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ああ、やってまったあ(泣)2月27日の日記にみずの舞ちゃんのことを書いておいたのですが、28日に変わった時間に日記の書き込みをしたら、日付の指定が27日のままになってしまっていたようで、上書きをしてしまいました(泣)というわけで、記憶をたどって、再掲載させていただきます。完全復活というわけにはいきませんが・・・(泣)----以下、27日の日記の再掲載です-------------------2月26日は寒かったですね。寒い中、新宿のライブハウスに出かけてきました。厚生年金会館の道路を挟んで真向かいにある【カールモール】という雰囲気の良い小さなライブハウスです。(なんか、とても懐かしく、落ち着けるお店でした)(新宿のブラックホール 【カールモール】 )何故、ライブに出かけたかというと、月に一度ある「集い」に参加している人たちでみずの舞さんというアーティストの後援会が発足して、何故かそのお世話係に任命されたのです。ライブは素敵でした。舞さんの歌声もとてもまっすぐでけっこう感動モノでした。自分で歌もつくる子で、はるか昔の大学時代にソングライターを目指し、挫折した(笑)わたしがいうのもおこがましいですが、才能あると思います。この日のために舞ちゃんが作成してきたCDも瞬く間に完売となりました。応援のしがいがあるなとけっこうワクワクしています。ちっちゃくてカワユイ女の子であります。3月にもライブ行われます。興味のある方がいらっしゃいましたら、応援に行っていただけたらと思います。みずの 舞さんのWEB 【Mai Web】のURLをお知らせいたします。みずの 舞【Mai Web】
2005.02.28
無鉛ハイオク・・・。有鉛ハイオクにしか対応していないクルマのためにオクタン価を上げて発売されたガソリンです。発売されてからずいぶん経ちます。最近はプレミアム・ガソリンとかも云われていたり、無鉛ハイオク仕様のクルマも販売されています。無鉛ハイオク。これはカンタンにいうとオクタン価が高い事で、エンジンがノッキングをしにくくなり、よりパワーを出せるとそういったガソリンだと思います。でも、これはレギュラーガソリン仕様車については価格が高いだけのガソリンという印象が長い間ありました。考えてみれば当たり前ですよね。レギュラーガソリン仕様のエンジンは、レギュラーガソリンのオクタン価で最良の性能を引き出せるようにつくられてきているわけですから。もしかすろと、これからの無鉛ハイオクガソリンは違うかもしれません。エネオス ヴィーゴが新しくなっています。テレビでもTOKIOが宣伝しています。一番の特徴は『サルファーフリー』。つまり原油に含まれている硫黄分を取り除いたものです。硫黄酸化物とか聞いた事あるでしょ?これ、大気汚染物質です。これを取り除いた、限りなく0に近づけている。これが『サルファーフリー』と呼ばれている石油や軽油です。いつも給油しているのがエネオスのスタンドで、たまたま日曜日に給油をしにいったらですね、これがキャンペーンをしていまして、お試し価格で安かったんです。通常、レギュラーに対して10~15円高いと言うのが今の無鉛ハイオクガソリンの価格だと思います。そこはセルフスタンドということもあるし、埼玉の激戦区4号バイパスにあることも影響しているのでしょう。レギュラーとの価格差が6円だったのですよ(笑)これは入れてみるっきゃありません(笑)今までもいろいろなメーカーの無鉛ハイオクを入れてみて、そのたび落胆を繰り返してきました。やっぱり、レギュラーガソリン仕様のエンジンに無鉛ハイオクガソリンを入れてもむだなのかな、って・・・。エネオス ヴィーゴを入れて走って、1ヶ月。あれ、燃費がよくなってる・・・・。運転がうまくなったのかな・・・。そういえば、アクセルを踏んだときのパワー感も少しあがったような、レスポンスがよくなったような気もする・・・。もしかすると、このサルファーフリーのエネオス ヴィーゴ。想像以上によいガソリンなのかもしれません。しばらく使い続けてみようと思います。>>>>>祝♪ 日記記入件数 100件 達成♪<<<<<ありがとうございます。2003年に登録しながら、2004年10月まで放置プレーをしてしまったこの「あなたのクルマの実力はそんなもんじゃない」も日記記入が100件となりました。ありがとうございます。昨日2月27日23:55までのアクセス数が【13871】でした。今のアクセス数が【13881】です。いままでこんな拙いホームページにアクセスをしていただいたみなさん。日記リンクをしていただいたみなさん。いろいろなヒントを与えてくれたサイトの運営者のみなさま。どうもありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。ブライト河野(河野 きよ以)※なんてこった(泣)上書きしてしまった・・・。27日の日記は、思い出しつつ、28日の日記として再掲載いたしました。
2005.02.27
【ドライブ】して楽しいクルマ。いろいろな感じ方がありますね。 胸のすく加速感 どっしりとした乗り心地 キビキビした操作感・・・etc,etc。乗る人によって、場所によって求めるものは違います。でも、口に出して言うか言わないかは、まあ、別に、棚においておくとして、共通して求めるものがあります。そては 疲れない ということではないだろうか。1日に8台試乗するといろいろと感じる事があります。アクセルペダルを踏んだときにそれに応えてくれるエンジンの感覚は気持ちよくて、とっても好印象を持ちます。これは今回試乗したクルマは全ていいです。でも、フィットに載ったときに思いました。フィットは発売された直後に試乗しています。キビキビした元気なクルマという印象を持っていました。確か去年マイナーチェンジをしています。その影響があるのかどうか?ですが、今季あのフィットの試乗の印象派相当悪い。乗り込んだ瞬間思った事はシートがやけに固いなということ。確かに柔らかいシートより固いシートの方が長距離、長時間運転するときなど疲れにくいとは思います。でも、なんでこんなに固いんだろ。しかもシートバック(背もたれ)の中央になんか起伏があるような感触がある。スイフトのシートも固めでしたが、フィットのシートはレース用のバケットシートに座っていると言う感じ。発売されたばかりの頃の好印象はなんだったのでしょう???試乗したのは1.3Lエンジンでしたが、とても元気なエンジンで、パワースペックでは1.5Lエンジンのライバルに数値的に及びませんが、気にならないくらいの元気さです。でも、アクセルペダルが軽すぎないか?アクセルペダルに足を乗せるだけでエンジン回転がグン!という感じであがり、前に出て行こうとする。 軽快感がある 速そうな感じがする というのは確かにあります。でも、アクセルペダルは適度に重さがあったほうが右足が疲れない、と思うのです。それに軽すぎると自分が意図した以上にアクセルペダルを踏み込んでしまいそうです。そういえば、以前ステップワゴンに乗っていたときに長時間運転すると右足のスネが痛くなることがありました。その前に載っていたクルマも、今乗っているエスティマ・エミーナではそういうことはありません。ステップワゴンもアクセルペダルが軽かったのですが、もしかするとアクセルを一定で保つような運転をする場合にアクセルペダルが軽すぎると右足に負担がかかるのかもしれない・・・。フィットのシートが固い、と思いました。今回、試乗した車のシートをわたしの好みでランク付けをすると、自分でも意外でしたが、ベストはですね コルト・プラス です。コルト・プラスも固めのシートですが、固すぎない、そして急ハンドルで車線変更をしても背中をしっかりとサポートしてくれる。コルト・シリーズってヨーロッパでよい評価を受けているそうです。シートの印象からもそれもありだなと思います。良いモノをつくれるのになあ今の三菱社については、どんなに新車の印象がよくても、アフターケアが心配なので購入する勇気はありません。(残念)シートのすわり心地の2位以下のランクは次のようになります。 2位 スイフト 3位 ヴィッツ 4位 ティーダ 5位 ノート 6位 ヴェローサ 7位 ブーン 8位 フィットコルト・プラス・・・。シートは予想オイ上によいものでしたが、エンジン、ミッションは他車に一歩譲る・・・。アクセルペダルを踏んでも自分の気持ちに少し遅れて反応するんだよね。マツダのヴェローサ。けっこう期待していたんです。Zoom,Zoomのマツダですから。でも、印象は、ごくごく素直に走れるクルマだな、と。期待値が大きかったのかしらん???マツダの営業所は新型プレマシーの発表展示会をやっていたので、忙しかったのでしょう。同乗する人もなく一人で試乗にいかせていただきました。波状のない走り、乗り心地もよい。でも、5分位走って運転するのにあきてしまいました。ヴェローサもCVTでしたが、シフトを自分の気持ちで変えられないことがこんなにもつまらないものなのか、と、感じさせてくれたクルマです。デミオに試乗したら、もしかしたら、また違った印象を持ったのかもしれない・・・。デミオとヴェローサ。基本構造は同じのはずですが、味付けが違うはずですので・・・・。ああ、また試乗してみたいクルマが増えてしまった・・・。※先日第1号が発行されました、知り合いのメルマガです。 読者登録していただけたら嬉しいです。美しさの秘訣~20歳若返る方法! ※ランキングに参加しています。 お気に召したら、ポチッと押してください♪ ホームページランキングネット ※現在、15位(車・バイクのジャンル1ページ目に「クルマでエコ」で出ています)
2005.02.26
国交省、「平成16年 燃費の良いガソリン乗用車ランキング」を発表でも、これはカタログ燃費(10・15モード燃費)実際にわたしたちが知りたいのは、実用燃費なんですよね。 型式指定を受けたもののうち、平成16年末現在で、新車として販売されている及び今後販売が予定されているガソリン乗用車について、10・15モード燃費でランキング付けを行い、発表した。| ガソリン乗用車(普通・小型)1位は「インサイト」の36.0km/L、2位は「プリウス」の35.5km/L。以下、シビックハイブリッド29.5km/L、ヴィッツ25.5km/L、フィット 24.0km/L、プラッツ 21.5km/L、ブーン 21.0km/L、パッソ21.0km/L、マーチ 21.0km/L、フィットアリア20.5km/L、コルト 20.5km/Lの順となった。 軽自動車のガソリン乗用車ツイン(ハイブリッド)が1位の34.0km/L、以下、ミラ(アイドリングストップ車) 30.5km/L、ツイン 26.0km/L、 アルト 24.5km/L、キャロル24.5km/L、R2 24.0km/L、R1 24.0km/L、 ワゴンR 23.5km/L、AZ-ワゴン 23.5km/L、ムーヴ 23.0km/Lとなった。燃費の良いガソリン乗用車ランキング
2005.02.23

実は 今 ウズウズ しています。 えっ!? 何に ウズウズ しているの?1週間経って、ヴィッツ1Lの乗り味に ウズウズ してます(笑)試乗した直後は「ヴロロロロ~ォ!」っていう感じの音で正直なところ音も大きめで、なんか古臭いなあインテリアの斬新さと ミスマッチ! というのが第一印象。まあ、それは ノート、ティーダそしてスイフト、しかも4気筒1.5Lエンジンの後に乗ったわけですから、そう感じても仕方のないことです。本当は全車 1.5Lエンジンで比較をしたかったのですが、これが思わぬ効果(?)を生む事となります。試乗を終わって営業所に戻った私は同乗してくれた営業マンにコンコンと語っちゃいました(笑)で、1.5L&1.3Lに乗ってみたいと痛切に思ったのです。(それがブーン1.3Lに乗ってみようと思ったきっかけです。) で、いま 私は 思っています。 のんびりと埼玉の田舎道(笑)を ヴロロロロ~ォ!って、音を響かせて、ゆっくりと走るのもいいか(笑)ヴィッツに乗ってみて、走り出したとき外観のデザインと内装のデザインの斬新さその室内にコダマする音とのギャップに戸惑ったのは事実。そう、もう25年もむかしむかしのこと・・・。KP61スターレットを思い出させる音。スターレット・・・。そうです、このクルマこそヴィッツが生まれるまでトヨタのコンパクトカーを代表するクルマだったのです。1974年生まれのKP61スターレットはコンパクトカーのくせにFR(!)でラリーやダートラで大活躍したクルマです。(FFコンパクトカーが日本で一般的になったのは1980年のファミリアから、海外ではミニ、VWゴルフなど多彩)1984年にFFに生まれ変わったEP71スターレット。それでもエントリーモデルとして(つまり安い)、KP61スターレットは中古車でも人気があった。YHの営業をしているとき(1983~1989年)でもKP61スターレットは原液でダートラなんかを走ってた。当時の営業先のラリーショップからショックやスプリングの注文をもらって、神奈川のTRDまで仕入れにいってたなあ(シミジミ)(そうそう、ガレージ大野っていうお店だった。社長はまだお元気だろうか。TRDの納期が長くてご迷惑をおかけしました・・・。)ヴィッツ 3気筒1L。スピードは乗る。市街地走行なら充分。何より安心感がある。そして、ハンドリングのしっかり感。運転していて、楽しいしなにより安全。このあたり1.5Lのノートに負けてないと感じたね。運転席に座ったときの感覚が新鮮。私が気に入ったのは肘掛から駆け上ってダッシュボードにつながっていくデザイン。ヴィッツは横から見ると窓とボディの境目が前下がりになっている。これが、躍動感というかスピード感を出している。(全体的には○っこいのにね)運転席に座ると肘掛からダッシュボードにスロープを描いてつながっていく。これはねえ、デザインに対して使う表現じゃないかもしれないけれども 気持ちいい~ぃ! これから 走るぞ! っていう気持ちにさせます(笑)ヴィッツ 3気筒1Lはいい意味でも、悪い意味でも私の印象は上がったり、下がったりです。きっと、1.3Lや1.5Lに試乗したのだったら、まったく違う印象をもったのでしょうね。というような、気持ちにさせてくれたのがヴィッツでした。そしてヴィッツの比較をする上でどうしても気になったのがダイハツ ブーン(トヨタ パッソ)の存在でした。だって、3気筒1Lエンジンはダイハツ ブーン(トヨタ パッソ)からの流用ですから・・・。比較のために試乗したが、ダイハツ ブーンの1.3L。 ゴメンナサイ!! 3気筒1Lエンジンは、ブーン(パッソ)もヴィッツも共用でしたが、1.3Lは別物のエンジンでした。 比較にならないです。 そしてヴィッツもブーン(パッソ)も比較してはいけないことに価格表を見て気が付きました。軽自動車を買えるお金で1L or 1.3Lが買える・・・。走る事については必要十分。これが印象。スイフトの後に試乗したのがウンのつき。スズキとダイハツといえば、軽自動車販売台数1位2位を争う高ライバル。だからね、スイフトに乗ってビックリ仰天した私はブーンにも期待してたのね、運転の楽しさを・・・。ダイハツのスイフトも先代(今も併売してる)が価格の安さを売りにしていた印象があったので、まあ、それなりのクルマだだろう、ヘヘ~ン♪といった感じで日産のすぐ近くにあるスズキの営業所に行ったのですよ。試乗をお願いして、運転席に座ってみるとギアが4ATなんですよね。ノートに限らず、今のコンパクトカーはCVTっていう先入観があったのですね、隣に同乗してくれた営業所長さんにそのことを言ったりしながら発進しました。 なんだこりゃ! 楽しいじゃん♪ スイフトの4ATは、一列になった普通のゲートではなくて、カクカクっとしたゲートなんですね。[P]からスタートするための位置に入れるとそれが[OD}(4速)で、そこから右に動かすと[D](3速)になります。そこからはまっすぐに[2]それから[L]に移動する事ができます。わたしの運転の仕方はすでに書いていますが、ATでも周りの状況や速度に合わせてギヤをチェンジします。で、普段の運転に従って、ギアを変えてみました、すると カチッ! そんな、小気味良い音を発して、ギア位置が変わります。実際のギアチェンジもタイムラグを感じることなくできます。 走って、楽しい! ボディも想像していた以上に安心感がある。ハンドリングもしっかりしている。2車線の4号バイパスを左斜線から右車線に急ハンドルを切ってもしっかりとついてくる。スズキの試乗コースは残念ながら直線のバイパスが95%だったのですが、カーブがない分急な車線移動などを試してみました。で、これは楽しい♪何より私の好きなATでのシフトチェンジが楽しめる。でも、スイフトは多分秋に出てくるであろう『スイフト・スポーツ』をマニュアル・ミッションで乗ってみたいな。でも、1.5Lの4ATも捨てがたい(笑)今度は1.3Lエンジンにも試乗してみます。実は両方あったんですよ、そこのディーラーに(笑)いやあ、今のコンパクトカーはほんとに個性があって楽しい♪スイフトについて書き忘れていたのですが、走ると楽しいスイフトですが内装の造形についてちょっと詰めが甘いかな。ドアからダッシュボードへの境目でノートもティーダもキレイに処理されていて段差なくつながっている。スイフトは、ここがドアの方が若干高くなってしまっている。午後にヴィッツを見たら本当に滑らかに処理されている。この点、スイフト 残念!でも、走りの魅力をスポイルさせるものではないけど、気にする人は気にするかな?※先日第1号が発行されました、知り合いのメルマガです。 読者登録していただけたら嬉しいです。美しさの秘訣~20歳若返る方法! 一番売れてるアルファリポ酸※ランキングに参加しています。 お気に召したら、ポチッと押してください♪ ホームページランキングネット ※35位から大躍進です。どうもありがとう♪現在、21位(車・バイクのジャンル1ページ目に「クルマでエコ」で出ています)
2005.02.22
すでにマーチとキューブというコンパクトカーを販売している日産が新たにノートというコンパクトカーを販売しました。いったいどんな狙いがあるのでしょう。コンパクトカークラスに3種類のクルマを投入するというのがどんなもんかなあと思いました。実際に試乗しながら隣に乗ってくれた店長さんに質問をしてみると「最近はお客さんのお好みが多種多様なので、1車種でお応えできるのが難しくなってきています。マーチは若い女性に人気があり、キューブは若い男性に人気があります。ノートはマーチやキューブより幅広い層にお乗りいただきたいクルマです。」ということです。ざっくりいうと「○いマーチ」と「□いキューブ」、そして「オーソドックスなノート」という感じでしょうか。エンジン排気量を確認してみるとマーチが3種類(1.0/1.2/1.4L)キューブが1種類(1.4L)。ノートは少し大きい排気量で1.5Lで1種類といさぎよい。試乗したのは営業所からしらこばと水上公園までの往復路。この道、4号バイパスから岩槻に抜ける道なのですが、直線路とハンドリングを感じるのにちょうどよいカーブがあり、道が空いていればおもしろいコースです。水上公園まではアクセルを踏み込まず、タコメーターでいうと3000回転以下でおとなしく(笑)走ってみました。久し振りにコンパクトカーに乗ったためでしょうか、走り始めから加速もスムーズでハンドリングも想像した以上に落ち着いていてカーブも安心して切り込んでいけます。(コンパクトカーってよくなったんだなあ。)以前に乗っていたラングレー 1.5L 4WDに比べるととってもスムーズで安定感がある、音も振動も静か、20年間の技術の進歩に改めて感動したりしました(笑)で、水上公園からの帰り道、ノートの運転にも慣れましたので、少し元気に走らせてみると、(うん!?、なんかうなり音がするぞ!?エンジンじゃないような音なんだけど、もしかしてCVTから?)店長さんに質問してみると、「そうですか?音は大きくなりますけれど・・・。」そこでその音の出所をさぐりたいと思い、営業所の駐車場にあったラティオへの試乗もお願いしました。駐車場で並んで置いてあって、それほどサイズも違いがないと感じていた事と店長さんの説明でエンジン(1.5L)、ミッション(CVT)が同じだという言葉があったからです。ノートからすぐにラティオに試乗したので違いがわかりやすかった(笑)よく違いを出しているなあ、というのが本音。とはいえ本質的に似たような印象です。ラティオはノートに比べてどっしりとした走り味がありますが、3000回転以上のうなり音は消えていない。車格的にはノートの上ですから遮音材が多いのでしょう。ハンドリングはどちらもしっかりとしたものですが、ノートの方が小回りが効く感じです。そういえば、マーチとキューブには試乗したことがありませんでした。発売された当初にカタログをもらいには行ったのですが、試乗をする気になれなかったんですね、当時は。今回の試乗でコンパクトカーの個性というものを垣間見る事ができたので、今度試乗してみましょう。で、ノートとラティオですが、わたしは搭載されているCVTに運転する楽しさを感じる事ができなかったのと3000回転以上で発生するうなり音の不快さがどうしても気になるんです。最大トルクの発生回転が4400回転なんだからそこまでは不快な音の発生は抑えなくっちゃ気持ちよく走れないよ。残念ながら「乗ってもいい」くらいの感想です。ハンドリングがよかっただけにもう少しがんばってもらいたかった。<予告です>こういう感じで試乗記を書いていきます1Lで充分?ヴィッツ(そしてブーンの1.3L)走りの楽しさが光るスイフトコンパクトカーの王者フィットの評価は変わったか(意外、コルト・プラスの美点)※先日第1号が発行されました、知り合いのメルマガです。 読者登録していただけたら嬉しいです。美しさの秘訣~20歳若返る方法! ※ランキングに参加しています。 お気に召したら、ポチッと押してください♪ ホームページランキングネット ※さぼっているといけませんねぇ。応援、お願いします現在、35位(車・バイクのジャンル1ページ目に「クルマでエコ」で出ています)
2005.02.20
クルマを走らせた感想を書くのはきわめてパーソナルな色合いがでるものかもしれません。先週の日曜日にコンパクトカー8台を一気乗りして感じたのは各自動車メーカーそれにそれぞれのクルマで個性が出ているなぁ、というものです。運転をする人によってそのクルマの持つ個性をどう感じるのか、ということだと思い至りました。ちと、大げさな表現です(^^;;1000~1500ccクラスのクルマは過去にラングレー1500 4WDに乗っていたことがあります。その経験からするとエンジン性能は明らかに向上した数値を見ることができます。しかもボディーもしっかり感がありました。(実はこれ一番の驚きでした)そうした印象を踏まえ試乗したクルマの感想を書こうと思うとわたしのクルマに接する「見方」やクルマに「何を求めるのか」というのが入らないと呼んでくださる方も書くわたしもつまらない感想になってしまいます。で、どういう風に書こうか・・・。 そのクルマの外観や内装についてのデザインを語る? 走りの良し悪しを語る? 楽な運転ができるのか、運転して楽しいのかという 運転の操作性を語る? 購入金額や購入後のガソリン代などの経済性を語る?どれもクルマを選ぶときの気になる点です。でも、わたしの場合には(笑)、運転して楽しいかどうか、を中心に書いてみようと思いました。で、そうなるとわたしが普段どういう運転をするのかというのを書いておくと、ハハ~ン、こいつはどんなクルマが好みなのか想像してもらえるのではないでしょうか?では、わたしのクルマの走らせ方を書いてみようと思います。(前置き、ナゲ~ェ)わたしの愛車はエスティマ・エミーナ。2400ccエンジンをミッドシップした4速ATです。シフト配列は [P] [B] [N] {D] [2] [L]で、[D]レンジは「1速から3速」を自動で切り替えます。そして[D}レンジの時にはコラムシフトのレバーの頭についているボタンを押す事で[OD]レンジ(4速)に入れることができます。ごくごくオーソドックスなシフトパターンです。[D]レンジに入れて走っていれば、状況によって勝手にシフトチェンジをしてくれるので楽ラク運転ができます。でも・・・わたしは自分でシフトチェンジします。特に[OD]ボタンは道路の混雑具合によって頻繁にON/OFFします。発信するときには[D]レンジです。早めにスピードを乗せて、できるだけ一定速度で走るようにしています。道路の状況によりますが、発進してタコメーターで25~3500回転でアクセルをゆるめます。すると[L]→[2]に自動変速します。同じように[2]レンジで20~3000回転したところでアクセルをゆるめ3速に自動変速します。そのあと5~60kmで走れるようなら[OD]ボタンをONします。スピードを落としていくときにはブレーキを使用しながら、よりエンジンブレーキが効くようにシフトレバーを[D] → [2] 、そして場合によっては[L]まで変速していきます。もちろん設計の古いクルマですし、コラムシフトの4ATですので、シフトレバーを目的のギアに入れてから若干のタイムラグがあります。(シフトダウンしていくときには特に感じます)でも、クセさえ飲み込んでしまえば案外自分の思い通りに運転できるものです。ATは、セレナ、ステップワゴン、そして今のクルマと3台乗り継いできていますが、ずっとこの方法で走らせています。と、まあ、こういう運転を普段していますので、やはりクルマは自分で操作する楽しさがあると嬉しいのですね。では、明日からのコンパクトカー試乗感想文(笑)をお楽しみに♪
2005.02.19
◆欧州各国の取引所が相次ぎCO2排出権を上場、市場規模は約2300億円か 温暖化ガスの排出削減に向けた京都議定書が16日に発効、取引が活発にCO2排出権取引◆CO2による温度上昇、77%は先進国の排出が原因。産業革命期以降でCO2による温度上昇の原因◆乳牛が原因とされる大気汚染物質の排出量、実際はこれまでの予測値の半分? 米カリフォルニア大学デービス校が進めている研究の予備調査で明らかに乳牛が原因?◆京都、「京都議定書」発効日の16日に、地場産の認証木材第1号を出荷へ 木材輸送に伴うCO2排出量を示す「ウッドマイレージCO2」を組み込んでいる京都議定書への取り組み
2005.02.15
いやあ、久々に試乗を堪能しました(笑)最後、5時位に仲のいい埼玉トヨタ越谷店 メガネのSさんのところに疲れを癒しに行きました。(つまりは、ただでお茶しにいったということですね_笑)メガネのSさんはまだ30歳前の男性で何故か妙にウマが合う。出会った頃はクルマで10分ほどのところに営業所があったのが、2年前にクルマで行くほどのないところに営業所が引っ越してきて、よく遊びに行って、クルマ談義をして帰ってくるというフシギな関係(?)を保っている。彼からはまだクルマを買ってはいない・・・、いつかは買うよと約束しているけれどね(笑)そうそう、埼玉トヨタ 越谷店のメガネのSさんに「河野さんの紹介できました」とかいうと、いい条件を出してくれるかもしれない、もしかすると(笑)入っていって、今日8台試乗した!と言うと、Sさんは一言「暇だったんですね」と言った(笑)閑話休題(それはともかく)今日試乗したのをおさらいしてみる(おさらいしないと思い出せない_笑)1 日産 ノート (1.5L CVT)2 日産 ラティオ(1.5L CVT)3 スズキ スイフト(1.5L 4AT)4 トヨタ ヴィッツ(1.0L CVT)5 ダイハツ ブーン (1.3L 4AT)6 ホンダ フィット (1.3L マルチマチックS※無段変則)7 マツダ ヴェリーサ (1.5L 4AT)8 ミツビシ コルトプラス(1.5L CVT)今回試乗しようと思ったのは、コンパクト・カーが熱いと聞いていたのと日産ノートが発売されたことと、そして新しいコンパクトカーのイメージを切り拓いたといわれるトヨタ ヴィッツのフルモデルチェンジがあったからなんですよね。予定としては日産 ノート、スズキ スイフト、トヨタ ヴィッツこの3台だけの予定でした。これにスバルのR1、これは軽自動車ですけど興味があったので、4台を試乗してみようと思っていたわけです。車種別のインプレッションは今週順番に書きたいと思います。今日は、なんで8台も試乗することになったのか、を書いておきたいと思います。※エラーが起きると困るので、一度ここでアップします。今、23:20です。続きを書きます。初めに乗った「日産 ノート」。同乗してくれた店長さんの話をしていたなかで、ノートとラティオは同じようなクルマで競合はしないですか?という質問をしてみました。駐車場で並んで置いてあって、それほどサイズも違いがないと感じていた事と店長さんの説明でエンジン(1.5L)、ミッション(CVT)が同じだという言葉があったからです。店長さんは最近はお客さんのお好みが多種多様なので・・・、というようなことを云っていた(突っ込まなかった)ちょっとしたワインディんグになっている道を走り、しらこばと水上公園の駐車場でUターンをして営業所に戻る途中で少しエンジン回転をあげてみた(3~4000回転位)。そうするとこもったうなり音が聞こえるんです、どうもCVTからです。3000回転以下だと気にならないのですが、3000回転を超えるとかなり大きく、耳障りというより身体に感じるようなうなり音だったんですね。それで、店長さんがエンジン、CVTはノートと同じだけれど高級感があるというティーダのことを思い出して、ティーダの試乗もお願いしたわけです。うなり音ですか?少し音圧が小さくなっていましたけれど、ノートと一緒で3000回転を超えると唸ってました(笑)午前中にノート、ティーダ、スイフトに試乗して家に戻り、お昼ご飯を食べてヴィッツの試乗に向かいました。一番近いネッツ店の試乗車はダイハツ ブーン/トヨタ パッソにも搭載されている3気筒エンジンでした。本当はノートに合わせて1.5Lエンジン搭載車に乗りたかったのですが、ないものは仕方ないです。で、試乗。えっ? エンジン音がでかい!?そう明らかに今までに乗った3台よりエンジン音がでかいのです。同乗した営業マンにそのことを告げると「そうですね。トヨタ本社の人に言わせるとレーシーな音ということです」・・・。レーシーな音・・・・・・・唖然・・・でした(笑)僕にはどうしても20年以上前のKP61の音にしか聞こえませんでした(笑)今週ヴィッツも含めてのいい感じ、悪い感じは書きますが、ヴィッツは悪くないです。レーシーな音は洒落でしょう(???)足回りの感じやハンドリングは好印象でした。どこかで1.5Lか1.3Lエンジンのヴィッツに改めて乗りたいと思いました。それ位エンジン以外はよかった。それから3気筒1.0Lエンジンは音が大きいと感じはしましたがけっしてドライブがつらいというエンジンでもないことは書いておきます。午前中に試乗した3台が1.5Lエンジンだということが欠点を際立たせたのだと思います。スピードも充分乗ります。1Lのガソリンで22km/L(10・15モード燃費)走りきるエンジンが悪いはずはありません(キッパリ)でも、どうにもヴィッツに対して抱いていた期待感がはぐらかされたのはわたしのなかの真実としてありました。そこでブーンの1.3Lがターゲットです。もちろんブーンに搭載されているエンジンはダイハツ製でヴィッツに搭載されているものとは違いますので直接比較はできません。で、直接比較はできませんでした(泣)ブーンまで試乗が終わったところで、用事を片付けに東大宮まで出かけまして、その帰り際に思ってしまったのです。そういえばこのクラスで一番売れているのは『ホンダ フィット』だよな・・・・。で、用事がすんだらホンダクリオ店に向かっていました。で、近くにはマツダの営業所がありました。そういえばプレマシーも新型が出たんだよな・・・。で、ヴェリーサにも試乗。日産、スズキ、トヨタ、ホンダ、マツダのコンパクトカーに乗りました。で、よせばいいのに考えてしまったのです。二度と行かないと誓った(笑)のに・・・。ミツビシにもコルトがあったよな・・・。ミツビシの事件はご存知の通りです。わたしは生涯2台目のクルマがエテルナシグマという今は車名が残っていないクルマですが、当時のわたしにはとてもいいクルマでした、まじめなしっかりとしたクルマでした。ミツビシにも同じようなイメージを持っていましたから、今回の事件でひじょうに頭にきて、二度とミツビシの敷居はまたがん!!と決めていました、今はミツビシのクルマに乗っていないのに考えてみれば勝手ですね。でも、それでいいのか?そんな思いが立ち上ってきて離れなくなりました。で、帰り道に運が悪い事にミツビシの営業所があるんです。以前にも行ったことのある営業所です。よし!コルトにも乗ろう!で、8台目の試乗決定です・・・・、暇人ですね(泣)メガネのSさんの云うとおりです。でも、1日で8台乗ってとても面白かった。それぞれに個性がしっかりとありました。価格帯も違う、多分、値引き額も違います。そこらへんを考えてみると納得できる部分もあり、また、それでいいの?という疑問も生まれました。今日の試乗を感覚的にいうとこうです。車種だけじゃなく搭載しているエンジンでも違うんだねあれ!?楽しいじゃん スズキがんばってるんだね、ミツビシこんなに楽しみがあるんだね、コンパクトカーって8台というクルマを1日で試乗したのは初めてです。もちろん1台あたり10~15分という短い時間ですから、そのクルマの本質は見抜けていないでしょう。でも楽しかったです。日本車の可能性も見たような気がします。で、外国のBセグメントのクルマがどうなのかも気になってウズウズしてきてます(笑)今日の試乗の感想は今週から来週にかけて書きたいと思います。それ位楽しかったので、しっかり書きたいと思っています。(あっ、日付またいじゃった・・・、0:07)-----------------------------------------------------3連休の最終日・・・、ですか?わたしは11日が休日出勤だったので2連休で、いつもと一緒。昨日は用事があって行けなかったのですが、やっと今日、試乗に行く事ができました。日産ノート1.5とティーダ1.5、それからスイフト1.5に乗ってきました。午後は待望のトヨタビッツの試乗に行きます。午前中に乗ってきた3台はどれも最新のクルマだけあって、きちんとした走りをしてくれました。評価基準というのは外装デザインや内装のデザインや質感、居住性などなどいろいろとありますし、いつも乗っているクルマや乗り継いできたクルマによって変わってくると思います。細かいことはまた後で、ということで「運転して楽しいかどうか」ということで3台のうちのベストは『スイフト1.5』でした。どうしてか?っていうのはまた後で書きたいと思います。2:20には東大宮に行く用事があり、1:40までには試乗を終わらせないといけない強行軍(?)なので出かけます。それではまた後ほど・・・、であります。(12:20記)
2005.02.13
BAR 佐藤琢磨が8日のリアウイング脱落トラブルに続いて、9日にもクラッシュしてしまったそうです。詳細はわかりませんが、琢磨は無事、ということなので安心していますが、BARのテストとマシンの熟成の進展が気がかりです。琢磨 ヘレスで2度目のクラッシュ※先日第1号が発行されました、知り合いのメルマガです。 読者登録していただけたら嬉しいです。美しさの秘訣~20歳若返る方法! ※ランキングに参加しています。 お気に召したら、ポチッと押してください♪ ホームページランキングネット ※応援ありがとうございます。現在、16位(車・バイクのジャンル1ページ目に「クルマでエコ」で出ています)
2005.02.10
佐藤琢磨は無事らしいですが、もう少しで開幕なので心配です。開幕前にトラブルが出るのは、対処できるのでいいのですが事故につながるトラブルは勘弁願いたいです。8日(火)、ヘレス合同テストに参加したB.A.Rチームの佐藤琢磨は、最初のセッションで2005年新型車『007』で走行中、突然リヤウィングと思われるトラブルからコントロールを失いコースアウト。当時ギヤは7速、約300キロで走行中とみられ、マシンはバリアに激しくクラッシュしてかなりのダメージを負った。約300キロで走行中・・・、こわいですねえ。
2005.02.09
一気にハイブリッド車が増加するような予測ですが、まだまだ少ないようにも感じられます。2011年頃には燃料電池車も一般ユーザーに対して販売が始まるでしょうか?いずれにしても環境にインパクトのより少ないクルマを市場は求めているのだと思います。 J.D.Power社は、米国のハイブリッド車市場は2004年の8車種8万8000台から今年は11車種 20万台へと拡大。2011年に38車種 53万5000台になると予測。アメリカのハイブリッド情勢予測※先日第1号が発効されました、知り合いのメルマガです。 読者登録していただけたら嬉しいです。美しさの秘訣~20歳若返る方法! ※ランキングに参加しています。 お気に召したら、ポチッと押してください♪ ホームページランキングネット ※応援ありがとうございます。現在、15位(車・バイクのジャンル1ページ目に「クルマでエコ」で出ています)
2005.02.08
熱も下がった午後にクルマで5分のネッツ店へ駐車場の一番入り口よりの場所に「ペールオレンジマイカメタリック(後でカタログで見ました♪)」の見慣れないクルマ。駐車場へ入る際にヨクヨク見れば、新型Vitzこんな色もあるんだ~、へえ~。という感じでさらによくよく見る・・・。なんか違和感・・・。でかくないか、このNetzの【N】のエンブレム。シェンタと同じようにボンネットの先がマークの分だけラジエターグリルに飛び出している。しかも・・・、でかい・・・。なんかバランスが悪い・・・。ボンネットをほぼ3分割して入る2本の縦のキャラクターラインが力強い。確かに存在感はあるんだけど。う~ん、なんか微妙だ・・・。好き好きだとは思うが・・・、なくてもボンネットの2本のキャラクターラインだけで存在感はあったと思うのだが・・・。今日は試乗車が来ていないことはわかっていたし、まだ病み上がりの身、カタログをもらって帰ってきました。真価は「走りっぷり」なので来週を楽しみにしませう。カタログで4月に発売になるインテリジェントパッケージを見てみる。インテリジェントパッケージは1リッターエンジン。先代は1.3リッターエンジン。で、燃費は先代が25.5km/Lに対して24.5km/L・・・。悪くなっとる・・・。エンジン排気量が小さくなって悪くなっている・・・。原因は多分重量増。営業さんが誇らしげに、一回り大きくなったっていってたもんなあ(嘆息~)24.5km/Lでも立派なもんだとは思うけど。それから気になったのはやっぱり「燃費計」は付いていなかった。インテリジェントパッケージではタコメーターが省かれている。だったらその代わりに燃費計がついていてもいいじゃないか?せっかくアイドリングストップ機構を付けて燃費スペシャルなクルマなんだから、そういうエンターテイメントも考えて欲しいな、トヨタさん。そうたいしたコストアップではないでしょ?------------------------------------------------------> 明日、「一押し!」を発表しちゃう!> 自信をもってお勧めできるものだから(笑)はい、わたしの今の一押しアイテムです。エンジンオイル交換をするときにはぜひ使ってほしい♪で、何をもっていいとするかですが、自分のクルマ(エスティマ・エミーナ)で効果を確かめていますから(笑)それと化学的な成分をまったく使っていないのが気に入っています。生きているオイル添加剤 MCエコ添加液それともうひとつあります。最近、ことあるごとに「燃費計」をクルマに装備してほしいということを書いています。ハイブリッドカーには付いているのでご存知でしょう。ライフにもついています。実はこの「燃費計」を見て運転するとですね、省燃費運転のコツがつかみやすいんです。発信時やアクセルを踏んで加速するときには【3km/L】とかになりますよ(笑)逆に高速道路などを80km/hで、まわりのクルマからにしてはのんびりと走るとカタログ燃費を超えちゃうときもあります。どんな運転をすると燃費が良くなり、悪いのはどんな運転をしたときなのか、これがはっきりと数字でつかめるんです。ですから燃費計の付いていないクルマにお乗りの方にはコレお勧めなんです。リアルタイムで燃費が見える♪テクトム燃費マネージャーブライト河野の一押しアイテムを2つお届けしました♪※先日第1号が発効されました、知り合いのメルマガです。 読者登録していただけたら嬉しいです。美しさの秘訣~20歳若返る方法! ※ランキングに参加しています。 お気に召したら、ポチッと押してください♪ ホームページランキングネット ※応援ありがとうございます。現在、14位(車・バイクのジャンル1ページ目に「クルマでエコ」で出ています)風邪のため、少しダウン(?)してました(笑)そういえば、金曜の夜から日曜の13時位まで、何も食べずに眠りこけていたら、3kg体重が落ちていました(笑)なるほど、6食抜くと体重は減るんだ、と妙な感心をしてしまいました(笑)
2005.02.06
1位 SEVステージ12位 わずか10分で静電気除去と燃費向上!?“魔法のラジエター添加剤”e-WATER(イーウォーター)お...3位 NANOTUNE(ナノチューン)いろいろ興味のポイントは違うみたいです。「クルマのサプリメント」は、昨年9月30日に発売されたムック本です。そこに紹介されている燃費向上アイテム、パワーアップアイテムにわたしが見つけてきたアイテムを加えて、紹介したものです。20年ほど前にわたしがカー用品卸の営業をしていた頃には効果があるのかないのかわからないものも見られましたが、最近の製品はまったく効果のないというものはなさそうです。カー雑誌でもこういったムックでも実際にテストしたりしていますから、そううかつな製品は販売できないようになってきたと思います。でも、残念、密かにわたしが「一押し!」と思っていたものは1月は落選でありました。明日、「一押し!」を発表しちゃう!自信をもってお勧めできるものだから(笑)そうそう、風邪をひいたという日記にコメントをお寄せいただきありがとうございました。実はまだ熱があります。ここまで出たら、後は眠って汗をかけば元気になります。最近、1968年に書かれて、2002年に文庫版が出版された整体入門 ( 著者: 野口晴哉 | 出版社: 筑摩書房 )という本を読みました。これによると「風邪」というのは体の左右のバランスが狂ってくることが前兆としてあるそうです。そして「風邪」が治るとその左右のアンバランスも治っているそうなのです。何が原因でアンバランスな状態になるのかはわかりませんが、ここはゆっくり眠って、明日は快調な朝を迎えることにしましょう。立春を過ぎたとはいえ、まだ、寒い日が続きます。風邪をひかぬよう暖かくしておやすみください。よおし、明日は元気だ!!おやすみなさい。
2005.02.05
風邪がながびいてます。思えば、先週木曜から体がだるかったんです。日曜に休日出勤して反動で火曜に発熱・・・。やすんでしるわけにもいかなので会社に出ていますが、今、ボーっとしてます(いつもか?)そういえば昨日書いたスバルがトヨタのハイブリッド技術で提携というはなしは、まだこれからの交渉しだいっぽいですね。本日は これにて 失礼します。
2005.02.03
やはり2代目プリウスで見せたハイブリッド技術の進化とアメリカでも日本でもハイブリッド乗用車が人気があることもあるのでしょう。日産に続いてスバル(富士重工)もトヨタとハイブリッド乗用車で技術提携します。トヨタが富士重工に基幹システムを供給し、富士重工も自社の電池技術を開放する方針ということで両社の思惑が重なったということでしょう。そういえば、先ごろ日産のゴーン社長はハイブリッドが利益が薄いというような発言をしていましたが、トヨタのハイブリッド技術を使う自動車メーカーが増えてくれば、量産効果もでてくるのではないでしょうか?複数の会社がある種量産されているトヨタ・ハイブリッド技術に触れることにより、よりブラッシュアップされていくのではないでしょうか。今後の展開に期待したいですね。誕生したての頃には、燃料電池車が走り出すまでのつなぎに過ぎないとまで酷評されてきたハイブリッド技術。ついにはそういっていた海外メーカーも慌てて販売をするらしい。いずれにしても問題は「環境にやさしく、人にやさしい」自動車が1台でも多く走り出すことだと思います。※2月に発行される知り合いのメルマガです。 読者登録していただけたら嬉しいです。美しさの秘訣~20歳若返る方法! ※ランキングに参加しています。 お気に召したら、ポチッと押してください♪ ホームページランキングネット ※応援ありがとうございます。現在、11位(車・バイクのジャンル1ページ目に「クルマでエコ」で出ています)先々週20位台でしたが、本日 ついにベスト10入りです。ありがとうございます。
2005.02.02
クルマも機械なので、実際に走らせたら、設計上の計算以上にある部品に負荷がかかり、壊れる、あるいは壊れやすいということもあると思います。それをいち早く「直す事」。そしてクルマに乗る人やそのクルマの走る空間に存在する他のクルマ、そして人やモノに安全を与える。それが「リコール制度」だと思います。しかし、クルマの基本のうちの2つ「止まる」「曲がる」に問題が出るようなクルマは自動車メーカーは市場に出しては絶対にだめだと思います。真相はこれからの調査によって明らかにされるのでしょうが、ブレーキが効かない、ハンドルが切れない・・・。考えただけで恐ろしい事です。◆三菱自動車によるリコール、『対象範囲に疑問』と弁護団| 「三菱レグナムVR4」を購入した女性が車両の欠陥により、精神的苦痛を受 けたとして三菱自動車と販社に損害賠償を求めた訴訟に絡み、三菱車による 被害情報の提供を呼び掛けていた弁護団は30日までに、リコール対象外の 欠陥が原因と疑われる不具合や事故が16件起きていたとする調査結果をま とめた。「リコール対象の範囲が適正かどうか疑問だ」と指摘している。| また、16件のうち、人身事故の1件で、兵庫県の男性が近く、「車の欠陥が 原因による事故だった」として三菱自動車を相手に神戸地裁へ提訴する方針ブレーキが効かない?> > 三菱自動車に対し、慰謝料請求へ。リコール隠蔽「レグナム」の元オーナー> |> 1997年3月に大阪の三菱系販社で試乗などに用いていた「三菱レグナムVR4」> を新古車として購入した女性(46)が、納車2ヶ月からブレーキが効かなくなる> トラブルが6回相次ぎ、高速道や幹線道路などで事故を起こす危険性を複数回> 感じ、精神的苦痛を受けたとして、三菱自動車と販社に慰謝料など165万円を> 求める訴訟を24日に大阪地裁堺支部に起こす。> |> 女性は修理や点検を繰り返したが故障は続き、三菱側との交渉で、1998年> 4月には車両を返品(契約解除)し、購入代金全額の返還を受けている。> <2004年06月23日号>◆車両の欠陥で死亡事故、遺族らダイムラークライスラーやホンダなどを提訴| 事故で両親を失った長男(4)と死亡した夫婦それぞれの両親が、製造物責任法 (PL法)に基づき、製造元のダイムラークライスラーと輸入元のダイムラーク ライスラー日本、販売した本田技研工業の3社を相手に計約3億6000億円の損 害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。原告側は、「同型のチェロキー は100件以上の不具合が報告され、事故車にも不具合があった可能性が高い」 衝突前にハンドル操作がきかずに焦っている運転者の女性(当時27)の様子を 目撃している人が複数いるなどと主張している。ハンドルが効かない?> > 欠陥「ジープ・チェロキー」による死亡事故、遺族らがダイムラーを提訴へ> |> 長野県で2002年、1995年型の「ジープ・チェロキー」がダンプカーと衝突> し、乗っていた夫婦が死亡、男児(当時2つ)が負傷した事故で、遺族らが> 事故原因は車両の欠陥だったとして、製造元のダイムラークライスラー社> や販売したホンダなどを相手に、総額約3億6000万円の損害賠償を請求へ> <2005年01月27日号>※2月に発行される知り合いのメルマガです。 読者登録していただけたら嬉しいです。美しさの秘訣~20歳若返る方法! ※ランキングに参加しています。 お気に召したら、ポチッと押してください♪ ホームページランキングネット ※応援ありがとうございます。現在、11位(車・バイクのジャンル1ページ目に「クルマでエコ」で出ています)先週20位台でしたが、本日 12位と着実にランクアップしています。
2005.02.01
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