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7月31日 曇り 日中は今日も暑くなった。 しかし夜中や明け方は、冷え込む。 なんだか疲れてしまい昼寝したら夕方だった。 なんだか頭が想いがとりあえず作業。 ハンの修理を行った。 修理しながら穴の幅が合わないのはなぜかを考えた。 完全に外れたため緊張がなくなり幅が広がったためか・・・ そして木なのでひょっとすると温度・湿度の変化で 木そのものの大きさが変化しているのかも?? などと考えながら作業をしていた。 今日も夜勤へ行くのであった。ニンニン。
2006.07.31
7月30日 曇り雨がありの曇り日。少し暑い日である。眠い。昼・・・眠いがとりあえずゲルの骨組みハンの修繕作業。一応それなりに1組のハンが形になってきた。あとはすべて結び合わせるのだ。もう1組残っているのでまだまだめんどうなのだが。9月、10月と多忙になってくるので8月に余分なことは片付けたい所ジョージだ。日暮れ・夜明けの下川は別世界となる。野生動物が森から出てきて彼らの世界となる。無数の鹿の群れ、テンやいたち、ミンクが歩き回りこうもりや野鳥が飛び交う。狐たちも集会をひらく。出会いたくはないが熊も・・・!!神社の祭り募金を班長(足が悪いので)払いにいき、それから、今年初収穫のズッキーニをおかずに飯を食べてから夜勤へとむかった。ニンニン。
2006.07.30
7月29日 晴れ 朝、預かった鍵を届けたりしながら 夜勤先から一の橋へ帰ってきた。 そして弟マー君がエミューの世話をしてくれていたので、 拙者は、自分の家の隣の空き地、 草がのびて放置状態で困っていたのだが、 ちょっと使う程度なら使用して良いとの了承を得て ある程度草をかって管理しておくことにした。 それから神社のちょうちんを車に乗せ 新公区長NK氏と、国道沿いのちょうちんかけを開始。 その後、H婦人とN澤さんも来て下さり 作業を進めた。今日は暑い。 富士桜公園遊牧村の向かいには、 別荘が創られているが、 ログハウスのほかにバーベキューハウスや お風呂まであり、 ちょっとみさせていただいた。 午後は疲れて休憩した。 夕方・・・牧場に戻ってきた。 なにか雨が降りそうな空だ・・・。 夕立や雷雨が来るんじゃないだろうか。 さて、飯でも食べて夜勤へ行くかな。 ニンニン。
2006.07.29
7月28日 晴れ昨日は深夜までエミュー会議を行っていたため今朝は眠かったのである。弟は朝早くから職業訓練。拙者は遅めの朝食の後エミューの飼育作業を済ませた。それから連絡事項をみたりしていると電話が・・・!!隣の土地は購入できないが使えるようになるかも。こんどさっそく整備である。夕方から用事があり名寄市へむかった。それからスミスさんの家へ顔を出しお話をしたりあと聖書学校の様子の写真をみせてもらった。ペットボトルロケットも大活躍。それからちょっとだけすぐそばのパークゴルフをスミスさんと楽しみそして拙者は弟のいる丘の上学園へ。弟が数日前に買い物したいと相談していたのでそれにつきあうことにしたのだ。少々あわただしいが急いで買い物を済ませ、そして弟を町でおろして拙者は夜勤へとむかった。夜勤先の食堂で食事を注文して食べそして夜勤へとついたのでござった。ニンニン。★★★★PS・・・念のため追伸しておくけど、木を植えながら歩く男たちに共感を感じたのは、木を植えて歩くことに共感したわけではない。(歩いて旅することはとってもいいことだけど。)木を植えることは、必ずしもいいことではなくそこには計画性が必要であるし、地に根付いた植樹活動が必要になってくる。木を植えるためにはその土地を得ること苗を育てること、地に根付く活動など、本当はもっと重いものである。大事なのは、木を植えて歩くことよりも歩いて出会った人たちや経験。そこに価値がある。それは旅人たちのためであって必ずしも出会ったひとたちに反映されるかはわからないが彼らが種だとしたら、出会ったひとたちは水で、歩いた大地は土なのだろう。そして彼らが出会ったひとたちとどうつながりを持ち、つながりを持った人々をどうつなげていくのか、どう活かしていくかによって、この活動の価値も変わっていくであろう。拙者が共感を感じた部分・・・それは、彼らが木を植えて歩くこととは別に歩いて旅をすることに自分なりの目的を持って旅をしていることである。そして旅を終えた先には、どこかに根付き自分の生き方を目指そうとしている。拙者が共感を感じたのはその部分である。拙者は彼らに出会ってよかったとおもうのでござる。
2006.07.28
7月27日 晴れ 晴れてやや暑い。 今朝は、木を植えて歩く青年と別れの挨拶。 彼らの目的、そして想いは、どこか似ている。 拙者は地に根付いて活動する場をみつけて そこで活動しているが、 彼らも旅をしてはいるものの目指す部分は似ている。 想いを描き、家を飛び出し旅立った あの自分に似ている気がした。 昼・・・エミューの餌販売機の餌がなくなったので 容器を洗い、詰め込みなおした。 昼間はやばいので夕方になった頃、 遊牧村に植えたくるみの木、 もともと弱っており雨も降らないので 水を与えておいた。 あまりあげすぎるとひ弱な木になってしまうが、 元気を取り戻してくれるまでやむをえぬであろう。 今日は夜勤がない・・・!! したがって弟の書類整理やエミュー会議であろう。ニンニン。
2006.07.27
7月26日 晴れ今日はだんだん天気が晴れてきた。でも強風である。昨日は、一の橋をパトカーが取り締まっており、結構たくさんスピード違反でつかまったのではないだろうか?さて、弟は職業訓練。拙者は、夜勤明けでエミュー飼育。それから昼は疲れて休んで午後は牧場に・・・。ちなみに自分の庭のズッキーニ・・・もうすぐ食べれそうである。エミュー肉の配達を済ませた拙者は夜勤へとむかった・・・!!昨日であったひとたち・・・もう少しゆっくり話せればなぁ・・・と思っていたら、なんと、夜勤先のそばで滞在し、温泉に入りにきていた。だれか炊飯しているひといるなぁ・・・と思っていたが、まさか彼らとは。彼らは来年の4月に東京到着を目指して旅をしているのでしばらく会えないだろうと思っていたのでラッキーである。しかもその場でいろんな偶然、縁ができ話は広がるばかりである。ニントモカントモ。
2006.07.26
7月25日 雨・晴れ・曇り 今日は雨がけっこう降った。 その後晴れたりふったり・・・。 昼・・・町へとむかった。 ある人物を迎えに行くためである。 アースデイの日を広める運動・・・ 木を植えながら歩いて日本中を旅している男がいた。 彼はなかたけさんという。 彼とそして旅をともにしている男女を 町まで迎えにいったのだ。 3人とも好感のもてるいいひとだちだ。 一の橋に到着し、 さっそく遊牧村へ・・・!! 彼らが名寄から貰い受けた 鬼ぐるみの木を 遊牧村に植えたのである。 成長してきたら微調整は必要であるが。 ジーノ(辻野)さんという方も訪れた。 話を聞きたいという連絡があったので あえてこの日、この時間にぶつけたのである。 そして神社を参拝。 それから散歩しながら 小田原さんが木を植えている公園へ。 ちょうど作業していた小田原さんに会えた。 植樹する志同士がここに会い、 話を交わしたのであった。 それから牧場へ戻り、そして小峰ハウスへいき 雑談を交わしつつ、 みなさんは再び旅へ・・・!! 植樹の集落と、そして植樹をする男・・・ この出会いが良いつながりになり 今後、彼らと動きが作れることを願う。 今日は、一の橋の小さなアースデイ。 ニンニン。
2006.07.25
7月24日 曇り時々雨雛を外の小屋へ移動。午後、ゲルの骨組みハンの組み立て続き。時より雨が降り出してはやんだりふったり…。夕方、家へ戻って急いで冷麦を食べるが一の橋の役員会になってしまい会場へ。そこでは、旧一の橋小学校利用の検討について役場・教育委員会から報告があった。以前、森林資料館案があったがその後の方針報告であった。それから役員会の話し合いがあり8月の一の橋神社祭についての内容や役割分担などの打ち合わせである。いろいろ議論を重ねているうちに拙者は夜勤の時間になってしまった。あわててその場を去り夜勤へ・・・!!夜も働くのであった・・・。ニンニン。
2006.07.24
7月23日 曇り 気温が低い。13℃ぐらいだろうか。 風があり、雨も降りそうな空だ。 弟・マー君はカルチャーウィークエンドで 美花夢へでかけたと思う。 拙者は、ようやくゲルの壁であるハン・・・ この冬、ばらばらに、ばらけてしまったハン・・・。 これらを組み立てるために、 壊れていないハンをみながら 1つ1つ組立作業を開始。 だんだん構造が見えてくる。 基本形は穴が9個でほとんどはその長さ。 そして端端の短くなっている部分も穴の位置は同じで 個数が7、6、5・・・と短くなっているが これは途中を切り落としたものだ。 つまり基本形があれば、どこの部分でも使えそうだ。 しかしモンゴルでは、手作りであり アバウトなので微調整が必要になる。 かなりめんどくさい作業である。 時間もかかりそうだ。 しかし時間の合間に直さないとなぁ・・・。とほほ。 なんだかおなかがへったでござるなぁ。とほほ。 この前のサンドイッチの名前がわかったでござる。 sloppy joes (スラッピー・ジョーズ) カードゲームの名前は、dingbat (ディングバット)でござった。 今日も夜勤でござる。 そういえば、ハウルの動く城で、 ハウルは染め間違いにより、 銀色の髪の色が変わってしまったとき 死にそうなぐらいショックを受けた。 それって、主人公のソフィ(だっけ?)が、 魔法の影響で銀色の髪になっているときに 過去のハウルとあったことと関係あるのだろうか?? ハウルはずっとその少女と会える未来を 待っていたのではないだろうか? などと考えてしまう・・・。ニンニン。
2006.07.23
7月22日 曇り 最近急に雨が降ることがある。 下川の町では、 今日、明日、カルチャーウィークエンドが行われる。 これは、昨年に続く 札幌のカルチャーナイトと連動した企画である。 拙者は・・・草刈した後の草刈をかき集めた。 他の作業は・・・時間がかかりそうなので今日はやめた。 そうそう、夜勤から帰り 朝早くに斉藤Q太郎氏がバイクにまたがり オホーツクへ向かう途中で立ち寄った。 なつかしい。ん?この前も会った気もするけど。 ハウルの動く城、夜勤で観れなかったのでビデオで観た。 北海道の人気俳優?・大泉洋は、かかし役のようだ。 なんだか妙に眠いのは気候のせい?? 今日もこれから夜勤でござる!!ニンニン。
2006.07.22
7月21日 曇り・小雨模様弟は朝から職業訓練へ。拙者はしばし横になってから飯を食べて、エミューの飼育を始めた。それが終わると事務所で連絡事項等を確認。壊れたゲルの骨組みを放置したまま。ばらばらになった骨組みは壊れていない骨組みをみないとわからない。なので倉庫へ行って骨組みをとってきた。しかし修理作業はしない。小雨模様だし、この作業結構面倒なので短時間ではできそうにないからだ。夕方から夜勤までの間はスミスさんに呼ばれて家へ訪問。お話を聞き、そしてご家族と夕食。一番末っ子さんが、ティピーをみせたいと言う。おおおお!!と想い観にいった。物干し竿にブルーシートをつけて小さなティピーを作っていた。素晴らしい!!拙者もかつて親友たちと森林間伐してティピーを作ったなぁ。夕食は・・・名前忘れた。ひきぬくをパンにはさんだようなものが登場した!!食べるときにきをつけないと中身がこぼれたり汚れるのでジョーさん気をつけてという意味の言葉だった気がする・・・。たくさん食べまくったでござる!!夕食後夜勤までは、トランプに似たカードゲームをしカードの大きさで勝負を競うだけでなく自分が勝つ回数を予想して予想通りになればポイントがつく。つまり負けても予想通りならポイントになるのである。そして拙者は夜勤へとむかうのであった。火曜日、遊牧村にて小さな植樹イベント予定。興味のある方はどうぞ。ニンニン。
2006.07.21
7月20日 木曜日 曇り・雨・曇り ときどき雨が降るのであった。 弟・マー君は少々気荒れ中である。 それは先ほどのように職業訓練で やりたい仕事が出来ないからだ。 渓和の山にも行きたいからである。 自分のことばかりで 八つ当たりをしてくるので 心配かけまいと弟には言わずに 弟の全国大会の旅費を工面しようと あれこれ考えていたのだが、 まわりの苦労を理解してもらうために 必要金額を話した。 全国大会・熊本へ行くのに十数万円かかるのだ。 地域活動にお金を費やし わずかな生活費で暮らしている拙者や 年金生活の弟には多額な金額である。 熊本に行くだけなら5、6万円で 行けるはずなので、この金額は拙者も驚いた。 親にも相談したし、まわりにもきっと相談する。 拙者も、弟も多少貯金できるだろう。 まぁ、なんとかなるでしょう。 午後は草刈作業をしていた・・・。 そして夜は名寄へ足を運び イサホ氏とエミューを軸とする 今後の活動をお互いに話し合い整理していた。 その後、小峰ハウスに戻り 弟・マー君とおしゃべりをした。 3つの銀メダルをみせてもらい 写真もみせてもらった。ニントモカントモ。 そういえばいつかのサモエド事件。 あれは感動の幕を閉じたらしい。 じつは飼い主が迷子の届出を出していたらしく あのあと飼い主呼びかけのもと、 飼い主とサモエドは再会を果たしたらしい。 しかし保護されていたサモエドは育ちがよく 外見が変わってしまったため、 飼い主が違う犬かも・・・と戸惑うが、 犬のほうは、飼い主をみると激しく再会を喜び ふたりは再会を喜んだらしいのだ。 それにしても届出を出しているのに、 保健所で処分されそうになったのだから あぶないでござるなぁ。 でもよかったでござる。 ニンニン。
2006.07.20
7月19日 雨・曇り あまり天気は良くないようだ。 再会した青年とは・・・徒歩とチャリで日本一周を繰り返す なかむら氏である!! 彼がまとめた本をみせたいとのことで 夜勤明けでみさせていただいた。 それから一の橋に戻ってエミューの飼育。 その間にチャリで再びなかむら氏登場!! お寺めぐりをしているようなので 一の橋神社にもGO!! 彼は遠軽目指して走っていった。 しばらくして拙者は昼寝をしに家へ!! 午後・・・大雨が降ってきた。再び家へ。 夕方・・・雨がやんできたがぽつぽつ降っている。 天気が優れず・・・あまり大掛かりなことは出来ないなぁ。 草刈ぐらいならできる・・・明日からそうしよう。 弟マー君は気が荒れている。 なぜかというと職業訓練を始めて1年が過ぎ、 まだ希望だったパン屋の仕事をさせてもらえないからだ。 たった1年程度でやりたいことができると思うな。と言うものの・・・ 弟にとってはそうとう我慢しているのだろう。 しかしもともとだれだって 簡単にやりたい仕事をやれるわけがない。 しかしパン屋の仕事ができない理由は、 順番がつかえているからなのだ。 希望者が多いうえに、 現在働いているひとの就職先が困難なため いつまでも職業訓練者が蓄積されている状態なのだ。 だからつかえてしまうのだ・・・。問題なのであった。 ニンニン。
2006.07.19
7月18日 雨午前中は雨がやんだが、やがて天気は崩れて雨に。子どもたちとともに過ごした2日間は楽しかったでござる。そして手ごたえがあった。子どもたちが、この何もない集落で自分たちで考えて過ごすことで多くのことを学んだに違いない。そして参加者みんながとても楽しく過ごしたこと。それだけでも十分よかったでござる。とまぁ、さすがに疲労がたまり今日は久々に昼寝をしていたでござる。弟・マー君は、スペシャルオリンピックで3つの競技に参加し、3つの銀メダルをもらってきた。11月3日~5日に熊本で全国大会が行われるのだ。課題は旅費等の資金の貯金か・・・。ちなみに世界大会は上海らしいが世界の壁はけっこう大きいだろうなぁ。今日も夜勤でござる・・・!!夜勤先で数年ぶりにある青年と再開を果たした。ニンニン。
2006.07.18
7月17日 雨 ときどき晴れるが今日は1日中ほとんど雨である。 札幌の子どもたちは虫取り、 クワガタが思うように採れずに 満足がいかないのか探し回っているようである。 昨晩は子どもたちの様子をみていたため ほとんど食べておらず、 おまけにじつはあんまり眠れていない。 朝から子どもたちの遊び相手をし、 それから、T・ひろし殿が用意してくれた 朝食のひやむぎをみんなで食べた。 バスで帰る子もいたのでバス停を調べに行って それから見送った。 子どもたちは来年も参加したがっており やるときは教えてと言っていた。 継続し動きがひろがっていくに連れ、 体制づくりも必要になってくるであろう。 下川の児童は送迎の関係で ほとんどかえしてしまったのだが 残った児童で後片付けをすすめた。 そして札幌チームと遊牧村の後片付け、 いきなり豪雨でびしょぬれである。 この豪雨は最後のオチ? 札幌チームは五味温泉へ・・・!! 拙者はびしょぬれのまま 手伝ってくれた学生・おがっちさんたちと少し散歩し、 コミセンへ戻って解散した。 疲れたが、とても楽しかった。 自分の日常と変わらないのだが充実していた。 そして確実に実りつつある活動である!! また来年が楽しみでござる・・・!! ちなみにこれから夜勤でござる。ニンニン!!
2006.07.17
7月16日 曇り 朝は天候が悪く昼は晴れ、 夜は天気が崩れた日。 夜勤が終わるとすぐに 老人福祉施設・あけぼの園による 世代交流ふれあい広場のため エミューの運搬を開始。 運搬にはたいして手間はかからなかった。 会場ではスタッフ&名寄短大の 会場ボランティアに手伝ってもらいつつ ミニ・エミュー牧場を・・・!! 昼になると一の橋へ戻った。 そしてつぎの準備を開始。 つぎは、昨年から 友人T・ひろし殿との恒例、 札幌の児童と下川の児童の 交流宿泊学習である。 札幌参加7名、下川児童10名 短大ボランティア参加2名と拙者である。 一の橋コミセンで集合!! その後みんなで自己紹介!! ペットボトルロケットの組み立て。 一の橋散歩、一の橋神社・エミュー牧場見学 旧一の橋小グランドにて ペットボトルロケットの発射である。 再びコミセンに戻り、夕食準備。 夕食はバーベキューで、 荷物を持って遊牧村へ移動!! 大人たちで着火しておいた炭を種火に 児童はそれぞれのコンロで火を起こして 各自で食材をとって焼いてもらい食べもらった。 下川の子どもたちは、 小さい子どもを優先的に食べさせるなど なかなかしっかりやっていて感心。 燃えている炭を活用して 片付け時に拙者、ちょっと火遊び楽しむ。 その後、虫取りがてら夜のお散歩。 そして天体観測を楽しみ、自由時間を楽しみ みんなで楽しんだのである。 ちなみに野生蛍のいるひみつの場所・・・ 今年もちょっとみてみたが、もうこの時期いたでござる。 蛍を見続けるために、 決して持ち帰らない、蛍のいる草むらを荒らさない。 見れる場所をみやみに広めない。 蛍が繁殖し続けれるように見守って観測を 楽しもうでござる!! 休む準備をしてみな、休息・・・。 ところが幼児を中心ににぎやかで遊び暴れて 大変でござる。 しかし、次第にみんな寝たい様子で 幼児もしばらく騒いでいたが 寝れずに迷惑しているお姉さんなどを さっしてか、自分から静かにするようになり その後は下川チームは朝まで静かであった。 拙者は昼間から翌日も・・・ なんかずっとだれかを肩車しているような状況で きっと首あたり筋肉痛になるに違いない。 拙者流は・・・甘えさせられる部分は 甘えさせてあげつつ、 やるべきことはしっかりやってもらう・・・ ような感じである。 子どもたちは大人たちに安心の場を求めている。 いつも不安を抱えて育つ今の子どもには 安心を与えてあげたい。 一方でやるべきことをきちんとやることを 習慣づけさせてあげたい。 その日は・・・寝付かなかったんだけど 子どもたちと朝まで寝ていた・・・ 夜中、子どもたちが自分の周りにいつのまにか 移動してきたと思えば・・・寝ぼけているのか?? 自分に近づき、しまいには寝袋までとられてしまった。 ニントモカントモ。
2006.07.16
7月15日 曇り天候は割りと回復しているのだろうか??朝は、弟マー君とともにエミューの飼育作業をした。なおかつ、明日のあけぼの園にむけて段取りを施した。ついに弟・マー君はスペシャルオリンピックスの道内大会および全国大会合宿へとむかった。それから拙者は昼寝。そして午後から、草刈作業をした。あと刈った草を若干寄せ集めた。直前に参加申し込みがあり子どもキャンプの参加数がやや増えた。そして夜勤へとむかった・・・!!カヌーの写真をアップしたでござる。http://www.bioregion.jp/komine/teshio.htmニントモカントモ。
2006.07.15
7月14日 曇り深夜から今朝にかけて雨が降った。そして朝も思わしくない天気。ん~今日はだめかなぁ・・・という不安を抱きつつ拙者は昼から名寄のスミスさん宅へでかけた。じつは前回、カヌーの話になりカヌーに乗る約束をしたのである。スミスさんと交流の深い農家のもとへスミスさんたちとカヌーを借りて運搬。奥さんと娘さんが手伝ってくれた。スミスさんのカヌーの道具を借りてスミスさんとカヌーに乗って風連方面から、天塩川を下降して名寄の町付近へ戻っていく。前半は、激しい揺れがあり水しぶきがとび面白い。後半は緩やかな川の流れとともに木々にとまる鳥を眺めつつ流れていった。カモ、う、サギなどが飛び交っていた。進んでいくとなんと白鳥までいた。しかしカヌーが近づくときには飛んでいってしまった。スミスさんの家付近を抜けると橋の上から子どもたちが眺めていた。そしてその先のほうで接岸し、迎えを待った。奥さんと娘さんたちが迎えに来てくれた。カヌーをのせてスミスさんの家へ。その後、軽トラを農家へ返しに。そしてスミスさんの家で遊んだ。パソコンしたり・・・あと、すごろくのようなゲーム・・・なんていう名前だったかなぁ。それを4人で遊びながら夕食を待った。そして夕食をごちそうになったあと、パン作りを体験した。エミューバージョンも作った。そのほかにお土産にパンを焼いてくれた。それらを持って、スミスさんの家をでて、夜勤へとむかった・・・!!スミスさんは、クリスチャンで、そういった関係の活動をしている。しかしその中の日常の趣味や活動はけっこう共通する部分がある。お互いの交流は、お互いの活動に活かされていくはずである。返すものもあるし、そのうちまたいくでござろう。久々のカヌーであり、以前は近所の子どもたちと遊んでたので川くだりは今回が初めてなのである。たのしかったでござる。ニンニン。カヌー写真は、後日掲載。
2006.07.14
7月13日 曇り 雨がちらつきそうな天気で若干湿度がある。 しかしながら、風もあるのは幸いである。 弟は今日も職業訓練を頑張っているので 拙者は夜勤から戻りエミューの世話・・・!! それから遊牧村で作業をしていた・・・!! それから、あけぼの園・デイサービスセンターの I氏さんたちが参上!! あけぼの園・ふれあい広場のミニエミュー牧場の準備のためだ。 今回、雛の孵化が遅れたこと、数が少ないことなど、 それが発端となって、 あけぼの園では、雛ではなく大きなエミューを希望。 雛は雛であって、やはりエミューは成鳥だそうでござる。 たしかにごもっともな話なのだが・・・ 当日、拙者は子どもキャンプで ずっとは監視できないのでそれが心配。 一応、こがらで食肉用でかつ、 大人しい性格のエミューを抜粋。 拙者が犬の散歩なみに 移動させることも可能なエミューである。 移動の全体の流れを説明し、 そして金網をお貸しした。 現地で柵の段取りをするためである。 かなりきちっと真剣に準備しないとあぶない。 頑丈に準備が整っているならそれほど心配はないが、 連れて行って不安を感じるようなら 連れて帰ってくるしかないだろうなぁ・・・。 本当のエミューを知らない子どもたちが エミューを知るきっかけには、なると思う。 午後からは、休憩していたら睡魔に襲われ 夜まで寝ていた・・・!! 夕方あたりは、かなり寝ぼけていたと思われる。 今日は夜勤がない。 明日は昼から用事があり近くまで出かける。 ニンニン。
2006.07.13
7月12日(水) 雨 深夜から雨が降り出している・・・ そのかわり昨日の異常な暑さは和らいだ。 弟・マー君は、お客が帰ると 寂しさの比喩表現として、 『名寄川が洪水になる。』と表現するが、 文字通り、名寄川が洪水に・・・!! ・ ・・と言ってもじつは避難訓練。 一の橋が、平成18年度天塩川上流水防避難訓練の 対象地域となった。 午前10時15分に 防災無線において避難勧告がなされた。 そして広報車にて避難の呼びかけが。 道々では、避難誘導が・・・!! 住民はぽつらぽつらと避難を開始。 訓練といっても、弟を放ってはいけないなぁ。 拙者は避難場所とは反対の道へと歩んでいった。 それをみた誘導担当のひとが、避難~、と笑っていた。 弟ものんきである。後始末・片付けをしている。 途中、近所のおばさんに会い、 おしゃべりしながら避難した。 町長、役場のみなさんも集まっていた。 そんなこんなで避難訓練が終わり・・・ 少し家で休んだ。 そして町へ・・・!! 教育委員会からキャンプのための寝袋をお借りした。 それと役場で弟関係の手続き・・・ そして小学校へ足を運んだ!! 小学校でキッズスクールのバトミントン教室の ボランティア・・・のはずなのだが・・・ なにやらまだ授業中ではないか・・・!! どうやら時間短縮(授業の時間を短縮)と 短縮授業(午前中授業)とを勘違いして キッズの予定を組んでしまっていたようだ。 1年生の授業参観が行われており こっそりのぞいてみていた。 けっきょく、キッズ・・・は時間が変更となったため 自分のここでの束縛時間がかなり長くなるので お手伝いを断念して拙者は帰ることにした。 もっと時間・心にゆとりを持てたらいいんだけどなぁ。 明日から連日、週明けまでいろいろ予定が入る。 今日も夜勤でござる・・・!!ニンニン。
2006.07.12
足跡いっぱいのこしてね。
2006.07.11
7月10日 曇り 天気があんまり良くない。 少しむしむしするかなぁ。 夜勤から戻りエミューの飼育作業・・・。 午後は、いろいろ連絡作業。 さて・・・今週はいろいろ 牧場敷地まわりの環境整備しつつ 落ち着いたらいろいろ片付けよう。 ゲルも整理しなきゃだなぁ・・・。 あと、つながりを大事にして 活動の基礎作りをしていきたいでござる。 ニンニン。
2006.07.10
7月9日 曇り 今日は夜中、夜勤の時間直前まで草刈していた。 ・・・と言えば、 作業遅くまで頑張っているなぁと思うかもしれない。 じつは昼寝したら目が覚めたのが夕方だった。 ちょっと迷ったのだが、 しかしなにもしないで夜勤へ行くのも・・・と 少しずつでも作業はしようと、 夕方だったが作業を始めたのだった。 さてさて、今日も夜勤で御座る。 ん・・・んん?? 待てよ・・・今日は夕方から・・・韓国の・・・ ま、まぁ・・・いいか。もう間に合わない。 ニンニン。
2006.07.09
7月8日 曇り忙しくなる夜勤先・・・夜勤明け・・・。帰宅後、しばらくして休んだ。そして目を覚ますと、やばい夕方だ、出発準備だ。・・・とあわてて牧場へ行き、いろいろやっていた。しかしへんだ。寝過ごした割には、体の疲労がたまっている。ぜんぜん寝たりない感じだ・・・。時計をみる・・・!!まだ昼になったばかり???信じられずに時報を聞いてみた・・・。やはり昼だった!!どうやら寝ぼけていたらしい。疲れているのでほんのちょっぴり休むことにした。それから牧場へ・・・!!そして早めに準備して弟と町へGO!!みつはしご一家と食事の約束をしたのだ。あらかじめエミューの卵を預け、久々に夕食のおじゃまする約束をつけていたのだ。みつはしご一家のごちそうをいただきつつ、拙者が実験したくてやることにした『エミューの卵のゆでたまご』を実行することにした。卵は、お湯につけて約1時間、弱火でゆでた。大量のごちそうをみんなでいただいた。ゆでたまごもゆであがり穴をあけてみたがまだまだ半熟である。その半熟卵の殻にあるゼラチン質のようなゼリーの膜を食べてみると意外にもおいしい。しょっぱみもあって味がついている。黄身は予想通りクリームのような感じだ。予想よりもゆでたまごは楽しめた。良い実験となった。研究を続けよう。岡山の珍しい名物魚も食べた。雑談しながら食事を楽しんでいると夜勤の時間になった。拙者は夜勤へとむかったのであった・・・!!卵の写真とかは後日記載しよう!!ニンニン。
2006.07.08
7月7日 曇り 七夕 雨があがった。夜、なかなか寝付かなかった。 弟といろいろ書類の整理や雑談。 小峰庭に植えたズッキーニやかぼちゃの苗は育っているが、 牧場に植えておいたかぼちゃの苗が、 掘り起こされてかれそうになっていた。 動物に掘り起こされた・・・???? あやまって踏まれたわけではない。 掘られていたので・・・掘られた??がーん。 とりあえず埋めなおしておいた。 午前中、エミューの飼育、庭の草刈をして 午後は、遊牧村の草刈をした。 そのときにまれにあるキノコの場所を 覚えているのだが、数日後にはなくなっている。 盗られている??? 雨がちらついたり天気が崩れそう。 若いお父さんと幼い女の子が散歩していた。 あれ?若い家族が移住してきたのかなぁ?? と気になって聞いてみたら、 近所のおじいさんの息子さん一家だった。 一の橋の自然の中での生活は気持ちいい。 ニンニン。
2006.07.07
7月6日 雨 夜勤明け・・・ 今日は雨だから昼間も寝ていた。 なんだか、体が重い。 疲れ?風邪?夏ばて? 今日は木曜だから夜勤もない。 結局夜になっても天気は良くなかった。 16日、17日には、 今年も子どもキャンプを一の橋でやる!! 札幌の親友T・ひろしさんの児童たちと 協働でのキャンプである!! 昨年参加した下川の児童たちも喜んでくれて 好評であった。 拙者がキッズスクールに参加しているのも こういった活動につなげていくために やっていると言っても過言ではない。 一の橋の小さな集落は、 子ども教育に適した環境である。 それはかつて一の橋小学校があった頃から感じていた。 町を頼っては、町から離れている集落なので 一の橋をそういうことに活かそうという動きには出来ない。 だから、自分が子どもたちに自然の中で生活することの楽しさ、 広い土地の中でのびのびと遊ぶことの魅力・・・ いろいろ感じてもらい伝えたいと思う。 16日―17日、楽しみでござる。 また、親友、T・ひろしさんも、 一の橋の活動を応援してくれている。 ただ学童教育をするだけではない。 一の橋での小規模コミュニティの再生活動を 視野に入れて活動してくれているのだ。 有難い。明日は晴れるかなぁ。ニンニン。
2006.07.06
7月5日 晴れ今日も草刈・・・機械は使わず鎌で。花の周りや木の周りを刈ったのだった。夕方は涼しいのである。合併・・・かつて合併問題が勃発しはじめたとき、若者世代で合併についての話し合いの場を作ってはどうかという提案があったが、拙者は断った。また後ほど、合併問題の話し合う場が出来たが・・・しばらく参加を見合わせて様子をみてから参加した。当初、合併するかしないかの問題を話し合うんじゃなくてどうやったら住民は、自立した暮らしが出来るのか?どうやったら持続していける暮らしが作れるのか??それが大事だと思ったのだ。そういうことを真剣に話したかった。自立できるのであれば、合併は必要ないし・・・そうでなければ、なんらかの方法を考えねばいけないのではないかと思った。行政が合併問題に乗り出したとき、行政の都合で進められている中で、合併の必要性も感じていた。行政の独立を考えるよりも、住民の豊かな暮らしのほうが優先すべきことだと思った。またイベント・行事や、観光においても、単独で行うには、下川の住民は少なく、人手も不足している。また外のひとからみれば下川も、その周辺も、合併の有無に限らず名寄地区・・・もしくは道北というひとつの枠組みでしかないのが現状。むしろ、一体性をもたせて統一したほうが情報としては伝わりやすいし、イベントの交流の輪はひろがるような気もした。住民投票では、今すぐはわからないが、いずれは合併が必要と答えた人がほとんどであった。つまり、合併を必要と考える住民が過半数を超える。名寄と風連は対等合併をして新たな道を歩み始めたが、単独を選んだ下川は、どうなっていくのだろうか・・・?住民の暮らしを守っていけるのだろうか??今後の対等合併はおそらく難しい。それぞれの地域が自立した暮らしを保っていくことが大切である。しかし、過疎の時代に小人数でやれることというのは限られる。共有しあえることは共有していかないとやっていけない時代も来る。ある部分では連携が必要になってくる。下川、名寄・・・となにもかもわけるのではなくお互いに助け合って行くことが必要になってくる。下川には、ひとの出入りが多い。移住しては、去っていく・・・。ずっと住んでいたい。そう思える地域になって欲しい。下川・一の橋に永住する拙者はそう願う。ニンニン。
2006.07.05
7月4日 晴れ 今日も天気が良く暑い。 夜勤の疲労を少し癒して・・・ 昼間は暑いのでさけて 夕方から夜まで外で草刈をしていた。 草刈の機械のやりすぎは障害になるので 連続2時間が限度。 暑いので眠くなってきたでござる・・・。 今日も夜勤でござる。 ニンニン。
2006.07.04
7月3日 晴れ今日も暑い。埼玉おばさん軍団が帰っていた。寝不足・疲労が蓄積している拙者はその後ある程度昼寝。そして昼から荷物発送やら済ませて雛を世話してから、町へ・・・!!キッズスクールの指導員会議があった。子ども達とどのように接するべきか、多くの指導員は頭を抱える。正直、現代の子ども達は、家庭教育が問われえる部分が高いのではないだろうか・・・。学校でも同じ。無法地帯のなかで育っているのだろう。そんな子ども達の縄張りの中にわざわざ我々は入っていくわけである。会議が終了し、拙者は名寄へむかった。中心街から少し離れた田舎道。そこの家に住んでいるスミス・Rさん一家をたずねたのである。スミスさんとの出会いは、メールフレンドとして知り合った下川つながりの友達・ジョーリンさん一家の紹介である。せっかくなのでまずは顔合わせしようと訪問。家族に歓迎されそして手作りピザをごちそうになった。子どもがいっぱいで大家族である。スミスさんの仕事、移住した流れ、そして今の家、ねずみの住処となっていた空き家を大リホームしてりっぱな家へと改築している過程を写真をみせてもらいながら聞いた。学校に通わせず、家庭教育を大切にしているようだ。残念ながらスミスさんが英会話の仕事があり、また拙者も夜勤であるために夜7時前には家を出た。のびのびとした庭、家庭環境があった。思えば、拙者は学生時代から外国人との交流は多々あるが、拙者が国内で外国人家庭の中に入っていくのは初めてかもしてない。これからも、交流を深めていきたい一家である。さらに、自分の中でなにかを学べるような実りある交流が出来る気もする。下川へと戻って行った拙者は、このままだと夜勤の時間にはまだ早いなぁと思い、町のとある家庭へ寄り道。するとこんどは夜勤の時間がやばくなり慌てて夜勤へとむかった。ニンニン。
2006.07.03
7月2日 晴れ夜勤は、昨晩、宴会の片付け・早朝に宴会場掃除と準備も加わって、あまり気も休まれず疲れが蓄積。そのまま夜勤後、早々と消防署へ。今日は下川消防団のみなさんと中川町へむかった。上川北部地区の消防大会があったのだ。第2分団参加は拙者のみであったため。拙者は応援手伝いのみで競技等参加はないが下川消防団は見事準優勝を果たした。開会式1時間、閉会式30分、炎天下で焼き尽くされながら整列で立っていてかなり過酷であった。顔は焼つきそうだし、革靴は熱くなり足が焼けそう。そして立っていて足が痛い。疲労はどんどん膨らんで行った。帰ってきたのは夜6時半ごろ。こんどは埼玉軍団が訪れており、夕食に招待してもらって急いで西興部へ!!場所を聞くのを忘れていたがなんとか発見。そして再会もつかの間、早くも夜勤の時間に。うとうと、へろへろになりながら夜勤へ・・・!!ニントモカントモ。
2006.07.02
2006年7月1日 土曜日 晴れ 本日・日中は暑い!! 夜勤は日に日に忙しくなってくるので 日中の作業を加えると けっこう体も疲れるものである。 朝のうちに作業・・・と思うのだが、 休めるときに休むべしと、昼からにした。 しかし昼間は暑いのであった。 おまけに糸のカッターでとばすので 防具をつけての草刈である。余計に暑い。 夕方になり小田原さんに道具を返した。 こくわの木につぼみが咲いていた。 もうすぐ花が咲きそうである。 白い花がさき、そして実がなる。 明日は、消防かぁ・・・。もう7月である。 ブログ中の写真は、雛である。 ちょうどうんこを出している瞬間なので うんこには、モザイクをかけたでござる。ニンニン。
2006.07.01
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