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万華鏡スタンプ模様雑貨のお店 Te&EN's garden by tetohitode数週間前に発注かけておいた商品、Tシャツ2点とブランケット1点が6月25日に仕上がってまりましたので紹介します。サボテンフラワーネガ11柄 Tシャツ文字化けというか、リンクの色に全部なってしまう。。。仕方ないのでこのまま書きますね。今までこんな風になった事ないんだけどな。。。Tシャツ一枚目。飛んでいただいたら分かるのですが、商品画像と実物がけっこう印象が違います。実物はもっと鮮やかで、私が撮影した画像でも彩度も色彩もちょっと違うように映ってしまっていますが、実物はもっとメロングリーンというかアップルグリーンというか、鮮やかな色合いで仕上がってきています。もう少し見た目の素材感もスポーティーで、メンズライクな感じです。ドライメッシュ加工の化繊100%素材のTシャツはこれからの季節にうってつけ、風の通りが良く涼しいですし、汗も洗濯後の水も直ぐに乾きます。化繊は綿より崩れがなく強いのでシワも付きにくいです。こちらはMサイズですが、女性の普通体型でも丈も身幅もゆったり、肩は3cmはドロップショルダーになる、コンパクトに着たいという方は女性なら絶対Sサイズが良いでしょう。Sサイズでも体が小さい方は大きいかもしれません。痩身の男性ならMでいけるかも。素材の見た目がスポーティーですし夏素材なのでスポーツを日常的にする方に非常におすすめです。2枚目別角度からショット。裏は真っ白なので、横から見た時少しスリムに見えるかも??ビオラ モーブ紫系Tシャツ 総柄Tシャツ2枚目。すみれ模様アンティークカラ―。こちらも実物もう少し緑味が強くて、鮮やかだけれども彩度が落としてあるので花模様だけどジャンクな感じ、デニムなどのカジュアルな素材にも合います。この画像でも分かるのですが、後ろはノープリントで真っ白です。横から見た時に全面のプリント柄と身幅が分割されるのでやや痩身に見えるかもしれないのは良い所かな。万華鏡スタンプ ビオラ柄ブランケットTシャツと同色同柄のブランケット。90×65cmで膝の上をすっぽり覆える上わりとコンパクトで色んな場面で使いやすいフワフワの手触りのブランケット。マイクロファイバーというか、以外と軽いし手触りがとにかく最高でナデナデしつづけたくなります。毛足が長いのに思っていたよりもキレイにプリントが出てくれてこれは使えるな、という感じです。ただ今人気の為在庫が切れていますが、5月から新発売になった商品なので販売停止になる事はないと思ってはいます、多分。。。非常に素材感も良くキレイに色が出てくれるので沢山デザインしたいです。自分でも使いたい!って思うのできっと気に入っていただけると思います。撮影用テーブルに並べてみました。左からブランケット、Tシャツ2枚目一枚目。色が、もっと実物違うんだよなぁ。。。ブランケットはこんな感じなんですけど、ドライメッシュの透け感がそのように映させるのか。。。実物に近い色味に加工してみたんですが。。。これ、実際のTシャツを上から撮影しただけであとは色しかいじってないんですけど、すごくないですか?柄がここまで詳細に出てくれると思っていなかったので感動しています。Tシャツ全部がそうなると思うんですけど、袖の折り目の部分、他より厚みが出る所がプリントやや薄くかすれています。これは縫い上がったTシャツに上からプリントかけているのでどうしようもない部分だと思います、良品の範囲内という認識でよろしくお願いします。着てみると全然きにならないです。ブランケットの後ろも白です。裏も表もフワッフワですよ。ぶら下げてみました。花とチューリップ 10 トートバッグLついでにこちらも再度紹介してみました。Lサイズですが袋布サイドの金具を付属のストラップ皮ひもでひっかけるとこのようにコンパクトにも持てます。こちらももう少し色が鮮やかです。タップリ入っておすすめです。実は私、高校生の時分からお洋服屋さんになろうと服飾の大学を出てアパレル企業に就職したのですが、夢半ばで地元に帰ってきてしまってそれからもしこしこ手作りを続けてきました。それが、このような形で自分だけのプリント柄を作るに至って結果的に少し望んでいた形態とは違っていますがお洋服を作って販売出来るという夢が叶ってしまって、感無量というか、人生自分の想定通りにはいかない事もあるけど思い通りでなくても夢が叶う事があるんだなと不思議な運命のめぐり合わせに感謝しております。自分で自分の商品を満足して着用出来るだけでもとても満たされた気持ちになります。流され泣かし泣かされながらここまできたけれど、一つの布石というか、引きずってきた後悔の落としどころが思わぬ形でやってきたことにありがとう、と言いたい気持ちで一杯です。
2021.06.27
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日本は、世界的に見てもいっぱしの先進国のうちの一つ、世界的にも他先進国と肩を並べる存在ですよね。技術面にしろ精度にしろ、他の国と比較しても多分野において高い能力を持っているという認識が普通にあると思う。だけど、歯に関してはすごく遅れている。現在デンタル先進国としての地位を築いているのはスウェーデン、フィンランド、アメリカも歯の健康に関して積極的に最新の予防や治療に取り組んでいる。数々の先進国と肩を並べる日本が、どうして歯科医療だけは他の国から驚かれるほどの古臭いやり方を続けているのか。それは歯科医達の連結した怠慢に他ならない。歯医者達は歯医者が金儲けを続ける為のシステムに慢心してきた、それが事実だからではないだろうか。歯に関する本を読んでいて、いちいち憤りを感じる部分が出てくる。日本の患者はデンタルIQが低い、そのせいで虫歯が減らない、というような事が書かれている時だ。どうしてそうなっているのか、それは歯医者が患者に促さなかったそれだけの事実じゃないのか。日本の国民達の歯に対する興味が低いから虫歯が減らない、だって?歯のエキスパートである歯医者を信じて歯医者に任せてきたからじゃないのか。何の疑いも持たずに診察台に寝転がり、何の疑いも持たずに歯を医師の思うがままにされとりあえずの間に合わせの治療を受けてそれが最善の、歯のエキスパートが施してくれる最良の方法なのだろうと疑わなかったから日本の国民達は虫歯をどんどん削られて一度削られたらいずれその歯を抜くしかないという運命を知らないうちに受け入れさせられ、その事実に何の疑いも持たずにきた、それだけではないのか。歯医者に責任があるに、決まっているだろうが今の日本の歯科医療臨床の実情をどうこうするなんて平の国民に出来る訳ないだろうが、変えてこなかったんだろうが貴方達歯医者が、それだけの事実だろうが、患者のせいにするなんてもっての外だ、しかも今私は、傲慢な歯医者達の連携によって、歯の治療に文句を言う一人の平の国民として歯の治療に積極的である患者の一人としての私を黙らせる為に神経を抜くしかない状況に追い込んでいるんじゃないのか。これが現実これが歯医者達のやり方それが白日の元に晒されたそうじゃないのか。日本の歯科医療が遅れているのを、少なくとも国民のせいにするのはおかしい事だし、国民のせいにするという事が歯医者がいかに不誠実かという事を証明しているっていう事だ。このような現実に立たされてみて初めて、結局は歯医者というのは患者を金儲けの道具としか見ていないのだだから日本の歯科医療は数十年前と何一つ進歩していないのだと気付かされた。自分の歯という一生の健康を左右する大事な体の一部を意図的に傷付けられたにも関わらず歯医者達はそれを自分達の保身の為に隠蔽しようとした。自分達の金儲けの為に患者の虫歯を完治させない事、治療に文句をいうヤツは消してしまえばいいという極めて非人道的で医者ファーストなやり方を目の当たりにする事になった。私達は信じているのではない、洗脳させられているのだ歯に関するあらゆる事、商売の為に必要な洗脳、自分達の体に対してもっと自覚的になり、声を上げて変えていかなければならない、歯医者が変える事を全然進めてくれないのだからこれから私達患者の立場である平の国民は、歯に対してデンタルIQとやらを上げおかしい事をおかしいと声を上げていかなくてはならない。たとえそれを歯医者達が全然望んでいなくても。
2021.06.23
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これも、最近そうなんじゃないかと思ってる事なのだけれど。虫歯って言っても、強さにグレードってあるのかな。外国の人が日本人と知り合って、口臭の臭さが強いのは日本人が一番だって思うらしい。口臭が強い=口内細菌が多いっていうことで。日本人のお口の雑菌というか、国ごとに口内細菌の種類調べてみたら日本人がダントツかもしれない?そして、日本が長寿の理由というか、強い雑菌と常に戦っているから、免疫力が強いっていうことなのか、だからコロナも外国ほどは破滅的な被害に陥ってない?虫歯菌のメリットもあるかもしれない、のかな。お味噌とか漬物とか、保存食って結局発酵食品というか、日本人て外国にない食べ物多いし、外国の食べ物もどんどん取り入れるし。食べるという事に貪欲なのかな、結果強い菌を口内にじゃんじゃん入れちゃってる、だけどそのおかげで免疫力が高い、とか。清潔なイメージあるけど、めちゃくちゃ雑食文化というか。海の幸も山の幸も何でも食べるというか。もしかしたら、外国の虫歯菌より日本のそれは強いかも分からんね。だから体も、歯も強いかもしれない。だけど今の子供達の体が弱くなってるのは、野菜でも肉でも魚でもキノコでも、全くの自然のものでなくてキレイに育ててるから、だから虫歯も減ってるっていうのはあるかもしれない。キレイに育てたメリットは虫歯が減った事、デメリットは体そのものが弱くなった事。だけど今から強くする事は出来ると思う。虫歯もなった事無い子だったら食べるだけでむしろ最強になるかもしれない。腐食菌にそもそも侵されない歯で、強い野菜を食べればいいわけで。強い野菜を食べた時、「なんか合わないな、きついな、嫌だな」って思うかもしれないけど、それを乗り越えたら体は強くなる。出来なかった事を出来るようになる時はいつも辛いもの、辛い体験を乗り越えたらそれを自分の力に出来る。ちょっと脱線した、虫歯の菌って、ミュータンス菌って名前付いてるけど実はよく分からないって言われてる、歯医者が金儲けする為にそういう話にしてるだけかもしれないけど。外国の虫歯菌と日本のそれに違いはあるのか、調べてみたらどうだろうか。それ次第では対処方法も違ってくるかもしれない。
2021.06.22
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虫歯を自然治癒で治す事を考え続けて、一つの大きな疑問だった「歯磨きってそもそも必要なのだろうか」という題目を追及すべく2冊ほど「歯を磨いてはいけない」系の本を読んだ。私の期待としては、歯磨きをする事はむしろ自浄作用の好循環を阻害して歯を弱くするのではないか、だからむしろ歯磨きは何度もゴシゴシやらない方がいい、もしくは一定期間全くしない事で歯が自分でバリアを強化し歯が強くなり強くなった歯のバリア機能によって体もどんどん健康になる、というような道筋の話だったら良いなぁと最初に思った状態で読み進んだせいか、書いてある事は結局歯磨きはしっかりとしなくてはいけない結局しなくてはいけないという内容だったので、期待通りでなく少しがっかりしてしまった。遊牧民のモンゴル人の歯は、歯磨きをしないにも関わらず歯がしっかりと太く、虫歯もなかったそうだ。この事実を少しかじっていたせいで、上のような仮説を立てていたのだけれど。ポイントだと思ったのは、遊牧民は「野菜を食べない」ということ。もちろんお菓子も食べない。都市化が進んでお菓子を食べるようになった子供の歯は虫歯だらけだというから、先天的に虫歯の出来ない体質というわけでもないのだろう。重要なのは食生活だということで。私が「野菜を食べない」=虫歯がない、というのは関連性があると思ったのは菌ちゃん農法を実施していて、生ごみ肥料を作っている最中の出来上がっていない途中の状態のバケツの蓋を開けた時、土の熟成が終わっていない、生ごみを入れたとことこの土を混ぜる時、現在人為的に虫歯が出来やすくなっている私の歯が痛む事があり、土の中に存在している「腐食菌」が虫歯の原因となる菌なのではないかとにわかに思うようになったからです。他の物を噛み砕ける硬い石のような歯を、腐食させる事が出来る虫歯菌はおそらく土の中にいるのだろうと。腐っている物は、虫歯の腐食力を増幅させるのだろうと、例えば納豆、テンペ?、味噌もそうかもしれないし、チーズもかな。。。だけど遊牧民はヨーグルトは食べるんだよね?あくまでも植物の腐食、発酵に関わるのだろうか。テンペを食べて健康を維持しているとテレビで笑いながら言ってた人の口の中、歯がぼろぼろだったんだよね。だから腐食菌というか、発酵食品ていうのは虫歯の腐食力を増幅させるのかなってずっと思っていて。これは仮説だから違うかもしれないので、発酵食品メーカーに風評被害とか言われても困るんだけど、多分お酢もそうなんじゃないかと。かんたん酢が特に。。。植物、食べるからね日本人は。米も植物だし。あのね、ちょっと色々調べてみて、虫歯と視力の良さって関係あるのかなっていう疑問、強い腐食菌に抵抗するから、体の色々な部分が強くなるっていう事あるのかな。今の医療は、化学の力というか、化学は「悪いを消す」っていう考え方で体を良くしようとするけど、これは体をどんどん弱くしていく事に他ならない。虫歯って、減ってるんだよね子供達の間で。だけど、目が悪い、歯の質が弱い。アレルギーに弱い、生命力が弱い。これは何故か?除菌のし過ぎ。菌ちゃん農法のデメリットは、腐食菌を体に入れてしまう事と言えるのではと、ここ数週間で思うようになった。しかしながら、強い菌に対抗して体が強くなる、人間の体には高い自己修復機能、自己治癒機能があって、もしかして人為的な手が入らなかったら、化学による殺菌(歯磨きなど)の習慣がそもそも無かったら、歯の腐食もそこまで酷くならずに自己補修を繰り返す事が出来たのではないか、という思いもある。今、自分の歯が人為的にエナメル質をそぎ落とされて、雑菌の腐食力を防ぐ防波堤が無い状態で菌が悪さし放題、他の問題無かった歯まで虫歯になってきていて人為的な手が加わる事のデメリットって計り知れんなと実感しているので。歯の健康が、全身の健康に繋がるこれは今は常識になっていているけどそれは逆に言うと、歯の健康を損なわれていると全身悪くするっていうことで、へたくそな歯医者は全身を悪化させる悪魔みたいなやつってことだと。わざわざ悪くされといて、感謝なんか誰がするか。ええと、この話はちょっと置いといて。日本は野菜を食べるし、野菜を食べるから米を食べるから発酵食品を食べるからそれが強い体を作ってきたとも言える。食べないと、スカスカの体になってしまうのだから。風邪を、引かない方が健康だって言う人いるけど子供って直ぐ風邪ひくけど、健康だからひいてる、体が戦ってるから体温が上がってる、これと同じで、化学によって戦う事をやめさせられた体は弱いままになってしまう。雑菌と戦う事で人間の本来持っている免疫力を上げているのだから、何というか人間というのは結局、化学に頼らない事で本来の自分力を発揮させられて、それは虫歯に対しても同じなんじゃないかと。強い腐食菌に対して、エナメル質という防波堤さえしっかりしていれば強い菌と戦いながら健康な体を維持できると。だから、化学の歯磨き粉を使わないでどうにかしたら、実は虫歯に抵抗出来るようなサイクルが出来上がるんじゃないかと。野菜によって強くなってる体で腐食菌にも勝つ、というか。これが極論の世界になってきてね。。。無理があるかもしらんとも思っている。洗濯も洗剤入れなくてもいいとか、体もボディーソープ使わないとか、今さら出来んもんね。。。私は体ゴシゴシ洗いたい人だし。生活習慣と持って生まれた素材によっても適した自分最適ウェイは違うからね。。。どこかに、すごくシンプルなんだけどそれで良いんだよっていう完全健康マニュアルがあるような気はしている。。。とりあえず私は化学の「除菌・殺菌」の考え方は人間には適合しないと思っている。とはいえ食器を綺麗に洗うのは絶対必要だから。。。菌ちゃん先生も物事の本質は中枢にあるとおっしゃっていたっけな。。。どっちもの良い所、併用するっていうのがいいのか。私が思う、まとめというか。虫歯って、「この時期虫歯菌を口内に入れなかったら虫歯にならない」っていう期間が人生のタイミングの中であるらしく、歯の生えてくる時期、生え変わる時期、とあと何だったかな、その時期に徹底して雑菌に気を付けると大丈夫なんだってさ。虫歯が出来てしまってる世代の自分にはこの情報は羨ましい限りなのだけれど、自分の子供に、その時期だけ徹底して大人の虫歯入れないようにして、腐食菌というか腐った物も食べさせないようにして、歯がしっかりと作られたら強い菌の食べ物、発酵食品もどんどん食べて強い体を作っていくっていうのが良いのかなと。歯はしっかりとガードされているから、雑菌にも抵抗出来る。そしたら最強かなと。自分には叶わないけれど、子供達には適用させられるから今の子供達はなかなか良い時代に生まれたよな。アレルギーある子も目が弱い子も、虫歯出来ない体なんだったら強い野菜を親が作って食べさせたら歯も強くなって視力も良くなってきたらいいのにね。やってみないと分からないけども。
2021.06.22
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ここ数日、カバーの無い状態で過ごしていたのですが。徐々に、おかしいなっていう感じが出てきて、ご飯を食べた後胸焼けがしたり、頭痛がしたり、足が痛くなってきたり歯茎の下がり方が酷くなってきたり他の歯が痛んだり。何より恐ろしいのが今回初めて目頭の血管が赤くなってきている事で、やっぱりこの歯をカバーなしにしておくことは危険と判断し、今日夜のなるべく涼しい時間帯にセメントの方で仮蓋をやり直した。歯専用レジンのやつはね。。。どうやら直ぐに外れてしまったみたい、塗った時はつるんとしてたんだけど、一日ももたなかった。セメントの方だと、まだ寒い時期に付けたやつは1週間~2週間はもったしセメントの方が安全なような気がするし。今日ようやく裁判所から連絡あったので、ここから少しずつ裁判に向けて進んで行くかと。初めての訴訟なので、分からない事だらけだけどやってやるしかない。仮蓋付け直したからよく分からない体調不良と他の歯の虫歯の進行、歯茎の下がりが治まればいいのだけれど。歯のトラブルから辛い日々が続いている、早く決着付けたい。
2021.06.18
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2日ほど左上第一大臼歯の仮蓋を外したまま過ごしたのですが。少し目と足が痛んだりはしたけど息が苦しくなる事はなく、普通にちょっと体調悪いかなくらいで過ごせたのですが。それよりも、右の小さい虫歯が進行しているのか時折痛むし、空気が当たるとやっぱり痛むし痛みが酷くなっている。うっすら残る体調不良よりも右の虫歯がこれ以上酷くなるのが困るので、ものすごく怖かったのですが歯専用のレジンとボンディックのライトでごく薄くはなるけどカバーをやり直すことにした。それが昼12時15~30分くらい。歯専用レジン「ジーシーナノコートカラ―」の透明を使って、ボンディックに付属のUVライトで固めたら未硬化ジェル一切無し、固めた後の匂いも味も無しで今の所は体調大丈夫です。今の所はね。このレジンを使うまでに紆余曲折あった、歯専用のレジンだからって歯科が使うめちゃくちゃ高価なLEDライトも同時に購入したのに、それを当てて固めるテストしてみたら全く固まらなかった。それが4月の話。ライトが無いと固まらないから使えなくて、しばらく放置してたんだけど、ボンディックって確か歯医者さんが考案したレジンボンドなんだよな、あれだったら使えないかな、光の波長も企業秘密とかで明かしてないのが逆に良さそうに思えて、ボンディックのUVライトで固めてみたら、ものの10秒で超キレイに硬化。でも、いざ使うとなると直接自分の歯に溶剤系の素材塗るのが恐ろしくて、もしかしたら死ぬかもしれないっていう恐怖、何か体におかしな変化を起こすかもしれないっていう恐怖が拭えず、6月に入るまで使えなかった。実は、14日にちょろっと試し塗りしてみて、それで体調に特別な変化を感じなかったから今日本格的に使ってみたのだけれども。硬化したら味も匂いもしないけど、使った後胸焼けがした。しかしながらセメントの仮蓋で蓋した後もめまいと胸焼けになるのでその症状はレジンのせいというよりは体が蓋をされて回復しようとしているからとも考えられる。でも、歯磨きを強めにしたり強く引っ掻いたりするとエナメル質の部分から引っかかって外れてしまうのであくまでも仮の処置にしかなってない。本当にぴったり付けようと思ったら、歯の方に軽く研磨を入れてそれから塗るしかないんだけど、自分の歯をわずかにでも今以上削るなんて恐ろしくて出来ない。せめて夜だけでも、夜のうちに口内に増殖した雑菌が歯から入って起きた時手が動きづらくなってるっていう症状だけでも軽くなれば。セメントの仮蓋の代わりにレジンを使ってるだけの応急処置でもやってみて、体調に変化があったり右の虫歯の進行を防げたりするだけでも塗った甲斐がある。とりあえず記録の為に書いておいた。
2021.06.16
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仮蓋が外れたら付け直して、外れたら付け直してという日々を4月終わりから6月に入るまで続けていたのですが。6月に入ってからかな、仮蓋のセメントが、固まるのが異常に早くなってきて、しかも付けても直ぐに外れてしまう。直ぐ固まるので歯に付きづらいみたいで。それでも息が苦しくなっていたので、付け直すしかないと6月6日あたりから連日外れては付けてを頻繁にくりかえしていた。6月10日から、竹炭を飲んでみようと砂糖抜きのカフェオレに入れて飲み始めた。それが良かったのか、少し左上第一大臼歯の仮蓋が外れかけた状態になっても息が苦しくならなくなっていた。息が苦しくならずに、何か口に入れた後体温がぐっと上がって侵入してきた雑菌を自分で殺してるような。息の苦しいのが出ないぞ、となってきて、恐る恐る仮蓋を付け直すのを止めて13日は全体的に仮蓋が外れた状態で仕事に出かけた。13日の途中途中で、突然頭が痛くなったり足が痛くなったり、もしかしたら突然意識を失ったり、あるいは唐突に死ぬかもしれないとこれまでの症状から本気で畏怖しながら過ごしたのだけれど。自転車を漕ぐ体の安定感が、これまで力が入らずぐらつきそうになっていたのが歯に問題を抱える以前と同等の安定感を感じた。私の体の何処が変わったのか、全く分からない。何が良かったのかも分からない、砂糖を抜いたのか、竹炭を飲んだのか、それとも菌ちゃん農法で作った野菜を6月に入ってぼちぼち毎日食べだしたからか?体調は少し良くなってきたけど、右の虫歯が悪化しているのは防げていない。象牙質が露出している状態に変化はないから、雑菌の侵入を避けられてはいないのだろうと思う。仮蓋が付いている時はそんな事無かったのに、仮蓋が外れてきてから普段のように音楽を聴いたら歯に痛みが出てきた。仮蓋が無いと神経が過敏にはなっているみたい。左側の首が痛んだり、足が痛んだり。息が苦しくなるのは無くなったけど、この状況を楽観視はしていない。歯の象牙質が露出すると、難聴気味になる、肩こり、首に痛みが出る、目が痛くなったりぼやけたりする、体が痛む、悪い事しかない。歯医者は象牙質が露出しても問題ないと思っているのかもしれないが、象牙質の露出は口腔内からの雑菌の侵入経路になりそれが体全体の不調を引き起こす。全然問題無くないという認識を持ってほしい。現に私は今数々の不調に悩まされながら、それを自己免疫力自然治癒力で回復しながら過ごしている。自分の体が元々健康でなかったら普通に生活出来ていたか分からない。虫歯が悪化しているのは事実だし、クラウン部分をごっそり削られて歯の神経が露出している状態は全然体に良くない。もしかしたら、別の歯科用レジンでやっぱりカバーをするかもしれない。でも口腔内で素人が溶剤使って、問題が起こってからでは怖すぎるから、右の小さい虫歯の悪化が酷くならないならこのままいくかも。とりあえず、ここ2日全くカバーの付いていない状態で過ごしているけど急激な体調悪化は無く過ごしている。何が良かったのか、分からないし理由を知りたいけれども。自家製野菜が良かったのだとしたら、自然に助けてもらった事になるし。竹炭は、「名医は歯を削らない」の本に「重曹を飲む」みたいな事が書いてあってさすがに飲めんやろと思ってそれは実行しなかったのだけれど、アルカリ質なら良いんだよなと思って食用の竹炭持ってたからそれを飲んでみる事にした。砂糖を抜いて、炭水化物少し控え目に食べる生活してみても全然虫歯が無くなる気配がない。虫歯って、磨き残した汚れが石灰化した部分に付くよな、アルカリ質に吸着する性質があるのかなと思ったので竹炭を虫歯菌のエサにするというか、飲んだら虫歯菌を排出出来んかなと思った。飲んで数日経ってみて、虫歯が減ってる感じ全然してないけど体温が上がりやすくなったようには感じている。虫歯は、左上第一大臼歯の神経質が露出している限り防げないと思っている。カバーが外れたら、歯茎の下がり方が顕著になるのでこのままでは良くないだろうなとは思っている。私の歯に処置された人為的なミスを、問題に問えないなんて許せない。ようやく虫歯が減ってきて、口内環境良くなっていたのに衣川のせいで台無しになった。必ず償わせるし、象牙質が露出した状態は問題あるのだという常識を作りたい。今まで問題無いとされていたのなら、私がそれを変えたい。問題無いと、思い込んでるだけで痛みが出てないだけで、体は確実に蝕まれているし様々の不具合を引き起こしますよ、という事実を広く認識させたい。日本の遅れた歯科業界に刀を振り下ろしたい。まずは衣川の首を落とす。
2021.06.15
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菌ちゃん農法を実践し、毎日野菜の世話をするようになってそう言えばと思い出したことがあった。それは、うちの母親が朝市が好きで、幼い頃早朝5時半~6時ごろに一緒に出かけた記憶だった。地域の野菜をまとめて売っている場所があって、簡易の丸い屋根が付いた大きめのガレージみたいな場所にテーブルが屋根と繋がった両壁側1列ずつの2列並んでいて、その上に色々な野菜がたばねて置かれていた。お金を入れる貯金箱みたいなボックスに100円硬貨を入れて野菜を持って帰るというアナログなシステム、今はもうやってるか知らないけど。私は今となっては丈夫に産んでもらって、育ててもらったなと実感するけれど、当時は何とも思っていなかった事、スーパーに並んでる野菜だけじゃなくて、そういう地域の人達が育てた野菜を好き好んで買っていた母に感謝というか、それが良かったのかなぁと。スーパーに並んでいる野菜はいわずもがな、農薬が使われていて化学肥料も使われている。一見キレイだし、殺菌処理された種イモや種などで育てられ、こんな事言ったら怒られそうだけど、自分で育てた野菜の方が美味しいんだよな、スーパーの野菜味が薄いというか。良い部分もあると思う、雑菌の影響、分からないし悪く出てから対処しないといけなくなる事もあるだろうから、危険を未然に防ぐというか。だけども。。。自分で育てた野菜、何でこんなに美味しいかなって思っちゃう。味が濃いし、味付けシンプルで良い。無農薬だし、どうしてこんなに味が違うんだろうかと。ちょっと思ってるのが、虫歯になりやすい?今自分が歯が弱ってるからどうなんだろうって思ってるんだけど。強い菌と戦うから、体も抵抗して強くなるのかな。目が悪い子が増えている背景、何か理由があるんじゃないかと。今の世代の親は、スーパーでしか野菜買わんもんな。何か関係あるのかなって思ってる。この話、虫歯も絡んでくるんで分けて書きます。
2021.06.09
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本日(6月7日)、3本目のきゅうりを収穫した。とても立派なきゅうり、売ってるのとほぼ変わらんくらいの大きさまで育った。きゅうり/なるなるの2本目。一本目なるなる、二本目夏すずみ、三本目なるなるがこちら。初物よりも大きく育てた。後ろに四本目がすでにお目見えしている。手で持つと、大きさが分かりやすいですよね。私の手のサイズ、女性としては小さ過ぎず大き過ぎずの普通の大きさだと思いますが、三本目のこの子、細身ですが丈がしっかり、とても美味しそうに育ちました。収穫して直ぐに食べたのですが。。。とにかく美味しいのです。こんな美味しいきゅうり食べた事ないっていうくらい美味しい。ぜひ、皆さんも自分で育てて食べてみてください。菌ちゃん農法で育てると、必ず上手くいきます。もちろん贅沢品です、最高の贅沢です。時間も手間も、労力もかかる、買って食べた方が安上がり当然です。ですが、美味しさはひとしお。これに勝るものはないという人生史上最高に美味しい野菜が食べられますから、やってみて損はない。失敗したり上手くいかなかったりしたら、「損した、もうやらない」となってしまう。だけど上手くいったら「もっとやろう、楽しい!」って思う。上手くやればいい、単純な動機だけど、これが難しい。それが、菌ちゃん農法なら叶います。必ず実現出来ます。上手く出来た方が楽しいに決まってます。もちろん挫折も悩みも出てくるけど、最終的に上手くいくから次へ次へと夢を繋げるのです。「上手くいかなくてもそれが人生それでもそれを受け入れるのが大人」なんてしけしけのせんべいかじってテレビに文句言う人生って何なんでしょうね。ピチピチ新鮮な野菜にかじりつくだけで、人生変わります。ぜひやってみてほしいと思います、そして健康になって人生をより楽しむ事を始めるのです。菌ちゃん農法は実り多き人生を楽しむスタートラインに必ずなるはずです。一度の人生、生き生きと楽しみましょう!私が気付いた事、手助けできる事少しでも書き出してみようと思いますぜひやってみていただきたいと思います。
2021.06.07
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5月中旬くらいから、砂糖を極力摂取しないという生活を続けてみて6月上旬の現在、考察した事、思う事をまとめようと思います。シュガーカット生活の途中経過報告というか。私はそれまで、砂糖の事を意識するまで、毎日毎日一日に10杯以上の三温糖入りカフェオレを飲み続けてまいりました。今思うと、私の歯の神経が過敏に痛みに働くのは砂糖を毎日毎日飲み続けた結果であるに違いないと実感しているところです。私の視力が2ヶ月前くらいに計った時2.0あったという事実から視力の良い人の歯神経は発達しているのだろう、と思っていました。それもあるのではないか、視力の良い人の歯は構造がしっかりとしていて神経も太く発達しているのではないかとは今でも思っていますが、それに加えて砂糖を毎日続けて摂取していた、という事実も歯の痛みが敏感である理由だと確信しました。私は、飲み物は水でもお茶でもなく、三温糖入りのカフェオレでした。今は仕方なく煮沸したお水飲んでますけど。普通だったら考えられないくらい、カフェオレばっかり飲んでいたのです。食事の後だけ、とかじゃなくて。今砂糖を止めてみて、虫歯が出来ているのにシュガーカットをしていた時はあった痛みが全然感じなくなってしまった。この事実、プラスにとる方もいるとは思いますが、私が思うに「感じない」というのは、危機をいち早く察知して問題をクリアにするという生物が本来持っている優れた機能を殺しているだけなのではないかとしか思えないのです。しかも、シュガーカットをしているにも関わらず、虫歯が以前より増えている。。。歯磨き粉をラクレッシュにしたりフッ素系にしたり色々にしているのがよくないのかもしれませんが。砂糖をあれほど摂取していた時より、今の方が虫歯が多いっていうのはどういう事なんだろうと。結局、虫歯って本当に砂糖が原因なんだろうかと。今、私の歯の状態は特殊な状況下に置かれているので、虫歯が出来やすくても仕方ないのかもしれませんが。恐らく普通の人で、私ほど砂糖を日常的に摂取している人って居ないんじゃないかと思うんですよね。お茶だったり水だったり。よく、「甘い物食べたら突然虫歯が出来た」っていう話、あるじゃないですか。あれって、実は虫歯は日々ずっと悪くなってても砂糖を摂取しないから分からなかっただけで、本当は歯が深くまでやられてるのに砂糖を摂取した事でようやく気付いたっていうだけなのでは。そう考えると、感度が弱いって考えものだよな、早く気付いた方が絶対良いよなと。歯に痛みは無いけど、頭が痛いとか口元が痺れるとか、目が痛いとか慢性的にある人って、実は歯が虫歯にやられてるのに気付いてない人なのでは。虫歯って、表面に黒くなってなくても内側からも出来る事あるらしいよ。慢性的なしびれや頭痛、目の痛みある人、甘い物食べてみてください。歯が痛んだら、それ虫歯ですよ。虫歯もそうですが、ヤクルトなどに入ってる酸性を好む良い菌、乳酸菌、L8020など、糖をエサにして増える性質を持ってる。糖って、砂糖もだけど、お米もなんですよね。私、L8020を活性化させて虫歯を防いでいたので、砂糖をカットした事とロキシスロマイシンを飲んだ事で、L8020は活動弱まったけど虫歯菌は生きてるという状況に今なってるのかなと。あれだけ飲んでいた砂糖をカットしたにも関わらず、虫歯が無くならないのは何故だろう、お米は食べてるからかな。。。まだ始めてからそれほど時間が経ってないので、ダイエットにもよけい体重増える時期があるみたいに、虫歯活性時期があるのかも分からん、歯医者の専門医の方が砂糖カットしたら良くなるって言ってるんだから信じようと思ってるけど。なので砂糖は極力カットしてみるけど。砂糖をね、毎日毎日摂取してても、結果的には歯を医療過誤されるまで私の体は健康だった。視力も良いし、自己回復力あるし、血液検査も一つもひっかかり無く脳のMRも問題無し。砂糖毎日毎日飲んでたのに、だよ。本当に砂糖って体に悪いのかなって、ホントかなって思っている。一応今気付いた事書き出してみました。
2021.06.07
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砂糖を、極力摂取しないという生活を続けながらふと疑問に思う事もあり、自然治癒が追いつかなくなる危険性を排除しきれず結局露出させたままだった両前歯の虫歯と、前歯の右隣の歯も仮蓋をやり直した。砂糖をここ3日間、朝の一杯だけスプーン一杯カフェオレに入れて飲むっていうのをやったのが悪かったのか仮蓋が外れているのが悪かったのか、小さな虫歯が増えたり悪化したりしている。前歯の虫歯は、シュガーコントロールを始めてから確かに痛みは出ていない、右隣のひびの入った歯も。だけど。。。砂糖をカットしたから虫歯が治癒するって、そんなに簡単じゃないのでは、と疑問に思っている。というのも砂糖を以前より格段にカフェオレに入れて飲まないようにしているにも関わらず、虫歯が良くなっている兆しがない。痛みが出てないだけで、口内細菌の侵入は許しているのではないだろうか、そのせいで、他の歯にまで虫歯が出来ているのでは。砂糖をカットすると、神経が過敏になるのを抑制するのは本当だと思う、だけど、それって危険に対する感度が下がってるだけで、問題解決とは関係ないのでは、むしろ感度が下がって本当は「危険だよ!早く治して!」って体はなってるのに、反応を無視してるだけなら実際のところ体に良くないんじゃないのか。ちょっとこの問題はカテゴリ分けて書くとして、今自分が問題と向き合って、シュガーカット、炭水化物少な目でやってみてて思うのは、虫歯菌と口内細菌の侵入経路は遮断した上でシュガーコントロールをした方が良いだろう、早く治癒するだろう、効果的だろうと結局思ったということです。なので、虫歯になってる所から他の雑菌が入ってこないようにカバーはしようと決めました。砂糖が悪者って、本当なのかなって疑いが出てきて。これはちょっと分けて書きますね。。。
2021.06.06
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昨日、左上第一大臼歯の仮蓋が一部外れる、エッジが鋭くなってきていて昨日は一日そのままでいて普通に寝たんですが、今日の朝目を覚ましたのが、耳鳴りの音がジリリリリリリリリリ、って目覚ましのベル音みたいにずっと鳴ってて。問題の歯には痛みが出てきていて。起きて歯磨きしようと思って見たら、歯茎の下がり方が顕著に酷くなっている。前歯の虫歯と右の小さい虫歯がある歯もまた痛みが出てきている。左上第一大臼歯の人為的な露出によって、口内全体に悪影響が出てしまう。この歯だけは放置できない、自船治癒では追いつかないと数ヶ月の経験上、仮蓋をやり直すしかないと決断し歯磨きを入念に行ってから仮蓋をやり直した。ところがこの季節、仮蓋用セメントがめちゃくちゃ早く固まる、数ヶ月前の少し寒い時期は、10分経ってもまだ少し柔らかい感じで残っていたのにものの数分で硬化してくる。久しぶりに慌てて付けたもんで、失敗している部分がある。。。この歯だけは仮蓋をし続けようと今日決めたので(これ以上歯茎が下がったら歯が全部抜けるかもしれん)一度外してやりなおすか、とにかくカバーをしっかりと付けるしかない。カバーを付けた時、「ここだ」って分かる部分がある、体がものすごく反応する、そこの神経が露出してるっていうのがセメント付けた時に体感で分かる。言葉で説明は難しいけど、塗ったらぎゅん!ってなる。。。同じ場所だから最近何処を重点的に塗うべきか分かるようになってきた。こんな苦労、何でしないといけないのか。あのね、カバーを付けてたら何事も無かったかのように生活出来て、外れたら手足のしびれだの唇のしびれだの、視力低下だの左側に特に強く不具合が出てくるって、この事実だけでも歯のセラミック治療が失敗してるだけだって事なんですよ。私の歯そのものに問題があるんじゃなくて、クラウン部分を衣川が削り過ぎてるだけなんだって。歯に痛みが強く出るやつは神経抜くって、もしかして歯医者がそれやってきたから世間の視力が落ちてるんじゃないのか?目の悪いやつの神経はそのまま、目の良いやつは歯神経が発達してるからって神経抜かれて体悪くする、そんで子供産む。目の悪い子供ばっかり増える、これって歯医者の横暴のせいなのでは。裸眼で過ごしてる人、目の良い人集めて歯神経の発達具合が悪い人と比べてどうか調べてみてください。視力2.0ともなると100人に6人くらいしかいないそうなので。100人のうち96人は痛みがなくても6人は敏感に痛がる、多い方が悪い時、多い方が普通ってなったら良い方は酷い扱い受けるしかないってこと?問題あるのむしろ痛み感じない奴らの方じゃないのか。この辺りはカテゴリ分けしてもう一度書かねば。歯の研究者の方に調べてほしい事まとめるつもりなので。日本の遅れた歯科の常識を変えなければ。
2021.06.05
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6月入ってから前歯の虫歯に蓋をしていたセメントが2日には完全に外れてきて、1日と2日は食事をした後頭痛がしたり目が痛くなったりしていたのが昨日今日にはすっかり痛みが出なくなり、頭も痛くなくなってしまった。頭が痛くないという事は、何らかの雑菌も侵入して来ていないという事でとりあえずホッとした。しかしながら今朝、朝の歯磨きをした時に何かのかけらが外れたのが出てきて、舌で触ったら左上第一大臼歯の仮蓋の一部が無くなってる?時間の経過でどんどん摩耗してくるのでいずれはほっといたら外れるんですが。そんでその後歯に痛みが出てきて。これ大丈夫なんかなホンマって。自然に出来た虫歯は、虫歯の菌がやる事なんで入り口が小さいというか。左上第一大臼歯は人為的に露出してるので。自然に治るって考えていいのだろうか。昼間は大丈夫だったのだけれど、夜の食事の時に「イッ!」って。左側の舌の下の血管に、いつも同じ位置に物を噛んでる時、特に大きなものを噛んでる時噛み合わせたタイミングで激痛が走る。一度や二度じゃない。仮蓋が剥がれた時、この症状が出る。がっくりきてしまう。なるべく小さく咀嚼して、ゆっくり飲み込んで。左側にしか症状が出てないから。歯の象牙質露出による影響なのだろう。しかしながら砂糖を極力摂取しないようにしているせいか、問題の歯自体の慢性的な痛みは出ていない。とりあえず、息が苦しくなってくるまではこのままでいこうと思う。私は、この訴訟必ず勝てると思っている、証拠が口の中に残っているから。左上第一大臼歯の先端が尖っている、その部分が露出する事で他の人は大丈夫でも私は大丈夫でなかった事を治療中に衣川は認識している。私の歯に痛みが出て急遽予約を入れ痛み止めの薬を出された事もクリニックの方々が知っている。知らない覚えてないとは言わせない。これは明らかに意図的な医療過誤であり、衣川は痛みが出る場所をわざと露出するように削り治療後その事に気付かせない為に鏡を使った患者による目視の最終確認をしなかった。意図的な過誤である根拠となる行動を衣川がとっている、その後も間に合わせの嘘の証言を繰り返した。一般的に今私がされている治療が問題あるかどうかは関係ないのだ、私が痛みが出る事を認識していながらその箇所を露出するように削ったこの事実だけで勝てる。それは法廷でやるとして。仮蓋やっぱり付け直すはめになるだろうか、嫌だな。。。
2021.06.04
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今年の3月から4月にかけて、3度別々の歯医者で診てもらう事で歯の状況が劇的に悪化してから、突然両前歯の虫歯が進行したのですが。ちなみに劇的に悪化してから悪化した歯は前歯と前歯の右隣の歯で前歯の右隣の歯が痛いと思ったら、よく見たらヒビが入っているみたいで。それらの歯にセメントの仮蓋で蓋をする事で症状の悪化を4月5月と防いでいたのですが。「名医は歯を削らない」という本を読んで、虫歯は糖質制限と炭水化物を食べないようにすると自然治癒するという事を知って、最初にネットで見てから直ぐに砂糖入りのカフェオレを飲むのをやめました。そしたら確かに歯が痛むのは抑えられている。痛みが無いので今虫歯と左第一大臼歯に仮蓋をするのを止めてみようと思って、とりあえず自然に剥がれた前歯はそのままにしているのだけれど。食事をした後、頭があからさまに痛い。目も痛い。両前歯の虫歯から、どうやら何らかの口内雑菌が神経に悪さをしているのは間違いないようで。虫歯から侵入した雑菌が体中に悪さをする事がある、というのも気にはなっているけど、自然治癒を促進するならまたカバーを付けてしまったら自分の力で侵入を防ぐ必要が無くなってしまうので今回耐えられるなら耐えてみようと思った。3日ほどで症状が和らぐ?って書いてあったかな、もう一回読んでみよう。。。痛みはないけど何らかの悪影響が確かに今あって、体がふらついたり頭が痛かったり目が痛かったり、両手両足の先端が逆側に引っくり返りそうなつりそうな感覚もあるのですが、自力で自然治癒する事を目指しているので一日絶食してでも炭水化物を全く食べないようにしてでも治す方法を見出したい。砂糖を、口に入れないというだけで体は良くなるそうで、この事実を知る前、私カフェオレ依存症というか、砂糖をスプーン一杯入れた豆乳のカフェオレを一日に10杯とか、飲み物は全部それだから、めちゃくちゃ毎日毎日砂糖を摂取していたのです。そりゃあ虫歯進行するよな。。。と大納得したのですが。しかしながら砂糖を飲む事で、自分で言うのも何だけど年にしてはほうれい線もくっきりしてないし、若見えするなとは思っていて。砂糖を飲み続けていたからか、食事も2食しか食べなくても良くて。でも砂糖を全然飲まないようにして数日経った今、お腹がめちゃめちゃ空いてきて。なんでこんなにお腹が空くんだろうっていうくらい、一度食べる時に超しっかり食べてしまって。これって逆に太るんじゃないだろうかと。お腹がぐっと空く事は体に良いらしいんですけどね。お腹が空いてからご飯は食べる方が良いんだって何時だからっていうルーティーンで摂取するんじゃなくて。砂糖は、エネルギーにはなっていると思う。神経が過敏になるっていうのも、そこまで悪い事なのかどうなのか。歯の痛みが出ないからって、放置してしまう事も問題なんじゃないか。砂糖全然普段とらない人が、少し体調おかしい、これって何なのかって歯が悪くなってるって分からずに放置してしまう事も問題のような。あと、私視力めちゃくちゃ良いので、「砂糖が視力を下げる」っていうのも違うんじゃないかなって。まぁ私が摂取し続けてるのは三温糖で白砂糖じゃないですけどね。砂糖を摂取しない、炭水化物を食べないって、きついです。体が悪くなってるのが、食べないせいなんじゃないかって。体力も食べてないから常時無くて、力が入らないし瞬発力が落ちた気がするしふらふらするし、目も悪くなるしこれを続ける事で自己治癒力が上がるって本当なのかと疑ってしまいます。炭水化物摂らないと、頭が働かない判断能力がにぶるって言いませんか。どこまで摂取して良いのか、砂糖はスプーン5杯までなら良いって書いてあったかな。今、このままでいいのかと不安ではあります。頭が痛いから、何かする気にならなくなるし。でも歯磨きしたら治るから歯磨きまめにするようにして。「歯磨きをしない」っていうのもあるやん、本読んでみよかなと思ってるけど。体をボディーソープで洗わないっていう人いるやん、何かな。。。私ゴシゴシ洗いたい派なので。風呂に毎日入らないからなんですけど(汚い、そして女子力↓)。あんまり極端なのもな。。。今も目が見え辛い。一時的なものと思ってはいるけど目が悪くなる。このまま続けていいのかどうなのか。連動して高まる治癒力ってあると思うんで、それを見つけていくしかないとは思っている。自己治癒力を上げるのに、体温を上げる事、糖質炭水化物制限、ストレスを無くす事。。。「歯に痛みが出ない」だけでは虫歯を治した事にはならないので。私が目指すというかそうなって欲しいのは、虫歯になる前の状態まで戻す事。出来ないとなると、削るしかないのかとも思うし。私の感覚なのですが、「エナメル質が削れて象牙質が露出している」という事そのものが神経に何らかの悪影響を及ぼすと思っているので、露出したらエナメル質に代わる何かでカバーするまで神経は雑菌の影響を受け続けるのではないかと。この辺の事はまた別に分けて書きますけど。レントゲンで「治っている」って歯医者が判断しても、それそのものを私は疑っているので。レントゲンで問題無しとされるその診断、本当に合ってるのかなと。私の右上奥歯の虫歯は神経やられるまで見逃されてたし。何をもってして「問題無し」と言えるのか、は極めて重要な判断だと思います。話がずれてきた、分類を分けて書きたいので一度に色々書かないようにします。今日両前歯の虫歯の写真撮影したので、その歯が白く戻ったらまたお知らせします。その間の食生活、気づいた事など書いていきたいと思います。虫歯の自己治癒を目指して。
2021.06.02
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これは昨日までに歯医者の事を考える中でこういう事なんじゃないかとふいに思った事なのだけれど。もしかして、市内のまさむねクリニックの院長が途中で変わった事も、衣川が「貴方の歯の治療は今後しない」と私に言ったのも、歯医者がドックスベストセメントの有効性を世間に気付かせない為にやった事なんじゃないか?と思えてきた。私がドックスセメントの治療を受けて虫歯が良くなってしまったら皆がこのセメントは良いのだと気付いて、そしたら爆発的に普及してしまうかもしれないから?普及してしまったら、ドックスセメントの入った歯は再治療の危険性が格段に減ってしまうから?歯医者達がドックスセメントの存在を隠したくて、企てた事だったとしたら?私が神経を抜かれた時に、どうしてもこれ以上歯を悪くしたくない、神経を抜かれたくないと思ってネットで情報を探し回りました。その時に、ドックスセメントの存在を知って、市内でドックスセメントを扱っているのがまさむねクリニックしかなかったのでそこで治療してもらう事に決めたのです。その時は、ドックスセメントが本当に安全な素材かどうか、不安に思っていました。というのも、私殺菌系の素材が苦手で銀イオンが入ってるエアコンとか、気分が悪くなってしまうし鉄が素材として入っているドックスベストセメントという物質にもしかしたら私合わないかもしれない、とそれに対して懐疑的に見ていました。神経を抜かれた歯に入れられるのがどうしても怖いと思ってさらに探すと、歯の根治治療のセメント素材にMTUセメントなるものがあると知って、それを歯医者で尋ねてみたら使えるという事だったので神経を抜かれた奥歯にはMTUセメントを使ってもらいました。ドックスベストセメントが追加料金¥5000、MTUの方は¥3000でした。ドックスベストセメントは他の歯で、何故か時折痛みが出てくる一度虫歯の治療を受けた歯に使用してもらいました。銀イオンというか殺菌成分のあるセメントというのに対しての不安は消えなかったけれど、痛みをとりたい一心で試しに使ってもらう事にしたのです。ドックスセメントを使用するというのは私にとっては人体実験だった、大丈夫かなと思いながらも使ってもらいました。ここまでの治療ともう一本の前銀歯だった歯の治療を前の先生にしてもらったのですが、その先生もどうして移動になるのか分からないような感じの印象があって、「突然移動になった、衣川先生に引き継いでもらいます」という話になって、それでも一応の痛む歯の治療は終わっていたので残念に思いながらもそれで2020年の4月から市内の院長は変わったわけです。その時までは、特別何とも思わなかったのですが。前の院長さんが、ものすごく丁寧な治療をしてくださる方で、私もすごく安心して受けられました。それがまさむねクリニックはまずいと思った?しっかり治療する歯医者とドックスベストセメントの存在を隠す為に院長を変えたのだろうか。そんな訳ないと思うのだけれど。どうして私がドックスベストセメントの効果を歯医者が隠そうとしていると思ったのかは「名医は歯を削らない」を読んだからなのですが。ドックスベストセメントを使用すると、虫歯をそもそも削る必要がないんだそうです。虫歯が出来た部分にドックスベストセメントを入れて、蓋をすると虫歯を消して歯を再石灰化するんだと。ドックスベストセメントに関する部分は今回とは分けてまた次に書きます。
2021.06.01
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