ハッピー&ラッキーな日々
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
久し振りのブログ更新です。またまた更新が滞っておりまして、本当に申し訳ございませんでした。24日は、ゴル2001さんのミニクラス会でした。今回はその時のミニレポートをお届けしたいと思いますレポートの前に、ゴル2001さんのことをご存じない方のために、ちょこっとゴルさんのご紹介をさせていただきますね。ゴル2001さんの本業は看護師です。看護師仲間の方曰く「ゴルさんは非常に優秀な看護師で、患者さんは勿論、仕事仲間の看護師達からも尊敬され、一目置かれる存在」なのだそうです。それにもかかわらず、とっても気さくで、いつもニコニコされているゴルさんは、みんなの人気者とのこと。そんなゴルさんは、最愛の奥様の死をきっかけに、霊能力を授かり、奥様と霊界通信ができるようになります。そして、様々な霊視や浄化を紹介したブログは、ブログ開設2年を経て、現在は188万アクセス越えという人気ブログになりました。そんなゴルさんと「直接お会いしたい」「自分でも浄化が出来るようになりたい」という方のために、以前クラス会が開かれました。今回は、その時の同窓会のような感じで「ごく少人数で、楽しく実験したりしましょう」ということで、以前のクラス会の復習も兼ねながら、楽しく「ゴルさん流超スピリチュアルレッスン」をさせて頂きました。 今回の記事では、そのレッスンや質疑応答の中でも、私自身がすごく「こういうことだったのか!」と納得やようやく理解できた内容を中心にお伝えさせていただきたいと思います。ゴルさんの霊視や浄化は「まずは受け止め、そして問いかけによって判断をしていく」と思っていたのですが、一番大切な基本のキを今回教えていただきました。何かを霊視・浄化したい場合、まずは「自分の身体と魂を一体化させること」がとても大切なのだそうです。以前、他の方からも同じ事を聞いたことがあるのですが、赤ちゃんは魂と身体が重なっているのだそうです。それが子供から大人へと段々成長していく過程で、魂と身体が離れていくのだそう。ですので、霊視や浄化を行いたい場合は、まずは自分の身体と魂を一体化させることからはじめるのだそうです。ゴルさんのイメージでは、おへそ辺りを意識して魂と身体を重ねるようにしているとのこと。(丹田?と思ったら、ゴルさんのイメージでは丹田は膀胱になっちゃうので、ゴルさんが意識をするのはオヘソそのものの場所だそうです。笑)余談となりますが、私の主人(志)が上の方々に何かお聞きしたい、確認したい時(いわゆる霊界に繋がろうとする時)、正座をしたり、背筋を伸ばしているのを毎日のように見ています。「ああ、あれはこういう意味だったんだ」と、今更ながらに気が付いた鈍感なハッピー☆ラッキーなのでした。(^^;)とうことで、霊視や浄化の前に、まずは自分自身の身体と魂を重ねるよう意識すること。(多分、背筋を正し、オヘソあたりに意識を集中することでかなり合致させられると思います。)ゴルさん曰く、重要なのは下半身ということなので、私は背筋を伸ばして下腹部に意識を集中させ、その後エネルギーが下に流れていくイメージをするようにしました。こうして(身体と魂を一体化させ)はじめて?!霊視・浄化に取り掛かります。(笑)そして、霊視や浄化を行う対象物が人であるならば、軽い会話をして、相手を受け入れること。(これが受け止めとなります。)例えば、肩凝りを浄化させたい場合は「肩凝っていませんか?」と尋ねます。すると相手は「ちょっと凝っています」とか「どうでしょう?」という反応がありますので、「じゃあ、軽く肩を回してみてください。」と促し、「どうですか?」と尋ね、相手の反応を見ます。その時の相手の言葉(凝っています、ちょっと痛いです、等)を復唱する(凝っているんですね、ちょっと痛いんですね)など、軽く会話をすることによって、相手の気持ちを放出させ、その言葉を受け止めます。こうすることによって、相手を受け止め、肩に手を当てるなどして浄化を試みます。この時「自分自身の身体と魂が一致」していて「相手の受け止めが出来ている」ことが浄化の大前提となるようです。そして、ここで浄化の大切なポイントをお伝えします。「肩凝りが治りますように」や「肩凝りが良くなりますように」と言いたい所なのですが、これが実は望ましくない言葉なのです。肩凝りに限らず、3次元的に何かしら問題だと感じるような現象は、何かしらの気付きやメッセージがあって生じています。(例えば、肩凝りもパソコンのしすぎですよ、とか、目を休ませてください、等)ですので、4次元の視点から見れば、すべてがプラスなのだそうです。ですから「肩凝りが治るように、良くなるように」というのではなく「○○さんにとって、一番良い状態になりますように」と、すべてが相手にとって良くなるように、という想いで浄化を試みるのが良いようです。自分自身の魂と身体が一致して、そして相手の受け入れが出来ていれば、それだけでも簡単な浄化は出来るとのこと。軽く会話をすることで「相手のエネルギーを放出させる」ことにも意味があるのだそうです。日常の中でも、自分自身の身体と魂を一致させ、相手を気遣う会話を心がけていれば、物事はもっと上手くいくようになることも多いのかもしれませんね次回はゴルさんの言う呼吸法(Yes、Noの見極め方)について簡単に説明させていただきたいと思います。多少なりとも、ゴルさんの「霊視・浄化方法」の補足になりましたら幸いです。今回はメモを一切取らず、私の感覚で「これ、とっても大事!」と思ったところのみの記憶を辿っての記事となっております。そのため、説明不足等、分かりにくい箇所ございましたら本当に申し訳ありません。ゴルさん、そして当日ご一緒させていただきました皆様、本当にありがとうございました。もし、訂正や過不足等ございましたら、ご指摘いただけましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。m(__)m 本日もお読み頂きありがとうございます。皆様のご健康とご多幸を心よりお祈りしております
2011年04月26日
コメント(31)