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28日、母と京都へまだ時期的には早く、ネットの桜情報で調べたら、京都御所の近衛邸あとの糸桜が満開との事。京都に着くまでの電車の車窓から見えるソメイヨシノはまだまだつぼみ・・・。まだ早すぎたかーとあまり期待しないで行ったらびっくり!!!さすがに毎年御所の桜が京都では一番に満開になるとはきいてたが、ほんとうに見事!!心が洗われ、しばしうっとり。。この日は小雨がちらつき、(やはり雨女は健在)でも時折晴れ間も出て、幻想的な世界をかもし出していた。あまりにもきれいなので今日の写真は桜づくし こちらはしだれ桜
2008年03月30日
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午後はポートライナーに乗って花鳥園へ。園内は花と鳥がいっぱい。みごとなつり鉢の数々、睡蓮。ベゴニアなど色とりどりの花がところせましと咲いていた。鳥のコーナーではふくろうがショーをみせてくれたり、手乗りでお客さんの手からえさをもらう、南米のインコやかんむり鳩やたくさんの種類の鳥がいた。この子笑っているように見えない?美しかった球根ベゴニアのアップ
2008年03月30日
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25日 リベンジの旅に行ってきました。先ずは両親と神戸へ。神戸に行ったのは私が16歳のころ・・・う・・・・・・・・んと何十年前????計算がにがてだから深く考えないでおこう。。震災後の神戸は素晴らしく復活していて感動した!おなじみの中華街に行き、まずは腹ごしらえ。海鮮ラーメンを控えめに食べた後北京ダックのテイクアウトを食べ歩きしながら中華街をさらに散策これがまたうまいんだなー
2008年03月30日
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急に仕事が6連休になったので、ヒマだし、この間の伊東では散々だったので今日から大阪へ。出来れば京都へ桜を見に。リベンジだ!!あと神戸も行けたらいいな。そんなわけで急に決めたのでおととい食べ残したパルマの生ハムが残ってたのでもったいないから朝から豪華にパンと食べた。 たまたまお友達から野菜の詰め合わせももらい、ルッコラ、赤ほうれん草、水菜とチャイブでサラダも添えた。うまかった実家に泊まる予定なのでPCがないので日記は更新できないので、帰ったらまた書きます。
2008年03月25日
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きもちよさそうに足湯に入る両親と姉美味しく宿の食事を食べた夜中・・・いいようのない気持ち悪さとおなかのグリグリいう音で目を覚まし、トイレへ直行吐き下しである。上から下からどどーーっと(お食事中の方すみません)・・そんなわけないか朝ご飯ものどを通らず、道中何回も車を止めてもらってトイレでゲーゲーピーピー。姉も実は夕飯前から吐いたり下してたりしたらしい。我慢強いから誰にも言わなかったけど。でも回数は私のほうが多く、きっと夜姉の分まで食ってしまったのが響いているんだろう。バチがあたったみんなが足湯や、河津桜を楽しんでいる間もひたすら吐いて下しての繰り返し。なにが原因か?姉が言うには昨日の寿司を食べた後からきもち悪くなったという。たしかに私もあの後ちょっときもち悪いかなーとは思ったけど元気に夕食たべたしそれとも武蔵の母が下痢と吐き気でダウンしたのは医者から小さい子の下痢からうつるウイルス性のものだと言われたという。武蔵ウイルスにやられたのか?そういえば何回も下痢をしていてオムツ替えを手伝ったっけまあいいやかわいい武蔵のウイルスなら喜んでうつりましょう。それにここのところ10年ぶりに体重が○キロの大台になってしまったのでこの 際ダイエットと思って・・出るもの全部出てくれーー。でも水を飲んでも吐いてしまう状態その後フラフラになりながら、つるし雛の発祥地・稲取まで行きすばらしい雛の数々を見て帰路についた。帰りの列車の中でもまたトイレと友達・・下痢はその後1週間近く続きさぞや体重も減っただろうと喜びいさんで体重計に乗ったら・・・・ うえ~んたった1キロ減。1週間固形物も食べれないで下痢してたのにーーーなんて根性のある体なんだ 美しかった!!つるし雛
2008年03月24日
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伊東駅に着いたら・・例のごとく大雨私の雨女は有名でいつどこに行っても必ず雨いつもうらまれてしまうこの日の雨は台風のようでせっかく海沿いのきれいな所を散策しようと思ってたのに身動きが取れない。お年寄り連れなのであらかじめ予約してあったレンタカーを借り、先ずは腹ごしらえをしに前回行っておいしかった回転すし屋へ。さすがに海の近くなので回転すしといえどネタは抜群においしかった記憶があったのでそこへ車を走らせ直行ところが・・・・今回は店内が随分すいてるし、(前は並んでから食べたのに)あまりおいしいとは感じなかった宿に行くまで充分時間があったし、雨もひどいので、蝋人形館、メキシコ館、人形館などをまわったが、なんかもう一つパッとせず・・・早めに宿へ行った。宿の食事はあわびの踊り焼き、伊勢えびや新鮮な刺身、マツタケ風の土瓶蒸し、石焼ステーキ、てんぷらなど盛りだくさんで食べきれないほど。ふっと隣を見ると姉がぜんぜんはしをつけられずに気分が悪そうにしている。なんか食事前から具合が悪く、胃腸薬を買いに走ってたっけ。「私食べきれないからこれもこれもあげると」どんどん私にくれるではないか私だって食べきれないのに・・・なんて言いながら、そこは食いしん坊な私の事、あわびとステーキは2人分食べちゃいました。そこまでは天国。。地獄を見るのはその後、数時間後だった・・・・・・ つづく・・・・
2008年03月23日
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河津の桜さて、両親と姉と私・4人は次の日、結局出かける朝まで預かってた武蔵を元気になった母親に返し、伊豆踊り子号に乗り、一路河津桜の咲く伊東へ。車窓からは梅、寒桜の入り混じった美しい景色が眺められた。 下の写真は踊り子号とCREWのお姉さん。
2008年03月23日
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その日はついでに姉の長男の家に寄らせてもらった。大のネコ好きな私は前からそこのうちのネコがかわいいと姉から聞いていたので是非にと頼んでお邪魔した。ネコのきもちの本にも載ったというネネちゃん。でもとてもシャイでよその人がくると隠れてしまう。いきなり大勢でおしかけたもんでよけい怯えてしまったらしい。本物はもっとかわいいんだけど・・・
2008年03月23日
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メルカードの中に入ってみると・・・またまた大感激ここはまるでブラジル!!昔子供のころに食べたお菓子やグミ、キャンディが並んでるそれにソーセージもハムも肉もかたまりで売ってる。ブラジルそのものこの町に住みたくなった。
2008年03月23日
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ブラジル料理の盛り合わせ。他にFejoada(豆料理)もでた。次の日、姉のご主人、両親、姉、姉の長男の嫁、次男の息子(武蔵)私、総勢7人で群馬の大泉町へむかった。お目当てはもちろん食いしん坊の私の事ですから・・・ブラジル料理。実は私一家は私が小学校時代ブラジルに住んでたのです。移民ではなく・・父が航空会社に勤めていたのでその赴任先がブラジルサンパウロ。私がシドニーに行くとなつかしく、血が騒ぐのはブラジルと同じ緯度にあって気候も植物も同じだからかもしれない。ここの料理はボリュームタップリで1500円!!食べ応えあったーその後近くのマーケットへ。メルカードとはマーケットの事。ここはどこ?と思わずブラジルに帰ったような錯覚におちいった。
2008年03月23日
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シドニー日記を夢中で書いてたら世間では知らないうちに春になってた暖かい陽ざしにつられて買い物ついでに近くの原っぱをのぞいてみると・・つくしが・・原っぱいっぱいに顔を出していた。そこでちょっとシドニー旅行記はひと休みして先日行ってきた伊東旅行の日記を書きます。伊東に行く前に私の関西に住む両親が(父は85歳、母は76歳)姉の家(上尾市)に到着していて、そこに集合となった。姉の家に次男の息子の武蔵君(3ヶ月)も来ていてお母さんの姿がみえないのでどうしたのか聞いてみるとお母さんは下痢と吐き気でダウンして病院で点滴中との事。ウチの両親にとっては初めてのひ孫で今日はじめてのご対面となった。私も初対面。なんといっても身内の子はやはりかわいくてみんなでこねくり回してた。武蔵君も下痢がひどいもののとても機嫌はよく、次の日に行く群馬県の大泉町には同行することになった。
2008年03月23日
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2日 この日は一日中歩き廻って夕方、最後に寄ったオリエンタルグロッサリーの通り。(もう歩きまわりすぎてここはどこだか分からなくなっている)韓国のカラオケ屋さんがあったり周りは韓国色一色!!!・・・中国料理の店もあるが・・と思ったら、インド人一家(子供がたーくさんいる)のお父さんと思しき人が・・・「よーし今夜はJapanese 寿司を買って帰ってヘルシーな晩御飯にするぞ」と叫ぶと子供達が「やったー!!」と喜んでいる。え?ここは韓国街では?あれ??よく見るとTokyo susiと看板がでている。店には愛想のない、でもきれいな韓国姉さんがムスっとたっている。売っているのは日本でいう太巻きのようなものだが、中味が生ものはなく、(韓国のキンパッのような物)インド人の一家はそれぞれお好みのものを選び、愛想のないお姉さんに一生懸命たどたどしい日本語で「アリガトウ・・」と言っている。でも・・・お姉さんは日本人ではないので相変わらずムスっと寿司を手渡す・・・・・えーーっ!!これって完全に誤解されている!!インド人のお父さんは日本のすしをかって日本のお姉さんに日本語でお礼を言ったのに無視されたと・・・私は日本人として声を大にして言いたい。あれは日本の寿司でもなくお姉さんも日本人ではない。日本人はもっと愛想がいいよと。おじさんだまされているよと。おじさんだけではない。オージーの人達もみんなだまされているんだ。きっと。そのインド人のおじさんに駆け寄って本当の真実をうちあけたいのをグッとこらえるのが大変だったでもそんな店はここだけではなく後に色んな場所で見かけた
2008年03月20日
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Martin place から見たシドニータワー 1月2日 連日私のお相手に疲れたのか下の娘(R)は熱を出してダウン。なんせ私の動きと言えばいくら深夜遅くまで若者に混じって飲んだり・食ったり・しゃべったりしていても朝はちゃんと早くから起きて、(泊まらせて貰っている恩義もあるので)掃除、朝ごはんのしたくをして夜は最後まで起きてて後片付けをやって、四六時中うごきまわっているので上の娘の彼(E)に「ママはまるでターミネーターのようだね」と恐れられたこれがおばさんパワーというものだ!思い知ったか?軟弱な若者達よ (ここでいきがってどうする??)そこで平日は仕事に行っていて、私のパワーから少しは逃れていた上の娘(M)とこの日はシティに買い物へ。ROCKSの近くにあるDuty Freeに寄ったり、サーキュラーキーに行き、オペラハウスを見たり、QVBに行ったり、マーティングプレイスに行ったり、シドニータワーを見たりしてシドニーに来て始めて観光客らしいウインドウショッピングとシティめぐりをした。 観光 豆知識ROCKS:砂岩で造った古い建築物が並び最も古い道路ジョージストリートに面していている。サーキュラーキー:フェリーの船着場で絶えず色々な船が行き来している。QVB:クイーン・ヴィクトリアビルディング・世界で最も美しいショッピングセンターと賛えられてるマーティングプレイス:シドニー屈指のオフィス街。ホワイトカラーのビジネスマンが闊歩している circurlar quay 奥に見えるのがハーバーブリッジr
2008年03月20日
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1月1日 新年が明けた。真夏のオーストラリアで・・・ちっとも明けた気がしない。TVではhappy new yearとさわいではいるが、日本のTVのようにおごそかに琴の音色は流れてこないし、和服の司会者もでてこないし・・・外にでれば暑いし・・・・でも私は昨夜の深夜遅くまで飲んでたがちゃんと、ところどころでおせちの用意はするために台所に立ち、朝も早起きして準備をした。このおせちの材料を揃えるのは大変な事で、29日に上の娘(M)とその彼(E)と買い物に行った時に買った、タロ芋なるものを里芋代わりにし、冷凍物なら見つかったレンコン、冷凍で売ってた解凍するとザリザリになったこんにゃく、きんぴらごぼう用に売ってる冷凍でささがきになっているごぼう、にんじん、干ししいたけ、鶏肉を入れてどうにか筑前煮ができたタロ芋は見るのも煮るのもはじめてで、いったいどんな味になるものかとドキドキしたが、以外と里芋にそっくりな味で、ぬめりのない里芋とそうぞうしてもらうといいかも。買ってきて大正解だった。(買うときは結構高かったので相当悩んだ。)本日のお正月メニュー 筑前煮 あぶったサーモンのたたき 鳥のしぎ焼き 鳥ひき肉をアーモンドで花の形に揚げたもの、お雑煮 海老の鬼殻焼きと少しはおせちらしいメニューになり、娘達2人は久しぶりの日本食に大喜びだった夜はこのメニューの他に白菜と豚肉のうす切りの重ね蒸し.牛肉の八幡巻きを加えさらに豪華になった。(これは昨日の鍋に使った材料の残りをアレンジしたもの。)ここにいると冷蔵庫にあるものでどう工夫して料理をつくるのか頭とアイデアを駆使してメニューを決める喜びがあって、あまり買い物に出ずに、節約しながら美味しいものが作れる楽しさを満喫していた。
2008年03月20日
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31日 この日が2007年最後の日。昼にはビンセントカップルが遊びに来て昼ご飯はホットポットといって中華風の鍋料理を作った。具はチャイニーズグロッサリーで手に入れた、中味が海老とか魚のすり身だとかが入っててちょっとぴりッとしたスパイシーな味のするフィッシュボールと言うもの・豚肉のスライス・白菜など入れて食べた。このフィッシュボールがなんともいえぬ、いい味をかもしだしていた。今日夜ははカウントダウンの花火を見に出かけるので、夜ご飯用のお弁当をそのあと5人分作った。なんといっても大晦日とはいえ、シドニーは真夏。去年はユカタをきた日本の女性がたくさんいたので、ビンセントの彼女ジェイミーにもユカタをきせてみたいと娘Rの申し出で、2人にユカタを着せてあげることになった。(Rが2着ユカタを持っていた)ジェイミーはとても細く手きゃしゃな子で、こんな細い子の着付けはしたことがないので折れそうでこわいくらいだった夕方6時にお弁当を持って、ハーバーーブリッジやシドニー湾、オペラハウスも全てきれいに見える、高級住宅街の中にある丘の上の公園に場所取りに行った。その時の気温30度花火開始の夜9時まで椅子やゴザを敷いて思い思いに花火を待ってくつろいでいる人達の中に混じり、日没の遅いシドニーの日が暮れるを待った。その待っている3時間の間は、色々な人種が住んでいるシドニーならではの面白い人間ウォッチングができ、全然退屈しなかった。皆それぞれ、ワインやビールを持ってきてたり、、つまむ物をもってきてどれをみても工夫を凝らしていて美味しそう。食いしん坊な私はこんな時でもすぐ食べ物に目が奪われてしまう隣で待っているブラジル人達はワイン片手に生春巻きを食べていたり、その隣のオージーは生ガキを持ってきていてワインとともに食べていたり、食べ終わると70歳は超えていると思われるおじいさんは元気に赤い顔をしながらやおら上半身裸で自転車に乗ってそこらへんにサイクリングに行ってしまうし(大丈夫なのかい?)兎に角みんなこの待っている間をいかに楽しむかが一番大切なようだ。そんな私達を歓迎してくれているのか、シドニー全土で花火を待っている人達を楽しませるためにか、空にはメッセージを書く飛行機がたえまなく飛び交っていた。中でも傑作だったのが、JESUS HELPS YOUとメッセージを書くつもりだったんだろうが、途中で字を間違えて、JESUS HE=====まで書いてガス欠になってしまった飛行機もあって公園中の人達が大笑い多分シドニー全土の花火を待っている人達も目撃したことでしょう。上の写真はその時の様子。残念ながら、花火の写真はまた私の腕不足で撮影失敗に終わった。カウントダウンのあとは2人の娘カップルやビンセントカップル、その他の子も集まって深夜3時ごろまでまた家でシャンパンを飲んだりして新年を祝った。
2008年03月08日
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30日 男の子達は釣りにでかけたので、私と2人の娘は買い物に行く前に、近くのパンダレストランでランチをとる。ここが中華で今のところ一番のお気に入り。男性陣と行くといつも肉料理を注文するケースが多いので女3人で好きな物を食べようと、選んだ結果。日本で言う海鮮ラーメンとチャーハン・・・・・・・・なんと北京ダックをまたしても頼んでしまった!!でもとても安くて3人で合計3000円ぐらいだったその後、近くのeast gardenというショッピングモールへ。日本でいうとイオンや、ららぽーとのような郊外型のショッピングセンターへ。男性陣のいない、自由でのびのびした時間を過ごした。お互いに女同士だと気軽でいいね、と言い合いながら、のんびり買い物をしてたのだが・・・・まだまだ見足りないのに突然各店がシャッターを閉め始めるし、クーラーは止めてしまうし・・何??何がおきたの??あわてる私に娘達がもう4:45だからだよと言う。なんでもオーストラリアでは5時閉店は当たり前の事。従業員はなにがなんでも5時には帰宅したいからこんな15分も前から店じまいを始めてしまう。大きいKマートやウルワースなんかは例外だろうと思ってたら大間違い。どこもかしこもすべてシャッター音とともに閉まり、追い出されてしまった!!まだ全て見終わってないのに オージーは家族といる時間を最も大切にする人種であるそうな。。。。
2008年03月08日
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