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月森強化月間続行中で~す(^▽^)/ 目を醒ました月森、隣に香穂子がいたことに酷く驚いてます(^^)口を押さえて動揺する月森の姿がすっごいツボなんですけど~~(><)紀章くんの声もすっごいいいなぁ♪そして月森は香穂子の肩に制服のジャケットをかけて、何も言わずに帰ってしまうのでした。帰りに土浦と火原に出会う香穂子。目ざとい土浦は香穂子が持っているジャケットが音楽科のものだと指摘します。で、結局3人で月森の家に行くことに。月森はやっぱりおぼっちゃま!!(^▽^)さすが音楽家の家ですよ。豪邸ですよ!!(笑)ないと困ると思って月森のジャケットを返しに来た香穂子ですが、月森ジャケットを受け取ると、いつもどうり冷たく「用が済んだのなら帰ってくれないか」とみんなを追い返します。だがその時、大きな音で鳴り響く火原の腹の虫!!(わはは)結局月森邸にお邪魔することになった3人でした。香穂子お茶いれてるよ~~!?月森家には始めて来た筈なのに、何故そんな勝手知ったるなんだ!!月森は絶対自分では動かないだろうし、指示出してまで呑まないだろうし・・・。謎です(笑)火原のケーキの食べっぷり♪いっそ気持ちいいよ~(^▽^)ケーキ食べてるかと思いきや、今度は香穂子と一緒に、月森の幼い頃の写真を見ることに夢中です♪好奇心いっぱいに月森邸を探索するふたり(^^)でも月森の身体が心配な香穂子。どうやら月森も今日のことは悪いと思っていたらしく、素直に香穂子に「すまなかった」と謝るのでした。そっぽ向きながら・・・・ってのが月森らしいですよね(^^)香穂子、思わず笑みが。(←分かるよ~その気持ち) 帰り道、土浦はずっと気になっていた、月森のジャケットを何故香穂子が持っていたのか、ということを訊ねます。土浦ってば、そうとう香穂子と月森のことが気になるみたいですねぇ(にやにや)はっきりとしたことは当然いえません。でも第二セレクションが始まる。みんなで頑張ろうですよ!! だが、どんな曲を演奏するのか、そして伴奏者を探すこと。時間がない。香穂子はやらなければならないことでいっぱいです。香穂子の心に余裕がないことを見て取る友人のふたり。何かと香穂子を音楽とは違うところに連れ出そうとしますが、香穂子は今、コンクールのことで頭がいっぱい。つい、「邪魔しないで」と友人に心無い言葉をかけてしまいます。 結局演奏曲を決められなかった香穂子。更に追い討ちをかけるように、不注意で友人ふたりからもらった『カノン』の鳴るオルゴールの箱を壊してしまいます。鳴らなくなった音。壊れたオルゴール。翌朝、挨拶もかわさない香穂子たち。ふたりと仲良く出来ないことが、こんなに淋しいなんて・・・・・。練習にも身が入らず、壊れたオルゴールをどうにか直せないかと触っていたところに火原がやってきます。思わず涙を見せる香穂子。友人とのことを火原に相談します。火原はいつもの元気スマイルで「大丈夫だよ。壊れても直らないものなんてないからさ」そう言ってオルゴールを直してしまうのでした(^^)イッツ・マジ~ック!!(笑) 柚木スマイル、キタ~~~~!!(^▽^)・・・・・でも何故彼の微笑みは黒く見えるんだろう・・・(笑)今後がわかっているからそう見てしまうのかもしれないけど、これは絶対岸尾さんの声も関連してると思うんだよなぁ・・・(笑)なんとなく胡散臭い(笑)by天羽うん。確かにそう思うよね(^^;)放課後なにやらお願いがあるからと柚木に呼び出された香穂子。それは・・・・コンクールへの感心を深めるために、生徒たちにアンケートをとるというのだ。その協力を香穂子にして欲しいという。鉢巻姿が可愛い・・・・・わけないって!!(><)柚木、それは狙っているのか~!? そして香穂子がやけくそ気に始めたアンケートのひとり目は・・・・・・・月森だった!!(←お約束♪)藁にもすがる思いで月森のジャケットを掴んで離さない香穂子。「お願い、手伝って!!」「何故俺が」「ありがとう、助かるよ、月森くん」・・・・・・柚木さま、絶対計算づくですな(にやり)その言葉がすでに有無を言わせない状況ですよ(^^)そして次々と現れるコンクールメンバー。みんなでアンケートとりますよ~♪愛想のいい柚木と火原。彼らを見習ってくれと、無愛想な土浦と火原に言いますが・・・・・。にっこり笑顔でトーン高く「ありがとう、気をつけて帰るんだよ」と言う土浦。元気な笑顔で「やった~!!サンキュー、助かるよ!!」とテンション高い月森。笑!!(^▽^)この想像シーンはめっちゃ可笑しかったって~~~っっ!!(>▽<)大笑いしながら見させていただきました。絶対ありえないって!!このキャラ設定!!面白~~っ♪ 「「無理だ!!」」声をそろえる月森と土浦。おや、今日はなんだか気があうじゃないよ~(^^)コンクールには興味ないという普通科の生徒。普通科の恥だとか、馬鹿馬鹿しいとか散々なことを香穂子に言います。だがその時、香穂子を弁明したのは、喧嘩をしていた友人ふたりだった!!香穂子は一生懸命やっていると声を荒げると、それにつられて音楽科の生徒も、普通科の生徒もみんな今回のコンクールに関心を持ってくれていることを口々に言ってくれるのでした。感動する香穂子。ようやく友人たちとも仲直りできたようです。そして決めた第二セレクションの課題曲。パッヘルベルの『カノン』 早く演奏したいという、はやる心で練習室に向う香穂子。だがその時、音楽家の心無い生徒が、月森の陰口を言っている場面に遭遇してしまいます。親が音楽家だから特別扱いしているだとか、コンクールで優勝することが決定しているとか・・・・・。思わず反論しようとする香穂子を庇うように現れたのは、月森。飄々と彼らをいさめます。 最近体調を崩したりと、らしくない月森。第一セレクションで1位をとったことがプレッシャーなのか?と香穂子は訊ねます。関係ないと答える月森に、香穂子は無邪気に「じゃぁ、ご両親が来ると緊張する、とか?」途端に顔色を変える月森。「嘘、まさか・・・地雷?」 月森にとって両親の話題はタブー。だがその理由は何なのか?気になりますね~♪次回さぁ。いよいよ第二セレクションが始まります。柚木の意味深な流し目が気になる~~~(><)来週は志水がメインの話なのかな?「安らぎのコンチェルト」来週も楽しみで~す♪【CD】【10%OFF!】限>CRESCENDO【DVD付初回限定盤】 / ステラ・クインテット
2006/11/30
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先日メイトに行ったらようやく種ヴァージョンが出てました♪今年からいろんな作品でこのバースデーアクセサリーが出てますが、私はやっぱりSEEDキャラが欲しかったので見つけてとりあえず買ってしまいましたよ。相変わらず踊らされる日々です(^^;)この『バースデーアクセサリー』というのは、12月分それぞれのキャラがあって、日付だけ自分で選べるというもの。残念ながら私の誕生日月のキャラはメイリンだったので用はない・・・(←ゴメン)ので、いっそのこと関係ないものでいいかと(笑)で、買ったのはこのふたつ♪アスランとキラです(^▽^)で、日付は、アスランはまんま10月29日♪おめでと~アスラン(^▽^)(←今年はうっかりしてたら日付が過ぎてて、祝いのコメントも忘れてたよ・・・・がくり)キラは月が1月なので、せめて日付だけ自分の誕生日にしようということで19日を選んできました別に使わないくせに、持っていたいのか収集癖のある人間の痛いところ(><)かわいいし、飾っておくさ♪
2006/11/30
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昌浩と紅蓮、六合が駆けつけると、そこではすでに十二神将たちが妖異たちと戦いを繰り広げていた。「青龍!!」「気安く呼ぶな、陰陽師とは名ばかりの子供風情が!!」のっけから青竜の毒舌全開ですよ~♪冷たいもりもりの声、最高です(^▽^)妖異からの攻撃から昌浩を抱えて守る紅蓮に萌え~♪おとなしく抱かれる昌浩がめっちゃ可愛いんですけど~~(>▽<)でも青龍たちの戦いの動作とか、妖異の動きとかすっごいカクカクしてて気になりましたま、それはこういう萌えシーンと、十二神将たちの登場で目をつむりますか・・・(><)昌浩のことなど、はなから相手にしていない青龍。昌浩が術を唱えて攻撃するのさえ邪魔します。だが、昌浩は何とかして彰子を救おうと、この妖異は自分がやると宣言。なんとか貴船に封じられた竜神をよみがえらそうとする昌浩。だが、力及ばす返り討ちに(><)で、吹っ飛ばされた昌浩を助けるのが紅蓮ですよ!!「昌浩!!しっかりしろ、昌浩!!昌浩!!」気を失った昌浩の名前を連呼する紅蓮。愛ですよ(にっこり)コニタンの必死な声がまたいいんだわ~♪本当、紅蓮って昌浩しか見てませんねぇ(笑) 気を失った昌浩が思い出した、昔のじいさまとの会話。どうしても上手くいかないときには、とっておきの呪文で神様にお願いするのだ。『この国の言葉で』 そして『言葉』を唱える昌浩。ついに現れる貴船の竜神。まずは一体目の妖怪を消し去ります。昌浩の力をまざまざと見せ付けられた青龍。「これが清明が唯一認めた後継。その秘められた力の一端だ」紅蓮の言葉に返す言葉がみつかりません。そして昌浩の呼びかけに目を醒ます彰子。だがその表情は虚ろげです。もう一体の妖異を倒す紅蓮。今日は大活躍です♪だがその時、昌浩の身に異変が!!顔を苦痛に歪ませ、彰子の名を呼ぶ昌浩。なんとその胸には、彰子の手によって刺された短剣が突き刺さっていたのだった!!(><)彰子は感情なく笑みを浮かべるのだった・・・・・。 その頃清明は圭子の生霊を調伏し、元の身体に還していた。「まったく、女の情念ほど、恐ろしく哀しいものはない」清明、顎を撫でて髭を触るしぐさです。青年姿でも、おんなじことやってる♪やっぱり同一人物なんだなぁなんてすっごい思わされた、何気ないしぐさでした(^^)だが、その時清明も昌浩の異変に気づいた!! 駆けつけた清明が見た光景。倒れた昌浩。炎に包まれ、清明が施した封印の金冠を打ち破り、哀しい咆哮をあげ続ける紅蓮。封印を解くほど心に疵を負った紅蓮を沈めなければならない。すぐさま印を結ぶ清明だったが、その時、昌浩も傷ついた身体で紅蓮を止めようと必死に言葉をかけていた。「紅蓮、大丈夫だから・・・俺。約束した、じゃない、か。最高の、誰にも負けない、陰陽師に、なる・・・って」そして匂い袋から、紅蓮に向って振りまく伽羅の香。「紅蓮の痛みを・・・・どうか-------!!」必死に紅蓮を思う昌浩だったが、その力もつき、ついに地面に伏してしまうのだった。 そして紅蓮は・・・・・・。闇の中にいた。誰も傷つけることがない世界。ここにひとりでいる。だが、そこに伽羅の香りが!!そしてもっくんをみつける昌浩。「うちに帰ろう」ともっくんを抱き上げます。だが、その手を振り払うもっくん。昌浩はやさしく声をかけます。「馬鹿だなぁ、またそんな顔して。言ったろ?痛いときは痛いって言っていいんだよ、俺が聞いてやるからさ」「だから帰ろう、一緒に」両手を広げてもっくんを抱き上げる昌浩。その心が紅蓮の心を沈め、炎は消え、そこにはもっくんの姿が・・・・・。 すっごい心がじ~んとするあったかいシーンでした♪やっぱいいなぁ、このふたり(^▽^) 昌浩のもとへ向う清明。青龍、六合たちの静止も聞かず、自分の命とひきかえにしてでも昌浩を救おうと印を結ぶ清明だったが・・・・。そこに現れたのは貴船の竜神!!竜神キタ~~~~!!(>▽<)自分を解放した昌浩に情けをかけてやろうと、昌浩の命を救う竜神。目を醒ました昌浩は、清明の呼びかけに答えるより、もっくんの心配です(^^)しょげ返るもっくんがすっごい可哀相なんですけど、すっごい可愛いの~♪「馬っ鹿だなぁ・・・もっくんのせいじゃないよ。やっぱもっくんがいてくれないとダメだよなぁ・・・・・」それだけ言って、もう一度眠りについてしまう昌浩。竜神が解放されて雨が降り始めた貴船。ようやくみんなで一緒に帰れます(^^) 目覚めた昌浩に誤り続ける彰子。もっくんと昌浩の巧みな会話で、罪の意識に苦しむ彰子の心を軽くします。 ・・・・・でもこれ、ちょっと彰子軽すぎやしませんかねぇ?仮にも人を殺そうとしたわけですよ。「気にするな」ってひとことで「うん」で済ませていいことなのだろうか???激しく疑問なシーンでした。 そして昌浩もっくんの漫才(?)彰子の笑い声が安部邸に響くのでした。 や~、今回青年清明大活躍の回でしたね~♪すっごい石田清明堪能させていただきました(^^) そして紅蓮発火!!(←違)で、このシーンを私がTV見てるときに、丁度うしろに母がいたんですよ。紅蓮が、昌浩を亡くしたと思って「わぁぁぁぁぁ~~~!!」ってずっと咆哮をあげ続けてるのを聞いて、ひとこと。「うるさい!!」・・・・・大爆笑でした ごめんね、紅蓮。そしてコニタン。すっごいいいシーンで熱演してたのに、母に言わせりゃ「五月蝿い」ですって(><)でも長~い雄たけび、本当にお疲れ様でした、コニタン(^^) 最初は彰子を救う・・・・はずだったのが、紅蓮を救う、になって最後は昌浩を救う・・・・になってたよ(笑)やっぱ紅蓮と昌浩の繋がりは深いなぁ♪昌浩大好き~な紅蓮が大好きですよ、私は(^^) ってことで次回なにやらすっごい怒ってますよ、もっくん(^^;)そして約束を交わす昌浩と彰子。涙する彰子。「淡き願いに応えの声を」次回は紅蓮の登場あるのかなぁ・・・・・心配。でも楽しみで~す♪
2006/11/29
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この女を始末するしかない・・・・・。そう結論を出すライト。持ち歩いているデスノートの切れ端に彼女からの情報を書き込むふりをして、聞き出した名前を書き、すぐにはみつからないような死亡内容を書き込む。だがその横で不気味に笑い声をあげるリューク。何が可笑しい----------? 「さぁ、死に急げ!!」ライトがデスノートに書き込んだ彼女の死亡時刻まであと数秒。だが時間が過ぎても彼女に異変は起こらない。不振がるライト。おかしい、何故彼女は死なない?その時響くリュークの笑い声。そしてライトがたどり着いた答え。--------------------偽名!! さすがです心を許しているふうに装っていても、彼女は細心の注意を払ってキラを追ってるんですよ。ま、それは「キラは名前と顔がわからないと殺せない」という情報を知っているからこその行動といえばそうなんですけどね。それを失念していたライトが、おまぬけさんだったということでしょう(^▽^)ライト一本取られましたよ!!(笑)しかもそれを傍で見ていたリューク。あくまで中立という立場を崩さない姿勢がすっごい面白い存在です。普通はこういうときって主人公助けますよね?それを見て、愉しむ。でもそれはあくまで自分のため。ライトのことを思ってるわけでも、ナオミのことを救おうとしているわけでもない。自分が愉しむことが優先されるということが面白いです。 その頃Lは捜査本部の警官の中に『キラ』はいないと判断する。そしていよいよ現れる最後の協力者。Lと警察との仲介役をしていたワタリである。彼は老人だった。いつものコートを着て深く帽子を被った姿はあくまで『ワタリ』を演じるための変装。ひとのよさそうな顔をしたこの老人、でも絶対見せかけだけじゃないはずです。そして彼は、夜神たちに偽名の書かれた新しい警察手帳を渡すのだった。もうひとつ、ワタリと連絡のとれるボタンと、所在地を測定できるベルト。松田はのん気に「キラを追う特殊部隊みたいで、かっこいいですね」なんて言ってるし。早速夜神局長に「子供の遊びじゃないんだ!!」って怒られちゃった(><)ま、こういうおとぼけキャラって必要ですよ。で、こういうやつほど最後まで生き残れるんですよ、きっと(笑)警察庁本部にひとりは残っていないとダメということで、今回は相沢が担当に。 彼女の名前が偽名だと分かったライト。一気に形勢逆転です。逆に追い詰められるライト。時間がない。そして彼女が警察に今のことを話したらアウトだ。 まるでオセロの白と黒が次々とひっくり返るような展開ですよ。優勢だと思っていたらあっという間にひっくり返されてる。これは原作を初めて読んで感じた感想ですね。それを今回思い出しました(^^) そして悪魔のささやきです。「ライト、いつでも目の取引は出来るからな」 自分の考えに自身が持てたと言う彼女。ついにライトの前から歩き出してしまうのだった。あと5分で彼女の名前を聞き出さなければタイムリミット!!さぁ、どうするライト!!『僕なら出来る』何度も自分に言い聞かせるライト。不自然にならないように彼女に会話を続けさせ、本名を知ることに神経を注ぐライトだった。捜査本部は今は極秘任務のため、その人数や形態を表にしていないという。そして切り札でもあるひとことを告げる。「仕方ない、話しましょう。僕も捜査本部の一員だからです」もちろんこれはライトのはったり(←最近これ使った人いましたね~笑)捜査本部の指揮をLがとっており、今は選ばれた信用できる人間しか捜査本部にいないと嘘を言うライト。彼女にとっての切り札は『元FBI捜査官』だったということ。そして過去、Lの下で働いたことがあるという事実。これを巧みに利用するライト。どうしてLに話そうとしていたことを自分に話したかと訊ねるライト。それは「あなたには、Lに似たもの・・・・近いものを感じたんです」 そしてライトは「あなたも捜査本部に来ないか」という大きなことまで言ってしまうのだった!!ライト、演技派ですよ!!こんなこと言って大丈夫なのライト~?ドキドキ~(><)だがそのはったりは彼女の心を大きく動かした。レイがいなくなった以上、今彼女に捨てるものは何もない。「一緒に捜査させてください」待っていたチェックメイトの言葉。不気味に響き渡るリュークの笑い声。(ここ正直もっと狂気ちっくに笑って欲しかったなぁ・・・・って演技求めちゃダメかねぇ) 身分を証明できるものの提示を求めるライト。ここまでくると、もうライトのペースです。偽名を使ったことを逆に評価し、まんまと免許証を手に入れるのだった・・・・・・・。ふたりの横を通り過ぎる相沢。雪の効果がすごくキレイでしたね~(^^)そして無音なのも。ここ、今回一番印象に残りました 時計を確認するライト。「何故そんなに時計を気になさってるんですか?」「あぁ、これ?」「これはですね・・・・・・・・キラだから」 ガチリ。大きな音を立てて、ナオミの死の歯車は回り始めた。呆然としなくてはいけないことをしにいかなくちゃというナオミ。「さようなら、南空ナオミさん」雪が静かに舞い堕ちる道。ナオミが進むその先に見えるもの、それはキラの用意した絞首台なのだろうか・・・・・・・・。 や~。今回はすっごい演出がキレイでした。音楽も効果的だったし、飽きさせない緊張感の連続で、すっごく楽しめた回でした(^^)ライト時々『明るいキャラ』演技忘れて怖いし(><)ナオミの行方がすっごい気になりますが、それは曖昧な死ということで処理されてしまうのでしょうね。あ、Lの携帯つまむ姿!!めっちゃ可愛いんですけど~~(>▽<)勝平声には慣れないけど~~(笑)リュークの笑い声が不気味に響く・・・・はずが、イマイチ『不気味』に聞こえなかったのが残念(><)それでも大満足。やっぱりデスノートって面白っ!!(笑) 次回「目線」Lの捜査の目をかいくぐるライトの執念の殺しですよ!!感心しながら原作を読んだというエピソードです。これぞテクです(^▽^)すっごい来週も楽しみで~す♪★初回限定:オリジナルフィギュア付!DEATH NOTE 1(デスノートアニメ)
2006/11/28
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今日も迎える、30回目の10月28日繰り返される同じ一日。隣の喧嘩も、新聞も、記事も、子供たちに唄われる歌も。ミランダ、ミランダ、不幸女、ミランダ~!!モテない、暗い、ドンくさ~い、今日も仕事探し~?どうせまたクビさ~ いよいよ次のイノセンス発見のお話。うっとうしい不幸女ミランダ登場です!!(笑)ちょっと時間軸とか分かり難くならないか心配ですけど、彼女がどうやって自分と向き合って、新しい人生を受け入れるのか。これから数回楽しみです♪ 「多分ね~イノセンスがあると思うんだよ~多分ね~」こちらも繰り返すコムイの独り言(わはは)ファインダーもその『巻き戻しの街』に入れない。そこで今回の任務で白羽の矢がたったのは、アレンとリナリー。 今日の作画も激しく歪んでおります(めそっ)リナリーの下まつげありすぎ(><)アレン可愛くなさすぎ(><)なんとかしてくれよ・・・・・。 街の入り口ではトマが待っており、合流することに。入ったら出られないかもしれないという『巻き戻しの街』だが拍子抜けするほどあっさり街に入ってしまうアレンとリナリーだった。そしてこの街にたったひとりミランダという女性だけは、一日が繰り返されることを知っていた。だが今日だけは違った。変なものに命を狙われ、黒い服を着た少年が現れた!!ようやく10月28日から抜け出せたと喜ぶミランダですが、そううまくいくはずありません。わらにもすがる思いで跡をつけるミランダ。合流したリナリーとアレンがそれぞれの情報を交換しているところへ現れるのでした。街が異常になってからの話を聞くアレンたち、ミランダそうとうキテるみたいです(^^;)助けて!!って、ミランダ目が飛び出てるよ!!ひぃぃぃぃ~~(><)怖いよ~~ だがそこへ現れたAKUMAたち。おそらくミランダは原因となったイノセンスに接触している人物だからだと言うアレン。アレンとリナリーはイノセンスを発動させるのだった。 レベル2の割りに、なんでこんなしょっぼいAKUMAなんでしょ・・・・・。全然強そうに見えないんですけど~~(><)ってじゃんけん始めてるよ・・・・・本当にバカだった(わはは) そして千年伯爵の「イノセンスを集めろ」という命を帯びて、ロード・キャメロット登場です!!可愛いじゃんよ~♪今回ティキもちょっとだけしゃべってくれたからよし!!(^▽^)こういうおまけ毎回入れてくれないかなぁ・・・・(祈)ロードの声を聞いて闘いをやめるAKUMAたち。彼女が目をつけたのはアレンだった。「どうやってぐちゃぐちゃにしてやろう・・・・・」 テロップ見てミランダが豊口めぐちゃんだと知った・・・・・びっくりでした(><)全然分からなかったよ~ 似顔絵って意味分かってんの??アレン・・・・。あれは絵とかいう以前のものではないのか??(わはは)かなりの大食漢なアレン健在っす(><)足で壁を壊すリナリー、なんだかお茶目な絵でした(^▽^)ホームのみんなはいい人・・・・・神田を除いて(^^)怒りマークがいいよ~~(笑) コムイとリナリーの過去が少しだけ判明。どうやら黒の教団に来たのはリナリーの方が先で、あとからコムイが来たらしい。しかも今と違ってリナリーがお兄ちゃんにくっついていたとか?「リナリ~~!!」って今はコムイの方がうっとうしいくらいくっついてるのにね(笑)過去、いつ話してくれるのかな・・・・? そして次回「不幸な女のイノセンス」いよいよこの街のイノセンスが判明します。そしてミランダとの関わりは?来週は闘いがメインかしら?ミランダうっとうしいですけど(←あ)楽しみです♪【12/6発売 新作CD】abingdon boys school / INNOCENT SORROW 《初回盤》:TVアニメ『D-Gray-ma...
2006/11/28
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さぁ、いよいよ『R☆Sオーケストラ』誕生です!!でも最初はハブとマングースの対戦です(笑)ゴロ太憤死!!(><)ガラスに叩きつけられるゴロ太に大笑いです(笑) 今までのだめが弾いてた作曲。「おなら体操」自由に弾けないピアノ。楽しくないピアノ。そして最後に叩かれるのは我慢出来なかった!!のだめ江藤のハリセン折った~~!!その頃千秋は新オケのメンバーで構想を練っていた。オケで何を演奏するのか。コンテェルトやりたいという千秋。ソリストやれる人間は多いけど・・・・決定権はあくまで千秋。そして選ばれたのは黒木。モーツァルト「オーボエ協奏曲」のだめはひとりで落ち込み、のだめが変だと連絡を受ける千秋。帰りたいけど、2次会に呼ばれてみんなが離してくれない(><)とぼとぼ千秋を求めて歩くのだめ。酔って女の子に引っ張られる千秋。道路を挟んでふたりは対照的にすれ違うのだった。 千秋の新しいオケが練習を始めた。だがさすがのオケ。最初の音合わせから完璧だった。だが黒木くんの音は『武士』そしてAオケに合格した峰は、オケのあまりのレベルの高さに落ち込むのだった。そしてあっという間に決まった東京シンフォニーホールでのコンサート!!ここに『R☆Sオーケストラ』誕生です(^^)ミッチー佐久間今日も全開!!震えてましたよ踊ってましたよ!!大笑いですよ!!「上る星、漆黒の闇に突如として現れた、きらめく殊宝たちよ。仰ぎ見る天に輝く希望の星たちよ!!さぁ!君らの奏でる音楽で、神々の黄昏でさえも希望へと変え、この大宇宙を自由に羽ばたくがよい!!」「なかなか深い名前だと言っております」ミルヒーの最新CDとのだめへの差し入れをもらった千秋。ご飯を頬張るのだめ、モーツアルトは『ピンク』だと大笑いします。のだめの中のイメージカラー(←昔こんなタイトルの曲ありましたね~♪笑)のだめのことが心配だったが、いつもと変わらず大食漢で、おしゃべり。ほっとする千秋は、のだめに今度のオケは遊びじゃないといって、オケに来るなという。日本で出来る唯一のこと。R☆Sオケを大切にしたいという千秋。 差し入れ持ってきたのだめ。だが練習をサボったのだめ。それを千秋に問い詰められた~~(><)腕で囲むのは反則ですよ、千秋。近いって、近いって!!(>▽<)どっきどっき~~♪そしてフォーリンラブした~~黒木~~!!そして峰も清良の(バイオリンに笑)フォーリンラブした~~!!そしてさっきまで『燻し銀』だったモーツアルトが、『ピンク色』のモーツアルトに!!CDとかで聞くと『燻し銀』と『ピンク』の違いがもっと分かるんだろうけど、TVだとなかなか聞き分けが難しいですなぁ(><)演出の違いは大げさにしてるので分かるんですけど、音としてはどうなのかなぁ? のだめとハリセン江藤が追いかけっこようやくその事実を知る千秋。のだめにはっきり、幼稚園の先生は無理だと言う千秋。それは厳しい言葉かもしれない。絶交だというのだめ。のだめは演奏者向きなのに、本人がそう望まなければダメだ。あいつを変えるには自分のことを頑張るしかないのか・・・・・。 黒木、さっそくのだめにアタ~ック!!(笑)オーボエのリードは自分で削らなければならないという。手のかかる子ほど可愛いという黒木。地味な楽器だけど、のだめは好きだという。ほ~ら黒木、勘違いするぞ~~(^^)だけど、あんまり表情出ないなぁ、黒木くんよお(笑)そして「上を目指す」ということを黒木に訊ねるのだめ。それは「純粋に音楽を楽しむってことじゃないのか」 のだめに固執する江藤。もう絶対生徒を見離さないと宣言する江藤。ハリセンを捨てて、プリゴロ太のフィギュアでのだめを釣る江藤。捨て身の作戦です(笑)このフィギュアって発売したら面白いのに(笑)しかし、よく作ったなぁ(^^) そしてここにおなら協定設立!!お弁当で釣って、一緒に体操!!振り付けやってるし~~(>▽<)歌詞がテロップでたよ!!面白~~っ♪でもこれは全部千秋の情報。嬉しがるのだめ。シュトレーゼマンのブラームス交響曲のCDを聞く千秋。ミルヒーの数々の言葉を思い出す千秋。何かに追い立てられるようにブラームスに没頭するのでした。オケを始める前に遅刻する人間を怒る峰。何のためにこのR☆Sオケをやるのか?みんなコンクールを優先し、いずれは日本からいなくなるということ。このオケでプロを目指すわけじゃない。それに納得いかないと言う峰を笑うメンバー。指揮する千秋は、みんなのばらばらな音を聞き、練習を中断してしまうのだった。 練習室を出た千秋を追ってきたのだめ。差し入れの水筒を階段から落としてしまう。それを見た千秋。飛行機事故を思い出すが・・・・今日は新しい映像が見えた。苦しむ人。転がる薬。この記憶は何?? さぁ、さっそく波乱の展開になってきましたよ~(^^)しかもこの千秋の記憶はなんだ!?そして行われるR☆Sオケのコンサート。鬼千秋復活です!!来週の演奏楽しみで~す♪《送料無料》(サントラ) 「のだめカンタービレ」オリジナル・サウンドトラック(CD)「のだめカンタービレ」キャラクター・セレクション 千秋編
2006/11/27
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『2番目!!』今回のキーワードですよ(^▽^)もう天然秀麗が可笑しくて、可愛くて♪がっくりヘタレな静蘭も見られて、大変満足な回でございました(^^)先週に引き続き静蘭×秀麗派にはやさしい回です♪ 由准神奈さん登場!!書類の山に囲まれる秀麗と影月くん。あまりの量の書類に、怒りのあまり墨飛ばしちゃったよ秀麗(><)燕青と由准は、過去色々あった仲の良さ。まさに臭い付き合い!?(わはは)そりゃ肥溜めにつき落とされたら絶対覚えてるだろうな・・・・・(笑) 楽しげな秀麗たちの姿を外から見ているふたり・・・・。静蘭と克洵。なんだか淋しげなふたりです。秀麗のことをすごいと褒める克洵。大切な春姫を思いだすのですが・・・。春姫はしゃべれないのね。彼女は時を待っていた。なすべきときが来るのを・・・・。 でもやっぱり燕青ってすごい人!!どこにでも根回しをし、信頼できる人を派遣(?)させている。ある意味、劉輝より力持ってるんではないの??(笑)こんなすごい人脈を持った人が補佐についてくれるなら、秀麗と影月くんはすっごく安心ですよね お饅頭に仕込まれた香鈴の愛情の差。今のところ2個もらえた秀麗がダントツかと思いきや、影月くんのお饅頭の中には栗が!!なるほど、愛情の差ですよ(にやにや)かわいいなぁこのふたりは♪ 秀麗たちが茶州の州牧に選ばれたことは、周りには酷い人事のように見えたかもしれない。だが「花」を与えられた州牧が茶州にやってくるということ。それはいろんな意味を含んでいたという事実。裏を返せばすべていい方向に進むように見える秀麗たちの赴任。劉輝はそこまで分かっていて秀麗たちを行かせたというのか・・・。ならば彼は本当にすごい王ですよ。さすがだなぁ劉輝。 そこへ現れる柴彰。彼がもたらした情報は、秀麗たち新州牧はすでに琥連に入り、茶家の庇護のもとに置かれているという噂。そしてその州牧たちの身の安全のために、悠舜の命により、現在琥連は前面封鎖されているというのだ!!だが笑って明日の朝には琥連に出発しようという燕青。その夜、燕青は「最近静蘭とちゃんと話してる?」と秀麗の部屋を訪ねます。ちょっぴり動揺する秀麗。さすがの洞察力です燕青(^^)お饅頭を作って腹を据えて話をしようとする秀麗。そこへ現れた静蘭。いつもと変わらず、秀麗の身体を心配し、何故こんな時間に饅頭なんかを作るのか訊ねるのだった。「何かお悩みですか?」それまでぎこちなかったふたりの雰囲気でしたが、いつもと変わらない静蘭の態度に、秀麗はにっこり笑みを浮かべると、「だから私、この世で2番目に静蘭が好きよ」と爆弾発言!!そりゃお茶も吹き出すよね。静蘭(^^;)何故2番目??しかも秀麗のたとえ『桃饅』ですか!!?(わはは)自然に『2番目』という言葉が出たという秀麗。おほほほ笑いで誤魔化しです。「この世で2番目・・・・?それは喜ぶべきなのか、嘆くべきなのか・・・・。お嬢様、『おほほ』じゃなくて、何かちょっと解説を!!」 もう最高に笑えるシーンでしたね~♪緑川さんの言い方もすっごい可笑しいし(笑)やっぱ天然には敵いませんって(笑)それにしても、不憫な男よのぅ、静蘭よ。でも大丈夫、私は君を応援するよ!! ようやくゆっくり甘露茶にありつけたふたりですが、今度は静蘭がなんだかぎこちない。だけど、朔洵のことで静蘭には心配をかけたからという秀麗。「週発前に、気になることはきいていいわよ」支えるのは自分の役目だったはずなのに・・・・情けない。いつもの自分に戻った静蘭。気になる『1番』を聞いてみた。その答え、1番は邵可さま♪(←やっぱりね笑)そして母さまは別格だという。静蘭すかさず訊ねる。「お嬢様は茶 朔洵のことは、お好きですか?」静蘭ストレートだなぁ(笑)だけど秀麗は色恋沙汰に縁がないから「分からない」という。母さまとのたくさんの思い出。薬を爆発させ、最初に口をきいた静蘭との思い出。そして母さまの死。そのことが秀麗の『恋』に恐れを抱かせていたのかもしれない。「安心して誰かを好きになるのが怖かったのかもしれない。だから特別に大切なひとを作らなかったのかもしれない」その中、朔洵だけが、ずかずかと秀麗の中に押し入ってきた。美形だったし、押しに弱いのかも?!という秀麗。客観的な解説に思わず笑みを浮かべる静蘭でした。ようやくいつもの雰囲気になったふたり、秀麗も安心して眠ってしまいます。「静蘭・・・・あんまり私を甘やかしちゃ・・・ダメよ・・・・」 ふたりを部屋の外で見ていたのは、燕青。静蘭、声も、表情も一転させ、黒発動です!!きゃぁぁぁぁ~♪お前は秀麗に甘えているという燕青。キツイ目で睨む静蘭。静蘭には3人くらい大人のやつが周りにいなけりゃ息の仕方も忘れてしまうと言うのだ。秀麗・邵可・燕青っと自分を指差すが、静蘭すかさず、「最後のはこめつきバッタと取り替えろ。お前なんか用無しだ」や~。黒、いいですなぁ(ほっこり)仮眠を取ると、秀麗を抱き上げる静蘭に萌え♪「お前の甘え方って本当分かりにくいなぁ」なんだかんだといいつつも静蘭のよき理解者なのよね、燕青は(^▽^) 自分の進む道をどうすべきか、逡巡する克洵。燕青に相談しますが、燕青は「自分を信じろ、思うとおりにやってみたらいいんだよ」と助言します。そして影月に春姫を託し、伯父と朔洵を止めるために旅立つのだった・・・・・・。 さて、いよいよ次回は琥連に向けて秀麗たちの旅立ちです。なんか劉輝たちもドタバタしてる??乱闘シーンが多いのかしら。それはそれで静蘭のかっこいい姿が見れたら楽しみなのでよし!!ですけど(笑)ですが、来週はゲストトーク特集なんですね。
2006/11/27
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今回は素直に面白かったと言える話でした(^^)←8話にして初かよ!!ま、ユキと雲七の過去には納得出来ないもやもやが残りましたが、ま、それはそれで割り切ってこの先の展開を見なきゃ楽しめませんからね。今回アイキャッチにOPがかかって、「そういやOPまだだったね」とはっとさせられました。最近は、毎回毎回趣向を凝らした展開を見せて、あきさせないように演出してますね。それは評価できるかな。今回は宰蔵ちゃんが主役のお話。 おかみの改革で、芝居小屋が次々と取り潰された場所。今そこには面が現れるという怪事件が発生していた。ユキたち奇士は、妖夷のしわざではないかと調べに来ていた。宰蔵も元は芝居小屋の人間。「芝居などまやかしだ。人を惑わすだけの、『毒』」小屋を潰されてなんとも思わないのかというユキの質問に宰蔵は冷たく返すのだった。だがその時、女の悲鳴が!!そして現れた、面を被った老婆。芝居がかった動きをするその老婆の被った面を剥ごうとするユキ。だがそれはびくともしない。アビが力ずくで面を外すと、老婆は黒い煙となって消えてしまうのだった。呆然とする奇士の前で、老婆を救ってくれと助けを求めた女の顔には先ほどの面が!!アビを羽交い絞めにする女。「こいつは妖夷なのか!?」そこへ現れた炎の狐。徐々にユキたちの包囲を狭めるのだった。だが、ユキの漢神が発動し、アビの中にある力を引き出した。『神火』=火山炎を上げるアビの身体。狐は飛散し、女も消えてしまうのだった。残ったのは妖夷の肉と面。さっそく楽しい食事タイムです♪肉は焼けるが、面は割れない。諦めたアビ、鍋に面を!!ひょぇぇぇぇ~~!!そんなものまで食べるのか!?でもさすがにこれは煮えなかった(わはは)←そりゃそうだって(笑)しかも酷い匂いがするらしい。とりあえず齧ってみるユキ。これは妖夷じゃないのか?これは・・・・・人。人を面に変える妖夷。ユキの「げぇ」って姿がなんとも(笑)素直でよろしい(^^) 他人の名前からも漢神を引き出せるユキの力。だが祭蔵はその力を「汚らわしい」といい、反発するのだった。 宰蔵はユキのこと認めてるのかと思ったら、そうじゃなかったんだ。しかも漢神のことをすごく嫌ってるみたいだし。「女は舞台に上がってはいけない」という風習がある歌舞伎。男女早代わりが評判だった宰蔵は、13歳で舞台から降り、今は奇士として強さを求めている。何故か自分の名前を嫌う宰蔵。 アトルが普通に出てきたよ!!(驚)それから雲七も!!あ、雪輪か(笑)「馬が話を!?」驚く宰蔵に、のんびり「どうも」って答える雲七に大笑いでした。いい味でてますなぁ(^▽^)(←あ、テロップでは「雲七」になってましたね♪)それに芝居のうんちくを語る雲七馬に向って、アトルがぼそっと「あなた、おしゃべりになったね」って言うのが今回すっごいツボでした(笑)ふーちゃんいいよぉ。その言い方♪ その頃『針』という字に込められた話を小笠原から聞くユキ。そして宰蔵の名前にもこの『針』という意味が込められているという。宰蔵=罪人そう、「あやつは漢神を嫌っているのではない。自分の名を嫌っているのだ」 その宰蔵。もののけの女にかどわかされ、女芝居をする小屋に連れて行かれるのだった。もう一度舞台で舞えと宰蔵をそそのかすあやかし。父がつけた『つみびと』という名前。もしかして芝居小屋に火をつけたのは宰蔵なの??それが彼女の罪?だが宰蔵が逃げたと思ったその先は舞台の上。客席を埋める観客。舞台では奇士の芝居が始まる。請われるまま、舞を始めた宰蔵が見た客席には、無数の狐が!! 宰蔵のあとを追ってきた江戸元とアビもまたあやかしによって術をかけられてしまうのだった。泥水飲んでますよ!!(わはは)飛び込んできたユキと雲七馬がすっごく可笑しかったんですけど~~~っ!!(わはは)でも何でユキは雲七のことを『雪輪』って言ったんだろう? 現れる無数の面。そして女は狐の妖夷に!!罪を償うために奇士となったという宰蔵に、まだきらびやかな舞台を諦めていないと言い切る妖夷。「おいしかったかい?罪の味は」動揺する宰蔵。「舞台の上に本物はない!!」高らかに妖夷の笑い声が響く。ユキが漢神を使おうとすると、静止の声をあげる宰蔵。「私の罪は・・・・・」そして宰蔵の顔に面が覆われるのだった-------------------。 や~、ようやく奇士のみなさんにスポットが当たりだしましたよやはり同じ仲間のことがわからないと、信頼とか言われてもどうにも嘘っぽい繋がりでしか見れませんからね。ようやくこれで各キャラに愛情が持てそうです。(←好きになるかは別として笑)手始めは宰蔵ちゃんですか。 今回は少しだけアビの活躍もありましたし、江戸元の妖夷の味の違いをかぎ分ける舌も面白かったし(←頬染めるなっての笑)今回は話も分かりやすくて楽しめました。毎回こんなならいいのに・・・・とか思ってしまったのはご愛嬌で♪ってことで来週はこの宰蔵の罪の続き。幼い宰蔵は普通の女の子だったのにねぇ。何が本当で何が偽りなのか。「面と怨」当て字がすごい意味深です。
2006/11/26
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ただ今箱根満喫中(笑) …だったんですが、みごと風邪ひいた感じです(>_<) ま、夕方から温泉入ったりおいしいもの食べたり、久しぶりにゆっくりできた気がしますo(^-^)o はぁ~。極楽極楽♪ おまけにいっぱい寝た(笑) 背中痛くなるくらい!(わはは) 行きはすっごいいい天気でしたが今日はちょっと曇り。 紅葉はまだまだですが、空気が気持ちいいです。 久しぶりに休養って感じですね。 あとはお土産買って帰るだけ(^O^) 秋の箱根を楽しんで帰りま~す! ↓ 旅館から見えた景色です♪
2006/11/26
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明日25(土)朝~26(日)夜にかけて箱根の方へ旅行へ行ってきます。銘菓 箱根献上 黒豆せんべい 12枚更新は、携帯で出来たらいいなぁとかは思ってますけど、とりあえずコメントのお返し、TBはこの間お返しできない状況になると思われます。申し訳ございませんがご了承の方よろしくお願いいたします。では温泉と料理を楽しみに行ってまいりま~す♪ちょっとのんびりしてきます(^^) ・・・・でも彩雲国物語が見られないのが悔しい・・・・(めそっ)
2006/11/24
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ゼロの逆襲。そして「黒の騎士団」の結成。いよいよ物語が大きく動き出しました!!今回はテロリストとゼロ、コーネリアと三つ巴の戦いがメインで、それに巻き込まれたひとたち(笑)という感じでしたね(^^)最初のモノローグでの言葉がすごく気になりました。 すでにこの時、先行きの命運は『必然』として約束されていたのかもしれない--------------。スザクがブリタニア軍の中で確固たる地位を築いていくこと、そしてルルーシュがゼロとしてブリタニアを叩き潰そうとしていること。相反するふたつの話がこれからどう関わってくるのか。お互いにゼロがルルーシュで、ランスロットに乗っているのがスザクだということを知らないわけですから、これがどういう形で明かされるのか、すっごい楽しみです(^^) ミレイたちは遊びで川口湖に向っていた。だが、反ブリタニア勢力の日本解放戦線にホテルジャックされ、生徒会メンバーを含むブリタニア人が人質に!!孤立するホテル内部に潜入するには、地下にあるライフライントンネルを使うしかない。ここをサザーランドで突破すれば!!だが、日本解放戦線の新型ナイトメア・雷光によってあっけなく爆破されてしまうのだった。ブリタニアに声明を出す日本解放戦線。コーネリアは武力行使に出るのかと思えば、今回はかなり慎重に事を運んでいる。何故なら、その人質の中に妹、ユーフェミアが囚われていたからだ!!要求を呑むなら、それは日本解放戦線に屈するということ。それはコーネリアのプライドが許さない。だが、実力行使に出てしまえば、人質の命の保証はないのだ。 その頃、ルルーシュは「黒の騎士団」を結成すべくカレンたちレジスタンスを集結させていた。 一瞬どこのホストクラブかと思いましたよ(わはは)何ですのあの巨大車!!そして皇帝よろしく「待っていたよ」と出迎えるゼロ!!すっごいインパクトでした(笑)面白いわ~♪ 自分たちはレジスタンスではない。「私たちが目指すもの、それは『正義』だ!!」いよいよ「黒の騎士団」結成です。だが、その時TVに流れるホテルジャックのニュース。ミレイたちが写りはっとするゼロとカレンだった。そして黒の騎士団最初の任務は・・・・。ゼロとコーネリアの交渉。 ここで思ったのが、ルルーシュはいつユーフェミアが人質になっていたのを知ったのかということ。お得意のはったりですか!?(笑)コーネリアが溺愛するというユーフェミアですが、今まで本編ではそんなふうに感じるシーンがなかったと思うんですけど・・・。むしろユーフェミアに厳しい意見を言っていた気がします。ま、今回は幼い頃のかわいいふたりのカットも見られたのでよしとしますが(^▽^)でもここら辺の作画、ちょっと崩れてたなぁ・・・・(めそっ) 「ユーフェミアを救い出そう。私が」今はゼロを行かせるしかないコーネリア。悔しさに顔が歪んでます(←って作画がか笑)日本解放戦線がゼロを受け入れるか、否か。ゼロに会いたいという誘惑には変えられないだろうと判断するゼロ。 その頃、今が勝機とコーネリアはスザクのランスロットの出動を許可するのだった。ひとり怪しい笑い声をあげるロイドが不気味でした(><)笑い声と表情合ってないし(笑)スザクはシャーリーたちが今日ここにきていることを知っていた。それは彼女がスザクも一緒に行こうと誘ってくれたから。スザクにとって初めて出来たアッシュフォード学園の友人たち。彼女たちを救えるのならなんでもするという勢いです。 いっぽう、その囚われのミレイたち。日本解放戦線のひとりに酷く脅され、暴力を振るわれようとしたそのとき、人質の中からひとりの少女が立ち上がる。「おやめなさい!!私はユーフェミア・リ・ブリタニアです」自ら日本解放戦線のリーダーに会わせろというユーフェミアだった。 日本解放戦線のリーダーと交渉するゼロ。だがその考えの古さに使えないと判断を下すのだった。「死ね」ギアスの発動と、ランスロットの闘いの交差がスピード感あっていい感じでした♪中尉のもとへ連れてこられたユーフェミア。そこでゼロと対面するのだが・・・・。「民衆のために人質を買って出たか。相変わらずだな」ついに一対一で対話するゼロとユーフェミア。兄クロヴィスを殺したと言うゼロ。その理由は「ブリタニア皇帝の子供だから」「そういえばあなたもそうでしたね」そしてユーフェミアに向って銃を構えるゼロだった・・・・・・。 そしてスザクはホテルの基礎の爆破に成功する。だがその時、ゼロが仲間に仕込ませていた爆弾を爆発させ、ホテルを壊滅させてしまうのだった。「救えなかった・・・・・僕は・・・・僕は、また!!」拳を叩きつけ、涙するスザク。だが、それはすべてゼロの選出だったのだ。人質は全員救出され、そのことをTVを使って放送させるぜロ。そして「黒の騎士団」の初披露(デビュー)です!! スポットライトはどこからきたんだ・・・・・(笑)演出もゼロの企画?すっごい派手な登場だよねぇ(^^)でもカレン・・・・・騎士団の衣装、似合ってませんから~~っ!!(わはは)その髪にその冠帽はいかがかと・・・・(笑) ゼロの演説が始まる。黒の騎士団は、武器を持たない者の味方であると。そして「撃っていいのは、撃たれる覚悟のあるやつだけだ!!」「力ある者よ、我を恐れよ。力なき者よ、我を求めよ。世界は!我々黒の騎士団が、裁く!!」 ってことで黒の騎士団お披露目~♪でしたが、ゼロは仲間の信頼を取ることから始めた方がよさそうです(笑)カレンはゼロの言う『正義の味方』という表現に疑問を持ったようですよ~(^^)だけど、ユーフェミアを逃がしたゼロの意図はどこに?どうして助けたのか?ユーフェミアにギアスの力使ったのかなぁとか、考え出したらとまりません。種明かししてくれるのをマテですね(^^) そして今回のC・C。やはり二重人格説の確信を持つにいたる台詞がありましたね。「分かっている、今度は上手くやる」って何を~~~(><)気になるなぁ。 今回は萌えシーンはそんななく、戦闘シーンがテンポよく進んだのがよかったです。でも、先週の借りを返すべく、コーネリアにしてやったりの表情のルルーシュがなんか可愛かったなぁ♪本当負けず嫌いなんですから(^^)・・・・ってこの性格どこかで・・・・(月って人いましたねぇ笑) キャッチーコピーの「撃っていいのは~」もかっこよくキメ台詞で登場しましたし、これからルルーシュが手に入れた力、ふたつ。ギアスと、黒の騎士団を使って、どうブリタニアに闘いを挑むのか、楽しみに見たいと思います。 次回「仮面の軌跡」あの日から仮面を被っていたというルルーシュ。偽りの名前、偽りの経歴・・・・・ルルーシュが何故その道を選ばなければ生きられなかったのか・・・・・。総集編ですが、楽しみです♪あ、そういや、今回はオレンジ卿の登場ありませんでしたね・・・・・ちぇっ
2006/11/24
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月森祭りキタ~~~~っ!!普段ツンツンしてるやつが、こういう反応すると、たまりませんよね~~(>▽<)無駄にキラキラしてて(笑)色っぽい憂いの月森に今回はノックアウトでした(^^)かっこええ~♪やはりコルダは、王道月森か器用土浦か!!?(笑)この先が気になってきたぞ~(><) 月森の言葉が気になって練習に集中できない香穂子。息抜きに休憩する香穂子をこれ幸いと、買い物の荷物持ち、兼、お土産物色隊(笑)に任命する金澤先生。残された土浦たち。月森とは犬猿の仲なのに、それでも嫌な態度は出しません。普通に接する土浦に、少し戸惑う月森でした(^^)やっぱ土浦は大人ですよ(^▽^)だ~け~ど~!!土浦はやはり器用さんだった~~(^▽^)面倒見がよくて、スポーツも出来て、ピアノも弾ける。おまけに料理まで!!スバラシイ!! 対して月森。生活能力ゼロです(わはは)レンジでチン!!も出来ないなんて、なんて使えない子!!(笑)対比が面白いキャラたちですなぁ。土浦と月森は(^^) お土産を物色中、志水と練習の話をする香穂子。志水の練習は好きな時に弾きたいだけ弾く・・・・・。時には気がついたら朝!!というときもあるという。それは彼が求める『理想の音』をいつでも奏でられるようにするため。いつか自分もそんな音が出せるようになるのかな?と思う香穂子でした。 さて、元気印火原。今日の事件は、香穂子のペットボトルのお茶を間違って飲んでしまった~~!!香穂子にはこぼした、とか言い訳しながら、挙動不振な態度の火原。かわええヤツだ♪ もしも・・・・・もしも魔法のバイオリンのことがばれたらどうなるんだろう?みんなと一緒にいるのが楽しいから・・・ちょっと不安になる香穂子でした。そんな香穂子がひとりで庭先で練習をしていたら、それに重なり合うように響いてくるバイオリンの音が。そう、月森が香穂子の演奏にあわせてデュエットを奏で出したのだ!! シューベルト『アヴェ・マリア』 なんてキレイな演出!!月明かりの中、重なり合う音。そして切ない月森の心。印象的な、いいシーンでしたね(^^) 月森の両親は、音楽に愛された人。そして幼い頃からバイオリンの申し子ともてはやされてきた月森だったが、両親にとって音楽とは楽しむもの。惹かれてやまないもの・・・・・。だが自分の演奏は・・・・・?香穂子のバイオリンに両親と同じものを感じる月森。『そう、彼らの音楽は、どこまでも・・・・・心惹かれる・・・・』月森とのデュエットに驚く香穂子だったが、演奏が終わると「今すごくいい音が出たと思わない?」と無邪気にはしゃぐのだった。 呆然と、部屋に戻った月森を迎えたのは、何故かガウン姿の柚木!!(笑)優雅に窓辺でお茶してますよ(^^)そして月森に先ほどの演奏は「君らしくない音」だと言うのだった。 ようやく終わる合宿。そして発表される第二セレクションのテーマ『信じるもの』 第二セレクションの賓客に月森の両親が招かれることに。そして柚木からきいた香穂子のバイオリン歴が気になる月森。香穂子問い詰めようとするが、タイミングよく天羽が現れるのだった。香穂子は向けられた質問をはぐらかそうと、窓の下を見ると、そこには柚木の姿が!!そこで話の矛先を変えようと試みる香穂子。だが完璧な柚木のことも、天羽に言わせれば「完璧すぎて、逆に胡散臭いんだよね」ふふふ。いいところに気がついたよね、天羽(^^)それでも諦めない天羽。月森に両親のことを訊ねますが、彼は両親のことは本人に聞いてくれときっぱり。なんだか月森は両親とは色々あるみたいですね~(><) 月森と一緒に弾いたときの音が忘れられない香穂子。がんばって練習するが、思うような音が出ずに落ち込むのでした。そして帰ろうと練習室を出ようとしたところ・・・・・。突然現れた月森。静かにしろとばかりに、香穂子の口を手のひらでふさぐのだった!! ひょぇぇぇぇ~~~!!(><)やったよ、やったよ!!月森~~っ♪萌えだわ、これこそネオロマだわっ!!一気にテンション上がりましたよ~!!(>▽<) これから練習室を使うから「帰れ」と冷たく香穂子を追い出す月森。怒って帰ろうとする香穂子でしたが・・・・・。先ほど自分に触れた手が熱かったことに気づくのだった。邪魔だと言われるだろうと分かっていても気になり、引き返す香穂子。そしてそこには練習室で座り込む月森の姿が!!香穂子はすぐに先生を呼んでくると部屋を出ようとするが、月森によって「騒ぐな、迷惑だ」と腕を掴まれて止められてしまうのだった。意識を朦朧とさせる月森。香穂子は仕方なしに月森の隣に座ることに。そして意識をなくした月森は、香穂子の肩に頭を乗せるように倒れこんでくるのだった-------!!むきゃぁぁぁぁぁ~~っ!!(><)最後にこんなおいしいイベントが!!(笑)ネオロマ万歳♪月森祭り万歳!!久しぶりにドキドキしましたよ。やっぱ絵もキレイ、声もいい、音楽もいいと効果抜群ですねぇ~♪安心して見られる作品ですよ♪ そして次回。壊れてしまってから、その大切さに気づくもの・・・・さてそのオルゴールは何を意味するのかな?「こころ紡ぐカノン」楽しみで~す♪【CD】【10%OFF!】限>CRESCENDO【DVD付初回限定盤】 / ステラ・クインテット
2006/11/23
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あかん。今回はここ最近の鬱憤を晴らすべく、萌え爆発~~!!の回でしたね~♪ありがとう紅蓮!!ありがとう青年清明!!(^▽^)そして頑張る昌浩ともっくん!!言葉萌えな回でもありましたよ。今回は台詞が多めな感想になるかも(>▽<)連れ去られた彰子。どこへ消えたのか・・・・。圭子の願い、情念、貴船に出る鬼の話、牛の刻参り、釘の音・・・・。連想する昌浩の中にひらめいた答え。夢。この間昌浩が見た貴船の夢。それはこの事件の暗示だったのか!?貴船の鬼は圭子。そして彰子は貴船にいると昌浩は確信するが、貴船は竜神が住む霊峰。竜神は雨、水を司る神。ここ最近、都に雨が降らないのは貴船に住むこの竜神が封じられているのではないのか?彰子は貴船にいる!!連れ去られた一連の昌浩たちの行動を影で見ていた青龍。清明に彰子が連れ去られたことを告げ、清明の後継者として昌浩に何が出来るのか、あえて『見ていた』という青龍。彰子は自分たちが救うと宣言し、「あれにお前の後継などは荷が重過ぎる」最後も吐き捨てるように言う青龍。「ならば見届けてこい」自分が唯一認めた後継者の行く末を・・・・。そしてお供に六合をつける清明だった。妖怪によってつけられた傷が痛む身体を押して貴船を目指す昌浩たち。そこへ現れたのは、なんと車之輔!!先日の借りを返すために昌浩たちを貴船に連れて行こうというのだ。ありがたい申し出に喜ぶ昌浩。貴船に到着した昌浩たちを待っていたのは大きな闇。その時、ここで置き去りにされた過去を思い出し怯える昌浩だった。『泣くな昌浩。怯えなくていいんだ』だが、やさしく紅蓮に頭をなでられたことを思い出す昌浩。「大丈夫だ、俺がいる。ひとりなんかじゃないから、泣かなくていい」もっくんにしっぽで同じように頭をなでられる昌浩。ようやく落ち着きを取り戻し、「ほら、もう怖くなんかないだろ?」「ありがとうもっくん」と笑顔を見せるのだった。・・・・・・心の癒しですよ(感涙)なんですの、あのしっぽ(笑)便利アイテムですな♪こんなもののけ、一匹欲しいよ(^^)そして貴船の山に響き渡る圭子の呪詛の音。妖異に操られる死人たちに狙われる昌浩。だが紅蓮が浄化の炎で彼らを葬るのだった。「先に逝って待ってろ。いずれ仲間もお前の元に送ってやる」く~~~~!!かっこいいよ~~~紅蓮~~っ(>▽<)萌え~~っ!!もう今回は紅蓮さまさまよ~ん♪(←テンション高っ)圭子の願い。「もうすぐあの人を奪った姫を、妖異たちが無残な姿にしてくれる」呪いの言葉と共に、五寸釘を打ち込む圭子。ようやく圭子の元にたどり着く昌浩だったが、圭子は彰子の所へいったらどうかと道を勧めるのだった・・・。圭子と彰子。昌浩が選んだのは・・・・・・・なんと圭子だった!!それが彰子の願いだったから。北斗の術を使って圭子を捕縛するのには成功したが、これだけでは力が足りない。そして彼女を救うことも出来ない。そこで昌浩は先に彰子のところへ向えと紅蓮に言う。だが紅蓮は昌浩を置いては行けないと言う。「じゃあどうすればいいんだよ!!」時間も力もない昌浩たち。だが、そこに突如現れた光と声!!「縛!!」青年清明登場ですよ!!ぎゃほ~~っ!!(>▽<)爺さまおいしいところで登場です♪だが、折角の窮地を救ってくれた爺さまに、感謝するどころか怒鳴りつける昌浩。(←おいおい)「どうしてもっと早く来てくれなかったんですか!!」←(昌浩、この台詞は間違ってるって・・・・)「人を頼るな」爺さまぴしゃりと言い返した(笑)冷たい彰声がかっこよくてぞくぞくします(←ヤバイって)「お前たちはさっさと行け。邪魔だ」爺さま、若くなると、言葉の辛辣さも増すようです♪(^▽^)紅蓮のキズのことを気にかける清明。そして六合を呼び寄せ、ふたりのサポートをするように命じるのだった。捕縛した圭子に向かい清明は高らかに宣言する。「闇に染まった心のすべて、この清明が引き受ける-----------!!」たまらんとです・・・・・(はぁはぁ)ばたり。今回は青年清明大活躍ですよ。たとえわずかばかりの出演だとしても、これだけインパクトあったらそれだけでOKです。青年清明最高っす!!(^▽^)その頃、連れ去られた彰子は妖怪に囲まれていた。だが、破邪の香を持つ彰子には妖怪は近づくことが出来ない。そこであやかしの血の汚れで香の効き目を失わせる妖怪たち。面白い遊びを思いついたと、彰子の腕に十字のキズをつけるのだった。「これは癒えぬキズ」妖怪たちはくすくす笑いあうのだった。そしてようやく彰子の元へたどり着いた昌浩と紅蓮。「彰子-----!!」ってことで後半怒涛の展開を見せた今回。もう、たまらんとです!!(はぁはぁ)←もうえぇって(笑)でも紅蓮って本、当~に昌浩L・O・V・E♪なんですね~(^▽^)いっそきっぱり彰子のところへ「行かない」という紅蓮が最高に好きです(笑)紅蓮には昌浩さえいればいいんだってのがよく分かった回ですよ。 (←あと清明が少々)青年清明は、相変わらすの彰くんの涼やかなお声でしびれるし~(^▽^)お気に入り六合はちょっとずつ出演が増えてるし~♪(←全然しゃべらないけど・・・・笑)青龍もどこに出てくるか分からないし(笑)今回はいろんなところで存分に堪能させていただいた回でした♪大変満足です(^▽^)ってことで次回。「闇の呪縛を打ち砕け」なにやら十二神将の姿がわらわら♪そして竜神登場です!!彰子の癒えぬキズの意味は?妖異たちは何をする気なのか?そして昌浩たちは彰子を救うことができるのか!?来週も楽しみで~す(^▽^)
2006/11/23
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・・・・・・昨日の日記にも書きましたが、仕事がめっちゃ忙しくなってきました。今日は平日なのに、朝、店に行ったら既にお客さんが並んでるし(><)え!?なんでなんで??って思ったら、どうやら今日はセール初日でチラシが新聞に入った。そしてそのチラシにでっかく『ニンテンドーWii予約受付いたします』とな。なるほど。この自主的な列はそういうことですか(^^;)←今回は従業員も受付を知らなかったからね。おかげで朝からすごい事態になり、1日戦場が続きました。予約は午後2時くらいで完売。かなりの数あったのに、さすがな人気でしたね。そして今日のメインはなんと言ってもこれ!!【即納】 【DS】オシャレ魔女 ラブ and ベリー DSコレクション 特典(カードリーダー同梱) ...今人気のこのカードゲームがDSで発売になったのと、手持ちのカードを付属のカードリーダーに通せばDSで遊べてしまうという画期的な商品ですよ。売れるだろうなぁとは思ってましたけど、予想以上の反響でびっくりです。予約も半端じゃない量でしたし(><)売れてる商品の予約で考えても2倍ほどありましたね。すごいな~(^^)これはクリスマスになるともっと売れるんだろうなぁとか思うとちょっとげんなり・・・・(だってカードリーダーが入ってるから通常より箱がでかいんですよ)月末恒例アニメDVDの一斉発売も重なり、納品が昨日と同じくらいすごいことになってるし、もうはっきり言って整理が追いつきません(><)今日はそれにガンダムSEED系のDVDも2タイトル重なったしね。機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションIII 運命の業火(DVD) ◆20%OFF!機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZERそして明日はジャンプスーパースター・・・・・・。【NDS】JUMPULTIMATE STARS2006年11月23日発売年末年始はゲーム屋にはやさしくない日々が続きますよ(><)誰か私に睡眠時間を下さい←結構切実!!ってことで、これから年末年始にかけて更新が遅くなる可能性が出てきました。定時に帰れるかも微妙な感じだし(><)TB&コメント返しはなるべく頑張りたいとは思いますが、何せ時間が・・・な状態なので、まず更新だけでもがんばりたいかなと。さすがに昨日も4時まで頑張ってたので、帰ってきてから一度堕ちましたし(笑)『少年陰陽師』見ながら堕ちてしまったよ(T_T)面白かったのに~のろまなので時間かかりますが、これからもよろしくお願いいたします~(><)
2006/11/22
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いよいよ勝平L登場です!!正直、第一印象は、夜神ではないですが「これが・・・・L?」(笑)なんか思ったより、まともすぎた(わはは)というか、正統派?ビジュアルからすると、私にはもう少し高いトーンなイメージなんですよね。う~んこれは回が進むうちに慣れてくるのかな?ま、ライトも最初は環のイメージあったけど、慣れたからLもそうなっていくんでしょう。多分・・・・・・(笑)あ、そうそう。極甘党な姿と、あの独特の膝立て座りは見れて満足でした~♪ ぼさぼさ頭で足を掻く少年。おおよそ捜査でやり取りしたイメージとはかけ離れた人物、L。夜神たちは一瞬彼が本物のLだと信じることができなかった。外部との連絡手段を断ち、会話はメモなどは取らず頭で覚えろといい、名前すら明かすことをするなという用心につぐ用心を重ねるL。自分のことも今後は『竜崎』と呼べというのだった。それは元時点で、キラの殺人には顔と名前が必要だとわかっているからだという。もしこの中にキラがいたら・・・・。用心に越すことはない。それなら犯罪者の情報を流さなければ・・・と松田は反論するが、そうすれば今度は一般人が犠牲になるとLは言う。何故?「キラは幼稚で負けず嫌いな性格だから」最初は犯罪者だけを狙った殺人だっだのが、何の躊躇もなくLの替え玉を殺したこと。そして怯むことなく強気な挑発を仕掛けてくるキラ。もし報道規制なんかをかけたら・・・・そんなことをすれば全世界の人間が人質になるということ。そして、悪いのは悪人を隠すお前たちだと言ってくるだろうと。キラの性格を完全に把握しているL。そしてマスコミすら利用してしまおうという大胆な考え。さすがLです。そして実際は7人しかいない捜査員を1500人体制と、偽りの報道を流し、キラを攪乱しようというのだ。「殺しに必要なのは顔と名前。そして死の時間死の前の行動を、ある程度あやつれること」これを踏まえて、FBI捜査官全員の死の話を始めるL。死のテストをしていたキラ。そして数々のメッセージ。そこからLは12/14~19の間にFBIの人間が調べていた者の中にキラがいると断言する。「私も命を懸けた勝負は初めてです」今は負けかもしれない。だが最後は必ず勝利すると宣言するL。夜神たちにむかって笑顔で「正義は必ず勝つということを」示そうというL。たった7人の捜査本部のメンバーは、この時ようやくお互いを信じることが出来、自分たちの手で必ずキラを見つけることを誓うのでした。 「あとひとつ、何か決定的なものがあれば・・・・」「何かひとつでも新事実が出てきたら、命取りになる」「「何かひとつ・・・・」」 その頃ライトは、警察やLに、キラが心臓麻痺以外で人を殺せることを知られたら、かなり大きな穴になることを危惧していた。捜査本部に泊り込みの父の着替えを持っていくついでに、捜査本部の動向を探ろうとするライト。そして受付でレイ・ペンバーの婚約者だったナオミと出会うのだった。彼女は恋人をキラに奪われたことにより、個人的にキラの捜査を進めていた。そして彼女がたどり着いた結論。「キラは心臓麻痺以外でも人を殺せる」この元FBI捜査官だったナオミの直感ともいえる話を、キラ捜査本部の人間に直接話したいというのだ。「キラに関する重要なこと」というナオミの話に耳を傾けるライト。そして自分がその本部長の息子だと名乗り、彼女に取次ぎをしようかと持ちかけるのだった。「Lを出し抜けるかも」というライトの話に興味を持つナオミ。ライトは勤めて明るいキャラを演じ、ナオミに不信感を抱かせないように接するのだった。 ライトのそばについているリューク。そのライトのあまりに明るいキャラと笑い声に思わず「何、その明るいキャラ」と呆れるのだった。 このひとこと、すごいツボでした(笑)リューク面白すぎ。ライト笑顔が怖すぎ~~(>△<)裏の顔がだんだん恐ろしくなってきましたからね。そして根回しに余念がない。さりげなさを装って、ナオミの持つキラに関する情報を得るライト。死の行動を操れること、そして心臓麻痺以外でも人を殺せることを確信するナオミ。彼女がレイ・ペンバーの婚約者だったこと。そしてキラに関する話は、あまりに的確で・・・・内心驚愕するライトですが、そんなものは表情には出しません。しかも逆にその話を肯定することで、彼女を安心させるようなことまでしてのけたのです。そしてナオミが最後に出したキラを決定づける切り札。「彼がFBIのIDを見せた相手がキラ」この情報が先に警察に知られていたら・・・・・。だがナオミの名前をまんまと聞き出したライト。「どうやら死神じゃない方の『神』も僕の味方らしい」 最後に見せたライトのほくそ笑む表情が、まさに殺人鬼でしたね(><)赤い目がすっごい怖いんですけど~そして、さすが元FBI!!ナオミの推理力もたいしたもんですよ。このふたりのやりとりとか、また緊張に継ぐ緊張でしたね~♪ライトヤバイって(><)本当いつも思いますがこの作品はお互いの対比が面白い。台詞拾うのも楽しいです。 来週、狙われたナオミ。当然キラは、自分の情報をここまで正確に把握しているナオミのことを放っておくはずがありません。「さぁ、死に急げ」次回「曇天」見逃せませんね~♪ あ、ようやく関西も今週はおまけコーナー復活しました(^^)やっぱり放送するんだ(笑)
2006/11/21
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週末からお出かけとかして忙しくて、TBがお返しできていません(><)大変申し訳ございませんコメントはなんとか返信させていただきましたのでよろしくお願いいたします。本当は今日の休みにしようと計画してたんですけど、急遽休日出勤になってしまいまして(><)はぁ。とうとうこの時期がやってきてしまいました・・・・・いよいよもって年末商戦の始まりですよ。CD・DVD・ゲーム・本体の納品が今日は半端じゃなく多くて、絶対これは終わらないなと思い自ら志願の出勤でした。どうせこれをちゃんと仕分けしとかないと明日には自分に降りかかってくるからね。でも、その中嬉しい誤算も♪先日から買おうかどうか悩んでいた『のだめオーケストラ LIVE!』が本日たまたま入荷しておりまして、見つけてしまったからには買わなきゃということでGETしましたよ。■送料無料■のだめオーケストラ CD【「のだめオーケストラ」LIVE!】06/11/15【DISC1】1 ベートーヴェン:交響曲第7番 2 ベートーヴェン:交響曲第7番 3 ベートーヴェン:交響曲第9番 4 ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー 5 ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 6 モーツァルト:オーボエ協奏曲 7 ブラームス:交響曲第1番 8 ブラームス:交響曲第1番 9 サラサーテ:カルメン幻想曲 10 ベートーヴェン:交響曲第7番 11 ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー 【DISC2】1 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8番 「悲愴」 2 モーツァルト:2台のピアノのためのソナタ ニ長調 第1楽章 3 モーツァルト:2台のピアノのためのソナタ 4 モーツァルト:オペラ「魔笛」より 5 ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第5番 作品24 「春」 6 ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第5番 作品24 「春」 7 ベートーヴェン:交響曲第7番 ピアノヴァージョン 8 バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ ニ短調 第2番 9 ラフマニノフピアノ協奏曲第2番 2台のピアノ 10 ショパン:エチュード 作品10-4 11 ドビュッシー喜びの島 12 ストラヴィンスキー:ペトルーシュカからの3楽章 13 シューベルト:ピアノソナタ第16番イ短調 D.845 14 モーツァルト:2台のピアノのためのソナタ ニ長調 第1楽章2枚組というのは知ってましたけど、収録曲はちゃんと見てなかったんですよね。「ラフマニノフとかベートーヴェンとか収録されてるからいいか~♪」くらいの気持ちで買ったんですけど、これがみごと大当たり~~~!!でした(^▽^)このCDはドラマ見てる人にはきっと楽しめるものですよ。だってドラマの中で千秋とかのだめが弾いてたピアノ曲とか収録されてるんですよ!!Sオケとかの演奏もアレンジしたものが収録されてて、これはまさにドラマ『のだめカンタービレ』のサントラCDって感じです。1枚目の分ではベートヴェンの7番はもちろん、ラフマニノフ。何より嬉しかったのが、のだめのピアニカヴァージョンの「ラプソディー・イン・ブルー」こんなの絶対他では聞けませんよ(笑)2枚目はドラマの中で演奏した曲の個人分。聞いてて思わず吹き出してしまったのが2曲目の「モーツァルト:2台のピアノのためのソナタ ニ長調 第1楽章」これねぇ。最初に千秋とのだめが連弾しようとしたとき、2小節目でのだめが間違えたじゃないですか。そのヴァージョンなんですよ!!(わはは)思わず「たった2小節でまちがえるな~~!!」って玉木千秋の声が聞こえてきましたよ(笑)芸が細かいCDです(^^)それに5曲目のベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第5番 作品24 「春」これは峰が試験を受けた時に千秋と一緒に弾いた曲。ちゃ~ぁんと、ねちっこくあの弾き方で収録されてて、こちらも大笑いでした(^^)もちろん今週放送された2台のピアノヴァージョンのラフマニノフも収録されてますし、彩子のアリア、のだめの編曲ヴァージョンのベートーヴェン7番も収録されてます。ドラマを見てる人は絶対楽しめるCDですよ!!もちろんクラシック好きなかたにも、すっごいオススメCDです♪2枚とも収録時間もたっぷりですし、損はない買い物でした(^^)機会がありましたら是非お聞きください。あ、そうそう、11月末までの募集なんですが、このCDを買うと「のだめカンタービレ」のドラマの最終回収録のエキストラ参加できるという企画もやってますので、参加されたい方はお早めにお申し込みくださいね。
2006/11/21
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祝☆コムイ祭り~~~~!!(^▽^)/今回はちょっとインターバル的なお話。そして私の一番好きなコムイ兄さん大活躍・・・大暴走な回でした(^^;) いつものコーヒータイムだが今日はそのコーヒーが惨劇を招く結果に・・・・・・。コムイの作ったコムイ二号こと『コムリン』ある意味今回の主役はこのロボだったかもねこのロボがコーヒーを飲んだことで暴走!!最初のターゲットはリナリー。『リナリー・マッチョ計画』遂行のためリナリーを捕まえる『コムリン』当然コムイはじめ、班のメンバーはや~め~て~く~れ~!!(><)となんとか阻止しようとするが、暴走した『コムリン』を止めることは出来ない。眠らされたリナリー。そしてコムイはリナリーには変えられないと、次の生贄にアレンを指名!!『コムリン』の次のターゲットをアレンに変えさせ、なんとかリナリーを助けるのですが、逃げるアレンを追って暴走する『コムリン』によって教団内は次々と破壊されていくのでした。なんとかアレンを救出するために、リーバーはじめ、あの手この手で応戦するものの、まったく効果なし神田も涼しい顔して登場しますが、当然アレンを助けるはずもなく・・・・・。彼はいつの間に任務を終えて教団に帰ってきてたんだ!!? これでやっと暴走を止められる!!というところまできて、最後の最後に邪魔をするのは、なんとこの諸悪の原因の、コムイ!!そしてこの暴走を最終的に終結へ導くのは・・・・・・リナリー。ついに囚われてしまったアレンを救おうと、ダークブーツ発動です!!(^▽^)相変わらずステキなおみ足です♪そしてようやく『コムリン』が停止。「兄さん、ちょっと反省してきて」冷たく告げたリナリー、容赦なくコムイを谷底・・・もとい(笑)教団の建物深くに突き落としてしまうのでした(^^)この兄妹の容赦ない愛情が大好きです♪ そして遅ればせながら、ようやく行われたアレンの初任務遂行終了パーティ。みんな口々にアレンに「お帰り。アレン」と声をかけます。アレンはようやく『ホーム』に帰ってきたことを実感します。「ただいま」 ちょっとうるっときたアレンが可愛かったです♪みんなにお帰りって言ってもらえてよかったねアレン(^^) そしてその頃、千年伯爵のもとへ集められた者たち。伯爵から大切な話があるというのだが・・・・・。 ってことで、いよいよ動き出した伯爵たちです。ティキがもりもりでしたね~♪ぴったりだ(^^)活躍はまだまだ先ですけど、これで楽しみがまた増えたね。それにしても今回はコムイの叫びがたくさんありました(笑)2話当初は、小西コムイはどうなんだろうとか思ってましたけど(演技面でね)ここに来てコムイというキャラを完全に掴んだなぁという気がしました。コニタン頑張ったね(^^)これから漫画とか読んだら絶対この声が聞こえてきそうだ(笑)コムイの存在にすっごく安心します。キツイ話が続いても、彼の妹溺愛なシーンが入るだけで場が和みますからね。こういう存在は貴重ですよ(^^)今回はコムイファンには満足な回でした(^^) 次回はいよいよミランダ登場です!!同じ1日を延々と繰り返す街。そこへ向ったアレン。さて、ミランダとはどんな女性なのか?『巻き戻しの街』楽しみです♪D.Gray-man 01(DVD) ◆20%OFF!
2006/11/21
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行ってきましたよ~♪さすが雨男の異名を取るだけあって、みごと雨だったライブ当日(笑)今回は少しいつもよ人数少なかったのかな?端っこは柵が張られてましたね。で、私はいつものごとく後ろで弾ける!!というスタンスだったので、下手後方にて、会場で落ち合った友人の方と一緒にスタンバイしましたよ。私はグッズや写真は基本買いません(笑)ごめんねkimeちゃん手を出せばきりがないので自粛中なんですよね。そんな中、とりあえず私的にすっごくタイムリーだったトートバック!!これは丁度、黒くてしっかりした素材で、肩からかけられてたっぷり入るという私の希望を全てクリアしたバックだったので、即買いしてきました(^^)探してたのよ~こういうやつ~♪しかもロゴが絶対何か分からないから!!(わはは)ごめん。私にも何を書いてるか分からなかったよ(><)そうそう!!この日、アニメイトとオフィシャルサイト限定で『Timeless』のプロモビデオのメイキングが発売されましたけど、(初代テニミュファンは絶対買うべし!!滝川部長、郷本海堂、青山乾が出演されてますよ~♪)会場限定購入ポストカード見せていただきました(^^)とりあえずオフィシャルサイトの通販にリンクはりますので、興味ある方はこちらで詳しくご覧下さい。で、ライブですよ。前回の5月のライブは大阪、咽喉を痛めてたというか、ちょっと声出てなくて最初ノリが悪かったので、今回は大丈夫かとちょっと心配になってみたり(><)その後倒れたという話を聞いてびっくりでしたけど・・・・・。ちなみに前回の感想はこちらでも今回は大丈夫でした~♪1曲目がいきなり10月新曲『Timeless』です。この曲ライブでは初めて聴きましたけど、いい感じ♪最初のつかみはばっちりでした。黒のタンクトップにキラキラ模様。上に肩に白いラインの入った黒のジャケット。そして今日のキメちゃん、髪がちょっと赤毛になってて、ふわっと後ろに髪を流しててサイドをびしっとセットしてたので、いつもと印象違って見えました(^▽^)ワイルドな感じです。でもすっごく似合っててかっこよかった~♪確かテルさんがセットしてくれたとか言ってた気が・・・・・(うろ覚えですみません)『glorious』のアルバム中心に、今年はシングルをたくさん出されたので、その曲たちを唄ってくれました。〔送料無料キャンペーン中〕Kimeru glorious-CD-今回MCは少なめでした。前回すっごいしゃべって、時間使ったから会場に何か言われたのかもね(笑)で、今回は今までと違って途中アレンジヴァージョンのメドレーが入ったり、(ここで結構ノリのいい曲をユーロに編曲されてたので、聴くのは楽しいけど、ちょっともったいなかった気がしました。「You got game?」とかはゆっくりになりすぎててさ・・・・)前回一番盛り下がった(と私的に思われる)「ミラーボール」はユーロヴァージョンでリベンジ(^^)「Be Shiny」とか「The Pleasure of Love」とかはもう定番でノリのよさもあるし、会場も盛り上がる曲ですよ。でも私的に今回一番よかったのは『恋のパフォーマンス』でした♪ だけどね、kimeruのライブですよ。何もないわけないじゃないですか。前回実はちょっと出トチリしたんですよね。で、今回は、折角「受験生のみなさんの後押しになるように」って決めながら唄いだした『風が止むまで』唄いだしてすぐに・・・・・・歌詞が飛んで真っ白になった~っ!!頭抱えて「あ~~っ!!やちゃった~!!」というキメちゃんに会場大爆笑で拍手!!「俺自分で(歌詞)書いたよね!?書いたよね?!」って酷く動揺しながら、最近物忘れが激しくなってきたと暴露。とりあえずアカペラで会場と一緒に唄って・・・・・思い出したようです。それで、そのまま打ち込みを解除して生演奏ヴァージョンで続けることに(^^)照明も明るいままで続行です。めったにというか、絶対(笑)見られない貴重なステージでした♪これはこれでいい体験かもね(笑)最後は『COLOR』の曲を大合唱で締めです。そしてアンコールはこれまたちょっと違った感じで、ということでアコースティックギターによる演奏です♪大好きな『ピンク』と『Make You Feel』を唄ってくれました。ちょっと物悲しく聞こえるアコースティックギターの音色と、キメちゃんの歌がすごくいい感じでした♪これこそライブならではの演奏ですよね(^^)ちなみにアンコールにはメンバーみんな上のロゴの入ったTシャツ着てました。最後は弾けまくって帰れ!!という曲。「feel my soul~闘いの中で~」はっきり言って暴れてました(わはは)おかげで今日は筋肉痛でございます(笑)久しぶりにライブで弾けたなぁ。やっぱ生は楽しいです♪来年また春にでもやってくれるだろうと期待しつつ、また行きたいと思います♪最後に挨拶したキメちゃんの言葉がすっごく印象的でした。「みなさんがいてくれるから、俺、今、ここに立ってます。ありがとう!!」「ここ」って指を下にさしながら、早口で一言ずつ区切って言ったのがまた可愛くってさ~♪謙虚一番。可愛さ万歳~♪
2006/11/20
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今回は千秋たちの進路がどうなるのか、「夢色☆クラシック」とか、「地上の星」を唄えない、演奏できない千秋と大河内くんとか、太鼓の達人な真澄ちゃんとか、そしてメインはのだめと千秋の連弾とか。相変わらず盛りだくさんの内容でしたね~♪ふたりの演奏シーンとか、音楽にすごく力を入れてくれているのがすごく嬉しいです♪アレンジも面白いし、毎回どんな演奏が聞けるのか楽しみです(^▽^) で、実は、一度書いた文書が消えました・・・・・。なので感想もこんなに遅くなってしまいました(T_T)同じ文章は書けないし、すっごく萎える作業なのですが、テンション上げてがんばって書きますよ~(><) 千秋のラフマニノフの演奏を聞いてから、のだめの頭の中では千秋のピアノの『音』が流れ続けている。「オーケストラでコンチェルトをやりたい」何かにとりつかれたようにピアノの練習に没頭するのだめ。だが夢の中でもミルヒーが言う。「このままでは千秋と一緒にいられません」 千秋の方はというと・・・・。演奏会が終わって、3日3晩、ミルヒーに付き合わされてホテルで女に囲まれ目覚めることに!!(笑)あのジジイは本当にタフですよ(><)しかも千秋に何の言葉も残さず(写真集送ってくれって・・・・)今度こそ本当に帰国です。そして千秋は音楽雑誌記者に会わせたい人がいると電話をもらうが・・・・・。『夢色☆クラシック』担当、ポエマー佐久間登場です!!のっけから名刺で大笑いさせていただきましたよ(笑)カラー写真ですか!!しかも指立てて笑顔ですよ(笑)ミッチーもがんばってましたしね。ま、欲を言えば、もうちょっとナルシーでねちっこい演技していただきたかったなぁとか。彩子ではないですが(笑)「一本調子」な気がしましたので(^^)いちいちポエマーな言葉を訳してくれるのが可笑しかったです(笑)何で分かるんだ!!?揺れる机とか画面とか、いちいち芸が細かいし(>▽<)すっごい楽しいシーンでした♪しかし、あの玉木千秋のピンナップ。目を閉じてすっごい色っぽかったんですけど~~~(>▽<)ちょっと欲しいかも・・・・(笑) 「君は日本で何がしたいんだ?」海外へ行くに行けない、千秋のトラウマ事情それを心の叫びで返すのですが、一番歯がゆいのは自分。「日本で何をしようと勝手でしょう」最後は逆ギレです(><)「また同じところで立ち止まるのか・・・・・」千秋にも今後の進路は悩みの種のようです。 その頃、のだめは風呂にも入らず、ご飯も食べることさえせず、ラフマニノフを弾き続けていた。ハエ連れてきましたよ!!でものだめに無理やり食事をさせる千秋に萌えでした♪すっかり母ですね(^^)オーケストラでコンチェルトをやりたいというのだめの願いをかなえるべく、のだめを学校に引きずっていく千秋。千秋がオケパートをピアノで担当し、のだめはピアノ旋律を。千秋の音を覚えている・・・・・と言ったわりに、最初からフォルテシモで演奏を始めるわ、めっちゃテンポは速いわ、音は多いわ・・・・作曲してるだろ!!(怒)無茶苦茶暴走するのだめの演奏ですが、それに合わせてみせるという千秋。「俺の音を聞け!」この台詞いいですね最後は息もぴったりの演奏になり、廊下には人だかりが。そしてその中にはハリセン江藤の姿も!!千秋との渾身のコンチェルトを弾き終わり、大満足なのだめはいつしか眠ってしまうのでした。そして進路で悩む千秋の姿を変に思い、なけなしのお金をはたいて寿司をご馳走するというのだめ。回転寿司ですよ!!(笑)千秋は遠慮なしにネタだけを食べ、シャリはのだめに。しまいにはガリ寿司です(笑)むきゃ~~~っ!! 何故、なんで?才能があるのに、もったいない。のだめの一見無茶苦茶な演奏でも、彼女の演奏には、何か他の者にはないものがある。保育園の先生になるというのだめに「もったいない」と言って初めて自分に言われたことを思い出す千秋。みんなも自分がのだめに感じていることと、同じことを思ってくれているのだろうか?「それはありがたく、光栄なことなのかもしれない」千秋もようやく周りが見えてきたようです(^^) そして院に進むことを決めた清良から持ちかけられる新しいオケの話。千秋の振るオケ。Sオケでも、Aオケでもない新しいオケ。千秋がSオケを続ける決意をしなかったのは、いつまでも仲良しこよしのオケではいけないと思ったから。あくまで自分が目指すのは高いところなのだ。そして清良が示すメンバーはコンクール上位者や、名前の通った者ばかり。千秋の中に新しい希望が沸き上がる。千秋の指揮を諦めない男、峰。峰は千秋の新しいオケに自分も入れてくれと頼むが、千秋は「次の試験でAオケに合格したら」という条件を出す。峰、俄然やる気を出したようです♪ そして開催されるSオケ解散パーティ。何故中島みゆきなのか・・・・・。そして哀れ大河内(笑)彼こんな役まわりばっかですね、っていつの間に彼はSオケ団員に!?(わはは)でも千秋の「地上の星」聞いてみたかったかも・・・・・(笑)そしてまた真澄も進路を決めかねていた。大学を卒業したら千秋への想いも卒業する。Sオケの解散とともにすべてを発散させるかのごとく『太鼓の達人』に熱くなる真澄。ゲーセンってのが、シリアスないい話なのに、すごくシュールで対比が面白かったです(^^)そして真澄ちゃんがすごく可愛かった♪諦める決意を決めた真澄に千秋は言う。「ティンパニやってくれないか、真澄」真澄ちゃん大喜びで千秋に抱きついちゃいました(^^)恐怖!?におののく千秋(笑)でもよかったね真澄ちゃん♪そしてみんな思い思いの場所へと帰っていきます。Sオケのメンバーに新しいオケにいれてくれといわれることも多かった千秋ですが、今回はOKを出しませんでした。それは自分がそう言ったことで対抗心をもって欲しかったから。その心がその人の演奏を向上してくれるなら・・・・という千秋の願いでもあったのです。Sオケで頑張ったフルートの美人二人。シンクロ泣きしながら、真っ先にこの千秋の術中にはまっているのでした(^^)「絶対あきらめないんだから!!」女は強しです♪「今出来る最高のオケを作りたいんだ」千秋の思い。いろんな想い出が詰まった、初めて指揮したSオケ。本日をもって解散です。そしてみんな次のステージへと向います。集まった新しいオケのメンバー。清良から配られたメンバーの中に、何も言わなくてもティンパニに真澄の名が書き込んであるのを見て安心する千秋でした。さぁいよいよ千秋の新しいオケの始動ですよ~~♪だが、その頃、のだめの担当が、ハリセン江藤へ変更、というとんでもない事態が!! はい。ってことで次回、いよいよ『R☆Sオーケストラ』誕生です!!そして必見はのだめと江藤のバトルでしょうか?(笑)次回もすっごい楽しみで~す♪■送料無料■のだめオーケストラ CD【「のだめオーケストラ」LIVE!】06/11/15
2006/11/20
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今日はkimeruくんのライブ前に、 大好きな沖 麻実也先生の原画展に行ってきました(^^) 原画展来場者に配布された沖さんのメッセージカードです♪難波というか、アールジュネス日本橋さんのところで開催されていたこの原画展(20日まで開催。ガンダムショップの隣りです)丁度ラッキーだったのはライブ会場が心斎橋だったので、ついでに行けるという距離だったのと、今日はスペシャルゲストで沖先生ご本人がいらっしゃって、ミニトークショーが開催されるということで行ってきました(^^)朝からあいにくの雨でしたが、会場は結構な人がいらっしゃってました。「デルフィニア戦記」「デミアン症候群」「邪道」などのシーリーズ作品がメインで、あとは特典とか表紙とかに使用された作品の原画展示、合わせて40~50枚くらい。あとはその原画を元にアールビバンさんが版画を作成されているので、その販売ブース。これは沖さんもおっしゃってましたが、すっごい緻密なやりとりを工房の職人さんと繰り返し、原画に近い色を再現することに成功したそうです。なので結構いい仕上がりになってるとは思います。版画の展示もやってたので、現物と比べられたりできますし。なのでお値段も1枚20~30万くらいしますけどね私はさすがにこれは手は出せませんので、いつも原画展だけ拝見させていただいております(笑)ま、先立つものもなければ、たとえ購入したとしても飾る場所がないですしね・・・・それでも版画の作り方とか見てるだけでも面白いので、一度ご覧になるのも面白いかと。沖さんはお仕事終わらなくて、徹夜明けで大阪入りだったそうです。それもあって結構テンション高かった気がしました(笑)ご本人は、赤毛のステキなお姉さまです♪で、おそらく版画購入者優先で、サイン会とポラ写真撮影会もやってまして、なかなかに盛況だったと思います。ただ、後ろが見えないからといって、先生を立たせたままトークをするのはどうよ・・・とか思ってしまったのですが。雰囲気は「徹子●部屋」東京ではお客さんの間を通って壇上に上がったというので、「『スタジオパー●』でしたね。」という面白いお話も聞かせていただきました(^^)イラストは、やはり原画を見ると圧倒的な絵の力に魅せられてしまいます。原画はサイズも大きいですしね。(印刷の約倍くらいの大きさです)印刷は、しょせん印刷ですよ。原画の迫力は、やはり生でしか体感することは出来ません。発色とか、細かいところの書き込みとかすごいなぁと感心しちゃいました。さすがプロ。や~目の保養させていただきました♪私が沖さんと出会ったのはずいぶん昔で、商業誌デビューされる前からのファンです♪当時は同人誌で「C翼」(「キャプ●ン翼」の略)をやってらっしゃって(←今でも描いてらっしゃいますけど)それで好きになってからなので・・・・・・17年ですか!!(>◇<)今数えて自分でもびっくりしたもうそんなになるんだ。今でも大好きな作家さんです(^^)私の絵のツールの最終は沖さんですし。時間ぎりぎりまで絵を見て、満足してライブに行けました~♪ライブレポは別にUPするので、その他の買い物をば。とりあえず今日は久しぶりのお出かけだったので、(最近、家と仕事場の往復くらいしかしてなかったからなぁ)め、いっぱい計画立てて実行してきました以下今日の戦利品です(^^) まずは三宮で降りてメイトに行き、雑誌と本を6冊・ようやくクマハチスペシャル買えましたよ(^^)・「やさしい竜」の漫画と原作の1巻(←これ一番最初に出版されたの持ってるんですけど、家の中で遭難中・・・・・・)発掘するのも大変なので(どんな部屋だよ・・・・)もう買ってしまえ~~!!とな。丁度限定本の全プレもやってるし、いいかもと言うことで。・「YEBISUセレブリティー4」の漫画と原作(←そろそろ全プレ送らなきゃと思って買いました。これは非売品CDがもらえるそうです!!)・資料にアニメージュ(笑)・平井さんの画集2で、思わず「のだめオーケストラ」のCDに手が伸びそうになりましたが、これは自分の店で発注してもらうことにし、今日は購入はやめました。【11/15発売 新作CD】【送料無料】のだめオーケストラ / 「のだめオーケストラ」LIVE! <2006/1...次に向ったのが大阪まんだ●け。キズありということだったらしく、特価で「きみが恋に堕ちる」を見つけまして、迷わず購入。ラッキーでした♪ムービック(ルビーコレクション)☆きみが恋に堕ちる☆で、そのあと原画展行って、締めにライブですよ。我ながら、こうと決めた時の行動力はすごいものがあるなぁと感心します(^^)ライブ後、合流したKimeruファンの友人と食事して、騒いで帰ってきました。結構疲れてるはずなのにまだ元気ですでもきっと明日は筋肉痛なんだろうなぁ。歩いたし、ライブではじけたし・・・・・・(わはは)でも今日1日、とっても充実して楽しかったで~す♪
2006/11/19
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明日はちょっと仕事を休んで、買い物件、Kimeruくんのライブに行ってきます♪彼はテニミュ(ミュージカルテニスの王子様)の初代不二先輩役をされてて、 ミュージカル テニスの王子様 Dream Live 1stアニメ「テニスの王子様」の初代ED「You got game?」 You got game?3代目OP「Make You Feel」 Make You Freeも歌ってらっしゃったアーティストさんです(^^)テニミュは残念ながら生で見たことはないのですが、DVDで一応見てます。なので私の中では初代メンバーが『テニミュ』メンバーです(^^)機会があれば舞台見たいんですが、いかんせん開催期間が大阪は盆か正月・・・・。そんな時に行けるかっちゅーねんま、それはさておき、とりあえずそのテニミュで初めて見たKimeruくんが歌手だったということで初めて行ったライブがすごく面白くて、機会があれば大阪には行ってますね。今年も2回目です♪彼のMCがすっごく面白い。そしてビジュアルも中性的でいわゆる母性本能くすぐる系です(^^)ライブで音を外すのがちょ~っとなんですが、それはノリと勢いでいっちゃえ~!!ですよ。とりあえず10月の新譜はこちらKimeru/Timeless(初回限定盤Aタイプ)(DVD付)Kimeru/Timeless(初回限定盤Bタイプ)(DVD付)そして11月15日に出たばっかりのシングル!!こちらはなんと浅倉大介さんがプロデュースしているという曲です!!【CD】【10%OFF!】限>Starry Heavens【DVD付初回限定盤】 / Kimeru残念ながらこれはまだ聞いてませんが、明日きっと唄ってもらえるはずなので、楽しみにしたいと思います♪目いっぱい、楽しんできます!!これで筋肉痛確定だろうなぁ・・・・・
2006/11/18
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ここ数回は見るのが辛かった天保異聞 妖奇士ですが、今回は話もまとまったし、結構いい落ち着き方したのではないかな。ま、ようやく雲七の件も片付いたし、落ちは『雪輪』でしたけど、とりあえずもう許せる範囲だったからよしとしました。ってか納得できない事項が先週までに多すぎたから、目をつぶらざるを得ない状況・・・っていうのもあるんですけどね(苦笑)とりあえず今回はそれなりに面白いと感じた妖奇士でした(^^) ケツアルコアトルを沈めようと画策する奇士たち。ユキもなんとか蛇の背に乗り、漢神を取り出そうとするが、ケツアルには漢神が複数存在し、つかみ出すことが出来なかった。「見えなくなってるんですよ」ユキに迷いがあり、漢神の力が発揮できていないのだと言う雲七。自分にならなんとか出来るかもしれないと言う雲七。そのために必要なものは・・・・「探してください。私の漢神を」漢神を抜いた妖夷はみんな消えていった。そう、それは雲七の消滅を意味すること。また雲七を殺すことになるのか----------------?悩むユキに雲七は言う「勘違いしちゃいませんか。私はあんたの作った雲七だ」 いっぽうアトルはケツアルを連れて異界へ帰るという。だが、それは逃げだというユキ。異界へ行って帰ってきたからといって特別なのではない。自分たちは平凡な人間なのだと。汚いこともすれば、考えもする。それが人間なのだと。全てを受け入れたユキ。雲七の漢神を探す決断をする。そして雲七から現れた文字は『雲』それは雲に隠れた竜を意味する漢字。天を駆けるケツアルに同調し、一体化する雲七。いつしかそれは竜に姿を変え、天高く飛び去ってしまうのだった・・・・・。 雲七も消え、ケツアルも消え、それでも自分の本当の姿を忘れないように浮民の印を消さないユキ。小笠原は「それは感傷なだけ」と言うが、ユキの心は決まっていた。そしてアトルは吉原に行くことに。吉原は今は春。満開の桜が咲き乱れ、ここはまさに『黄金の国』そして、また馬に戻った雪輪ことケツアル。だがそこから聞こえたのは・・・・・なんと雲七の声!!彼はケツアルと一体化したからまだ現世に残っているというのだ。ユキが作り出したこの雲七。ここが居心地がいいと、やはりユキのそばにいると決めたようです。そしてユキの笑い声が響くのでした・・・・・・・。 ってことで『ケツアル・雲七編』はおしまいですよ。(←って勝手に名前つけた)ユキの罪と言っても、それは15年間一緒にいたとはいえ、『殺した』という事実を忘れていたという点ではどうよ、とか思ってしまうのですが・・・・・。もっともな言い方して「逃げるな」とアトルを説得というか、自分に言い聞かせてる姿はいいですけど、人間臭いという主人公はやはり意見が二分しそうですね。ちょっとまだユキという人物が私にはつかめません。アトル。お人形さんみたいで可愛いじゃんよ~♪桜の前の満面の笑みがすっごく印象的でした(^^)でも何故吉原なんでしょう?私はてっきり蛮社改所に行くものだと思ってました。そして奇士のみなさん。やっぱりこれといって活躍がないように感じられます。目立たないなぁ宰蔵ちゃんは今日もくるくる回ってくれましたけどね~(^^;)小笠原はユキのこと嫌いなのかなぁ?ま、奇士の力を持たない者ってことでちょっとやっかみがあるんでしょうね。なんかいちいち引っかかる言い方してますよね。ま、お役人はそんなものなのかな。所詮組織の一部ですから。 ってことで来週は宰蔵ちゃんにスポットがあたるのかな。男が女に、女が男に・・・・舞台のお話?「狐芝居」ようやくこう言えそう。楽しみです(^^)【CD】流星ミラクル / いきものがかり
2006/11/18
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ようやくいつもの土曜日を迎えることが出来ましたね(^^)で、いつものようにスタンバイしてOPをみてると・・・・変わった換わった、変わってる~~!!(>▽<)ぎゃほう~!!(←最近口癖になってるなぁ・・・笑)いわゆる茶州編ヴァージョンですか!?兄弟の絵とか、朔洵と秀麗の絵とか、茶家の人々とか・・・・うっほほ~い♪でした(^^)うん。これでまた毎週OPを見る楽しみが出来たぞ~~(^▽^) 前回のラストで、千夜が茶朔洵という、茶家の次男だと判明し、烏となって去ってしまう(←違?)というところからの続き。本編始まる前に復習できたので、今回の回想は嬉しかったです(^^) それにしても今回、黒静蘭の出現率がめっちゃ高かった!!(>▽<)ブラック静蘭好きなわたくしとしましては至福の回でございましたよ♪(^^) 緊張につぐ緊張で倒れた秀麗。それを見て静蘭は「あの男だけは許さない」と拳を握り締めるのでした。 その朔洵、秀麗の簪を片時も離さず、「琥連で待ってるよ」どうやらこの先も朔洵さまの登場があるようで安心しました(^^) ようやく目覚めた秀麗。ほっと一安心する香鈴と影月ですが・・・・どうやら香鈴は、前回影月に『馬鹿女』呼ばわりされたことに、いたくご立腹な様子。でもナイスコントロールでした、香鈴!!(笑)きゅうすを影月にぶつけて、また手元に跳ね返すとは!!(わはは)「がるるるるる~~!!」って怒る香鈴が、怒ってるんだけどなんだか可愛かったです♪頭に薬草のすり鉢を乗せる影月くんも可愛くて、なんだかこのふたりはほのぼのですね~(^^)癒されるコンビです。そんな元気な香鈴の姿を見られて喜ぶ秀麗。香鈴の笑顔が好きだから、笑っていてと頼み、「一生懸命私の代わりをしてくれて、ありがとう」と礼を言う秀麗なのでした(^^)そしてずっと気になっていたことを香鈴に訊ねる秀麗。「茶太保はあなたにとってどういう人だったの?」香鈴が今でも大切に持っている茶太保の血のついた形見のハンカチ。「あの方の為になりたかった」恋とは違う想い。そしてその想いは、茶太保の奥方である英姫には到底敵わないというのだ。豪快な女性。このひとことに尽きる、懐の大きな女性です。彼女が今後どういう形で秀麗に関わってくるのか、すっごく楽しみです♪ 「離れていても思いあえる・・・・・。いろんな形があるのね」秀麗が何を思ってこの言葉を口にしたのか・・・。朔洵の影響がはかりしれませんね。 秀麗の前に燕青が連れてきたのは克洵。秀麗は無意識に朔洵と比べてしまい、兄弟なのに印象が随分違うと洩らしてしまう。茶家の人間だが、それでも大切な人たちを救ってくれた命の恩人であることには変わりない。「私の大切な人たちを守ってくれてありがとう」克洵は草洵を葬り、茶家を立て直すことを決意するのでした。彼ならいい茶家を築いてくれそうです。 その頃、菊の館には霄太師と茶家の指輪が・・・・ということは、もれなく茶鴛洵もついてキタ~~っ!!茶鴛洵は冷酷な人なの!?仲のよかった人まで手をかけ、根絶やしにすることで茶家を手に入れた人物。いつか霄太師をしのいでやるという野望があったとはいえ、そこまでするとは・・・・。ってこの頃すでに霄太師と面識あったんでしたっけ?だんだんおじいちゃんSの年表が分からなくなってきたぞ~(><)はぅぅぅ~そして霄太師は茶家当主の指輪を眺めて言う。「これの行き先は?英姫か、新州牧たちか、それとも鄭 悠舜のところかの?」狸ジジイ。やっぱり考えが読めません(^^;) 改めて秀麗の前に金華特区長として姿を現す柴彰。秀麗に「八割の力を尽くすことを誓います」と、なんともまぁ計算高いことを言います。でも見返りは出世払いで、茶州の治をととのえること。こういうニクイやり取りが「彩雲国物語」の上手いところだなぁと思います。普通なら「全力で」とかいうところなのに、「八割」って・・・(笑)ま、残り二割が緊急事態に備えるための余力っていうのが、ナイスお答えです。柴彰、若いのにやるじゃん。好青年ですなぁ♪さぁ、次に秀麗が目指すのは琥連です!! 久しぶりに二胡を弾く秀麗。だけどその音色は何故かちょっぴり哀しそうです。それに同調するように、今回の静蘭は厳しい表情か、哀しい表情です。なんだか淋しそうな静蘭です。 お勤めを終えたとたん「お願い帰って!!」とキツイ口調で秀麗と影月に言われる龍蓮。はたから見てると人情のない会話に聞こえますが、これは藍家の者である龍蓮を巻き込まないための秀麗たちなりのやさしさなのだ。龍蓮にすれば、世界で唯一自分を利用できる「心の友」その1、その2なのです。追い出されるように金華を後にする龍蓮ですが、その笛の音もなんだかちょっぴり淋しそう?(^^;)またの登場を心待ちにしておりますよ龍蓮♪次も大笑いさせてくれたまえ!! その頃、朔洵。幽閉されている悠舜の元へ現れます。どうでもいいけど(ってよくないか)何故悠舜の顔って明かされないんでしょうか?すっごく気になるんですけど~(><)悟りを開いたように、何でも知っているのがすごい!!朔洵の瞳を見ただけで全ての事情を把握したみたいです。簪を眺めて悦に浸る朔洵。「初恋なんだ」・・・なんだか朔洵が言うと爽やかな話に聞こえないのは何故?(苦笑)いっそ不倫でもしていると言わんばかりの雰囲気ですから~(><)「私は手に入れるよ、必ず、あの子を」琥連で色々なことが起きると宣言する朔洵。さて、一体何が待ち構えているのでありましょうか。それに対して「うつべき手は打った」とほくそ笑む悠舜。彼もすっごく胡散臭いんですけど~~~(>▽<)どんな人物なのか?うむむ。奥が深いですなぁ。 王都では秀麗たちのことが伝わり、心配する劉輝。今日の劉輝は眉間にしわ寄せって表情がすっごくかっこよかったんですけど~~♪とりあえず兄にまかせておけば大丈夫。信じて待つしか出来ないもどかしさが双子剣を眺める劉輝から伝わってくるようです。頑張れ劉輝!!(^▽^) そして最後は今回のメインですよ!!(にやり)秀麗の淹れた甘露茶をようやく呑むことが出来た静蘭。だが、その心は思ってもみない形で、乱れています。「私はお嬢様の『特別』ですか?」「えぇ」即答する秀麗ですが、今日の静蘭は何故か追い詰めた質問ばかりを投げつけます。「ではあの男は?」「・・・・・印象に残る人だったわね」はぐらかすように答える秀麗の戸惑いをも見透かす静蘭。秀麗が髪を下ろしていることにも何か理由があることに気づいてしまった。秀麗の心の動揺の、ささいなことまで見えてしまうということが逆に静蘭を追い詰めます。「でも相手があの男なら、私の方がずっとましです」秀麗の手に触れて、そしてそっと抱きしめた!!きゃぁぁぁぁ~~っ(>▽<)(じたばた)待ってたよ~!!こういうシーンをずっと待ってたよ~♪(←私は静蘭×秀麗推進派です♪)ありがと~!!(^▽^)今日最大の萌えシーンでした♪「あなたにはしあわせになって欲しい。だから・・・・あの男だけは許さない」秀麗を放し、外へ出る静蘭。不意に壁を殴りつけ、怒りに燃える瞳で言う。「この私相手に、よくぞ喧嘩を売った。私を清苑と知った上での、その度胸だけは褒めてやる」ブラック最高~~♪おとなしい静蘭もいいけど、こういう熱い静蘭も捨てがたい!!やっぱり秀麗のこと好きなんだね~♪それは静蘭にとってまだ『恋』というには少し違うものかもしれませんが、『大切なお嬢様』である秀麗を横からかっ攫うような不埒な真似は許しがたいことです。ましてや相手は茶家の人間。そして自分を殺刃賊に引き渡した張本人でもあるわけですよ。私が理想とするのは、「何も望まない静蘭が、たったひとつ望むのが秀麗」という形。今後秀麗の気持ちがどうなるか分かりませんが、他のキャラクターもそれぞれ大好きなので、あたたかく見守っていきたいと思います(^^)や~。いいもの見せていただきましたよ今日は。これだけでご飯3杯いけますわ~♪(Byれんげ) ってことで次回琥連に向う秀麗たちです。行く手に待ち構えているのは・・・・・またまた新たな登場人物!?「案ずるより産むが易し」楽しみで~す♪*****ただいまTOPで5万HIT記念の「彩雲国物語」イラストUP中です*****11月末までフリー配布中ですので、よろしかったらお持ちj帰りくださいませ♪
2006/11/18
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8年前、幼い頃のルルーシュ登場です!!もうねぇ。のっけからかいぐりしたくなるくらい可愛いのね♪全身で精一杯虚勢を張って、戦おうと必死な姿にもうメロメロですわ~~っ(>▽<)若本皇帝はいろんな意味ですごすぎですし(^^;)母は殺され、ナナリーは足を撃たれ、目から光を失った。それでもブリタニア皇帝は「弱者に用はない。それが皇族というのものだ」と言う。あまりに冷たい態度にルルーシュは訴える。「なら僕は、皇位継承権なんていりません!!」だが、皇帝は言う。「お前は死んでいる」そう今の地位も、姿も、物もすべて皇帝が与えたもの。ルルーシュの力だけで得たものはなにひとつないのだ。そしてルルーシュに命令する。「お前はよい取引材料だ。日本へ行け----------------------」 今回はコーネリアによるゼロあぶり出し作戦です。どうなるかと思ってみてましたけど、さすがというか、いかなルルーシュでも彼女の軍人としての経験にはかなわなかったようですね。コーネリアの純ちゃんがすっごいハマリ役なので、聞いてて気持ちいい。冷たい声、いいっすねぇ(^^)「殺せ」最高でした♪C・Cはルルーシュに自分の願いを叶えてもらうために死んでもらっては困ると、明らかに負け戦になるであろう今回の戦いに行かせない様にルルーシュに銃を向けるが、そこはルルーシュ。どうすれば一番効果的なやり方か理解してますよ。自分に銃を向ける。「俺はお前に会うまでずっと死んでいた。昔みたいなるのなら・・・・」強烈な脅し文句に、さすがのC・Cもどうすることも出来ずにルルーシュを行かせることに。 ひとつ気になったのが、C・Cはもしかして二重人格なのか?という疑惑。独り言かと思ったら、会話してる感じでしたよね。「あのタイプは危険だぞ」「分かってる。私を誰だと思ってる」って。彼女の願いも気になるし、C・Cも謎の多い人物ですから、気になる今後ですね(^^) ゼロはもう一度作戦を考え直さなきゃですルルーシュに足りないものは戦力と、何より統率できる人材。クロヴィスとは格が違うコーネリア。戦術に長けている彼女と対等に戦えるものがなければ、戦う以前の問題ですからね。 頭脳作戦。最初は粋がって、いい調子でコマを進めてましたが、最後は追い詰められたルルーシュ。チェックメイトはすっごい緊張感あって、「パイロットは全員顔を見せろ」と言われて、どうなるのか?そしてどういう選択をするのか、ドキドキしながら見てしまいました。素性がばれるわけにはいかない。ギアスを使うのか。身代わりを使うのか。ゼロだと名乗るのか。強行突破。さぁルルーシュが選ぶのは・・・・・・・? 絶体絶命のピンチ。だが、そこに現れたもうひとりのゼロ。それは実はC・Cの変装だったんですけどね。地下道に逃げたルルーシュ。そこにいたのはC・C。「条件が同じなら負けはしなかった」「負け惜しみだな」C・Cのしごくもっともな言葉に、悔しさに顔を歪ませルルーシュは宣言する。「だったら揃えてやるさ。ブリタニアに負けない俺の軍を。人を、国を--------------!!」 ということで次回に続く、でしたが、今回もテンポよく進みましたね~(^^)ただ、今回はあらすじを書くにあたっては整理しにくかったので、これから抜粋して感じたことを書きたいと思います。 ・おにぎりにブルーベリーを入れられたスザク。感想って言われても、それは・・・・・(苦笑)・やっぱりスザクは日本人(イレブン)ね♪猫じゃらし持って「ゆ~きやこんこん♪」とは・・・・・(笑)そして『猫はコタツで~』?大笑いさせていただきました(^^)・シャーリーはルルとカレンの仲がすっごく気になるらしい。「付き合ってるの?」とかストレートに聞いちゃうあたりが可愛いなぁ♪だけどおせっかいなスザクにシャーリーのことどう思ってるのか直接ルルーシュにきいてやるとかいって電話しちゃうあたりは何とも・・・・今回のスザクのおせっかいはちょっと度が越えてる気がするぞ!!空気読めよ!空気~(><)今回はちょっとイラっときたかも(^^;)シャーリーがルルーシュを好きになったきっかけが『つまんなそうにしてたのが気になった』ってところがすっごくツボでした。分かる!分かるよその気持ち!!そう、ルルはつまんなそうな不機嫌顔がいいんですよ!!それで、スザクとかナナリーに見せる満面笑顔な表情がたまにあるからこそ、萌えるんじゃんね♪(←力説!!笑)・そしてお約束『押し倒し~~キタ----------!!』最近よく見るこのシチュエーション(^^)落ちが猫に噛まれて「イタイ」ってのが微笑ましかったです(^^)・ミレイはアッシュフォードの家に縛られて、どうやら見合いをさせられるらしい。シャーリーとスザクのやりとりに「いいわねぇ」と本音がちらり。やっぱお嬢様は大変だね。・C・Cは本当にピザハットのポイント集めてるし・・・・(芸が細かいよ笑)・C・Cはどうやら『ギアス』の力を与えることはできても使うことはできないらしい。・そして今日のオレンジ卿(^▽^)コーネリアの出撃命令が出ない!!それは・・・・・「オレンジがいるからだ!!」わはは~~っ!!面白すぎだってば(>▽<)もうねぇ。いっそジェレミアが愛しくって仕方ありません!!オレンジを応援しますよ、あたしゃ!!(^^) ってことで次回。戦力が欲しいルルーシュ。それにはスザクが一番適任なのだけれど・・・・・彼は今は敵側の人間。「こんなとき、スザクがいてくれたら・・・・」というナレに萌え~♪次回。「黒の騎士団」これはルルーシュの作る軍のことなのかな?次回も楽しみです♪
2006/11/17
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あぁ、魔法のバイオリンもメンテナンスが必要なのね。いつまでも使えるわけじゃないんだ。変なところで妙に現実的な設定のコルダ。さて、今回は魅惑の(!?)合宿変(←あ、編だ笑)で~す♪ リリは調子にのってコンクールの参加者になんと土浦を入れちゃった~~~っ!!ぎゃほ~っ!!(←あ)そして今日からコンクール参加者は3泊4日の合宿です。集合場所では火原がはた迷惑星人に!!(>▽<)そんな騒ぐなってば(笑)今回の火原はすっごいテンション高かったですねぇ。森田くんも大変だったろうに・・・・(笑)香穂子は途中柚木に拾われ、一緒に車で向うことに。そこで柚木に「バイオリンはいつから始めたの?」と聞かれ「初心者です!!」と即答してしまう香穂子。だがコンクールであれだけのものを披露しておいて、この返事ではおかしいと思われてしまうはず。ぐるぐる悩む香穂子でした(^^) 切符を取るのを忘れてしまう志水くんがキュ~トだったり、私服だと土浦が引率の先生に見えたり・・・・(ぷぷぷ)さすが合宿って感じ(←何が?)合宿場所は冬海ちゃんの別荘!!なんと連取部屋があってピアノも揃っているという。さすがお嬢様(^^)ま、和洋折中の部屋はいかんとも・・・・でしたけど(笑) 火原はオケ部に所属しているという。そしてそこのサポートに入っているのが王崎先輩です。彼は前回のコンクールの優勝者だそうで・・・・やっぱりね♪という感じです(^^)そんな中、緊張感のカケラもなくおいしい食べ物に夢中な志水が癒しでしたね~(^▽^)めっちゃ可愛いんですけど~~っ♪これがあのルルと同じ・・・・・(げほげほ笑)サッカー部と掛け持ちになることになる土浦。香穂子は自分がコンクールに引き込んだと責任を感じます。だが、土浦は香穂子の頭をやさしく撫でながら「気にすんなよ、お前のせいじゃない」と笑って答えるのでした。・・・・・なんか最近土浦がすっごくいい男に見えるんですけど~~っ!!(>▽<)余裕あって、面倒見がいいし、おまけにすごく包容力ありそう♪う~ん。こういう人いないかねぇ。最近現実でお疲れ気味な私には、こういうタイプが望ましいです(^^;)・・・・っと本音をぽろり(笑) で、当然香穂子は冬海と一緒の部屋なわけですが、「冬海ちゃん」と呼ぶと、冬海は戸惑いながらも「嬉しいです」とはにかむので・・・・・香穂子思わずときめいた!!(わはは)や、本当に可愛いよ、冬海ちゃん♪ そして何故か一緒の部屋になる土浦と月森。当然最悪コンビなので、争いが絶えませんまさに売り言葉に買い言葉。コンクールに参加するか決めあぐねていた土浦は、月森に言われた「中途半端な姿勢ならやめろと」いう言葉で決意を固める。「感謝するぜ。月森」どうやらこれで土浦もコンクール参加決定です♪ 朝、鳴り響く火原のトランペット。響く土浦のピアノ(ファンシーなグランドピアノですなぁ笑)練習しやすい曲を探す香穂子にアドバイスを送る土浦と志水。クライスラーの小曲を薦めるが・・・・・。「クライスラーと言えば・・・・・・嘘つき」志水が洩らした言葉に首をかしげる香穂子。自分の作品を過去の偉大な作曲家の曲として発表していたというクライスラー。だが、彼の曲が今でも親しまれているということは、結果的には『よかった嘘』だったということ。人徳もあったという彼。そしてたくさんの人に音楽を楽しんでもらおうとした人。『嘘つきなバイオリニスト』それは香穂子とリリに似ているのでは・・・・。香穂子もいつか魔法に頼らず、自分自身の音を奏でられるようになるのかな。ここは音楽に溢れる場所。「頑張ろう!!」決意も新たな香穂子でした(^^) だが、その結果、体力のない香穂子の身体はガタガタに(ぷぷぷ)へっぴり腰がいいじゃんよ(笑)でも火原の持ってきたおやつをみんなで食して大満足なのでした結局土浦は柚木と部屋を替わり、志水と火原の3人部屋へ。だがベッドを誰が使うかで揉めだして・・・・・引っ張ったクッションが破れてしまう事態に!!(><)更に倒れそうになった火原を助けようとした香穂子は弾みで、火原にベッドに押し倒される形に~~~っ!!お約束キタ~~~っ!!(>▽<)照れて真っ赤な香穂子もかわいいし、頭真っ白でテンパる火原も愛いし、むっとする土浦もいいですよ♪そして顔を赤らめた香穂子にぶつかられた月森も(^^)さぁ、この事件がこのメンバーに何か波紋を投げかけますよ~(^^)これぞまさにネオロマの醍醐味。みんなぐるぐるしてます(^^) 柚木は月森に香穂子はバイオリンは素人どうぜんだと伝える。信じない月森だったが、さらに追い討ちをかけるように柚木は言う。「そんな子がいたら・・・・・・まさしく『天才』だよね」 何か柚木は月森に対して意図的にこの話題を振っているようでしたが、このあとの伏線?動揺作戦?はっと息を呑む月森が印象的でした。 次の日、お互い謝ることからはじめる香穂子と火原。最後は笑顔です(^^)火原の明るさには救われる。そこへ現れる月森。余裕があるように見える香穂子に冷たい態度です。「君が本物なのか、そうじゃないのか・・・・」 どうやら月森は柚木の言葉に踊らされてるみたいです。さて、この合宿、一体どうなってしまうのやら。そしてコンクールの第二セクションの課題は?次回どうしても香穂子のバイオリン歴が気になる月森。なにやらふたりでとんでもないことになりそうですよ~(^^)「秘めやかなデュエット」来週も楽しみです♪
2006/11/16
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先日の例の件ですが、丁重にお断り方向になりました(^^;)あのあと、何故か先方にたいそう気に入られてしまったようなのですが、私の方がやはり冷めてる状態だったので、まずスタートラインが違うこと。土曜に初めて会って、夜電話。ま、これはお礼の電話だから分かりますよ。でも日曜も電話あって、「声が聞きたかった」とか言われてしまい、申し訳ないですが、引いてしまいました(><)そういうのはラブラブになってからにしてくれ(><)そして今日、火曜はついに仕事場まで・・・・・・もう限界でした最初はそんな方に見えなかったんですけど、どうやら粘着系だったようです仕事場が近いと言っても、わざわざ家に帰って車を出さなきゃいけない距離なんです。こうなると、いくらいい方と言っても怖いですよさすがに今日は店に来ただけで、「ご飯でも」というのはなく、お帰りになられたんですが、帰りも待たれたら・・・・とか思うと凹みましたね。で、そのあとやっぱり電話かかってきて・・・・・「是非今度は夕食でも」と言われて言葉を濁すしか出来ませんでした。ひとりで舞い上がられてもこちらは困ってしまいますです・・・・・(T_T)とりあえず親ともよく話をして仲介の方にお断りの電話を入れてもらいました。明日以降先方から電話がないことを祈りますが・・・・・・。ちょっと凹んだ今日の事件でした(めそっ)はぁ。運命の出会いって難しいですね・・・・・
2006/11/15
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彰子を呼ぶ声。夜明けに現れた女・・・・これは生霊なのか?彰子は侍従たちに何でもないふりをするが、清明からもらったお守りの勾玉にひびが入っていたのでした。いっぽう、焼けた清涼殿の復旧作業に忙しい行成。なんだかもっくんは行成さんで遊ぶことがお気に入りみたいですな。だが今日は行成に飛び掛ろうとして・・・・もっくんあえなく玉砕(><)昌浩がもっくんのしっぽを踏んずけましたよ!!(^▽^)「がぁぁぁぁ~何をする~昌浩~~っ!!(><)」昌浩ってばお茶目さん♪(笑) そういえば・・・・と噂話を始める行成。彼の話によると、貴船に毎晩鬼が出て、釘を打っているというのだ。それは先週の昌浩が見た夢と関係あるのだろうか・・・・・? そして爺さまの名代で藤原家へ行くことになった昌浩。まぁなんといいますか、彰子はおおよそ姫らしくない姫ですな(^^)いい意味で素直で斬新。今の時代にいたら面白いだろう娘さんですよ。この時代にはめずらしいお姫様なんだろうねぇ。いわゆるジャパネスクの瑠璃姫ですか(^^)御簾越しで昌浩と話をすることを嫌い、自ら御簾を上げ昌浩の前に姿を現した彰子。昌浩にひび割れたお守りを見せ、夜明け前、庭先に現れた女・・・・・彰子の遠縁にあたる圭子のことを話すのだった。彼女が庭先に現れたとき、後ろに黒くてまがまがしいものがいたという。そしてその圭子は今、病で伏せているというのだ。見舞いに行った彰子に圭子は言う。「どうしても彰子さまと一緒に行かなければならないところがあるの。まいりましょう」そして今夜、圭子が彰子を迎えに来るというのだ。圭子を助けてという彰子。そして香は破邪退魔の力があるということで、お互いが持っている匂い袋を交換するのでした。照れる昌浩ですが・・・・。「お~い。昌浩~」もっくんの冷た~い声が面白かったです♪そして慶子の元へ向った昌浩たちだったが・・・・。突然現れる女の怨霊。「邪魔をするな」圭子につく異邦の怨霊。昌浩たちの行く手を邪魔するのだった。そして現れる紅蓮!!(^▽^)きゃぁぁぁ~♪待ってたよ~♪昌浩を庇うように現れるのだが、怨霊は去ってしまうのでした。「油断した。結界の中に引き込まれていたなんて」「それは俺も同じだ。帰ったら清明にどやされるな」と言って笑った紅蓮にきゅぅぅぅぅ~~~ん(>▽<)コニタンの苦笑ボイスも最高っす!!萌えっ♪ 圭子姫の屋敷へ向った昌浩たち。圭子の母親の話によると、圭子は一緒になるはずだった公達に捨てられ、床に伏してしまったのだという。その話を昌浩は清明に報告するのですが・・・・・「異邦の妖怪がその病んだ心に漬け込んだのでしょう・・・・多分」と言ったもんだからさぁ大変!!やってきました、いつもの爺さまの小言タイム!!(^▽^)お得意のネチネチ揚げ足攻撃です!!(笑)「多分とは情けない」ようもまぁ毎回毎回言い負かしてくれますよね。爺さま。昌浩、伽羅の香をもっくんにもまぶして、匂い袋は胸にかけ、さぁいよいよ怨霊退治に出発です!!だが、程なくしてふたりの背後に足音が・・・・。待ち伏せしてみると・・・・・それはなんと彰子だったのだ!!お姫さまでしょ!!まったく何やってるんだ!!彰子は圭子が心配だといって、一緒についていくとききません。昌浩は思わず自分の身すら守れないだろ!!と心配のあまりキツイ言葉をぶつけてしまいます。お互いにごめんと謝り、とにかく屋敷に帰ろうとしますが・・・・・そこへ圭子の怨霊が!!彰子を連れて行けば自分の願いが叶うといい、異邦の妖怪も引き連れてくるのでした。紅蓮も現れ、なんとか応戦するのですが、一瞬の隙をついて彰子は圭子によって連れ去られてしまうのだった。とどめを刺そうとする妖怪でしたが、香の力で守られる昌浩。妖怪の最後の攻撃から紅蓮が昌浩を守ると・・・・・そこにはもう誰もいないのだった・・・・・。「そんな、俺が守るって言ったのに・・・・彰子---------------っ!!」 小さい萌えがちりばめられた今回でした(笑)昌浩と彰子のほっこりするような幼いやりとりに癒されました(^^)ただ、これと言った活躍とかなくて、ちょっとアクションシーンはしょんぼり。ま、紅蓮が昌浩しか見えてないってところに萌えたからいいけどさ~(笑)でも、もっともっと派手に行こうぜ~~っ!!イマイチ盛り上がりに欠ける最近の少年陰陽師ですってことで、果たして次回、昌浩は彰子を救うことは出来るのだろうか?そして圭子は・・・・・。紅蓮も活躍しそうだし、青龍の姿も見られましたよ~♪「貴船に響く怨嗟を止めろ」お楽しみに~♪「少年陰陽師」DVD 窮奇編 第1巻 豪華版
2006/11/15
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リトルアレンかわええ~~っ!!今日はこれでまず沸きましたね(^^)人の死と願い。残された人たちの苦悩。色々考えさせる回でした。アレン父登場です。「マナは僕にたくさんのことを教えてくれた。たったひとりでも生きていける術を」マナとは血のつながりはなかったんですね。だけど、奇怪な手を持って生まれたために捨てられたアレンを拾って育てたというマナ。何か黒の教団とのつながりはあったのかなぁ?「いいか、アレン。何があっても決して立ち止まるな。どこまでも歩き続けろ」マナが最後に残した言葉。本当にひとりぼっちになったときにどうすればいいのかわからなくなったというアレン。墓の前で呆然とするアレンが出会ったのは千年伯爵。「マナをよみがえらせてあげようか?」まさに悪魔の囁きです。大切な人の死の絶望に打ちひしがれる人間の想いを利用した卑怯な誘惑。誰だってもう一度逢えるものなら・・・・そう考えるのが普通の人間ですよ。そしてアレンもAKUMAの型にマナを呼び戻そうとマナの名を呼ぶのだったが・・・・・。戻ってきたマナは言う。「よくも、AKUMAにしたな!!呪うぞアレン!!」アレンの左目のキズはそのときマナによって出来たキズ。きっと何が起こっているのか幼いアレンには理解の範疇を超える事件だったろうね。自己防衛機能が働いたのか・・・・アレンの意思とは関係なくイノセンスが発動し暴走する左手。「アレン、お前を愛してる」だから壊してくれというのだ。そして暴走した左手はAKUMAとなったマナを殺すのだった--------------。泣き崩れるアレンの元へ現れたクロス元帥。ティムを頭に乗せているのがなんだかお茶目でした(^^)アレンは生まれながらのエクソシスト、神に取り付かれた使徒となるべき存在。こうしてアレンはクロス元帥に導かれるまま、エクソシストとして生きる道を選ぶのだった・・・・・。そのときからAKUMAの魂が見えるようになったというアレンの左目。アレンがたくさんのAKUMAに見ていて分かったこと。それは・・・・「彼らの涙は憎しみじゃない。自分をAKUMAにした者への深い愛情なんだ。「何故強く生きてくれなかったのか」と。だから僕は償いではなく、『生きるため』にエクソシストになろうと決めたんです」「この呪いが、僕の道しるべ」発動するアレンの左手のイノセンス。「AKUMAは悲しすぎる。この世にあっちゃいけない」「アレン。お前はあの時殺すべきでした。彼らを救う?出来るものならやってみなさい!!」挑発する千年伯爵。そしてAKUMAの弾丸を連射するが、アレンには効きません。「この程度の攻撃じゃ僕は死にません」対悪魔兵器。神の兵器と呼ばれるイノセンスの力。だが伯爵は次々とAKUMAを呼び寄せ力技に!!「下手な鉄砲数撃ちゃ当たる!!」その時ついに、リナリーキタ-------------------っ!!ようやくエクソシストとしてのリナリー本領発揮ですよ!!『ダークブーツ』これを見せるためにリナリーここに呼んだのね(^^)舞うように宙を翔ぶ姿がキレイでした~♪特殊効果が今回はふんだんに使われてましたね~。だけどやっぱり全体的に画面が暗い(><)Dグレは夜仕様ばっかですなぁ。AKUMAは破壊しなければ救われることがない。このままでは街が大変なことになる。「人の心のことを何もわかっていなかった」ようやく気づいたジャン。そうだよ、お前が一番の元凶なんだよ!!めそめそしてる場合じゃないってば(><)「哀れなAKUMAに魂の救済を!!」『クロス・ブレイブ』発動っす!!(^▽^)墓場にいた全てのAKUMAを破壊したアレン。「これからが本当の終焉劇の始まりです」千年伯爵はそう宣言し、今回は退散してしまうのでした。そして教団に戻ったふたりを待っていたものは・・・・。「どこ行ってたんだよ、リナリー!!」リナリーの「め!!」って沈むお兄ちゃんやっぱコムイ最高さ~♪ジャンはもっと勉強して強くなって親父のところへ行くと決めた。それまで待っててという息子の言葉に父は涙してますよ。そして休みを取って息子に会いにいくというラッセル父。ほっこりする話でした。『立ち止まるな、歩き続けろ』マナの言葉がアレンの胸に響くのでした。最後はまぁ、まとまったかんじですかね。今日のメインはリナリーのイノセンス発動!?(わはは)男性ファンは喜んだんだろうなぁ。命の代償。弱みにつけこむやり方。究極の選択を強いられる話ですよね。でもきっと大切な人を蘇らせることができるのなら自分も名前を呼んじゃうのかなぁ・・・・。ちょっと色々考えさせられてしまいました。そして次回!!きましたきました。お兄ちゃん主役!?「黒の教団壊滅事件!?」何ですの、あのむきむきリナリーは~~!!?(>◇<)次回はコムイ兄さん大活躍・・・大暴走な、よ・か・ん♪(^▽^)めっちゃ来週が楽しみなんですけど~~っ!!
2006/11/14
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いよいよデスノートを使ったライトの頭脳作戦開始です。ただ、映画のときみたいにはレイとの電車シーンも緊張感がなかった気がする。淡々と進んでしまった気がしたのと、レイの死に余韻がなかったのが私的にダメでした(><)うわぁぁぁ~んいろんなところでストーリーを見慣れてしまったのが原因かなぁ?(漫画とか、映画とか)ちょっともったいないと感じた回でした。ま、クオリティーは相変わらずのものでしたがね(^^) 目の前で死んだ殺人犯。すべて事故として処理されることを想定したライト。ライトにも警察にも身を隠すように足早に去るレイだった。ホテルでは婚約者のナオミが待っていた。結婚の話を両親にするために日本にきたというのだが・・・・ナオミは元FBIの捜査官だっだという。彼女にバスジャック犯の話をするレイ。「それって本当に偶然だったのかしら」もしかしてキラがこのバスジャック事件も操っていたのではないかという推測をするナオミ。レイはもうキラ事件にかかわらないことを条件に日本に連れてきたのだからとナオミを宥めるのだった。 レイを殺すのは1週間後・・・・・。ライトの次の行動はLと遊ぶこと。『死神は』メッセージを残す犯罪者。Lはキラが何を伝えたいのか、分からずにいた。 そして実験を使ってデスノートの新たな使い方を見つけるライト。デスノートは死因や死の状況を先に書きあとから名前を書き込めばその通りになるというのだ。これはリュークも知らなかった使い方。そしてレイの背後を取り、バイト店員を殺し自分がキラだと証明するライト。(店員は実は不起訴処分になった犯罪者)「ここから見える全ての人間を殺せるということです」 ライトの誘導尋問に簡単に引っかかってナオミの存在を知られてしまうレイは、FBI捜査官としてどうなんだろう・・・・とかちょっぴりオマヌケさんな彼に失笑ですライトはフード被ってすっごい怪しい人物になってるし~(><)ま、人が倒れてるからそっちにみんな目が行っちゃってるからかく乱できてるんだろうけどさ(^^;) そしてトランシーバーと書類を渡し、電車に乗ってレイを誘導するライト。封筒の中身は切り抜きの穴がある紙。上司からPCに送られてきたFBI捜査官全員の顔を見ながら、レイにその名前を穴に記入させるライトだった。何故か聞き覚えのある声なのだが、それが誰か思い出せないレイだったが・・・・。「キラ・・・・お前は一体・・・・」そしてレイを襲った心臓発作。倒れるレイが最後に見たものは・・・・・「夜、神・・・・ラ、イト・・・・」「さよなら、レイ・ペンバー」 暴君よろしく見下ろすライトが怖っ(>△<)そして扉が閉まるときに見えたレイの驚愕の瞳。うひゃぁぁ~~目に残りそうな映像ですなぁ。でもこういう対比がすごい上手い作品ですよね~。 ライトはレイに、そうと知らずにデスノートを使わせてFBIの仲間を殺させたのだ!!恐ろしい子っ!!(><)(←あ、作品違った)穴を開けた台紙の下にデスノートの紙を仕込ませているなんて(><)考えるのがすごいよ。でも映画では最後にリュークを見たレイの姿があったのに、アニメでは電車の中でリュークの姿がありませんでしたね。どこ行ったんだろ? 日本に潜入した捜査官が全員死んだことにより、FBIはLに捜査を打ち切ることを伝える。警察内でもLが勝手にFBIの捜査官を使って、警察関係者を潜入捜査していたことに不信感を持つ者が続出するのだった。信用できない仲間たち。自分にたてつく者は犯罪者じゃなくても殺すキラ。もうこうなるとキラは神でもなんでもない。「本当の殺人鬼じゃないか、キラは」そして次の犠牲者が残したLへのメッセージ。『りんごしかたべない』 家族会議を開く夜神家。キラを捕まえるということは殺されるかもしれないということ。だがライトは言う。「父さんにもしものことがあったら・・・僕がキラを死刑台に送る」どういう気持ちでライトはこの言葉を言ったのでしょうか。自分の行動とひどく矛盾した言葉ですよね。天才の考えることはイマイチ理解できないです。 いっぽう、レイが死んだことにより、ナオミは単独でキラを探そうとしていた。署内は、キラがいよいよ犯罪関係者だけでない者にまで死の報復を与えたことにより動揺していた。キラと死という危険をしても戦うという、信念を持った者だけがこの捜査に残れという夜神。そして残った人数は5人。Lは信用すると言ったが・・・・Lは顔を見せない。これは矛盾した行為ではないのか?だがLはこうなることを待っていた。捜査本部の中でも自分が信用できる人を探していたというのだ。ホテルの部屋を捜査本部にしようというL。「私は初めて、Lとして人前に姿を現そう」「もしお前がこのことを知ることが出来たなら、必ずお前は接近してくる」「望むところだ!!」「考えるんだ。落ち度はなかったか、そしてこれからどう行動するか?」「これからが本当の戦いだ。L!!」そしてLがいる部屋のドアを夜神は開けるのだった・・・・・。最後はやはりドキドキの展開ですね。来週はついにL登場ですよ。勝平Lが、あのビジュアルを通してどう見えるのか、楽しみにしたいと思います。そういや今回放送時間関西ではえらくずれてませんでした?たまたまタイムリーに見てたので録画失敗はしませんでしたけど。深夜放送はこれがあるから怖いよなぁ(><) 次回ナオミの行動力はライトの計画にどう影響するのか。「綻び」来週も楽しみです♪★初回限定:オリジナルフィギュア付!DEATH NOTE 1(デスノートアニメ)
2006/11/14
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先週コメントにて質問がありましたのでお答えしたいかなぁと(笑)「のだめ」のドラマが始まってレビューを書き始めてから、また新たなブログさまとの出会いがありました。こういう輪が楽しいですよね。ブログってTB本当にありがとうございます(^^)そのひとつであるOrfeoさまから「黒衣の貴婦人」とは、ボワエルデューのオペラ、「白衣の貴婦人」のもじりでしょうか?それともそういう漫画があるのかな?非常に気になる・・・(笑)。というコメントをいただきました(^^;)・・・・・・・なんかしょぼいお答えで申し訳ないなぁとか思ってしまうのですが(滝汗)そんなオペラがあることすら知らなかった私です。すごい偶然。真相は、とあるキャラのイメージからつけました。『機動戦士ガンダムSEED』のラクス・クラインからです(わはは)彼女は最初ぽやぽやさんだったのですが、途中から人が変わったように、神になったじゃありませんか。(ドラマ好きの方にはアニメはご存知ないかもしれませんが・・・・)だけどそれは裏を返せば『黒く』なっていったと(笑)そこで、「SEED DESTINY」の感想レビューを書く時に、友人となりきりメールしていたのをきっかけに、私は『黒ラクス』を名乗ることにしたんですよ。ちなみにそのなりきり感想は、管理人@なぎさ美緒のメインサイト『BLACK WIDOW』の『TEXT』ページに全話UPしております(^^)最近メインサイトは放ったらかしで申し訳ないですが・・・・(><) で、この『BLACK WIDOW』を訳して、「未亡人」ではなく、『貴婦人』としたというわけです。貴婦人という響きが好きだったので(^^)ブログタイトル考えるときに、英語ばっかよりインパクトあるかなぁとか思ってこちらにしたのですが、使い分けできますし、今はこれでよかったと思ってます。 というわけでへなちょこな理由でつけたブログタイトルですが、正直あんまり意味はないです(爆)漢字の響きが気に入った。それにつきますね(^^)こんな答えだと怒られそうだな・・・・・(わはは)
2006/11/13
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今日は演奏会が主体で、クラシック好きとしてはとても満足、おなかいっぱい楽しめた回でございました(^^)ゴチです(^^)のっけからボロ傘に笑わせていただきました。寄生のだめ!!学園祭が近づき、仮装オーケストラをしようと画策するSオケメンバー。盛り上がってます♪そこへ現れたミルヒー、合コンしようと千秋をダシにするのでした。その姿を見て疑惑を持つメンバー。「ミルヒーは本当に巨匠なのか?」だが千秋は確信を持って答えるのでした。「あの人は本物だ」スクリーンセーバーをのだめ仕様にされて怒る千秋。簀巻きのだめに大笑いだけどのだめってそんなパソのスキル持ってたんだ!!(わはは)で、実は世間ではミルヒーは失踪していることになっていたのです!!そこで秘書のエリーゼ登場!!ちょっと作りこみすぎですか!?ま、最初は違和感感じたけど、最後は慣れたかな。ミルヒーは理事長に会いにきたのではないかというが・・・・。エリーゼによって強制送還ですか!?(笑)だがあんなエロジジイでも、千秋にとっては師匠と呼べる存在。「俺はまた師匠を失った・・・・」だが鼻血流して、ぼろぼろになりながらも帰ってきたミルヒー。「ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番」の楽譜を渡される千秋。千秋にAオケでピアノを弾けというミルヒー。Sオケの指揮を降りろといい、代役には大河内くんが!!(笑)←遠藤くん見せ場あってよかったよね~(^^)ようやく理事長と再会したミルヒー。実は彼女にいいかっこをしたいがためだけに千秋をAオケに誘ったのか!?千秋を取られ、Sオケは「ジークジオン!!」再発!!(わはは)打倒Aオケということで、のだめもピアニカでオケに参加することに♪ミルヒーと理事長の過去。ふたりとも昔はピアノを弾いていたという。でもミルヒーはやっぱり巨匠なのね。ようやく今回それを存分に見せていただけて、ほっとしました。本当これまでは単なるエロジジイだけでしたから・・・・(笑)何とかしなきゃいけない学生がふたりというミルヒー。千秋とのだめ。ラフマニノフを練習する千秋だったが、Sオケとのだめが気になるようです。だが、学祭準備と練習が忙しくなるから、ご飯はひとりで食べてくれといい、千秋に『お断り』をするのだめ。「のだめのくせに断りやがって!!」怒る千秋でした(^^)のだめが走ってきたときに嬉しそうな顔をした千秋に萌えでした(^^)「悲しいお知らせ」チョップ炸裂でしたね(笑)ミルヒーとのAオケ練習。素晴らしい演奏をしているように見えるが・・・・ミルヒーは演奏をストップして、千秋を怒鳴りつけるのでした。観客への見せ方、音楽に没頭し、4年間の集大成を見せろというミルヒー。ミルヒーの元で貴重な体験をすることに意欲的になる千秋でした。演奏にも力が入ってますよね~♪玉木くんすごいがんばったんだろうねぇ。ある程度は弾けなきゃ、あんな姿は見せられないでしょうし。すごいすごい!!(^▽^)だがそんな千秋もSオケが気になるのですが・・・Sオケメンバーは仮装に余念がなく、(←アムロ!?)むしろ「打倒Aオケ!!打倒千秋!!」と盛り上がっているようです(笑)そして始まる「桃音祭」夢色クラシック。写真がいいじゃんよ~(笑)佐久間さんは・・・・・ミッチーキタ~~~っ!?すごいびっくりキャスティングでした~(^▽^)似合いすぎて怖いさ(笑)Sオケは紋付袴。そして着物。真澄ちゃんだけドレスだし(^^)そしてマングースのだめキタ~~~~っ!!(>▽<)みんな似合ってるのがいいよなぁ(笑)だがここにきてもマエストロの言いたいことが分からない千秋。悩む千秋の前に届いた、マングースのだめからのSオケへの招待チケット。「ラブソディ・イン・ブルー」ピアニカを演奏するマングース!! (←本当に弾けるのか!?)今日のSオケは『和製ビッグバンド』派手派手演奏、面白いじゃんよ~♪みんなスイングしてますよ~(^^)パフォーマンス万歳!!Sオケの楽しい演奏に思わずスタンディングオーベイションを送る千秋。そして自分の演奏をするため、千秋はAオケに向うのでした(^^)のだめの将来の希望は幼稚園の先生。だが、「今のままでは千秋と一緒にいられナイ」という謎の言葉を残すミルヒー。そしてのだめに懐中時計を渡すのでした。さて、このプレゼントの本当の意味はなんでしょう?演奏前に千秋に最後のアドバイスをするミルヒー。「大事なコトは、キミがこの曲と、どれだけ真剣に向き合ったかということデス」ミルヒーと一緒の最後の演奏会が始まる。千秋、今日はちゃんと正装でかっこいいじゃんよ♪すごいさまになってましたし(^^)しゅてきっ!!(>▽<)何せ演奏がすごい。今回もわくわくしながら聞いてしまいましたよ~♪ミルヒーの謎の言葉を考えるのだめ。演奏との対比が緊張感を持ててよかったです。もっと。もっと、教えて欲しいことがあった。もっとミルヒーと一緒に演奏したかったと思う千秋。それは万感の拍手でもって賞賛される結果に。演奏会は大成功。やっぱり千秋は天才なんだよな。そう感じられた演奏でした。そして力を使い果たし、ソファーに寝転ぶ千秋とミルヒー。「もういい年なんだから・・・・酒とかタバコとか女とか、適当にして・・・・長生きしてください」ほっとさせるひとときでした(^^)祭りのあとの独特の寂寥感。みんなの進路は・・・・。そしてのだめは千秋の演奏に触発され、「ピアノを弾かなきゃ!!」と強迫観念に囚われるのでした・・・・・。「むっきゃ~~~っ!!」ってことで今回も大満足なお話でした(^^)演奏シーンが多いとすごく楽しいし、華やかですよね~♪クラシック、何かまた聞いてみたくなりました(^^)そして次回Sオケ解散!!だけど千秋は新しいオケを作ることに!!?来週も楽しみです♪で、まっちゃんの結婚話のネタとか遊びも満載だけど、よく出演OKしたよね~(><)
2006/11/13
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新譜☆【11/15】●彼とダイヤモンド●◇原作 水上ルイ リーフ出版◇前作「恋するジュエリーデザイナー」に続き、人気のJDシリーズ第2弾が発売決定!篠原晶也は入社2年目の駆け出しジュエリーデザイナー。憧れの上司・黒川雅樹と両想いになり、2人は甘い毎日を過ごしている。そんなある日、晶也は店に訪れた美しい女性から婚約指輪をオーダーされるのだが---「わたし、黒川と結婚するの。これは彼からもらう婚約指輪なのよ」結婚相手はなんと黒川!?晶也との恋はいったいどうなる...!?◇CAST◇篠原晶也:宮田幸季黒川雅樹:森川智之森悠太郎:菊池正美アントニオ・ガヴァエッリ:一条和矢評価★★★☆☆(3.5)久しぶりにBLCDのレビューをば(^^)例によってリーフさんの通販で一足お先に視聴させていただきました♪ジュエリーデザイナーシリーズの2枚目のCDです。新キャストになってようやく軌道に乗った感じですかね(保志くんの晶也も捨てがたかったけどね・・・・)ようやく恋人同士になれたけど婚約指輪をめぐって波乱が!!?な内容なんですが、途中で結末が読めてしまいました(笑)この作品は設定は知ってるけど、ちゃんと読んだことなくて、今回も新鮮に聞くことができましたが、いかんせんオチが見えると、それだけで萎える・・・・・(めそっ)その分がマイナス要素でしたね。宮田晶也は可愛いイメージでいい感じですし、もりもりの黒川は、今回晶也に振られたと思って、かなりポカやったりする人間臭い面が出ててよかったです(^^)菊池悠太郎は、今回一番役得!?晶也を押し倒したり・・・・と猫がふたりしてじゃれあってましたよお決まりに、そこへ登場するもりもり黒川。このシーンが一番の見せ所(聞かせ所!?)でした。一条アントニオは相変わらず濃い~い声でやってくれてまして、今回は本当にサブ出演でした。リーフ通販特典のおまけのDJCDでは、相変わらずヘタレっぷりを発揮してましたけど(笑)全体的には、よくも悪くも無難にまとまっていたドラマCDでした(^^)ただ、無難すぎて、聞いててもあんまり印象的なシーンはなかったかな?私的に抑揚がなく聞き終わってしまった感じです(><)来月からリーフさんでは愁堂れな先生のドラマCDが2枚出ますけど、とりあえず予約済みです。12月もなんか月末大変なことになってるし~(><)また散財な予感ですが、とりあえず今月はもう予約商品だけで満足しておこうと思います(笑)そういや、ようやく『BLOOD+』のコンプリートベストを買いました(^^)【送料無料】TVサントラ/BLOOD+ COMPLETE BEST【期間限定生産盤】「Diva」お気に入りです♪で、ずっと気になっていた4期OPの「雷音」あ~、こんな歌詞だったのね~(笑)ようやく咽喉に刺さった骨が取れた感じです(←どんなだ)こんな単語の羅列は聞き取れないってばよ!!(笑)TVでは「らいお~ん」「低体温、て、たいおん♪」とかぐらいしか聞き取れなかったもんね(笑)ま、とりあえず当分は、これと【11/8発売 新作CD】FLOW / COLORS《初回盤》:TVアニメ『コードギアス 反逆のルルーシュ』OP曲...この「COLORS」を聞きまくりそうです♪
2006/11/12
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・・・・・・・・・お見合いでした(爆)母の紹介でお会いしたんですが、はっきり言って恋愛ごととか、結婚に興味のない私にとってはこの上もなくめんどくさい出来事なわけですよ。母には申し訳ないけどさ・・・・(><)なのでお名前も、何をされている方かも興味なくて聞いてなかったという・・・・・(←これでいかにやる気がないかというのが分かるってもんですよ) 親に頼まれて私的にはしぶしぶという感じです。ただ一応顔は立てなきゃなので、それなりに、それなりの態度で接することはしましたけど。で、お会いした方はすごく気を遣ってくださるやさしそうな方でした。印象は悪くなかったです。話もまぁ途切れることもなく。(←さすがに途中眠たくなってしまったけど)ただ、いかんせん私はオタク生活送ってきた人間なので、仕事が休みの日は、引きこもりよろしく最近はもっぱらアニメ観賞かブログを書いてるという状態ですよ。なので基本、出不精行動すると決めた日は別ですけどね。そんな私にはキツかったお見合い。どんなに好い方とはいっても、気を遣うので今日はかなり精神的に疲れました~しかも先方の趣味が旅行出不精の私には今一番合いそうもない趣味ですよ(><)家に帰ってきてアニメ見て(天保異聞~だったので浮上できなかったのがまた辛いところだったんですけど・・・・)とりあえずほ~~~~っと力が抜けたことはいうまでもありません。だけどね、その方の名前がね、某テニス漫画の部長と同じ『T塚』さんとおっしゃるんですよ。しかも眼鏡かけてらした・・・・・。ま、もちろん外見は・・・・なんですけどねで、一緒にボーリング行ったりして遊んできました。(←あ)そこそこいい感じだったと思います(←曖昧)けど、精神的苦痛なので当分勘弁してほしいと思ってたんですが、なんだか先方がえらい乗り気になってしまいました・・・・・・正直、今はまったくそういうのを考えてないわけで・・・・・。次の予定とか言われてすごい引いてしまいました折りしも11月は下旬にかけて旅行とか予定入ってるし、12月になるとゲーム取扱店のうちの店は戦場になるわけで・・・・・。頼むからそっとしていてくれ!!と叫びたくなった今日の出来事でした。う~ん。考えなきゃいけない歳ではあるんですが、今の生活を壊したくないという想いが強いので、なかなか難しいなぁと思います・・・・・・・。先輩方、よきアドバイスお願いいたします(><)
2006/11/11
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アバンを見てて、一瞬「番組見間違えたか?」とか思っちゃいましたよ(わはは)先週の後味悪い終わりから引きずってなくてよかったといえばそうなんですけどね。アトルの過去話だったんですね。イマイチ意味がよく分からない映像でしたけど(苦苦苦) あ、そうそう。先週の感想は、TB貼るときにいろんな方のを拝見させていただきましたが、まぁいろんな感想があるなぁと思わされました。だいたい萌えとかひっかかる場所って共通するパターンが多いのに、先週に関しては、みごとばらばらでした。感想も「面白い」って方もいらっしゃれば、私みたいに「凹んだ」方もいらっしゃる。しかも男性・女性で、あのユキの問題行動もとらえ方が違ってたし。そういう意味では非常に興味深い回だったなぁと思いました。 さて、そんなユキですが・・・・。「お前は誰だ」ユキにしか見えない雲七ですが、実は彼はユキに殺されてから、ユキの奇士の力でもって蘇らされて(?)いたのです!!15年前からユキは奇士の力使えたんじゃんよ!!とか思わず突っ込みいれてみたり(笑)所詮ユキにとっては雲七を殺したことを忘れたり、力を使ったことは「自分の罪から逃れるためだけ」アトルは言う。「雲七を倒して、お前も死ね」死ね死ねと連呼されるのも気分が悪いけど、激しく同感だったので、スルーすることにします(^^;)ユキはちょっと考えが甘い気がしますけど、どうなんでしょう?自分を庇護しすぎ。「それでも俺は生きる」って生に執着してますけど、何でそんなに生きることに必死なんだろう。言葉に説得力がないのがイタイです(><)なので、イマイチ ユキに賛同出来ずに反発する自分がいます。このままだとユキに主人公としての魅力が感じられないです。しかも物語自体に萌えがないし・・・・・コードギアスが面白いだけにこのギャップがすごくイタイなぁと思う今日この頃です。 さて、今回雪輪が変身しましたよ!!金色の蛇ですって!!実際は空飛ぶ円盤でしたけど(笑)宰蔵が妖夷を引き摺り下ろす舞を見せてくれましたが、『天の岩戸の踊り』って・・・・・・ ドーナツ・スピンですか!!?(←フィギュアスケートのスピンの技のひとつです。回転している姿を上から見たらドーナツみたいに丸く見えるから、こういう名前がついてます)で、その効力あったのか下りてきたんですけど、とどめをさそうとしたユキを止めたのはアトル。雪輪を殺さないでと涙するのですが、それがきっかけでユキたちは鳥居に囚われてしまうのだった。アトルは自ら餌となることを決意するのだったが・・・・・。ユキたちとアバンであった過去の話をするわけですが、正直眠たくて、ここらへんちょっと寝ちゃいました(><)イマイチ盛り上がりに欠ける展開が続きすぎですよ!!なんか最近この作品では文句ばっか言ってるなぁもう少し爽快な展開を希望します。そしてアクションシーンを必ず入れてくれ!!もっとド派手なやつ!!なんだかこのままだとフェードアウトしかねない状況です(><) 来週は展開あるのかな?ユキと雲七のけじめ。雲七自身も自分が何者かよくわかってないみたいだし、妖夷と違うのか、異界の人間になってしまったのか?このふたりがどういう結末を迎えるのか見守りたいと思います。 そういやアイキャッチがすごくミスマッチに2頭身のちびユキになってましたけど、あれは何を狙っているのでしょうか・・・・・??【CD】Winding Road / ポルノグラフィティ
2006/11/11
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ビバ(^▽^)/ 学園天国(ヘヴン)!!(笑)(←あ、そういや主役も一緒か笑)そう、今回はまさに腐女子の萌え天国でした~♪いいよ、いいよ~この学園!!(^^)毎回雰囲気が全然違うのが飽きさせないですよね。メリハリがきいてて本当面白い今回は「ギャグ」タイトルから想像するにシリアスな話かと思ってたんですけど、蓋を開けたら「あ、そういうことね♪」上手いことやるなぁと(^^)今日はキャラ萌え~♪な回でした(^^) スザクの転校は波紋を呼んでいた。名誉ブリタニア人。ジェレミア暗殺の容疑者だった人物。イレブン・・・・・。様々な憶測を呼ぶスザクの存在。だがそんな中、ルルーシュはスザクにだけ分かるよう襟元を少し持ち上げるという『サイン』を使ってスザクを屋上へと導くのだった。「7年ぶりに使ったよ。このサイン」襟を持ち上げる=「屋根裏部屋で話そう」きゅぅぅぅぅぅぅぅ~ん(>。<)萌えっす~~!!久しぶりに『同じ画面に映る主人公ふたり』・・・・っていう構図に沸きました(^^)なつかしい感情だよ(^▽^) お互いあの混乱に巻き込まれた中、助かったことを喜ぶふたり。「借りを返しただけ。7年前の」ふたりの間に何があったんでしょうねぇ7年前に(><)うわっ!!ごっつい気になる~!! ルルーシュはスザクにさえ本当のことを打ち明けられずにいた。C・Cのこと。ゼロのこと。そして『ギアス』のこと・・・・。だがスザクはあくまで「ブリタニア」側の人間なのだ。用心しつつ、さぐりとか入れて軍の情報を手に入れようとしているルルーシュ。でもスザクと話すときのルルはすっごい穏やかな顔してますね~♪演技なのかもだけどさ。だけど本心では争いたくない。絶対そう思っていると思うなぁ。それに絶対スザクに『ギアス』の力は使いたくないはず。もし、そういう展開になったら・・・・それはそれですっごい悶えそうだわ~~(←病気) スザクはどうやらユーフェミアの計らいでこのアッシュフォード学園に転入してきたらしい。そのユーフェミアは初めて触れるクロヴィスの描いた絵に触れ、彼を想うのだった。 コーネリアは自らナイトメアに乗り次々とイレブンたちを倒していく。かっこいいじゃんよ~! 帰ってきたナナリーへ、今日はプレゼントがあるというルルーシュ。膝をついてナナリーの手を握る暖かい手。そう、スザクだよ~~(^▽^)「久しぶりだね、ナナリー」っていうスザクの声に萌え~~っ♪囁きボイスはダメだって~(>▽<)「スザクさん。今日は泊まっていけるんでしょ?」おっとナナリー、いきなりお泊りセッティングか~!?なんてお兄ちゃん思いないいい子なんだ~(>▽<)←私はルルスザを応援いたします!!(^▽^)いつでも会えるからとナナリーをなだめるルル。だが軍にいるときいて心配するナナリー。今は配置換えで技術部にいるというスザクだが・・・・。お茶の替えを持ってこようと立ち上がるルルーシュ。スザクもすかさず手伝いを申し出るが、「7年前と違ってこっちがホストなんだ」「お前、なんかおとなしくなったな」「君はがさつになった」「(笑)はいはい」いい雰囲気だったふたりの間の空気を変えたのは、C・Cの存在だった。シンクの前で腕を組んで立つC・C。「ブリタニア軍人だろ。いいのか?」「あいつは大丈夫だ。・・・・・・友達・・・・・なんだ」ちょっと苦しそうに見えるルルーシュの横顔が切ない(><) 今日のオレンジ卿・・・・ ジェレミアはくくられてるし~~(笑)謀反の疑いが晴れたというが、やはり「オレンジ」からは抜けられないのか!?(わはは)「オレンジ君」だがゼロを取り逃したことには変わりない。位を3つ下げることが決まり、更に追い討ちをかけように、進退を選択させられるのだった。パイロットからやり直すか、オレンジ畑を耕すか!!って(笑)お~も~し~ろ~す~ぎ~!!(ぎゃはは)さて、あなたならどうする?(^^) 迷惑をかけるから、他人のふりしようというスザク。自分と関わることでルルーシュが王子だったことがばれたら・・・と心配するスザクなのだが。「今日はありがとう、楽しかったよ。じゃぁ・・・・また明日」「なんか嬉しいな」「え?」「こんなこといえる日がくるなんて思ってなかったから・・・・」つかの間のしあわせな時間ですよ。 だがやはりスザクは学園でも異端の存在。生徒会役員のニーナは特に顕著にスザクを(というよりはイレブンを)恐れているみたいです。 C・Cはどうやらピザハットがお気に召したらしいね(笑)ゼロの仮面の隠し場所に工面するルルーシュだったが・・・・・。なんと迷い込んだ猫にゼロの仮面を奪われた!!おいおいこんなんでバレたら・・・・冗談じゃないよね(^^)今日のルルーシュはギャグ!!?素っ頓狂な声あげて、猫と追いかけっこするルルーシュ♪あぁ見えて、以外にルルーシュってドジっ子なんですね~(^^)萌えですなぁ(にやり) そして生徒会メンバーがこんなおいしい状況を黙って見ているはずありません。猫捕獲大作戦~!!で、商品はなんと生徒会役員のキス♪ミレイが校内放送で宣言したもんだから大変!!さぁ校内で大捜索が開始されたよ~(^▽^) 最後はスザクとルルーシュのふたりの勝負(?)です(笑)建物の上の方から聞こえる猫の声。階段を駆け上がるふたり。「いいから帰れ!!猫は俺が」「身体を動かすのは僕の方が得意だよ。前に小鳥が逃げた時だって」「古い話を持ち出すな!!」「たった7年前だよ」「ったく・・・・相変わらずの体力馬鹿・・・」爽快に階段を駆け上がるスザク。ぜぇはぁ、息も上がってへばるルル。もう小躍りしながら見ちゃいましたよ~(>▽<)ドジっ子萌え~♪体力馬鹿萌え~♪でも気になる『7年前』(><)みんなが見守る中、屋根をよじ登って猫を追い詰めようとするスザク。屋根の上でバランスを崩すルルーシュ。滑り落ちる身体を、身を呈して庇ったのはスザク!!ルルーシュの視線の先では、猫が被っていたゼロの仮面を外しているところだった。いろんな意味でほっとするルルーシュでした(^^)猫とルルーシュのピンチを救ったことでスザクのことを見る周囲の目が変わってきました。だがカレンは言う。「ねぇ、ふたりって知り合いなの?」はっとするふたり。スザクはごまかそうとしますが、ルルーシュはキッパリ言う。「友達だよ」そしてスザクを生徒会に入れてくれとミレイにお願いするのだった。一件落着。今日のふたりへの報酬は・・・・・・・ナナリーの頬へのキス可愛いじゃんよ~♪そしてスザクは生徒会の一員に。「よろしくお願いします」 ブリタニア皇帝の演説。人は平等ではないというブリタニア陛下。クロヴィスの写真、その薔薇はどうよ(笑)しかし若本さん皇帝似合いすぎ(笑)ねちっこそうな皇帝だわなぁ。「戦え!!」「ルルーシュは敵・・・・・か」C・Cの口から呟きがもれるのだった。 それぞれに決意を固めるルルーシュとスザク。手段は違っても、目指すものは同じはず。そう信じたい!!(><)さぁいよいよゼロとブリタニア軍の戦いです。次回「コーネリアを撃て」コーネリアとゼロの戦い?幼い頃のルルーシュとナナリーの過去も判明するのかな?来週も楽しみで~す(^^)
2006/11/10
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「明日は頑張ってね」謎の青年にコンクールのことを言われ気になる香穂子。コンクール初日なのに遅刻ぎりぎりです(><)「やぁ日野さん、おはよう」「おはようござい・・・まっっ!」香穂子が振り返ると、そこには・・・・・・王子柚木キタ~~~~~~っ!!(>▽<)白のタキシードですよ!!キラキラ効果ばっちり飛んでますよ!!(笑)満面笑顔ですよ!!(わはは!!胡散臭ぇ・・・・・ぼそっ) だけど香穂子、大事なことを忘れていた。そう、コンクールとはいえ、ちゃんと正装しなきゃならないってこと。制服なんて論外。女性はドレスアップしなきゃいけないんですよ~(^^) だけどリリが魔法でなんとか香穂子にドレスを与えようとするのですが・・・・すっかり着せ替え人形です(笑)そしてなぜがシスターの服を着ているときに入ってきたのは・・・・・火原。おいしいなぁ彼(笑)思わず扉を閉めて開けて・・・・そこにはいつもの制服を着た香穂子が苦笑いしていたのでした(^^)ほっとする火原だったが、廊下を通った金澤先生にさらっと「火原。そこ、女子更衣室だぞ」「ごごごごごごめんね!!日野ちゃん!!(>△<)」あわてて行ってしまう火原でした(笑) 火原ってこういう役回りばっかですね。すっごい熱血元気少年なんだけど、こういうおちゃめなところが愛いです(^^)それに、い~~~っつも、ぼぉぉぉぉぉ~っとしてる志水も♪会話が成立してるんだか、してないんだか・・・・(笑)あんな弟いたらめっちゃ可愛がるんだけどなぁ(^▽^) そして始まるコンクール。それぞれ伴奏者と交流を深めるのだったが・・・・。何故か香穂子の伴奏をしてくれるはずの恵がこない。友人はちゃんと登校したと言うのだが・・・・。月森が窓の外に見た女子生徒の背中。あれは恵なのでは?だが無情にもコンクールは始まってしまうのだった。どうする香穂子!!(><)最初の出演者は志水。「チェロ協奏曲 変ロ長調」演奏が始まると顔つきまで違いますよ!!すごいよ志水くん!!(^^)心配になり恵を探しに出かける香穂子。 2番 火原。「双頭の鷲の元に」この曲は有名ですよね~(^^)行進曲としてよく使われてますし。好きな曲です♪ 慣れないヒールで靴擦れてしまった香穂子。だがそのかいあってか恵を見つけることが出来たが・・・・「だから最初から伴奏なんてやる気ないんだから」電話に向って告げられた言葉。思わず動きが止まる香穂子。ふたりの間には気まずい空気が流れるのだった。「どういうこと?もしかしてあなたも「ゆ」のつく先輩の・・・・」香穂子、どうやら「ゆ」のつく先輩の親衛隊には、いい印象がないみたいです(笑)こらこら、何でも「ゆ」のつく先輩のせいにしちゃいけませんよ(笑)じゃ今日から「マ」のつく・・・・ってそれは作品違うって(><)(←ちょっと狙ってみたかったんだよ笑) 「違います。ただ、あなたに参加して欲しくないだけです」「伴奏者がいなければ棄権せざるをえないでしょ。先輩は音楽に対して真剣なんだかどうだか分からない」香穂子に「普通科だから」という甘えを持っているという恵。彼女の音楽に対する思いは理解できなくもないですけど、一度引き受けた伴奏を当日ボイコットするっていうのはどうなんでしょう・・・・。「私たちは音楽に対して真剣なんです!!」叫ぶ恵の声に反応して建物の影から出てきたのは・・・・なんと月森だった。「君はそれでも真剣なのか?」 こちらはツンデレ王子登場だぁぁぁぁ~!!(>▽<)今日は王子出現率高いじゃありませんか(^^)タキシード万歳!!コスチューム萌えっすか!!?(笑)3番 冬海ウェ-バー「ロマンス ト長調」 月森が現れたことでたじろぐ恵。おっと頬を染めるのは反則だぜ、お嬢ちゃん♪ (←あ)「君は真剣に取り組んでいる音楽を、こんな形で利用するのか?」月森に強く問われて思わず泣き出して去っていく恵。どうやら彼女のお目当ては、「ゆ」のつく先輩(←もうええって笑)ではなく月森だったらしい(^^;)「私のこと、よく思わない人がいることは分かっていたけれどさすがに・・・・・痛い」靴擦れも相まって、香穂子の心は凹むのでした。 4番 柚木グリーク「朝」これも有名な曲ですね~♪でもなんで彼だけ髪をかきあげたりとか~、つやつや唇開いたりとか~、流し目とか~(わはは)柚木フェロモン全開っす!!(>▽<)←おかしいって(わはは)優雅、気品もう好きにしちゃってよ柚木先輩(笑)親衛隊もメロメロっすよ(><) 会場に走る香穂子と月森。(と探しに来た火原)順番には間に合ったが、今の香穂子には伴奏者がいないのだ。「君は本当に真剣なのか?真剣に取り組んでいるほかの参加者に対して失礼だろう」先ほどの月森の言葉を思い出す香穂子。事情はどうであれコンクールに出るということを決めたのは自分。逃げ出すわけにはいきません。決意と共にヒールを脱ぐ香穂子。裸足のまま舞台上へ出るのだった。ショパン「別れの曲」「バイオリンでショパン!!?」ざわめく会場。はっとする土浦。テーマにそぐわないと話す生徒に声をかけたのは爽やか青年、王崎!!(>▽<)「どう演奏してくれるのか楽しみだけど・・・・頑張れ日野さん」やっぱ似合わねぇ・・・・爽やかコニタン(笑) 伴奏者もいないこの状況でどういう演奏をするというのだろう。だが香穂子は背伸びしないで今の自分に出来る精一杯の演奏をしようと心がけるのだった。だが演奏を始めてすぐに審査員から、伴奏者がいないと演奏の停止を求められる香穂子。どうしたら!?万事休すか!!?と思われたその時、客席から聞こえた凛とした声。「伴奏ならここにいる」土浦キタ~~~っ!!(>▽<)かっこよくひらりと舞台に飛び乗った~~!!うぉぉぉぉ~~!!萌え発動だぁぁぁ~~!!(^▽^)ここにも王子がひとり♪『自分の演奏で何を語るか、いかに語るか、だよ』土浦の言葉が蘇ります。私がこの曲で語りたいのは・・・・・・自分で道を閉ざさなければいつでも道は開かれている。だからこれは終わりの曲なんかじゃない、新たに訪れる『始まりの曲』 音が溢れて感動が広がる・・・・!!みんなも香穂子の演奏に何かを感じたようです(^^)ほっとしたら足から力が抜けて座り込んでしまう香穂子。通路をふさいでいたので、すかさず次の演奏者の月森に「どいてくれないか」と冷たく言われるのですが・・・・。「華麗なるポロネーズ」さすが月森です!!圧倒的な演技で、香穂子の演奏にざわめいていた会場を自分の演奏に引き込んでしまうのだでした。すっごいかっこいい曲~♪もちろん第一セレクションはこの月森が優勝するのでした(^^) で、今回はEDが先に入りました。こういう形も盛り上がるし、面白くていいねぇ。 会場で先ほどのコンクールの余韻に浸る香穂子。残念ながら香穂子はビリだったのですが、それでも満足そうです。そして現れた土浦に今日の演奏を褒められ、喜ぶ香穂子でした(^^)だがそんないい雰囲気のふたりを見つめる影・・・・・(?)ほら、あの「ゆ」のつく先輩ですよ!!(笑)「まったく、たいしたパフォーマンスだよ」 ってことで今回はたくさんいろんな曲が聴けたのですっごい満足です(^^)王子出現率も高すぎ~~(>▽<)沸きましたね~~~♪やっっぱりこのコルダはいろんな意味で面白い。さて次回はコンクール参加者だけで合宿に出るらしい。あ、でもなんだか香穂子と火原がえらいことになってるみたいです(><)次回「胸騒ぎのポルカ」楽しみです♪
2006/11/09
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私は基本はCDシングルを買うということはしません。だってだいたいアルバムに収録されるじゃないですか。そしたらそれでいいかなぁとか思っちゃうので、「買う」という事態自分的にすごい事。まさに「姉さん!!事件です!!」(←古っ) なんですよね(笑) 【11/8発売 新作CD】FLOW / COLORS《初回盤》:TVアニメ『コードギアス 反逆のルルーシュ』OP曲...そんな私が久しぶりに購入したこのCD。折りしも前回買ったマキシCDはこれ UVERworld/Colors of the Heartタイトルが同じ「COLORS」っていうのが個人的に因縁めいてますけど(笑)どっちも最初に聞いたときに、買うということを決めた曲であることに変わりはありません。「コードギアス~反逆のルルーシュ~」私が今季一番はまってる作品です(^▽^)OP曲なんですけど、これがすごく作品にあってて勢いがある音楽で、CMでもよく流れてましたけど、実際に映像ついてみたときにはまりました(笑)今も・・・・というか今日は日記を書きながらず~っとリピート再生で聞いてます♪私は1曲集中型なんで1日中でも好きな曲なら聴いてられるって人です(笑)FLOWのイメージってエウレカからこっちすっかりアニメバンドになってきてしまった印象がありますね(^^)でも夏のイベントでも盛り上がってたし、好きですよ~♪来年は種と合同でなんかやるんじゃないのかなぁとか今から想像してみたり・・・・・でも今回発売日をチェックしてなくて、今日だということをすっかり忘れてたんですよね(←オイ)ですが・・・・昨日休みで、今日店に行ったら、ちゃぁ~んと取り置いてありましたよ!!ありがとう姉さん!!(^▽^)私が買うだろうと予測して、わざわざ置いておいてくれたそうな(←好みがバレてるし・・・・笑)さすがだ(笑)で、入荷分は昨日すでに完売してたという・・・・恐るべしルルーシュ人気!!無事初回版をGETできました(^^) 6大特典付ということで、・特殊ジャケット(黒のフイルムのタイトル部分に穴があいてて、下のブックレットのFLOWのメンバーの顔が見えるという凝った作りのもの!!プチ感動しましたよ(笑)・オープニング原画と設定資料の載ったブックレット(24Pもあってこれは嬉しい資料でした♪)・ジャケットステッカー(写真には写ってませんが、シールが裏についてたんですよ。ルルとスザクとC・C、カレンのイラストです。こうしてみるとやはりC・Cとカレンがヒロインなのか!?)・アッシュフォード学園のルルーシュの学生証(目つき悪いです笑)・アッシュフォード学園エンブレムステッカー(どこに使えと・・・・・笑)・TVCM映像集(初回生産版のCDには収録されているそうです。これはまだ見てないけど・・・・) とにかく特典満載の¥1223買うべし!!損はないと思いますよ~♪
2006/11/08
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爺さまの修行!?大きな瞳にいっぱい涙を溜めて寂しさを耐える昌浩可愛すぎ~~っ!!(>▽<)きゃぁぁぁ~♪なんですの、この可愛い小動物系♪しかもペットよろしく、紐で木にくくりつけられてますよ~!!何プレイですか!!?はぁはぁ(←違)遠くからは釘を打ち込む「カ~ン、カ~ン」という音が響き、突然胸が苦しくなる昌浩だが・・・・・。 ・・・・ってのっけから萌え発動して始まった今回の少年陰陽師ですが・・・・(笑) これはきふね(字が分からん)の山で爺さまに寺に置き去りにされたときの、昌浩が見た夢だったのです(なぁんだ笑)寝起きにもっくんが、昌浩の胸の上で仰向けになって寝込けてる姿に萌え(笑)昌浩は「重い~苦しい~」なんでもがいてるし(>▽<)なんか髪を下ろしてる昌浩が新鮮で、女の子みたいにめっちゃ可愛かったっす♪ 安部邸を出ると向かいの家の屋根に清明の式神のひとりが・・・・・。現れた十二神将のひとり、青龍。何やら睨み付けるようにこちらを見てます。「騰蛇。偽りの姿をした裏切り者よ・・・・俺はお前を許さない」何かもっくん・・・(というよりは紅蓮と?)因縁めいたものがあるらしい。もっくんの記憶。炎の中に立つ影は誰!?(←清明ぽいんですけど~) 清明は忙しく内裏で仕事をしているらしい。「お歳を考えたら、軌跡のような方ですなぁ」と検非違使に関心されるのだが・・・・。昌浩はそんな爺さまのことを黙っちゃいません!!すかさず「あれは狸の変化なのです!!気を許したらいけません」と反論するのでした(^^)無事手紙を届け、今日の役目を果たした昌浩だったが、突然もっくんがどこかへ向って走り出してしまう。後を追っていくと・・・・・。数人の男が、清明の陰口を話しあっている場所に遭遇するのだった。いつもは我先にと清明に対する悪態をつく昌浩ですが、やはり他人から清明のことをとやかく言われるのは我慢できないらしい。すかさず術を使って、彼らにあやかしを見せる昌浩でした(^▽^) 夜になると穹奇探しに出かける昌浩。少しは休めともっくんに心配されますが・・・・そこへ天から降ってきた雑鬼たち。ご丁寧に昌浩の上に降ってきましたよ(わはは)仲間が殺されたからなんとかしてくれと昌浩に助けを求める雑鬼たち。声をそろえて「「「頼りにしてるぞ!!清明の孫!!」」」「孫言うなぁ~~!!」 穹奇は気配さえ残さないほど用心しているらしい。だがそこへ現れたのは鬼の顔を持った車。昌浩たちから逃げ、暴走する鬼車。だがそれは溝にはまったり、木にぶつかったり・・・・かなりドンくさいあやかしらしい。ようやく動きを止めた鬼車だったが・・・・なんだか様子がおかしい。がたがた震えて、泣いてるみたい(キモイって)でかいなりして、もっくんにすら怯えるあやかし。だがもっくんが話をきいてみると・・・・「昌浩!!こいつをとっとと祓ってしまえ~~!!」と怒り心頭なもっくん。「こんな臆病者、妖怪の名が廃る!!祓ってしまえ!祓ってしまえ~!!」「まってよもっくん。こいつなんて言ったんだよ」「町で倒れた酔っ払いを心配してみてたら、そいつが驚いて気絶して、そこへ陰陽師が現れたから、怖くなって逃げ出したんだと!!」なんとまぁ気の弱い・・・・・結局悪いやつじゃないよな、と離してやる昌浩。「それじゃぁな。車之輔」っていつの間に名前までつけたんだ、昌浩!!(笑)だが本物の異邦のあやかしは別にいたのだ!!また雑鬼の仲間が殺されるという事態に。「もっと修行しないとダメだな」肩を落とす昌浩。もっくんも何故か苦しそうに顔を落とすのだった・・・・。その一部始終を見ていた青龍。清明の元へ現れ、開口一番 「あんな子供に何が出来る」と吐き捨てるように言うのだった。「あれがお前の後継だというのか、清明」「ああそうじゃよ。唯一無二のわしの後継だ。紅蓮も認めて昌浩の元におる」「騰蛇のたわごとなど認めん!!」「清明、俺が主と定めたのはお前だけだ。あんな子供に仕える気などない」 どうやら青龍は昌浩を認めない、とかじゃなく、「紅蓮が絡んでるから」認めないという感じですね(笑)他の神将も紅蓮に対しては何か思うところがあるらしいし。それは清明の過去にあった出来事のせいなのか?ここに今清明がいるのは、運がよかったからとか言ってるし。だけど清明は己の命に関わるような罪を犯したという紅蓮を許してるというか、十二神将たちから庇い立てしているようですね。紅蓮が何も感じていないとでもいうのか?だからきっぱりみなの前で言います。「我が後継は昌浩。あれだけがその器を持っている。いつかそれが分かる日も来よう」その言葉を聞いた神将たちは次々と姿を消すのだった・・・・・・。まさに「前途多難じゃのぅ」今日の爺さまはりりしく見えましたよ(^^)そこへ現れた昌浩。爺さまに手招きされ部屋に入るが・・・・。まだちょっと落ち込んでる昌浩を、清明はいつもの話術でもって言いくるめちゃいます(笑)「この爺さまの教えが行き届いていなかったのか?こんなことではわしゃ、死んでも死に切れん!!」いつも通り乗せられた昌浩。怒って復活です(^^)昌浩を追おうとしたもっくんに清明は言う。「紅蓮よ、青龍を許してくれ」「それは、あべこべだろ。責められるべきは・・・・俺だ」昌浩に救ってもらえという清明だが、それは多分無理だというもっくん。だが落ち込むもっくんの変調をいち早く察したのはほかでもない昌浩だった。「もっくん、なんだかつらそうな顔してる」はっとするもっくん。「言わなきゃ伝わらないんだよ」どうやらもっくんも昌浩のおかげで少し浮上したようです(^^)こういう何気ない気遣いが出来るのがいいよねぇ、昌浩(^▽^)もっくんともいいコンビですよ♪ だがそのいっぽうで、山奥に身を隠す穹奇。前回大きな傷を負わされて、どうやら動けないらしい。そのキズを癒すには極上の霊力を持った贄が必要なのだという。そこで異邦のものたちが次に目をつけたのは・・・・・なんと彰子だった!! ってところで次回・・・・なんですが、どうやら少年陰陽師の萌えは隔週らしい・・・・・(めそっ)ま、今週は青龍が出たからよしとすべきなのか・・・・(><)リトル昌浩に癒されたからいいもん(ちぇっ)最初だけでしたね・・・・(がくし)あ、水色の長い髪がステキでした青龍さま♪本当いい声ばっかだよね~十ニ神将って(^^)清明と紅蓮の過去がすっごい気になります。そして十ニ神将の中でも一番強いといわれている紅蓮が、なんでこんなに虐げられているのか。殺そうとした・・・・っって何がどうなってそういう状況になったの~~(><)わ~ん!!早く知りたいです。 彰子を守るために戦う昌浩。でも怖い女の霊が現れてますよ~(><)次回「彼方に手繰る女の念(おも)い」来週はたして萌えはあるのか!?(笑)ムービック・フロンティアワークス(その他)【特典付】●少年陰陽師 サウンドトラック&ドラ...
2006/11/08
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「リナリ~!!お兄ちゃん放っといてどこ行ったのよ~~!!」コムイ兄ちゃんナイスっす!!(>▽<)彼の登場を今か今かと待ち続けておりましたが、やはり今回もやってくれましたよ、このシスコンめ!!(笑)思わず吹きだしてしまったのは言うまでもありませんね(^^)大好きだ~コムイ~♪さて、6話目にしてちょっと作画にばらつきが見られた今回。なんかアレンの髪が短く感じたんですけど・・・・錯覚?顔もイマイチなのが多くて・・・(しかもUPの時ばっか)リナリーもあんまし可愛くなかったし・・・・(めそっ)お話も私的にあんまり好きな回のではないので・・・・。ちょっと狙いすぎと思わせる内容じゃないですか。(←と私には感じられるんだ)千年伯爵ではないけど「君はむかつくんですよ」・・・・・ごめん。これに共感しちゃった♪(てへっ)ジャンの行動とかがすごいウザイ(笑)親友のレオがAKUMAになってしまったのは可哀相な話なんですが、いい子ちゃんぶった正義感ならいらねぇよとか思ってしまったので、それだけで今回はテンション下がってしまいました。う~ん。イマイチ今回のお話には入っていけない自分がいます先週が素晴らしかっただけに落差激しいなぁ(めそっ) なので今回の萌えはコムイ兄さんと、リナリーちゃんと、「モヤシ」回想神田、貧弱以上でした(笑)って感想これだけかい!!(怒)←っとひとり突っ込み(笑) それじゃああんまりなので軽くあらすじを。神田と別れトマと教団へと向うアレン。イノセンスを見つめ、何故これに自分が選ばれたのか・・・自問自答をするアレンだった。「AKUMAが出たぞ~!!」列車を降りたとたん聞こえた叫び声。アレンが声の方に向うと、呆れ顔の大人たちがひとりの少年を囲んでいた。彼はいつもそう言って大人をからかうのだという。まるで狼少年だな・・・・(苦笑)だがジャンが言ったことは本当のこと。アレンのAKUMAを見分ける目が真実をつかんでいた。初めてエクソシストを見て喜ぶジャン。だが、アレンを見て一言。「エクソシストってこんな『貧弱』なやつでもなれるんだ」激しく落ち込むアレン。とどめを刺すように頭に浮かんだ神田の「モヤシ」の呼び名・・・・・。今日のアレンはダメージが大きかった?(笑)ここは面白かったけどね♪ 彼の父が教団の科学班にいるということで、AKUMAに対する知識がやたら深いジャン。自分たちにも出来ることをと、親友レオと街をパトロールしているという。だがそれは自分の身を危険にさらしているのだということに、正義という名の探究心に目がくらんだジャンには気づかないのだった・・・・・・。 教団に戻ったアレン。誰も「お帰り」と言ってくれないことに寂しさを覚えてます。最初に言ってくれたのはヘブラスカだった。ほっと肩の力を抜き、やっと笑顔を見せるアレンだった。適合者のいないイノセンスはヘブラスカが一時的に保護するのだという。 そして今回はアレンの過去が少しずつ明かされてきました。「立ち止まるな、歩き続けろ」マナの言葉。はたしてマナとは誰なのか?本部のみんなはアレンの初任務の成功を祝ってやろうと画策しますが、ジャンが気になったアレンはもう一度彼に会うために街へ向います。(やけ食いが面白いぞ!!みんなだから帰ってきたアレンに冷たかったのね♪) その頃ジャンはレオに来て欲しいところがあると連れ出されていた。そこはレオの母親が眠る場所。だが、そこにいたのはなんと千年伯爵だったのだ!! 千年伯爵の顔を見たというジャンを殺そうとレオを使ったのだという。そう、レオは母親が死んでしまったのを哀しみ、伯爵によりAKUMAにされてしまっていたのだ----------!!にわかには信じられないジャン。現れたアレンが魂の救済を願ってイノセンスを発動させたとき、レオとアレンの間に割って入るのだった。だがレオはジャンの頭めがけて弾丸を発射した。庇うアレン。アレンはその身におびただしい数の毒のウイルスを受けるのだが・・・・・・彼のイノセンスは寄生型。体内で毒をも浄化してしまうというのだ!!すげぇ!便利!!(笑)「AKUMAは人の心が生むもの」そしてアレンは過去に伯爵と対峙したことがあるというのだ。アレンを追ってきたリナリーとトマ。役者が揃ったところでアレンは告白する。「昔大切な人を殺した・・・・・」そこでアレンを思い出した伯爵「お前は父親をAKUMAにした・・・・アレン・ウォーカー!!」 さぁ、アレンの過去が明かされますよ~♪どんな悲しい過去なのか、そしてアレンのイノセンスはどうして与えられたのか・・・・・。次回「記憶の墓標」待ちたいと思います。
2006/11/07
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「どうする?取引するか----------------」先週のリュークからの『死神の目』に関するライトとの取引。さぁ、どうする?ライト。「リューク、この取引・・・・・・・論外だ」え?選ばないの?折角これで有利にデスノートを扱えるのに・・・・。ま、そうだよね。自分の残りの寿命の半分を差し出さなきゃいけないんだからね。ライトの頭脳をもってすれば『目』はなくても戦えるんだろうし。新世界で神として長く君臨するためには寿命が短くなるなんていうのは話にならない。「そういう話は会ってすぐ言うか、ノートの使い方の説明にでも書いておくべきじゃないのか?」「そ・・・・そうだな」死神相手に恐れることもなく、媚びる事もなく、こういうことに関してはがんがん突っ込んでくるライト。逆にリュークの方が怒られてますよ(笑)だがこの取引が『翼』なら、神の象徴にもなるだろうから取引をしてもいいという冗談をいうライト。「そうやって『目』だの『翼』だの取引していくうちに、いつの間にか本当の死神にされてしまう・・・・・そういう話も面白いじゃないか」「安心しろ。そんなことしなくてもライト、お前はもう、立派な死神だ!!」「死神と一緒にされたくないね。僕は人間として人間のために『デスノート』を使っているのだから」腐った今の死神界も、リュークがこの経験を生かして変えてみろというライト。プラス思考のライトに感心すら覚えるリュークだった。そしてデスノートの『死因』に目をつけたライト。これを使って自分を尾行していた人物の名前を知ろうというのだ。どこまでこの死因の範囲が自由に出来るのか、試させてもらうと新たな動きを見せるライトだった。 心臓麻痺でまた刑務所内で犯罪者が死んだ。だが死んだ3人は、死の直前に、今までにない行動を起こしたというのだ。壁に自分の血で奇妙な絵を描く者。遺書ともいえない文章を残した者。脱走してわざわざ職員用のトイレで倒れて死んだ者。現場に残された画像をすぐにLに転送するワタリ。それを見てLはすぐさまキラが犯罪者を使って何かテストをしていることを判断する。だがキラのその狙いは何なのか・・・・・そこまでは答えが出ないのだった。この実験のデーターはライトにまた新たなデスノートの使い方を発見させた。デスノートにもありえないことは出来ないということ。3人の心臓麻痺の死亡はデスノートに書いた通りの結果を生み、あとの3人は物理的に無理なこと、知らない情報などは実行できないということ。Lはその遺書とも呼べない文章からキラからのメッセージを受け取るのだった。文章の頭の部分を繋ぐと・・・・『えるしっているか』Lに向け挑戦状をたたきつけたライトだった。 そしてライトは自分の疑惑を晴らすため、犯罪者とデスノートを使って行動を開始するのだった・・・・・・。尾行を確認しながら、はたから見るとただのデートを装うライト。ライトが何をしでかすのか、リュークは愉しみのためにライトがデスノートに何を書いたのか見ていないという。「だったらどうなるのか、楽しみに見ていろ」休日を満喫するライト。向う先はスペースランド。バスに乗り会話を楽しむ・・・・・。途中乗車してきた男。それは銀行強盗で指名手配されていた麻薬常習犯だった。彼はバスジャックをし、運転手に銃を向け、ライトたち7人に威嚇するのだった。ライトは隣にいるユリに、「隙を見て取り押さえる」というメモを見せる。それをライトの後部座席で見ていた尾行者は「危険だ」と止めるのだった。メモをポケットにしまい、男に「信用できない」というライト。もしや共犯なのかもしれないと疑いを向けるのだった。男はライトがキラではないと思い、自分の身分証を見せるのだが・・・・・。さすがのライトも驚愕に表情を変えるのだった。そこに書かれていた証明書は『FBI』だったからだ。Lがそこまでしているとは思わなかったのだが、尾行者の名前と顔を得たライト・・・・・口の端をあげ笑みを浮かべるのだった。 わざと紙くずを通路に落とすライト。すかさず犯人は反応し、それを拾うのだが、それは単に今日の約束の書かれたメモだったのだ。「やった!!」確信を深めるライト。ライトの狙いは何なのか!?陸橋を境に、光と闇の対比をした効果がすごく分かりやすくて、またどうなるんだという期待と不安を抱かせる・・・・上手い演出でした。そして犯罪者の男が振り向いたバスの後方にいたのは・・・・・バケモノ。男にはリュークが見えるのだ!!そう、先ほどライトが落としたメモはデスノートの切れ端だったのだ。「あったまいい~」デスノートに触れた者は死神の姿が見える・・・・。死神はノートの所有者についていなければならない。そして死神は銃などでは死なない。「さすが全国模試1位。応用力がある」錯乱した犯人は銃をすべて乱射し、バスを止めさせ、あわてて外に飛び出すのだが・・・・後方から来た車に跳ねられ死亡してしまうのだった。「デスノートに狂いなし」そう、これはすべてライトがデスノートに書き込んだシナリオだったのだ。死亡時刻すら寸分の違いもないという。死を操る恐ろしいノート。そしてライトの次のターゲットは・・・・「次はあなたの番だレイ・ペンバー」 今週の駆け引きもまさに神の一手!!・・・・・って作品違うって(笑)すべてライトの計画通り。恐ろしいくらいの緻密さで話が進んでいきますねぇ。最期のバスジャックのところは映画でもしっかり描いてましたけど、やっぱり面白い。一筋縄でいかない展開にドキドキはらはらしっぱなしでした。本当緊張感あるよね~(^^;)英郎さんがレイとは・・・。かっこいいじゃん♪だけど2回のみの出演なのが惜しい・・・・(><)宮野ライトがだいぶ板についてきましたね(^^)狂気と表の顔・・・・。今後の使い分けから目が離せません。今回も関西は最後はおまけコーナーがなかったですけど、このまま打ち切りなのか?(笑)ま、それはそれでいいけど、なけりゃないで気になる・・・って矛盾してるかな(笑) レイをも操るライト。残りの捜査員は心臓麻痺。「さよなら・・・・レイ・ペンバー」次回『駆引』
2006/11/07
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定期公演まで時間がないと焦る千秋。オケのメンバーはみんな好き勝手にやってるし、「ロックなクラシック」とかやってるし(笑)ついにSオケTシャツ登場です!!(^^)(←某所で通販してたそうですね。知人が持ってて嬉しそうに着てますよ笑)のだめは今日は千秋ロックオン!!何とかして千秋の唇を奪おうとしますが・・・・そのたびに玉砕です(笑) そして・・・・今回は千秋、初のコタツ体験!!(笑)ぎゃっほ~っ!!(>▽<)あまりしあわせで寝ちゃったよ~(><)でもご注意です。のだめに部屋を占領されつつありますよ~真澄ちゃんと峰、のだめによりコタツの侵略を許してしまう千秋。粗大ゴミなのは果たしてコタツなのか!?この3人なのか!?(笑) ミルヒーは相変わらず予約とか言って、Aオケをちゃんと見る気はないらしい。これだと彼の存在の意味が感じられないんですけどねぇ。でも、どうやら金髪の女性から逃げてる?っぽいですよ~~(^^) 練習に厳しい千秋。次々とメンバーを怒鳴りつけ、容赦ない。指揮者失格か!?Sオケのメンバーは次々脱落してしまうのだった。反発するメンバー。ボイコットしようとかまで話が進むけど・・・・。だが指揮者が苦しんでいるときに助けになるのがコンマス!!峰はメンバーを励まし、説得するのだった。千秋の満足する演奏は出来なくても、少しでも練習して千秋の望む演奏をする。峰の言葉にがんばるメンバーだった。 その頃、煮詰まってる千秋のためにのだめは「プリごろ太」のビデオ上映会(><)どこぞのドラ●もんみたいなお話ですが、ようは話し合いをしてお互いのことをもっとよく知ろうといった内容でした(←要約しすぎ笑) 定期公演ポスターを見たクラブの女の子たちは小さな写真の千秋のことを褒めて、また嫉妬するミルヒー。さて、今度はどんな仕返しが!!千秋のためにSオケメンバーはみんな必死になって練習。そして音は格段にきれいになっていたが・・・・。楽譜通りに弾くことに夢中なメンバーは千秋の指揮を見ない。少しづつずれていく音。キモチワルイ・・・・・(><)倒れる千秋。音に酔ったというのだが・・・・。千秋の求めるレベルまで、みんな上手くなっていた。だが、それは本当にこんな音だったのだろうか・・・・・?それを考えてたときに聞こえてきたのだめのピアノの音。オケの音楽をピアノで奏でてしまうという無茶苦茶なもの。だが、それでもこののだめのピアノには何か惹き付ける何かがある。。純粋で、湧き上がってくる・・・・・個性。あいつらみんな『のだめ』だったんだ。なんでみんなを選んだのか?それが分かる千秋。 定期公演前日になって演奏を変えるという決断をした千秋。「ごめん。俺のせいで振り回して・・・・」初めてみなの前で謝る千秋。テーマみたいなものがあってもいいといい、ロック・・・は馬鹿っぽいけど、力強いという音でもいいのでは?と。「お前らの個性を出せるように俺も考えてきたから」 さぁ!!いよいよ定期公演開始です!!Sオケメンバーはみんな泊まり練習したので汚い!臭い(><)だがAオケとか勝負とか気にしなくていいからという千秋の言葉に、Tシャツのまま登場するみんな。そして正装していた千秋もSオケTシャツに!!(>▽<)これでみんながまとまりました!!「俺たちSオケの初舞台、楽しもう」 Sオケは先生方の評価は最低です。でも演奏が始まると・・・・・。落ちこぼれと言われたメンバーだけど、みんな上達していい音出してます(^^) 演奏で一番盛り上がるシーンでみんなしてかっこつけしたよ!!待ってました~!!(>▽<)ノリノリで大見得きって演奏するメンバー。コントラバスは楽器をくるりと回転させ、弦楽器、管楽器は天を仰ぎながら演奏、と無茶苦茶です(>▽<)でもすごく見ていて楽しい!!そして音も楽しい(^▽^)演奏者も、傍聴者も『楽しい♪』それが一番なのでは?わくわくする演奏。そして感動する音。今日の演奏にはそれがありました(^▽^)すっごいぞくぞくしました~!!演奏が終わり、一番にブラヴォーを叫んだのはミルヒー!!いいじゃんよ~~!!こんな演奏ってあり!?いや、ありでしょう!!すっごい面白かったし楽しかった!!樹里ちゃんは役を忘れて喜んでましたね。涙したり・・・・確かにあの演奏なら感極まっても仕方ないですよね(^^)よくもまぁあの原作の雰囲気を壊さずここまでやってくれたなぁと。まさに「ブラヴォ~!!」でした(^^)や~すごくわくわくさせられた回でした♪演奏会が終わってベンチで眠り込む千秋。近づくのだめ、今度のロックオンは・・・・「しゅき(スキ)ありっ!!」千秋にキスすることに成功し、「ぎゃほ~~~っ!!」歓喜するのだめでした。だけど・・・・「これはお礼だからな」と眠ったふりをしていた千秋でした(^^) 今回は峰パパも所々登場で、いい味出してましたね。ミルヒーは最初から千秋がやってくれることを想定してたのでしょうか?原作でもドラマでも飄々としてて、どうも本心が読めない(笑)女にモテて千秋に嫉妬してたんじゃないのか?とか思わせときながら、やっぱり巨匠だなとも思わせたり・・・・。そういう意味ではやはり竹中さんは上手い演技をされてるなとか思います。ちょっとクドイ面もありますけど(笑)今日の玉木千秋(続けるとなんか変な感じ笑)指揮がさまになっててすごくかっこよかったです♪サービスシーン(?)もありましたしね(笑)だけど今日の玉木さんは、やけに唇がピンクだった気がします・・・・・(笑)さて来週はいよいよ仮装オーケストラ登場!!マングースのだめ~~♪
2006/11/06
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丁度一週間前に50000HITを突破しまして、記念に何を描こうか?と考えて、選んだのは、今私が大好きなこの作品(^^)彩雲国物語です(^^)いつか描こう描こうと機会をうかがっておりましたので、これを逃すべからず!!ま、一部の暴走キャラのせいで萌えが発動された・・・・・というのも一理ありますが・・・(笑) 兄弟大好きな私としましては、このふたりは絶対外せませんでした(笑)そして今が旬なこの方も!! (わはは)←だから3.5人なんです(笑)(11/1日記「途中経過」参照)本当にありがとうございました(^^)感謝感謝です♪本当は昨日・・・というか今日の深夜上がってたんですが、いざUPしようと思ったら、楽天さんは長期メンテに・・・・・(がくし)次は10万HITの時に記念イラストはUPしたいなと。あ、一応お祝いなのでこのイラストはフリー配布にします。もしいる!!という心の広いお方がいらっしゃいましたらどうぞお持ち帰りくださいませ(^^)その場合コメントなどで一報いただけると嬉しいです♪コメントカキコいただいてますみなさま。そしてたくさんのTBいつも本当にありがとうございます(^^)励みになってます♪これからもよろしくお願いいたしま~す(^▽^)
2006/11/05
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酷ぇ!!なんて極悪なヒーローなんだ!!ってまず叫ばしてください(笑)自分の殺人を忘れて、記憶をなくして、まだつるんでるつもりだった・・・なんて。しかも雲七がしあわせそうなのを羨ましがって、自分もしあわせな気分になれるか「試したかった」って女襲うか!!?(←6時のアニメだっつーの!!)フ~ザ~ケ~ル~ナ~!!!(怒)口では「また異界に連れ去られるのが怖い」なんて殊勝なこと言いながら、最後は「死にたくねぇ!!」なんて、本音言ってるし・・・・。酷い男ですよ。あいつは。確かに今までにはいなかった『ヒーロー』ですね。えぇ。確かに。今回はすっごく後味の悪い回になりました。ある意味衝撃の展開でしたね。 雲七が他の人には見えなかったという謎が解明されました。そして神出鬼没なわけも。だけどアトルに刺されて実体化出来なくなった魂。最後にまたユキたちの前に姿を現しましたけど、今はどういう存在になっているのかは来週までの謎。彼の存在が眠っていた妖夷の力を目覚めさせたのか?そしてユキが何故今まで記憶をなくしていたのか?単に雲七を殺したのを忘れたかっただけなのか?来週以降の動向が気になります。 しかしユキって若い頃は無茶やってたのね~。無茶というより博打そのものな人生。逃げたいという生活より忘れるために無茶をするって感じでした。ま、今回は全部最後の凶悪犯罪者のユキの過去に全部持ってかれたから、他のキャラが全然残りませんでしたね。来週は宰蔵ちゃんのお話なのかな?ちょっと気分浮上させてもらえる内容じゃないとついて行けなくなりそうです・・・・・・(めそっ)
2006/11/04
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ようやく見れました(笑)『ニュータイプ』11月号の付録のハイブリットDVDです。10日に12月号が出てしまうのですが、まだご覧になっていない方は、是非購入をオススメします(^^)特に種、種デス声優さんのファンの方は見るべし!!(^▽^)/流し見しようと思ったのが失敗でした・・・・(笑)面白すぎです(><)やっぱイベントはいいですねぇ。特に声優さんはおしゃべりが面白いし、このイベントはMCが声優さんなので、みなさんボケも突っ込みも容赦ないのが好き♪やはり現場で一緒になる機会も多いので、みなさん気心が知れてるので言いたい放題だし、突込みがまた面白いったら(わはは)こういうイベントは別に司会者の方がいない方が単純に面白いと思います。昨年参加した「CD・DVD完成記念イベント」を思い出しました。や~楽しかったですもん。これは今でもレポ読むだけで、その時の面白さが蘇ってきて笑えます。このレポが気になった方はこちらでUPしておりますので、どうぞ~♪さて、『Gフェス』ですが、ゲスト声優さんがめっちゃ豪華でしたね~♪種からは ほっしー、彰くん、鈴健さん、俊彦さん、真綾ちゃん、ふーちゃん、おっきースターゲイザーから 小野さん、潤じゅん、大原さんそしてMCは諏訪部っちと進藤さん(^^)これだけの人材が集まって面白くないわけないですよね(笑)DVDではオリジナルコメントが収録されていたり、出演前の声優さんの舞台裏が見れたり・・・。とっても楽しい内容でした(^^)ま、欲を言えばもう少しイベント模様を長く収録して欲しかったなぁとか贅沢なこと言ってみたり(笑)こういうイベントDVDって発売したら売れそうな気がするんですが、商業ベースには無理なのかなぁ・・・古谷さんによる映像付の注意事項とか、芸が細かい(^^)絶対面白かったんだろうなぁとか。さすがGフェス!!アムロ声聞きたかったよ~(><)インタビューはみなさん「ガンダム」という作品に関われて嬉しいとおっしゃってました。一番はやはりファーストだというコメントが多かったですねもうすぐDVD BOXも出ることですし、楽しみですね~♪機動戦士ガンダム DVD-BOX(1)イベント恒例チーム戦。やはりチーム戦は彰くんが強かった!!(笑)こういうのになると、俄然やる気を出すのがこの方ですよね(^^)ま、それが空回りする場合もありますが・・・・(笑)ボケもそうとうですが、やるときゃやる!!このメリハリが楽しい♪彰くんのインタビュー。最後のにっこり「寝起き」笑顔がステキでした←寝起きなのでシーツの線がくっきり頬についてたらしいです(笑)舞台以降、茶髪継続なのは嬉しいですね~♪彰くんすっごい似合ってると思うし(^^)ほっしーのザクもどきイラストも爆笑でした(下半身だけ人間の足だし)鈴健さんはやっぱりトークが面白いし。彼は絶対漫才やっていけると思うよ(笑)格付けなので、最下位チームは正座です。「イベントで正座したのは初めて」(BY鈴健さん)ってそりゃそうだって(>▽<)俊彦さんのほのぼのトークや、潤じゅんと小野さんのまったりチームも面白かったですし、まさに盛りだくさんの内容でした(^^)楽しかったですそれと一緒に収録されていたのが「幕末機関説 いろはにほへと」の1話。話題の作品なので見たかったのですが・・・。続きが気になりましたね~(^^)残念ながら私のパソでは・・・というか、私のプロバーダーではGYAOさんは視聴できないんですよね(苦苦苦)光でないので画像と音声にタイムラグが発生してしまうという・・・・(><)すっごいストレスなので視聴はやめてます。おとなしくCS放送されるのを待つか(笑)とりあえず今月は月末に2本、種関連DVDが発売されますね。購入はどうしようか迷ってますけど、(特に「スターゲイザー」)とりあえず様子見かな。DVD 機動戦士ガンダムSEED C.E.73 -STARGAZER- (予約) 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャル・エディション(3)
2006/11/04
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今日からうちの店では『ニンテンドー Wii』の予約を開始しました(^^)Nintendo Wii12月2日(土)発売決定 ←あ、もちろん売り切れですよ(^^;)突然の発表だったので、朝店に行ってびっくりしました。昨日まで何も言ってなかったじゃんよ(笑)折りしも今日から3連休です。かなり前から問い合わせの多かった商品なので、やはりみなさん関心は高かったですね。PS3の方がまだ予約に余裕があった気がします。やはり値段か・・・・(笑) 朝からリモコン・ソフトも同時予約される方が多くて処理にめっちゃ時間かかったわ(><)予約伝表の枚数もすごいことになって、あわててまとめて処理しましたが、びらびら重なる伝票は笑える光景でした(笑)多すぎだってよ(><)帰る頃には残り10数台になってたから今日だけで本体の予約はいっぱいになっただろうな。すごいなぁ。私はゲームにあまり興味がないので単純にそう思うだけなんですが、ゲーマーのみなさんってすごいなぁといつも感心します(^^)ただねぇ・・・・最近多いのが、やっかいな転売屋オークションとかで転売する輩がいるわけですよ。うちは毎週毎週DS Liteの本体が結構な数入荷しているんですけど、それでも1日はもたないくらい売れてるんですよね。この売れ方ははっきり言って異常です。今は一家に一台じゃなくて、ひとりに一台の時代らしい(笑)だけどそこを狙って毎週毎週買いにくる輩もいる。なのであまりに目に余る買い方してる人には注意というか警告させてもらってますけどね。今日もどう見ても転売屋な人が結構Wiiを予約してるし・・・・・・。はっきり言って気分はよくないねでもそういう人はすぐ分かる。だって本体しか買っていかないもん!!チケットにしてもそう思うんだけど、本当に欲しい人が買えなくなるから、こういう行為は絶対やめて欲しいと思いますね。ちなみに今日の人気予約ソフトは『ゼルダの伝説』でした(^^)あとは『おどるメイドイン・ワリオ』とか。残念ながら「ブリーチ」はランク外でした(笑)←ま、本体同時発売タイトルじゃないからね(^^)過去のFC・SFとかのソフトがダウンロードできて遊べたり、ゲームキューブのソフトも使えるそうです(←ただしコントローラーはキューブ用のやつしか使用できないそうなので注意です!!)また新しい遊びが広がりそうな本体ですね。まずあの斬新なデザインのコントローラこと、リモコンがすごいしね。でもマンションとかだと子供が飛んで跳ねて・・・・しそうなゲームだと思うなぁ(笑)とにもかくにも、今日は忙しい1日でした(><)ようやく年末商戦に近づいてきたなぁと思う感じです。月末からは一気に戦争が始まるので頑張らねば!!今年は風邪をひかないように体力も温存しとかなきゃなのに、今みたいな生活してたら確実に死ぬな・・・・・・(わはは)ゆっくり自分のペースで。年末までの自分へのテーマだな(笑)遅くなりましたが明日にはTOPに50000HIT記念のイラストをUPしたいと思います。今からまた頑張らねば(><)
2006/11/03
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毎回毎回ようもまぁ面白い展開を見せてくれますよな(^^)扱ってるテーマは重いはずなのに、それをモノともしないギャグシーン(?)満載だし。今回も30分、みっちり堪能させていただきました(^^)ありがとう♪今回は『魔女』がふたりと『皇女』が登場です。これでまたいろんな思惑が交差して、ますます面白い展開になりそうな予感で、わくわくしますね~♪第二皇女コーネリアは随分男勝りな気性で、戦闘の前線に立ち、不必要なものは次々と排除してしまう恐ろしい『魔女』それでもクロヴィスのことは身内贔屓してたのかな?妹ユーフェミアのことは大切にしてるみたいですけど(^^)声が純ちゃんですよ!!これは嬉しかったなぁ(^▽^)女性声でしかも軍人さん♪これだけで萌えっす!!第二皇女ユーフェミアは、これまたお姫様でしたね~(><)ラクス的存在になるのか?それは今後の展開次第ですが、少なくともスザクがナイトについたことは間違いない事実で・・・・こりゃますますもってキララクの世界だなぁとか・・・・。正直あまり比較したくないので違う展開に持っていって欲しいと思ってます。そして一番の問題児であろうこの人物---------------------C・C存在そのものが怪しすぎ~~~っ!!(><)わはは!!でもこういう変わったキャラは大好きです♪どこまで本気で、どこまで冗談なのか?(←はたまた全て本気とか・・・・笑)噛み合わない会話がめちゃくちゃ楽しかったです(^▽^)「お帰りルルーシュ」疲れたルルーシュがクラブハウスに戻ったら・・・・・普通にナナリーと家にいてるよ!!C・C!!しかも折り紙折ってるし、一体どうなってるんだ!?(←ってルルも思ったはず笑)「兄さまの恋人?」「将来を約束した関係だ。な?」「・・・・・彼女は冗談が・・・・」「嫌いだ!」ここらへんのやりとりのテンポがすごい面白くて、お気に入りのシーンです♪ C・Cを連れ出すために一芝居うったルルーシュ。さっきまでのナナリーに対する声とは違って低い声で威嚇してるし(><)(←そんな妹想いなルルに萌えさ♪)ルルーシュに与えた力。「気に入ったか?」ブリタニアをぶっ壊すという計画を立てているルルーシュの言葉を聴いて満足するC・C「見込み通り面白い男のようだ」これからどうするのかと訊ねるルルーシュに、軍に追われていると言っても一部の、だからここにいるといいいきなり服を脱ぎだすC・C。早業!!いきなりルルーシュのベッド入ったよ!!「男は床で寝ろ」萌え台詞っす(^▽^)これぞまさに悪魔の台詞ですよね~♪ベッドに上がったルルーシュが、C・Cを押し倒してるように見えるのもなんかHくさいし~(><)きゃぁ♪でもC・C。しつこい男はキライです(笑)「お・や・す・み!ルルーシュ」 ゼロの登場のせいで混乱に巻き込まれる世界。ジェレミアは堕ちた。記憶がなくなっている上に、ルルーシュのはったりの『オレンジ』疑惑で、味方から総スカン食らってるらしい(笑)そのいっぽうでジェレミア暗殺に関して、証拠不十分で解放されるスザク。とぼとぼ歩いてると・・・・・空から少女が降ってきた!!(←ありましたね~そんなアニメ笑)謝る少女に、スザクは律儀に「上から女の人が落ちてくるとは思いませんでしたから」とか答えちゃってるし!!(笑)スザクって天然なのね(^^)愛いヤツめ♪成り行きで、空から当然降ってきた少女とデートすることになったスザク。彼女は猫と会話できるらしい(?)同じように頭をなでようとしたスザクの指は・・・・・思いっきりガブリと猫に噛み付かれてるし!!(笑)猫は好きなんですけど・・・・片想いばっかりなんですよ(←「ってルルのこと!?」っと咄嗟に思った腐女子は私だけ!?笑) ローマの休日なのか?エリア11を散策するふたり。彼女の最後のお願いは「新宿へ私を連れて行って」 学園内でもスザクの情報をネットで集めるルルーシュ。そこへ現れたカレン。ゼロとの通信手段を探してルルーシュに電話のことを訊ねるのだった。だがそれは学校のものだから・・・・・とルルーシュが視線を上げると・・・・そこには踊るステラ・・・・ではなく(笑)C・Cの姿が!!「あの女!!」怒るルルーシュ。カレンがC・Cの方へ振り向こうとしたのを阻止するために、顔を無理やり自分の方に向けたルルーシュ・・・・はたから見たらキスしてまっせ(笑)それを目撃するシャーリー。(←彼女こんな役回りばっかなのね笑)固まるカレン「ねぇ、これは何?」「あぁ、何だろ」すっごいコミカルなシーンで面白かったっす(>▽<)C・Cはルルーシュで遊んでるよな~(^^)「安心しろ。お前と私は共犯だ、お前たちの不利になるようなことはしない」仏頂面のルルが可愛かったっす♪ ゼロの情報に踊らされるジェレミア。そして新宿での乱闘騒ぎに巻き込まれるスザク。イレブンから見たらスザクは敵なのよね。そしてブリタニアから見ても・・・・・。どこにも居場所がないスザク。何を目指してるんだろう、彼は・・・・。 ルルーシュは『ギアス』の力の性能をかなりの密度でもって把握していた。さすがルル♪ルルーシュとスザク。ふたりの対比による会話が続きます。「強ければいいのか」「弱いことはいけないことなんだろうか」「誰かがこの連鎖を断ち切らなくてはならない」「誰かが勝てば戦いは終わる」「僕にはまだ分からない。でも目指すことを辞めたら、父さんは無駄死にになってしまう」懐中時計はお父さんの形見だったのね・・・・ルルーシュとの思い出の品かと思ってたのになぁ・・・・(ちぇっ) その時スザクのいる場所の近くで爆音が響いた。ジェレミアが粛清を受けていたのだった!!「黙れオレンジ!!」(←ってもはや名前すら呼んでもらえないのかい、哀れジェレミア)ランスロットに乗ってジェレミアを援護するスザク。NVSを操ってかっこいいじゃんよ♪そこに現れた彼女。この戦闘を止めるため、第三皇女ユーフィリアとして声をあげる。でも生身で戦いの場に飛び込むって、かなり無茶なことする皇女さまだよなぁ(><)そして彼女はスザクに力を貸してくれというのだった。だが、ひざまずくスザクを見てユーフィリアは少し寂しそうに顔を曇らせるのだった。「ゼロを捕まえろ!!」コーネリアからブリタニアに発せられた強い命令。新たな戦いの始まりです。 そしてアッシュフォード学園に現れた転校生。「枢木スザクです。よろしくお願いいたします」 おい!!またかえ(><)最後はまたこんなところで止めやがって!!(怒)転校生はスザク!!?何どうして!!?早く続き~~~!!って叫んじゃいましたよ(><)引きが面白すぎですよ、この作品。毎回毎回いいように踊らされてますわ~♪今日も大変面白かったです(^^)次回「奪われた仮面」もう自分に嘘はつきたくないから・・・・。ゼロピンチ!?来週も楽しみで~す(^^)
2006/11/03
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初めてリリの名前を呼んであげたことで、えらく感動された香穂子。リリからお礼にたくさんの楽譜をいただいちゃいました(笑)こんなにいらないよ・・・と楽譜を抱えて途方にくれていた香穂子だったが、そこで偶然土浦と会ってしまう。「今のことは、誰にも言うな!!」昨日の会話を思い出し、なんだかぎくしゃくするふたり。だが土浦はすぐに香穂子に謝り、お侘びに放課後音あわせくらいなら付き合ってやると言うのだった。音楽科と普通科の差。お互いの差別意識。そんなものが煩わしいという土浦。音楽科に対していい印象を持っていなかったが、昨日月森ともめたことで更に印象悪くなったようです(^^;) 折角の音あわせ・・・だというのに、何を弾いていいのかも分からないという香穂子。だがそんな香穂子に土浦は言う。「何を弾くかが重要なんじゃない。重要なのは自分の演奏で何を語るか・・・いかに語るかだよ」とりあえず先日火原と弾いていた『ガヴォット』を合わせようという土浦。「お前の音、悪くないぜ」香穂子!!頑張れ!!(^▽^) 休日。香穂子は借りた傘を返しに、先日土浦がピアノ演奏していた楽器店に向った。店主は土浦のピアノを懐かしみ、昔の彼の演奏ビデオを整理していたのだった。一緒にそのビデオを見ることになる香穂子。そこには小学生ながら、すばらしい演奏を披露する土浦の姿が映っていた。ショパンの『仔犬のワルツ』他にもショパンの曲を演奏するのがたくさんあるらしい。「どうして今はサッカー部で、どうしてこんなに上手に弾けるのに隠しちゃってるわけ?もったいないよ!!・・・・・とか単純に思っちゃうんですよね」ショパン『別れの曲』土浦の演奏に聞き入る香穂子。ピアノが運んでくる静かに湧き上がるこの感情・・・・・。心の中に響く、美しいピアノの音に感動する香穂子。思わずあふれ出た涙が、いかにすばらしい演奏だったかを物語ります。どうやら土浦は、コンクールで理不尽な思いをしたのでピアノを公にしなくなったらしい。ピアノが嫌いになったわけじゃない。何かきっかけがあればいいのに・・・・。『開かれしもの』テーマを思い出す香穂子。ショパンがどうしても気になるが、バイオリンではショパンの曲はないから諦めていたのだが・・・・。この楽器店にはバイオリン用に編曲した楽譜があるというのだ!!演奏曲をショパンに決めた香穂子。さぁ、いよいよ本格的な練習の開始です(^^)他の出演者も練習に熱が入ります・・・・・・が、やはり柚木だけはキラキラ~~な演奏効果でしたね(笑)無駄に笑顔を振りまくのにも大笑いさせていただきました(^▽^)これはこれからの展開への落差を見せるための伏線なのか・・・・柚木にはやけに気合入ってますね(笑)ま、面白いからいいけど(^^) そして明日は第一セクションの開催日。練習はいくらやってもやり足りない香穂子。恵との練習を終えたあと、たまたま見つけた音楽室でもう少し練習しようとして窓を開けたら・・・・。そこにいたのはなんと土浦。彼は部活でたまたま運動場に面したこの場所にいたようです。さっそく明日の景気付けに一曲所望する香穂子。リクエストはショパン。『仔犬のワルツ』を弾き始めた土浦。香穂子の中で小さかった土浦の演奏と今の演奏が重なります。思わず過去の演奏と今の演奏を聴くのは面白いと洩らしてしまう香穂子。当然、土浦に何故知っているのか突っ込まれ・・・・(^^;)「ビデオ見ちゃった~♪」「見ちゃったじゃねぇ!!」「大丈夫、可愛かったし土浦くん」「いらねぇよそんなフォロー・・・・ったく」香穂子の羨ましいという言葉に、土浦は深刻な表情で言う。「クラシックはどこかコンクール至上主義のようなところがあるんだよ・・・・・」どうやら土浦は過去のコンクールでよほど何かあったらしいね。それでも香穂子は土浦がピアノのことを隠すのが分からない。「だって・・・もっと弾きたそうに見えるから」はっとする土浦。そして八つ当たりのように「他人の心配してる暇なんかねぇだろ!!」と怒って退室してしまうのだった。落ち込む香穂子。とぼとぼと帰路についていたその時、聞こえてきたのはバイオリンの音。夕陽に照らされた美しい光景の中、やさしい音が響きます。『遠き山に日は落ちて』ドヴォルザーク作曲の「新世界より」の中の曲です♪バイオリンの演奏がとてもよかったですね~(^^) 演奏が終わり、香穂子の存在に気づいた彼はにっこり微笑んで言うのだった。「明日は頑張ってね」彼は一体誰?何故コンクールのことを知っているの? ってことで最後にさわやか好青年、王崎登場です!!(^▽^)(←コニタン♪どうしてか君には「さわやか」って単語が似合わないんだけど・・・笑)次回はいよいよ第一セクション開始です。金澤先生じゃありませんが、何事も起きなければいいんですけどね・・・・(笑)今回はいろんな音楽が聞けて嬉しかったです(^^)バイオリン仕様の編曲とかいいですよね~♪次回はどんなのが聞けるのか・・・・楽しみです♪***********************ところで、今回から山の愛唱歌集さんのところにあるリストをリンクさせていただきまして、作中で使用されているクラシック曲を聞けるようにしました(^^)これで作中どんな曲が流れていたのかチェックできるかと。「」マークのタイトルのところに下線がある分は曲が聴けます。曲が気になった方は是非クリックしてみてくださいね~♪(^▽^)
2006/11/02
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うおおおおおおおお~~~!!すばらしい!!先週萌えがなかった分を取り戻すかのように、のっけから紅蓮登場ですよ!!(>▽<)わ~い!!今回はこれだけで見るのが楽しみになりました(←ゲンキンなヤツ笑)大きな青い光の玉はふたりめがけて放たれたのですが、もっくんはすかさず紅蓮に変身して昌浩を護るのでした(^^)炎が消えて現れた紅蓮を見て、ほっと笑顔を見せた昌浩に萌え!!(笑)可愛いじゃんよ~~っ(>▽<) やはりここにはかなりの数の強い異邦のばけものがいるらしい。しかも狙いは強い霊力を持った昌浩!!「貴様らごときが昌浩に触れられると思うなよ」紅蓮最高っ!!今回はすっかり昌浩のナイトですよ~(^^) だけど昌浩も護られるだけじゃありません。術を連発して、なんとかあやかしを調伏しますが、力任せに後先考えずに術を使ったもんだから(←こういうところが半人前なんだろうね笑)体力がもつはずもなく・・・・。ふらりとよろめいた昌浩の腰を、がしっ!!∑と背後から抱えたのは・・・・もちろん紅蓮ですよ!!(>▽<)きゃぁぁぁ~~!!今日は本当にサービスシーンが多いじゃないのよ~~!!うはっ♪眠いのにテンション上がっちゃいますってば(>▽<)だがそこへ現れたのは、あやかしたちの言っていた『あるじ』と呼ばれる大きな牛のような異邦のもの。やはり昌浩の極上の霊力に目をつけたようで・・・・・。そして大きく吼えると同時に、牛の姿は「穹奇(きゅうき)」と呼ばれる、翼を持った虎に変身したのだった!!しかもこのあやかしは髪の長い女性を好むという(←だから先週彰子が狙われたという訳ね)酷く禍々しい妖気を溢れさせる穹奇。都に現れたのは自分たちの住処を作るため。そして首に出来た大きな傷を癒すため。それを治すため霊力を持った者のいけにえが必要だというのだ。あやかしに囲まれる昌浩たち。猿のようなあやかしに次々に身を押さえられ噛み付かれ、手も足も出ない二人。術の多用で意識が朦朧とする昌浩。だがそれでも「紅蓮だけは死なせるわけにはいかない・・・・」逃げて。もういいよ、じい様の所へ帰って・・・・紅蓮はじい様の式神だからこんなところで死なせるわけにはいかないよ・・・・・。残された最後の力を使おうとする昌浩。紅蓮は昌浩の名を何度も連呼するのだが、あやかしに視界を塞がれ昌浩の姿をとらえることが出来ない。術を唱え始める昌浩。「よせ-----------っ!!」叫ぶ紅蓮の目の前で、昌浩が放った術は返され、そして昌浩はあやかしに身を引き裂かれるのだった・・・・・・。 で、CMですよ!!(><)わ~!なんてところで引きですか!!ま、次回に続く・・・じゃないだけいいですけど(笑) 流れる赤い血。確かに自分は死ぬと覚悟を決めたはずなのに・・・・・。昌浩が目を開けると、そこには自分を庇った紅蓮がいた。肩からおびただしい血が流れ落ち、その肉は裂かれていたのだった・・・・・。「なんで逃げなかったんだよ。紅蓮馬鹿だよ・・・こんなに怪我して・・・・。十二神将だって不死身じゃないんだろ?死んじゃったらどうするんだよ!!」「気にするな・・・・俺こそお前に死なれたら・・・・・困るんだ」「どうして?前にもそう言ったよね」「お前は、お前の知らないところで、俺に光をくれたんだ・・・・・」 見鬼の力を持つ者は、みな俺を恐れた。だが昌浩だけは・・・・誰もが怯えたこの騰蛇の気配に怯むことなく、まっすぐに見つめた・・・・・。そして嬉しそうに笑った・・・・・。その類まれなる力を曇らせないために・・・・・・俺はお前を守ると決めた。昌浩との出会いを思い出す紅蓮。もっくんが言っていた『光』の意味が分かりました。リトル昌浩の笑顔がすごく可愛くて、あんなふうに無邪気に笑顔を向けられたら毒気ぬかれちゃいますよね~(^^)紅蓮の指をつかんでにっこりした昌浩はすっごく和みました~(^^)「お前は陰陽師になるんだ!!」覚悟を決めた紅蓮を止めようと、涙しながら「こんなとこで死んだら許さない」と訴える昌浩。怒りに身を任せ、術を発しようとしたその時・・・・・天からの光が!!現れたのは3人の神将と、若い陰陽師!!「何、名乗るほどの者ではない」 そうです!!いよいよあの方のご登場ですよ!!うわぁぁぁぁぁ~い!!待ってたよ~~っ!!彰く~んなんて今回は萌えが多いんだ~~(><)ありがとう!!ありがとう萌えの神様(^^)彼の霊力はすさまじく、結界を張ったり、一気に雑魚のあやかしを調伏したり・・・・・おまけに昌浩と紅蓮の怪我まで治してくれちゃいました(^^)さすがです♪だが、穹奇が逃げ、ようやくあたりが静寂を取り戻したとき、そこにはもう彼の姿はなかったのだった。家に帰ろうとせかすもっくん。でもなんだか不機嫌です(笑)家についた途端、もっくんが向った先は清明の部屋。清明ともっくんの話からすると・・・・・。そうです、先ほどの陰陽師は、実は清明の魂魄だったのです!!(>▽<)それを先ほどの十二神将のうちの3人から教えられる昌浩。「せいぜい修行しろよな」今日はひと言づつの台詞で顔見世だけでした(><)残念。個人的には広樹くんの六合がいいかも~♪とか思っちゃいました(^^)何度聞いても天一は理恵ちゃんに聞こえないんですけど・・・・・(^^;)さすが役者です理恵ちゃん。 結局清明の口車にまんまと乗せられ、いつものごとく『お約束』な展開になる昌浩。ま、そんな仕打ちも清明の愛情の裏返しということで(^^)(←ひねくれた愛情だよなぁ・・・・笑)あの異邦の者は自分が倒す!!と宣言して物にやつあたりする昌浩。じい様のひょうひょうとした言い方がよっぽど頭にきたらしいです(笑)でもそんなじい様の行動で、昌浩が一番許せないのは「紅蓮を助けろ」ってことだったというのがまたいい話ですよ(^^)「よし、やるぞ!!今に見ていろ!!たぬきじじい~~~っ!!」今日も安部邸は平和です(^^)や~最後まで楽しませてもらいました♪隔週で登場する紅蓮のおかげで萌えも隔週だよ(><)ま、今回は心ゆくまで堪能させてもらったからいいけどさ(^^)次週「夜陰に浮かぶ兆しを掴め」来週はまた新しい神将が登場するみたいです。次は誰かな?楽しみですね~(^^)
2006/11/01
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とりあえずこんな時間まで頑張ってみましたが、最後までは全然たどり着けず・・・・今日は玉砕(><)明日・・・ってか今日も仕事だってのに。本当睡眠不足が続くわとりあえずこれが50000HIT記念のイラストの途中経過。 さて、これは誰でしょう?(^^)一応初描きのキャラなので、またえらく気を使いましたしかも3.5人もいてるし・・・・何故3.5人なのかは、出来上がりをお楽しみに(^^)(笑)久しぶりに気合入れて(←いつもは違うのか!?とか自分で突っ込みいれてみたり・・・)描きましたので終わらなかったという・・・・(めそっ)肌色と瞳しか色塗りできなかったし(><)とりあえず明日も仕事帰ってきてから「少年陰陽師」見て、レビューあげてから続き描きます。頑張るもん!!
2006/11/01
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