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今回のお話は最後に泣けましたね。切ないです。たったひとつのささやかな願いをかなえることがこんなに難しいなんて・・・・(><)そして今回は台詞のひとつひとつにすごく重みがあった気がします。心に残る回でした(^^) アレンに発見されたグゾルとララ。ララはすぐさまアレンに向って柱を投げたりしますが、そんなものはアレンに通用するはずもなく・・・。一瞬ギャグかと思うくらいの怪力でしたね(笑)アレンは落ち着いてくださいとばかりに笑みを浮かべてララに「事情があるなら教えてください。可愛い子相手に戦いませんよ」・・・・なんて、ちょっと今日のアレンはタラシモード入ってましたよ(わはは)ま、きみも可愛いから許すけどさ(^▽^)ララはその言葉を聴き、アレンに嘆願するのだった。「この心臓はあなたたちにあげるから!!」だからもうすぐ死んでしまうグゾルと離さないでというのだ。最後までそばにいさせて欲しいというささやかな願いを言うララ。自分たち人形を作ったマテールの人々。彼らが地中深くで見つけたイノセンスを与えられた人形・・・・それがララ。彼女は人々の寂しさを紛らわすために歌を唄い、踊り・・・・・だがやがて人々は死に絶えた。残されたのは死ぬことも許されない哀れな人形だけ。彼女は街にやってきた人間に「歌はいかが?」と訊ねるのだった。過去にやってきた大人は、みな彼女を恐れ襲い掛かってきたのだった。そんな彼女の前に現れた少年。彼も今までの大人と同じだろうと思っていた。「ぼうや、歌はいかが?」「僕のために唄ってくれるの?」今までとは違う返事。笑顔を見せる少年。これがグゾルとララの出会いだった。彼に名前をもらったララ。一緒に多くの時間を過ごしてきたふたり。最後まで一緒に・・・・・。 グゾルが死を迎えたとき、彼の手でララを止めてくれという願い。迷うアレン。「ダメだ!!」だがその時アレンの迷いを打ち消す声がした。神田です。いつAKUMAがイノセンスを狙ってやってくるかわからないこの状況。しかも負傷者続出という不利な立場。時間がないのは分かっている。だがアレンは静かに「イノセンスは取れない」というのだった。そんなのは甘い考えだと一蹴する神田。「犠牲があるから救いがあるんだよ、新人」だがアレンはふたりの望む最後を叶えてやりたいと反発するのだった。「守れるなら、守りたい・・・・」 だがその時ふたりを刺し貫く影が。AKUMAがついにここまでたどり着き、ララのイノセンスを取り上げてしまったのだ!!動かなくなったララ。手を差し伸べるグゾル。アレンの中に怒りが充満し、やがてそれは力に形となって姿を現すのだった。「返せ!そのイノセンスを返せ!!」進化するアレンの対AKUMA武器。武器の造形が出来上がる前にAKUMAに仕掛けるアレン。身体から直接脳へ伝わってくる新しい対AKUMA武器の使い方。アレンはそれを自在に操り、AKUMAに撃ち込むのだった。「グゾルはララを愛していたんだ・・・許さない!!」怒りがアレンを強くする。そしてもう少しで倒せる・・・というところまでAKUMAを追い詰めるのだった。だが進化した武器は、アレンの身体には負担となる行為だったのだ。糸が切れたかのようにイノセンスの発動がとまるアレン。逆にピンチを迎えてしまうのだった。襲い掛かるAKUMAからアレンを救ったのは・・・・・なんと神田だった!!おっしゃ~~っ!!(←思わずがっつポーズ決めたぜ(^▽^)キタキタキタ~~~っ!!神田ブラ~ヴォ~モナ~ミ~!!(←あ、作品間違えた笑)「この根性ナシが!!お前は一生モヤシだ!!口にしたことを守らないやつはもっと嫌いだ!!」・・・・神田ぁ。なんだか告白めいてますよぉ(わはは)しかもとどめにふたりで協力してAKUMAを倒しちゃうし~(>▽<)や~今日は祭りでしたね~♪ありがとう!!ツンデレ神田くんよ(^▽^) イノセンスを取り戻したアレン。再びララにそのイノセンスを渡すのだが・・・・・そこにいたのはもはやララではない「唄う人形」だった・・・・。「人間さま、歌はいかが」「眠るのですか?それでは子守唄を唄いましょう」涙するグゾル。最後は眠るように「ララ・・・大好きだよ」と静かに逝ってしまうのだった。 コムイから指令を受けて、次の任務へ向う神田。彼の身体はもう回復したという。(全治五ヶ月の怪我だぞ~?笑)アレンはふたりの約束通りに最後までララに歌を唄わせてあげるのだった。「エクソシストは『破壊者』で、『救済者』ではない」という神田。それでもこの歌を止められるのはグゾルしかいないのだ・・・・・。そしてグゾルが死んで3日目・・・・・・。ついにその歌が途切れるのだった・・・・・。地下へと向うアレン。そこにはもう壊れた人形が主人を膝に抱いているだけだった・・・・。だがそこで聞こえた声。「ありがとう。壊れるまで唄わせてくれて・・・・」ララを抱き締め、涙するアレン。甘いといわれてもいい。現れた神田に決意をもってアレンは言うのだった。「それでも僕は、誰かを救える『破壊者』になりたいです」 涙でした。今日はラストのアレンの言葉に全部もってかれましたね。いい引きでした(^^)ただひとつだけ。グゾルの顔のエピソードがなかったから、彼が何故仮面をつけていたのかとか、ララと出会ったときに「今まで(歌を唄ってくれるなんて)そんな人はいなかった」とグゾルが言った意味がうまく伝わらなかったと思うんですよね。実は彼は醜い顔だったという台詞なり何か描写があればなぁと思いました。でも法子ちゃんの子守唄に癒された2週間でした(^^)次週「災いを呼ぶもの」久しぶりに千年伯爵登場です(^^)街にAKUMAが出たと叫ぶ少年。正義感の強そうなこの少年は一体・・・・。来週から新たな展開ですね。楽しみです♪
2006/10/31
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頭脳戦をはじめたライトとL。特別捜査本部が設立され、警察をも巻き込んでの戦い。Lからの指示により死亡推定時刻を割り出した警察。そこから浮かび上がる推理。犯人は学生ではないのか?あらゆる可能性を捨てるな。だがその反面、今日本では凶悪犯罪が減っているという事実・・・・・・操作報告会が終了し、最後に次の指示を出すL。知りたいのは犠牲者の報道がどのようにされていたか。顔写真や情報、そこから徹底的に調べろというものだった。妹、粧裕の勉強を見ているライト。余裕があるなというリュークに対して、警察が動いても戦える自信があるというライト。それはライトの父が凶悪犯罪の最高責任者だという事実から。(←下からのアングルで「お帰り父さん」ってすごい不気味でしたよライト~(><)切り札を持つライトには、警察の捜査方法の全てを知ることができるのだ。死因を捜査し、単なる心臓麻痺で死なせるだけでなくその状況をも操ろうとするライト。「また少しリュークを楽しませてあげられるかもね」ライトが学生生活を謳歌する中、次々と死んでいく犯罪者。1日で死んだ犠牲者は、1時間にひとりずつ、23人が死ぬ。それが2日も続いているのだ。犯人は学生・・・・という線は消えた?と思われたが、Lは言う。「キラはこう言っているのです。自分は死の時間を自由に操ることが出来る」と。だがLは思う。このタイミングで『学生』という線を否定するような殺人が出来るのは、キラが警察の情報を知っているということに違いない。「これは明らかに私への挑戦」この戦いを楽しむライト。「今頃Lのやつ、焦っていると思うよ」「そして今回のことで、Lは警察関係者を疑い始めているはず」「キラは捜査本部の情報を得る手段を持っている・・・・この事実を素通りには出来ない」「キラの本当の狙いはなんだ?ヤツは何をしようとしている・・・・・?」「Lを探し出すのは僕じゃない。警察だ」そして・・・・「Lを探し出し、始末すること」信頼関係が崩れ、お互いがお互いの存在を探し出そうとするのを逆手にとろうとするライト。自分は種をまき、それを刈り取るのを待つだけ・・・・。ま、それは違う点から見たら、ライトの負けず嫌いっていう性格なんですよね(^^;)さすがライトは人の心まで利用してますよ(><)怖っ!! 関係者が続々と辞表を提出する事態が発生した警察署内。原因はキラによる報復を恐れて。Lの指示で浮かび上がった事実。報道された犠牲者は全員顔が確認できたというのだ。Lが顔や名前を公開しない以上、自分たちだけが犠牲になるのはごめんだというのだ。止めることも出来ない夜神局長だった。FBIをも使い、警察関係者を調べるL。この先に必ず「キラ」がいると信じて・・・・。ライトが気に入っているというリューク。だがライトの味方でもなく、Lの味方でもないと回りくどい前置きしながらライトに宣告するリューク。これも自分がキモチワルイからという理由で、不気味に笑いながら・・・・。「ずっとお前をつけている人間がいる・・・・」はっとするライト。そいつが目障りだというリュークにライトは静かに「なるべく早く消してやるよ」と言うのだった。だがそいつは何者なのか?警察関係者だけでも膨大な数になるはず。そこでリュークはとておきの情報をライトに教えるのだった。「死神とデスノートを持った人間とでは2つの大きな違いがある」何故死神がデスノートに人間の名前を書くのか?・・・・・・それは死神が人間の寿命をもらっているからだというのだ!!死神はデスノートに人間の名前を書くと、その人間の残りの寿命がもらえるという。だがそれは死神が書いた場合にのみ有効で、ライトがデスノートに人間の名前を書いても、ライトの寿命は伸びない。それが第一の違い。 そしてふたつ目の違いは「もっと面白い話」だがそれは、自分の寿命を縮めるという大きなリスクを伴った危険な話だった・・・・・。死神は人間の顔を見るだけで、その人間の名前と寿命を「見る」ことが出来るというのだ。『死神の目』これさえあればどんな人間の命も簡単に殺すことが出来るはず。そして死神は、自分が落としたノートを拾った者の目を、この『死神の目』に変えることが出来るというのだ!!古くから伝承されてきた、ある『取引』をすれば・・・・・。驚愕しつつリュークの話を聞くライト。そしてその『取引』とは・・・・。「『死神の目玉』の値段は・・・・・その人間の残りの寿命の・・・・・半分だ!!」死神の立場は、いくら自分のノートを持っている人間に対しても、あくまで『傍観』選ぶのはあくまでノートの所有者なのだ。そしてこの『死神の目』を手に入れたなら、顔を見るだけでその人間の名前が分かる・・・・。デスノートの効力を最大に発揮できるに違いない。怪しく光るライトの瞳。その『取引』を愉しむリューク「どうする、ライト?」 そして夜神家の外では、FBIの捜査官がライトの部屋を見上げているのだった・・・・・・。 すっごい緊迫した雰囲気で、その駆け引きに飲み込まれそうな展開でした(><)この作品見てると肩凝りそうに緊張しちゃうんですよね(笑)リュークのあくまで自分が愉しけりゃいいというスタンスがまた波紋を呼び、ライトは来週どんな行動に出るのか?Lの次の予測とは?そしてライトを尾行するFBIは何をつかんだのか?次回「追跡」来週も楽しみです(^^)・・・・・そういや最後のおまけコーナーが今回なくなってたけど関西だけ?
2006/10/31
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先週最後にぶったおれたシュトレーゼマンの代わりに指揮をすることになった千秋。だがそのオケは落ちこぼれ集団といわざるをえない学生の集まりだった・・・・。今回も何やら騒動がおきそうですよ~(^^)ミルヒーは、のだめの鉄拳を受けたのね(笑)まったくスケベ親父だよ(^^;)千秋こと玉木くんはすごく指揮がさまになってましたね~(^^)かっこよかったです♪次々とミスを厳しく指摘する千秋。だがそれは生徒たちの反感を買っただけで、まったくまとまりがないし、なんともふ抜けたオケになってしまうことに(><)そこに登場したのはミルヒー。千秋に代わって指揮をするのですが、そこでひと言千秋に忠告します。「君は大事なことに気づいていない」おどけて指示を出すミルヒー。だがたったそれだけのことでオケの音が変わったのだ!!決して上手くはないけれど、ちゃんと音楽を奏で始めるオケ。音楽を、人を尊敬して、それが自分に返ってくる・・・・・・。 こういうところはミルヒー竹中の真骨頂ですね。多少大げさな演技でも許してしまえる何か大きなものを感じます。さすがだ。ミルヒーを巨匠と認める千秋。転科を認めない代わりに、千秋にSオケの副指揮者になれというミルヒー。Sオケは定期公演に出ることになる。だがSオケの指揮は当分千秋が見ることになるのだった。・・・・で当のミルヒーはというと・・・・キャバクラで女遊びしてました(><)←オイオイそしてオケを見るようにと、探しに来た千秋にキャバ嬢を取られてかなりご立腹のようですが・・・・・。 指揮をして人と接することを学ぶ千秋。今までずけずけ自分の尺度でしか言わなかったこと反省し、少し丸く言うようになったことでみんなから親しまれるようになるのだった。 マスコットガールのだめ。はちみつレモンの差し入れを持ってくるんですが・・・・・なんとレモンまるごとはちみつ漬け!!(わはは)やること豪快っす!!のだめと峰と真澄ちゃんはすっかりおとぼけ担当になってしまいましたね(^^)さて、今日の影(?)の主役さくらちゃん。彼女はSオケのコントラバス担当なのですが、貧乏でバイトしないと学費が払えないため練習時間が取れないという。お腹をすかせた、さまよえるのだめとさくらに餌付けした千秋だが、さくらにきっぱりと音楽をとるか、大学をやめるか選べという。上手くなりたい。でも練習する時間がないというのはいい訳。 大学に来ないさくらに学校に来るように言いに行く千秋たち。出迎えたのはさくらの父。彼は骨董品の商人だったのですが、不況で家のもののほとんどが差し押さえになっていたのだった。そんな彼の秘密のコレクションは年代モノのバイオリン←(地下に隠し扉がありましたよ!!すげえ!!なんて家だ(笑)弾けもしないのに何体もバイオリンを所有するさくら父。こんな物があるのに、学費が払えないほど貧乏な生活を送っているという矛盾。「娘が音楽の勉強をしたいと言っているのに、なんでこんなもののために・・・」父は所有するバイオリンをいつかさくらに弾いて欲しかったという。それを影で聞いていたさくら。それでも彼女はコントラバスが好きだと言うのだった。その理由は「だってコントラバスの方が大きくてかっこいいから!!」それだけなのか!?(笑)出来ればプロになりたいというさくら。続けたいという必死のさくらの願いを聞き入れ、バイオリンを売ることにしたさくら父。ここねぇ。今回の見せ場だったと思うんですけど、私的にちょっと不満です。親子のいい話なはずなのに、中途半端にギャグをいれてて、なんだか締まりがない場面になってしまっていた気がします(><)やるならきっちりシリアスにするか、ギャグにするか・・・どっちかにして欲しかったですね。 後日、どうやら所有していたバイオリンの中に『呪いのバイオリン』があったらしい・・・・(笑)それを売ったことで父は正気になり、家も戻り、事業もうまくいったのだというのだ。・・・・なんで『呪いのバイオリン』って分かったんだろう・・・(笑) 時間が出来たことでコントラバスの練習に励み、演奏が格段に上手くなったさくら。そしてぎくしゃくしていたオケのメンバーとの仲もうまくいくようになるのだった・・・・・。これがミルヒーの言っていた『大事なこと』オーケストラにはいろんな人間がいる。いろんな事情を抱えてやってくる・・・・ということ。 だがそこへ突如現れたミルヒー。高らかに「Sオケ脱退」を宣誓するのだった!!理由は簡単。先日のキャバクラの件で、千秋に対してお怒りがマックスになったらしい。(←オイオイ)見捨てられたオケメンバーだったが、さくらが「このオケでやりたい!!」といい、逆にこれを機会にAオケを見返してやろうと、メンバーは一致団結するのだった。「打倒Aオケ!!」 ・・・・・・だが、何故掛け声が「ジーク・ジオン!!」なんだよ・・・・・(わはは)思わず画面に突っ込みいれてしまいましたわ(笑) そうして千秋はSオケの正指揮者となるのだった---------------------。 ってことで続くなんですが、来週からSオケの過酷な練習がはじまるわけですよ。でもさくらちゃんって確か原作では大学辞めてなかったっけ?手元に原作がないのでうろ覚えなんですけど、確か辞めていった1回登場キャラだった記憶があるんですけど・・・・。あ、コントラバスが歩いて(見え)るところはすごく面白かったっす(^^)ああいう何気ないシーンは大切にして欲しいですね♪来週からのSオケの反撃に期待します(^^)
2006/10/30
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今日はまったり・・・・ではなく、めっきり暇なイベントでした(笑)大阪、今日の参加者の方は比較的多かったのでは?とか思ったんですけど、いかんせん参加サークルさんが少ない(><)3館使用してたんですけど、種スペースは、やはり東京でオンリーが開催されているせいで大手さんは少ないし、いつもサークル参加されている方自体が少ない(T_T)おかげで今日は、なんと久しぶりに8冊!!という考えられない戦利品結果になりました(笑)しかもそのうち3冊がいただきものだという・・・・・(わはは)総計2000円でお釣が来たという事態で、なんだか拍子抜けでした内訳種 5冊 学園ヘヴン 1冊 オリジナル 2冊でも不思議なことに、こういうイベントに限って大穴サークルさんがいらっしゃったりして(^^)大阪参加は久しぶりな遠野春日さんの『KASUGA企画』「LOVELESS」でおなじみ高河ゆんさんの『九重』嬉々として買い物させていただきました(^^)特にゆんさんのところは「LOVELESS」のラフ画だったので嬉しかったなぁもちろん好きなのは草灯ですよ~眼鏡、眼鏡~♪コニタン、コニタン~♪立夏も好きだし~(^^)満足ですそういや去年こんなイラストも描いたなぁ。種運命仕様「LOVELESS」です♪ 立夏・シン 草灯・キラ 清明・アスラン でございます(^^)さて、とりあえず暇なのでスペースを早く撤収しましてお食事へ。友人とオタクトークを繰り広げ、別れたあと向ったのはメイト(笑)これぞ正しいオタクコースの歩み方!!(^▽^)今日の戦利品はもちろんこっちの方が多かったです(笑) ようやく購入できたメージュとニュータイプ「The Ruby」高永ひなこ「きみが恋に堕ちる」BLCD「愛と欲望は学園で3」 10月発売雑誌The Ruby 10月発売コミックス【ポストカード付】きみが恋に堕ちる追加入荷分☆注:こちらは予約特典無しです☆愛と欲望は学園で3☆ 下の方に写ってるのは来年のダイアリー。種仕様のものです(^^)日ごろなら絶対こんなものは使わないんですけど、来年のは表紙がすっごくシンプルでクリーム色の合皮にハロの刻印があるものだったのでこれなら使えそうかなと。これにはおまけで左に写ってる布製のカバーがついてるんですが、これは別にブックカバーとしても使えるというすぐれもの!!折角なので中身も全部一式揃えることにしました♪ま、公の場で開かなきゃなんとかなるかと(笑)このシリーズでいろんな作品が出てましたのでよかったらチェックしてみてください。それと一番左端に写ってるはがきは毎年おなじみ「年賀状申し込みセット」もちろん私は種男の子ヴァージョンです(^^)ホスト部とか鋼、銀魂、ブリーチ・・・こちらも色々出てましたよ。さすがに連日の寝不足がたたって昼過ぎから眠い眠い(><)車運転しながら「眠い~~!!」ってずっと叫んでました(←危)最後は大声で天然カラオケ(笑)しながら帰路につき、なんとか無事帰宅できました。とりあえず今日はこれを書き上げたら寝よう(わはは)戦利品をあさるのは明日以降だね・・・・(><)今日いただいたTBのお返しも明日以降・・・必ず!!すみませんです本日イベント参加されたみなさま、お疲れ様でした~♪
2006/10/29
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宣告しましたとおり、本日無事50000HITを達成することが出来ました~(^▽^)ありがとうございますこれもみな毎日お越しいただいております皆様のおかげです(^^)40000HITを超えたのもまだ3週間前です。いかに今月に入ってからカウンターが回っているのかわかるってもんですよや~本当にありがたい話です。本当にありがとうございますお祝いイラストが後手になってしまうのが無念なんですが、火曜には何かUPしたいと思います。何にしようかな?とか今から考えてる始末ですが(←ダメ人間)今が旬なものに出来たらいいかなぁと(^^)本当にありがとうございましたそしてこれからもよろしくお願いいたします(ぺこり)
2006/10/29
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明日・・・・というかすでに今日ですが、関西では最後のイベントです(^^)例によって例のごとく売り子参加ですので、朝早いから早く寝ろ!!なんですけど、最近の土曜はブログ更新と溜め込んだアニメの視聴にかかりっきりで1日が終わってしまうので色々やらなきゃならないことが多いんですよ。これも全部コードギアスのせいだな・・・・嬉しい悲鳴なんだけど、溜めると大変だわ(><)これぞまさにオタクの正しい休日の過ごし方!! (←自分で突っ込むぞ)明日も種スペースで徘徊してきます(^^)東京はオンリーなんだよな・・・ちぇっアスラ~ン(><)ではとりあえず明日は頑張ってきます!!帰りにもメイトでしこたま本を買う予定です♪ 今年最後のイベント参加になるか、はたまた年末の上京があるのか・・・今の段階では何も決めてませんがとりあえず明日ですね。参加されるみなさまは楽しみましょうね~♪ このままうまくいけば日曜に5万HIT超えるかな・・・・?さすがにお祭りだなこりゃ(^^)
2006/10/28
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あらユキってばまだ寄せ場にいたのね。てっきり蛮社改所の関連のどっかに住んでたりするのかと思ってました。奇士になったからってあまり変わらない日常を送ってるみたいです。お腹すくのも一緒だし(笑)だけど妖夷の肉しかもうおいしいと感じないなら狩りをするしかないんじゃないのかな?それなのにもう漢神は使わないとか言ってるし・・・。じゃぁどう戦うんだとか思うんですけど(^^;)「居場所を探して逃げ回るのも情けないじゃないか」漢神の力を使うと異界の力を引き寄せてしまう感じがするというユキ。そういう設定なのかな?単にユキの思い込み?いずれにせよ漢神の力がないと戦えないし、面白くないじゃないですか。ま、力を使うリスクというのもありなんですけど。 大きな馬に乗った緑の目をした異人の少女。ふーちゃんやっとしゃべりましたね~♪さて、この少女、この馬を操う曲馬師だった。だけどこの馬が何か力を持っていて、妖夷と関係があるらしい。この少女が気になるユキ。異国の少女だから、自分と同じひとりぼっちで蔑まれてきたという同情なのか?それでもお前を助けたいというユキ。ただ少女の方はそうは思ってないみたい。むしろユキと関わるのを嫌がってるふうだし(笑)彼女はこれから重要人物になっていくのかな?OPにも出てますしね。今回は蛮社改所と対立する組織も登場しましたね。だけどこちらは「妖夷には妖夷を」ってことで、しもべも妖夷でしたよ!!(><)怖いっす!!ってか危ないんじゃないの?妖夷って操れるの?そもそも意思を持てるものなの?や~、相変わらず疑問だらけのお話です(^^;) それにしても「生き人形」リアルすぎて怖いよ(><)妖夷が変化したシーンもぞぞっだったし。しかも進化して共食いしましたよ!!ひょぇぇぇぇ~!!今日の妖夷は扇風機・・・・ではなく(笑)「其」仮面、偽りの姿。 (本当はニンベンがつく其です)今日のユキの武器は自分の名前の「往」から取った金のマサカリです(^^)なんだ普通に力つかってんじゃんよ~ユキ~!!とか突っ込み入れつつ来週に続くのでした(^▽^)次週「ひとごろしのはなし」なんだか物騒な話ですよ(><)
2006/10/28
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今日はまず真殿さんの素敵トークからのスタートでしたね(^^)キャラ表見て「自分だけがかっこいい」と思っていたという正直な真殿さんのお話に笑いです(^^)かかずさんもおっしゃってましたが、黎深さまを演じるこの方があのコンをやってらっしゃってりするわけですから・・・・。や~本当に芸幅広いですよね~(^^)来週もゲストに登場されるようなので、お話楽しみにしたいと思います。じゃああの人は一体誰なの?って先週から気になってた千夜さまの正体。千夜さまって実は茶家の人間だった~!!しかも勝手に決められてた秀麗の婚約者!!茶 朔洵。彼が一番の黒幕で、秀麗たちの命を狙っていた人物。まぁおおよそ分かってはいましたが、そうは見えない悪役ってのが一番怖いよなぁ・・・・(笑)今日も艶パワー全開で秀麗を口説きにかかってるし。名前言うときに耳元で囁くのは反則です~~~っ!!(>▽<)正体がバレてもわびれない態度がすごいや(笑)しかも子供みたいに特別な人が自分以外に関心を持つことを妬んだりして、独占欲丸出しだし。さすが朔洵さま(^^) でもここまで劉輝と重なる言動には何かあるのでしょうか?単なる対比?それでも劉輝のまっすぐな想いと朔洵の想いは違うと思う。ある意味どちらも秀麗が「初恋」になるのかな。全力で口説かれるってのが怖いよね・・・・(^^;) 今回は物語的にはそんなに大きな展開はなかったかな?ただ、ひとつひとつのエピソードが大きすぎて相変わらず展開が早いのでついていくのに必死だったのは変わりありませんでしたけど(笑) 州牧印を持ってたのはやっぱり龍蓮で、この人やっぱり変人で・・・(笑)あの梨って結局なんだったのか・・・・(笑)(←確かおみやげって聞いたんですけど、そういうシーンもなかったので、あれじゃ単なる飾りじゃんよ笑)心の友その2.5を出現させるために無理やり影月くんにお酒呑ませたり・・・・やること無茶苦茶っす(笑)「さぁいでよ!!心の友その2.5!!」とばさ~~っとマントを翻すシーンには大笑いさせていただきましたよ(^^)変人でも憎めないキャラなんだよなぁ龍蓮って(笑) ようやく影月くんたちと合流した静蘭と燕青。ピンチを救ったわけですが・・・・瞑祥は仮にも殺刃賊の現頭領なんですよね。そんな人が、いくら静蘭が強いとはいえ、たった一撃で死んでしまっていいものかと思うわけですよ・・・・( ̄_ ̄)ま、秀麗がピンチで時間がないって言われて、静蘭が途端に強くなるって姿は萌えでしたけど(笑) しかしなんて贅沢なキャストの使い方してんだ・・・と思ったのは今回で退場された草洵さま。諏訪部っち、仲間に裏切られ死んでいくといういわゆる捨てキャラですか!?(>△<)これでおしまい??ま、今となっては可哀相なキャラでしたね。ご冥福を祈りますわ。 秀麗が朔洵に押し倒されて、全力で口説かれてる場面に登場した静蘭と燕青。ささやかなお礼とか言いながら、秀麗とキスしているシーンにふたりが出くわすように仕向けたのは朔洵が狙ってたんだろうけど・・・。もちろん静蘭が逆上するのも計算のうち。この人本当に人をおもちゃか何かと思ってるらしい。今にも飛び掛かろうとする静蘭の怒りを静めさせたのは秀麗のひと言。「此武官!許します。ここに来た目的を果たしなさい!後で甘露茶淹れてあげるから!!」最後のひと言が秀麗らしいよなぁ(^^)そこではっと我に返る静蘭も愛しいなぁ(←忠犬みたいでいいよ♪)このふたりの関係がやっぱりすっごく好きです 追い詰めたはずなのに、今回の事件は、なにひとつ朔洵がやったという証拠がないという鮮やかなお手並み。花簪を取り上げ、秀麗にまた逢いに来いという朔洵。行かないという秀麗に「くるよ。君は必ず私に逢いにくる。この花簪がある限りね」と再会を宣言する朔洵。 そして最後も稲妻光ったと思ったら忽然と姿を消した朔洵。空にはたくさんの烏が飛んでいた・・・・・。「闇夜の烏」そっか、そういう意味ね。何で今回こんなタイトルなんだろうって思っていたんですよね。なんかちょっと不気味っす。朔洵さまって実はあやかしなんじゃ・・・・・(><)(笑) ようやく太守が到着し、全てが収まったと思った瞬間、緊張の糸が切れ秀麗は気を失ってしまうのでした・・・・・。 ってことで続くなんですが・・・・・。またインターバルですか??(怒)どうせならあと1回放送してくれればこの金華事件の収集がつくと思うんですけど・・・・。こういうぶつ切りはどうかと思いますね。次は3週間後になるのか。ま、私的に2週土曜は用事が入ったので都合がよかったといえばそうなんですけど(笑)8月見逃した方は来週「彩雲国物語の世界1」お楽しみに~(^^)
2006/10/28
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このノートに名前を書いた人間は死ぬ・・・・・・。原作漫画も大人気、そして今はアニメも好評放送中の「DEATH NOTE」今日は史上初のDVD発売前の映画TV放送でした(^^)すごいよね。まぁ、そうしてでも映画の後編の宣伝がしたかったのだろうし、採算が取れると判断したんだろうね。映画を見にいけなかったので私的には放送はすごく嬉しかった(^^)前編というのでどこまでやるのかな?と思ってたのですが、まさに「今からやんっ!!」ってところで終わってましたね(笑)ライトとLがお互いの姿を見せるところまで。こりゃ確かに続きが気になるわ(笑)原作の雰囲気を残しつつも、単なるコスプレにならなかったのは役者さんたちのすばらしい演技のおかげですね(^^)藤原ライトは最初の印象だと幼い感じがしましたが、だんだん狂気に支配されている姿がよく出てたと思います。ライトのイメージにはよくあってたと思います。松山Lがまた不思議な存在になっていていい味出てたかなと。最初はイメージ違うかなとか思ってたんですけど、あのひょうひょうさがLですもんね。まさにつかみ所がない存在でした(^^)リュークのCGも、所々ぎこちないのを我慢すればいい出来だったと思いますし、何よりダミ声(←失礼)の中村さんがリュークらしくてよかったなと。これはアニメでも続投なのは納得でした(^^)難を言えばミサミサ・・・・・外見は可愛いんだけど台詞回しが下手でした(><)できればアイドルらしく、もっと「きゃぴ」っとした感じにして欲しかったなぁとか思いました。それくらいしなきゃ、逆に主役ふたりにかすんでインパクトに欠けてしまってたと思うし・・・・。反して存在感ばりばりだったのはやはりこの人!!ライトパパ♪さすがです鹿賀さん(^^)男前だし、演技もさすがだし、大好きだ~♪手に汗握る頭脳戦。そして究極のゲーム的展開。「死」を操るライトとそれを暴こうとするLの推理。最後に対面した際にLがポテトチップスの袋を持って食べていたのが「全てお見通し」とばかりのLの挑戦状のようで、すごく印象的でした。上手くまとめたなぁというのが率直な感想。でも面白かった♪これに尽きる映画だったと思います。〔送料無料〕「DEATH NOTE(デスノート)」全12巻+「DEATH NOTE HOW TO READ 13 初回限定生産特...アニメも始まり、それに今日こんな映画も放送されたので、また原作売れるんだろうなぁ。今はやっぱりうちの店でもよく売れてますから(^^)
2006/10/27
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「ルルーシュの当時の目的」って言い方に少し引っかかりを覚えたなぁ。それにしても今回は腐女子には最後のスザク救出劇場に全て持っていかれましたよ!!(わはは)何ですのあの萌え~~な展開はっ!!抱きしめましたよ!!?マントでくるまれましたよ!!?(ルル王子~♪)ふたりして落ちましたよ!!?(←オイ)あ、カレンもいたか(笑)確認して気づいたわ。腐女子には見えなかったよ(笑) ナナリーにめっちゃやさしいルルーシュにも萌えです(^^)今回もめっちゃ展開が速くて、ついていくのに必死でした・・・・・(><)ブリタニアはスザクをクロヴィス殿下の暗殺者に仕立て上げ、同情を誘い、ジェレミアがブリタニアを支配するための準備を着々と進めていた。先週ルルーシュの電話で待ち合わせを指定されたカレン。潰れた東京タワーで待ち合わせに向うが、そこで渡されたのは。携帯電話。かかる電話。そこには『ZERO』の名前が・・・・。次々と指定される指示に従わざるを得ないカレン。環状外回りに乗ったカレンに向けた次の指示。「何が見える」右はブリタニアの都市・・・・・犠牲の上に成り立つ強盗の街。左はイレブンの街・・・・ブリタニアに吸い上げられた絞りかすの街。ここの街並みの対比がすごく強調されてていい演出でしたね。先頭車両に来いというゼロ。そしてそこにいたのは怪しい仮面(というよりマスク?)を被り、マント身を包んだ『ゼロ』と名乗る人物だった・・・・・。2両目以降にいる乗客はギアスの力で移動させ、カレンとレジスタンスの仲間だけを招待するゼロ=ルルーシュ。「テロではブリタニアは倒せないぞ」「やるなら戦争だ」「覚悟を決めろ。正義を行え!!」宣言するゼロに対し、顔も見せないようなやつを信じられないというカレン。(←先週のお嬢とはえらい違いですなぁ笑)そこで不可能を可能にしてみせる『力』を見せると約束するゼロだったが・・・・・・。 今回びっくりだったのはスザクは実は日本最後の総理大臣の嫡子だったという事実!!ルルーシュといい、なんだか尊い血筋の少年ばっか戦争してんじゃんねぇ。ま、どちらもそういう家とか血筋とかのしがらみが嫌で対立する組織に属してたりするんでしょうけど・・・。スザクにはどんな過去があったのか、早くルルーシュとの過去も含めて知りたいですね(^^) 名誉ブリタニア人といわれるスザク。ジェレミアによって護送されるが、これも全てブリタニア国家のための演出にすぎない。だがそこに現れたゼロたちレジスタンス。ゼロの言葉に従ったカレンとレジスタンスの男。3人だけでスザクを救ってみせるというのだ。出来るわけがない。誰もがそう思っていたが・・・・。クロヴィス殿下の護両者を模ったハリボテの車で登場するゼロ。運転するのはカレン。 闖入者を受けてたったジェレミア。囲まれるゼロ。だがゼロが指を鳴らした瞬間現れたのは、C・Cが入っていたカプセルだった。中身を知らないジェレミアにとっては脅威の『毒ガス』カプセル。言葉を発せないスザクにはそのカプセルの中身を話すことが出来ないのだった。ゼロの要求はこのカプセルとスザクの交換。ジェレミアはスザクは殿下暗殺の実行犯なので渡せないというが、ゼロは高らかに宣言する。「クロヴィスを殺したのは・・・・・この私だ!!」驚愕する人々。ルルーシュを撃とうとするジェレミアだったが逆に脅されてしまう結果に。「いいのか?公表するぞ。オレンジを」 オレンジって何??ルルーシュのはったり??「そうされたくなければ、私たちを全力で見逃せ!!」ギアスを発動させジェレミアを操るゼロ。『全力で見逃す』ジェレミア(笑)鬼気迫る顔がス・テ・キ♪最後はガスを噴射してまんまとスザクを救出することに成功したゼロたちだった。さすがのレジスタンスもゼロを信用せざるをえません。みんなが無理だと思っていた戦争もやるかもしれない・・・・・彼(ゼロ)なら・・・・。 スザクと対面するゼロ。仲間になれというが拒否されてしまう。ルルふられちゃったね(^^)「ブリタニアはお前が仕える価値のない国だ」「だから僕は価値のある国に変えるんだ。ブリタニアの『中』から」そしてスザクは軍事法廷で自ら裁かれるためにむかうという。「馬鹿だお前は!!」「昔友だちにもよく言われたよ。『この馬鹿』って」はっとするルルーシュ。わ~!!言われてるスザクと、言ってるルルが見たい!!(>▽<)「どうせ殺されるのなら僕はみんなのために死にたい。でも・・・ありがとう助けてくれて」「この馬鹿が」悔しげに仮面の中で吐き捨てルルーシュ。萌えでした(^^)それにしてもスザクは真面目でまっすぐな性格ですなぁ。それがのちにルルーシュのあだにならなきゃいいけど・・・・。(そうなると、ますますどこぞの種設定になっちゃうからね)そのころスザクが無罪放免になるというニュースを聞いたナナリー。ほっと胸をなでおろしたのですが、扉から現れたのは・・・・・なんと死んだと思われていたC・Cだった・・・・・!! うふふ~♪今回もめっちゃ色々ありましたね~。ようやくC・Cも動いてくれたようですし。来週からまた新たな展開が予想できそうですね(^^) 「皇女と魔女」さて、進む道が分かれてしまったルルーシュとスザク。スザクの行動に納得いってないルルーシュですが、さて次の行動はどうなるのかな?
2006/10/27
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折角買ったので先日「金色のコルダ」のPS2のゲームをやってみました(^^)・・・と言ってもまだ1日だけですけど(笑)←私がゲームをやる気になっただけめずらしいという(わはは)とりあえず時間かけてじ~っくり、の~んびりやっていけたらなぁとか思ってます(笑)最初は誰に行こう・・・・ってセオリーでいくなら月森ですよね(^^)さて、先週の続きから。演奏が途中で止まってしまった香穂子。みんなの視線に見つめられる中、柚木の親衛隊は勝ち誇った笑みを浮かべるのですが・・・・。そこに突如響いたトランペットの音。心配した火原が香穂子のために助っ人に来てくれたのだ!!火原のトランペットにつられるようにバイオリンを弾き始めた香穂子。バイオリンとトランペットの音が重なることで、また音楽が楽しくなるのだった。演奏が終わり拍手が沸き起こる。悔しがる親衛隊に火原はとっておきのひと言をにっこり笑顔で言うのだった。「柚木だって助けてあげなきゃって言ってたしね(^^)」親衛隊の頭にキラキラ王子の音声付の映像が!!(わはは)「悲しいな。僕の気持ちは伝わらないんだね・・・・」やはり製作者側は柚木贔屓が多いです(笑)でも効果も台詞も大笑いしながら見させてもらいましたよ(^▽^)可笑しすぎ~!!邪気のない笑顔で「楽しかったね(^^)また一緒にやろうよ!!」という火原。香穂子もそれに笑顔で「はい!!」と答えるのだった。ただ音を出すことと、奏でることは違う・・・・・。それがちょっと分かった気がする香穂子でした(^^)そしてコンクールに向けて前向きに取り組み始めた香穂子。とりあえず担当の金澤先生に具体的に何をしたらいいかアドバイスを聞きにいったのですが・・・・・。この教師、たいがいいい加減(笑)他の出場者に経験談を参考にしてみたら?とかまったく他人任せ・・・・。(←いいのか。こんな無責任な担当者で!!)だが、香穂子の当面の問題は、まずコンクールで伴奏をしてくれる人を探すこと。まず火原にアドバイスを仰ごうと音楽科に向った香穂子だったが、そこで偶然居合わせたのは、上級生にコンクール辞退しろと言われて囲まれていた月森。見かねた香穂子が手近にあった花瓶の水を引っ掛けると、上級生に怒鳴られ、バランスを崩した香穂子は花瓶と一緒に床にしりもちをついてしまうのだった。割れた花瓶のカケラで手を切る香穂子。その時自分のタイを汚してでも香穂子の指の怪我を手当てしたのは、嫌われているとばかり思っていた月森だったのだ!!「君の指はバイオリンを弾く指だろ」身体を大事にし、全てがバイオリン中心の生活を送る月森をバイオリンがよほど好きなのだと思う香穂子。だが月森は冷たく言う。「好きだとか嫌いだとかそういった感情はくだらないと言ってるんだ」「じゃあどうしてバイオリンを弾いているの?」「・・・・・君には関係ない」そして発表された第一セレクションの日程。テーマは『開かれしもの』時間は2週間もないという。焦る香穂子。月森にアドバイスを求めたが、それは月森ですから・・・・(^^;)にべもない態度できっぱり「俺に答える義務はないと思う。とりあえずコンクールの質を落とさないように気をつけてもらいたい」それを香穂子のそばで聞いていた土浦。さすがにこの物言いにカチンと来たらしく、土浦は月森に喧嘩をふっかけます。だがそれは音楽科と普通科の姿勢の違いだと言う月森。冷酷そうなんだけど、やっぱツンデレ月森ですから、やさしさを前面に表現できないんですよね(^^)で、つい喧嘩をふっかける口調になってしまう。だけど、ちゃんと香穂子の指の心配というか、忠告?(笑)していくところが彼なりのフォローなんでしょうね。しかし選り取りみどりなかっこいい男の子ばっかり(^▽^)これぞまさにネオロマンスの醍醐味ですよね~ま、今の香穂子にはそんな余裕はなさそうですけど(^^)街で楽器屋を見つけた香穂子。ふらりと立ち寄ってみると・・・・・そこにあふれていたピアノの音。ショパンの『幻想即興曲』ショパン:バラード&即興曲集弾いていたのは・・・・なんと土浦だった!!男の人のピアノってすごく好き~♪土浦かっこいいじゃんよ~(^^)と思いきや、いきなり演奏をやめて立ち上がった土浦、香穂子に詰め寄り「今のことは、誰にも言うな!!」とクギをさします。どうやら楽器店の店主と土浦は知り合いらしい。昔からここにあるピアノを弾かせてもらってるみたいだけど・・・・・。店主が淹れたコーヒーを飲むことになった香穂子と土浦。コンクールの伴奏者を決めなきゃならないけど、土浦はできないと言う。どうやら土浦にとってピアノは何か過去に何かがあったらしい。本人はすごい演奏が出来るのにそれを隠したがってるんだけど、母親はピアノ教師だったりと何かとピアノにまつわる環境ですが・・・・。店を出ていってしまった土浦が気になる香穂子だった。次の日登校した香穂子に声をかけた音楽科の1年生、庄司恵。彼女は自ら香穂子の伴奏者をやりたいと申し出るのだった。伴奏者が決まったと素直に喜ぶ香穂子ですが・・・・・・。どうやらこの恵、何か裏があるみたいな表情してますよ~(><)ってことでようやくコンクールに向って動き出したお話。「迷い心のワルツ」次回は土浦の過去が分かるのかな?柚木の演奏も見られるようですし、またどんなナルシーな姿が拝見できるか(笑)楽しみです♪ CDドラマコレクションズ 金色のコルダ~気まぐれフーガ~ CDドラマコレクションズ 金色のコルダ Vol.1 金色のコルダ CDドラマ 新シリーズ(1)
2006/10/26
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レビューを書く前に、やはりどうしてもこの話題に触れておきたくて書きます。感動しました。私は野球大好きで他球団のファンですが、ゆかりのある新庄選手が所属するチームなのでやはり今回の日本シリーズは気になりました。今回勢いは日ハムでしたね。ぎりぎりの攻防をシーズンずっと過ごしていた日ハムと、最後に負けこんで阪神に追い詰められた中日。その差がこのシリーズに出たのではないでしょうか?やはり日ハムが敵地名古屋で1勝したことが大きかった。新庄選手が日ハムに入って『ファンのために』という野球をしたことはすごく評価したい。確かにあまり記録は高くない方でした。それでも彼の姿を見たいというファンは多いし、彼の認知度はすこいものがありますよね。最後に感極まって新庄選手が涙する姿に感動しました。涙を流して森本選手と抱き合っている姿はなんともいえないものでした。いいですね、男の涙(^^)スポーツの感動は達成感がありますよね。感動をありがとう(^^)日本一、優勝おめでとう!!そして続くアジア大会も昨年に続き頑張って日本が勝って欲しい!!そして新庄選手は長い間お疲れ様でしたと。また次の世界でもあっといわせるパフォーマンスを見せてもらいたいです(^^)
2006/10/26
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今日の少年陰陽師は萌えがなかった・・・・・(めそっ)だって紅蓮が出てないしぃ(ちぇっ)登場が楽しみな十二神将も出てこないしぃ。「くえないたぬき爺」の小言もないしぃ・・・・・。めっきり寂しい回でした・・・・・・・(がくし)それは話の流れからして仕方のないことですが、それでも1話に1回は萌えが欲しいわけですよ。その点でいくと今の彩雲国は恵まれてるんだろうなぁ・・・(わはは)美形声萌え祭りですからね(^^) ま、気を取り直して今回もいってみましょう!!(^▽^)下積みこそ大切と教えるじい様と父上にならい、内裏で墨をする昌浩。だが、昨日襲われた物の怪の消息が気になる昌浩ともっくん。「おやかた様」と呼ばれるものの正体とは?何故昌浩を狙うのか?さすがにオーバーワーク気味な昌浩は家にたどり着く前に、書簡庫で眠ってしまうのだった。清明の孫がこんなところで寝るなんて・・・・とぼやくもっくんに、寝言で「孫言うな・・・・」と答える昌浩はLOVEでした♪(笑) 藤原低に赴く昌浩。庇の前で彰子がいたのに気づいて駆け寄ろうとするが、何故か足が動かない。おまけに彰子の立つ庇の下からは黒い禍々しいものが這い出てくるのだった。「誰かいないのか!?」もっくんもそばにいない今の状況では彰子を護れない。その時昌浩が叫んだ名前は・・・・「紅蓮----------------------っっ!!」その声に答える声。昌浩の名を呼ぶ声。もっくんに揺り起こされた昌浩だった今のはすべては昌浩が見た夢だったのだ。だが見習いとはいえ、見鬼の力を持った陰陽師が見る夢というのには深い意味があるという。もしや彰子の身に何かよくないことが・・・・。飛び出そうとした昌浩がぶつかった棚に置いてあった本。『山海経』ここには海の向こうの異邦の物の怪の等が記載されているという。そこではっと気づくふたり。もしやもっくんが知らないというあの牛の物の怪や、先ほどの昌浩の夢に出てきた物の怪は異邦のものではないのか?すぐさま調べを始めるふたり。そこへ現れたのは父、吉昌。実はこの『山海経』を分かりやすいところにさりげなく置いておいたのはこの人の仕組んだこと。やりますなぁ。さすが父です(にやり) 『山海経』の中に、牛の物の怪と、昌浩が夢で見た物の怪の記述もあったのだった。物の怪たちのことをもっと詳しく知るために次に向った先は、雑鬼たちが住むといわれる都の外れ。暗く荒れた家に入ると・・・・・聞こえてくるささやき声。「孫だよ」「清明の孫だよ」「孫」 ・・・・・・・みんな孫、孫、言ってますよ(わはは)こめかみ引きつらせつつも、なんとか友好的に雑鬼たちに話を聞こうと持ちかける昌浩。だが彼らは昌浩の上に文字通り振ってきたのだ!!(笑)潰れる昌浩。一足お先に逃げるもっくん。さすがの逃げ足です(^^)雑鬼たちから都にいる物の怪の話を聞くふたり。そして「おやかた様」と思われる物の怪は、真っ黒な暗い闇のような姿をしているのだという。また牛の物の怪に追い詰められた雑鬼のひとりが、仲間に逃げろと知らせるために内裏で自分の身体を焼いたのだという。内裏の火事の原因はこれだったのね。そして更に話を進めようとしたところに、昌浩が夢で見た物の怪「蛮蛮(ばんばん)」が現れる。調伏するため印を結び、お札で動きを封じ込めたまではよかったが、蛮蛮は血まみれになりながらも昌浩の術を破ってしまうのだった。右京の外れに逃げ込んだ蛮蛮を追ってきたふたり。ボロ屋にたどりついたが、その庭に牛の物の怪の屍骸が無残にも転がっていたのだった。昌浩のかわりに自分を差し出したというのか・・・・。敵は間違いなくこの先にいる.だがその時,屋敷のなかから大きな青い光がふたりめがけて発せられるのだった・・・・・・・・。 で続く。この光は何?ふたり大丈夫なの??予告を見る限りどうやら無事のようです(^^)来週は紅蓮が大活躍の様子です。(にっこり)(←だけど怪我もしてたな・・・)「猛る妖異を退けろ」来週こそ萌えを期待して!!(笑)
2006/10/25
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写し身の能力を要したレベル2のAKUMA。彼らはレベル1とは比べ物にならないくらい格段に強い。アレンは自分の能力を写し取られ、なすすべもなく吹っ飛ばされてしまうのだった。結果を予測していた神田。グゾルにAKUMAに奪われる前にイノセンスを渡せという。だが彼とララには大切な約束があったのだ。それを守り抜くまではたとえエクソシストにでもイノセンスを渡わけにはいかないのだった。逃げるふたり。 そして残された神田のもとへ報告に現れたトマ。彼の情報によると、アレンはAKUMAにやられて消息はつかめないという。そしてAKUMAによってぐしゃぐしゃにされたティムの残骸を差し出すのだった。 ティムって再生能力があるんだ!!すごいぜ!!しかもその間のデーターがちゃんと残ってるなんて、なんて使えるやつ!!優れもの!!一家に一台!!(←違)(笑) そこから得た情報は、写し身の力を持つAKUMAは写した姿が反対になるという。左右対称になった姿をしたやつがAKUMAだというあたりをつけた神田。だが、そこに現れたのはまさに左右対称のキズを持ったアレンだったのだ!!すぐさま幻六を発動させる神田。偽アレンに繰り出された力を止めたのは・・・・・・なんともうひとりのアレン!!アレンが助け起こしたその偽者は、実は囚われたトマだったのだ。そして今まで神田と一緒にいたものこそ偽者のトマ。AKUMAだったのだ!!AKUMAの隙をついた攻撃に吹き飛ばされる神田。咽喉元を絞められ、かすれた声が色っ・・・・・(ごにょごにょ笑)「死ぬかよ。俺はあの人を見つけるまでは・・・死ぬわけにはいかねぇんだ!!」 わ~!!『あの人』!!気になりますねぇ(^^)神田がここまでいう人物ですから、何か深い事情があるんでしょうけど、彼の過去についてはまだまだ語られない部分が多いから、どんな人なのかすっごく気になります~♪ 気を失う神田。アレンはそれを見て怒りを爆発させ、なんとかAKUMAを撃退させるのだった。だが形勢は限りなくこちらに不利。アレンは両手に神田とトマを抱え、AKUMAから逃げるのだった。 いっぽう逃げたグゾルとララ。地下深くにあるマテールの過去の遺跡あとでしょうか?漏れ入る月の光だけが青白く輝くその場に落ち着いたふたり。激しく咳き込むグゾル。そう、彼は人間で、ララこそが人形だったのだ。 確かに見た目は反対だよね。最初は騙されたもん。仮面を被ったグゾルの姿がすごく哀しく見えました。グゾルの命はもう長くない。時間がないと焦るララ。そしてグゾルの頼みで子守唄を歌うララだった・・・・・・。 どこか少しでも時間を稼げる場所を求めて彷徨うアレン。3人とも怪我をしていてはいずれは見つかってしまう。だが、そのとき歌を耳にするアレン。床のレンガの裂け目からかすかに聞こえる風の音。なんとか逃げ場をみつけ、地下深くたどり着いた先にいたのは・・・・・アリアを歌うララと彼女のひざで眠るグゾルだった。響く歌声。天よりさす月光。マテールはかれた土地で、『神に見放された土地』と呼ばれていた。その寂しさを忘れるために、住人たちは歌をうたい、踊りのできる人形を、自分たちの慰みに作り出したのだった。だが人々は死に、その地に残されたのは人形だけだった。それがマテールの亡霊の正体なのだ・・・・・。哀しい物語。アレンは言葉もなくララの歌声に聞き入るのだった・・・・・・・。 ってところで続くですが、ここまでじっくりやってくれてすごく嬉しいです(^^)ひとつひとつのエピソードを丁寧にやってくれることで、その心を共感できると思うんですよね。丁寧に作っていただいてることは○です(^^)なので、原作では挫折しましたが、アニメではついていけそうです(笑) あの歌も法子ちゃんの声なのかなぁ?すっごくキレイなアリアでしたね~♪次週はいよいよこのAKUMAとの最後の戦いになるのかな?ララの歌声は響くのか?歌をうたうために生きた人形。僕はこの歌声を守りたい!!次回「子守唄を聞かせて」来週も楽しみです♪
2006/10/24
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「僕が正義だ!!」「弱いものを救い、誰もが理想とする新世界の『神』となる男だ。そして、その神に逆らう者、それこそが悪だ!!」いよいよライトによるデスノートを使用した犯罪者の一掃が始まった。リュークは下界のりんごがいたくお気に召した模様。時間を無駄にすることはできない。成績も落とさない、睡眠時間も思考力を落とす原因になるために避けなければならない。それもライトの頭脳をもってすれば出来ないことではないのだった。だがリュークはノートに関する重大なことをさらりと言ってのけるのだった。どうやらこのデスノートに触れたものは全員リュークの姿が見えるのだというのだ。 それを聞いてノートの置き場所に更に綿密な仕掛けを施したライト。突発事項というものどこにでもあること。手順を踏まず、引き出しを無理やり開けたりした祭には発火してしまうという念の入れようです!! 恐れ入りました何度も思いましたが、こういうのを考えるってのがすごいなぁと。凡人の私には、ただ感心するしかできません(笑)今日は粧裕も登場しましたね、可愛いなぁ♪いっぽう、1週間で52人もの犯罪者がみな同じように心臓麻痺で死んでいることがICPOで話題になっていた。どうやって殺しているのか?何度議論しても答えなど出るわけがありません。そこで告げられた人物の名前・・・・『L』彼の存在はトップシークレットとされ、顔も本名も公表されていない謎の人物だった。だが彼の手にかかれば、どんな難解な事件も解決してしまうという。警察組織にとっては『最後の切り札』とも言われる人物なのだ。そして彼の影武者、片腕といわれるワタリはLの声を聞かせるべくICPOの会議に現れるのだった。そして届いたLの声。だがその声は加工され、本人は姿も現さず、モニター越しに会話するという奇異なものだった。それはすべて念には念をというLの姿勢だから。もしかしたら警察関係者、この中にも敵がいるのかもしれないのだから・・・・。 Lによって、独自の推理により、この凶悪犯罪にも等しい犯罪者の謎の連続死亡事件の容疑者は日本に潜伏していると宣言されるのだった。その根拠は犯人との直接対決で明かすというのだ。一体Lとは何者なのか?そしてどういう方法を使って直接対決にもっていくのだろうか?? 世間でもいよいよ犯罪者が次々と謎の死を遂げていることが話題になり始めた。そしてその犯罪者を殺している人物のことを、殺し屋という意味の「キラー」からくる名前・・・・・・『キラ』と誰かれともなく呼ぶようになるのだった。犯罪者は怯え、無関係な人は「キラ、頑張れ」と口にする。世界はますますライトにとって理想な社会へと変貌を始めるのだった。だが、そこへ突然姿を現した『L』彼はICPOの特別報道番組で、『キラ』へ殺人をやめろと促し、必ずキラを捕まえてみせるというのだった。「お前のしていることは悪だ!!」「僕は正義だ!!」挑発にのったライトは彼の「LIND L TAILOR」の名前をノートに書き、己の力を示すのだった。だが、それこそがLの誘導だったのだ!!ノートの効力により死んだLは、実は死刑囚でLのダミーだったのだ。人々の目の前で示された殺人の事実。そしてL本人による宣戦布告。「Lという私は実在する。さぁ、私を殺してみろ!!」驚愕するライト。ノートで殺すには、その人物の「顔」と「名前(本名)」が必要なのだ。もちろん姿を見せないLを殺せるはずがない。「殺せない人間もいる」ヒントを与えてしまったライト。そして更にこの特別報道は現在関東地区のみに放送されているというのだ!!Lによって次第に追い詰められるライト。最初の通り魔事件の容疑者の報道は、日本、そして関東にのみ放送されたということに着目したL。彼が謎の心臓麻痺で亡くなったという、そこから割り出した答え。「キラは日本の関東地区にいる」そしてライトもまたこのLという好敵手を見つけたことにより、このゲームを楽しむのだった。「「必ずお前を探し出して始末する!!」」「お互いに顔も名前も全てがわからない相手を見つけ出す。そして見つかった方が死ぬ・・・・やっぱ人間って面白ぇ!!」「「僕が・・・正義だ!!」」 狂気の中で見つけた次の目標。お互いの存在を探すこと。最後の対比がすごく上手く描かれてましたね(^^)Lの登場でキラの独壇場が制限されるわけですが、これがまたすっごくスリリングで、まさに手に汗握る攻防!!ようもまぁそんなところからこんな事実を見つけるよ・・・と感心せざるをえません。この作品に関してはもうただ「へぇぇぇ。すごいなぁ」と感心するしかないシーンが多々あって、その謎解きがテンポよく明かされるのがたまりません。すっごい面白い!! さて、勝平Lなんですが・・・・まんま新一でしたね(わはは)勝平さんのあのトーンの声は好きだからいいけど♪でもまだ姿が見えませんから、ビジュアルであの声を聞いたらまた違う印象を受けるのかもしれませんね(^^) 来週はライトが警察を巻き込んでLを探させる話。「取引」楽しみです(^^) で、今週でしたっけ?デスノの映画放送って。映画見に行けなかったので、またそれはそれで楽しみに放送を待ちたいと思います。特に藤原ライトが気になりま~す♪【予約】 DEATH NOTE 全12巻セット DEATH NOTE (1) ◆20%OFF!
2006/10/24
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指揮科に転向したい千秋だったが、それはミルヒーの「お前が嫌いだから」という個人的意見でもって阻止された挫折からのスタート。周りはみんな次々と新しい道を進み、自分だけが取り残される現実。そんな千秋の悩みをよそに、学内ではミルヒーのSオケが作られ、何故か親交を深めるために「合コン」をすることに・・・・。峰はロックにこだわる演奏をしていた。だが来週ある試験で伴奏をしてくれる人がいない。そこで偶然出会ったのがのだめ。峰はのだめと試験に出ることになるのだった。千秋をずっと影から慕っているパーカッション担当奥山。アフロヘアとカマっぽいしぐさがトレードマークの変わり者。彼はのだめと千秋の仲に嫉妬し、のだめにいろんな嫌がらせをするのだった。だがそれは千秋に自分という存在を知って欲しいがための行動。所属するAオケの練習に、友人の力でもってなんとか千秋を誘い出すことができたが・・・・。張り切りすぎて暴走し、千秋には「最悪」と言われ、奥山はAオケまでやめさせられるという散々な結果に。峰は千秋に演奏について散々なことを言われるが、それは実は千秋が幼い頃からヴァイオリンをやっていてヴァイオリンを知っているからこその助言だったのだ。そして試験当日。のだめが熱を出し、急遽千秋が峰のヴァイオリンの伴奏をすることに!!本番一発勝負だったが、千秋は峰の奔放な演奏に合わせてみせるのだった。転科を認めさせるためにミルヒーに直訴する千秋とのだめ。だが千秋の転科を認めるには、のだめのキスが必要だというミルヒー。さて、のだめどうした!!?そしてSオケの指揮をするはずだったミルヒーは急病(?笑)で倒れ、急遽代役で指揮をすることになったのはなんと千秋だった・・・・・!!というお話だったのですが、ちょっと合コンシーンがくどかった(><)もういいよ。それに竹中さん、最後のチュー迫るシーンがキモチワルイっす(涙)ちょっとやりすぎではないかとか思ってしまいました。ひとりだけ演技がねちっこすぎるんですよね(^^;)ま、いい味といえばそうなんですけど・・・・。今日の演奏シーンはねっちっこい演技で、すごく面白かった(笑)←こっちの濃いいのはOKさ♪ああいう弾き方も演歌ちっくで面白いよな。クラシックでコブシまわしてる感じなのね(笑)あれは別録りなんでしょうか?すっごくバイオリン演奏お上手なんですけど・・・・。ご本人が演奏されてるならすごいなぁと。音楽シーンにこだわって作っていただいてるので、このドラマは私的にそこがツボです。原作の中でも「どんな音が流れていたのか?」が気になっていたので、色々解釈はあるかと思いますが、明確な音にしていただけたことは評価に値するかと(^^)今日の千秋は苦悩。のだめはマイペース(笑)マスコットっているのか??(笑)その役割は何なんだミルヒー!!おふたりの演技もなじんできた感じですかね。相変わらず原作にこだわった笑いネタシーンとか、スローモーションシーンとか面白いし(^^)来週はコントラバスの女の子のお話。来週はどんな音楽が聞けるのか楽しみです(^^)16巻は限定版!〔送料無料〕「のだめカンタービレ」1~16巻セット-コミックス-◆オムニバス/のだめカンタービレ ベスト100
2006/10/23
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ようやく10月下旬になって視聴アニメのレビューのリズムが掴めました(><)←遅1番割を食っているのは「NIGHT HEAD GENESIS」今すでに2週分レビュー溜めてます このNHだけはケーブル視聴なので一端ビデオにとってから見てるんですよね。地上波はHDなのですぐ見れるんですけど、ビデオはタイムラグが発生してしまう。しかも今は他のアニメに押されて、見るタイミングを逃してしまうんですよ(><)とりあえず日曜か月曜に時間取れそうなので、これからはのんびりレビュー書こうかなぁとか思ってます。さて、昨日というか今日の朝、関西では放送がようやく終わった「xxxHOLiC」外伝。最後の最後でやられました・・・・・(><)これだから野球ってやつわぁぁぁぁぁl~~!!・・・・・そう、日本シリーズをよりによってMBSで放送してたせいで延長放送が発生してたんですよね。応援してるチームじゃないのでチェック入れるの忘れてましたよ(←結果は見たくせにさ)思いっきりずれてるし・・・・・。一応自動延長設定がついてるので30分延長して録画されていたんですが、それでは足りずに四月一日の幼少時代のお話がAパートCM明けにぽちっと切れてましたよ・・・・・( ̄_ ̄)うわぁぁぁ~~んでも今日届いたケーブルTVの番組リスト見たら早速再放送始まるみたいで、助かりました。これで放送追いついたら見れるよ(><)そしてようやく関西でも放送始まりました「BBB」Black blood brothers(1) BLACK BLOOD BROTHERS 第1巻評判になってるし、どんななのか気になってましたけど、ケーブルで見逃したので地上波放送はすっごく助かる(^^)とりあえず何の予備知識もないまま見たんですけど、主役は櫻井くんでしたね。一体今季何本レギュラー抱えてるんだ!!この人わ!!潤じゅんといい、今の人気度ってのがよく分かるキャスティングですよね(笑)そういう意味ではこのふたりが出てる「コードギアス」は最高作品なんだろうね♪吸血鬼のお話なんだけど、なにやら最初の取っ付きがよく分からなかったので「?」でした。不思議な兄弟の話で、主人公望月ジローの飄々としたキャラがすっごい違和感なんだけど、それがいい味出してるなぁと。弟コタロウに身をもって愛情表現するところがツボでした(笑)弾丸止めたり、跳ね返したり、めっちゃ強いし!!(^▽^)さすがにネット放送がかなり進んでいる作品なのでレビューはしませんが、これも視聴アニメに追加になりそうです(^^)土曜深夜は「アニメシャワー」に踊らされてるなぁ・・・・とりあえず待ちうけのパスワードがあるかもなので「SEED DESTINY」の再放送も見てるし(笑)ま、これはもう46話まで進んだからあとちょっとで終わりだしね。(DVD全部持ってるくせにまだ見るか!!?笑)しかし、「コードギアス」の関心はすごいですね。私のブログだけでもすごいので、大手さんだとものすごく大変なのでは?とか思ってしまいます。TBもえらいことになってるし、どちらに飛ばしたかとか、さすがにこの数だと忘れてしまいそうです(><)ほどほどに・・・・がいいなぁと思う贅沢な今日この頃でもお越しいただいてるみなさまには本当に感謝です(^^)昨日も私的に1日HIT数更新しまして、またまたえらいことになってましたし(><)ただびっくりしております。ありがとうございますところでこうなってくると何か毎日書かなきゃって気になってしまうわけですが・・・・・(笑)出来る限りで頑張りたいなぁと思ってます(^^)ではとりあえず今からNHのレビューにかかります(笑)
2006/10/22
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相変わらず読めない漢字だらけです(><)しかも画面の動きが早すぎて理解する前に流れていってしまう・・・・(めそっ)とりあえずそこがストレスになるであろうネックなところなんですが、今日は素直に面白かったと思うのでよしとします。江戸の地下にあんなもん作ってんのか~!?めちゃ広くて高い建物でしたけど、あんなんどうやって作るんだ・・・とか、そんなハイテクな装置とか出来るんだとか(笑)「前島聖天」の神主という江戸元閥。今日は巫女さんの格好してますよ。今日は飛び道具も登場しましたし、あと気になるのは何故女装してるかってことかな?アビはどうやら調理担当らしい(ぷぷぷ)すっごい似合うのは何故だ!!?(笑)驚いたのはその調理した肉ってのが妖夷の残骸だってこと!!びっくりです!!ってかあのバケモノは食せるのね!!(←無駄がなくていいといえばいいけどさ・・・)しかも一度食べたらその味を忘れられなくて、この肉以外の物はおいしくなくなるらしいなんて。そして異界へ行ったとき、ユキは妖夷の肉を食べたことがあるらしい。食べ物がおいしくないと感じていたユキはこれを聞いて納得するのだった。だがその肉を食べるということは奇士として生きるという選択をすること。ユキはそれを選べず迷うのだった。奇士として生きれば追われることもなく、命の補償も給金まで支給されるというのだ。いい仕事じゃん。ま、命がけの仕事だけどさ。ただ、ユキが望むのは平穏だったのかな?なりゆきで一緒に行動している央太たち親子と一緒になるもよし、とか考えちゃってたし。央太もユキにはなついてたし。 江戸は妖夷によって火事が多発していた。それは妖夷のしわざだったのだが、それに魅入られた男がいるのだった。隠居親父にとりついた妖夷。彼に幻想を見せ、惑わし力を得ていたのだ。だけどこの親父、ずっと裸でしたね・・・・( ̄_ ̄)見たくねぇんだよ!!(><)暴走親父に巻き込まれたユキが彼の身体から発せられる妖気を見逃さず、彼が妖夷の元凶だと見抜くのだった。親父の身体の中に手をいれ、漢神の力で妖夷の呪詛を解くユキ。いっぽうアビ・元閥・宰蔵たちは街に現れた妖夷を退治することに。宰蔵が変身しましたよ!!わぉ。なかなか女の子姿も可愛いじゃんよ♪巫女さんだったとは。いつもそうしてればいいのに、なんで男の子の格好しるのかなぁ?元閥にしてもそうだけど、何故変装しなきゃならないのか、おいおい語られるのを待て、ですね。 異界は全てを惑わす。そんなことを許してはおけないと、妖夷の肉を食らい、奇士の仲間になることを決めたユキ。ちょっと決断が安易だなとは思いつつ、そうしなきゃ話は進まないわけで・・・。これから蛮社改所の5人で戦っていくんですが、やっぱり力はユキが一番強いみたいですね。彼がどういう戦いを見せるのかに期待したいけど、今はユキの異界での出来事が知りたいかな。それがはっきりしたら力のことも分かるのかな?ユキが奇士となることを見抜いていた雲七の親父。やっぱり彼はユキ以外には見えてないみたいだねぇ。何者なんだ彼は?それに作中で鎧を預かっていた女主人は「10年後には黒船がやってくる」とかって預言しちゃってるし。やっぱり毎回ひとりっは絶対そういう未来を語る預言者みたいな人が登場するのかな?むむむ。謎が多い作品です。 そして央太親子は江戸を旅立つのですが、お母さんはユキに未練たらたらって感じでしたね(笑)もう登場はないのかな?次にユキが出会った少女。彼女の瞳は緑色で浅黒い肌(←ってナレでは言ってたけど、そうは見えなかったけどなぁ・・・)をした彼女は一体・・・・。次回「生き人形」【CD】Winding Road / ポルノグラフィティ
2006/10/21
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『全国大会レポート』オーディオコメンタリー 氷帝学園 跡部景吾・忍足侑士「グーテンターク!俺は氷帝学園中等部3年、跡部景吾だ。このオーディオコメンタリーは俺様の、俺様による、俺様のためのコメンタリーだ。お前ら、耳をかっぽじってよぅく聞け。そして、俺様の美声にたっぷりと・・・・酔いな」っといきなり『俺様、跡部さまワールド』全開ですよ!!のっけから大笑いさせていただきましたね(^^)そして彼のパートナーといえば・・・・・樺地・・・・・ではなく(笑)忍足侑士!!登場が苦しい樺地のモノマネから始まったので、少々お疲れモードな忍足(笑)実のところ(?)最初は樺地がパートナーだったらしいのですが、跡部を「ちゃかして」「手の込んだ嫌がらせ」をするために、忍足が入れ替わったらしい(笑)だって樺地とだったらほぼ99%跡部のしゃべりだけじゃないですか(笑)←忍足すかさず「暑苦しいだけや!!」(笑) で、「手塚VS木手という眼鏡っ子対決には、眼鏡っ子NO.1の俺の解説が必要やろ?」というわけのわからない理由で出てきた忍足。まあいいだろうと納得するも、跡部はクギをさすのを忘れません。「俺様より目立つな!!」「・・・・そんなんお前より目立つことなんかあれへん」ってボソっという忍足に笑い(^^) さて、リスナーR・S(宍戸)さんからの質問。「どうして3巻のコメンタリーで部長たちより先に登場したのが、宍戸と鳳だったのか?」(今まではその学校のTOPがまずコメンタリーに登場していたから)答えは簡単。「4巻が手塚戦だったから」「最強の男の試合には、最強の男の解説が似つかわしいだろ。ア~ン?」 ・・・・と解説を始めるも、もっぱら跡部が褒めるのは手塚ばかり(笑)愛でした(^^)ぷぷぷ。「俺には見える、手塚の中の静かなる闘志が」手塚の「無我の境地」の発動を見て手塚が「哀しんで」いることを言い当てる。愛ですよ(^^)ぷぷぷ「木手ごときに負ける手塚じゃねぇんだよ」次は氷帝と戦う青学。ちゃんとデーターとっとけよって忍足にふる跡部。「う"~っす!!」「待ってろよ。お前を倒すのは俺様だ!!」って高笑いをする跡部。←壊れてました(^▽^) 最後にとっておきの秘密を明かすという忍足。だがそれを明かすのを邪魔をする跡部。高笑いをして退場です(笑)残された忍足の声がむなしく響き・・・・「景吾?景ちゃん?景吾ぉぉぉぉ~~っ!!」 今回はやっぱり濃いいコメンタリーでした(わはは)だから試合内容そっちのけで聞き入ってしまった感じです(笑)さすが俺様、跡部さま(^^)そんなあなたの活躍が見られる5巻。楽しみにしてます♪やっぱ諏訪部っちのエロ声はよろしいですなぁ(にっこり)心の充電っす♪ごちそうさまでした(合掌)レビューその1はこちらからDVD テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会篇 Vol.5 (予約)テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会篇 INVITATION DVD(初回限定生産) ◆20%OFF!
2006/10/21
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ようやく見れました・・・・(><)発売日の週に借りたのに、今頃見てるって・・・・(T_T)スマヌ水瀬。ありがとうよ~♪テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会篇 Vol.4 ◆20%OFF!さて、今回は1番見たかった「手塚さんお帰り試合」ですよ!!(^▽^)めっちゃ楽しみにしてました~♪ ◇6話「殺し屋と呼ばれる男」部長同士の対決となった手塚VS木手のシングルス1。相手の急所を素早く突くことで「殺し屋」の異名を持つ木手は、全方位に対応した縮地法を使って先制点を奪う。だが、ラフプレイも辞さない木手に手塚は静かな怒りを燃やし、「無我の境地」からの反撃を開始する・・・! まずは比嘉中の監督に突っ込みいれてしまいましたわ(笑)負けた部員たちを口汚くののしるのもどうかと思うけど、菊ちゃんがふたりで戦ったことに対して「向こうがふたりなら、キサマは3人になるくらいの気合をみせんかぃ!!」「って・・・そんな無茶苦茶な・・・・・」と私が画面に向って突っ込みいれたら、菊ちゃんも同じこと言った(わはは)現場放棄しようとした監督をボールで制した木手。ひぇ~~っ!!ドテっ腹にボールめり込んでましたよ(><)ラケットで手塚さんも挑発してるし~(><)危ないヤツだ。相変わらず中学生には見えない手塚さん(笑)しかし比嘉中のキャラ・・・・喋りが硬い(><)イントネーション気になるのは分かるけど、日本語しゃべれない外国人じゃないんだからさぁ(笑)もうちっと自然にいこうぜ!!(^^;) や~それにしても美しい手塚さんは観賞に値するなぁ(^^)プレイシーンの動きがDVDシリーズになって格段にきれいになりましたもんね♪木手のセコイ勝ちかたは本当嫌です。小石ぶつけてまで点が欲しいか!!何すんねん!!手塚さんの美しい顔に!!っと怒り心頭。だが手塚はクールにいつもどうりに木手に忠告をするのだった。「ラケットもボールも、人を傷つけるためにあるんじゃない」「めずらしく本気で怒ってるっすね、部長」リョーマが言うけど、それを否定する不二。「いや、哀しんでるんだ・・・・・・」萌えっ!!(笑)不二先輩わかってんじゃん!!きゃぁぁ(^▽^)あの鉄面皮の手塚の表情を瞬時に見破るとは!!さすがっす!!不二先輩!!(^^)リョーマはもう少しお勉強してね♪ 己の限界を超えたものだけがたどり着ける「無我の境地」これを発動した手塚、無敵になるわけですが、どうにもこの展開軽すぎやしませんかねぇ(><)じゃ、今までの試合はなんだったの!?と思わせる大技返し。手塚が強いのは分かるけど、これでは「必殺技」の重みにかける気がしてなりません。それに今原作ではもっとすごい技が登場してるし・・・・。解説がいる必殺技はもういいよ(笑)とか正直思います(^^;)無我の境地を超えた境地「百錬自得の極み」ってなんぞや・・・・・(苦笑)大石先輩が解説してくれてますけど、正直難しすぎてついていけません(笑) そして木手はまた砂ほこりと小石を巻き込んで手塚の目つぶしをねらうわけですが、今度は通じません。手塚ひとこと「そんなお前の勝利を部員たちは本当に望んでいるのか」ゼロ式で返す手塚。そして試合は封印を解いた手塚の勝利。最後に比嘉中のメンバーの救いがあったのがよかったかな。無駄にキラキラ効果の特訓シーンは笑えたけど(^^) そしてリョーマは手塚に宣言する。「奪い取るっす。あんたから奪い取ります。青学の柱ってやつを」ふっと笑う手塚の俺様な姿に萌えっす!!(>▽<)余裕じゃんよ。隣にいた不二先輩もいい味出してたし(^^)やっぱこの3人の関係は萌えが多いなぁ♪ ◇7話 番外編「ビーチバレーの王子様!?」全国大会を前に合宿中の青春学園ビーチーバレー部。六角中ビーチバレー部と練習試合をするが、敗者には壮絶な罰ゲームが用意されていた。だが、彼らは本当にビーチバレー部なのか!? や~、次回予告から笑わせてもらいました(^^)乾とか、手塚とか、キャラ違ってますからっ!!(笑) 「奪い取るっす。あんたから奪い取ります。青学の柱ってやつを」と前回からの続きで始まった?と思われたこの番外編。実はみんなテニス部員ではなくビーチバレー部の部員だったという架空設定によるもの(笑)で、合宿先で出会った六角中と『オジイ杯・ビーチバレー・トーナメント』が開催されることに!!敗者の罰ゲームに用意されたのは乾特製『イワシ水』「岩清水」と勘違いして試飲した六角の葵は最初の犠牲者に・・・・・。顔違ってますから!!葵よ!!(わはは)さぁ、ここから壮絶なバトルが繰り広げられることに!!(^^) 手塚とペアを組んだリョーマ。手塚は華麗にスパイクを決めていくのだが、リョーマの出す必殺技はことごとく失敗に・・・・・。「まだまだだね」と決めてみるも、みんなから「「「お前がな!!」」」と指差されるリョーマ。ちょっぴりおバカな君が可愛いさ♪次々と海に浮かぶ『イワシ水』の犠牲者(笑)そしてついに登場!!『おたっしゃ倶楽部』オジイとスミレちゃん最強ペアっす!!スミレちゃんのグロイ色気にあてられた大石と海堂。スミレちゃん。作戦勝ちです(^^)オジイの頭がすっごいキレイに光ってたなぁ。効果強調されてて目がそこに行ってしまうんだ。それに砂の中から飛び出すオジイ。可笑しいよ~(>▽<) そして発動される必殺技(!?)『シルバーシート!!』なんと負けたチームはオジイとスミレちゃんのシートになることに・・・・・それはもはや犯罪ですから・・・・( ̄_ ̄)スミレちゃん、そのおしりフリフリはクレヨ●シンちゃんだよ哀れっす・・・・・ち~ん 『シルバーシート』から逃れたい乾。暴走した考えから導き出した答え。「実は俺たちは別のスポーツをやっていたのでは?」テニスという答えにたどり着いたまではよかったのだが、何故かそれを声に出すと「ピー音」が重なってしまうという(笑)すっごい効果音が緻密で可笑しいの♪熱血乾、最高っす(笑)だが彼を待っていたのは『シルバーシート』より哀れな現実。イワシにまみれて下半身むき出しの貼り付け・・・・。妙に下半身が気になってしまったよ乾・・・・。確かに哀れだわ・・・・(笑) 決勝戦はオジイ・スミレVS手塚・リョーマ今回はリョーマ全編に渡って活躍らしい活躍ナシでした(><)どうしても負けられないと「百錬自得の極み」を発動させる手塚。最後はノーコンなリョーマのおかげで負けちゃうわけですが・・・。これ、原作では蘇った屍たちの招きでスミレちゃんが「成仏してくれ~」で終わりなんですが、アニメではその先があった・・・・(がくし) 正直ここまでは書いて欲しくなかったなぁ。手塚のイメージが・・・・(めそっ)さすがに文字にはしたくないっす。これだけ言って書き逃げします(><)スミマセンです!! さて、次回はいよいよ待ちに待った氷帝戦ですよ!!わ~い!!すっごい楽しみだ~♪次回予告は跡部さま(^^)久しぶりに「俺様の美技に酔いな」を聞きました(^^)嬉しいなぁ♪ ってコトで長くなりましたので、コメンタリーは別に今回のトークは氷帝の跡部×忍足ペア!!「手塚VS木手戦」を解説。跡部の独壇場に忍足が乱入ってことですが・・・・。以下続きその2はこちらからどうぞ
2006/10/21
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一体いつまで続くのか・・・・この千夜ワールド(^▽^)まるで水を得た魚・・・とばかりに千夜子安さま。色気振りまき月間ですよ♪すっごい似合ってるからいいけどさ(笑)しかも今日はついに秀麗にキスまでしちゃうし・・・(><)いよいよ来週彼の本当の姿が明かされるのかな?そのとき秀麗とどう対峙するのか。楽しみだ~♪だけど今日は最後にこの人が持っていってしまった・・・・(爆)もうねぇ、彼のインパクトには、いかな千夜さまでもかないませんって(わはは)インパクト勝利龍蓮バンザイ!!っす(^▽^)/可笑しすぎでしょう。あの梨は何!??まぁ奇人の考えることだからねぇ。まさかあの中に州牧印とか入ってるとかいわないよねぇ・・・・(←原作は未読なため、勝手に推測)そりゃないか(笑)でもあんなに実をつけてたら結構重いと思うんだけど・・・とか言っちゃいけないのねん(笑)龍蓮の登場で「やられた!!」と思わされたので、今日はやっぱり龍蓮の勝ちなんだと思う(^^)『一目で分かって、しかも誰にも奪えない絶対確実なところ』劉輝やるねぇ。確かにこれなら絶対、間違いなく大丈夫だわ(^^;) そしてまたまた新キャラ登場!!柴彰さま、千葉さん!!きゃぁぁぁ~~大好きな千葉進のお声(^^)眼鏡キャラっすよ(><)彼もまたすごく頭よくて謎めいたキャラなので今後の登場に期待っす♪茶州だけのキャラなのでしょうか?ならもったいないなぁ・・・。 とりあえず前置きで感想つらつら書いてしまいましたが、最近新キャラの登場がめまぐるしくてついていくのに必死だよ(><)しかもみんな魅力的要素があるから軽視できないし(笑)(←悪役でも声萌えとか笑)さすが彩雲国。ツボをついてくれますよ(^^) 先週最後に瞑祥と再会した静蘭と燕青。殺気立つ静蘭を後ろに対峙したのは燕青。どうやら燕青も瞑祥とは浅からぬ因縁があるらしい。頬のキズの種明かしもされましたけど、その剣先でそのキズはつかないのでは・・・?と思ったのは私だけ?(笑)なんにせよ気の強そうなキツイ目をしたリトル燕青はめっちゃ可愛かった♪今日は顔見世だけに来ただけだから、金華で会おうと去っていく瞑祥。ようやく気を静めた静蘭に燕青は甘露茶をおごってやろうというが、それは秀麗と再会したときのお楽しみ(^^)「楽しみは最後にとっておくのが好きなんだ」今日の静蘭は美人さんでした(^^) いよいよ金華にたどりつく秀麗たち。でも秀麗は茶家次男、朔洵との結婚話に頭を悩ませていた。なのに、この若様。秀麗を口説いてキスまでしちゃいましたよ~(><) (←もちろん秀麗は許可してませんから)きゃぁぁぁ~♪しかも意味深に「金華についたら君の本当の名前を教えておくれ」なんて飄々と言っちゃうし。この人単に遊び好きの放蕩若様ではないみたい・・・。秀麗は千夜を劉輝と重ねて見てしまうんだけど、全然違う他人のそら似だと言い聞かせる感じだし、キスされた唇が気になるみたい。これはこれはもしや・・・・(><) いっぽう金華に向う馬車の中。影月くんたちの護送の役割を命じられた克洵だったが、車の中ではお勉強会が開かれていた(^^)先生は影月くん。克洵は尊敬する茶太保を目指し、国試のため独学で勉強をしていたという。影月くんを天才だという克洵だったが、そうじゃない。影月くんはそれはそれは涙ぐましい努力を重ねて国試及第してみせたのだ。彼の過去ってあのおっとりした外見とか性格からは想像できないシビアな話が多い。すごいギャップなんだけど、すごくかっこいい生き様です。影月くんの魅力はそういうところなんだろうなぁと思いますね(^^) このまま何事もなく金華へ入れると思われたその時・・・。瞑祥が香鈴は偽者の紅家の姫君だと草洵にばらしてしまったのだ。そして見つかった茶州州牧印と佩玉の一部。これさえあればもう影月や香鈴の命などなくともよいのだ。金華に到着した影月くんたちを待ち構えていたのは草洵たち。さぁピンチだ!!影月くん、香鈴は大丈夫なのか~!? 秀麗たちも金華に到着したが、どうも街の雰囲気がおかしいことに気づく。商業の都というわりに、街に活気がないのだ。これは慎重にかからねばと気を引き締める秀麗。千夜にあとで菊の邸に暇乞いに行くと約束し、分かれる秀麗。向った先は全商連。だがそこは妙に静かで人もいない。まずは情報集めにいこうと振り返った秀麗の前に現れたのは、ひとの良さそうな雰囲気をした男、柴彰。彼は秀麗が特別な木簡を所持していることを知っていた。ということはついていくに値する人物だということ。彼が招いた先にいたのは全商連の長の遊佐。彼らの話によると、今の金華は茶家の息がかかった殺刃賊が支配しているというのだ。秀麗の州牧としての最初の仕事。彼らとの取引。まだ何の力も持っていない秀麗が今後どうやってこの茶州をまとめるか。これはその前哨戦にすぎないのです。次々とお互いの手の内をかいま見せつつ、取引を進める秀麗。今、草洵の手元にある州牧印は偽物だときっぱり言い切る秀麗。それは劉輝が言った方法とは違うから。『一目で分かって、しかも誰にも奪えない絶対確実なところ』秀麗はそれを信じます。最後は自分の命までかけると言った秀麗の心意気を評価した遊佐は、秀麗に力を貸すことを承諾します。そして遅れること少し。迷惑男、龍蓮登場です!!今日はいつにも増して凶悪な笛の音ですな~(><)ぴょんぴょん跳ねて、どこかへしまった木簡を出してみせたり・・・でもその濫家の木簡を見せた途端、ひれ伏す役人たち。さすがの威力ですね♪ そして千夜に会うために菊の邸に行くという秀麗。その名を聞いて驚愕する柴彰。そして語られた真実。「琳家は数日前"殺刃賊"に惨殺され、生存者はおりません」では一体千夜は誰だというのだ??うわぁぁぁ~!!来週正体明らかになるんですよね??気になる~(>▽<)すっごい楽しみです~(^^)来週はゲストに紅 黎深役、真殿 光昭さんがゲストにも来られるし、これは見逃せませんよ!!さて、「闇夜の烏」ってどういう意味なんだろ??
2006/10/21
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面白い!!もうねぇ、単純にそう言ってしまえるアニメですね、これ(^^)やはり作品としては今季最高のものになりそうな序盤ですよ。何が面白いのかっていうと、私的に、最後に続きが気になり「どうなるの?!」と思わせる脚本だから!!これが大事だと思うんですよね。ずるずるでも、続きがどうなるんだろうと思ったら見ちゃうじゃないですか。その心理をよくついた作品だなと思います。今回の最後もやられましたから~(><)・・・・・ってネタバレは最後に回して、それでは今回も行ってみましょう!! クロヴィス殿下の前に姿を現したルルーシュ。ルルーシュが死んだと思われていたのは、ブリタニアの侵略終結のごたごたに巻き込まれたと思われていたため。そしてそれまでルルーシュが王家の道具になっていたのは母を殺されたから・・・・。まだ幼いルルーシュには妹のナナリーを護るだけの力を持っていなかったためだからという。ナナリーは盲目、そして車椅子での生活を強いられているため、ルルーシュが護らなくては生きていけないのだ。ナナリーのしあわせこそがルルーシュの願い。彼女の前でなら穏やかな笑顔も見せるルルーシュ。 (←めっちゃ好みの王子スマイルなんですけど~♪好き好き~(^▽^)「大丈夫、俺は嘘はつかないよ。お前にだけは・・・・・」彼女の存在だけがルルーシュの心の支えなんでしょうね。彼女のためにブリタニアを倒すと立ち上がったのだ。 ルルーシュは「ギアス」の力を使い、クロヴィスから母を殺した首謀者の名前を聞き出す。彼の目に魅入られた者はその命令に従わなければならない・・・・。クロヴィスの口から語られた人物。それは第二王子と皇女コーネリアの名前。それを聞き出すと用はないとばかりにルルーシュはクロヴィスに銃口を向けるのだった。「きれい事で世界は変えられないから」 昼間は学生生活を謳歌するルルーシュ。いや、今はそれこそが彼の目的を果たすための仮の姿なのか・・・・。ルルーシュは生徒会の一員で、皆から「ルル」と呼ばれ慕われていた。策士っぽいんだけど、中身はおじさん(笑)な生徒会長ミレイ(大原さやか)をはじめ、豪華メンバーですよ(^^)戦いから一転してすっごい明るいテンションで、こういうメリハリのついた展開も面白い要因のひとつですよね♪ニュースでは新宿での事件は毒ガステロと報道され、生徒たちには伝わっていた。だがルルーシュは知っている、もうひとつの「事件」を・・・・・。「おかしい。何故あの情報を隠す」そう。ニュースではルルーシュが殺したはずのクロヴィス殿下の崩御が報じられていないのだ!! 久しぶりに登校してきた病弱のクラスメイト、侯爵令嬢カレン。ルルーシュは彼女が新宿で戦ったレジスタンスの仲間だと見破る。そう、彼女もまた自分の姿を偽り、ふたつの顔を持っていたのだった。彼女の目的を知るために「ギアス」の力を使うルルーシュ。彼女は日本人とブリタニア人のハーフだという。カレンにもかなり深い事情があるみたいですね。そこら辺はおいおいわかってくるんでしょうけど、彼女もまたブリタニアを滅ぼしたいと思っている何かがあるんでしょうね。そしてもう一度力を発動させたルルーシュだったが、今度は何故か命令がきかないのだった。何故だ?戸惑うルルーシュ。そう、彼の力は同じ人間には2度きかないのだ。それを瞬時に理解したルルーシュ。使い方を誤らないようその頭脳をフルに生かすのだった。 カレンに与えられたキーワード・・・・・『新宿』カレンもまた、先日のテロ事件で、自分たちテロリストを先導した『彼』を探していたのだ。お互いの探りあいをするふたり。ルルーシュはカレンを生徒会専用クラブハウスに誘うのだった。だがそこで待っていたのは生徒会のメンバーとナナリー。盲目のナナリーはルルーシュとともに、この学園内の寮に住んでいるのだった。彼女はまだ中等部の生徒だったが、ルルーシュの妹ということで未来の「生徒会候補」ということで皆から迎え入れられているのだった。そして病弱といわれるカレンもまた、学校へ通う楽しみを増やすために生徒会に入れるようミレイの祖父である理事長から言われたというのだ。ルルーシュの計画がずれたと思われたが、そこは頭のいい彼ですよ。次の手を考えてます。歓迎のお祝いにシャンパンで乾杯すると言ってきかないリヴァル(杉山紀彰)が振り回したおかげでシャンパンを頭からかぶってしまったカレン。シャワーを浴びるサービスシーン♪そこへ着替えの服を持ってくるルルーシュ。・・・・・だけどさぁ、仮にも高校生なわけだよ、ルルーシュくん。どうしてそんなに冷静なの??ってちょっと突っ込みたくなったね(笑)カレンの裸見ても全然平気だったよ・・・・そっか、ルルーシュは女じゃダメなんだね♪(にっこり)(←腐女子的考え笑) 新宿でレジスタンスを先導したのはルルーシュだとあたりをつけたカレン。ルルーシュを問い詰めますが、それはルルーシュですから(^^)のらりくらりとうまくかわされてしまいます。しかもとどめに咲世子を操ってボイスレコーダーで自分の声で電話してくる念の入れよう。これでカレンの疑惑はかわされてしまうのでした。さすがルルーシュ!!やってくれます(^^) いっぽうブリタニア政府もまたひと波乱あった模様。クロヴィスが亡くなったことにより、次の後継者を誰にするのか?動いたのは軍将校、ジェレミア。彼の行動により、クロヴィス殿下の殉職が発表され、そしてその暗殺の実行者が捕らえられたと伝えられるのだった。ニュースを目撃したルルーシュが見たその実行犯。そこには彼の幼馴染みであるスザクが映し出されていたのだった------------!! もうねぇ、衝撃ですよ!!えぇ~~!!って叫んでしまいましたよ!!展開がすごく面白くて楽しい(^^)ジェレミア成剣の策略も気になるし、スザクは暗殺者としてルルーシュの身代わりにされてしまうし、どうなるのか先が気になって仕方ないよ~(><)それにしても、カレンの裸で反応しなかったのに、囚われたのがスザクだと見て取った途端、激しく動揺するルルってばどうよ!!(>▽<)おねぇさん嬉しくって萌えちゃいましたわよっ!!(笑)どうしてあいつが・・・・。身代わりになった彼を救わねば。俺にはその力があるのだから・・・・・。次週、『ゼロ』登場!!仮面の騎士ですか!!?(>▽<)わ~~い♪楽しみで~す(^^)で、C・Cは・・・・・・?(笑)
2006/10/20
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コルダが始まり、「のだめ」のドラマが始まり・・・・すっかりクラシックづいてしまった今日この頃です(^^)最近のレビュー書きのBGMが「100%まるかじりクラシック」だったりするあたりからして影響出てるよなぁ(笑)←単純なんだよ♪100%まるかじりクラシック~ピアノコルダの全プレのドラマCDなんかも聞きなおしてみました。やっぱりもうなじみ深いキャストなんで安心してアニメは見れるなぁと思いました(^^) 先週、香穂子が柚木の親衛隊に絡まれた続きから。彼女たちの売り言葉に買い言葉で、魔法のバイオリンを弾くことになった香穂子。果たして今までまったくバイオリンを弾いたことがない香穂子にこれが弾きこなせるのだろうか?どうやら不安的中(><)ギ~コ~って変な音しか出ませんってば「ふざけないで!!」怒る親衛隊に詰め寄られる香穂子。と、そこへ現れたのは柚木と火原だった。 柚木・・・・・フェロモンキングっす!!(>▽<)香穂子の心配しつつ頬に手をかけたり・・・・。王子、それはやりすぎなのでは・・・・・?(笑)岸尾さんもめっちゃ張り切って演技してるなぁ思いながら見ちゃいましたよ(^^) 柚木の助けもあってなんとかその場を乗り切った香穂子。とりあえずの練習場所を求めて、さまよう香穂子が出会った(?)のは志水。彼いつも寝てます(^^)←もしくは食べてるか(笑)音楽以外には極力体力使えないらしい(笑)でもまたそのぽやぽや感が可愛いんだな♪ 練習室から流れるバイオリンのメロディーに聞き入る香穂子。演奏していたのはクールなツンデレ、月森蓮(^▽^)素直にすごいと連呼する香穂子だったが、月森は冷たく「お世辞ならよしてくれ」と突っぱねてしまうのだった。だがそれにもめげず香穂子は感動をありのまま伝える。「知らなかった。バイオリンってこんなキレイな音がするんだね」月森に冷たくあしらわれてもめげない香穂子。そしてやっと見つけた練習場所は校舎の屋上。「あんなふうに弾けたら楽しいだろうね」高揚する心のまま月森が先ほど弾いていた曲を反芻する香穂子。そして魔法のバイオリンは今度は香穂子の思い描く音を奏でるのだった・・・・・・。シューベルトの「アヴェ・マリア」GYM1768 シューベルトアヴェ・マリア Op.52/6 (BSS)リリが現われ香穂子の演奏に拍手を贈ります。リリの話によるとこの魔法のバイオリン、誰にでも弾けると言ってもバイオリンの音を鳴らすのは音楽に対する『心』なのだという。音楽を楽しみ、バイオリンをうたわせる。それが出来たから、香穂子はバイオリンを弾けたのだ。 だが演奏を聴いていた月森は香穂子に「話にならないな」とキツイひと言。愕然とする香穂子だが、技術的に未熟なのはわかっていたこと。この日から香穂子はコンクールに向けて猛練習を開始することになったのでした。 コンクール出場者の顔見せが行われメンバーが終結した。コンクールは4セクションに分かれており、それぞれテーマにそった曲を自分で選んで披露することになるらしい。まずは音楽を楽しむ事を前提に。香穂子の練習曲「ガヴォット」を選んでくれたのは土浦。彼は普通科から唯一の参加者の香穂子を影で見守ることにしたようです(^^)練習を重ねる香穂子だったが、「アヴェ・マリア」のときのようにキレイに弾けないと悩む。いつものように屋上へむかうと・・・・・・。そこにいたのは火原だった。彼の明るさと前向きな姿勢に救われる香穂子。トランペットで奏でられる陽気な「ガヴォット」は落ち込んだ香穂子の心をも救ったのでした(^^) このシーンすっごく楽しそうでしたね♪こういう音楽の遊びは好きだなぁ(^^)森田くんの陽気な声ってのも無理があって(わはは)好きだし~♪(←分かります?この矛盾した気持ち笑)すっごい火原の演技をする森田くんって、頑張って作ってるなぁってのが伝わってくるんですよ。だからその一生懸命さが好き♪ 「自分がもっと楽しまなきゃ」ようやく原点に戻ることが出来、バイオリンを弾けることを楽しもうとする香穂子。柚木の親衛隊とコンクールが始まる前に、みんなの前でバイオリンがどれだけ弾けるか披露しろという約束を守るために噴水前に立つ香穂子。落ち着いて弾き始めた曲は「ガヴォット」うん。いい感じです(^^)だが、その音に惹かれて次々と生徒が集まってきてしまったのだ!!とたんに緊張してしまい、音が途切れる香穂子。さぁ、どうなる!!続きは弾けるのか!?香穂子!!以下次回へ続く・・・・・。 ということでEDですが、どう聞いてもどこぞのアイドルグループの歌にしか聞こえないです(笑)嫌いじゃないけど(^^)リリのワンポイントアドバイスは楽しい企画だし、こういうのなら作品のイメージ崩さないからいいんですけどね・・・・(某アニメの企画はやめていただきたいものだ・・・・)次回は土浦と月森の衝突のお話らしい。普通科の土浦が何故こんなに出張ってくるのか?それは来週のお楽しみなのだ~!!(^▽^)
2006/10/19
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毎回毎回最初に前回のあらすじ入れてくれるみたいですね。どんなお話だったか確認しやすくていいかも(^^) 前回内裏内で起こった火事の後始末担当はどうやら行成さんらしい。やっぱ彼はいい人だ(^^)そして昌浩といえば・・・・・彰子からもらった匂い袋をず~っと眺めてぼんやり。もっくんの話にも生返事でまったく聞いちゃいねぇ(笑)やれやれ。昌浩はどうやら恋の病に落ちた模様です(^^)さて、孫がふ抜けている間に清明は、藤原家に今度はもっと強固な結界を張り、彰子にお守り(解説によると法具(ほうぐ)というらしい。力を引き出す増幅器)まで渡すという念の入れよう。彰子もどうやら昌浩のことが気になるらしく、清明に訊ねたりしてるし・・・・。ふたりの次の再会はいつなのかな?(^^)さて、今日の昌浩。陰陽師としての修行のために星見の占いをやってみたり、占いの道具(六壬式盤(りくじんちょくばん)十二神将の名前が記されている)を使ってみたり・・・・。お勉強です(^^)でも、本当にやっていることは内裏に火をつけた犯人探し。だけど星見が苦手な昌浩。もっと小さい頃から修行してれば星見で苦労したりしなかったのにと、じい様である清明の陰口を吐露しまくりです(^^;)清明の口真似をする昌浩。嫌味なところがそっくりです!!(^▽^) でも子供の頃、見鬼の才を封じられたのは本当は昌浩の力が未知数だったせい。現に昌浩は小さいとき妖怪に突き飛ばされ、池に落ちそうになったことがあるという。幼い頃の記憶。そして池に落ちる寸前、昌浩の身体に伸ばされた手。彼は助かった昌浩に「水には近づくなよ」と言います。そう。幼い昌浩を助けたのは何を隠そう、この人、もっくんこと紅蓮だったのです!!きゃ~っ(>▽<)コニタンボイスが聞こえてきた瞬間めきょ!!って反応してしまいましたよ!!そっか。こんな小さな頃からもっくんは昌浩を見守ってきてたのね(^^)微笑ましい話だ。しかももっくん気になるひとことを洩らすし。「あのな・・・お前はお前も知らないところで俺に光をくれたんだ」うあ~もっくんと昌浩の過去に一体どんなことがあったんでしょう!!?気になる~(><) 都に現れる大きな黒い影。その存在に気づく昌浩。昌浩の動く気配に気づいた清明の元へ現れた十二神将のひとり、天一(てんいつ)。今日は登場だけでした。残念。田中理恵ちゃんでしたね~♪もっとしゃべってほしかった(><) そして現れたのは牛の妖怪。今回の敵は強い!!昌浩はお札を飛ばすがまったく歯が立たず、逆にピンチに!!やられる!!と覚悟を決めたその時、昌浩の前に現れたのは紅蓮!!紅蓮かっこい~っ!!(>▽<)コニタ~ン♪(←ってこればっかだな笑)どうやら今の私のツボはコニタンボイスらしいです(^^;)「下がってろ」紅蓮は火を操り、妖怪を焼き滅ぼそうとするが、この牛の妖怪、火にも対抗できるらしい。何故こんなことをするのか。妖怪が狙うのは、実は昌浩だった!昌浩を誰かに献上するというのだ。狙われていると怯える昌浩。無意識に紅蓮の手を握り締めます。ここ!!これ!!(笑)今回の1番ツボでした~!!(>▽<)昌浩可愛すぎ~~っ♪怯えて、伺うような頼りない昌浩の目がたまりません(←ヘンタイ☆笑)小動物系で思わずむぎゅ~~って抱きしめたくなっちゃいましたよ(^▽^) 不意に消えた妖怪。残された昌浩と紅蓮。そして式神を使って一部始終を見たであろう清明。そして京に災いが降りかかるという預言が下されるのだった・・・・・・・・。 今回は前半はのらりくらりの展開だったのですが、後半やはり紅蓮が出てくるシーンになるとやっぱり動きがあっていい感じです(^^)でも今日は調伏シーンは少なめ。かっこよく印を結んでくれるのもなく、ちょっと不完全燃焼でした。ま、来週またひと波乱あるようですし、妖怪たちの動向も気になるしね。狙われた昌浩。はたして紅蓮の登場はあるのか?そろそろ他の十二神将も見たいなぁ(^^)では待て!!(笑)次週「異邦の影を探し出せ」で、今丁度特集やってるのがコレアニメで初めて「少年陰陽師」見るならコレが一番解説分かりやすいかと。10月発売雑誌NEWTYPE Romance2006AUTUMN
2006/10/18
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これは昨季、後半になって評判を聞いて見だしたアニメでした。なので最初を全然知らなかったので、すっごい疑問符あったんですよね。機会があれば全部みたいなぁと思っていた作品でした。で、たまたま店の子がこのDVDを買っていたので早速借りて見ることに(^^)ようやくこれで全部がつながる!!嬉しいっす♪ありがとうTくんっ!!・なんでハクオロさんは仮面つけてるの?・仲間が随分いるんですけど、いつ知り合ったの?・記憶喪失で不振人物だろうハクオロさんに何故こんなにみんな従うの?・アルルゥは何故ハクオロを「お父さん」と呼ぶの?・ではアルルゥはエルルゥとハクオロさんの子供?でもエルルゥとアルルゥは姉妹だし???・あの虎さんことムックルは何故あんなにアルルゥになついてるの?・あのしっぽと耳は何ですの??(←萌えのため?違)その他もろもろの疑問がこれで解消できそうです(^^)エルルゥ・アルルゥ姉妹がとっても可愛いっす(^^)ハクオロ力也さんがまたかっこいいったら♪しかし雑魚キャラに変なヤツも多いなぁ・・・・・(^^;)背景とかまでしっかり書き込んであって作画のクオリティーもすごく高いし、何よりファンタジーなんだけど、それを感じさせないしっかりしたストーリーでこれだけのキャラクターをよくまとめてるなと。名前は意味が深いなぁ。一気に見ると面白さ倍増だし♪絵もキレイだし、改めてちゃんと見ておけばよかったなぁと思いました(><)とりあえず1巻は7話まで。DVD-BOXなので特典映像付です♪◇「うたわれるもの余禄」其の一◇◆新作ショートエピソード 第1話「絆」国政のお仕事で書き物いっぱいのハクオロさん。お腹がすいたとエルルゥを探すが見当たらず、仕方がないので何か食べ物を探すことに・・・・。だけどそこはしっかり者のエルルゥ。すぐに見つかるようなところには隠してません。だが、同じく食べ物を探しに現れたオボロ。やすやすとそれを見破るのでした。で、隠してあったちまきをハクオロと食すのですが、実はそれはイタんでいたという・・・・早速お腹を下すふたり。厠へと急ぐが、厠はひとつしかなく・・・・・・・厠の前で脂汗を滝のように流しながら、順番を譲れと攻防を始めるハクオロとオボロ。こうなると威厳も師弟関係もあったものじゃない!!(>▽<)だが力を入れるともちろんそれはヤバイわけですよ(くすくす)危機迫り、緊迫したふたり。と、そこへ勢いよく現れたのはアルルゥ!!「お父さ~ん!!」とダイブしてきたからさぁ大変!!(>▽<)そこでハクオロ、咄嗟にオボロを鷲掴んで、必殺「オボロ防壁!!」ト~ス!!と勢いよくオボロのお腹めがけて飛び込むアルルゥ。・・・・・・・昇天するオボロ(←白目剥いて哀れっす(><)でもいろんなアングルでリフレインしてくれるからおかしくってさ~)はっとするユズハ「お兄様?」隣に置いてあった花が一輪はらはらと散ってしまうのでした(^▽^)チ~ン「許せ、お前の尊い犠牲、生涯忘れないぞ」と感傷に浸るハクオロ。だがその時、厠に入っていったのは・・・・・・・・・・・アルルゥだった・・・・・・・・(笑)ハクオロの叫びがむなしくこだまし・・・・・・・。再びユズハ。「ハクオロさん?」そしてまた1輪花が散ってしまうのでした。ちゃんちゃん♪ギャグです!!果てしなくギャグ!!本編にあるまじきギャグ!!面白すぎ~~!!大笑いしてしまったよ~(><)や~このためにDVD買っても惜しくないってくらい笑わせてもらいましたよ!!ハクオロさん最高だわ、あんたっ!!(>▽<)最後のテロップ後に出てきた「またみてくださいね」のドリィとグラァのふたりが抱き合ってるカットも萌えおう、サ~ビス、サ~ビス♪オチまで面白いショートストーリーでしたね~♪これは一見の価値ありですよ(^^)あまりに気に入ってしまったので2.3回見てしまったわ(^^)◆なぜなにうたわれるものうたわれの世界のいろんな質問にハクオロとエルルゥで答えていくといくコーナー。「モロロ粥」とは?「薬師」とは?とか漫才ちっくに答えたり答えなかったり・・・・・(笑)いろんな質問に答えるふたりのやり取りが真面目だったり、ギャグだったり・・・・(笑)これもお話を理解する上で面白い(^^)◆「うたわれるもの」エクストラトレーラー本放送では無音だった次回予告。それにナレーションをつけたヴァージョンを全話収録。ナレーションが入るとまた違った印象受けますね~♪これも面白い!!お値段がちょっと高いのがたまにキズなのですが、ま、1巻に7話と番外編と映像特典収録されてるからこんなものかな?2巻も待ち遠しいです(^^)また借りなきゃ(笑)よろしくTく~ん♪←って他力本願な私(^▽^)うたわれるもの DVD-BOX 章之一 [戻れぬ道、トゥスクル国建国] ◆20%OFF!うたわれるもの エルルゥ 完成品フィギュア コトブキヤ版
2006/10/17
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身体のわりに大食漢なアレン(^^)愛を背中に給仕する料理人に萌えっす(笑)さて、今日は亡霊退治・・・・・ではなく(笑)救出のお話。しかもコンビを組むのは相性最悪のアレンと神田。最初の出会いから最悪だった彼らですが、今日は食堂でもひと波乱ありましたね。神田冷酷すぎっ!!(><)ひょぇぇぇぇ~~櫻井くん声怖っ!!(笑)世界中に散らばったイノセンスを見つけるため、どんな些細な奇怪現象も調べるというファインダー。地道な努力でもって見つかったイノセンスはエクソシストによって保護されるまでファインダーが護るという、いわばエクソシストのサポーター的存在である。その彼らを侮辱する発言をする神田。仲間をけなされ、怒るファインダーたちが神田に飛びかかろうとしたその時、静止に入ったのはアレン。アレンを「もやし」呼ばわりし、バチバチメラメラ対立をするアレンと神田。そこへコムイ室長からの呼び出しがかかり室長室へと向った二人だが・・・・・。コムイ寝てます!!(笑)で、リーバーはコムイを起こすために魔法の呪文を唱えます(^^)「リナリーちゃんが結婚するってさ」コムイ、一発で起きてリナリーに泣きつきます。お兄ちゃんは認めませんよ!!(笑)もうねぇ。コニタンおかしすぎっ!!(>▽<)げらげら笑いながら見てしまいましたよ!!すっげーツボですわ、この室長(^^)大好きだ~~!!でも絶対侮りがたい何かを持ってるよね、この人。アレンの過去を覗いて何が見えたのかな?あの笑顔が曲者っぽいよなぁ(^^) さて、そこでアレンたちに告げられた任務は、マテールで見つかったイノセンスを保護すること。時間がないからすぐに出立することになったふたりと、案内役のファインダー、トマ。電車にまさに飛び乗り(わはは)出発!!エクソシストの黒の教団の制服かっこいいじゃん♪あれはコスプレはやりそうな服だねぇ。冬あたりは結構徘徊してそうな感じね(笑) 閑話休題。「マテールの亡霊」と呼ばれる存在の説明をトマから受けるアレンたち。マテールとはかつての滅んだ古代都市。滅んだ街の住人が亡霊となり、訪れた旅人を街へ引きずり込むという話。だがそこにイノセンスが存在したというのだ。たどり着いた3人の前に見えた光景は、倒れたおびただしい数のファインダーたちの姿。そして宙に浮かぶAKUMA。AKUMAと戦う前に神田は言う。「戦いに犠牲はつきものだ」助けを期待するなと、冷たい対応だが、もとからアレンも援護など期待していません。次々と殺されていくファインダーを救おうと向ったが、アレンの目の前で無残に命を落とすファインダー。イノセンスの力を発動させAKUMAと対峙するが、今度のAKUMAは強い!!そして神田も六幻のイノセンスを発動させるのだった。かっこいいじゃんよ~!!神田~!!(>▽<)わびすけ・・・・発動に見えなくもない・・・・・ってのはごにょごにょ(笑) ファインダーたちが命をとして護ったイノセンス。結界の中で護られたそれを解除するコードを今にも息絶えそうなファインダーから聞き出す神田。解除コードは『希望を持て』彼は微笑んで事切れたのだった。 神田の保護でもって助けられたイノセンス。とんがり帽子をかぶったふたり組。ララは法子ちゃんでしたね~♪すぐ分かった(^^)可愛いなぁ。レベルUPしたAKUMAと戦うアレンに神田はどこまでも冷たく「助けないぜ」と言う。AKUMAは言葉を話すまでレベルUPしており、アレンは苦戦を強いられる。そして追い詰められたアレンが見たものは、自分の胸を貫くエクソシストの「自分の左手」そして「自分と同じ顔」そう。このAKUMA、進化して写し身の能力を持ったのだった!!さぁどうなるアレン!!「自分」とどう戦うのか!?来週も楽しみで~す(^^) それにしてもファインダーのみなさんにコニタンや、おっきー。なんて豪華なメンバーなんでしょう・・・・・(笑)
2006/10/17
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関西でもようやく2週遅れでスタートしました「DEATH NOTE」まずは原作の小畑さんの絵をすごく忠実に描こうとしているなぁという作画に感動しました!!原作でもすごく印象的だったライトの瞳も丁寧に描かれていて、全体的なクオリティーの高さは今季のアニメでは1番ではないかと思いました。さすがマッドハウス!!あとはこのクオリティーを最後まで保っていただけたら・・・・と願わずにはいられません。これった2クールくらいの作品なんでしょうか?原作は12巻完結なので最後までやるのは間違いないでしょうけど、あのラストだと色々理解に苦しむのは間違いないだろうし・・・・。原作のラストでいまいち分からなかったものがアニメで伝わればいいなぁとか思います。 さて、今回は死神リュークの持っていた「DEATH NOTE」が下界に落ち、ライトの手に渡り、彼がこのノートを使って世界を変えると宣言するお話。 同じことの繰り返しの日常。退屈な日々。世界中で繰り返される凶悪な犯罪や殺人。それを連日伝えるニュース。学校は荒れ、授業を聞かない生徒たち。そんな中、真面目な優等生(を演じる)ライトはくだらないと思う退屈な毎日を過ごしていた。ある日、突然空から落ちてきた1冊の黒いノートを発見したライト。彼はその『DEATH NOTE』と書かれたノートをくだらないと思いつつ家に持ち帰ってしまうのだった。「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」半信半疑だったライトがたまたまつけたTVで放送されていた人質事件。ライトは容疑者の名前をそのノートに書いてみるのだった。何も起こらない・・・・・やはりこのノートにそんな力があるはずない・・・・と思われたその時。人質は脱出し、容疑者が死んだという報道が流れるのだった。愕然とするライト。もしやこのノートは『本物』なのか?まだその力を信じられないライト。だがライトの前で強引なナンパをする若者の集団。彼らの口から名前が発せられたとき、ライトは制裁のためにその名をノートに書き込むのだった。名前から推測される字を全部書き、前回は名前しか書かなかったため心臓麻痺で死んだことを考慮し(死因を書かなければ全て心臓麻痺で死ぬため)今度はトラックに跳ねられると書いたライト。そして目の前で起こった事故。やはりこのノートは本物の「死のノート」なのだ!!確信を持ったライトがふたりの人間を殺してしまったことに罪悪感を覚えるが、それはやがて歪んだ正義感にとって変わってしまうのだった。 ノートの行方を死神界から見ていたリューク。下界へ降りてライトと対面する。最初こそリュークの登場に驚愕するライトだったが、彼が「死神」と名乗ったときから覚悟を決めるのだった。だがリュークはライトを迎えにきたのではなかった。ライトがノートを所持して5日。ライトは凶悪犯罪者の名前を書き続け、それは膨大な量になっていた。ライトが「DEATH NOTE」を使ったことにより、彼が死んだあとは、天国へも地獄へも行けないというリューク。「それは死んでからのお楽しみ」ライトの母親がライトの部屋に差し入れのりんごを持って現れるが、どうやらライト以外にはリュークは見えないらしい。差し入れのりんごをばくばく食べるリューク。どうやら下界のりんごがお気に召したらしい。 「どうして僕にこのノートを与えたんだ」「選ばれたと思うな」そう。リュークもまた死神界に退屈していたのだ。つまらない毎日。だから下界にノートを落としてみたのだと。共通する想い。そしてライトは宣言する。この『DEATH NOTE』を使って世の中に知らしめる。僕という存在を。正義のさばきを下すものがいると。今の世の中は腐っている。これは僕にしかできないんだ。世界は変わる。そして僕は新世界の『神』になる!!「やっぱ人間て面白っ」りんごをかじりながらリュークが洩らすひと言。すごく印象的でした。 原作をはじめて読んだとき、あまりの難しさにこれは1回では私のおバカな頭では理解できないな、と思いました(笑)ちゃんと道順たてて推理してるんだけど、ライトが言ってることが全然分からないとかすごくあったし・・・・・(めそっ)でもこの手に汗握る攻防と、心理合戦がすごくスリリングで面白いんですよね(^^)これから『L』が登場してますます展開が面白くなるわけですが、まずは来週を待ちたいなと。キャスト、ライト宮野くん。・・・・・・まだ環の印象強くって最初は違和感あったんですけど、切り離せたかな。(←だって先週まで同じ時間に放送してたんだもん笑)もうちょっと狂気のシーン頑張って欲しいとは思いましたが、おおむね○リューク中村。映画からの続投ですが、イメージぴったりでしたね(^^)これはアニメでも使いたいと思ったのがよく分かる。OPもEDも絵がすごくキレイだったし、期待通りにわくわくさせる作りに感動すら覚えました。コマ割りしての対比とか展開とかも分かりやすくて、見るものにスピード感と緊張感与えてたと思うし。これもまた今季毎回見なきゃ!!と思わせる作品でした(^^)来週一押しキャラ、L登場!!勝平!!(^▽^)楽しみ~♪ひとつ、最後のコーナーはいらないのでは???藤原竜也主演で映画化!!「DEATH NOTE(1)~(12)巻セット」
2006/10/17
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のだめのドラマが始まりましたね~♪正直あの漫画の面白さをどこまで表現できるのか?と思っていたのですが、おおむね○でした(^^)私が一番心配だったのは「音楽シーン」原作はちょうど先日15巻まで読み終えたところだったので、まだ記憶に新しいです。どんな音楽が流れてるのかすっごく気になる原作の演奏シーンが上手く表現されていないと、この作品の面白さって半減しちゃうと思うんですよね。今日の見せ場はのだめと千秋の連弾。すっごいイメージ通りで、わくわくしながら見てしまいました(^^)あんな音楽ならすっごく面白い!!あれで私の中ではこのドラマはOKでした(^^)所々原作ちっくなスローなギャグシーンを盛り込んだりしたのもわりと面白かった。CASTのみなさん。主役ののだめの上野さんも、千秋の玉木さんも雰囲気あっててよかったし。何よりのだめ特有のあの猫背ちっくなピアノの弾き方が上野さん、すっごく上手かった!!ご本人もすごいピアノの練習されたそうで、ちゃんと成果出ててよかったですね。ただ、他の役はちょっとコスプレちっくな外見になってしまっていたのが残念かと。特にミルヒーの竹中さん。日本人キャストだったのもびっくりでしたが(竹中さんの名前が挙がってるのを拝見した時からミルヒーなんだろうなぁとは予測できましたけど・・・・)あの鬘はいらないのでは??後でとったりするのかなぁ・・・・・・。ハゲオヤジの方がミルヒーらしくて私は好きなんだけどなぁ。雰囲気はすっごく怪しくていい感じなので、あの鬘だけなんとかして欲しい(><)来週は早速Sオケ作っちゃうのねミルヒー。とりあえずドラマは日本編の最後までやっちゃうのかな?何の知識も入れてないのでよく分からないですけど。あ、そういや主題歌(?)が音楽だけなのもナイスだと思いました(^^)下手に歌とかあっても雰囲気壊すだけだもんね。これから月曜はドラマを久しぶりに毎週見ることになりそうです(^^)今後楽しみで~す♪CD【特典付】●千秋真一 指揮 R☆Sオーケストラ ブラームス:交響曲第1番ハ短調 作品68(のだ...↑これ友人に借りて聞きましたけど、なかなかいいです(^^)千秋が振ってると思うと・・・・むふふのだめカンタービレ 1~15巻セット
2006/10/16
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昨日のランキングを見てびっくりしました(><)19位です!!すごすぎ~~(><)週末600HITを超えたのでそれだけで私的に祭りだったんですが、まさかランキングまでそんなことになっているとは・・・・・(><)すごく嬉しいです(^^)そしてアニメに対する関心が高いというのがよく分かりました。だけど毎日更新するって大変っすね仕事終わってからになるから時間は限られてるし、HDにたまったものを見るのも大変ですし・・・・。あ、今日は「夜明け前より瑠璃色な」を「のだめ」の前に見ました(^^)「千葉進の声が聞こえる・・・・・・・」と思って見てたらご本人でした(爆)すごいなぁ。主役ですよ!!千葉さん!!スバラシイ!!普通の男の子の役をやるっていうところがすごい!!(←失礼)この声を聞くために毎週見なきゃいけないのね・・・・・(笑)最近ではいろんななアニメに出てらっしゃいますけど(「BLEACH」とか「銀魂」とか・・・)私にはむしろBLCDでいつも拝聴してるからなじみの声という感じでした♪だけどやっぱり声優さんってすごいなぁと思いました。受ける印象が全部違うんだから。そのあと「のだめ」を見て(←これはあとで別にレビューします)日米フィギュアスケート見ました(^^)真央ちゃんもちょっと大人になった演技でよかったけど、今回はミキティーに拍手でした(^^)昨シーズンに比べて動きがすごく軽そうで、SPは完璧な演技でしたね(^^)個人的には彼女の復活はすごく嬉しいです♪今シーズンがすごく楽しみだ(^▽^)応援してるのは村主さんなんですが、今の日本のフィギュアスケートはすっごくレベル高いから見ててすごく楽しい。この冬も美しい演技を期待します!!
2006/10/16
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ようやく怒涛の1週間が終わりました(><)新作アニメが始まってどれを見てどれをレビューするか・・・視聴はまだ追いついてませんが、ま、だいたいは出揃った感じですよね。関西ではあとはデスノくらいかな?レビュー作品はフリーページにタイトルとリスト作りましたのでそちらを参照ください。今週は申し込んでいた全プレがちらほら届きました。なので久しぶりにアニメ以外の日記を(笑)・無器用なのは愛のせい 遠野春日(BLCD)・ウェルカムCL-DX (角川CLコミックドラマCD)・新田祐克イラスト集(「男が男を愛するとき」シリーズ完結記念) ・「無器用なのは愛のせい」 原作 遠野春日 リーフ出版新譜☆無器用なのは愛のせい 無器用なのは愛のせい5年前の作品ということで、懐かしい作品のCD化です(^^)原作読んだはずなのに忘れてる・・・・・(笑)◇あらすじ◇互いに好きなのに、素直になれずにすれ違う……そんな無器用なふたりの、切なくてもどかしい愛の軌跡がドラマCD化!相川夏樹は、生徒会長の各務利明に脅され、SEXを強要されていた。脅迫のネタは『夏樹が撮った各務の弟のヌード写真』。ゲイだということをバラされたくなければ言うことをきけ―――と。夏樹が本当に好きなのは利明で、写真は利明の身代わりだったのだが、そんな事情を知らない利明は、嫉妬のあまり夏樹につらく当たるばかり。罵られながら蹂躙され、それでも利明を嫌いになれない夏樹は…?原作ノベルズにも掲載の、ふたりのスーツ編「七月七日」も収録◇CAST◇相川夏樹・野島健児各務利明・遊佐浩二◇評価◇★★★☆☆(3)前半学生時代を野島夏樹、後半社会人になってからを遊佐各務の担当で、それぞれがモノローグを担当するという面白い作りです。ま、可もなく不可もない感じです。特に萌えとかって特別シーンもなく、淡々と話が進むので特に印象も残らず終わってしまった感じです。ただ、主役ふたりはさすがの演技なので、安心して聞けるという点ではOKかと。ジャケットは蓮川さんなんですが、あえて当時の絵を使っているところがノスタルジーな味を出してていいかも(^^)私は好きですけどね。・ウェルカムCL-DXキャンペーンCDあすかCLコミックス連動企画で春に2冊購入者対象で行われた全プレです。 1暴れる犬(佐倉ハイジ) 2王様★★ゲーム(高城リョウ) 3それならハートにきいてみろ!(桃季さえ) 4いっそもう、くどきたい!(三島一彦)の4作を短編で収録してて、CAST子安武人・神谷浩史・宮田幸季の3人でいろんな役を当ててるという企画CDです。なのでいつもは聞けないような宮田さんの攻めの演技とか聞けちゃいます(^^)短編とはいえ、しっかり作ってあり、続きが気になる・・・・という時点であすかの思惑に引っかかってるんでしょうね(笑)原作を読まなきゃ(^^)楽しく全作聞かせてもらいました♪・新田祐克さんイラスト集(「ウブ」完結記念) ウブ(1) ウブ(2)全ページフルカラーなんですけど、紙がしょぼい(><)なのですっごくもったいないなぁというのが最初見た印象でした。ま、全プレだから仕方ないかと・・・・・。今までの扉絵とカバーイラスト等。新田さんのカラーってすごく独特ですよね。ホストシリーズは服とかアクセサリーとかすごくキレイだったのでカラーで拝見できるのは嬉しかったです(^^)最近は「全プレ」というものに踊らされて本誌を買ったりしてます。先日も全プレ用の為替を購入したのですが、7000円って・・・・・(T_T)バカだとわかっていてもこの期間を逃すともう手に入らないわけですよ。踊らされててるのをわかっていてもやめられないのが腐女子であり、コレクターなんだと思いますね(^^;)
2006/10/15
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すっごくあらすじが書きにくいアニメです(><)面白そうな展開に持っていけそうなんですけど、なんか今は先が読めない。とりあえずこの作品に関してはくわしいあらすじは抜きで感想だけにしてしまおうかと。時代活劇という名前のとおりに狂言回し的な人物がいるんですね(笑)あの雲七のオヤジこそあやかしじゃないのか!!?とか突っ込みをいれてしまいましたよ(笑)ユキ以外に姿見えてないし(><)先週からの妖夷との戦い。共食いですか!??消えたのはどうしてなんだ~??とか、あっさり戦いに終止符がうたれたり・・・・。考え事してて海(?)川(?)に落ちるユキもどうよ!!とか。突っ込みがいのあるアニメです(笑)今日は他の仲間も登場して顔見せも終了しましたし、戦いもありましたが、みんなあんまり強そうに見えないのは・・・・・こことは違う風景を見たユキ。異界から帰ってきたということであの不思議な力を手に入れたのかな?だけど異界を恐れているみたいでしたね。山神に乗り移ったオウタの父。彼が追ってきたことでオウタは命を狙われてきたのだ。親子の命を救うため奇士となる道を選んだユキ。今日の漢神は「父」派生した武器は「斧」妖夷を殺すことに成功したあとのオウタの「これでいい」という台詞に激しく疑問符でした。なんか受け手側に全部考えをまかせてしまっているような内容で、いまいちなにを伝えたいのか分からないシーンや台詞が多かった気がしました。まだ序章というかんじでしたから、今後どういう展開が見られるかそれ次第なかんじですね。【CD】Winding Road / ポルノグラフィティ
2006/10/14
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千夜ワールド炸裂!!(笑)先週に引き続き、今週も千夜さまがひとりで持っていってしまった回でした(^^)子安さんも艶っぽい声ですんごいがんばってるし(←本人はいつもこういう声を出すのは短期限定だと言ってますしね。へなちょこだから持続できないらしい笑)何よりあのつかみ所のない人間離れした性格が千夜という人物を妖しく見せているのでしょうね(^^)でも結構鋭い観察力してそうだし、侮れない人物なのは間違いないですな(にやり)劉輝と重ね合わせて見てた秀麗ですが、確かに『本当の自分を見て』というところは一緒かもしれませんが、直情型の劉輝に比べて、千夜のプロポーズは同じ直球でも、なんだか「はい」と言ってしまいそうな魔力を秘めたものに聞こえるのは何故??(笑)「もう夫婦になるしかないと思うんだ」これもいい声でがんばってる魅惑の子安ボイスの賜物でしょうか(くすくす)なんにせよ、この千夜という人物、いろんな意味で危険極まりない存在のようです(^▽^) 関所のある街へ移送された静蘭、燕青、影月、香鈴たち。香鈴の容態も回復したところへ現れた茶家の三男、克洵。(←鳥さんでしたね~♪またまたいい声の人登場!!しかしなんて豪華な声の兄弟なんだ(><)彼は香鈴と面識があり、彼女が秀麗の身代わりであることを知っていた。バレたと緊張が走る影月と香鈴だったが・・・・・・。 そのころの秀麗。意気揚々と金華へ向っているのかと思いきや、まだ出発もしていない様子(笑)それはのらりくらりと気ままな生活をおくる千夜のせい。さすがの秀麗も小言を言いたくなりますって(><)しかも暑いからという理由で上掛けもかけず、裸だったり!!(←うほっ!!(>▽<)サービスショット!!?)本当に上掛けを引っ掛けただけで胸は半分以上はだけてたり・・・・。結構たまりませんぜ(笑)たらしモード爆裂っす(>▽<)秀麗は千夜の若様に二胡を所望され、毎日のように奏でることになった模様。ま、そこは秀麗ですから、こんなワガママで変わった若様とのやり取りもなんのその(^^)だけど千夜も負けてないというか、口説きなれてるというか、それが彼の性格なのか・・・・。秀麗に髪を下ろした方が私好みだとか、キラキラしたお嬢様な衣装を着てもらうことが目の保養になるとか。最後は商人に必要なのは迅速さだと秀麗に諭され素直に「では明日出立する」とか決めてみたり・・・・まさにつかみ所のない人物です(^^)ま、これは脱獄騒ぎがあって物騒だからというかららしいのですが、もちろんこの脱獄騒ぎの主犯は静蘭と燕青の仕業なんですけどね(^^)ようやく動き出したということで秀麗も根回しです(^^)立ち寄ったその地の甘露茶を買い占めし、ふたりに分かるように足跡を残していきます。こういうお金の使い方なら許しちゃうんだね秀麗。ま、甘露茶をあとで「大切な人」と一緒に飲むということも兼ねてるんだろうけど(^^)秀麗らしくて好きですね、こういうエピソード。 さて、その脱獄犯のふたり。脱獄・・・・ではなく、鍵を開け手を貸したのは茶家の三男である克洵だった!!だけどこの人顔からして頼りなさげ(笑)香鈴のことを黙っていたこと、燕青たちを牢から出したことはいいとしても、結局はそれは燕青たちがなんとかしてくれると思っているからだと、キツイ言葉を投げかける燕青。普通なら「ありがとう助かった」というシーンなのですが、こういうことをさらりと言ってしまえるところが燕青なんだろうなぁと思います。こういうキャラの設定とかがすごく上手い作品なんだと、改めて感じた瞬間でした(^^)彼の想い人は春姫。彼女の行方が分からないから他力本願に頼るしかなかった?それでも燕青はそんな彼におせっかいにも助言します。まだ子供といっても差し支えない影月くんがしっかり香鈴を守って、いかにして助かるか、そして金華へ向うかと頭をフル回転して行動しているのに、お前は何もしないのかと。欲しければ自分で行動して奪い取れ!!とでも言いそうな勢いです。影月くんたちを助けないのは彼ならちゃんと金華へいけると判断したからこその信頼。燕青はすごいね(^^)そして黙ってきいていた静蘭もまったく同じ意見だったのでしょう。大切な弟からの賜り物である干將を取り戻すために立ち上がる静蘭。「あの剣はかなり我儘だからな」今日の静蘭はかなりダークでした(^^) 脱獄した燕青たちのせいで不利な立場に立ったのは影月くんたち。めっちゃキレた草洵が影月くんの胸倉をつかみ上げ「本物の州牧なのか!?」と怒鳴りつけた!!ああいうのが草洵の本当の姿なのね(笑)←ってか似合いすぎっ!!諏訪部っち!!(わはは)香鈴がはったりでなんとかやりすごし、自分からなんとかしようと動いた克洵が、影月くんたちを護衛して金華へ向うことになったのだった。 さて、旅を続ける秀麗の元へと流れてきた殺刃賊の一味のお尋ね者の立て札。そこにはクマのような強面の男(←小学生の落書きか!!?ぷぷぷ)と見目麗しい男の顔が描かれていた。そう。燕青と静蘭のふたりは秀麗の残した跡をたどって着実に追いかけていたのだ。しかしあの絵、笑うわ~(^^)タダではやられない二人。ちゃんと路銀までかせいでますよ(笑) さて、茶家の思惑は次は秀麗と次男、朔洵と結婚させることにあった。刺客を締め上げている最中、それを燕青から聞かされた静蘭。まさに寝耳に水な話なのですが、おそらくは仮にその結婚が成り立ったとしても黎深さまから刺客が送られて終わりだろうと笑い話に。そう、秀麗と結婚をするなら、まず黎深さまに気に入られなければならないという・・・・。あのキラ~ン!!と光る目が怖いよ黎深さまっ!! (←でも可笑しいから(^▽^)ようやく髭を剃りさっぱりする燕青。やっぱこっちのがかっこいいって(^^)だがそこに現れたのは静蘭の『過去の亡霊』--------「殺刃賊」頭領、瞑祥だった。声までトーンダウンした静蘭。冷酷で暗い声です。一体彼の過去にどんなことがあったのか?そして瞑祥とのかかわりは?? ◇予告◇またまた新たな人物も登場し、龍蓮まで出てくるみたいです(^^)さて、来週の主役は誰だ!!?(笑)い~でじ!!厳選26%OFF◆彩雲国物語 第4巻(初回限定生産)
2006/10/14
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なんかすっごいスピードでお話が進んでゆく!!(><)結構ついていくのに必死なんですけど、それは心地よい高揚感とも似てて、説明不足な点もありますが、やはりこの作品は面白いと思いました。一瞬でも気を抜いたら台詞とか聞き逃してしまいそうなんで、こりゃ毎回大変だわね(^^;)そんな中、私が気になったのはルルーシュ役の潤じゅん。まだ声に迷いがあるのかな?出来るだけ低い声を出そうという努力は認めますが、なんかそれがかえって聞き苦しく感じてしまいました。私だけかなぁ??もう少しトーン高くてもいいから潤じゅんのいい演技を聞きたいです(^^) さて、物語は加速的に戦争へと向かい、ルルーシュの力の発動も理解できました。今回一番突っ込みたかったのはスザクでしょう!!(←みんなそう思ったはず!!笑)全然普通に生き返ってましたよ!! (←違)あのスザクの命を救った懐中時計の意味がすごく気になりますが、それは後のお楽しみですね♪ ルルーシュの左目は支配する瞳。彼の力、「ギアス」で操られた人々は次々とルルーシュの声に従うのだった。この力でもってブリタニアを滅ぼそうとするルルーシュ。まずはどこまで対抗できるか、レジスタンスの仲間を使ってブリタニアと戦いを挑み、指導者として自らの命を賭けたゲームを開始するのだった。 奪ったナイトメアの機体から識別信号を解読し、レジスタンスに伝える。最初は支配されることを嫌ったレジスタンスだったが、的確で冷静、そして何より正確な指令に、次第にルルーシュの声に従うのだった。これ以上の損失は食い止めなければばらないと、ブリタニア側が出動させたナイトメア-------ランスロット。パイロットはなんとスザク!!そう、彼らはお互いの存在を知らないまま戦場で再会し、戦闘を繰り広げるのだった。(←まぁどっかで見たような光景だわね・・・・くすっ) ランスロットの動きは他のナイトメアの動きをはるかにしのぎ、その早い動きに誰もついていけるものはなかった。ルルーシュと対戦し、あと少しで倒せるというところまで追いつめたスザク。だが彼は、戦闘に巻き込まれたイレブンの女を救出することを優先させ、ルルーシュを逃がしてしまうのだった。戦闘中に人助けするなんて、なかなかなやつですよ(^^) 次第に追い詰められていくイレブンたち。もうダメだと思われたその時、クロヴィス殿下の声が響き渡り、停戦許可が下りるのだった。停戦声明を発したそのとき、クロヴィスの前にいたのはルルーシュ。実は彼はこのクロヴィス殿下の弟であり、ブリタニアの第17王位継承者だというのだ!!びっくり~!!そして彼は殺されていたと思われていたらしい。ルルーシュの過去になにがあったのか!?うわ~気になることばかりっす(><)クロヴィスの前でひざまずくルルーシュ。冷酷な微笑を浮かべ、彼は言うのだった。「戻ってまいりました殿下。すべてを変えるために・・・・・」 とても30分アニメとは思えない、内容が詰まった回でした。最後どうやってルルーシュはクロヴィスの所へ行ったのかとか、C・Cはどうなってん!!?とか気になることが山積みですが、これからに期待したいと思います(^^)◇予告◇1回目はロゴだけでなかった次回予告が今回はありました(笑)毎週ナレが代わるのか、潤じゅんがやり続けるのか・・・・・来週はルルーシュの学校でのお話がメインになりそうかな?「偽りのクラスメイト」楽しみです♪
2006/10/13
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今季のアニメレビュー最後の1本となるのか?!←体力的にも時間的にももう限界だしね(涙)問題はデスノだけど、これは見てから決めよう。マジプリはぶっちゃけ見ながら寝ちゃったし(わはは)ヤマトナデシコ、リボーンはまだHDに眠ったまま・・・・。いつ見ようという感じですよ・・・・・・・(><) さて、コーエーのアニメシリーズ最後に登場は「金色のコルダ」関西では2週遅れのスタートです。(←せめて1週遅れにして欲しかったよう)音楽が中心の作品なので最初はアニメは難しいのでは?とか思いましたけど、蓋をあければ、まぁなんでしょうねぇ・・・・・。あの某作品との作画のクオリティーの違いは・・・・・!!(がくし)もう散々言って来ましたけど、なんでこんなに差が出るのかなぁ。コルダはすごくキレイな絵でキラキラしてましたね~(^^)いかにも少女漫画!!という絵で、可愛らしいキャラとかっこいい男の子がいっぱい(^^)期待通りの出来で、これは安心して見れそうです(ほっ) 今回は1回目なので主にキャラ紹介と、香穂子とリリの出会いからコンクール出場を決めるまでのお話。少しだけ昔、ある青年が出会った小さな妖精。その小さな存在は怪我をしており、それを助けた青年。彼の夢は音楽学校を作ること。妖精は命の恩人の夢をかなえようと、その学校を音楽で満たすことを約束するのだった・・・・・・。 誰もその存在に気づかなかった妖精リリ。たったひとりだけそれを見てしまった香穂子。この出会いによって学内コンクールが決定し、香穂子はリリに強引に「誰でも弾けるという」魔法のバイオリンを押し付けられ、普通科の生徒なのに、音楽科の生徒に混じってコンクールに出場することに!!困惑する香穂子だったが、コンクールに選ばれなかった音楽科の生徒が1年生にして出場することになった冬海を妬んで出場辞退を勧めるところを目撃してしまう。ひがむ先輩の言葉に、売り言葉に買い言葉となってしまい、香穂子は彼女たちの前で1度も弾いたことがないバイオリンを弾くことに!!さぁどうなる香穂子!!そのバイオリン本当に弾けるの? キラ星のごとく登場したかっこいい男の子たち♪バイオリンを弾く冷酷な少年、月森(紀章)フルートを奏でる柔和な雰囲気で、女子に大人気の柚(岸尾)やさしくて体育会系の気が利く男、土浦(←彼は実はピアノ弾くんですよね♪)(イトケン)トランペット担当、いつでも熱血元気少年、火原(森田)身体と同じくらいの大きさなのでは?チェロ担当、いつもうとうとしてる天然くん、志水(潤じゅん)先生(英郎さん)や先輩(コニタン)も登場してここは萌えの宝庫ですよ(^^)わ~、これはもう耳でも、目でも楽しませてくれそうな作品です(^^)私はクラシック好きなので音楽も嬉しいし♪原作は読んでるし、CDも何枚か持ってる作品なので、感覚はホスト部と一緒かな?どこまでやってくれるのかなぁ?とか、誰とくっつくのかなぁ?とか色々想像しちゃいます(^^)個人的には土浦がお気に入りです(^^)でも真っ黒柚木も好きだしね~♪あ、これはネタバレだ(笑)これから楽しみで~す(^^)そういやぁ、先日タイムリーに店にコルダのPS2の中古ソフトが入ってきました。しかも限定版!!嬉しくって思わず買ってしまいましたよ(^^)で、説明書見たらなんかシステムが難しそう(><)こりゃ今ゲームやる時間はまったくないのでお蔵入りしそうな予感・・・・・(笑)でもとりあえず特典のCDはきいてみようかなと(笑) 【PS2】金色のコルダ(Best版) 〔送料無料キャンペーン中〕金色のコルダ ~ primo passo ~ キャラクターコレクション0 -前奏...
2006/10/12
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前回のお話のおさらいから始まった少年陰陽師。ま~なんていうか、前回も面白いなぁと思って見てましたけど、やっぱり面白い(わはは)昌浩ともっくんのやりとりが、とにかくテンポよくて、漫才コンビみたいですっごく可笑しいの♪もっくんに遊ばれる姿と、常に「清明の孫」と言われ続けて凹む昌浩が可愛くってしかたありません(^^)やっぱりこの作品は期待通りの作品でしたね♪多少絵が不安定でもまぁ許せる範囲だし、まずあさぎさんとまったく違う絵だから逆に気にならないかもだし(笑) 今日は昌浩がついに元服の儀式を終えて、藤原家にお披露目に行くお話。父、安部吉昌(よしまさ)とともに時の権力者である藤原道長の元へと向う昌浩。お供には当然のようにもっくんがついていくわけですが・・・・・。まず悪戯好きなのでおとなしくしないんですよね、このあやかしは・・・・(笑)自分が歩いて藤原家に行くのではないくせに(常に昌浩の肩に乗っている) 「え~!!」とか平然と文句言ってるし、道長に会ったらあ~しろ、こ~しろと昌浩を教育するし(←ありがた迷惑なお話)道長には自分の姿が見えないからって、やりたい放題、し放題、そして言いたい放題!!(わはは)「そのあやかしはどのような姿をしておるのだ」「こんな格好だぞ~道長~」ってへろへろ二足歩行するもっくんには大爆笑させていただきました(^^)漫才だよ!!すっげ~面白いって!もっくん!!(>▽<) さて、このもっくん、実はかなりの長寿だそう。(←ま、もののけだしね)藤原鎌足の時代から生きてるということで、既にこの時代で100年以上前の話らしい。何でも知ってると得意げなもっくん。だがその時藤原家の館内に異形の者の気配が!!気配はすぐに消えてしまったが、追っていった先で、昌浩たちが出会ったのは藤原家の一の姫、彰子。彼女にはなんともっくんが見えるという。普通なら驚いてしかるべきところなのだが、この藤原邸は清明の結界を張っているから安心だからという。彰子と別れたあと、現れたのは昌浩の後見人の行成(←関俊彦さんでしたね~♪)この方普通のいい人っぽかったけどそれだけなのかなぁ?(←失礼)せっかく俊彦さんなんだし、何かやって欲しいぞ(←希望?笑)彼は霊力がまったくないらしく、もっくんの存在にも気づかない。なのでまたまたもっくんやりたい放題ですよ(^^)今度は行成の肩で一回転とかしちゃってるよ~~(>▽<)わはは~面白れ~っ!!気づかれるのではと、おたおた焦る昌浩。気遣いの言葉をかける行成の声も、今の昌浩にはきこえてないようです(^^)どうにか無事にやりすごしたあと、昌浩は深いため息をつくことに。もっくんすかさず「あんまり無理するなよ」ってお前にだけはいわれたくありませんってば~~っ!!脱力した昌浩がすごく面白かったです♪ まだ見習いの昌浩。当然内裏に上がると雑用ばかりです。書庫に巻物や書物を届けたあと、熱心に勉強する昌浩。彼の目標は清明。そしていつか清明を越える陰陽師になること!!「清明の孫」と言われない様に日々努力です(^^)その時起こった内裏内での火事前日藤原邸で感じた異形の者の気配を感じた昌浩。すぐさま彰子のもとへと向かい、陰陽師のお仕事発動ですよ!!術をとなえ、印を結び、お札が飛ぶ!!や~こういうアクションシーンは大好き♪爽快でした(^^)間一髪彰子を助けた昌浩ともっくん。残念ながら今日は紅蓮の登場はありませんでした(ちぇっ)彰子にお礼をいわれ照れる昌浩。・・・・・・いまどき顔全部が真っ赤になるって・・・・・・・( ̄_ ̄)頬を染めるぐらいの演出でいいやん、と思ったのは私だけではないはず!!(笑)彰子から匂い袋を褒美にいただいた昌浩。にやける顔をもっくんに指摘され、反発する昌浩。ま~平和ですわね~♪ ということで次回、「闇に怯える声を聞け」紅蓮も登場して、また新たな人物も出てくるみたい(^^)来週も楽しみで~す♪
2006/10/11
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この春始まったアニメの中で二番目に好きだったアニメが終わってしまいました(><)(←ちなみに1番は彩雲国です♪)総評はあとで書きたいし、今回はいろいろ言いたいことが多いので、早速レビューにいってしまいましょう!!学祭2日目。ハルヒは朝食抜きで学校へ。心配する蘭花さん。実はこの何気ないエピソードにも裏があった!!そういう細かいところがこのホスト部のアニメだよなぁとつくづく思います。エクレール嬢は婚約発表した環をホスト部から遠ざけようと命令して足止め。そのことをわざわざハルヒをご指名して忠告するエクレール嬢。ハルヒは「自分は恋人ではないけど、関係ない人なんかじゃない」とエクレールの目を見てまっすぐ宣言。だけどハルヒを含め、なんだか殿のいないホスト部のみんなは元気がありません。そんな中3年生組だけがいつもどおりでしたね(^^)さすがハニー先輩、モリ先輩♪だがそこで鏡夜がハルヒにまたも衝撃発言です。ホスト部に入るきっかけとなった花瓶の借金が先ほど指名のあったエクレール嬢で全部帳消しになったというのだ!!「いつでもホスト部を辞めていい」呆然とするハルヒ。今ここでやめていいと言われても心の整理がつきませんよね。みんなのこと、そして何より環のこと。そしてまたまた登場鏡夜父!!ねちねちと鏡夜にいう嫌味にハルヒがついにキレた~~~!!「みんなを楽しませることはそんなに価値のないことですか。自分は鏡夜先輩は立派だと思います」かっこいいじゃんハルヒ!!この言葉鏡夜先輩もびっくりしてましたね(^^)でも嬉しかっただろうね、鏡夜♪ 環とエクレール嬢の婚約についての環父と祖母の会話。過去の汚点の責任を息子に背負わすという祖母のやり方。最後までこの人は悪者のままでしたね。環父の机の上に飾られた環の写真の数々で、どれだけ環が愛されてるか偲ばれますね~(^^)この親子愛にも萌えですわ~♪狙われた環!?どうしてシャワ-浴びるのエクレールっ!!(><)しかし彼女はどこにいても双眼鏡(?)を離さないねぇ。あれの意味がなんだったのか気になります・・・・・。環の携帯にかかってきた着信を見て嫉妬にかられたのか、携帯を水槽に投げ込んでしまうエクレール。さらに鏡夜パパを呼び寄せ、製薬会社が自分の財閥に買収されることを伝えるのだった。 そのころホスト部のみんなはパレードのための仮装準備をしていた。何故か今回のハルヒは「女装」ということでドレス姿!!めっちゃ可愛いっす♪環の参加を求めて電話する鏡夜。携帯はつながらないので家に電話することに。電話に出たのは島さん。その話によると環は今日の便でフランスに帰って母と会うのだと。日本にいても自分のワガママでホスト部のみんなには迷惑をかけるだけだと言っているという。怒る鏡夜。(←ステキ♪)勝手に解釈して勝手に行動してしまう環。窓の外を見れば、今まさに車に乗って行ってしまおうとする環の姿が!!追いかけるホスト部のみんな。鏡夜は私用車を使おうとするが、なんとそこへ現れたのは鳳家のプライベートポリスのみなさん!!どうやら父の命令で鏡夜たちを足止めしておくように言われたもよう。力任せに感情を車にぶつける鏡夜。やっぱり環のこととなると感情豊かになってますよね、鏡夜。このふたりの信頼関係も好きだなぁ。きっとあとで勝手に自己解釈した環をねちねちいじめるんだろうなぁ・・・・(くすくす)万事休止と思われた、だけどそこで黙っていないのがホスト部ですよ(^^)颯爽と登場したのはハニー先輩とモリ先輩。鏡夜先輩も加わった3人の前ではプライベートポリスも形無し(笑)「ホスト部をなめんなよ」って鏡夜が言うとなんか怖いっす(笑)そして光と馨、ハルヒは馬車を持って環を追いかけることに。「殿は絶対連れ戻す!!」光たちの中でも自分たちを新しい世界に導いてくれた環は、なんだかんだ言っても大切な存在。勢いあまって転倒する馬車。投げ出される光。そこはかぼちゃ畑・・・・・ってところもすごく細かい演出ですよ。助け起こす馨。それが突然こんなふうに終わってしまうの?もうダメなのか?間に合わないのか?その時ハルヒの頭を掠めた朝の父との会話。幼い頃、母親を亡くしてからしばらく朝食を食べられなかったハルヒ。「頑張らなきゃいけないときは、ためらっちゃダメ」抱き締められて伝えられた蘭花さんの言葉に自分を奮い立たせるハルヒ。ドレスの上着を脱ぎ、つけ毛をとって馬車で環を迎えに行くのだった。かっこいいぞハルヒ!!決意を決めたハルヒのりりしい表情。BGMに流れるEDの曲。相乗効果ばっちりでしたね♪環とエクレールの乗る車に追いついたハルヒ。ホスト部に帰ってきてくれと環を説得します。「みんな待ってるから!!」「迷惑じゃぁ」とためらう環に「冗談か本気かも分からないんですか!」と怒鳴るハルヒ。「みんなホスト部が好きで、自分もホスト部が好きです!!」大告白ハルヒ。環に伸ばした手。エクレールに止められる環。そのときバランスを崩したハルヒは川に投げ出されてしまうのでした。助けようと身を乗り出した環から手を離すエクレール嬢。「ありがとう」さわやかな笑顔を残して、環はハルヒを追って川に一緒に飛び込むのだった。助かったふたり。「何て無茶をする。おかげでびしょ濡れだ」「いいでしょ。水もしたたるいい男っていうでしょ」無邪気に笑顔を見せるハルヒ。何か吹っ切れたようです(^^)「ったく、あのバカが」腕組み鏡夜。(←ステキ♪)遅れて迎えにきたホスト部の面々。それぞれみんなほっとした表情です(^^) そして残されたエクレール。「折角お母様に会わせてあげようと思ったのに」そう、実は彼女の家庭教師が環の母親だったのです!!びっくりなしかけでしたね~(>▽<)そしてニクイ演出だと思いました。まさにやられた!!って感じです(^^)環がピアノを弾くのを知っていたのも、笑顔を知っていたのもすべては母親の話から。最後に笑ってくれた環を見て涙したエクレール。彼女は彼女なりに家庭教師からきく環の姿を想像し、恋をしていたのではないでしょうか?なんだか最後は憎めないキャラになってましたね、エクレール。 そして桜蘭ホスト部はダンスタイムへ突入。踊るハルヒのお相手はくるくる変わる。声はないのですが、不思議なことに声が聞こえてきそうな雰囲気です(^^)環と踊ろうとしたところを横からかっさらう鏡夜。それに怒って踊るふたりの周りできゃんきゃん言ってる(であろう)環。この演出もすごくホスト部らしくて微笑ましい光景で、和ませてくれました(^^)そしてその絵をバックに環父と鏡夜父の親バカトーク。いい声だ、父たちよ(^▽^)製薬会社をK・Oなる人物に救われた鏡夜父。実はそれは鏡夜ことで、彼はエクレールの財閥に買収される前に買収し、その権限すべてを父に渡したという。昔の鏡夜なら絶対に返したりはしなかっただろうと分析する父。なんだかんだといいながらも子供のことよく見てるんじゃん父。それは環とハルヒのおかげ。父たちの策略はいずれはハルヒを息子の嫁に・・・・・。さて、未来はどうなるハルヒ!!(笑) そして第三音楽室の扉を開けると・・・・・・ホスト部はいつでもみなさまをお待ちしてます!! ◇総評◇原作付きでしかも原作が終わっていない作品ってすごくラストが難しいじゃないですか。ま、たいていは納得できない出来だったりするし・・・・・。なのに、この作品の完成度はどうでしょう!!見終わっていっそすがすがしい気持ちになれました(^^)すばらしい!!BLOOD+といい今季の終了アニメは当たりが多くて大変嬉しいです♪製作者側がすごくこの作品を大切にしているというのが最後まで伝わってくる細かい演出が多いし。絵もキレイだし。最後までクオリティー高くやってくれましたね。あっぱれです(^▽^)本当にこのホスト部は楽しませてもらいました(^^)原作がたまったら是非この続きをやっていただきたいものです。お疲れ様でした(^^)TBでお世話になったみなさまもありがとうございました。
2006/10/10
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ま~やっぱり何と言いますか・・・・・ハガレンな世界ですな(><)ファンの方には申し訳ないですが、どうにもキャラがかぶってしかたありません。物語的には悪くないんだけど、どうにもそこが引っかかって素直に見ることができない私です。今後どうにも耐えられなくなったらレビューはパスするかなぁ(><) 展開早っ!!今回はアレンが「黒の教団」にエクソシストとして顔見せのために訪れたというお話。まずなんであんな崖のてっぺんに本部があるねん!!と突っ込んでおこう(笑)みんなあれ登ったのかよ・・・・。しかし本部の顔ぶれは豪華声優さんのオンパレードですよ!!ってかみんな出すぎですからっ(>▽<)きゃはっ♪コーヒー(?)好きで、清掃能力ゼロなコムイにコニタン(^^)その部下 リーバーにおっきーそして神田に櫻井くんですよ!!すばらしいCASTありがとう!!(^^)個人的にはキーの高い声でちょっとヘタレっぷりがいい味出してるコムイのコニタンがお気に入りですね♪バカっぽい役のコニタンも面白いから好きです(^^)もちろん神田櫻井もいいし、リーバーの顔に対して声よすぎなところも好き(笑)リナリーもめっちゃ可愛いし♪これはもう声優萌えで見るしかない作品になるかな~(わはは) アレンは黒の教団の入り口に立ちコムイに会いたいと申し出る。だが門の番人が身体検査を行ったところ、アレンはなにやら呪いにかかっているらしい。人間だけど人間じゃない存在。駆けつけた神田にいきなり刀をむけられ右往左往するアレン。そして発動した神田の力によってアレンの左手は傷つけられてしまうのだった。なんとかクロス師匠からの紹介だということをわかってもらい、場内に入ることを許されるアレン。ま、これはすべてコムイの整理整頓できない本やら手紙やら書類やら・・・・・山と積まれた机のせい。まったく迷惑な人だよ(笑)アレンは本当なら師匠と一緒にエクソシストとしてのお披露目に来るはずだったのに、教団嫌いな師匠は、なんとアレンをかなづちで殴って気絶させてひとりでこさせてしまったという・・・・・・・。なんとも無茶苦茶な師匠だわ・・・ってか死にますからっ!!(笑)コムイに荒療治でイノセンスを持った左手の傷を治してもらったアレン。次に連れてこられたのはイノセンスを知ることの出来る存在がいる場所。彼女に調べてもらったアレンのイノセンスのシンクロ率は83%そして預言。黒い未来で、偉大な時の破壊者を生むだろう・・・・・。預言では世界はまた滅びるのだという。だがそれを阻止するために神の結晶------イノセンスを武器化できる適合者、エクソシストの存在が必要だという。世界に散ったイノセンスは109個。このカケラを探し出し、適合者を集めることを目的としてこの黒の教団は作られたのだという。そして世界の敵、千年伯爵はそのイノセンスのカケラを粉砕し、エクソシストと対抗すべくAKUMAという存在を作り出したというのだ。戦うことはイノセンスによって選ばれた者の宿命。立ち止まることは許されない。 さぁ、ここからアレンの戦いの日々がやってきます。仲間とともにどう戦っていくのか。またアレンの呪いの秘密とは?(←すっかり原作忘れているので初見と同じ反応で見れそうだわ)◇予告◇亡霊があらわれるという噂の街・・・・マテール。次のアレンの戦いは亡霊なの??
2006/10/10
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スペシャルエディション3「運命(さだめ)の業火」です。このSEシリーズになってからアスラン視点で物語が進むという手法をとってるわけですが、それはすごくいい編集点になってるなぁと1から思ってます。3は本編からアスラン視点で進んでたので、あんまり変更点はなかったように感じましたけど・・・・・。総集編という点ではよかったのかな?新作カットは今回はアスラン多かったし、大好きな米山さんの作画だったりしたので嬉しかったです(^^)丁度このパートは本編でも米山さんの作画の回が多かったから使いまわし結構いけたろうしね(笑) お話は、セイバーをキラに木っ端微塵にされて悶々と悩むうじうじ(笑)アスランさんと、シンがステラをネオの元へ返す30話「刹那の夢」から、アスランが脱走してAAに拾われて、ラクスに諭され(?笑)ジャスティスで発進する42話「自由と正義と」まででした。モノローグが印象的というか、新作カットが豊富ですから印象に残るんでしょうけど、今回はキラたちと決別したわりに迷いが生じてひとりでぐるぐるしてるアスランさんでした。「悪夢の中にいるようだった。何故俺たちは戦うのか・・・・。少しづつ何かがずれていく。出来ること、そしてすべきこと。それすらもまた、霧の中へとけていくようだった・・・・・・」 とりあえず簡潔に箇条書きでストーリー展開。・ネオにステラを預けたシン、ミネルバに帰ってくると協力したレイと共に独房へ。・地球軍はいよいよデストロイ発進。・戦争が始まったのでシンは無罪放免でデストロイと戦うためミネルバとベルリンへ。ここでシンちゃんはアスランに対してすっごい嫌味な言い方してるんですけど、新録でまた鈴さんがめっちゃ嫌味さに磨きをかけてた~(><)いや~ん生意気よ、シンちゃん発進するデストロイに乗ったステラの新カットが所々挿入されてましたね(^^)今回はキャラより戦闘シーンの新カットが多かったなぁ。動きある方が見てる方も楽しいっていうかわくわくするからいいんですけどね。 ・キラたちAAの方が先にデストロイと交戦。さすがのキラもちょっと苦戦(><)・ムラサメ隊がスティングを落とす。(←このカオス落下シーンも新カット♪)・遅れてシンも到着し混戦になるが、ネオがデストロイに乗っているのはステラだとシンに耳打ちする。(←やり方セコイぞネオ!!(笑))・動揺するシン。ステラも錯乱状態になり、最後はキラがとどめをさし、ステラは死亡。ここら辺は「深海の孤独」がBGMで流れて、ステラを湖に沈めてるシーンと、戦争はロゴスのせいだという演説をする議長のカットと声が交互に入ってすごくテンポいい流れだったなぁ。シンちゃんの慟哭シーンもよかったし(←さすが鈴さん!!)ここの編集はすごくよかった。・AAはザフトにとって「敵艦」とみなされ追撃命令を受けた。・シンはステラの仇とフリーダムを落とすことに必死。・艦長どうしの警告。この電話回線の艦長どうしの会話は、本編すごく好きだったシーンのひとつ(^^)艦長としてやらなければならないこと。それでもお互いのことを認めているからマリューさんもタリアも戦いたくはなかったろうなぁ・・・・。りりしいお姿に感動すら覚えたシーンです(^^)それにひきかえアスランさん。セイバーなくしちゃったから戦いに参加できず、戦況を眺めることしか出来ずおたおた(笑)まさに自業自得状態ですな(笑)フリーダムとインパルスの戦闘シーンも若干新カットが入ってメリハリついた感じでした。・ネオ撃沈し、マリューに拾われる(笑)・執拗なインパルスの追撃についにフリーダム撃沈。・AAもタンホイザーで撃ちとられたか!?「キラぁぁぁぁぁ~~!!」叫びが短くなっていたことにちょっとしょんぼり(めそっ)あれはアスランさんの名場面ですから、もっとじっくり長くやって欲しかったよ~(><)・ロゴスを抹殺するため民衆が攻撃をしかけだした。すべては議長の思うままの世界に・・・・・。・フリーダム落として得意げなシン。「キラは敵じゃない!!」と怒るアスラン(←や、これはレイの言ってることが正しいって笑)・議長から新しいMSを与えられたシンとアスラン。・素直に喜ぶシン。疑念を持つアスラン。このシーンの対比がすごく分かりやすくて好きです。無邪気なシンとデュランダルを疑うアスラン。きっぱり明暗を分けたふたりの姿が浮き彫りになりました。・ようやく議長の考えが間違っていることに気づいたアスラン(←遅)議長から危険分子とみなされ排除されそうになったため脱走することに。・ミーアと共に逃げるが、「ラクス」でいたいミーアはアスランの手をとることができず別離。ミーアの心が「ラクス」でいたミーアのカットが挿入されたことで強く伝わってきました。どちらをとるか・・・・・生死の明暗を分けた瞬間でしたね。あの手を取れなかったミーア。可哀想でしたけど、ここで死亡フラグ立ちましたからね・・・・・。・メイリンの部屋へ逃げ込むアスラン。メイリンの機転でもってなんとか助かりMSで脱走することに。メイリンとアスランのふたりの新カット増えてましたね。しかしメイリンは何故今まで話もろくにしたことなかったようなアスランについていく気になったんだろう・・・・・。これは最後まで不思議でしょうがなかった。いつメイリンのアスランに対する憧れが恋心に変わったのか?はおいといても、アスランがメイリンに対しては罪悪感からしかないとか思ってしまうのは私だけ??ま、これは次回の話なんで今回はさらっと流してしまうけど、どうにもふに落ちないカップリングだったのでね(苦苦苦)・レイに追い詰めらるも、なんとかぐグフで脱走するアスランとメイリン。・シンとレイが追撃に向かい、アスランはシンに撃墜されてしまう。シンに説得を試みるアスランですが、結局レイの言葉で深く考えることを放棄しちゃったシンちゃん。いつもの逆ギレですよ(^^;)「あんたが悪いんだ!!あんたが裏切るから!!」や~本当に責任転嫁が大好きだねぇこの子は・・・・・( ̄ 。 ̄)もうちょっと考えて自分の意志で行動してもらいたいもんです。そのくせあとからキズのなめあいみたいにルナマリアとくっついちゃうし・・・・・・。これが1番理解できなかったなぁ。なんでそこに走るかなぁ。結局弱いってことなんだろうけど、あまりにシンは短絡的な行動しか目につきませんでした。・激化する地球軍との戦い。・アスランはAAの医務室で目覚める。最初に目に飛び込んできたのはキラ♪ってのがすっごく萌えでした(^^)腐女子にやさしい「魅惑の医務室」ですよ(^▽^)アスキラですよ!!(←力説)本放送でめっちゃ萌えたのがなつかし~~っ♪・いっぽう宇宙へあがったラクスが地球へ向って発進。「ラクスを守れ」というアスランの通信シーンの映像カットが増えてましたね。その後キラが「アスランありがとう」っていうのにつながりやすくなったから分かりやすくなってた。ただネオの扱いがすごく軽くなってたのが残念これじゃあたんなる捕虜だよ(><)もう少しネオとマリューさんのくだりをいれて欲しかったなぁ。・ラクスを守るため宇宙へ上がるキラ。・医務室ではカガリとアスランが和解。この戦いと医務室のシーンが交互に挿入されてて、お互いのカップル話を見せてくれましたね。アスランとカガリのシーンが少し長くなってたと思うんですけど?・ストライクフリーダム発進。キラの「当たれ~~!!」がちょっとトーン低くなってて怖かった・・・・・・(><)キ、キラさま?なにがありましたの??・シンはネビュラ勲章とフェイスの称号を与えられるも、仲間を殺したということで悪夢にうなされる。・オーブにジブリールがいることを突きとめたザフトはオーブを攻撃。・オーブを思い、はやるカガリに新たに与えられた力『アカツキ』・AAはオーブへ向うため、スカイグラスパーを与え、ネオと別れるマリュー。・アカツキとデスティニーの対戦。・アカツキのピンチに宇宙から降りてくるストライクフリーダム。・ラクスを乗せたジャスティスはAAへ。BGMに『vestige~ヴェスティージ~』を使ってくるのは本放送と一緒ですが、やっぱりいい曲だね♪・ドム3人衆宇宙より飛来。・種割れ合戦のキラとシン。・AAを助けるネオのスカイグラスパー。・アスラン、ラクスと再会。アスランへのラクスの言葉はいつも容赦ありません(笑)結構辛辣なこと言ってる気がするし、態度もキラと接するものとは明らかに違うし(笑)アスランには厳しいラクス。「力はただ力です。何であれ、望む心があなたですわ」アスラン考える間もなく、ぼろぼろの身体で出撃です(笑)今回はちゃんと最後まで発進できたね(^^)よかったねアスラン♪(←関西ではSE1の放送時、時間足らなかったのか、最後セイバー発進したとき決めポーズまで放送されなかったんですよね(笑)やっぱりヘタレアスランだ~!!って大笑いして見てましたから(笑) ということでED■送料120円 ■初回盤■HIGH and MIGHTY COLOR CD【遠雷~遠くにある明かり~】 06/10/25発売ま、悪くはないけどあんまり印象にも残る曲でもなかったかな?でもバックの絵がすごくいいです(^^)全て書き下ろしで、最初のカガリが可愛かった♪最後の微笑みアスランもよかったし~(^▽^)SEも残すところ後1回。基本はあの完結編のやつでやってくれるんだよね?(←だから伏線でわざわざアスランをメサイアに来させたんだろうし)また3ヵ月後が楽しみで~す♪長々読んでいただきありがとうございました(^^)
2006/10/09
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やっと今日買いました(^^;)←また発注忘れられてた・・・・・( ̄_ ̄)うちの社員わよぉ次回こそ発売日にちゃんと入手したいもんさ。さて、今回の巻末座談会はついに登場お笑いコンビ楸瑛役の森川智之さんと、絳攸役の檜山修之さんですよ!!すっごい楽しみにしてました~♪3巻(7~9話)で印象に残ってる回は?という質問で、もりもりはすかさず黄奇人の名前をあげた。で、スタジオで大盛り上がりのネタ。もりもり、中多さんのモノマネやってくれましたよ!!(わはは)微妙に似てる!!のがおかしいで、彩雲国のサブタイトルのことわざについてのトーク。もりもりはことわざ全然意味知らなくて、ひーちゃんはわりと知ってる方だとか言ってのに、「よく泳ぐものは溺れる」は知らなかったそうで、ま、とりあえず「猿も木から落ちる」に近い意味のことわざだと知ったと。しかもそれはもりもりが電子辞書で調べて知ったという!!(わはは)←ここまで言われて気づいたもりもりって・・・・・やっぱ面白いわぁ、このふたりのトークは(^^)彩雲国はことわざの勉強も出来る、一粒で二度三度おいしい作品だと(笑)で、恒例のカプセル質問コーナー♪・誰が最強?それはキャラですか?声優さんですか?それは声優だったら決まってるだろ!!池田さんじゃないか!!(ふたりははは~と笑い)←そんなん決まってますって(笑)や、キャラクターだって(笑)それでもキャラクターも邵可さまだと(^^)そしてある意味最強キャラは劉輝だと(笑)ふたりとも同意見でしたね♪・お互いのキャラについてひと言A もりもり楸瑛はいつもどうり日が暮れたら花町に遊びに行けと。絳攸には早く道を覚えろと(笑)Aひーちゃん絳攸は自分の欠点を受け入れる度量を持ち合わせて欲しいと(笑)楸瑛はひょうひょうとしすぎてるから、地に足をつけてと(笑)やっぱりテンポいいですね、このふたりのトークは♪面白い。次巻も楽しみで~す♪「スペシャルDJCD」今回のDJは秀麗・桑島法子ちゃんと静蘭・緑川光さん。のっけの挨拶から光んちゃんは作りこみ系で「お嬢様頑張りましょう」とか言ってるし(><)光んちゃんの「お嬢さま」ってCDとかで耳で直接聞くと結構キますね(わはは)魅惑ボイスだ~!!きゃ~っ♪正直なところ、私は今まで光んちゃんはあんまり好きな声優さんではありませんでした。(←いっぱい出演CDは持ってるけどさ・・・・・)でもこの彩雲国で、静蘭に出会ってから光んちゃんの「お嬢さま」の声にメロメロっす(^▽^)ま、そんなもんだよね、きっかけってさ(笑)今回は素でも法子ちゃんと主従関係でいってしまう気なのか、光んちゃん?!(←今聞きながら書いてますから最後まで分からないんですよね)・キャラと自分の似ているところや好きなところA 光んちゃんしいてあげるなら(笑)髪の長さ、髪の色・・・・・・・・声(←あっ笑)結構似てま・・・・・・・似てるわけねぇ!!って自分で言って逆切れ光んちゃん!!(笑)キャラをあててる声優さんは想像しなくていいと(笑)A 法子ちゃん似てないけど、こういう人だと(自分も)思われたい!!形から入るタイプで彩雲国のお仕事中はかんざしとかさしてるそうです(^^)かわいいなぁ法子ちゃん♪・各回の思い出7話「よく泳ぐ~」静蘭の許容範囲が難しいと。感情が読めないと。8話「猫の手~」マブダチ登場ですよ(←古っ笑)イトケンさんとは光んちゃんはすごくやりやすいそうな。←まさにコンビ!!燕青がいてくれるから、静蘭もメリハリがついてやっている方も楽しいと。9話「千里の道~」夏バテ~黄奇人登場!!仮面をしていると表情が読めないからダメだと(笑)でも黄奇人が仮面をとってしまうと視聴者が「ほわわ~ん」となってしまうので、それは見せてはいけないのだと(←上手い!!光んちゃん!!)ナイスな解説でした(^^)・イメージにあった花を贈るとしたら静蘭的にはこの話はタブーなんだと(笑)だって、花贈られてませんからぁぁぁぁぁ~~!!残念~!!(^▽^)静蘭には蘭の花を贈りたいという法子ちゃん。名前ネタっすか!!光んちゃん、秀麗にはひまわりを贈りたい。←ふたりとも同意見でしたね♪ぴったり~♪・癒しを感じるキャラと場所A 光んちゃんやっぱり絳攸(^^)←ギャップが可愛いと♪静蘭的には場所は秀麗がいるところならどこでも(←上手い!!)A 法子ちゃん邵可さま(^^)EDの中で描かれている場所(←細かい!!)これは光んちゃんもあのタイナカさんの曲とあの雰囲気がすごく好きで癒されると言ってますから、法子ちゃんの答えを褒めてらっしゃいましたね♪ ・今後の彩雲国に対しての希望A 光んちゃんデュエット企画の歌(わはは)邵可×黎深とか??(←怖いけど聞きたいかも・・・・・)企画としてはすごく面白そう~♪A法子ちゃん映画化!!(←ま、言うのはタダですから笑)あとは彩雲国ツアーとか?というわけで今回のCDは終了です。次回は誰がDJ担当になるのやら(^^)法子ちゃんは光んちゃんがずっとホスト役で出続けるんじゃないの?とか勝手に言ってるし(笑)←ま、2回目だしね♪それもありですけど(笑)次回はブックカバーですね。一応ジャケットは静蘭と劉輝だからこのふたりのなのかな?いっそこのDJCDで全巻やって欲しかったと思うのは私だけではないはず・・・・・・。それにしても、本編見てないのに特典ばっか見(聞い)てるよな(笑)特典のためだけに買ってる状態だな・・・・・・とほほ
2006/10/08
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時は江戸末期。天保時代。主人公 竜導往壓(りゅうどうゆきあつ)は湯屋で働く39歳の浮民(ふみん)だった。浮民とは家も仕事もない者のこと。彼らは社会から蔑まれ、寄せ場と呼ばれる場所で集団で暮らすことを義務づけられていたのだった。往壓はその印である刺青を隠して湯屋で働いていたのであった。だが自分と同じ境遇の親子を見た往壓は自分だけがのうのうと食べて暮らしていくのは我慢ならないと、みなの前で自らその刺青を暴露し、浮民であることを明かした。結局住む場所を追われた往壓は、逃げることしかできないのだった。でも元は彼、旗本の御曹司だったらしい。だけど何で今ここまで落ちぶれた生活をしなくてはならなかったのか?そして江戸の街に突如現れた妖夷(ようい)と呼ばれる怪物。一瞬やられたと思われた往壓は、己の中に眠っていた不思議な力でもって妖夷と戦うことになるのだった・・・・・。そう、彼はヒトやモノの名前に込められた力を自由に操る漢神(あやがみ)と呼ばれる力を秘めていたのだ。だが妖夷は1匹だけでなかった!!どうなる往壓、どうなる仲間たち。 まず目に付いたのが、絵がキレイなんだけど、古いと感じてしまったこと。なんだかひと昔前のアニメを見ているようでしたね・・・・・。お世話になっておりますもるがんさまがおっしゃってましたけど、まさに「エースをね●え!」でした(><)う~ん。これはでも好き嫌いはっきり分かれる絵柄だと思いましたね。そして妖夷を狩る仲間となる4人。アビ(力也さんのお声が渋くてステキ♪)宰蔵(男の子と思いましたけど、実は女の子だったりするんですって)江戸元閥(えどげんばつ。三木眞がすごく印象的な声の役でしたね。普段は女装してるんですけど、れっきとした男の方で、女装にも意味があるらしい)小笠原放三郎(まだ20らしい!!←全然そうは見えないって(><)びっくり!!彼は特別な力は持ってないけど、蛮社改所の頭目。ようはみんなのリーダーってことね)そして往壓。藤原さんの声はどうしてもイメージがネイサンなんだよね。お声聞くたびに画面を掠めてしまうその姿が・・・・・(笑)おっさんなのに元気です(^^)いまだかつてこんな歳のヒーローはいなかっただろうに。 とりあえずメージュ片手に書きましたが、まだまだ何も見えてきません。2匹目の妖夷が出てきて続く・・・・だったので、とりあえず次回も見なきゃ。でもやっぱり絵が気になってしかたないよ~(><)
2006/10/07
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今回はまたまた新たな魅力的人物がずら~っと登場しましたよ~(>▽<)まずは何より千夜さまでしょう!!子安さんですって♪似合いすぎて思わず笑ってしまいましたわ(^^)しかしピンクの髪って・・・・・・。ま、それも美しさの前なら許してしまいますけど♪気を使って書いてるなぁという努力は認めてもいいレベルだったし、私的にはすごくインパクトあったキャラでしたね(^^)しかし彩雲国って本当に美形キャラばっか(笑)目の保養。心の充電にはぴったりだな(^^) そしてちょっとヘタレな印象の(←最近こういう役多いんではない??笑)茶 草洵、諏訪部っちですよ~~~!!きゃぁぁぁ~~~(^▽^)どうしてこんなに脇役まで豪華なの彩雲国!!さすがN●K!?(笑)でもどうして黄奇人は・・・・・って言ってもしょうがないか・・・・・(めそっ) 今日は茶家当主の座を狙い、秀麗たちを狙う茶 仲障の企み暴露からのスタート。先週寝台の下に押し込められた秀麗は、抵抗らしい抵抗も見せずにしょっぴかれていってしまった燕青たちから残され、ひとりぼっちに。急いでいたから役人殴って関所破りをしたという・・・・まあある意味燕青らしい所業ですが、他にも殺刃賊という存在と間違われて(?)数々の余罪を加算された模様。この殺刃賊っていうのが静蘭の空白の過去とも関係ありそうですけど(←静蘭この名前に過剰に反応してますよね)一体どういう組織なのか、まだまだ謎が多いぞ彩雲国!!おとなしく燕青とともに牢屋に入る静蘭ですが、口だけは相変わらず燕青に対してだけ容赦ないですね(笑)「かかし頭が。お嬢さまに何かあったら、ぶち殺してやる!」そしてやってきた草洵。声高に秀麗たちを捕らえるため金華に私兵となった殺刃賊を配置させているという。この男自体はそんなに害がなさそうですが(笑)草ちゃんの(ぷぷぷ)後ろにいる人物が策士みたい。さすがに殺刃賊の名前を聞いて静蘭も燕青も冷静ではいられなくなったよう。静蘭の過去を知る人物を殺す。亡霊退治ってやつですよ(^^)次回ふたりは牢破りでもするのか~?(笑) いっぽう影月くんと香鈴。まだ熱のひかない香鈴の看病をする影月くんですが、ここは彼の前向きな発言に救われましたね(^^)敵はどうやら香鈴を秀麗と勘違いしているよう。それを逆手にとって、香鈴は秀麗の身代わりになることを決意します。香鈴、本物の「秀麗」なのか確かめられるために書かされた詩もクリアすることができ、影月くんも驚いてたね(笑)香鈴やるじゃん(^^) そのころ宮中では策士、霄太師がまたもや劉輝を手玉にとって遊んで・・・・もとい(笑)茶州へ茶家の指輪を届けにいくことの了解をとっていた。「頼みがあるのじゃが」「却下」劉輝の即答はすっごくばっちりだったけど、しょせん霄太師の腹黒さにはかないませんよ(^^;)「極悪じじい!!」まだまだ劉輝はお勉強が足りませんね(わはは)さて茶家の指輪が選ぶ次の当主は誰だ!!(←まだ茶太保は指輪に入り込んでるんですよね?) ひとりぼっちで寂しさに負けそうな秀麗。今までどんなときでもそばに誰かがいてくれた。だけど、今はひとり。でも泣いてる暇はない。今秀麗がしなければならないのは一刻も早く金華へたどり着くこと。街を歩いていてふと見つけた二胡。試し弾きをした秀麗。やはり彼女の音には慰められますね(^^)1曲弾き終わると街の人から拍手が送られ秀麗はびっくり。そして店の主人と二胡の値切り対戦をしているところへ現れたのが琳 千夜。彼は自分が所望する曲を弾いてくれたら秀麗に二胡を与えるという。顔もいいけど、かなりの太っ腹だよこの人(^^)で、もちろん秀麗はみごと二胡を手に入れるわけですが、きっちり値切った金額分を自分の懐に入れてしまうのがなんとも秀麗らしくて笑ってしまいましたね(^^)秀麗が次に向った先は全商連。ようは旅をしながら仕事を紹介してくれるところなんですかね?秀麗が黄尚書から受け取った通行手形を見せたとたん、全商連の者たちの態度が一転したのだった。それは、この木簡を持つものの保護とひきかえに紅家が唯一知る夜光塗料の製造方法を教えるというふれこみがあったため。紅家は秀麗のために秘伝の製法も譲渡してしまおうというのだ。すごい愛ですよ玖琅さま、すばらしいのひと言です!!木簡が光のはすごくキレイな図でした。あんな仕掛けがしてあるなんて、すごいですね~(^^)そして秀麗が望んだのは金華へ行くこと。こうして秀麗は、千夜づきの侍女として金華へ向うことになったのでした。 ま~今日はめまぐるしく人物に振り回された回でした(笑)千夜さま~~もろ私の好みの人物でしたね(^^)来週からの秀麗とのやりとりが楽しみです♪◇予告◇秀麗、千夜を見てると誰かを思い出すよう。誰かに似ている~?さて、一体その人物とは?新譜☆【DVD】●彩雲国物語 DVD 第3巻【初回限定版】●
2006/10/07
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少年の家で見つけた翔子の写った写真。ついに見つけた彼女の存在。なんとか彼女までたどり着きたい兄弟。翔子の唯一の理解者で、親友だった美紀。彼女もまた翔子の残したノートを兄弟に渡すため、兄弟を探していたのだった。そしてついに彼らは翔子の預言通りに出会うのだった。「本当だったんだ。今日ここにいれば兄弟に会えるって」翔子という存在を通して理解を深める3人。翔子の残したノートに書かれた文字は直也にはまだ読めないけれど、何か感じるよう。「これからやってくる大きな変革」それに兄弟は巻き込まれるであろうという翔子の言葉。だが、それを伝えたあと、美紀は動きを止め、彼女の中から得体の知れない男-----------「Y」が姿を現すのだった。 キモイおっさんです。でもドラマの方がもっと粘着質でぞっとした印象でした。もっと狂気に孕んでてもよかったとか思いましたけど、ま、所詮変なオヤジですからね(笑)直人を挑発し、力を出させようとするY。お前たちが望んだから両親は死んだんだ。恨んでたんだろ?挑発に乗って力を使う直人もまだまだ青いですが、自分たちの記憶のどれが正しいものなのか?困惑させるのがYの目的なら、その効果は十分でした。何かが動き出した。そして記憶をたどるため、自分たちの家があった場所に戻ってきた兄弟。そこに現れた翔子。「教えてくれ、変革にとって必要な存在とは何だ?」直人が訊ねますが、翔子は答えをくれません。彼女は今時間の狭間にいて動けないという。今は美紀がYに狙われているから守って欲しいと伝え、また時空の彼方へ消えてしまうのでした。そしてまた現れたY。次は両親を傷つける過去まで作り出し、兄弟を混乱させる。何故家がないのか?それは幼い頃自分たちをないがしろにする両親を疎んで自分たちが家に火をつけたせいだという。「惑わされるな!!」叫ぶ直人。本当の記憶はどれなのだ。なにが正しくて、なにが間違いなのか?混乱する兄弟だった。 ・・・・・・・その頃、某所で人類滅亡のビジョンを見たと言う男が眠りから醒めた。彼が見たビジョンの中にいたのは霧原兄弟。彼ら兄弟は危険な存在だという男・・・・・・・神谷。彼こそ未来を見ることが出来る預言者と呼ばれる男なのだった。 さて、いよいよ登場、神谷!!ゆさゆさですよ♪来週活躍してくれそうなので楽しみで~す(^^)果たして彼との対決は?そして霧原兄弟を執拗に(←主に直人)追い詰めるYの存在。そして時間旅行に出かけてしまった翔子は今どこに~?(笑)来週も楽しみです(^^)
2006/10/06
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実は先週のレビューをUPできていないままだった・・・・(わはは)新作ラッシュのあおりを受け、書く時間が取れませんでした。なので週遅れなんですが、折角なので書いてしまおうかと。とりあえず今回は簡潔に!!を目標に2回分書き上げていきたいと思います(←出来るのかか?笑)「誰かがいる。すごく怒ってるよ」怒りの波動をたどって兄弟はこの一連の事件を解決すべく動き出したのだった。いっぽう、良美を襲ったマインドコントロール。それは脅威を増し、ついに良美はカッター片手に外に出でしまうのだった。辛くも直人に正気づかされる良美。だがそこで良美をマインドコントロールしていた犯人の気配はぷつりと途絶えてしまうのだった。3人はまず犯人に心当たりがありそうな山下の家に向う。 不法侵入だよ兄さん・・・・・という突っ込みは無視され、(笑)(←実際はありませんから笑)山下の家に入った直人が見たもの。大きな仏壇と、そこに飾られた良美たちのグループみんなの写真!!わ~見るからに怪しいぞ!!(笑)早速仲間に電話しまくり無事を確認する良美。ただひとり連絡が取れない友人を心配した兄弟と良美は、川原に行けば何か手がかりがあるかもと現場へ急ぐ。そこにはフードをかぶった、これまたみるからに怪しげな人物がいた!!ユリの花手向けるその姿は、なんとタキコだった!!みな口を揃えて「何故あなたがここに?」と思ったはず。これフェイントでしたね~(><)しかも彼女が遊びで男と付き合っていたのは。なんと本命が死んだメグミだったからだという衝撃の事実!!うひゃ~(><)びっくり!!これはタキコがわざとらしくよろめいて直也にぶつかりながら逃げていくので発覚した事実。そっか。タキコが本当に好きだったのはメグミだったんだ!!これは、ぎゃふん!!な展開でした(^^;) だが、そのそばでもうひとりの仲間が殺されていたのだった。最初タキコが殺したのか!?とか思ってしまいましたよ。いよいよ山下が怪しいかと思われたが、彼女は白。彼女の持っていたハンカチの残留思念から直也がその心を読んだのだ。・・・・なんでも出来るんだね直也ってば・・・・。彼女と朝まで一緒だった体育教師の沖田も白。では真犯人は誰なのか? このまま良美たちは自殺させられるのを待つしかないのか?恐怖におののく良美たち。そこへ現れた山下。「変な人たちのいうことを聞いちゃダメ」その瞳は狂気に満ち・・・・・・。やはり犯人は山下!?そこで先日の出来事を思い出した良美たち。仲間が次々と死んでいったその川原で先日犬を轢いたことを。原因は犬なのか!??皆を襲う恐怖。山下を操ることで発動したその力。それは兄弟も例外でなく・・・・・。直人は力の暴走ですべてを壊してしまった世界を見た。マイナスの心につけこまれた直也。「自分がいても兄さんの足手まといになっちゃうだけ。生きてたってしょうがない。生まれてきたことが間違いなんだ!!」直也の叫びで自分を取り戻す直人。(←愛です♪)「生まれちゃいけない命なんてない!!自信を持って生きろ、直也。俺が守ってやる!!」愛の抱擁ですよ(^▽^)(←違)今回一番の見せ場シーンでしたね~♪現実世界へ戻る全員。正気づかない野郎どもは吹っ飛ばして目を醒まさせる悪党な直人(笑)←しかも後は良美に頼むって放ってるし(><)マインドコントロールされた波動を追う直也。見つけた先にいたのは小さな少年。そしてその腕に抱いているのは犬のぬいぐるみだった。「あいつら、僕の犬殺した・・・・・」そう、良美たちの轢いた犬はこの少年がかっていた犬だったのだ。少年は兄弟と同じように不思議な力を持っていただけ。母親も知っていたけれど、どうすることもできなかっただけ。少年は「死んじゃえばいいって思った」だけ。それだけで人が殺せるのだ。人にはない力。それを制御することすら出来ない幼い少年に、この世界で生きることは難しすぎる。直人も自分が経験したからこそ分かるその少年の行く先。御厨に連絡し、少年を保護してもらうことを進める直人。少年の気持ちに同情する直也。彼を心底理解できるのは、やはり同じ力を持った兄弟だけなのだろう。直也に抱きしめられて少年は正気づくのだった。そして直也が目を上げたその先にあったものは・・・・・。少年と謎の少女-------------翔子が一緒に写った1枚の写真だったのだ!! この少年との関係は~?今回はどんでん返しが多い内容で、最後までばたばた転がされた感じでした(^^:)ま、兄弟愛が見られたからいいけどさ♪◇予告◇次回いよいよあの男が登場です!!(にやり)あのドラマでのねちっこさをどこまで出してくれるのか、期待ですね(^^)
2006/10/06
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これはもうぶっちゃけ平井さんのキャラデザ目当てで見ようと思った作品です。関西で放送するのかちょっと不安だったのですが、なんとか深夜からはじまりました。でもルルーシュ終わってすぐなんだよね。タイムリーに見るのは無理だな(><)今回は世界観をば~っと見せてくれた回で、感想らしい感想も出なかったかな(笑)とりあえず作画が不安定なのをきっちりして欲しかった(特にロングのカットのところ)やっぱり平井さんの絵ってすごく目に特徴あるじゃないですか。それをキレイに見せてくれなきゃ平井さんのキャラの意味ないと思うわけですよ。見る側もそれを期待してる方が多いと思うし・・・・・・。OPはファフナーを連想させる作りで、どうにも比較してしまうのが・・・・・・正直イタイ(><)ファフナーはすごく絵がキレイだったから最初感動しましたもんね。←そういやタイムリーに来週からCSで放送始まりますね♪で、オリンシスの全体のあらすじです。外惑星から隔離され、既に文明を忘れかけた36世紀の地球。人々は月から攻めてくる謎の無人機動兵器・ガーデナーに怯えながら生きていた。主人公・トキトは、ガーデナー狩りを生業とするハンターのひとりだったが、ある街で出会った一人の少女・テアが彼の、そして地球の運命を大きくうごかすこととなる・・・・・・。トキトは普通の男の子でした(笑)とりあえず戦いがメインなのかな?まだキャラのつながりもよく分からないし、とりあえず今回は遊園地で遊んでました(笑)不思議な力を持ったテアは半年以上前のことを覚えておらず、トキトのことを『コウイチ』と呼ぶ。この名前のキーワードも何か分からないし、とりあえず彼女は『オリンシス現象』という時空を飛ばされてきた者ではないかという結論が出た。ま、この不思議少女テアがこの物語の核になるんでしょうが、サブキャラのセレナっていう金髪のお嬢さんにも目が離せないし、執政官がまた謎な存在なんですよ!!しかも声が鈴健さんだし(笑)←関係ないって(^^;)とりあえずまだまだ序章(今週はこればっかだな・・・・・・)なので、今後の展開を待つですね。そして作画のクオリティーは今回を最低ラインで維持していって欲しいもんです(^^;)
2006/10/06
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今季私の1番の期待作がついに登場です!!なので頑張ってリアルタイムで鑑賞しましたよ♪今回はとりあえず序章でしたので、登場人物もよく把握できませんでしたし、ルルーシュとの関係もよく分からないキャラが多かったのであらすじは控えようかと。ブリタニアと戦争して負けた日本が今は『エリア11』という名前になっていてブリタニアの属領になっている世界。そこに住むブリタニア人は設備が整った豊かな環境に住み、日本人は『イレブン』と呼ばれ蔑まれていた。 ブリタニアの支配からの解放を願うルルーシュ。だがそれはひとりではとうてい叶うはずのない夢。でも今彼が出会った『C・C(シ-ツー)』という不思議な少女からもらった『ギアス』の力でもってルルーシュは戦いを挑むのだった。 とりあえず感想としてはスピード感があって、事件にイヤがおうにも巻き込まれてしまうという展開はちょっと無印種を思い出させる感じでしたが、(そのあとの幼馴染であるスザクとの再会シーンもそうですが・・・・)まぁ、面白い展開だったと思います。どばどば血が流れて人が死んでいくのが多かったのがちょっと・・・・でしたが、ま、これは戦争ものの作品の性ですね。新しい戦闘機の名前が『ナイトメア』といいますが、これは画期的な構造してるみたいで、どんな性能を発揮できるのか、今後の戦いに注目ですね。ルルーシュの潤じゅん。結構あってたと思いますけど、スザクが出てきたときにこの役、櫻井くんと反対でもよかったのでは?とか思ってしまいました。あ、でもスザク撃たれてしまいましたけど、あれで死んだ・・・・・なんてこと(あったら話進まないってね笑)ないとは思いますが、彼がどうやって助かるのか来週気になりますね~(^^)C・Cが「有毒ガス」として扱われた経緯とか、ブリタニア側の考えとか、殿下が飛田さんだったことやら(←関係ないって笑)まだまだ情報が少なすぎて分からないことばかりですが、とにかく今回の最後の契約のインパクトがよかったのでこれから毎週楽しみです♪絵もキレイ。やっぱいいですね~♪C・Cの願いとは?契約を結んだルルーシュの未来は?左目の光がもたらすルルーシュの力は?嘘ばっかりの世界というモノローグがすごく印象的な最後でした。これからこの作品を追っていくのがすごく楽しみです(^▽^)■送料120円■FLOW■Maxi CD【COLORS】■初回盤■11/8「コードギアス 反逆のルルーシュ」エンディングテーマ~勇侠青春謳
2006/10/05
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・・・・・新作アニメについていくので精一杯な状態です(><)見るのもチェックするのも大変っす。みなさんも大変じゃないですか?HDって助かるなぁとつくづく思いました。毎日稼動してるもんね、うちのデッキ(^^;)←特に深夜(笑)で、この作品はとりあえず潤じゅんだし、見なきゃと思ってみたんですけど・・・・・・・・正直なところ次のレビューはないかと( ̄_ ̄)原作は未読です。で、何も知らずに見たわけですが、もう私的に二番煎じがダメなので、『錬金術』『ホムンクルス』と出た時点で受け付けませんでしたね。内容は全然違っても自分の中でどうしても比べて見てしまうのでダメですね。これはもうどうしようもないことなので仕方ないかと。ごめんよ潤じゅん。君は頑張ってるのに・・・・・(めそっ)今後見るのは続けるかもですが、展開次第では切っちゃう可能性が一番高そう(笑)何せすごく展開が速かった。そして説明的だった。時間を惜しんで詰め込みました~的な印象だったので、とりあえず落ち着けや、と。絵はまだましな部類でしたけど。敵がおっきーでしたね・・・・・・(遠い目)とりあえず私はコメントが苦しいので、原作ファンの方が楽しむ作品だなと思いました。武装錬金(第1巻)
2006/10/05
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毎週毎週文句の方が多かったのでは?というアンジェリークもいよいよ最終回ですよ。ですが・・・・・えぇ。これ、全然終わってませんからっ!!(>△<)来年1月から「2」が始まることは決定してますけど、それにしても「この続きは1月からどうぞ~」なコメントとかあったらまだしも(←地上波ではなかったんですけど、CSはあったのかな?)何もない状態だと情報知らない方が見たらそれこそ「何じゃこの終わりわ~~!!」な最後だったと思いますね。やっぱり最後まで叫んでるなぁ・・・・。作画も相変わらずで今回も進んでしまいましたし、最後くらいはきれいに締めたかったと願ったのは儚い夢でした・・・・・(とほほ) とりあえず本編。サクリアの精霊がいよいよ本格的に攻撃をしかけ、聖獣の宇宙は壊滅的な危機に!!ようやく使命を貫く覚悟を決め、駆けつけたエンジュを最初に迎えたのはクラヴィスさま。戻ってきたエンジュの顔と目を見たクラヴィスさま。「失ったものより、得たものが多い」とエンジュに力を貸すことを約束します。折角ここまでエンジュが命をかけて蘇らせた宇宙を滅ぼしてはいけないと、他の守護聖さまたちもエンジュに力を貸すのでした。聖獣の宇宙を救うためにはどうしたらいいのか?エンジュの宇宙を守りたいというたくさんの愛が満ちたとき、何かが起きるはず。神鳥の女王はエンジュに、9人の守護聖さまのサクリアが満ちた印(←魔女っ子の変身バトンみたいなやつです笑)を授けます。 やっとひとりひとりの守護聖さまのサクリア発動シーンが見れたわけですが、すみません。ゼフェルで吹き出してしまいました(>▽<)だってあれじゃまるで星矢ですよ!!(わはは)どこのコスプレですか!?(笑)あ~おかしかった!!(>▽<) すべてはエンジュの心の思うままに・・・・・・。聖獣の宇宙を救うため、ひとりで聖地に向ったエンジュ。そこに現れたのはアリオス。今は使命を果たそうと必死に頑張るエンジュを見て満足げなアリオス。結局彼の存在も曖昧なままでしたね・・・・。自分が眠りにつくからと聖獣の女王がアリオスをエトワールの補佐にあてがったといっても、そもそもアリオスが何故聖獣の宇宙にいてたのか。まずそこから理解できなかったです。 サクリアの精霊が聖地にまで現れるだけの力を持ってしまった。いよいよ最終対決です。何も出来ないと逃げ惑うしかできないエンジュ。それでも一生懸命生きている人間を誰も死なせたくない。自分はひとりではない。いつも心の中に女王陛下や守護聖さまが共にいてくれることを思い出したエンジュ。守護聖さまからいただいたサクリアを解放します。力のぶつかり合い。光の洪水。消滅するサクリアの精霊。そして何故か聖獣の宇宙の女王までも消滅してしまった!!やがてアリオスまで消えてしまい、たったひとり残されるエンジュ。神鳥の宇宙と聖獣の宇宙を結んでいた次元回廊をサクリアの精霊に壊されてしまったため、エンジュは帰ることも、そして守護聖さまたちがエンジュを助けに行くことも出来なくなってしまったのでした。聖獣の宇宙にひとり残されたエンジュ。これは新たな試練の始まり。まさに大いなる序章!!? ・・・・・・・・・ってところで終わりですよ!?ENDですよ!?マジですか??(><) 唯一の救いは、いつの間にか聖獣の宇宙の女王のそばで眠っていた(←今までいましたっけ??)補佐官レイチェルが目覚めたっぽかったこと。これで次回は聖獣の宇宙にいる協力者の方たちと次元の回廊復活のための力を溜めよう!!とかって話になるんでしょうか?う~~む(><)どうしてこういう作りにしたのか、正直意味が分かりません。別にクオリティー高くもない(←失礼)アニメだからそんな無理してないとか単純に思うんですけど・・・・。あ、根本的にクオリティー高めるまでの人手がまず足りなかったとか?(←酷)散々なこと言ってますけど、これでは埒があきませんので、今はとりあえず1月から放送の「2」を待つしかないですね。ま、今季は新作アニメが豊富なので逆にストレスにならなくて助かったかも(^^;)ではみなさま次の「2」を期待しないで待ちましょう(^^)恋する天使アンジェリーク~心のめざめる時~第2巻 ◆20%OFF!
2006/10/04
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ここのところ当たり作品を連発している角川ビーンズの小説のアニメ化です(^^)ドラマCDでかなり好評な作品で、今回ほとんどキャスト変更なくアニメにしたという点は素晴らしいのひと言!!甲斐田さんの少年声、久しぶり~♪昌浩のイメージぴったりですよね(^^)コニタンは紅蓮ミステリアスでかっこよすぎだし♪欲を言えばもっくんは大谷さんで・・・・・でしたけど、こればっかりは仕方ないですよね(めそっ)作画はさすがにあさぎ桜さんの水のような絵をアニメには出来ませんでしたが、それでもま、がんばっている方ではないかなと。ちょっと展開が駆け足だった気がしましたが、これは来週からに期待作品です!! とりあえず原作は知ってるようで知らないという(笑)持ってます。置いてます。(←おいっ)全部そろってるのかどうかも知らないってところが何ともはや(笑)ま、そのうち・・・・・っていつだろうなぁ(遠い目) なので適当な解釈が入るかもですが、とりあえず今回はもっくんと昌浩の出会いから、彼が陰陽師としての力を取り戻すまでの序章。昌浩はかの有名な安部晴明の孫。でも当人は『孫』と言われるのが何よりもイヤ。祖父のような陰陽師になりたいのに、その力がなく仕方なく別の道を探していたときに出会ったのがもののけである『もっくん』(←これは昌浩があとからつけた名前)時は平安。もののけが横行する都。 陰陽師としての力を持たない昌浩はもののけを見ることが出来るもっくんに「自分の目になってくれ」と持ちかけます。早速もののけに出会い、食べられそうになる昌浩。助けようとするもっくん。目指すは「誰も犠牲にしない陰陽師になること」たとえもののけだろうともっくんを死なせるわけにはいかない。その心を見たもっくん。自分の真名を打ち明け名を呼べというのだった。「紅蓮!!」昌浩が叫んだとき、そこに現れたのはひとりの肌の黒い青年。彼は火を操り、昌浩は印を結び、みごともののけを退治するのでした。実はこの紅蓮、もとは祖父、晴明の式神のひとりで、かなりの使い手らしい。そう。そべてはこの祖父の陰謀によって昌浩は陰陽師としての力を封じられていたという・・・・・。あ~、どこかでありましたね。策士は老人って・・・・・・( ̄_ ̄)(笑)たぬきじじいですよ(笑)ま、これから見習い陰陽師の昌浩がどうやって陰陽師として成長していくのか。策士の晴明はどんな動きをみせるのか!?←絶対鍵を握ってるのはこの人だろうしね(^^)あ、ちなみに青年姿の晴明の声は彰くんだそうです♪早く出てこないかなぁ~♪で、次週『逢魔が時に内裏燃ゆ』バトル楽しみで~す♪少年陰陽師 天狐編 ドラマCD 第一巻~真紅の空を翔けあがれ~
2006/10/04
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いよいよ始まりましたDグレ!!私は原作でちょっとついていけなくなって4巻あたりで挫折中なんですが、アニメはどこまでやってくれるんでしょうかねぇ?狙いすぎってのが見えてしまったのがまず第一と、私的に雰囲気があまりに「鋼の錬金●師」っぽくっ感じてなんか抵抗あったんですよね(><)ま、とりあえず、なんだかんだといいつつも見てみようかと(笑)←辛口批判になったらすみませんですけど、これはあくまで個人的意見なんでよろしくです。 エクソシスト。それは神に魅入られた者たち。彼らは闇より現れるまがまがしき者を葬るためにある・・・・・・・。時は仮想19世紀末。そこにはエクソシスト本部へ向かう少年がひとり・・・・・。 そしてその地には旅人が消えるという場所があった。警察官モアはその真相を探るべくそこへ入ることに。そこで猫を探していた少年アレンと出会うモア。犯人と間違われたアレンだが、そこに現れたAKUMAを退治したことにより、モアはアレンの話を聞くのだった。人間の絶望や心の闇に付け込み、人間からAKUMA-------すなわち人間兵器を作り出し、この世を破滅させようとする人物がいる。AKUMAは普段は人間の形をしており見分けにくい。そして兵器になって毒のウイルスを仕込んだ弾丸を撃ち込むのだった。そのウイルスに感染するとあっという間に死んでしまうという恐ろしい毒。そんな恐ろしい兵器、AKUMAを作り出す者・・・・・千年伯爵。そしてアレンは不思議な力を持ったエクソシスト。エクソシストはAKUMAを退治する専門家なのだ。そしてモアの兄も恋人を亡くした絶望から恋人をAKUMAにし、自らもそれに喰われAKUMAとなっていたのだった!!彼らAKUMAを救うにはもはや殺すしかすべはないのだ。発動するアレンの左手のイノセンス。哀れなAKUMAに魂の救済を・・・・・・・!!救われた魂は「ありがとう」と残して消滅するのだった。 う~ん。まぁ、今回は序章ですからこんなものかと。やっぱ世界観がちょっと難しいから、まずこの関係と役割について理解できないとつらいかな?そこをいかにわかりやすく描いてもらえるかが今後の課題ではないかと。絵がきれいだったのは◎なんですが、ちょっと大人っぽすぎた感じもしましたがどうでしょう?少年役が女性(小林早苗さん)なのはOKなんですが、もう少し少年らしさが欲しかった気も・・・・・これは聞いてくうちに慣れるかなぁ。千年伯爵が滝口順平さんなのはぴったり!!でした(^^)これ以上はないキャスティングだったと思います(笑)これからの活躍が楽しみ~♪そして主題歌。レボレボの新しいロックバンドですよ(^^)4人組みですが、レボの声しか聞こえなかったけど??ま、メインで歌ってるからといえばそうなんでしょうけど(笑)かっこいい曲でお気に入りです♪ま、来週以降どういった展開にもっていくのか、どこまで人の闇に触れるのか?この作品って結構根深いテーマがあるから難しいと思いますが、頑張ってこのクオリティー保って欲しいですね。ま、しばらくは静観の方向で(^^)
2006/10/03
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昨日はたまったHDの整理をしていたのもあって、PC開いた時間が遅かったんですよね。で、カキコする前に久しぶりにフリーズ(><)また立ち上げるのも面倒だったのでフテ寝してしましました(笑)で、今日は朝から昨日の続きでHDの整理してDVDを作りまくって、ようやく少しすっきり(^^)今週から始まる新番組に備えなければ!!ですよ(笑)で、やっと全プレの数々を発送して(ハジの図書カードもやっと送れた・・・・・)ついでに本の整理まで。ま、これは母にせかされての作業なんですが、私の家はなまじ倉庫なんてものがあるために、自分の部屋と倉庫と2箇所にわたって大量の漫画がおいてあるんですよね。で、今日は「頼むから倉庫の整理をしてくれ」という母の願いをかなえるべく一部のダンボールを整理したところ、結構こんな本置いてたのね、というのがごろごろ出てきたので、思い切って処分しました。と言ってもほんの一部しか手をつけられなかったんですけどね(笑)ダンボール3箱ほど売りに行きまして(←自分の勤めてる店にはさすがにもっていけなかったね笑。だって料金だいたい分かるじゃないですか笑)ライバル店にもって行ったところこれが思いのほか金額がついて(予想の倍額!!)めっちゃ嬉しくなりました(^^)ほっこりっす♪で、もうひとつお宝が!!どこへ片付けたのかなぁ?とか思っていた「NIGHT HEAD」のドラマのビデオが出てきましたよ!!しかも映画版の分までわ~!!すごい嬉しい(^^)たまには掃除してみるべし、な今日でした♪(笑)あとはいつ見られるか・・・・・・(わはは)ですが、これは是非アニメとも比べてみたいし、見たいっす(^^)でも置いてるもんだなぁ・・・・・。やるな、自分!!(笑)で、とりあえず今から「ホスト部」と「D-グレ」の感想書きたいと思います。がんばるぞ~♪
2006/10/03
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