2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全16件 (16件中 1-16件目)
1
本日仙台合宿へ申し込み。開催地は仙台からさらに古川というところへ行き、そこから在来線で西古川へ行き、車で5分。「びっくりするような田舎だけれど、外国人講師への受けがいい」とのこと。外国人講師の先生方はどんなところが気に入るのかな。日常を離れてのそういう合宿もいいよね。名古屋は合宿形式にすると主婦の皆様方にしんどいかなと思い、去年も今年も日帰り2日間の講習形式。次回は、たとえば日間賀島とか伊良湖とか南知多、岐阜あたりで合宿するのもいいかな…とちょっと思ってる。ただ、日間賀島は悪天候でフェリーが出なかったら困るので没!
2005年01月31日
コメント(0)
小説や映画にそういうものを求めるのは空しいことなのかな・・・私はファンタジックな作品をほとんど好まない。生々しい人間関係であったり、ドロドロした心の葛藤だからこそ小説や映画でじっくり味わいたいと思う。結末を死に逃げたり、死で美化するものもなおさら好まない。生きていく糧にしたいと思って読んだり観たりしているのに、死で締めくくられては困る。ずっとずっと探しているのになかなかこの1冊、この1本が見つからない。その点で、ブル音楽の多くは美しいのだが、ダンサーである私とアコ弾きである私の中だけで自己完結しすぎていて、他者との関係性の糧になり難い感じ。韓国映画やドラマをこれだけ日本で観ることができるように、ブルのドラマ・映画も日本で見ることができたらいいのに・・・。
2005年01月26日
コメント(0)
私がブルフリークだと言うと何人かの人が、五木寛之氏の「ソフィアの秋」の名を挙げられた。文庫にもなっているはずなのだが、取り扱われていなかったりだったが、ようやく全集のなかに入っているものを入手。早速読み始めたものの、ちょっと悲劇的な方向に話が進みつり、頓挫。その全集の巻は五木氏の東欧を題材とした作品を集めてあり、CDも付いている。とはいえ、CDの曲が・・・ドボルザーク、スメタナとあまりにも教科書すぎていて、残念!読書好きの友人が、五木寛之氏の「ソフィアの歌」なるエッセイの文庫本も古本屋で入手してきてくれた。ご自身が読んでから私に下さるそう。楽しみ。
2005年01月25日
コメント(0)
ブルガリア人はパンダが好きかしら? 見たことあるかしら? 新潮文庫が今パンダキャラのおまけを出していて、マグカップや時計やぬいぐるみ等々、なんだかかわいいのでゲットしてお土産にしようかというたくらみ。とはいえ欲しいものを全部手に入れるには、文庫を200冊以上読まなくては(買わなくては)ならない(-_-;)(-_-;)(-_-;)。5冊でもらえる「ぷっくりシール」だけでいいか・・・
2005年01月24日
コメント(0)
知人ご夫婦がルーマニア・ブルガリアへ撮影旅行をなさりたいそうです。素敵なホテルに泊まって、おいしいものを食べて、きれいな写真を撮って…まぁ、そういう人たちのためにシェラトンはあるのでしょうし。ルフトハンザに相当額振り込んでいる私はえらそうなことは言えない(-_-;)
2005年01月23日
コメント(2)
ブルガリア版コスモポリタンは女性がпо чарであるためのуроци本である。どんな外観пребъплъщенияの路線(-_-;)で行くか、どうやって男性のハートを射止めるか…20代の人達が読む雑誌は日本もきっと同じだろう。そういうことに興味がなくなった自分を奮い立たせる気も半分、性差を超えて自分らしく美しくありたいという気も半分。外観も内面も、美の追求にはエネルギーを要する(-_-;)。
2005年01月18日
コメント(0)
本日食べた高級風チョコトリュフは甘味を抑えられていたので、、その苦さに「オ~トナの味~」とうなる程。вкус за зрял човек? そもそも「大人の味」という概念がブルガリアにあるか? 季節柄、ふきのとうとかたらの芽とか。夏にはみょうがとか・・・。微妙においしいものをおいしいと思えるのは大人の特権…。そうだ、タラトルのなかのディルはブルガリアの子供もOKなんだろうか…
2005年01月17日
コメント(0)
А бре юначе,лудо и младоОжени ти са галъовничката Галъовничката любовничкатаНи мой ни дума, стара майчинкоНи мой ни дума,дума продумаЧи ма на лета? белъо да сторяБелъо да сторя на цяло селоЧи ма на лета белъо да сторяБелъо да сторя белъо големаБелъо да сторя на цяло селоНа цяло село мене дай многоА бре юначе,лудо и младоТи лудо ли си ,за мома ли сиС нож да се полниш,море да за полнишものすごくいい歌です。勇敢な若者よと歌い、若者は年老いた母に語りかける悲しげな歌ですが、歌詞を聞き取ったものの、具体的には何のことを歌っているのか???です。乞う、ご教授m(_ _)m。
2005年01月13日
コメント(4)
デジタル一眼レフカメラを買うことに。目的は現一眼レフの軽量化。ということで、ねらい目はEOS Kiss degital。 名古屋コメ兵で、8万円前後。約600万画素。ふと、上位機種であるEOS 20Dもチェック。約16万円。800万画素。連射機能強化。電源on直後から撮影可能。性能がいいのはわかるが、値段が倍もするのはちょっと・・・。ねぎリ役として付き添って行ってもらった後輩曰く、「せっかくだから・・・」。「せっかく」って何よ~???「せっかく」だから、ご飯を食べていこうということになり、その後、大変な話へと展開(^^)。「せっかく」の威力は恐ろしい!
2005年01月12日
コメント(0)
来れ、ロドピご出身の方!ロドピ地方の方言は、他地域の人にはわかりにくいとのこと。ほんと? 昨年習った歌(A bre yunache)の解読を、留学生のSちゃんと試みたけれど、単語は分かっても何のことを歌っているのか??? ダンスを教えてくれたST氏曰く、彼の指導元であるブルダンサーもロドピ出身ではないので?なのでは、と。
2005年01月11日
コメント(4)
テレビから耳に飛び込んできた言葉、「つれない」。私の口から出たことはあまりなかったかもしれないけど、ある時、寂しいような、悲しいような、期待外れのような気持ちになった時、思っていた人に「つれなく」かわされた時だったんだなと、思い当たることあり(^^;「無視された」とか「冷たくされた」ともニュアンスが違い、寂しげで、ちょっと切ない言葉。ブル語でなんというのかな・・・
2005年01月10日
コメント(0)
年末に思い立ってやっぱり行くことにした、新春バルカンキャンプへ参加。ドブルジャ、セヴェルエリアの踊りを習った。2日目はショプの予定らしい。講師はST氏。講習は同エリアを複数曲合わせる配慮をされているとのこと。スタイルについての注意がバシバシあるけど、なかなかどこが悪いかわかりにくい。私の場合は、名指しで具体的に言ってもらっていいけど、大勢の中ではそういう指摘は不可能なんでしょうね。来年は会場改修工事のため、同時期の開催はなく、以後未定とのこと。残念!
2005年01月09日
コメント(0)
やっと、夏のカヤ&フリストセミナーの予定発表。8日間も休みが取れるのだろうか・・・。名古屋の友人たちのブル行き熱はもう冷めたかなと思っていたらそうでもないらしい・・・5人でブル行きかな・・・
2005年01月08日
コメント(0)
例会であまりかけない。最近セルビアの曲をかけるのに抵抗があるのは、私の中の歴史的(政治的?)認識があいまいだから。一度、ちゃんとお勉強しなければ・・・と思いつつ、なかなかたどり着かない(>
2005年01月06日
コメント(0)
年明け初例会。ルーマニア曲で足慣らし後、イスラエルとブルガリア曲が交互に・・・(-_-;)。申し訳のようにマケドニア曲を1曲踊る(-_-;)(-_-;)。全体を通して覇気なく踊ってしまった、反省(T_T)
2005年01月05日
コメント(0)
名古屋に戻るのに、京都へ途中下車。京都は私にとってダンスのパーティに行くところで、散策するところではないが、本日は半日散策。こんな観光地が名古屋とのぞみ36分でつながっていることが不思議。心理的には何となくブルよりも遠い京都・・・。しかし、名古屋より確実に都会である。あたりまえか・・・都だもの。人口じゃないよね。田舎か都会かは。
2005年01月04日
コメント(0)
全16件 (16件中 1-16件目)
1


![]()