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2006.04.08
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カテゴリ: ツーリング


 でも、源泉の温度が 「真の温泉」 と呼べる場所は2箇所しか残っていません。
 あとは 「成分的に温泉」 と呼べる処と・・・

 ダムの底に沈んでしまった 「鶴の湯温泉」 と言うところから、源泉を揚水して沸かしているところに大別されます。

 「水と緑のふれあい館」に行くと、当時の貴重な写真が飾ってありますが、「湯壷」とか「湯滝」もあった素晴らしい場所だったらしいです・・・


 その温泉を数十年かけてダムの底から揚水したらしいのです。
 しかし、奥多摩が観光地から転落し始めてから、その存在は忘れ去られようとしていたのですが・・・

 そして今年に入って・・・
 奥多摩湖周辺の観光案内がリニューアルされたおかげで、少しだけ目立つようになりました!!
 ただし、トンネルを抜けてすぐの場所・・・
 しかもブラインドコーナーの途中なだけに、通り過ぎてしまうことも多いのですが・・・


 ちなみに水温は・・・
 さすがに、ダムの底から引き揚げただけのことはあります。
 見事に冷たくなっています(涙)。
 ただし、ほのかに「硫黄の香り」が・・・

 この温泉で速度3号を洗車・・・



 なお、近くの売店や旅館で、この温泉の水が売られています。
R0010688.JPG

 しかし、 何故に「18リッターのポリ容器」に対して20リッターの温泉なのか???(笑)





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Last updated  2006.04.08 09:50:38
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