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<<注意>>動画を見る際には、パソコンを横にしてご覧下さい^^; パリのエッフェル塔のきらきらタイムは有名ですが、なんと我が国の東京タワーもぴかぴかタイムがあったのだこの間、偶然その時間帯に車で通過...へっ?と思って慌てて車を止めた焦ってカメラを構えたためにタワーが横倒し~東京タワーのぴかぴかは、下半分という微妙なものお上品にしてみたのか、それとも電気代をケチったのか不明 ちなみに東京タワーなんて...と思っている方がいたらそれは大間違い最近のタワーはどれらく綺麗なのだライトアップもシーズンやイベントによって変わる先日は紫色のライトで飾られていたなんのイベントだったのかしら?そういえば、晴れた日の夜デートに『Club333?』はいかがかしら?ALWAYS三丁目の夕日にでてくる東京タワーもいいけど、今のもみのがせないよ~ 東京タワーの情報 ←ちび@ぶらぼー東京タワー~
2007年12月30日
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パリ最終日はとっても寒かったけど、ドえらく晴れてくれた日中気温マイナス2℃にめげずにお買い物...といってもブランド品などではなく、プランタンの調理器具コーナーに入り浸った^^;プランタンデパートといえばたくさんの日本人が群がる場所その中でも日本人が一番少ない調理器具コーナーなぜか重い物かガサばるものが買いたくなる習性に悩む(-_-)食事も忘れてえだみんと走り回るモノの、さすがに腹が減っては戦はできぬということでプランタンにできたフランス料理の巨匠アランデュカスのこだわりパン屋さん『Be Boulangepicier ビー ブーランジェピシエ』通称ビーに行ってみたよく見ると、美味しそうだけど高っ!しかも抹茶豆腐なんちゃらと微妙なブラマンジェもある有機野菜などこだわりの食材を使っているのだが高いね~(涙)そしてこの店はもれなく東京にもございます(東京ミッドタウン店)なんでみんなきちゃうかね~東京に...つまらんねぇつべこべ言いながらもデカイサンドイッチを買ってみるえだみんとはんぶんこで十分なボリュームなぜなら、中にこれでもかっ!というくらい青カビのチーズが塗りたくってあるそしてパンは最高に歯ごたえがあるレーズンパンこれをくちゃくちゃと噛むと何とも言えない味わい..ヤマザキの熟(ふわふわ系)がお好きな方にはお勧めできないが私はこれがたまらなく好きなのだ これ一個が800円くらいだったけど、日本だともっと高いなぁチーズももっとちびっとだろうなぁBe Boulangepicier 73 Bd de Courcelles 75008 メトロ Ternes, Courcelles※こちらはパリの本店ですそんなにぼりゅーみーなサンドイッチを食べたのに夕飯はたっぷりのブイヤベースを食べました場所は「おやつ新報」さんに紹介してもらったいつもビストロ『Le pere claude』です『Le pere claude』51 AVENUE DE LA MOTTE-PICQUET 75015 PARIS Tel : 01 47 34 03 05 メトロはモトピケグルネル駅ですこの店を10時ジャストに飛び出しましたなぜならエッフェル塔のイルミネーションが凄いのです昼間見るとなんだかこすけた色のさえないでも美しいフォルムのエッフェル塔が夜になるとまるで宇宙と交信でもするかのように頭のてっぺんからサーチライトぐるんぐるんして前身をびらびらとイルミネーションするのです一大スペクタクル..まるで何かの映画を見ているかのように姿を換えるのですパリに行ったらぜひこのきらめくエッフェル塔を見てちょ(^_^)v ←ちび@ぶらぼーパリ~
2007年12月28日
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パリの冬といえばジビエ要するに獣を料理して食べちゃうわけだこの時期、パリのマルシェ(市場)に行くときは足下頭の上に注意だ気を付けないと私の友人のように横たわるイノシシにけつまずいてこける... 今回ももれなく肉屋(獣屋?)さんが登場していたその肉屋さんのお兄さんが手荒くジビエ(キジやウサギ)を陳列台にぽんぽんと放り投げる... この時期のマルシェは気を付けて歩かないと思わぬモノを踏んづけるお兄さんのほん投げた一羽が転げ落ちたところに買い物カートで引いた上に自分もコケタおばさまが一人...もちろん獣屋サンだけではなく、この時期は同時に美味しいキノコのシーズン今回もそっとジロール茸をお持ち帰り やっぱりパリは辞められない.. ←ちび@ぶらぼーパリ~
2007年12月26日
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いまだしつこくイタリアですみません...美味しいモノありすぎて失礼します絶対に美味しいレストランには当たらないよ...とイタリアンのレストランのシェフや友人達が口々にいってくれたベネツィアのレストランそんなにまずいのか??あんなに海の目の前...というより海に挟まれている街なのに^^; あそこはね~海の幸があっても処理が悪いのよ...とみなさんおっしゃる期待を裏切ってやる!たったそれだけの意地でネット情報を調べまくって決めたお店『Alle Testiere(アッレ・テスティエーレ) 』ホテルから予約を取ってみたら、なんとその夜は満タン!ひゃーーー無理を言って「これから行くから昼を食べさせて!」とお願いしてもらいいけることに ここには日本語が堪能なルカさんがいるはず..店は路地も路地、というようなところにひっそり...店内はとっても小さい(たぶん20席くらいでしょうか?) にこやかにやってきた男性が流暢な英語で話しかけてくるもしやとおもって日本語で「もしかしてルカさん?」と聞き返すと綺麗な日本語で「はい、ルカです」やっぱりルカさんだ~ スキンヘッドなんですが、とっても優しい笑顔メニューは全て日本語で説明してもらえるので日本人観光客には強い見方ですねでも、日本人はなかなかこの店にはたどり着かないだろうなぁ...^^;こちらのお店、苦労して見つけたかいがあった!というのも今回の旅で一番インパクトに残る>゚))))彡魚料理を食べましたメニュー全体どれをとっても美味しいのが特徴ですが、それにとってもソースが斬新!ワインもバランスのいいものを飲ませてくれますなんたってこのルカさんがソムリエライセンスのもちぬしらしいこの日もcasa coste piane 2004 prosecco di valdobbiadeneというフルーティだけど辛口の美味しいワインを出してもらいました出てきたお料理の中でもすごーく美味しかったし、変わっていたのがえだみんの頼んだ「小さなイカのニョケッティ」何かというとニョッキ(ジャガイモのお団子みたいなもの)の小さいものに小さいイカとそれからでたお出しをソースにして絡めたモノです イカのニョケッティこのニョケッティ...かすかに何かのスパイスがきいているのです何度舐めても味は食べたことがあるのですが分からない聞いてびっくり...なんとシナモンでした!シナモンの味だというのは言われないとわかりません知っている味なのに「まさかニョッキに」と思っているので分からなかったのですイカの独特な生臭さを消してくれるかのように絶妙なバランスで入っていました その後にでてきたマグロのステーキも新鮮でしたしそれにかかっているソースにもオレンジとシナモンが入っていました魚介類にシナモン!なんだかとっても意外な組み合わせに座布団一枚...! マグロステーキオレンジソースこのお店のアサリのボンゴレもいままで生きてきた中で一番!アサリは微妙に砂を噛んでいたのですが^^;最高なのはパスタの麺!もちもちした麺は手打ちらしく、なんとも言えない歯ごたえちょっと太めですが、乳化したアサリのスープをしっかり吸って絶品! このほかにもトウモロコシの粉で作った優しいお味の一品もありました このお店が都内にあったら...きっと毎週行ってるに違いありませんだれかルカさんとこの店を呼んできて~~!!!! Alle Testiere(アッレ・テスティエーレ)Castello,5801 Calle del Mondo Nuovo Venezia電話:041-5227220行き方:ヴァポレット1・82番線Rialtoリアルトから徒歩6分スーパーマーケットの近くなのですがかなり入り組んでいるのでホテルで地図に印をつけてもらっていくと便利です(とても説明できまへん) ←ちび@ぶらぼーイタリア~
2007年12月24日
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ベネツィアから寒ーい寒ーい思いをして空港に到着しましたさすがに国際空港しかも新しくて綺麗なマルコポーロ空港入り口に入ってすぐに珈琲の香りが漂っていますどかーんとカフェ 最後のエスプレッソを楽しめるのは嬉しいそういえば、6年前に来たイタリアでも最後に空港でエスプレッソを飲んだっけなぁ...空港なのに街のカフェより安い^^;たしかイタリアってスタンドで立ち飲みする珈琲は国がお値段を決めていましたっけね...前は0.8ユーロ/一杯でした今回は0.9ユーロ?だったかな?名残惜しい一杯を飲んで、ゲートへGO!ゲートの前にレストラン発見普通は食べないハズの空港のお高いレストラン...と思ったら ちょとまてよ... ピザじゃないですか!しかも冷凍じゃなくてその場でお姉さんが作ってます! どうもトレーニング中らしく、後ろから教えるお姉さんもいらっしゃる模様これは食べてみないとね サラダもあったのですが、これもびっくり!日本ではお高いモツァレラチーズがどどん!惜しげもなくサラダに投入されていました^^; そしてピザはシンプルなマルゲリータを注文一かけの大きさに驚いてえだみんの携帯を比較に置いてもらった...^^; でかっしかもぱりぱり生地の小麦粉の香りがいい~(涙)ケチャップやマスタードのごとくスティックに入っているオリーブオイルこれが侮れないお味と香り...さすが!イタリア!その横にスティックバルサミコ酢までありました^^; 最後にピザを食べて満足乗る直前まで食い倒れたこれで安心して(?)フランスへ発つことができます ←ちび@ぶらぼーイタリア~
2007年12月22日
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今回、一緒に行った方々が電車に乗りたい!とのリクエストでフィレンツェからベネツィア(ベニス)へ電車でゴー!電車は少しばっちいけど、さすがイタリア!電車でもちゃんとエスプレッソが買えます フィレンツェから約3時間で水の都ベネツィア(ベニス)...しかし実際に行くとなんだか薄汚れた街?冬で少し薄暗いグレーなさえない天気も手伝っているせいかなんだか汚いぞぉ...((((((((((((((^^; フィレンツェはとっても古いけど洗練されている街それに比べると水位が不安定なベネツィア(ベニス)は家の入り口からして洪水にあった後みたいな薄汚れた感街の要塞のように建物と細い道でできている本当に不思議なところこんな街は見たことがない周りを運河で囲まれているせいか、ちょっと不思議で暗くなってくるとさらに恐いような感じも漂うこの薄暗い中を油断して歩くと絶対に川に落ちると思う^^;なぜ柵がないっ とおもったら水上タクシーが止まるので柵を付けたら客が降りられないわけだねご近所えだみんと「こりゃー吉本の芸人なら落ちるなきっと」などと戯言をいいつつ、びくびくして夜の街を漂った えだみん曰く「こりゃー全部が路地でできてる街だ」 ちなみにこの街の人々は歩く+船以外の交通手段はないのです駅からホテルまでも船で行きましたバポレットという乗り合い水上バスですそして、ここでは、どんなものでも船で運ぶようですお引っ越しも、荷物の配達も、学校だって船で行くのです漁船のような船で暖房などもちろんないので、毛皮を着て乗ってくる人がやたらと目立ちます漁船に毛皮...似あわなー^^; そして船着き場からあの堅っくて不均一な石畳をひたすらスーツケースを引きずってホテルまで歩きますもちろん水上タクシーという贅沢な乗り物を頼めばホテル近くの運河に横付けしてくれますが、それでもホテルまではスーツケースを引きずるのです翌日に同じ道のりを戻ってくることを考えるとお土産を買うのを躊躇しました^^; 水上タクシー乗り場がらがらずるずるしながらサンマルコ広場の周りの店を眺めるとほとんどが超高級ブランド品の店街が寂れているワケではないことがよく分かりますここは完全に観光地なんです、それもけっこう裕福な人たちが遊びに来る場所 ホテルもかなり綺麗でよかったですよ~ここは船着き場からはちょっと歩きますが(歩いて7分くらい+橋が2個)サンマルコ広場に近くて便利だと思います日本人がよく泊まるらしく、朝みそ汁を飲もうと「お湯ちょうだい」というと「このお湯だと味噌スープにはぬるいけどいい?」と聞かれましたやっぱす日本人はみそ汁飲んでるんだ~(笑)とにかく今回泊まったイタリアのホテルの従業員は皆さんとても親切でした このホテルの近くは、もの凄く古いカフェがあって有名なサンマルコ広場できれば夜見た方がいいかな^^;白いハズの建物はこすけて黒くカビているのです昼間や朝見ると興ざめします...ついでに靖国神社と浅草浅草寺を越えるハトが集まっていますハトが嫌いな方は近づくのを躊躇します(爆) サンマルコ広場の昼 夜のサンマルコ広場 ただし、夕暮れ時から歩くベネツィアの街は非常に美しく、日本人から考えると非日常が楽しめる街ですこの風景だけは日本やアジアの国々で見ることができないものだと思います 入り組んだ路地のような風景は古きヨーロッパの異国情緒たっぷりです ベネツィアの街を散策しているときに、「街角に売っているお菓子を教えて」と下町河童さんからメッセージが入っているよとうちのだんなくんから携帯メールが届きましたそれで慌てて、街で売っているお菓子を写真に収めて参りましたイタリアでもいろいろ地方によって違うようですが、ベネツィアの街では卵で練ったような甘いクッキーが多かったようですよくホテルの冷蔵庫にお菓子が添えてありますが、ベネツィアのホテルにはやはりこのお菓子 卵と砂糖がたっぷり入ったクッキー夜食べに行った伝統的な居酒屋でもたった一つあったデザートにこのクッキーがイタリアの食後酒(グラッパ)とともにでてきましたこのクッキーをきっつい食後酒に浸しながら食べるのだそうです確かに浸しながら食べるとちょうど良い甘さでした それから、コルネ型になっているお菓子がよくありましたイタリアでは食べませんでしたが、NYのイタリア人街で食べたものは巨大なワンタンみたいで、しかも揚げてあり、たっぷりの蜂蜜がかかって、中にはたっぷりの甘ったるいクリームがこれでもかというくらい詰まっていますまさに"えづくような甘さ"というものですかね...^^; コルネ型のお菓子カンノーリ 他にもヌガーがありましたあまり期待せずにかったらめちゃめちゃ美味しくて一袋しか買わなかったことを帰国してから一週間経ってもまだ悔やんでいます(涙)このヌガーは一つずつ味が違っていてナッツもたくさん入っていました ヌガーこのヌガーを買ったお店は、『I TRE MERCANTI』という高級食材とワインのお店日本人がよく来るらしく、店員さんがなんとか(?)日本語を話しますワインも食材もいいものがそろっていましたが、翌日スーツケースをがらごろして水上バス乗り場まで行くことを恐れてちょっとしか買えませんでした(ToT)←でも買ってしまった^^; I TRE MERCANTICastello 5364-30122Veneziatel:+39 041522901http://www.itremercanti.it/ ←見事にマップしか載っておりません(爆) 翌日の朝は空港に向かうだけだったのですが、どえらく快晴ヽ(^0^)ノ前日のくらーいさぶーい冬のベネツィアとうって変わって美しい!こすけていたはずの街も青い海に映ってとても綺麗に見えます よかった、快晴にあたって... 空港まで水上バスで向かうのですが、お時間約1時間20分...その間、漁船のようなお船には暖房などあるわけがないちゃんと閉まらないドアの隙間から吹き込む風にさらされながら 空港までの旅さっびーーーーーーーーーよ~~!! ←ちび@ベネツィア楽しい~
2007年12月21日
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フィレンツェ二日目の夜、といっても既に最後の夕飯になってしまった(涙)...初日の飛行機到着遅れがうらめし~たった二回しかない夕飯をハズすわけにはいかない!というわけで、えだみんちゃんのお勧め『Trattoria Alfredo』へえだみん曰く「前回フィレンツェで一番肉が美味しかった」というお店肉好き♪の私はヨダレモノ... 日本語でいらっしゃいませ~...そして、メニューにも日本語がふってあった^^;フィレンツェの日本人観光客パワーを感じた一瞬それに加えてお店の方々がとてもフレンドリ~ すごく庶民的な感じのお店で、もちろん盛りつけも庶民的でもお味最高!特にポルチーニのリゾットは生きてきた中で一番おいちかった(涙) ポルチーニのリゾット...かなり大量^^; そして、お待ちかねの肉!緑胡椒のステーキとポルチーニと牛肉の炒め物ルッコラ添え(?)この二つに感動ヽ(^0^)ノ 肉々しい肉なので噛むと肉の味がじわ~日本の神戸牛のような霜降りのやわやわ肉とは全く違った旨味です デザートはこれまた庶民的で洗練はされていませんが、どれをとっても安い! 最後に女性だけハート付きのエスプレッソカップで珈琲を持ってくるサービス このとき4人で食べて飲んで、84ユーロ(約13,000円)也前の晩にいったGiovanniのほぼ半額ワインもデザートもそんなに気張ったモノではないですが、お料理をこのお値段で楽しむには最高のお店ですね。 肉肉肉だー肉祭だーと言う人にお勧めの店(爆) Trattoria AlfredoAdd:Via dei Leoni 14/r Firenze Tel:055-294912 ←ちび@イタリア美味しすぎです~
2007年12月18日
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ちび@無事に帰国しました~パリ出発時の気温マイナス2℃!さびー 毎日毎日が完全食い倒れの旅そして、明日は健康診断...^^;史上最悪の結果になること間違いなし 書き残したイタリアの美味しいお店... パスタ教室の先生が超お勧めする「giovanni」は、肉も付け合わせも最高らしいと聞いて、朝一番で予約をフロントにお願いしたレストラン 日本人の予約時間(pm7:00)ではダレも客がいないのが特徴^^;みんななぜか夕飯が遅い...9時を過ぎる頃に一気に満席ここでは英語が完璧に話せる人がいるので、オーダーに困ることがないこのお店で最初にでてきたおつまみがニョッコフリット(Gnocco Fritto)というものこれは、エミリアロマーニャ州でよくでてくる小さな揚げパンですこれがアツアツだともちもちしていてホントに美味しい地元ではニョッコフリットに生ハムを巻いて食べるこれがたまらなく美味しい~といって調子に乗ると他のモノが入らなくなる...時既に遅し(ゲフッ) ニョッコフリットに生ハムを巻いて スタートから食べ過ぎモードですが、次ぎにきた水牛のモツァレラもかなり美味しい水牛のモツァレラはイタリアではごく普通に食べられるお値段だけど日本では...高嶺の花普通のモツァレラの二倍以上 イタリアでこれだけを食いだめしていきたいくらい^^; その後頼んだスープは、パスタ教室の先生が一押しのトスカーナのスープRibollitaというミネストローネのようなスープとFagioliというインゲン豆のスープこれを二皿頼んで4人でわけましたが...ここの時点でお腹がぱつぱつ Fagioli Ribollita4つに分けてもらったスープの一人前は日本の通常の一人前の量でした^^;普通に一人で頼むと洗面器みたいなボールに入ってくるのかな?結局ここでほとんどギブアップに近い...イタリアンな胃袋が欲しい!ここのお肉がとても美味しいと聞いていたので、最後にここの店の名物ビステッカ・アッラ・フィオレンティーナ(フィレンツェ風Tボーンステーキ)で完全にノックアウト! ビステッカ・アッラ・フィオレンティーナ本物のビステッカ・アッラ・フィオレンティーナは単なる牛ではなく、キアニーナchianina(キアーナ牛)でなければならないそうです。キアーナ牛とはキアンティ地方の沼地のキアーナchianaで育てられる角を持つ巨大な白牛のことのようです。ビステッカは、ただの切り身ではなく背骨を中心に輪切りにした特別な部位でなければならないそうです。骨の周りが生に近い赤い肉なので、生っぽいのが苦手な方はステーキを頼んだ方が良いと思います。「ビステッカ」は昔から日本でいうビフテキの語源なのですよ~ん ぱんぱんのお腹でさらにデザートを詰め込みましたこのデザート...旨すぎです(涙)何気ないチョコレートのケーキのチョコレートが激ウマでしたそして写真にはありませんが、バニラのアイスクリームは絶対お勧めです!バニラアイスは日本で食べたことがない濃厚な味これは卵と牛乳がどっちも美味しいのだとおもいます日本人に食べてほし~ もう入らない...これがイタリア食い倒れのスタートです L'Osteria di Giovanni, Via del Moro, 22 Firenze ItalyTel: +39 055 284897 Fax: +39 055 210004 - info@osteriadigiovanni.it激込みのため絶対に予約要(ホテルから予約を!) ←ちび@イタリア美味しかったよ~~
2007年12月16日
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ちび@パリ最終日です~今日も食べ過ぎ...しぬ~ イタリアの食い倒れをまだかけないうちに明日帰国です(爆)イタリアにたどり着くまでのことは忘れて、美味しいモノを物色しに市場に向かったことを書かなくてはなりませぬ 街の中心にある『メルカート』は、要するに中央市場アジアの市場のようなきっつい得体の知れない匂いはしない^^;日本なら高級なデパートにしかないパルマハムの固まりや水牛のモッツァレラチーズ、高級キノコのポルチーニなど(日本人にしてみると)贅沢な食材がずら~っと並んでいる真冬なのでとっても市場がさむーい(ToT) 鶏肉はとっても新鮮なのがわかるが、もう少し加工してくれないと日本人には料理不能だと思った((((((((((((((^^; フレッシュな鶏肉店 野菜や果物はホントに豊富で新鮮で安~いミカン1キロで1ユーロ(160円くらい) 甘いみかん入り口すぐの肉屋を眺めていたら、試食攻撃に遭ってしまったよほど日本人が来るらしく、日本人の「試食したら買わなくちゃ」精神をよく理解しているようだ^^; それも日本人がたぶん買うだろう生ハムを惜しげもなくパンに載せて全員に配る(しかも日本人だけ)日持ちを心配する日本人への殺し文句も心得ている「しんこぱっく!ok!しんこぱっくなんかげつもいけーる」要するに真空パックして腐らないようにハムもチーズももって帰れるというのだしかし、残念ながらここの店の生ハム(プロシュート)は、熟成されてなくておいちくなかった(涙)チーズはトリュフ入りのものが美味しかったので、それを買って"しんこぱっく"にしてもらったこの辺の商売気はフランス人にも少し見習ってもらいたいあの臭いチーズを持って帰るときにも"しんこぱっく"にしてくれるとどんなにかいいのに...いつも機内の上のモノ入れから匂ってくるチーズ腐敗臭におびえつつ座っているんだけどね、私 この市場の中にとてもいい乾燥ポルチーニを売っているお店があるオーナーが日本人らしく、店員さんに日本人がいる日本では見ることができない立派なサイズの乾燥ポルチーニが格安で手に入るのでお好きな人、食い意地の張っている人は、ぜひ寄ってみると良いここでも乾燥ポルチーニを"しんこぱっく(真空パック)"にしてくれる ここのお店の系列(同じ市場内)ではトスカーナのワインも扱っているこの市場のあとに町中を散策したが、残念ながら観光地のためかまともなワイン屋を見つけ出すことができず、市場で買っておけば良かったと後悔した最初からワインを目当てにしている人は、この市場で買うほうが無難そうだ日本へ送ってもくれるようだったこのお店の店員さん(イタリア人)にお勧めの昼食が取れる店を聞いたところ、市場内の軽食屋?定食屋?を紹介された確かに市場の人たちと買い物客でかなりの賑わいだったので食べてみたが、かなりの塩分濃度((((((((((((((^^; 市場の中の定食屋さん味は超濃いめ、労働者向け定食か?そして、市場内は外と同じ気温 トマトポモドーロ(トウモロコシの粉+トマトソース) 寒さに震えながら、しょっぱいモノを食べるのが好きな方.... 以外にはお勧めしない^^; メルカート(市場)フィレンツェ場所はフィレンツェ市内のほぼど真ん中に位置サンタ・マリア・ノヴェッラ中央駅、ドゥオモからも近い場所 ←ちび@明日帰国~早すぎ~
2007年12月15日
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ちび@ベネツィアからフランスへ入りました昨日までのホテルで何故か私の部屋のネットがことごとくつながらず...携帯から発信したように、初日、久々にやられた!旅のスタートでした飛行機が違う空港に降り立ってしまい、フィレンツェのホテルにたどり着いたのは夜中の1時をまわっておりました(涙)ぼろぼろ...空港にランディングする前にインフォメーションが流れたハズなのですがあまりのフランス訛りの英語だったせいと、もう着くんだという安堵感からちゃんと聞いていなかったのです到着した空港がフィレンツェじゃないなんて疑いもしませんでしたタクシーを拾おうとして初めて「ここはボローニャ空港」だということを知ったお間抜けな私ボローニャ空港からフィレンツェは100キロも離れている空港内を探してもエアフランスの担当らしき人も全く見あたらないこれが日本の成田空港なら絶対にお客様を誘導しているはずだやっと見つけた乗ってきたエアフランスの機内で見たアテンダントを捕まえ聞くと「バスが一時間後の11時にくるよ」という周りにいた日本人が不安げに私たちに尋ねてきたやっと真夜中にフィレンツェの空港にバスが滑り込んだものの...24時間空港じゃないため、タクシー乗り場にタクシーがいない!! 電話じゃないと呼べないっ...(涙) 試練が続くものの、なんとか他の客が呼んだタクシーに"もう一台呼んでくれ!!"とせがんで呼んでもらういままで海外出張で飛行機にまつわる数々のアクシデントに巻き込まれてきたが初のプライベートヨーロッパ旅行で初日から"やられた~"...のでした 考えたら日本を出発して既に24時間が過ぎていた... 今日食べたのは機内食ばっかりANAのエコノミー機内食がカレーだった 美味しくないチキンのトマトソースよりよっぽどもマシである ちょっと嬉しいヽ(^0^)ノ エアフランスの機内食を取り忘れちゃったけど、簡単なBOXに入っているランチパックみないなものチーズをはさんだパンとキッシュなんだけど、実はうんまい♪一緒に入っていた小袋には切った生のリンゴこんなちゃっちい機内食でも美味しいのがフランス...侮れないドイツ系、イギリス系の航空会社の機内軽食とは大違い なーんて暢気なことを思っていたのもつかの間このあとボローニャ空港へ行くなんて思いも寄らず... 翌日から絶対に美味しいモノを食べるんだ!と思いながらボロボロちび爆睡美味しいフィレンツェの旅が始まったのです ←ちび@イタリアで食い倒れ...すぎ^^;~
2007年12月14日
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みなさま、ただいま成田空港第一ターミナルからフランスへ出発します本日中にイタリアのフィレンツェへ到着予定ですチーム食い倒れのご近所えだみんが道連れです街の遺跡や美術館の情報は何一つ持たず、ひたすら検索したレストランの情報だけを握りしめての出発です 食い意地の神様が降りてくることを祈っていて下さい。 いってきま~す(^.^)/~~~ ←ちび@イタリアで食い倒れ~
2007年12月09日
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大阪で行ってみたかったイタリアンのお店『トラットリア・パッパ』ここの特徴はお魚や魚介類を中心にしていることお肉もあるらしいが、通常はでないらしい..カウンターがメインのこぢんまりしたイタリアン...と聞いていたので街の喧噪をさけた静かなお店を勝手に想像一歩店に入った途端、その想像は消し飛んだものすごーく賑やかな音楽ががんがん^^;調理場には"格闘家"を思わせるがたいのいいシェフらしき二人お一人はスキンヘッド((((((((((((((^^;思わず、イタリアマフィアが頭に浮かんだくらいのインパクトおそるおそる眺めていると、なんとも楽しそうに料理をしているカメラを向けると一瞬驚いたように照れ笑い肖像権を侵害すると申し訳ないので写真は掲載しませんが、シェフを描いたという絵がありましたので... ぱっぱのシェフ あとはご想像にお任せ致します 肝心のお料理は、なかなかのインパクトがある最初の皿「牡蠣と蓮根のカプチーノ仕立て」は白いカプチーノで優しいお味を想像するが、一口食べるとぴりっと辛い(゚o゜;)スモークされている牡蠣の味は旨味凝縮!柔らかい牡蠣の間にこりこりと蓮根がいるという見た目を裏切る一品でコースはスタートした 牡蠣と蓮根のカプチーノ仕立て カルパッチョはイタリアンのコース定番だと思うがこのお店はごーせいにも4品盛り合わせでやってきたカルパッチョ4品盛り?というのかしらこれがまた新鮮で美味しい鮮やかな緑のハーブソースもツブ貝の生臭さを旨く消している カルパッチョ 目の前にあるネタケースから次々に新鮮な魚介類が出されて料理されていく その間、終始にこやかに楽しそうに料理する強面のシェフ2人 その後、魚介のロールキャベツグラタン仕立て、魚介のトマトソースパスタすずきグリル白ワインとキノコのソースとどれも新鮮な魚貝を生かした美味しいお料理でした 魚介のロールキャベツグラタン仕立て 魚介のトマトソースパスタ すずきのロースト白ワインソース 最後にデザート今回頼んだ5,500円のコースだと好きなものを好きなだけ盛り合わせていただけるようだといっても既に限界までお腹に詰めてる私..メニューを眺めつつ、3品を選んだ ピスタチオ、かきのジェラード「かき」がひらがなで書いてあったので、サーブするお兄さんに軽く「これって岩牡蠣?広島産?」などとツッコミをいれてみたものの相手にされず...大阪ならボケてくれると思ったんだけど^^;「かき」は、もちろん「柿」のジェラードでした アルケルメスのリキュールを使ったという鮮やかな極彩色のピンクなZuppa Inglese(ズッパ・イングレーゼ)はとっても美味しかったのですアルケルメスのリキュールとは、お酒としての輸入が困難らしく製菓用ということでイタリアから入っているものだそうですシェフ曰く、これがお酒とできない理由には、赤い色素は虫(臙脂虫(エンジムシ))から抽出しているらしいのです^^;でも我が国で有名なカニかまぼこもそれ系の色素じゃなかったでしたっけ^^; アルケルメス【Alchermes/Alkermes】 ご飯を食べ終わって、格闘家のようなシェフとお話ししましたスキンヘッドの相棒は「エンジェル」という肩書きがついた名刺をくれましたその日本語訳には「白衣の用心坊」とあります用心棒じゃなくて用心坊はつるつるに磨かれた頭を想像してつけられたものこの名刺がまた...ぷぷぷ お店に行かれる方は、ぜひもらって下さいね ちなみに、このお店に行ったらぜひトイレに飾ってあるオープンの時に使われたお知らせハガキを見て欲しいニューハーフのイラストレーターが書いたという非常にきっちゅできゅーとなイラストが貼ってある一見の価値有りだと思う ここのオブジェとイラストは月で変わるそうです今回、私をお迎えしてくれた"きもかわいい"気持ち悪いけどかわいい(?)オブジェくんです きもかわいい鳥 大満足の大阪の夜それにしても日曜からイタリアに行くんだなんでイタリアン食べてんだ、わたしっ!!! □■□トラットリア・パッパ□■□〒550-0013 大阪市西区新町2丁目3-9TEL&FAX:06-6536-4188 おまかせコース ¥5,500¥10,000 ←ちび@やっぱり大阪は旨い
2007年12月07日
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味噌のナカモ(株)の『つけてみそかけてみそ』これがテレビに登場したのは先週の「秘密のケンミンSHOW」という番組この番組は自分の住んでいる県では当たり前のことが、実は他県ではまったくやっていないことだったり食べていないものだったり...要するに自分の常識は他人の非常識みたいなのを暴露するわけだ先週のSHOWで紹介されたのが、ちび旦那くんの故郷愛知県の誇る「つけてみそかけてみそ」だった 名古屋駅に売っているお土産用二本入りそういえば...だいぶ前にチューブに入ったこのブツを買ってきたことがある飽きてしまって最後まで食べなかったのもかすかな記憶にある^^;そう、このブツはかける赤みそソースなのだある時はドレッシング、ある時はトンカツソースそしてある時はパンのジャム代わり...パンを主食にしたときにみそ汁の代わりらしい^^;番組にでていた四人家族は夕飯一回でチューブの半分を使い切ったアジフライ、焼き魚、サラダ...なんでもこいだ 旦那くんにきいた"こんなにかけて食べてた?""なわけないだろーーー"と軽く否定していたが、この味噌が登場したのは歴史が浅いそうだ最近の愛知県学生は携帯用のちっちゃい「つけてみそかけてみそ」を持ち歩くくらいの人気者らしい テレビの力とは恐ろしいHPを覗いたら、あまりの反響だったらしく通販のページを止めている私と言えば...ちょうどテレビの翌日が名古屋出張だった(けっして買いに行くために出張したわけではないから~) 一本は会社の同僚に後一本を開けて、さっそくふろふき大根にかけて食べた 残りはどうしよう((((((((((((((^^; ナカモ(株)〒452-0025愛知県清須市西枇杷島町十軒裏3番地TEL/052-501-6211 FAX/052-501-6212 ←ちび@つけてみそかけてみそに座布団一枚
2007年12月05日
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またしても先週沖縄にいってきました。 二週連続の沖縄で暖かい思いをしてしまった私の身体は インフルエンザいつでもok!の状態で弱っています(涙) ちょうど、取引先の会社にいるときに「パンだ!ぱんだっ!」と いう声と共に女性社員が一斉に入り口へとダッシュ... つられて私もダッシュ...(^_^;)\('_') オイオイ... 洗濯ばさみで値札が付いてるのがオサレでしょ 女性社員に混じって、軽トラックの荷台にてんこ盛りになっているパン屋さんを取り囲かこんだいつも木曜日に売りに来るのだという宅配のパン屋さん威勢のいいお姉さんが「今日はチーズクリームもあるよ~」などと売り込みをしている焼きたて宅配パン『かかず』というお店聞くと会社や病院を回っているのだそうだそうだ、さっき病院の玄関前にもお総菜の看板を下げた軽トラックが止まっていた...それも東京のオフィス街で見るような立派なワゴン車ではなく、ちんこい軽トラックに手書きの看板がぶら下がっていたパン屋のお姉さんも楽しそうに会社の女の子とお話ししながらおつりを出しているこののんびり加減が沖縄時間か...朝早くからオフィス街の場所取りをして、昼の時間にどれだけのお弁当をさばくか!..という東京スタイルとまったく違って、なんだかほのぼの..昔、こうやって夕飯時に八百屋が回ってきたことを思い出したこれから東京に帰るのだと分かっているのに、5個もパンを買ってしまったパンだからスーツケースにも入れられず、手持ちだし~^^; 我ながら、この食い意地の強さに呆れるパンは東京に帰ってから食べた素朴なお味..手作りで味も形も不揃いなのが楽しい^^;このパンは東京によくあるフランスからやってきた高級パンじゃなくて、まさしく「おやつパン」 焼きたてパン工房 かかず那覇市字国場709番地リウボウ国場店近くTEL:098-836-3699素朴な味にほっこり...→ANAの広告? 焼きたてパン工房 かかず那覇市字国場709番地リウボウ国場店近くTEL:098-836-3699 ←ちび@ふたたび沖縄一泊二日~
2007年12月03日
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羽田空港の食事といえば、高くて美味しくないモノが多い(涙)これは空港の宿命かな?テナント料が高いせいかな?そんななかでも羽田第二ターミナルで食べに行ってもいいかなと思うお店が『東京ラーメン天』というお店 東京ラーメン天 広州市場のようにとっても気に入ってるまではいかなくても空港で食べる食事としてなら十分美味しいヽ(^0^)ノスープのダシは魚介系じゃなくて、あっさり鶏ダシのお醤油味濃いめのどろどろ系が好きな人には物足りないスープだと思うけど薄い系あっさり系が好きな人にはいいのではないでしょうか普段ならあっさり醤油ラーメンを頼むのですが、今回はちょっと贅沢して新作の「炙り牛バラつけ麺」にしてみましたお値段お高め1,200円也...空港プライス~^^; 炙り牛バラつけ麺でもこれがなかなかまとも^^;麺はちょっと堅いというか太い?肉もちょうど良い加減で焦がしてあり、その下に十分な量のお野菜が敷いてありましたので、炭水化物に偏りがちなラーメンをうまくカバーです タレはこってりですが、ピリ辛のゴマダレで食欲そそられましたこってりでもしつこくはないかな...麺がもう少し美味しかったら言うこと無いんですけどね味の割には少し高いと思いましたが、テナント料の高い空港プライスこのくらいなら許容範囲ですかねぇ.. 美味しい店を空港においてくれ~!!!!←ほぼ毎週羽田の人の嘆き 東京ラーメン天 羽田空港店東京国際空港第二旅客ターミナルビル1FTEL 03-6428-8558 営業時間 9:30~22:30 定休日 無休 ←ちび@羽田空港で昼ご飯~
2007年12月02日
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広島お好み焼きといえば、八昌と並んで有名なのが『みっちゃん』ここは、支店がとても多いみたいちゃんとした暖簾分けで、喧嘩別れではないみたい^^; 今回は時間がなかったので駅の中のみっちゃんへ広島エキナカのお好み焼きストリート、まるで仙台の牛タンストリート状態なのかしら?どうやら、エキナカにはよっちゃんもあるらしい...びみょーなぱくり? みっちゃんのネギ焼きネギがしなっとするくらい火が通っていて美味しいヽ(^0^)ノネギはこのくらいは火をとおしておくれ~! ネギ焼そして肝心のお好み焼き牡蠣入りを頼んでみました 牡蠣入り広島お好み焼き みっちゃんの焼きそばはけっこう太めで生地からはみ出す端っこがばりぼりいう一緒に食べた同僚は前日のキング店よりみっちゃんの方が美味しいというそれって彼が炭水化物オタクだからかすらん?^^;炭水化物がお好きな人にはキャベツよりがっつりと焼きそばが入っているみっちゃんのお好み焼きのほうが美味しいらしい 牡蠣も特に美味しいワケではなく、焼きそばがやたらとぼりゅーみーなので、私は苦手であるもしかしたら、本店はもっと美味しいのかも...(ーー;) 今度広島に行くときには、八昌もみっちゃんも本店襲撃だー! みっちゃん総本店広島市中区八丁堀6-7TEL:(082)221-5438 ←ちび@広島お好み焼き大好き~
2007年12月01日
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