市総合体育館 2東村山市民スポーツセンター 2、日野 4中央区立総合スポーツセンター 4、石神井 2武蔵野の森サブ 4、調布中学校 2、明星大学 2多摩市立総合体育館☆ 2、所沢★ 2 計34試合(☆開幕節、★最終節) 2016-17シーズンの試合会場と試合数稲城市総合体育館 4武蔵野総合体育館 2狭間メイン 2、狭間サブ 2、立川市泉市民体育館☆ 6立川市柴崎市民体育館 2、日野 2中央区立総合スポーツセンター 2町田市立総合体育館 2、大田区総合体育館 2多摩市立総合体育館 2、所沢★ 2※大塚商会がホーム開催権返上 4 計30試合(☆開幕節、★最終節) 2015-16シーズン(bj)の試合会場と試合数稲城市総合体育館 8武蔵野総合体育館 2狭間☆ 4、立川市泉市民体育館 6、日野 2中央区立総合スポーツセンター★ 2町田市立総合体育館 2 計26試合(☆開幕節、★最終節)
2018/06/02
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埼玉ブロンコスの過去3年間に開催した試合会場をまとめます。ホームアリーナはさいたまスーパーアリーナと思われがちですが所沢市民体育館。なお、さいたま市記念総合体育館は2017年10月からネーミングライツでサイデン化学アリーナの名称に。2017-18シーズンの試合会場と試合数所沢☆★ 18 (ホームアリーナ開催率 50%) サイデン化学アリーナ 6児玉総合体育館 1、羽生市体育館 1志木 2、本庄 2、春日部 2、ふじみ野 2さいたまスーパーアリーナ(コミュニティー) 2※東京海上がホーム開催権返上 2計36試合(☆開幕節、★最終節)2016-17シーズンの試合会場と試合数所沢★ 14 (ホームアリーナ開催率 43.7%)さいたま市記念総合体育館 8春日部市総合体育館☆ 8北本市体育館 2※大塚商会がホーム開催権返上 4※東京海上がホーム開催権返上 2計32試合(☆開幕節、★最終節) 2015-16シーズン(bj)の試合会場と試合数所沢★ 14 (ホームアリーナ開催率 53.8%)さいたま市記念総合体育館 8春日部市総合体育館☆ 4 計26試合(☆開幕節、★最終節)
2018/06/02
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豊田合成スコーピオンズの過去5年間に開催した試合会場をまとめます。メインアリーナは愛知県稲沢市の豊田合成健康管理センターと思われますが、稲沢駅の東側に3000人規模のアリーナを建設するとか。 2017-18シーズンの試合会場と試合数豊田合成健康管理センター☆ 4、高山 1、下呂 1 大治町スポーツセンター 2、一宮市総合体育館 2春日井市総合体育館 2、関市総合体育館 2パークアリーナ小牧★ 2計16試合(☆開幕節、★最終節)2016-17シーズンの試合会場と試合数豊田合成健康管理センター 2、パークアリーナ小牧 4 大治町スポーツセンター☆★ 4、一宮市総合体育館 2春日井市総合体育館 2、枇杷島スポーツセンター 2計16試合(☆開幕節、★最終節)2015-16シーズン(NBDL)の試合会場と試合数豊田合成健康管理センター☆ 4、高山 1、下呂 1 大治町スポーツセンター 2、一宮市総合体育館 2豊橋市総合体育館 2、ヒマラヤアリーナ 2日進市スポーツセンター 2、名東スポーツセンター 2千種スポーツセンター★ 2計18試合(☆開幕節、★最終節)2014-15シーズン(NBDL)の試合会場と試合数豊田合成健康管理センター☆ 4、一宮市総合体育館 2三好公園総合体育館 2、春日井市総合体育館 2中村スポーツセンター 2、パークアリーナ小牧★ 2※ホーム開催権返上(鹿児島へ) 2 計14試合(☆開幕節、★最終節)2013-14シーズン(NBDL)の試合会場と試合数豊田合成健康管理センター 2、高山 1、下呂 1東スポーツセンター☆ 2、安城市体育館 2 大治町スポーツセンター 2、甚目寺総合体育館 2北名古屋市健康ドーム 2、一宮市総合体育館★ 2計16試合(☆開幕節、★最終節)
2018/06/02
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アイシンAWの過去5年間に開催した試合会場をまとめます。メインアリーナは愛知県安城市のアイシンAW体育館(ですよね?)岐阜が参入しても豊田合成との共催の高山下呂シリーズはは残りそうな気がします。2017-18シーズンの試合会場と試合数アイシンAW体育館★ 4 高山☆ 1、下呂 1大治町スポーツセンター 2、緑スポーツセンター 2、枇杷島スポーツセンター 4※ホーム開催権返上(鹿児島へ) 2 計14試合(☆開幕節、★最終節)2016-17シーズンの試合会場と試合数緑スポーツセンター 2、枇杷島スポーツセンター 2東スポーツセンター☆ 2、千種スポーツセンター 2安城市体育館 2、ウィングアリーナ刈谷★ 2蒲郡市民体育センター 2、石神井 2計16試合(☆開幕節、★最終節)2015-16シーズン(NBDL)の試合会場と試合数岡崎中央総合公園総合体育館☆ 4安城市体育館 4、中村スポーツセンター★ 2蒲郡市民体育センター 2、ヒマラヤアリーナ 2碧南市臨海体育館 2※ホーム開催権返上(東京Zへ) 2 計16試合(☆開幕節、★最終節)2014-15シーズン(NBDL)の試合会場と試合数蒲郡市民体育センター☆ 4、北名古屋市健康ドーム 2安城市体育館 4、碧南市臨海体育館 2岡崎中央総合公園総合体育館★ 2※ホーム開催権返上(豊田通商へ) 2 計14試合(☆開幕節、★最終節)2013-14シーズン(NBDL)の試合会場と試合数安城市体育館☆ 4、アイシンAW体育館 2、ヒマラヤアリーナ 2西尾市総合体育館 1、刈谷市体育館 1大治町スポーツセンター 2、ウィングアリーナ刈谷 2※ホーム開催権返上(東京EXへ) 2 計14試合(☆開幕節、★最終節)
2018/06/02
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大塚商会アルファーズの過去5年間に開催した試合会場をまとめます。(対戦成績についてはこちらを参照)いわゆるジプシーという言葉が似合うぐらいに首都圏各地でのWゲームが多かったのが、今シーズン越谷に落ち着くことで、来シーズン以降は越谷での試合が急増することが予想されます。2017-18シーズンの試合会場と試合数越谷メイン 4、越谷サブ 4、宇都宮 2水戸青柳☆ 4、立川立飛 2、狭間サブ 2、小豆沢 2 ※ホーム開催権返上(八王子、埼玉 各4) 8 計22試合(☆開幕節、★最終節)2016-17シーズンの試合会場と試合数越谷☆ 2 宇都宮 2文教大学越谷キャンパス体育館★ 2【ホーム開催権返上】 ※ファースト・ファイナルステージ(各10試合は全てアウェー)※レギュラーシーズンは6試合のみ開催計6試合(☆開幕節、★最終節)2015-16シーズン(NBDL)の試合会場と試合数越谷☆ 4、宇都宮 2、墨田区総合体育館 4文教大学越谷キャンパス体育館 2かなくぼ総合体育館 2、つくば 2、船橋★ 2計18試合(☆開幕節、★最終節)2014-15シーズン(NBDL)の試合会場と試合数越谷 4、宇都宮☆ 2、墨田区総合体育館 1文教大学越谷キャンパス体育館 1、船橋 2代々木第二 2、大田区総合体育館★ 2※ホーム開催権返上(東京Zへ) 2 計14試合(☆開幕節、★最終節)2013-14シーズン(NBDL)の試合会場と試合数越谷 1、墨田区総合体育館★ 2文教大学越谷キャンパス体育館☆ 2足立区総合スポーツセンター 2、石神井 1代々木第二 2、大田区総合体育館 4※ホーム開催権返上(D-RISEへ) 2 計14試合(☆開幕節、★最終節)
2018/06/02
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東京海上日動ビッグブルーの過去5年間に開催した試合会場をまとめます。メインアリーナは練馬区の東京海上日動石神井体育館来シーズンからは隣接地に完成した東京海上日動石神井スポーツセンター2017-18シーズンの試合会場と試合数石神井☆ 10、世田谷 1、目黒 1、稲城★ 2 ※ホーム開催権返上(埼玉へ) 2 計14試合(☆開幕節、★最終節)2016-17シーズンの試合会場と試合数石神井☆★ 12、世田谷 1、目黒 1※ホーム開催権返上(埼玉へ) 2 計14試合(☆開幕節、★最終節)2015-16シーズン(NBDL)の試合会場と試合数石神井☆★ 9、目黒 1※東京EXが開催権返上 2※ホーム開催権返上 10(八王子、鹿児島、豊田通商、山形、東京Z 各2) 計10試合(☆開幕節、★最終節)2014-15シーズン(NBDL)の試合会場と試合数石神井☆★ 11、世田谷 1※ホーム開催権返上(東京EX、山形 各2) 4 計12試合(☆開幕節、★最終節)2013-14シーズン(NBDL)の試合会場と試合数石神井☆★ 7、世田谷 2、目黒 1※ホーム開催権返上(鹿児島、豊田通商、東京EX 各2) 6計10試合(☆開幕節、★最終節)
2018/06/01
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Bリーグの自由交渉選手リストはB3も共用となっており、シーズンが終わって多いところでロスターの2/3以上入れ替わることも珍しくなく、そういう性質なものであると割り切っていても悲しい季節に突入しております。すでに各チームトライアウト参加のためとか、他チームから声がかかっている等でチームを離れたりするケースとすでに引退発表されているのが手続きの関係で公示されたものというのもあります。なお、今のところB3各チーム契約継続や新規契約が発表されておりませんが、来週あたりから続々と発表されるものと思われます。また、企業系チームは来シーズンに向けて練習等々を始めていると思われますが、発表されるのは引退した選手と外国籍選手のみであまり動きは感じることはないと思われます。岩手1西 PG →契約満了(6/1公示 交渉継続)埼玉5ルイスC →契約満了(5/28公示)11今井PG →契約満了(5/28公示)12セインC/PF →契約満了(5/28公示)25ホールPF →契約満了(5/28公示)30中島SG →契約満了(5/28公示)大塚商会越谷※公示なし(91佐藤の引退は発表されている。)東京海上20ヲルフィンガーC →契約満了(5/11公示)東京CR5清水PG →契約満了(5/29公示)6マーティンPF →契約満了(5/29公示)14前村SG →契約満了(5/30公示)16バロンPF →契約満了(5/29公示)19前田SF →契約満了(5/29公示)27小林PG →契約満了(5/29公示)40藤由SG →契約満了(6/1公示)八王子※公示なし(最終戦5/27)東京EX44丹野PG →契約満了(6/1公示)アイシンAW9足立SF →契約満了(4/27公示)77合瀬SG →契約満了(4/27公示)豊田合成5ケンドリックC→契約満了(3/19公示)12サイモンPF→契約満了(3/19公示)13富田PG→契約満了(5/14公示・引退)22阪下PF→契約満了(5/14公示・引退)24水越SF→引退(3/19公示)鹿児島1DJ(PF) →契約満了(5/22公示)14高比良(SF) →契約満了(5/22公示)15氏家(SG) →契約満了(5/23公示・引退・U15コーチ就任)39中園(PF) →契約満了(5/23公示・引退)岐阜については公式発表が全くない状態なのでわからない所が多すぎです。B3各チームの戦力動向については6月末に一旦集計します。
2018/06/01
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