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ファーストステージ第5節終了時点での個人ランキングはこちら当ブログで個人成績をまとめていましたが、ブリーフィングをやったりする関係でチームの成績というのも気になり、そちらについてもB3リーグのチーム・個人成績のページをもとに各チームのスタッツをまとめてみました。こうして見ると鹿児島は戦力整っていない状態だったので論外な数字が並ぶほか、 越谷がやはり数字的にも強いけど意外にスリーが少なかったり、岩手がファールの数が突出していたりと各チームの傾向が紐解けるかもしれませんので、ご活用いただければと思うところです。なお、埼玉、越谷、東京CR、東京EX、鹿児島は8試合 岩手、岐阜は10試合の消化での成績です。 試合数にばらつきがあり平均値を出すのがめんどくさいのでこちらも数基準です。○得点数1.岩手 719 2.岐阜 7073.越谷 6974.東京CR 6555.東京EX 6376.埼玉 6107.鹿児島 586○3P成功数1.東京CR 82/230(35.7%)2.岐阜 73/250(29.2%) 3.埼玉 65/221(29.4%)4.岩手 63/201(31.3%)5.東京EX 60/186(32.3%)6.鹿児島 55/177(31.1%)7.越谷 35/132(26.5%)○2P成功数1.越谷 238/422(56.4%)2.岩手 216/491(44.0%)3.岐阜 205/460(44.6%) 4.東京EX 177/348(50.9%)5.鹿児島 166/364(45.6%)6.埼玉 159/322(49.4%)7.東京CR 159/336(47.3%)○フリースロー成功数1.越谷 116/164(70.7%)2.東京EX 103/146(70.5%)3.岩手 98/138(71.0%)4.埼玉 97/150(64.7%)5.東京CR 91/135(67.4%)6.鹿児島 89/131(67.9%)7.岐阜 78/113(69.0%) ○チームファール数1.東京EX 1112.鹿児島 1313.埼玉 1334.越谷 1395.東京CR 1436.岐阜 1527.岩手 197○リバウンド数1.岩手 396(OR115/DR281) 2.岐阜 393(OR115/DR278) 3.東京CR 370(OR102/DR268)4.東京EX 336(OR86/DR250) 5.越谷 335(OR86/DR249) 6.埼玉 317(OR100/DR217) 7.鹿児島 280(OR76/DR204) ○ターンオーバー数1.越谷 942.東京EX 993.東京CR 1014.鹿児島 1105.岐阜 1136.埼玉 1177.岩手 145○アシスト数1.岐阜 1752.越谷 1533.東京EX 1514.東京CR 1365.鹿児島 1346.岩手 1167.埼玉 107○スティール数1.岐阜 812.越谷 763.岩手 644.埼玉 594.鹿児島 596.東京EX 437.東京CR 36○ブロック数1.岐阜 332.岩手 253.東京CR 224.東京EX 215.鹿児島 176.越谷 167.埼玉 15
2018/10/29
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今週もB3リーグでは個人成績はレギュラーシーズンのみの対象となり集計を行わないので、B3リーグの個人成績をもとにファーストステージ第5節時点での集計を行います。なお、埼玉は今週休み、埼玉、越谷、東京CR、東京EX、鹿児島は8試合 岩手、岐阜は10試合の消化での成績です。 試合数にばらつきがあり平均値を出すのがめんどくさいので数基準です。○得点数1.タイタス・ロビンソン(岩手)205 2.ライアン・ステファン(東京EX)1753.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)1744.マイケル・アリソン(岐阜)1695.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)166 日本国籍選手では藤江(岩手)123、伊藤(岐阜)119、野上(東京CR)94、上田(埼玉)94、山田(鹿児島)93○リバウンド数1.ダーネル・マーティンJr(埼玉)1172.ライアン・ステファン(東京EX)1123.ビンゴ・メリエックス(岐阜)1084.ジョセフ・ウォルフィンガー(東京CR)1015.タイタス・ロビンソン(岩手)98○アシスト数1.ビンゴ・メリエックス(岐阜)502.伊藤良太(岐阜)433.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)404.ダーネル・マーティンJr(埼玉)325.冨岡大地(東京CR)30○スティール数1.伊藤良太(岐阜)272.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)183.ダーネル・マーティンJr(埼玉)144.タイタス・ロビンソン(岩手)134.永山雄太(鹿児島)134.飯田鴻朗(越谷)13○ブロック数1.マイケル・アリソン(岐阜)202.ジージオ・ベイン(岩手)123.ライアン・ステファン(東京EX)114.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)95.ダーネル・マーティンJr(埼玉)8○スリーポイント成功数1.エルハジ・イブラヒマ・セック(東京CR)20/49(40.8%)2.冨岡大地(東京CR)16/35(45.7%) 3.田中昌寛(岐阜)16/56(28.6%)4.上田雅也(埼玉)15/44(34.1%)5.タイタス・ロビンソン(岩手)15/50(30%)※成功率だと規定数がややこしいので。○フリースロー成功数1.ダーネル・マーティンJr(埼玉)52/91(57.1%) 2.タイタス・ロビンソン(岩手)44/56(78.6%) 3.カイル・リチャードソン(越谷)36/42(85.7%) 4.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)32/44(72.7%) 5.ライアン・ステファン(東京EX)32/47(68.1%)※成功率だと規定数がややこしいので。 ここからネガティヴな数字が並びます。あくまでも記録上の数字ですのでご了承ください。○個人ファール数1.タイタス・ロビンソン(岩手)33(ファールアウト数 3)2.ジージオ・ベイン(岩手)33(ファールアウト数 1)3.伴晃生(岩手)264.藤江建典(岩手)244.エルハジ・イブラヒマ・セック(東京CR)24○ターンオーバー数1.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)312.タイタス・ロビンソン(岩手)303.ダーネル・マーティンJr(埼玉)274.山田安斗夢(鹿児島)245.ジージオ・ベイン(岩手)215.カイル・リチャードソン(越谷)21
2018/10/28
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東京サンレーヴスの戦力動向についてはこちらまた、指宿開催における試合情報については下記リンク先参照https://www.rebnise.jp/news/detail/id=11579前節はようやく外国籍選手が合流し、埼玉と互角の戦いを演じ1勝1敗。特にGAME2はブラックことシェルトン・ボイキン選手が体調不良により欠場し、埼玉のDJ対策で外のケアを捨ててまでインサイドを固めて凌ぎ切っての勝利はこれからのサンレーヴス、エクセレンス、アルファーズの上位戦に向けて弾みがつくものと思われる。一方、サンレーヴスは前節岐阜と対戦し、2試合でスリーを25本(9+16)決めて圧勝。今シーズンオフは7月中旬には陣容をほぼ固め越谷に次ぐ戦力を保有していることから昨シーズンサンレーヴスに関しては9勝1敗であったが、それが丸々ひっくり返される可能性もある。ただし、今回の鹿児島に帯同したのはサンレーヴスのSNSによると10人のみ。前節手首を負傷した高橋が帯同はしていないと推測されるが、それでも2シーズン前の福島在籍時に鹿児島との対戦の前半だけでスリー3本決めたキャプテン野上の外からの脅威、NBDL時代からの宿敵と言えるウォルフィンガーの多少味方のパスが悪くても捕球しシュートまで決めきるゴール下の強さ、他にも高身長の選手揃いでも外から打てる点と、冨岡と田中の高機動PGコンビも侮りがたいところ。当然のことながらウォルフィンガーやカークランドのインサイドを封じ込めることと、外からの攻撃へのケアも求められる。あと、前節外国籍選手との合流の遅れからくる連携についての課題が出たところではあるが、ブラックがどこまで体調を回復しているかもカギになる。なお、ここで勝てないと岐阜と岩手に勝敗で並んでも直接対決で2連敗していることから順位の面からも不利で、当然ファーストステージの勝ち点にも不利な状況であるのは変わりはない。
2018/10/27
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今週もB3リーグでは個人成績はレギュラーシーズンのみの対象となり集計を行わないので、B3リーグの個人成績をもとにファーストステージ第4節時点での集計を行います。なお、越谷は今週休み、越谷、東京CR、東京EX、鹿児島は6試合岩手、埼玉、岐阜は8試合の消化での成績です。 試合数にばらつきがあり平均値を出すのがめんどくさいので数基準です。○得点数1.ダーネル・マーティンJr(埼玉)1612.タイタス・ロビンソン(岩手)1503.ライアン・ステファン(東京EX)1324.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)1295.カイル・リチャードソン(越谷)127 日本国籍選手では藤江(岩手)108、上田(埼玉)94、伊藤(岐阜)92○リバウンド数1.ダーネル・マーティンJr(埼玉)1172.ライアン・ステファン(東京EX)873.ビンゴ・メリエックス(岐阜)864.ジョセフ・ウォルフィンガー(東京CR)755.タイタス・ロビンソン(岩手)72○アシスト数1.伊藤良太(岐阜)422.ビンゴ・メリエックス(岐阜)363.ダーネル・マーティンJr(埼玉)324.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)285.藤江建典(岩手)26○スティール数1.伊藤良太(岐阜)172.ダーネル・マーティンJr(埼玉)143.吉川治耀(埼玉)123.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)125.永山雄太(鹿児島)11○ブロック数1.マイケル・アリソン(岐阜)132.ジージオ・ベイン(岩手)113.ライアン・ステファン(東京EX)94.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)85.ダーネル・マーティンJr(埼玉)8○スリーポイント成功数1.上田雅也(埼玉)15/44(34.1%) 2.田中昌寛(岐阜)15/47(31.9%) 3.吉川治耀(埼玉)14/38(36.8%) 4.草野佑太(岩手)13/36(36.1%) 5.園田大祐(岐阜)12/30(40%)6.館山健太(鹿児島)12/38(31.6%)7.北向由樹(埼玉)12/43(27.9%)※成功率だと規定数がややこしいので。○フリースロー成功数1.ダーネル・マーティンJr(埼玉)52/91(57.1%) 2.タイタス・ロビンソン(岩手)30/42(71.4%) 3.カイル・リチャードソン(越谷)28/33(84.8%)4.ライアン・ステファン(東京EX)25/37(67.6%) 5.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)22/29(75.9%)※成功率だと規定数がややこしいので。ちなみに20投以上の成功率では山田(鹿児島)の19/22(86.4%) ここからネガティヴな数字が並びます。あくまでも記録上の数字ですのでご了承ください。○個人ファール数1.タイタス・ロビンソン(岩手)28(ファールアウト数 3)2.ジージオ・ベイン(岩手)28(ファールアウト数 1)3.伴晃生(岩手)254.千葉慎也(岩手)20(ファールアウト数 1)5.エルハジ・イブラヒマ・セック(東京CR)19○ターンオーバー数1.ダーネル・マーティンJr(埼玉)272.タイタス・ロビンソン(岩手)213.ジージオ・ベイン(岩手)204.上田雅也(埼玉)194.山田安斗夢(鹿児島)19
2018/10/22
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埼玉ブロンコスの戦力動向についてはこちらまた、奄美開催における試合情報については下記リンク先参照https://www.rebnise.jp/news/detail/id=11575前節はバイウィークのレブライスの稲刈りを挟んで、エースことアントン・ウォーレン選手のリーグエントリーとブラックことシェルトン・ボイキン選手の契約合意とリーグエントリーが発表されて一気に反転攻勢の様相を呈してはきている。ただ、合流の遅れや試合出場していないことへの懸念材料はありますが、ホントに居ないよりはいた方がいいので大いに勝利に貢献してもらいたいところです。一方埼玉は越谷に圧倒的な戦力の差を見せつけられ連敗も岩手には連勝、第3節の岐阜にはGAME1は敗戦もGAME2は田中とクロフォードが負傷する中3Q残り4:03で最大18点差を吉川のバスカンとスリー、DJがコツコツ点を返し、上田のスリーと山下の鹿児島在籍時に見せることがなかった積極的なプレーで外からのシュートと試合を決定づけるスティールからの得点で大逆転勝利した。今シーズンの埼玉の傾向としては昨シーズン同様外からの攻撃が主であると思われ、その中でも絶対的司令塔の上田、福岡から何年かぶりに埼玉に復帰した北向、もともとからのシューターである目はもちろんのこと、ほぼ全員がスリーを打てる状態という認識でいいのではというぐらいに外からの攻撃に対するケアは必須である。さらに言えば先ほど挙げた吉川が急成長したというのもあるが、奈良から移籍してきた山下は鹿児島在籍時は外からのシュートはほとんどなかったが、東京CRとのプレーシーズンマッチではスリーを含む10得点を挙げたとか。さらに10/15月に謎の体調不良であった八王子の池田の埼玉へのレンタル移籍の発表がされ、昨日埼玉公式twitterのツイートによると、池田が今節チームに帯同し奄美空港に降り立った写真がアップされていた模様。この方も昨シーズンは怪我でほとんど出場できていないが、2シーズン前は当時B3だった福岡を撃破した原動力にもなったので、2014-15シーズン鹿児島在籍時のイメージで対戦するのは危険。埼玉は前節負傷した田中とクロフォードが欠場するものと思われオンワンになったとしても、昨シーズン鹿児島で大暴れしたDJのインサイドでの動きを封じることが前提で、埼玉の外からの攻撃へのケアが勝負の分かれ道になる。
2018/10/20
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9月5日の時点ではまさか契約解除とリーグエントリーが遅くなるとは予想だにしておりませんでしたが、本日ようやくエースことアントン・ウォーレン選手のリーグエントリーと新たにシェルトン・ボイキン選手の契約合意とリーグエントリーが発表されました。B3リーグエントリーのリリースhttps://www.b3league.jp/archives/6899これにより明日からの埼玉戦では互角以上の戦いが臨めるほか、上位のチームとも太刀打ちができると思われますが、それだけに岩手と岐阜との試合での4敗が痛いところです。
2018/10/19
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7月30日時点での動向はこちら昨シーズン終了後のロースターから比較します。0上田SG →6/11契約満了→7/9契約継続2目SF →契約継続(6/22発表)3高橋PG →6/11契約満了→7/27東京CRに移籍 ※2014-15シーズンにレノヴァ在籍 4柳下SG →契約継続(6/11発表) 5ルイスC →契約満了(5/28公示)11今井PG →5/28契約満了→7/4岩手に移籍 12セインC/PF →契約満了(5/28公示)19ママドゥSF →6/20契約満了→7/19地域リーグ・RBC東京に移籍21師玉SF →契約継続(6/21発表)副キャプテン23佐々木SF →6/11契約満了→7/10東京CRに移籍 25ホールPF →契約満了(5/28公示)30中島SG →契約満了(5/28公示)31田中SG →契約継続(6/11発表)キャプテン32吉川SG →契約継続(6/15発表)53森SG →契約継続(6/11発表)セントクレアHC →契約継続(6/21発表) 三木アソシエイトコーチ →契約継続(6/21発表)新加入 1DJ・PF (7/11発表・鹿児島より) 7北向PG兼AC (7/17発表・福岡より、AC兼務8/1発表)20クロフォードC(7/30発表・15-16熊本、16-17愛媛に在籍)54澤地サミュエルJr PF(8/1発表・滋賀より)5山下PF(8/3発表・奈良より、14-16鹿児島所属)3勢理客PG(8/7発表・沖縄出身、バレンシア大より)10清水PG (8/21発表・東京CRより)51池田PG (10/15発表・八王子よりレンタル)※2014-15シーズンにレノヴァ在籍
2018/10/18
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第3節までの個人ランキングについては→こちらレブナイズは外国籍選手を登録できないという失態のため語るに値しません。下馬評通り越谷が圧倒的な戦力で首位をひた走っている状態。これに戦力的には昨シーズンと変わっていないものの戦力上位の東京EXが追いかける形。戦力上位と見られていた東京CRはいきなり越谷と東京EXと対戦するという不利も重なりこの位置。東北アーリーカップで健闘した岩手はオンゼロの鹿児島相手に苦戦するなど今一つの状態。逆に岐阜は平均年齢の高さなどで事前の評価が低かったもののふたを開ければ伊藤などの活躍もあり5割をキープ。 現在の順位がこのままという仮定で付与される勝ち点を見てみると1越谷 3.0 (6勝0敗 得失点差 +100 残6) 2東京EX 2.5 (4勝0敗 得失点差 +43 残8) 3埼玉 2.0 (3勝3敗 得失点差 -24 残6)※ 4岐阜 1.5 (3勝3敗 得失点差 +23 残6)※ 5岩手 1.0 (2勝4敗 得失点差 -19 残6)6東京CR 0.5 (0勝4敗 得失点差 -54 残8)7鹿児島 0.0 (0勝4敗 得失点差 -69 残8) ※埼玉と岐阜は直接対決で1勝1敗、得失点差は埼玉の+4このままでいくと第5節の越谷での越谷東京EX戦が実質の1・2位決定戦の様相になってしまうところではありますが、他チームも少しでも多くの勝ち点を獲得してレギュラーシーズンの長丁場に備えたいところ。なお、次節以降の休みのチームは第4節 越谷、第5節 埼玉、第6節 岩手、第7節 岐阜となっております。
2018/10/15
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B3リーグでは個人成績はレギュラーシーズンのみの対象となり集計を行わないので、こちらでファーストステージ第3節時点での集計を行います。なお、東京CR、東京EX、鹿児島は4試合、その他は6試合の消化での成績です。試合数にばらつきがあり平均値を出すのがめんどくさいので数基準です。○得点数1.カイル・リチャードソン(越谷)1272.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)1183.タイタス・ロビンソン(岩手)116※4.ダーネル・マーティンJr(埼玉)934.ジョシュア・クロフォード(埼玉)93※タイタスは5試合出場日本国籍選手では藤江(岩手)92、伊藤(岐阜)81、上田(埼玉)72○リバウンド数1.ダーネル・マーティンJr(埼玉)672.ジョセフ・ウォルフィンガー(東京CR)643.カイル・リチャードソン(越谷)624.タイタス・ロビンソン(岩手)53※5.ライアン・ステファン(東京EX)52※タイタスは5試合出場○アシスト数1.伊藤良太(岐阜)312.ビンゴ・メリエックス(岐阜)313.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)284.長谷川武(越谷)225.ダーネル・マーティンJr(埼玉)19○スティール数1.伊藤良太(岐阜)132.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)123.ビンゴ・メリエックス(岐阜)103.飯田鴻朗(越谷)103.ダーネル・マーティンJr(埼玉)10○ブロック数1.マイケル・アリソン(岐阜)122.ジージオ・ベイン(岩手)103.ジョーダン・フェイゾン(東京EX)74.ライアン・ステファン(東京EX)65.館山健太(鹿児島)5○スリーポイント成功数1.草野佑太(岩手)12/28(42.9%)2.伊藤良太(岐阜)10/16(62.5%)3.園田大祐(岐阜)10/25(40%)4.吉川治耀(埼玉)10/26(38.5%)5.北向由樹(埼玉)10/34(29.4%)※成功率だと規定数がややこしいので。○フリースロー成功数1.カイル・リチャードソン(越谷)28/33(84.8%)2.ダーネル・マーティンJr(埼玉)28/45(62.2%)3.タイタス・ロビンソン(岩手)24/34(70.6%)4.ジョシュア・クロフォード(埼玉)21/28(75%)5.ジョシュ・ペッパーズ(越谷)20/25(80%)※成功率だと規定数がややこしいので。ちなみに10投以上の成功率では山田(鹿児島)の13/14(92.9%)
2018/10/14
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岐阜スゥープスの戦力動向についてはこちらを参照レブナイズのホーム開幕戦情報は下記リンクからhttps://www.rebnise.jp/news/detail/id=11564岐阜スゥープスの戦力動向についてはこちらまた、阿久根市総合体育館の周辺情報はこちら今節もエースことアントン・ウォーレン選手のエントリーは見送り・・・。入間川選手のみのエントリーとなりメリックスとアリソン両外国籍選手をどう抑えるかにかかってきている。対戦相手の岐阜はほとんど昨年の天皇杯のメンバーや平均年齢がおよそ33歳と高く20歳代の選手が2人しかいない点で、チーム力重視と「5割目標」という現状の編成と宣言したことにより、どこまでやれるのかという点が注目されていたが、FE名古屋とのプレシーズンマッチで健闘。これに関しても同じメンバーでやれているチーム力としか見られていなかったのだが、前節の東京EX戦では下馬評を覆す大健闘を演じた。HCに前鹿児島の楠本氏を迎えたことによりB3他チームへの戦略が立てやすくなったというのもありますが、特に両外国籍、8田中や33杉本に目が行きがちではあるところに3園田、16伊藤の外からの精度が非常に良かったので、その辺をしっかりとケアしなければ、岩手での2戦目の草野のような状況になりかねない。
2018/10/07
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7月1日時点での動向はこちらポジションについてはB3リーグのエントリーにて詳細が判明しました。1小澤PG3園田SF24→6PFビンゴ・メリエックス →契約継続(8/11発表)7曽我SF8田中SG (マネージャー兼任)10犬飼PF 11→12三浦PF 15小椋PF 16伊藤PG 新規?17杉本憲SG 18山田SF 25中野PF 33杉本慎PG (キャプテン)44アリソンC →契約継続(8/11発表)HC 楠本 (9/14正式発表・鹿児島より)AC 梶本 (9/14正式発表) 継続が13人と新規が1人ということですが、8/13に行われたB2中地区のFE名古屋とのプレシーズンマッチでは50-52で敗れはしたがB2上位相手に心配された体力的な部分もディフェンスを中心に機能し、スリーで食らいつくシーンもあったとか。また、ライセンスの関係なのか今まで指揮を執っていた梶本氏がAC、前鹿児島の楠本氏をHCに迎え、B3リーグで戦うに当たっての準備をしてきた感。その効果もあってか、前節の東京EX戦も1戦目はともかく2戦目は一時は10点もリードしていたなど。デプスチャート(10/1現在・太字はスターター)PG 伊藤、杉本慎、小澤SG 田中、杉本憲SF 園田、曽我、山田PF ビンゴ、三浦、犬飼、小椋C アリソン、中野
2018/10/06
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レブナイズのホーム開幕戦が行われる阿久根市総合体育館について周辺情報等をまとめます。なお、レブナイズのホーム開幕戦の情報は下記リンクよりhttps://www.rebnise.jp/news/detail/id=11564〇施設について・土足厳禁、1階席での飲食禁止(飲食は2階席かエントランスのみ)・ゴミは基本持ち帰りの鹿児島ルール。・登録制、時間制限・回数制限ながらwifi使えます。・駐車場が体育館からやや離れている感。・今回はホーム開幕戦にもかかわらず飲食ブース等がないので、周辺のコンビニやスーパーで飲食物を購入してからの来場をお勧めします。・体育館内にも一応自動販売機はあります。〇高速道路などでのアクセス鹿児島方面からは南九州道薩摩川内水引インターから国道3号線を北上し約30分程度 熊本方面からは南九州道津奈木インターから国道3号線を南下し約50分程度 現在九州内の高速道路3日間乗り放題の九州よかよかドライブパス2018が発売されておりますので九州他県からお越しになられる場合はご活用ください。 事前のインターネットでの手続きが必要ですが普通車で3日間で6,500円 軽自動車で5,200円なので本州・九州他県からお越しになる場合は往復するだけでお得になります。〇JR・肥薩おれんじ鉄道でのアクセス熊本方面からは九州新幹線出水駅で肥薩おれんじ鉄道に乗り換え鹿児島方面からはJR川内駅で肥薩おれんじ鉄道に乗り換え阿久根駅から2.7kmあるのでタクシー推奨。またバス路線もあるが最寄りのバス停(グランド入口)より650mもある。(阿久根駅からの臨時バスの運行の可能性は皆無)〇鹿児島空港からのアクセス鹿児島空港から阿久根への空港連絡バスはありますが出水駅西口経由です。大林(AZ阿久根店の前)が最寄りの停留所になりますが1.5kmあります。 レンタカーで向かう場合は国道504号線をただひたすら北上。冬場は雪でチェーン規制や通行止めになる紫尾峠もトンネルが開通して所要時間が短縮に。〇周辺の店舗車で行ける範囲での近くにファミリーマートやローソン、AZ阿久根店があるので飲食物は調達した方がよい。また、阿久根市及び隣接の出水市にはセブンイレブンが一件もないので、セブン銀行の利用やnanacoユーザーの方はご留意ください。※しつこいですがゴミは各自持ち帰りです。〇関連サイト阿久根市観光サイト肥薩おれんじ鉄道
2018/10/03
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