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お久しぶりです。石川県は穴水町の"ゴンザレス"ですにゃ~ 以前書いたAPRILのイェナが出演したAPRILのリアリティ動画「ON AIRPRIL S2」のEp.6のお話ですが、詳細な情報が入ってきました。イェナが別の女性と2人で大邱を訪れた回のやつです~まず、同行していた顔にモザイクがかかっていた女性は、マネジャーさんではなくてイェナの実のお姉さんだそうです。しかも、序盤で「懐かしい」とか「久しぶり」という言葉を連発していたのも納得です。なぜなら、イェナは約10年間大邱に住んでいたことがあるそうです。人生の半分以上をこの大邱のチミョ洞というところで過ごしたのですね。チェック不足でしたぁ~イェナとお姉さんは通っていた小学校の前にある「ブンピネ」という食堂に入ってトッポギを注文します。イェナはトッポギが好物のようで、先週もチェギョンと2人で食べていましたよね!かつて住んでいたマンションや遊んでいた公園も訪れ、最後に途中までしか通えなかった中学校を目指します。途中で毎日のように胡麻ラーメンを食べていたという「白目スーパー」の前を通過します。最後はそのコンサン中学校を訪問、先生に歓迎されて動画はおしまいです。この動画からイェナの食の好みは大邱の小中学校時代に形成されたということがわかりました~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。昨日の日曜日は吹研の「第32回定期演奏会」の当日でした。朝からリハーサルに臨んだヨンミョンさんです。ウォーミングアップはいつもの基礎練習、表ハーフコースの一部を5分ほど行ってから超泥縄合奏とリハーサル、午後から本番という流れです。今回のテーマは「ありがとう平成、そして令和へ」です。第1部は「祝典行進曲」と「吹奏楽のための「風之舞」」と「斐伊川に流るるクシナダ姫の涙」の3曲、第2部は「スペイン」と「ボヘミアン・ラプソディ」と「天空の城ラピュタHighlights」に…「平成大ヒットメドレー」と「ジャパニーズグラフィティ14(嵐メドレー)」の5曲、アンコールは「ありがとう」と「川の流れのように」という演奏会でした。この日のヨンミョンさんのユーフォニアムは実質で1時間10分ほどの演奏時間でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第70話です~アユタヤのメイン観光地のひとつである「ワット・プラ・シー・サンペット」の自由見学の時間に隣接している「ヴィハーン・プラ・モンコン・ボピット」の見学まで済ませたヨンミョンさんです。お行儀よく集合時間厳守で集合、ワゴン車に乗り込み次の目的地に向かいます。アユタヤ独特のトゥクトゥク、バンコクのよりも少し小型のようで形も違います。ヨンミョンさん以上のお年を召された方ならご存知かと思いますが、50年ほど前に日本でもよく見かけたダイハツのミゼットのような形です。次の目的地までは至近距離、歩いても5分くらいで到着できると思います。さすがお昼前のアユタヤの中心地です。道路は渋滞、歩道も大勢の人が歩いています。と、次の目的地が見えてきました。古い傾いた塔がある遺跡、これこそが「ワット・プラ・シー・サンペット」と並ぶアユタヤのメイン観光地です。その名も「ワット・マハータート」、アユタヤと聞くと真っ先にこの遺跡にある木の根に取り込まれた仏頭をイメージする人も多いと思います(超有名ですよね!)。さて、その「ワット・マハータート」に到着です。ワゴン車から降りるヨンミョンさんご一行の7人です。入口から入ってすぐの所にある塔も傾いていますね。遺跡の入り口付近にある塔のいくつかはまだ形状を保っていますが、この寺院はアユタヤで重要な寺院であったため、ビルマ(現在のミャンマー)軍によって徹底的に破壊されてしまいました。高さが44メートルもあり頂上が黄金に輝いていたという中央の仏塔は難を逃れていたのですが、ラーマ5世の時代に倒壊、現在も再建はされていません…と、定期演奏会も無事に終了した10連休の昨今ですが、このブログの更新も連休に入りたいと思います。連休終盤には再開したいと思いますのでよろしくお願いいたします~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 29, 2019
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輪島猫シリーズのしんがり、"へぐら"ですにゃ~ 本日も新しく配信が始まったAPRILのナウンが主役を務めている超人気ウェブドラマ「A-TEEN S2」の初回配信のお話しです。続編の今回はいきなりナウン演じる「キム・ハナ」の大波乱から始まります。クラスの班長に立候補し当選した瞬間から学校の掲示板に大量の悪口を書き込まれ困惑する「キム・ハナ」と仲間たち、これは選挙で負けた人の腹いせのように思えます。そうなると、選挙で「キム・ハナ」に負けた「キム・ミンジ」ということになります。演じているのはあのプロデュース48に出演していたチョ・ヨンイン、デビュー作で嫌な役どころがあたりましたね~一方、もう一人のハナ「ト・ハナ」は進路について先生の面談を受けます。「ト・ハナ」が目指しているのは首都圏の大学(ソウル周辺、しかも美大と思われます)なのですが、現在の実力では…浪人を覚悟しないと難しいと告げられます。どうも6人が通っているソヨン高等学校はけっこうな田舎にあるようです。優等生の「キム・ハナ」が希望しているソヨン大学校は地元ということでしょうか。そんな「ト・ハナ」を進路指導室の前で待つ今回が特別出演の「ナム・シウ」、その後バスケットボールの合宿ということで去っていきます。毎回出演できない伏線でしょうか。これとは別に前作の最終話で「キム・ハナ」が言った「好きな人」とは誰なのか「ハ・ミン」が問い詰めますが、「キム・ハナ」がやんわりとはぐらかすシーンもありました。この2人の関係は微妙ですね~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。土曜日だった昨日はいよいよ吹研の「第32回定期演奏会」の前日、午後から夜にかけて本番の会場で練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、裏ハーフコースの一部を20分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を10分ほど練習しました。それからヨンミョンさんの指揮で第1部のメイン曲の「斐伊川に流るるクシナダ姫の涙」をピアノ付きで1時間弱合奏したのですが、まだ夕方だったので本番の1/3くらいの人数での合奏でした…夜の合奏では数人以外のメンバーが集まり40人近い人数での合奏、「吹奏楽のための「風之舞」」と「祝典行進曲」と第2部で演奏する「天空の城ラピュタHighlights」と…「スペイン」と「ボヘミアン・ラプソディ」と「ジャパニーズグラフィティ14」とアンコールの2曲の合奏が行われました。ヨンミョンさんが指揮する「平成大ヒットメドレー」だけ合奏しなかったようです。この「平成大ヒットメドレー」は文字どおり平成にヒットした曲が27曲もメドレーになった11分もかかる大曲です。吹研では歌やダンス、小芝居などの企画が入るため当日の泥縄練習がカギですね~この日はトータルで2時間40分ほどの練習でした。先週ももちろん毎日練習、1週間の練習時間は14時間を越えました。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第69話です~「ヴィハーン・プラ・モンコン・ボピット」に安置されているタイで最も大きいとされている座像を見学したヨンミョンさんです。なんせこの座像は奈良の大仏より約2メートルも大きい仏様です。塔堂の外に出てツアーの集合場所に向かうヨンミョンさんです。アユタヤ歴史公園の中、「ヴィハーン・プラ・モンコン・ボピット」の前にはお供え物を売る屋台が何軒も並んでいます。まずは蓮の蕾です。タイでは仏様にお供えする花は蓮の蕾かマリーゴールドと相場が決まっているようです。日本の菊に相当する位置づけでしょうか。その隣に並べられているのは独特の形をした線香のようです。日本の線香花火を大きくしたような形ですね。3本1組になった線香の先には1本のろうそくと紙のようなものが輪ゴムでくくられています。確認はしませんでしたが、このセットで20バーツ(約70円)くらいで販売されています。これを買ってまずはろうそくに火をつけて燭台に立て、線香に火をつけ別に買った花を持ったままお願い事をします。お願い事が終わってから線香立てに線香を立て、花を置いてある受け皿に置き、最後に紙の中に挟まれている金箔を仏像に貼り付けます。たいていの場合、金箔を貼る仏像は1体か誕生曜日の8体です。その仏像の自分の良くしたい位置に金箔を貼ると良いそうです。ヨンミョンさんなら全身に貼り付けないといけませんね~そして上の写真、こちらも「ヴィハーン・プラ・モンコン・ボピット」の前の屋台です。屋台というより常設の販売所ですね。こちらも参拝客がひっきりなしに訪れていました。ヨンミョンさんが観察していると、蓮の蕾を買う人はほとんどの人がかなり入念に蓮の蕾を見定めていました。少しでも状態の良い物を買おうとしているようです。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 28, 2019
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輪島猫の3匹目の"エトランゼ"ですにゃ~ 本日は待ちに待った初回の配信が始まっているAPRILのナウンが主役6人(今回は7人?)のうちの1人「キム・ハナ」を演じている超人気ウェブドラマ「A-TEEN S2」のお話しです。高校3年生になった「キム・ハナ」たち。クラス替えが行われ6人はバラバラのクラスになりましたが、「キム・ハナ」とバカップルの「チャ・キヒョン」と「ヨ・ボラム」の3人は同じクラスです。受験戦争が日本より厳しい韓国、高3の初日からクラスは受験モード全開です。目指す大学と学部を書いて提出するように先生から言われ「キム・ハナ」は「ソヨン大学校」と書きますが学部は書けません。一方「ヨ・ボラム」は「プロゲーマー」、「チャ・キヒョン」は「歌手」と書いて鉛筆で塗りつぶすという小ネタもあり、この2人から「キム・ハナ」はクラスの班長に立候補するよう提案されます。一旦は断った「キム・ハナ」ですが、「ト・ハナ」からの助言に勇気をもらい、優等生だからと推薦されたこともあり班長の選挙に立候補します。なぜか「チャ・キヒョン」も立候補し、選挙の結果「キム・ハナ」が班長、「チャ・キヒョン」が副班長となるのですが、班長になった途端に学校の掲示板に「キム・ハナ」の悪口が書かれ…心配した仲間が「キム・ハナ」の元に集まるというところで第1話は終わります。第1話は「ト・ハナ」と「ナム・シウ」のお話しに「ハ・ミン」のくだりもあるのですが、それは後日ということで…次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。金曜日だった昨日も吹研の練習に参加するため仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、裏ハーフコースを中心に50分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を10分ほど練習しました。それから吹研の「第32回定期演奏会」の第1部で演奏する「祝典行進曲」と「吹奏楽のための「風之舞」」と「斐伊川に流るるクシナダ姫の涙」の3曲を合奏してから…第2部で演奏する「スペイン」と「ボヘミアン・ラプソディ」と「天空の城ラピュタHighlights」と「平成大ヒットメドレー」と「ジャパニーズグラフィティ14」とアンコールの6曲の合奏が行われました。この日は指揮をしていた時間を除いて実質2時間ほどのユーフォニアムの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第68話です~さあ、ついに「ヴィハーン・プラ・モンコン・ボピット」の仏像の紹介です。写真だとその大きさはわかりにくいのですが、これで高さが台座を含めると17メートルもあります。ブロンズと煉瓦で作られ金箔が貼られているこの仏像、1951年ラーマ5世の命によって寺院の修復が行われ、その後の1955年に行われた仏像の修復の時に体内から何百体もの小さな仏像が出てきたそうです。「王様と私」の主人公のラーマ5世による修復の後、ラーマ6世も修復、1931年にも修復が行われているこの仏像は、座像としてはタイで最も大きな仏像なんだそうです。アユタヤに侵攻し、徹底的に破壊したビルマ(現在のミャンマー)軍ですが、首相が1956年にタイを訪問した際に寄付を行い、その寄付金によってこのヴィハーンが建立されたそうです。なので、この仏像が最後の修復を受け、この寺院の塔堂が再建されてからまだ70年も経っていないということになります。どおりであまり歴史を感じることがないわけです。また、この仏像は元々この寺院に安置されていたのではなく、王宮の庭にあった「ワット・プラ・チアング」という寺院に安置されていたそうです。その「ワット・プラ・チアング」は雷雨により倒壊、仏像は野ざらしのまま放置されていたそうです。なぜなら再建に携わった人たちは皆災難にみまわれ死んでしまったからだそうです。元々はチャイヤラーチャーティラート王の時代の1538年に造られたとされている仏像ですが、その前にすでに造られていたという説もあるそうです。その後、現在の場所に移されたのもナレースワン王の時代の1603年という説に1600年代のソンタム王の時代という説やオランダ人の記述では1637年に移されたという諸説があります。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 27, 2019
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輪島市の猫シリーズ、"ふらっと"ですにゃ~ 本日も少し前のお話しになる前置きです。4月7日にイトーヨーカドー大和鶴間店(神奈川県)で行われた「ギュリちゃんと歌おう」最終選考の様子が4月19日に公開されました。KARAのギュリが話すデュエットのお相手の選考の審査ポイントは、ギュリの歌声と声質が合うこととステージで上手く表現できるということでした。最終選考に残った5人は誰が選ばれてもおかしくないくらいの実力だったのですが、ギュリのおめがねにかなったのは竹村基さんという人でした。その後、ギュリは自信のインスタグラムに撮影が終わった報告と、それとは関係のない投稿を2件、夜の月を写した写真と「待機中」というコメント付きの写真です。この写真は渋谷のTOWER RECORD近くの高架の写真です。その高架には鉄腕アトムの画が描かれているのですが、その画の作者はフランス人アーティストのINVADERさんという人なんだそうです。日本人でも知らない人がほとんどだと思えるこの高架に描かれた鉄腕アトム、ギュリはそんな画をよく見つけたものですね。次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。木曜日だった昨日も吹研の練習に出席するため一旦帰宅してから練習場に出直ししてユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、裏ハーフコースを25分ほど行ってからヨンミョンさんの指揮で「第32回定期演奏会」の第1部で演奏する「斐伊川に流るるクシナダ姫の涙」を1時間ほど合奏してから…「祝典行進曲」と「吹奏楽のための「風之舞」」とアンコール候補曲2曲の計4曲の合奏が35分ほど行われました。この日のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習時間は1時間ほどでした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第67話です~さて、けっこうな長時間「ワット・プラ・シー・サンペット」の自由見学を行ったヨンミョンさんですが、集合時間まではまだ時間があったので隣接している別の寺院を見学することにしたそうです。こちらの寺院は「ワット・プラ・シー・サンペット」の入り口から徒歩1分くらいの距離にある「ヴィハーン・プラ・モンコン・ボピット」です。こちらは遺跡ではなく現役の寺院です。この寺院は「ワット・プラ・シー・サンペット」の南側に隣接しているアユタヤ歴史公園の一部となっています。もちろん仏教寺院です。入り口の手前には蓮でしょうか水蓮でしょうか。公園らしくよく整備されています。現役の寺院なのに「ヴィハーン・プラ・モンコン・ボピット」と、「ワット」の名が付いていません。それは、この寺院は仏像を安置する塔堂しかないからだと思われます。つまり、正式な仏教寺院の体をなしていないということです。安置されている仏像はかなり立派な仏像なのですが、その仏像については後日詳しく書きたいと思いますのでしばらくお待ちくださいね~そんな「ヴィハーン・プラ・モンコン・ボピット」で唯一の建物である塔堂がこれです。要は本堂である「ヴィハーン」です。この寺院はアユタヤで最も地元の人の参拝客が多い寺院なんだそうです。1603年に当時のアユタヤ王であったラーマティボディ2世によって建立された「ヴィハーン・プラ・モンコン・ボピット」でしたが、ここもビルマ(現在のミャンマー)軍に破壊されてしまいました。修復さが始まったのはアユタヤの遺跡としては早く、1951年だそうです。地元の参拝客が多いので、周囲にはお供えする花やろうそくを売る屋台が並んでいます。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 26, 2019
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石川県は輪島市の"マート"ですにゃ~ 本日も最近多いAPERILのイェナのお話しです(最近はナウンとイェナの話題が多いですね)。イェナの大邱紹介だった「ON AIRPRIL S2」が配信された4月19日に…インスタグラムストーリーでファンからの質問に答えて(しかも大量に!)くれたイェナです。その様子をリアルタイムで観たヨンミョンさんでしたが、日中につき質問まではできず…その中のファンとのやりとりで記憶に残っているものをいくつか書きますが、イェナに質問をするのは年上の女性が多い印象です。イェナがガールクラッシュ(女性に人気)なのは周知のことでしたが…年上の女性の支持を集めているようです。その質問で「愛している」とか「会いたい」というコメントに対してちゃんとした返事を返しているイェナはやはり男前です。その中でヨンミョンさんが最も男前だと感じたのは「オンニと結婚するなら何が必要」という年下の女性からの質問に対する答えです(韓国では年上の女性に対して「オンニ」と言うことが多いです)。その答えが男前です。「何も必要ない。君だよ」、これぞイェナがAPRILのガールクラッシャーたる所以です。イェナに男前の称号を与えたいヨンミョンさんです~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。水曜日だった昨日も吹研の練習に参加するため一旦帰宅してから練習場にお出かけしてユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、フルコースの3/4くらいを45分ほど行ってからいつもの練習曲の「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を20分ほど練習しました。それから吹研の「第32回定期演奏会」の第1部で演奏する「吹奏楽のための「風之舞」」を15分ほど個人練習してから再び基礎練習の表ハーフコースを30分ほど行ったそうです。この日はトータルで1時間50分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第66話です~まだまだ「ワット・プラ・シー・サンペット」の自由見学を続行中のヨンミョンさん、アユタヤでトップクラスの観光地ですから念入りに見学します。その「ワット・プラ・シー・サンペット」を象徴する王の遺骨が納められているチェディを単体で撮影するヨンミョンさんです。こうして見るとシンメトリーで美しいフォルムですね。偶然ですが、観光客も写り込んでいなくて良い感じです。何よりお天気が良くて快晴なところがグッドです。なんせ10回目の訪タイにして初めての乾季ですから~そのチェディの手前、破壊された仏像なのにやたらとお供え物が多く供えられている仏像を発見、理由はわかりませんが、チェディの正面だからなのでしょうか…ほとんど仏像の体をなしていないはど破壊されているのですが、それでも地元の人の信仰を集めているとはすごいことですよね。冷静に考えると、ここは現役の寺院でないどころかかつての寺院でもありません。昔の王宮の宗教行事が執り行われた場所というだけなのですが…さあ、いよいよ「ワット・プラ・シー・サンペット」の敷地から出ようとするヨンミョンさんです。自由見学の集合時間まではまだ少しあります。ヨンミョンさんが次に狙っている見学地は「ワット・プラ・シー・サンペット」の敷地の外にありました。遺跡ではなく20年前には行けなかった見所がまだあるのです。「ワット・プラ・シー・サンペット」の外、隣接しているある場所を見学するために「ワット・プラ・シー・サンペット」を後にします。「ワット・プラ・シー・サンペット」隣接しているその観光地とは…(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 25, 2019
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本日は能登の"さくら"ですにゃ~ 最近は前置きの情報が古いものになってしまっていますね。それだけ書きたい事が多いということなのですが、本日も4月19日のお話しという古い情報です。APRILが配信するリアリティ動画の「ON AIRPRIL S2」ですが、シーズン2になってからコンスタントに配信されていて、そのEp.6の配信があったのが4月19日です(そろそろEp.7も配信されそうです)。今回の主役はイェナ、APRILメンバーの中で最も口数が少なくSNSへの投稿も少なめのイェナですが、今回の配信では単独出演でした。韓国第3の都市の大邱を訪問してリポートするといった内容です。動画はいきなり近代的なKTX(日本の新幹線的な位置付けです)の東大邱駅の駅舎前から始まります。イェナが前回大邱を訪れたのは13年も前だったようです(5歳の時以来ということになります)。強い風に髪を乱されながら懸命にリポートするイェナ、庶民的な食堂に入ってトッポギを食べたり学校に潜入して先生と写真を撮ったりしていました。気になったのはイェナに同行している女性、顔にボカシが入っていて誰だかわからないのですが、マネジャーさんなのでしょうか?次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。火曜日だった昨日は吹研の練習に参加するため仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、フルコースの2/3くらいを40分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を30分弱練習しました。それからまた基礎練習、フルコースの残りを20分強行ってこの日の練習は終了です。トータルで1時間30分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第65話です~まだまだアユタヤのメイン観光地「ワット・プラ・シー・サンペット」での自由見学を継続しているヨンミョンさんです。やはりここの仏像も破壊されています。ここに王朝があった時代は王宮の宗教行事が執り行われていてアユタヤで最も重要な施設であった「ワット・プラ・シー・サンペット」、破壊された建物や仏像を見るのは少々辛いものがあるのですが…歴史を知るうえでも過度に修復しない方が良いのかもしれません。ユネスコの世界遺産に登録されているので、勝手に手を加えられないのは良いことです。この広さから推測すると、かつてのヴィハーン(礼拝堂)の跡でしょうか。太い柱が印象的です。当時の技術でこれだけ重いものを運んできて建てるのは大変だったと思います。それだけアユタヤが経済的にも技術的にも発展していたということを表わしています。少なくともこの時代の東南アジアの都市の中ではトップクラスの繁栄を誇っていたのでしょう。国際交流が盛んだったアユタヤは世界の各地から人が集まってきました。アユタヤの王は積極的に外国人を受け入れ、住居を与え交易に従事させたり中には王宮に仕えさせたりもしました。それが功を奏し、アユタヤはさらに発展することになります。日本が戦国の世だった頃には日本人だけでも1500人以上の日本人がアユタヤで生活していたと伝えられています。日本人だけでこの数ですから、相当な数(たぶん数万人)の外国人がアユタヤとその周辺で生活していました。アユタヤは世界各国の技術や文化も受け入れ、さらに発展することとなります。日本的には鎖国が始まった江戸時代の初期がアユタヤとの交流のピークだたのですが、アユタヤ自体はその後も150年以上発展し続けることとなります。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 24, 2019
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火曜日は吾輩の出番、"ちょび"ですにゃ~ 先週のお話しになってしまうのですが、4月17日にAPRILのナウンが主演する超人気ウェブドラマ「A-TEEN S2」の番宣のV-LIVE「公開授業」と動画の「台本読み合わせ」が公開されました。「台本読み合わせ」では前作の主役6人のうちナム・シウを除く5人とチャ・ギヒャンの妹という設定の新キャラのカン・ミナに、謎の転校生のユン・ジュハ役のチェ・ボミンの7人が登場しました。今回はこの7人が主役のようです。が、台本の読み合わせ前の挨拶でハ・ミン役のキム・ドンヒ君の横に座っている女性がナウン演じるキム・ハナに負けないくらい綺麗ではないですかぁ~この女性はキム・ハナの新しいクラスメイトのキム・ミンジ役のチョ・ヨンインさんでしょう。あのプロデュース48に出演していたらしいです。それよりヨ・ボラム役のキム・スヒョンさんの明るくて気さくなキャラが前作以上に気ななるご主人様です。この娘は役どおりの性格だとしたら良いお嫁さんになりそうですね!次は恒例のご主人様のユーフォニアムの練習報告です。月曜日だった昨日は吹研は1週間ぶりのお休みでしたが、それでも練習場に仕事帰りに寄り道してユーフォニアムの練習を行ったご主人様です。最初はいつもの基礎練習、裏ハーフコースのを35分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を25分ほど練習しました。この日は軽めの練習、トータルで1時間ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第64話です~現地ツアーの「ワット・プラ・シー・サンペット」での自由見学の時間です。まずは遺跡の敷地内を見学するご主人様です。王の遺骨が納められている有名な3基のチェディほどではありませんが…遺跡の南側には少し小さなチェディがずらりと並んでいます。ほぼ完全な形で残っているものや中にはかなり崩れてしまっているものなど様々です。このクラスのチェディ、一昨年に同じタイのチェンマイの旧市街を歩いていて、普通の交差点の横に突然1基だけポツンと建っていたチェディに形や大きさが似ています。遺跡の入口付近から東側を眺めるとこの景色です。こちら側にもチェディが並んでいますが、崩れてしまっているチェディが多いようです。こちらの方向にはアユタヤのもうひとつのメイン観光地の…アユタヤのイメージの象徴にもなっている木の根に取り込まれた仏頭がある「ワット・マハタート」があります。その「ワット・マハタート」にはかつて44メートルもある仏塔があったと伝えられていますが、それもビルマ(現在のミャンマー)軍に破壊されてしまったそうです。そのお話しは後日ということで…まだ「ワット・プラ・シー・サンペット」の見学を続けるご主人様です。3基のチェディの奥にやって来たご主人様、ここはかつてのヴィハーンと呼ばれる礼拝堂でしょうか。ここにはこのヴィハーンの跡とボートと呼ばれる戒壇堂の跡が3基のチェディとともに東西に一直線に並んでいます。その周りを最初とその次の写真に写っている小さなチェディが取り囲んでいます。後で調べたのですが、小チェディは全部で34基もあるそうです。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 23, 2019
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タイはバンコクに住んでいる"マイク"ですにゃ~ 本日は久しぶりにKARAの知英のお話から始めます。またドラマの出演が決定したようです。しかも今回は初めての韓国人の役なんだそうです。そのドラマとは「連続ドラマW そして、生きる」です。NHK連続テレビ小説「ひよっこ」の岡田惠和が脚本を手がけ、「君は月夜に光り輝く」の月川翔が監督を務めると発表されています。主演は有村架純と坂口健太郎、岩手県の盛岡市で育った女優志望の生田瞳子と東京の大学生の清水清隆が東日本大震災のボランティア活動で出会い、惹かれ合っていくさまを描くラブストーリーだそうです。知英が演じるのは働きながら国々を転々とし、その土地の文化に触れている自由な女性という韓国人のハン・ユリです。ハン・ユリは瞳子と出会って盛岡市で暮らすことになり、そこで東日本大震災を経験、宮城県の気仙沼市でのボランティア活動に参加することになるというストーリーだそうです。実際に東日本大震災を経験している知英ですが、ドラマの撮影では日本語が流暢すぎて韓国人らしさを出すのに苦労しているようですね~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。日曜日だった昨日は「第32回定期演奏会」まで残り1週間となった吹研の最後の1日練習に参加したヨンミョンさんです。最初の個人練習ではいつもの基礎練習の表ハーフコースの一部を15分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を15分ほど練習しました。それから吹研合奏が始まり、午前中は「第32回定期演奏会」の第1部で演奏する「吹奏楽のための「風之舞」」の合奏に終始したそうです。午後からは第2部で演奏する「スペイン」と「ボヘミアン・ラプソディ」と第1部で演奏する今回の定期演奏会のメイン曲「斐伊川に流るるクシナダ姫の涙」をまず合奏して…「平成大ヒットメドレー」までは当日の指揮者3人がそれぞれ指揮をしたそうです。それからが居残り練習の始まりです。第1部で演奏する「祝典行進曲」と第2部「天空の城ラピュタHighlights」と「ジャパニーズグラフィティ14」とアンコール2曲を含む計5曲の合奏が行われました。この日は指揮をしていた時間を除き実質4時間ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第63話です~アユタヤのメイン観光地「ワット・プラ・シー・サンペット」の3基のチェディの見学を続けるヨンミョンさんです。3基のチェディは保存状態も良く、さすがのメイン観光地です。お天気も良く写真が撮りやすい日でした。特別良い写真を撮ろうと意識していなくても、それらしい写真を撮ることができたのは乾季だからでしょうか。有名な3基のチェディ以外は特筆するものの無い「ワット・プラ・シー・サンペット」ですが、それでも遺跡マニアには堪らない景観が広がっています。破壊された遺跡も修復されつつあるようです。メインの3基のチェディ以外にも敷地内に並んでいる仏塔は修復・再建されつつあるようです。ガイドさんのお話しでは、これらの仏塔には遺骨は納められていないそうです。しつこく「ワット・プラ・シー・サンペット」の見学を続けるヨンミョンさんです。ツアーの集合時間まではまだかなりあるようです。かつてはアユタヤの王宮が建設されていた「ワット・プラ・シー・サンペット」の敷地は王宮跡を含めるとかなりの面積があります。この日差しと気温、歩き回るにはそれなりの覚悟が必要です。かつてはこのチェディの東側(この写真の右側)には本堂が建立されていて、その中には高さが16メートルの純金に覆われた立像が安置されていたそうです。その立像が「プラ・シー・サンペット」と呼ばれていたことからこの遺跡が「ワット・プラ・シー・サンペット」と呼ばれることになったそうです。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 22, 2019
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フィリピン猫4連チャン、マニラの"ペドロ"ですにゃ~ 何の予告もなくKARAのハラが来日しています(もう帰国してしまったと思われますが…)。4月15日に自身のインスタグラムに2つの動画と4枚の写真を一気に投稿しました。そのすべてが日本国内で撮影したもの、今回の来日の理由が日本での次の活動の準備なのかプライベートなのかは明かされていません。動画によるとハラは今回の来日で初めて日本の電車に乗ったようです。ブランコに乗っている動画と写真を見たヨンミョンさんのストーカー魂に火がついてしまいました。ハラが乗った電車は都営新宿線、ブランコは曙橋駅A3出口からすぐの所にあるブランコだということが判明しました。外苑東通りと靖国通りの交差点からすぐの西側です。その前の日にアップした写真、ラルフローレンの店舗やパンケーキの写真も日本で撮影したものだとすると、ハラはキム・サランという人といるようです。もしかしたら女優のキム・サランなのでしょうか?次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。土曜日だった昨日は吹研の練習が始まる前に練習場にお出かけしてユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、フルコースの半分くらいを30分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を30分ほど練習しました。それから吹研の練習、本番まで残り1週間となった「第32回定期演奏会」で演奏する「祝典行進曲」と「吹奏楽のための「風之舞」」と「斐伊川に流るるクシナダ姫の涙」の3曲を合奏して…「スペイン」と「ボヘミアン・ラプソディ」と「天空の城ラピュタHighlights」と「平成大ヒットメドレー」と「ジャパニーズグラフィティ14」にアンコールも含めた6曲の合奏が行われました。この日はトータルで2時間20分ほどの練習でした。先週も休みなしで計約11時間20分を超える練習量を確保できました。指揮をしていた時間を除いてこの時間はよく頑張ったと思います。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第62話です~アユタヤを代表する観光スポットの「ワット・プラ・シー・サンペット」の内部に入場したヨンミョンさんご一行です。入口の正面にはいきなり見所の3基のチェディがそびえています。さすがにこの時間帯になると観光客が増えてきます。朝にバンコクを出発して真っ先にここに来るとこの時間帯になります。この「ワット・プラ・シー・サンペット」はワット(寺院)と呼ばれていますが…厳密には寺院ではありません。仏教儀式の場に建てられたチェディに納められている遺骨の歴代アユタヤ王が仏と同一視されたのであえてワット(寺院)と呼ばれているそうです。伝説によると、ここには元々アユタヤ王朝の創設者であるラーマティボーディー1世によって王宮が建てられていたそうです。後のトライローカナート王の時代になると王宮がすぐ北に移築され、この地は王専用の仏教儀式の場となったそうです。その後、ラーマティボーディー2世の時代に現存する3基の仏塔のうち東側の2基が建てられ、王の父であるトライローカナート王と兄ボーロマラーチャーティラート3世の遺骨がそれぞれ納められました。この後、ラーマティボーディー2世が崩御すると3基めの仏塔が建てられ、その遺骨が納められ、現在の姿になりました。 つまり、手前からトライローカナート、ボーロマラーチャーティラート3世、ラーマティボーディー2世の順になりますでしょうか。アユタヤ王朝の9代目、10代目、11代目の王ですね。この「ワット・プラ・シー・サンペット」の人気の理由は、この見事な3基の仏塔とその保存状態の良さです。ビルマ軍も寺院や仏像は破壊しても王の遺骨が納められたチェディは破壊しなかったようです。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 21, 2019
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フィリピンのマニラ在住の"デルピエール"ですにゃ~ 本日は最近よく書いているAPRILのナウンが主役の7人のうちの1人「キム・ハナ」を演じている超人気ウェブドラマ「A-TEEN」のお話しです。3日前には「公開授業」と銘打たれた番宣のV-LIVEが配信されたのですが、その前に4月14日にプロローグと銘打たれた動画が公開されました。この動画によると…高校3年生になって6人のメンバーはクラス替えによってバラバラのクラスになってしまいます。ナウン演じる「キム・ハナ」と「ヨ・ボラム」は同じクラスなのですが、他の4人のメンバーはバラバラ…「ト・ハナ」は隣の教室、理系に転向した「ハ・ミン」は自然科学専攻クラス、「ナム・シウ」と「チャ・ギヒョン」も違うクラスのようです。6人はロッテワールドに遊びに行くのですが、ここで6人のキャラクターが表現されます。「ナム・シウ」が最もヘタレという設定のようです(本当はナウンが絶叫マシンに弱いと思いますが…)。そして付き合っていた「ト・ハナ」と「ナム・シウ」に別れの予感が、さらに「キム・ハナ」に近づく謎の転校生「リュ・ジュハ」、4月25日の初回配信が待ち遠しいですね~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。金曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道して吹研の毎日練習に参加したヨンミョンさんです。最初の個人練習はいつもの基礎練習、裏ハーフコースの一部を25分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を35分ほど練習しました。それから吹研の「第32回定期演奏会」で演奏する「吹奏楽のための「風之舞」」と「スペイン」と「ボヘミアン・ラプソディ」と「ジャパニーズグラフィティ14」の4曲を個人練習しました。この日はトータルで1時間45分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第61話です~さて、この日ヨンミョンさんが参加した現地ツアーの「アユタヤ遺跡1日観光ツアー(初めて文字にしたような気がします)」もいよいよハイライトです。次にご一行が訪れたのはアユタヤでトップクラスの観光客数を誇る「ワット・プラ・シー・サンペット」です。ここはヨンミョンさんは約20年前に訪れています。アユタヤの中州のほぼ中心にある遺跡の「ワット・プラ・シー・サンペット」、現在のバンコクにある王室守護寺院の「ワット・プラケオ」に相当する寺院でした。まずは塀の外側から「ワット・プラ・シー・サンペット」を見学します。この奥にはかつてのアユタヤの王宮跡があります。王宮は1767年のビルマ(現在のミャンマー)の侵攻により廃墟となったままです。その南側にある「ワット・プラ・シー・サンペット」は1491年に建立されたそうです。そして1500年にはここに高さが16メートルもある仏像が建造されたそうです。その仏像もビルマに侵略された際に仏像も僧院も跡形もなく破壊されてしまったそうです。現在も修復はあまり行われておらず、アユタヤ中期に建てられた3基のチェディが静かに並んでいます。仏塔をチェディと表現していることでおわかりかと思いますが、この遺跡にある仏塔はスリランカ様式の仏塔(チェディ)です。この3基のチェディには3人の王の遺骨が納められていると今でも信じているヨンミョンさんですが、そのことをガイドさんに尋ねたら「ただの仏塔でお墓ではない」とのことでした。ガイドブック等で書かれていることが間違いなのか、ガイドさんが理解していないのか、謎はふかまるところですが、とにかく入場するヨンミョンさんご一行です~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 20, 2019
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フィリピンはマニラの"ムロス"ですにゃ~ 本日はいつの間にか放送されてしまっていたAPRILのチェウォンが出演しているビューティー番組「ピュリパバム~Beauty-ful Night」の第5話のお話しです。なぜかこの番組の放送予定はDSPメディアのSCHEDULE欄に載っていないんです。なのでリアルタイムで観られないヨンミョンさん、後で心優しき動画職人さんが投稿した動画で確認しています~この回のチェウォンの衣装は3月15日にミャンマーに向けて出国した時のもの、つまりチェウォンは出国の直前までこの番組の収録に臨んでいたものと思われます。APRILではチェギョンの次に年上のチェウォンですが、この番組のMC6人の中ではダントツの最年少、マンネ(妹)感満載で収録に臨んでいます。チェウォンはこのキャラの方がしっくりきますね!以前はDSPメディア所属でRAINBOWのメンバーだったジスクがMCにいるのも心強いのだと思います。ジスクは事務所が変わった今でも何かとAPRILのことを気にかけてくれているみたいですね~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。木曜日の昨日も吹研の毎日練習に参加するため夜になってから練習場にお出かけしてユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、表ハーフコースを30分ほど行ってから吹研の「第32回定期演奏会」で演奏する「ボヘミアン・ラプソディ」といよいよ決定したアンコールの曲を個人練習してから…「斐伊川に流るるクシナダ姫の涙」の合奏(この曲はヨンミョンさんが指揮をするので練習時間委は含みません)をして吹研の練習は終了です。さらにその後に第2部で演奏する「スペイン」と「ボヘミアン・ラプソディ」の2曲を残ったメンバーで合わせてみてこの日の練習は終了です。この日のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習はトータルで1時間10分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第60話です~アユタヤを代表する寝釈迦仏のある遺跡「ワット・ローカヤースッター」からいよいよアユタヤの中心部にやってきたヨンミョンさんご一行、次にワゴン車から降りたのはエレファントキャンプでした。大勢の観光客で賑わっているエレファントキャンプ、20年前に来た時とは違う象乗り場です。ここで白状するのですが、実はヨンミョンさんは象に乗ったことがありません。過去にチャンスは何度かありました。20年前のアユタヤ、その後、アンコール遺跡群のプノン・バケン、カンチャナブリーなどでも象乗り場を訪れているのですが…奥様から「象には乗らないで」とお願いされていたのです。しかし今回は旅立つ前に奥様の了解を得ていたヨンミョンさん、今回は象に乗る気満々のヨンミョンさんです。ガイドさんが「象に乗りたい人はいますか?」と聞きました。手を上げようとしたヨンミョンさんですが、それより早く他の6人が「乗りたくありませ~ん」と…かくしてヨンミョンさんはここでも象に乗る機会を失ってしまいました。今更「自分だけお願いします」とはとても言えませんでした…後ろ髪を引かれる思いでエレファントキャンプを後にするヨンミョンさんです。ここでは象を見学しただけ、あとは象に食べさせるトウモロコシを茹でている様子を見たくらいでした。ちなみに、2枚目の写真にちょっとだけ写っているトウモロコシは人間が食べても美味しいのか、ガイドさんに聞いたみたヨンミョンさんです。帰ってきた答えは「人間は食べません」とのことでした。見た目的には普通に食べられそうなのですけど。そして次の目的地に向かうヨンミョンさんご一行です~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 19, 2019
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ボクもタイ猫、チェンマイの"ダッパイ"ですにゃ~ 本日は5日も前のお話し、新ヨンミョン家の地鎮祭が行われた4月13日の未明にAPRILのチェギョンがAPRILの公式ファンカフェに書き込んだお話しについてです。APRILのオンニ(姉)のチェギョンやチェウォンは時々長姉らしく自身のインスタグラムやファンカフェにファンに対して細やかな書き込みをしてくれるのですが、この日のチェギョンもそうでした。書き込みの内容は「パイナップル(APRILのファン)は眠っていますよね~?? なぜだか今日は眠れませんね。それでパイナップルを思い出して入ってきました。続いて「良い夢見てゆっくり寝てすっきりと起きれるように、また私たち幸せな一日にしましょう」との書き込みです。チェギョンは苦労人らしく、ファンを大切にする気持ちは人一倍強いようです。この書き込みがされたのは午前3時過ぎ、チェギョンは眠れなかったのか、それとも夜中に目が覚めたのか、それはチェギョン本人にしかわからないことだと思いますが、ほっこりとする書き込みでした。次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。毎日練習を継続中の吹研、水曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、フルコースの一部を2/3ほどを40分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を20分ほど練習しました。その後、基礎練習の残り1/3を行ってから吹研の「第32回定期演奏会」の第1部で演奏する「吹奏楽のための「風之舞」」と第2部で演奏する「スペイン」と「天空の城ラピュタHighlights」の3曲を…個人練習したそうです。この日はトータルで1時間55分ほどの練習だったそうです。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第59話です~まだまだアユタヤ遺跡の「ワット・ローカヤースッター」の見学を続けているヨンミョンさん、お天気が良いうえに朝早くて観光客も少ないので快適に見学できますね~この「ワット・ローカヤースッター」の遺跡は木々に囲まれていて、広い草原にあるので人里離れた場所にあるように思えるのですが、実はアユタヤの中心地から直線距離で300メートルほどです。なので観光客も多い遺跡のひとつなのですが、この観光客の少なさは時間設定の勝利ですね。早起きして薄暗い早朝にバンコクを出発した甲斐がありました。そして寝釈迦仏まで戻ってきたヨンミョンさん、頭の方から奥に向かって足の方に戻ったきた格好です。ここの寝釈迦仏の足の裏も例に倣って超偏平足ですね。寝釈迦仏の足の裏が偏平足なのは造る時に手を抜いたからではなく、偏平足は「悟りを開いた者のしるし」とされ、「足下安平立相」という慈悲の平等を意味する良いしるしとされているからなんです。世界一有名な寝釈迦仏であるバンコクの「ワット・ポー」の寝釈迦仏の足の裏なんかはバラモン教から生まれた宇宙観の「モンコイロンベート」が螺鈿細工の108枚の絵になって埋め込まれているくらいです。さて、そんな「ワット・ローカヤースッター」の見学も終盤です。ワゴン車に乗り込み次の目的地に向かって出発するヨンミョンさんご一行の7人とドライバーさんとガイドさんの計9人です。まずは来た道を引き返します。数百メートル走ると砂利道はちゃんと舗装された道路になり、いよいよアユタヤの中心部に入ります。この時間帯になると普通に朝バンコクを出発した観光客も大勢アユタヤに到着、アユタヤの中心部は大勢の観光客で溢れていました~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 18, 2019
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タイはチェンマイの"ターペー"ですにゃ~ 少し前のお話しになってしまうのですが、4月11日にAPRILのナウンが主役7人のうちの1人「キム・ハナ」を演じる「A-TEEN S2」のティーザーが公開されたので、そのお話しを書きたいと思います。前作「A-TEEN」の主役6人(シン・スンホ演じる「ナム・シウ」は特別出演とのことで少ししか出ないようですが)は進級して高校3年生になっています。韓国で高校3年生と言えば日本以上に厳しい大学入試が待ち受けています。優等生の「キム・ハナ」は進路に迷っているようです。もう1人のハナ、「ト・ハナ」は…得意なはずの美術の道を目指し美大受験を目指すのですが、先生から現状では浪人しないと合格は難しいと宣言されてしまうようです。獣医を目指し理系に転向、前作で家庭教師に想いを寄せていた「ハ・ミン」はどうやら「キム・ハナ」のことが気になってしかたない様子です。ついに「キム・ハナ」に好きな人とは誰なのか問いただします。また、新しいキャストのカン・ミナ演じるチャ・ギヒョンの妹が「ト・ハナ」に対して禁句になっている本名の「キム・ジョンヨン」と呼ぶシーンも公開されています。これにもう1人の新キャストのチェ・ボミン演じる謎の転校生「リュ・ジュハ」がどう絡むのか、「ト・ハナ」と「ナウ・シウ」の恋の行方はどうなるのか、第1話の配信が待ちきれません~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。火曜日だった昨日から吹研の毎日練習が始まりました。それに合わせて仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初の個人練習はいつもの基礎練習、フルコースをちょうど1時間行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を35分ほど練習しました。それから吹研の「第32回定期演奏会」の第1部で演奏する「祝典行進曲」と「吹奏楽のための「風之舞」」の2曲を個人練習してから…第2部で演奏する「スペイン」と「ボヘミアン・ラプソディ」と「天空の城ラピュタHighlights」と「ジャパニーズグラフィティ14」の4曲の個人練習を行いました。その後は吹研の練習にお付き合い。深夜まで「斐伊川に流るるクシナダ姫の涙」の指揮をしていたそうです。この日はトータルで2時間10分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第58話です~「ワット・ローカヤースッター」の見学を続けるヨンミョンさん、昨日は仏像代わりの石板の写真を紹介しましたが、仏像も僅かですが残っていました。残念ながらここの仏像も破壊されたままでしたが…1350年から417間年続いたアユタヤ王朝は1767年にビルマ(現在のミャンマー)の侵攻を受けます。王都の全てが徹底的に破壊されたそうです。ビルマとアユタヤは以前から攻防を繰り返していて、この時まではアユタヤがビルマの侵攻を跳ね返していたそうですが、1767年の侵攻はハンパない攻撃だったようです。アユタヤもやられっぱなしであったわけではなく、ビルマ軍に占領されたアユタヤを一度は奪還します。その時のヒーローがアユタヤの猛将として名高いタークシンです。タークシンはアユタヤが陥落する直前に兵団を率いて退去、タイの南東部で兵力を再統合してアユタヤに駐留していたビルマ軍を急襲、アユタヤの奪還に成功します。ビルマ軍はその後も幾度となく軍勢を送り込むのですが、タークシンはその軍事的才能を発揮しビルマ軍を退けたそうです。しかし、破壊され廃墟となってしまったアユタヤに見切りをつけ…約80キロ下流のトンブリーに遷都し、タークシン自らが国王となります。それが現在のバンコクの始まり、以前紹介した「ワット・パクナーム」のあるチャオプラヤー川の左岸地域です。スコータイ、アユタヤに次ぐタイ第3の王朝であるトンブリー王朝でしたが、国王のタークシンは晩年は極度の精神錯乱状態に陥り、寺院内に強制収容され処刑されたとされています。つまり、トンブリー王朝はわずか15年間の1代限りの王朝でした。それでもビルマ軍から国家を救った事実は失われず、現在でもタイを代表する勇猛果敢な英雄としてタイ国民に語り継がれています。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 17, 2019
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今週もしっかり火曜日に登場、"ちょび"ですにゃ~ 本日の前置きはAPRILのリアリティ動画「ON AIR PRIL S2」のお話しをしたいと思います。4月12日に配信されたEp.5は前回の続き、チェウォンとジンソルの料理対決の後半です。クジで決められた制約はチェウォンが作る料理は「子供定食」、食材の調達はコンビニの「GS25」、予算は「10,000ウォン」でした。対するジンソルに与えられた制限は作る料理は「洋食」、食材の調達はコンビニの「CU」、予算は「20,000ウォン」でした。2人は料理を作り始めるのですが、やはりチェウォンは慎重派、ジンソルは思い切り良く買ってきた食材を調理します。結果的にどちらも出来栄えは上々、少なくとも見た目は甲乙付け難い感じでした。お互いに自分の料理と相手の料理を食べて感想を言い合うのですが、どちらの料理も味は合格点だったようです。結果的にチェウォンの独断でチェウォンの料理は100点、ジンソルの料理は85点となりました。採点したのがチェウォンというのが反則のような気がしますが、ここにAPRILの料理上手メンバーのナウンとレイチェルがいたらどうなったか気になるところですね~次は恒例のご主人様のユーフォニアムの練習報告です。月曜日だった昨日は仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの自主練習を行ったご主人様です。最初はいつもの基礎練習、裏ハーフコースを40分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を20分ほど練習しました。この日はトータルで1時間ほどと2日連続で軽めの練習でした。今週と来週は練習量をセーブするつもりのヨンミョンさんです。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第57話です~寝釈迦仏と朽ちかけた仏塔のプラーン以外は見る所の無い「ワット・ローカヤースッター」ですが、それでも遺跡の敷地内を徘徊するご主人様です。破壊されずに残ったのか修復されたのか、こんな石板が並んでいます。おそらく仏像の代わりに並べられた石板なのだと思われます。材料の石が白っぽくて新しそうなので修復されたものなのかもしれません。こんな石板が寝釈迦仏の後ろから高くそびえるプラーンまで続いています。そのプラーンの近くまでやってきたご主人様です。高さは30メートルくらいありますでしょうか。上部には木が生えていたりして、あまり手入れがされていない印象です。ここでアユタヤの歴史を少しおさらいしたいと思います。アユタヤ王朝以前は皆様ご存知のスコータイ王朝が現在のタイの国土より少し広い地域を支配していました。そのスコータイ王朝が衰退した時に貿易の中心地として栄えていたアユタヤに目を付けたウートーン地方(アユタヤの北20キロほどの地域)の支配者だったラーマティボディが1348年に…伝染病が流行したことを理由にアユタヤに移り、1350年にここを王国の首都として自らが初代国王となることを宣言しました。スコータイ王朝や他の諸公もそれに従い、アユタヤ王朝が誕生しました。以後、アユタヤ王朝はスパンナプーム、スコータイ、プラサートーン、バーンプルアンの4つの王家により順に支配を受け、ビルマ(現在のミャンマー)に侵攻されるまで417年にわたって繁栄し続けました。貿易で栄え当時の東南アジア屈指の都市であったアユタヤは川の中州にあり防衛的もに優れた都市であった反面、常に洪水の被害に悩まされるという運命を背負っていました。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 16, 2019
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フィリピンのマニラに住んでいる"リサール"ですにゃ~ 本日の前置き、書きたいことはいくつかあるのですが、KARAのニコルが6月に開催する日本でのコンサートの詳細が発表されたので、そのお話しを書きたいと思います。タイトルは「ニコル CONCERT 2019 ~Summer Wave~」、予告どおり大阪&東京で開催、大阪公演は6月7日(金)、東京公演は6月10日(月)ですね~気になる会場は大阪公演が大阪BIGCAT、東京公演は渋谷WWWです。ファンクラブ有料会員の先行受付けは4月12日の午後5時からすでに開始されています。両公演とも平日開催というのが気になるところですが、早めの発表はありがたいです。大阪は夜公演のみ、東京では夕方の昼公演と夜公演の2公演ですね~両公演とも全席自由、参戦者全員がニコルとハイタッチができるのは昨年の12月23日に開催された「Comeback NICOLE 〜 Our Christmas List」と同じです。地方住まいのヨンミョンさん的には日程的に厳しいところがあります。しばらくは悩ましい日々が続きます~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。日曜日だった昨日ですが、ヨンミョンさんは職場の病院の日直。それでも夕方に練習場に寄り道して練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習の表ハーフコースを30分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を30分ほど練習しました。昨日の日中は吹研の1日練習だったのですが、この日はトータルで1時間ほどの練習のみでした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第56話です~「ワット・ローカヤースッター」の唯一の見所と言える寝釈迦仏の顔の部分のアップです。ご存知のことと思いますが、寝釈迦仏は釈迦が80歳で入滅された時の様子を表したものです。こうして見ると、このお釈迦さまは微笑んでおられるように見えます。広い草原で気持ちよさそうにお昼寝でもしているかのような表情です。大袈裟な書き方ですが、誰も見ていない時にはあくびをしたり寝がえりをうったりしているのではないかと想像してしまうくらいの表情です。寝釈迦仏の後ろにはかなり朽ちた感じのプラーンがポツンと立っています。基壇は少しは修復されているようですが、プラーンはビルマ(現在のミャンマー)軍に破壊された時のままのようです。この寺院も仏塔はクメール様式のようです。アユタヤ中期に造られた寺院は「ワット・ワット・チャイワッタナーラーム」もそうですが、クメール様式の仏塔がトレンドだったのでしょうか。アユタヤを代表する寺院や遺跡の多くの仏塔はスリランカ仏教に由来するチェディが多いです。現在のバンコクの寺院の仏塔はほとんどがチェディです。その仏塔のプラーンと基壇を見学するヨンミョンさんです。かつてはこの基壇の上にも建物が建っていたはずです。それより、寝釈迦仏も建物の中にあったはずです。今では当時の遺構を知る由もありませんが、300年近くも前にこれだけの建造物を造るのは並大抵のことではなかったと思われます。当時のアユタヤの財力や技術力がいかに高かったかが伺えます。おそらく当時のアユタヤは東南アジアではトップクラスの繁栄を誇っていたものと思われます。これもチャオプラヤー川の恵み、街の防御と貿易に最大限に利用されていたようです。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 15, 2019
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久しぶりの日本猫、"もっちー"ですにゃ~ 以前このブログで書いたAPRILのナウンが主役のうちの一人を務めた超人気ウェブドラマ「A-TEEN」の続編「A-TEEN S2」の番宣の「公開授業」の予告が続々と行われています。それらによって「A-TEEN S2」の全体像が少しずつ明らかになってきています。まず、新メンバーのカン・ミナは主役のひとり、チャ・ギヒョンの妹という設定になるそうです。そして、当初は特別出演と噂されていたト・ハナ役のシン・イェウンはレギュラーメンバーとなるそうです。つまり、主役は6人から7人になるということですね。それぞれの役どころはナウン演じるキム・ハナは成し遂げたいことが見つかっていない女子高生という全編に続いての役、キム・ドンヒ演じるハ・ミンは理系に転向し獣医を目指す役だそうです。シン・イェウンが演じるト・ハナは美大入試に苦戦、新メンバーのチェ・ボミンが演じるユ・ジュハは完璧なビジュアルを誇る謎の転校生という役どころになるそうです。そしてヨンミョンさんが最も注目したのは「キム・ハナは名前に「하」の文字の入った人が好き」という予告編のテロップです。これは前作の最後に前振りがありましたね~これから推理すると、APRILのナウンが演じるト・ハナの相手役はキム・ドンヒが演じるハ・ミンか、チェ・ボミンが演じるリュ・ジュハなのでしょうか~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。土曜日だった昨日は吹研の練習に参加してユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、表ハーフコースの一部を25分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を15分ほど練習しました。それから吹研の「第32回定期演奏会」の第1部で演奏する「祝典行進曲」と「吹奏楽のための「風之舞」」と「斐伊川に流るるクシナダ姫の涙」の3曲を合奏してから…第2部で演奏する「スペイン」と「ボヘミアン・ラプソディ」と「天空の城ラピュタHighlights」と「平成大ヒットメドレー」と「ジャパニーズグラフィティ14」の5曲の合奏が行われました。この日は実質トータルで1時間50分ほどの練習でした。先週も7日全てで練習ができました。先週の練習時間の合計は約11時間ほどとまずまずの練習量を確保できました。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」も今回のお話しで折り返しとなる第55話です~乃木坂46のメンバーも食べた「ロティサイマイ」を食べて午前中のおやつにしたヨンミョンさん、再びワゴン車に乗り込んで次にやってきたのは、やたらと犬が寝転んでいるこんな場所です。ここは「ワット・ローカヤースッター」、です。場合によっては「ワット・ロカヤスタ」とか「ワット・ローカヤスターラーム」とか表記されている遺跡です。ここは何と言っても寝釈迦仏で有名な遺跡です。というか、ここには寝釈迦仏以外は何もなく、普通の草原です。その開けた草原に寝釈迦仏だけが存在している遺跡です。この寝釈迦仏は全長が約29メートル、現在の寝釈迦仏は1956年にタイ政府の芸術局が復元したものだそうです。その寝釈迦仏はちゃんと頭を北に向けて寝ておられます。ビルマ(現在のミャンマー)軍の侵攻によりアユタヤが陥落した1767年に徹底的に破壊された「ワット・ローカヤースッター」、瓦礫さえ少ししか残っていない遺跡です。数少ない遺構は、寝釈迦仏の後ろにポツンと立っているプラーンと一辺が67.5メートルある正方形の基壇くらいです。しかしこの「ワット・ローカヤースッター」はやはり寝釈迦仏がメインです。アユタヤの寝釈迦仏で有名なのはこの寝釈迦仏と「ワット・ヤイ・チャイ・モンコン」の寝釈迦仏です。こちら「ワット・ローカヤースッター」の寝釈迦仏はよく黄色い布をまとった写真が紹介されますが、それは乾季だけ、雨季にはなにもまとっていません。でも、この時は乾季なのに…あと、ここの良い点は駐車場から徒歩30秒というアクセスの良さで、苦労することなく寝釈迦仏を見学することができます~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 14, 2019
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バンコク猫が続きます。ボクは"マイク"ですにゃ~ APRILのレイチェルが4月8日に自身のインスタグラムで「OPIc AL」を受験したことを発表しました。この「OPIc AL」は韓国ではTOEICと双璧をなす外国語コミュニケーション能力試験の事です。「O ral P roficiency I nterview、c omputer(口述能力面接、コンピューター)」の頭文字をとって「OPIc」と呼ばれています。その中で「AL」というのは「OPIc」の難易度が最上位である「Advanced Low」のことです。レイチェルは英語で受験しています。「OPIc」は、TOEICよりも問題が定型化されてない分、難易度が高いとされていて、一般に理工系大卒者が「Intermediate Low」ということを考えれば、かなりハイレベルであることが判ります。レイチェルが認定された「OPIc AL」のレベルはTOEICのスコアに換算すると979.5点(!)だそうです。バレエ留学でアメリカに7年住んでいたことを差し引いてもすごい実力です。バレエはプロ並みの実力、英語の能力もネイティブ並みの実力とハイレベル女子のレイチェルですが、最もハイレベルな能力はその笑顔ですから~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。金曜日だった昨日はお仕事をお休みして参列した親戚のお葬儀からの帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、フルコースの3/4くらいを45分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を30分ほど練習しました。それから吹研の「第32回定期演奏会」の第1部で演奏する「祝典行進曲」と「吹奏楽のための「風之舞」」の2曲を個人練習してから…第2部で演奏する「スペイン」と「ボヘミアン・ラプソディ」と「ジャパニーズグラフィティ14」の3曲の個人練習を行いました。この日はトータルで1時間50分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第54話です~「ワット・チャイ・ワッタナーラーム」を出発、次の目的地に向かったヨンミョンさんご一行は中州になっているアユタヤの中心部に入ってきました。民家やお店が並ぶ街の中心部の手前には…こんなお店がありました。この小さなお店はアユタヤ名物のお菓子「ロティサイマイ」を売っています。ワゴン車を止めてもらいお店の見学をするヨンミョンさんご一行です。なぜなら、乃木坂46の西野七瀬さんと高山一実さんがタイ政府観光庁の「こんなタイ知らなかった」の「アユタヤ・バンコク篇」で食べていた「ロティサイマイ」だからです~「ロティサイマイ」はアユタヤの三大名物料理のひとつと呼ぶ人もいるくらい有名な食べ物です。ちなみに他の2つは「クイッティアウ・ルア」と「クン・メーナム・パオ」です。「クイッティアウ・ルア」は牛の血をスープに使った1杯15バーツ(52円くらい)程度のリーズナブルな麺料理、「クン・メーナム・パオ」は名物の川海老を焼いたこちらは比較的高級な料理です。ところが、ガイドさんに「これって「ロティサイマイ」でしょ?」と尋ねても「ロティだ」と言い張って聞きません。「ロティ」という別のお菓子と区別するため正式な名称で呼んだ方が良いと思うのですが…この「ロティサイマイ」のお値段は25バーツ(88円弱)、タイの物価から考えると高い気がしますが、これに薄いクレープ状の皮が10枚付いています。つまりこのひと袋で10食分ということになります。この綿あめをひも状にしたような「サイマイ」を適量取り、「ロティ(皮)」の上にほぐしてから皮を巻きます。他のツアー参加者が買ったものをおすそ分けしてもらって食べるセコいヨンミョンさんです。ふわふわの食感、きなこのような素朴な甘みのある滋味深い味、地元の人もバイクで買いに来ている人気店のようです。「ロティサイマイ」は、アユタヤ周辺のヒンズー教徒が作っているお菓子だそうです。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 13, 2019
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ワタシもバンコク猫、"ニコ"ですにゃ~ 本日の前置きはAPRILの近況に関するお話しです。人気者のナウンはウェブドラマ「A-TEEN S2」の撮影も無事に終了、配信開始前の4月25日に向けて各種の宣伝やイベントが行われています。さすが前作は昨年韓国で最も視聴されたウェブドラマなだけあって、ウェブドラマの番宣とは思えない気合の入りようです。ナウンを含む6人の主役のうち2人しか変更されなかったのも頷けます。その変更となった2人も特別出演するというのですから、配役から考えるとキープコンセプトのように思えますが、ストーリーやロケ地は前作とはまったく別のようです。配信の1週間前になる4月17日には「公開授業」と称したV-LIVEの配信があるそうで、期待が高まります。前作を超える大ヒットとなるでしょうか。そしてナウン人気はさらにアップするのでしょうか~ナウンはレギュラーMCを務めるSBSの「本格芸能 真夜中」も好調、テレビとラジオで1本ずつのレギュラーを務めているジンソルとテレビのレギュラーMCを1本務めるチェギョンとともに忙しい3人です。この3人は活動期間外もコンスタントにメディアに登場しています。一方、他の3人は写真や動画をインスタグラムに投稿するかV-LIVEを配信してくれるくらいですね~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。木曜日だった昨日は吹研の練習日だったのですが、親戚のお通夜に参列するため練習には参加できず、それで朝練を行ったヨンミョンさんです。最初は基礎練習、いつもの表ハーフコースの一部を20分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を15分ほど練習しました。朝練なのでこの程度、昨日のヨンミョンさんのユーファニアムの練習時間はトータルで35分ほどの練習のみでした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第53話です~今回のアユタヤへの現地ツアーでヨンミョンさんが最初に訪れた「ワット・チャイワッタナーラーム」の最後のお話しになります。駐車場横の集合場所で他のツアー参加者が戻ってくるのを待つヨンミョンさんです。約束の集合時間まではまだ余裕があります。まずはiQOSを1本吸うヨンミョンさんです。そうしている間に他のツアー参加者も続々と戻ってきました。出発時間まではまだ少しあったので周囲を観察するヨンミョンさんとツアー参加者です。修復も進み、観光客が訪れるようになったため「ワット・チャイワッタナーラーム」の周囲にはお土産物屋やカフェ、民族衣装のレンタル店なんかができています。他の有名な遺跡や寺院から離れているため個人で訪れるのは大変だと思いますが、近年ではツアーにも組み込まれることが多くなっているようです。少なくてもこれらのお店の経営が成り立つくらいの人は訪れているようです。この遺跡の価値と規模から考えると、観光客は今後さらに増えそうですね。そうしている間に観光客が増えてきました。こんな大型バスでやってくる団体さんも、おそらくバンコクから来た外国人観光客と思われます(お前もそうだろうが~)。今回参加した現地ツアーの出発が早めだった理由のひとつがこれだったのでしょう、他の観光客で込み合う前に見所を押さえるという作戦のようですね。それともうひとつ、特に乾季のこの時期、アユタヤはタイでも最も気温の高い地方です。気温が低い午前中に主な見所の見学を済ませる作戦ですね。さて、ヨンミョンさんご一行は次の目的地に向かいます~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 12, 2019
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バンコクの"パクナム"ですにゃ~ 4月7日に配信されたAPRILのナウンとジンソルの2人によるV-LIVEは、KBS2のテレビ番組「国民トークショー アンニョンハセヨ」の楽屋からの動画でした。APRILの高身長コンビ、この2人がAPRILの人気を牽引しているのは誰もが認めるところだと思います。この2人といえば、昨年の2月7日に発表されたシングル曲「My story」が思い浮かびます。歌詞の中の「siri」が特定の製品の宣伝になるということから韓国国内では放送できない曲となってしまったのですが、音源の配信やCDは発売されたので、ヨンミョンさんもしっかり聴いています~あと、お話は変わるのですが、同じ4月7日にはKARAのギュリが番組企画「ギュリちゃんと歌おう」の公開録音を行いました。参戦者がSNSにアップした動画を視聴したヨンミョンさんです。ギュリは新曲の「yes my Precious」と「ジェットコースターラブ」を歌ったようです。本番でのファンサービスはもちろんですが、リハーサルもKAMIRIAの公式応援に応えてフルコーラスだったそうです。そのギュリですが、日本での新曲発表にテレビ出演、映画の主演と日本での活動が多い印象、肝心の韓国での活動が少ないように思えるのですが、新しく始まるビューティー番組のMCに決定したようですね!次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。水曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、裏ハーフコース+αを40分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を30分ちょっと練習しました。それから最後にクールダウン代わりの基礎練習を5分弱行ってこの日のユーフォニアムの練習は終了です。この日はトータルで1時間15分ほどの練習でした。そして、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第52話です~タイのアユタヤ遺跡のひとつ「ワット・チャイワッタナーラーム」の8つある小仏塔のひとつは修復中でした。小仏塔と言っても高さは20メートル以上あります。けっこうな大きさですよね。かつてはこの小仏塔の間には回廊があって、大仏塔のプラーンを囲んでいました。完成当時はかなりの規模の寺院だったことでしょうね。あの「アンコール・ワット」はその回廊が三重になっています。しかも中央祠堂の周りに少しだけ小さな祠堂が4つ、さすが世界遺産の横綱級遺跡ですね~さすがにそれと比べると規模は小さい「ワット・チャイワッタナーラーム」です。遺跡をひととおり見学して入口付近まで戻ってきたヨンミョンさんです。その入口付近にはこんな説明が書かれた看板が設置してありました。左の地図はアユタヤの地図、この「ワット・チャイワッタナーラーム」があるのは地図の左下、川の外側になります。右にはありし日の「ワット・チャイワッタナーラーム」の図面が、中央のプラーンの周りに8つの小仏塔があって回廊がプラーンを囲んでいるのがわかります。その近くにはこんな模型も、これだと立体なのでもっとわかりやすいですよね。回廊の外側にも大きさの異なる小仏塔がいくつもあったことがわかります。アユタヤで最も高いクメール様式のプラーンに向かって地面が高くされているのが確認できます。ちなみに正面は写真の右側になります。その先に川が流れています。さて、「ワット・チャイワッタナーラーム」をひととおり見学したヨンミョンさん、朝の見学は人が少なくて良かったのですが、逆光ぎみで写真を撮るにはやや不向きでした。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 11, 2019
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能登もだいぶ暖かくなってきました。"ニコニコ"ですにゃ~ 昨日の前置きに続いて、本日の前置きも以前書いたお話しの続編です。お話しはAPRILが出演した4月4日に韓国の羅州にあるLG化学羅州工場で開催された「2019 LG 벚꽂(桜) Festival」のお話しです。各SNSにはファンカムの動画が続々とアップされ、それを探して視聴、APRILロスを紛らしているヨンミョンさんですが、新しい動画を発見しました(しかも20分を越えるフル動画)。APRILがステージに登場して「예쁜 게 죄」を歌い始めてから4曲目の「봄의 나라 이야기」を歌い終わって観客に挨拶、退場するまでの貴重なフル動画、これを視聴しての各メンバーに対する感想です。まずはチェギョン、単体ではセクシー、時折子供っぽいところも見せるのですが、グループだと良くも悪くもニュートラル過ぎる印象です。声質がニュートラルなのは美点なのですが、存在感もなんですよね…チェウォンは最近ずっと装着していたウィッグを外し、体形も細くなったように見えます(胸は成長中?)。カムバックもこのショートボブで行くのでしょうか。ドラマ「A-TEEN S2」の撮影が終了したナウンは相変わらずのビジュアルクイーン、APRILの人気を牽引しています。演技力はもちろん、ダンスのスキルもアップしたように感じます。高校を卒業したばかりのイェナは相変わらずのガールクラッシュ路線、普段はよく笑うのにステージ上では滅多に笑顔を見せてくれません。身長と髪も伸びて大人の女性っぽくなりましたね。笑顔天使がキャッチフレーズのレイチェルはステージ上でも笑顔を絶やさないのですが、時折見せる真剣な眼差しがプロを感じさせてくれます。マンネのジンソルは着実に大人の階段を上っている様子、ファンサービスも怠りなく歌唱力は文句なし、次の新曲ではNC.Aばりのシャウトを聴きたいものです。次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。火曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、表ハーフコースを35分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を35分ほど練習しました。それから吹研の「第32回定期演奏会」の第1部で演奏する「祝典行進曲」と「吹奏楽のための「風之舞」」の2曲を個人練習してから…第2部で演奏する「スペイン」と「ボヘミアン・ラプソディ」と「ジャパニーズグラフィティ14」の3曲も個人練習しました。この日はトータルで1時間50分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第51話です~本日もしつこくアユタヤ遺跡の「ワット・チャイワッタナーラーム」のお話しです。遺跡の中央にそびえるプラーン(仏塔)を正面の下から見上げるヨンミョンさんです。ここ、「ワット・チャイワタナラーム」最大の見所は敷地の中心にある高さ36メートルのプラーンです。プラーンを含む仏塔は、元は仏舎利を納めるための建築物で寺院にとって仏法を祀る重要な施設です。仏教では、祖先の位牌を祀る堂のことを「祠堂」と呼んでいますが、「高塔状の祠堂」のことを仏塔と呼んでいます。プラーンはクメール様式の仏塔のことです。クメール様式のプラーンはクメール王朝が築かれたカンボジアに起源を持ち、「アンコール・ワット」などの仏教建築に見られます。また、仏塔の先端が丸みを帯びたクメール様式の建築スタイルは、「カンボジア様式」とも呼ばれます。「ワット・チャイワッタナーラーム」のプラーンには、蓮のつぼみの形をした装飾があり、クメール様式の流れを取り入れてタイ独自で進化した「スコータイ様式」の姿も見られます。「ワット・チャイワッタナーラーム」では、寺院内でも最も主要な部分に大仏塔を置き、これを中心に4つの小仏塔が四方に配置されています。この4つの小仏塔の周りはそれぞれ回廊が取り巻いています。これは「アンコール・ワット様式」と呼ばれる建築スタイルです。このことから、アユタヤ王朝がクメール帝国との戦争に勝利し、これを記念して「アンコール・ワット」に似た寺院を建設したのが「ワット・チャイワッタナーラーム」だという説があります。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 10, 2019
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はいっ、火曜日の定番、"ちょび"ですにゃ~ 本日は以前書いたAPRILのリアリティ動画「ON AIRPRIL S2」のEp.4の詳細について書きたいと思います。チェウォンとジンソルの2人が出演した回ですね~前半は所属事務所であるDSPメディアの社屋内のスタジオでのトーク、その後半で2人は料理対決をすることになります。くじ引きで細かな制限をかけることになるのですが…まず食材の調達はDSP社屋の近くにあるコンビニ、チェウォンはあのGS25、ジンソルはCUになります。チェウォンのGS25は、APRILのイェナや元APRILのソミンも訪れた(もちろんご主人様も)お店です。予算はチェウォンが10,000ウォン、ジンソルが20,000ウォン、メニューはチェウォンが「子供定食」、ジンソルが「洋食」と決まりました。2人はそれぞれ買い出しに出かけるのですが…ここで2人の性格の違いがよく表れます。決断が早く買い物をサッと済ませDSPメディアの社屋に戻ったジンソルに対してチェウォンは迷いに迷います。慎重で優柔不断な性格がよく出ていますね。このチェウォンの性格はデビュー当初から一貫しています。2人は押しも押されぬ甲乙付け難いボーカリストなのですが、性格は正反対のようです。この料理対決がどうなるのかEp.5の配信が待たれます。次は恒例となっているご主人様のユーフォニアムの練習報告です。月曜日だった昨日は仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったご主人様です。最初はいつもの基礎練習、フルコースの3/4くらいを45分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を30分ほど練習しました。それから最後にクールダウン代わりの基礎練習、フルコースの残りを10分ほど行ってこの日の練習はお終い、結局のところ基礎練習のフルコースを2日連続で行ったことになります。この日はトータルで1時間25分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第50話です~世界遺産アユタヤ遺跡を20年ぶりに訪れたご主人様、20年前はまだ整備中で見学しなかった「ワット・チャイ・ワッタナーラーム」の見学を他のツアー参加者に先駆けて開始します。アユタヤにある他の有名な「ワット・プラ・シー・サンペット」や「ワット・マハタート」などと比べるとややマイナーな感が否めないこの「ワット・チャイ・ワッタナーラーム」なのですが…タイの女性の間での人気が急上昇中、それはなぜなのかというと、2018年にタイで放送され、多くのタイ国民が熱中したテレビドラマ「ブッペーサンニワート(~愛の運命~)」のロケ地となったからです。それで、聖地巡礼の旅に出かけるタイ人女性が急増し人気スポットになったそうです。タイでも聖地巡礼があることが嬉しいご主人様です~この「ブッペーサンニワート」というドラマは、現代に生きる考古学者のタイ人女性がアユタヤで交通事故に遭い、生死をさまよっている時にアユタヤ王朝時代の君主の娘の幽霊に導かれるというお話しです。そのアユタヤ王朝の君主の娘の身体へと乗り移り、17世紀にタイムスリップするというお話し。仏教徒が9割を超えるタイでは「生まれ変わり」や「幽霊」を信じる人が多いようです。このドラマのヒット以降、タイの伝統衣装を着てロケ地のアユタヤ遺跡や廃墟を巡り、良縁や縁結びなど、ドラマチックな恋愛成就を祈願する若い女性が急増しているそうです。ところで、上の写真が遺跡の中央にそびえるプラーンです。以前クメール様式と書いたやつです。アンコール・ワットを模したと言われているとおり、アンコール・ワットの中央祠堂に似ていますね。そのクメール様式のプラーンですが、この「ワット・チャイ・ワッタナーラーム」のプラーンは完全なクメール様式ではなくタイ独自に発展したスコータイ様式も混ざっているそうです。(どのあたりがそうなのかは学のないご主人様にはわかりません~)(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 9, 2019
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本日はお釈迦様の誕生日、チェンマイの"ターペー"ですにゃ~ 現在韓国でKARAのスンヨンが出演中の旅番組の日本語タイトルが「とにかく一緒に旅立つ」と発表され、公式SNSにコメントした人の中から抽選で選ばれた人が番組の制作発表会に招待されるそうです。招待されるのは500人~1,000人というアバウトさですが、番組タイトルの「とにかく一緒に旅立つ」という超意訳もアバウトですね~しかもその制作発表会の日程も4月5日~30日の間という曖昧さ、場所についてもソウル市内ということだけが決定していて、会場については未定というアバウトすぎる内容に応募を躊躇してしまいます…万一抽選に当選したとしても参加できる確率は限りなく0%、これではヨンミョンさんはもちろん普通の日本人だと参加できる人はよほど条件の整った人しか…ヨンミョンさんがスンヨンと最後に会ったのが昨年のクリスマスの12月25日、100日以上も前のことになります。スンヨンロスのヨンミョンさんなのですが…次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。日曜日だった昨日は午後から練習場にお出かけしてユーフォニアムの自主練を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習のフルコース+応用練習を1時間25分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を40分ほど練習しました。それからクールダウン代わりの基礎練習を10分ほど行ってこの日の自主練は終了、トータルで2時間15分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第49話です~さて、タイも3日目の朝、大晦日の日に現地ツアーに参加して約20年ぶりにユネスコの世界遺産に登録されているアユタヤ遺跡にやってきたヨンミョンさんです。最初に見学したのは…中州の外にある「ワット・チャイワッタナーラーム」です。以前は1767年に侵攻してきたビルマ軍に破壊されたままで単なる瓦礫の山だったのですが、1987年から始められた修復工事によって…現在はご覧のように公園風に修復・整備されています。まだ朝にもかかわらず、観光客もそこそこ訪れています。クメール(現在のカンボジア)に勝利したことを記念して建設された「ワット・チャイワッタナーラーム」がその後に侵攻してきたビルマ(現在のミャンマー)に破壊されたというのは何とも…とにかく見学を開始するヨンミョンさです。ツアーの参加者はヨンミョンさんを含めて7名、ヨンミョンさんより少し年上と思われるご夫婦と2人の息子さんの4人家族と新婚さんと思われる2人と一緒です。各観光地では自由行動、真っ先に中央にあるプラーン(仏塔)を目指すヨンミョンさんです。タイの仏教寺院では仏塔はチェディと呼ぶのが一般的ですが、チェディはスリランカ仏教様式の仏塔をさします。クメール様式の仏塔をプラーンと呼ぶのが普通です。現在のバンコクではあまり見ることはできませんが、古都のアユタヤではクメール様式のプラーンを多く見ることができます。そのプラーンに行く途中、手前にはこんな感じで修復された仏像が並んでいます。実はこの寺院、当時の王だったプラサート・トーンが亡き母親を偲んで建設したものなのですが…何度も書いたようにクメールに勝利したことも記念しています。なのでプラーンはクメール風、全体的にもアンコール・ワットを模しているようです。さすがに規模はアンコール・ワットと比べると小規模ではありますが、プラーンの四方に4基の塔堂を従え、その周りを回廊が取り巻くというアンコール・ワット様式の寺院です。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 8, 2019
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タイはチェンマイの"シリドンチャイ"ですにゃ~ ボクが住んでいるチェンマイの旧市街は現在ユネスコの世界遺産に登録申請中、一昨年にヨンミョンさんが訪れた場所です。本日からお話しは世界遺産にすでに登録されているアユタヤのお話しが始まります~その前に一昨日に配信されたAPRILの「ON AIRPRIL S2」のEP.4のお話しです。シーズン2に入ってからは毎週のように配信されています。今回はチェウォンとジンソルの2人が出演しました。APRILの2大ボーカルの2人、序盤はDSPメディアの社屋内と思われるスタジオからの配信です。この2人の出演なので歌が中心の内容になるのかと思いきや、歌はまったく歌われず…2人のトークが続くのですが、後半で2人は買い物をするため外出します。トークの後半では料理について話していたので、料理対決をすることになったようです。コンビニに入り、2人は別々に買い物をします。ジンソルの姿が見えなくなったと思ったら、あっという間に買い物を済ませてスタジオに戻ったようです。コンビニに1人取り残されるチェウォン…といったところで今回の配信は終了でした。連続モノのようなので、EP.5の配信もすぐにありそうですね(次も2人のお話しになるようですね)。次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。昨日の土曜日は吹研の練習日、夜になって練習場にお出かけしてユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初の個人練習はいつもの基礎練習、裏ハーフコースの一部を20分ほど行っていたら吹研の合奏が始まりました。ところがヨンミョンさん以外の指揮者は誰も来なかったため…吹研の「第32回定期演奏会」の第1部で演奏する「祝典行進曲」と「吹奏楽のための「風之舞」」と「斐伊川に流るるクシナダ姫の涙」の3曲をすべてヨンミョンさんの指揮で合奏してから…第2部で演奏する「スペイン」と「ボヘミアン・ラプソディ」と「平成大ヒットメドレー」と「ジャパニーズグラフィティ14」の4曲も全部ヨンミョンさんの指揮で合奏するハメに…結局のところヨンミョンさんはトータルで20分ほどしかユーフォニアムの練習を行うことができませんでした。それでも先週は7日間で9時間50分の練習時間を確保することができたヨンミョンさんです。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第48話です~いきなりタイ3日目のお話しに入ります。しかももう現地ツアーが始まっています。このツアーは宿泊しているホテルのロビーまでガイドさんが迎えに来るという贅沢なツアーでした。ワゴン車に揺られること1時間半ほどだったでしょうか。ヨンミョンさんご一行がやって来たのは世界遺産の「アユタヤ遺跡」です。ヨンミョンさんとしては約20年ぶりの訪問となりました。バンコクから北に向かうこと約80キロ、アユタヤ遺跡で最初に訪れたのがアユタヤの南西部、「ワット・チャイワッタナーラーム」です。川に囲まれたアユタヤの川の外側にある寺院です。アユタヤはバンコク市内を流れているチャオプラヤー川の中州にある街です。この川はオールド・ロッブリー川、他にもパーサック川などの支流に四方を囲まれていて東西約4キロ、南北は約3キロあります。川が堀の役割をして外敵の侵入を阻み、1351年から417年間にわたり5つの王朝、35人の王が君臨したタイの古都です。バンコクに遷都されるまではタイの中心地でした。川を利用した貿易で繁栄し、最盛期には1,500人もいたという日本人町の頭領を務めた日本でも有名な山田長政がリゴール(現在のナコーン・シー・タマラート周辺)の地方長官にまで上り詰めました。さて、「ワット・チャイワッタナーラーム」のお話しです。この寺院は1630年に当時の王であったプラーサート・トーン王が母親のために建てたとされている寺院の跡地です。クメール(現在のカンボジア)との戦いに勝利したことを記念するため、中央にそびえるプラーン(仏塔)をクメール様式で建てたそうです。上の写真の中央やや右寄りに見えるのがそれです。20年前には瓦礫の山だった寺院群も、世界遺産に登録されてから世界中から観光客が訪れるようになり、修復や整備が進んでいるようですね~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 7, 2019
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日本の猫が続きます。愛知県の"アグ4世"ですにゃ~ 一昨日、4月4日にAPRILが「2019 LG 벚꽂(桜) Festival」に出演したお話しを書きましたが、その様子のファンカム動画が続々と各SNSにアップされています。ヨンミョンさんが気になっていたナウンもドラマ「A-TEEN」の撮影が終了したようで、久しぶりに完全体のAPRILとしてのステージで、最近のAPRILロスを埋めてくれましたこの「2019 LG 벚꽂(桜) Festival」は、LG化学羅州工場の工場運動場で開催されたもので、LG化学羅州工場が地域で認められて愛される工場になるために昨年に続き開催されたものです。このイベントに2人組バンドの「노라조」とトロットの女王「김혜연」とAPRILの3組がステージを披露したようです。気になるAPRILのセットリストは「예쁜 게 죄」、「손을 잡아줘」、「팅커벨」、「봄의 나라 이야기」の4曲、最近のテッパンですね~ファンカムの動画9種を堪能したヨンミョンさん、公式応援もちゃんと聞こえてきます。安定して観ていられるステージ、特にナウンとジンソルの人気が凄いですね!そろそろカムバックの声が聞こえてきそうなAPRIL、4月中のカムバックは無いようで、ヨンミョンさんのソウル旅はフライングになってしまいそうなのが無念です…次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。金曜日は吹研の練習はなかったのですが、それでも仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習のフルコースの8割ほどと応用練習を55分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を30分ほど練習しました。この日は軽めの練習、トータルで1時間25分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第47話です~さて、バンコク2日目の夜のホテルの客室での一人宴会、買ってきたビアチャーンの瓶の栓を開けようとしてヨンミョンさんは愕然とします。あるはずの栓抜きがないではないですかぁ~この鎖の先には栓抜きがぶら下がっていると思い込んでいたヨンミョンさんです。事前に確認していなかったのが敗因ですね。でも、普通はあると思いますよね…冷えたビール、栓が開けられないとなると尚更飲みたい気持ちが強くなります(完全に禁断症状ですね…)。フロントに電話して栓抜きを持ってきてもらおうかとも思ったそうですが…何かビールの栓を開けるものがないかホテルの客室内を探索するヨンミョンさんです。最も良さそうだったのがこのベランダに出る窓の取っ手でした。この取っ手の角にビールの栓を引っかけて…勢いをつけてビール瓶を引っ張るヨンミョンさん、力の加減が微妙です。栓を開ける勢いでなおかつ瓶の中のビールができるだけこぼれないように気を使います。何度か試みて思っていた以上に上手にビールの栓を開けることができました。飲みたい一心が会心の一撃を生んだものと思われます。こうしてなんとかビールを飲むことができたヨンミョンさんです。バンコク2日目の夜のホテルでの一人宴会を無事に始めることができました。この夜もビールの力を借りてぐっすりと眠ったヨンミョンさんです。日中、特に午前中はかなり歩いて疲れていたことも爆睡できた原因のひとつでしょうね。そしてタイ3日目の夜が明けます。この日も事前に申し込んであった現地ツアーに参加するヨンミョンさんです。行き先は約20年ぶりに訪れる世界遺産のアユタヤ遺跡です~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 6, 2019
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新顔の能登の"さくら"ですにゃ~ もう3日も前のお話になるのですが、韓国チャンネルAの「Singderella」という番組にAPRILが出演した時の動画が番組の公式チャンネルに公開されました。ヨンミョンさんとしては晴天の霹靂です。それもそのはず、この動画が収録されたのはメンバーの衣装から判断すると2年以上前、チェギョンとレイチェルが加入した直後、活動曲が「봄의 나라 이야기」の時期ですね。そんな時期に収録された番組が編集され、なぜこのタイミングで公開されたのかは不明ですが、2年以上前に見逃した番組を視聴することができ、若いAPRILを堪能することができて良かったです。番組の内容はアイドルがカラオケを行うといったもので、APRILのメンバーはKARAの「Pretty Girl」をバックに登場、いきなりテンションが上がります。デビュー曲の「꿈사탕」にファーストシングルの「MUAH!」と続き、カラオケ挑戦曲がこの時の活動曲の「봄의 나라 이야기」、これが98.89点と、番組の新記録でした(持ち歌ですから!)。後半はチェウォンがソロで「Rain」、チェギョンとチェウォンとジンソルのトリオで「とてもとても」、ジンソルのソロで「8282」と他の人やグループを歌ったまでは良かったのですが…最後のナウンが「くるくる」で大暴れ、動きが激しすぎてカメラが付いていけず映像としては使い物にならず、控えのレイチェルの画像でシメるというグダグダな内容でした(ファンとしては満足です~)。次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。木曜日は吹研の練習日、仕事帰りに練習場に寄り道して吹研の合奏練習に参加したヨンミョンさんです。最初の個人練習はいつもの基礎練習、フルコースの3/4くらいを40分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を20分ほど練習しました。それから吹研の「第32回定期演奏会」の第1部で演奏する「斐伊川に流るるクシナダ姫の涙」の合奏をしてから(この曲はヨンミョンさんの指揮なので練習時間には含みません)…第2部で演奏する「スペイン」と「ボヘミアン・ラプソディ」と「天空の城ラピュタHighlights」と「平成大ヒットメドレー」と「ジャパニーズグラフィティ14」の5曲の合奏が行われました。この日はトータルで1時間55分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第46話です~さてさて、バンコク2日目も夜更けになりました。バンコクの人気ナイトマーケットの「タラート・ロットファイ・ラチャダー」でフォトジェニックな夜景と「カーオパット・クン」を堪能して…地下鉄のMRTに乗って宿泊先の「ブールバードホテル・バンコク・スクンビット」に戻ってきたヨンミョンさんです。ホテルの向かいにあるスーパーマーケットの「フードランド」に寄り道して…海外一人旅で恒例となっている一人宴会のネタを購入します。上の写真がそのネタのようですが、いつもと変わり映えしないネタのように見えますね。しかもさっき飲んだビアチャーンまで…そうです。ヨンミョンさんはナイトマーケットの「タラート・ロットファイ・ラチャダー」の屋台で同じビアチャーンを飲んでいます。このオヤジ、まだまだ飲み足らないようですね~そのネタの一番手はドイツのスナックメーカー「Lorenz」の「Crunchips」です。そのチーズ&オニオン味です。このメーカーの「ナチュラルズ・シーソルト&ペッパー」は世界一美味しいポテチとの噂です。日本ではローズマリー味やバルサミコ味がごく少量ですが販売されています。値段は400円程度と関税が課税されていることを考えても高いですよね~そして今夜の主役、ビアチャーンのクラシックです。タイと言えばシンハがシンボルマークのビアシンが有名ですが、実は象さん印のこのビアチャーンがタイのビールでシェアがナンバーワンなんです。ビアシンと比べると少しだけ安いのも人気の秘密、お店では少し安いか同じ値段で出されることが多いです。ところが、この後でヨンミョンさんは愕然とすることになります。ヨンミョンさんを襲ったアクシデント、このビアチャーンに関係するらしいのですが(たいしたことはありませんが…)、一体どんなアクシデントだったのでしょうか~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 5, 2019
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滋賀県の"よご"ですにゃ~ 本日はこのブログがアップされた30分後の午後7時からAPRILが「2019 LG 벚꽂(桜) Festival」に出演します。APRILとしては先月19日以来のステージですね!これが6人揃った完全体のAPRILになるのか、またまたナウン(もしくは他のメンバー)が抜けたAPRILとしての出演になるのか、ヨンミョンさんはまだ知りません。人気ウェブドラマ「A-TEEN S2」の撮影で忙しく、なかなかAPRILとしての活動ができないナウンですが、先週にはプライベートで釜山を訪れて桜や海を見物したり、国際市場を楽しんだようです。「A-TEEN S2」の先週の撮影では仁川広域市にある仁川大学校での撮影だったようです。この仁川大学校は市立の大学校が国立大学に昇格したという珍しい歴史を持つ大学校ですね。前作の「A-TEEN」の舞台となった高校の校舎は、実はソウル特別市の南東の城南市にある楽園中学校です。今回の「A-TEEN S2」の舞台はこの仁川大学校なのでしょうか。高校生の心の葛藤を描くドラマ「A-TEEN」、その舞台となる校舎が中学校や大学校の校舎とはあまりピンと来ないですが、初回配信のティーザー画像も公開され、いよいよ盛り上がってきました。その初回配信まで3週間、今回もナウンはそのビジュアルと成長著しい演技でファンを魅了してくれるのか、震えて待つヨンミョンさんです~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。水曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです(よく続くものですね~)。最初はいつもの基礎練習、裏ハーフコースを30分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を15分ほど練習しました。この日はトータルで45分ほどと短めの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第45話です~「タラート・ロットファイ・ラチャダー」でお目当ての飲食系屋台のエリアに辿り着いたヨンミョンさんでしたが、どこも満席状態でした。座席の無いまま注文し、座る席が空くのを待ちます。なかなか席が空かなかったのですが、店員さんが中国人団体客と交渉して狭いながらも席を確保してくれました。その中国人団体客にお礼を言って席に着いたヨンミョンさんです。しばらくして注文したものが運ばれてきました。ヨンミョンさんのタイでの好物「カーオパット・クン」(要はタイ風エビチャーハン)ですね!お値段は屋台としては少々高めの100バーツ(350円弱)、そのかわりにクオリティは高そうです。見てくださいこのエビ、プリプリ感が伝わるでしょうか。大きさも申し分なしです。ご飯は独特の香りのある長粒米です。チャーハンには粘り気の少ない長粒米の方がパラッとしていて向いていると思うヨンミョンさんです。ご飯の色から薄味なのかと思いきや、濃くない程度に味付けされていてなかなか美味です。タイ訪問時には必ず1食は「カーオパット・クン」を食べると決めているヨンミョンさんです。ライムを搾ってかけて食べるのがタイ流、もちろん地元の流儀に従うヨンミョンさんです。しかもエビを殻ごと食べるヨンミョンさん、それがタイの流儀なのかは知りませんが…「タラート・ロットファイ・ラチャダー」の屋台で「カーオパット・クン」を美味しくいただいたヨンミョンさん、写真には写っていませんが瓶ビールを1本飲んでからホテルに戻ります。地下鉄のMRT、その「タイランド・カルチュラル・センター駅」までは徒歩2分ほど、そこからMRTに乗ってホテル最寄の「スクンビット駅」へ、そこからは徒歩でホテルに戻ったヨンミョンさんです~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 4, 2019
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ヨンミョン家の"コチョビ"です。ピンボケご容赦ですにゃ~ 3月末のハラまつり、30日の「マイナビ Presents 第28回東京ガールズコレクション 2019 SPRING/SUMMER」と31日の「TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2019」も無事終了です。ハラは2日連続で横浜アリーナの舞台に立ちました。昨年のクリスマスイブ、12月24日に開催されたファンミーティング「Koo HaRa Japan Fanmeeting 2018~約束~」と横浜3連チャンですね!31日の「TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2019」では歌やダンスを披露、セットリストは「WILD」と「KARAメドレー」と「Mr.」の3曲でした。韓国での新しい所属事務所が決まったのかは不明のままですが、ギュリやニコルと同様で日本での活動が多くなりそうです。日本で活動する知英はもちろんですね!スンヨンは韓国でも日本でも順調に活動していますが、問題はヨンジです。韓国ではバラエティ番組やラジオでレギュラーを持っていますが、日本での活動の予定は未定のままです。新しいアルバムを発表する予定もなし、もちろん来日の予定もいまのところ聞かれません。このままバラドルとなってしまうのか、DSPメディアさん、お願いしますよ~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。火曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、裏ハーフコースを20分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を30分ほど練習しました。それから再び基礎練習と応用練習をランダムで55分ほどたっぷりと行ってから吹研の「第32回定期演奏会」の第2部で演奏する「ボヘミアン・ラプソディ」の個人練習を10分ほど行ってから…集まったメンバーで同じく第2部で演奏する「スペイン」を合わせてみました。この日はトータルで2時間10分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第44話です~バンコクの人気ナイトマーケット「タラート・ロットファイ・ラチャダー」に突入したヨンミョンさんです。すごい人混みですね。その人混みをかき分けて飲食屋台のエリアを目指すヨンミョンさんです。ショッピングセンターのエスプラナーデ側の入り口から「タラート・ロットファイ・ラチャダー」に入ったヨンミョンさん、飲食系の屋台が並ぶエリアを目指すのですが、なかなか前に進めません。まずは右折、ファッション系の屋台の前を通過しなければいけません。お客さんは地元の人に混ざって海外からの観光客も多く見られます。年末なので特に多そうです。飲食系屋台に向かう途中、こんな牛の格好をしたバッグを見かけました。カラーバリエーションも豊富でいかにも観光客ウケしそうなアイテムです。良い意味で歴史の新しいナイトマーケット、昔ながらのマーケットと違って若者や外国人旅行者のツボを押さえたお洒落スポットといった感じです。しかもこの「タラート・ロットファイ・ラチャダー」には「アンティーク」、「レトロ」、「ビンテージ」のテーマが決められているそうです。さらに少し進むとどうやらファッション系のなかでも洋服のエリアに入ったようです。エスニック柄がいかにもタイ、そうでないものも見受けられます。特筆すべきはそのお値段、1着100バーツ(350円弱)のワンピースやスカートなんかもあって、現地で着用して帰国時に捨ててきても惜しくない感じの物が多い印象です。ここを過ぎるとお目当ての飲食系の屋台エリアになります。路上の屋台で生き残ったレベルの高い屋台が集まっているという飲食系の屋台エリアは…(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 3, 2019
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本日は火曜日、したがいまして吾輩、"ちょび"の登場ですにゃ~ 3月29日のKARAのデビュー12周年をスンヨンとニコルがインスタグラムでお祝いしたことはこのブログにも書きました。リーダーなのに何も投稿の無かったギュリですが、韓国でパーティーを開催しました。そのお話しもこのブログで書きましたが、その時の様子が続々と情報として入ってきたので書きたいと思います。ギュリはKARA12周年を記念して選ばれた韓国のファン30人とパーティーを開催しました。チキンを食べながらビールを飲むというチメクパーティー、チキンは食べられないヨンミョンさんですが、ギュリと一緒にビールを飲めるとはなんとも羨ましいパーティーですね~しかもただギュリと至近距離で飲んでお話しできるだけでなく、ゲームコーナとかもあったようです。KARAの曲名当てクイズもあって、ギュリも参加したそうですが、決勝に進めなかったという…そこがギュリらしいところですし、それだけコアなファンが集まったということなのだと思います。同様のイベントは日本でも開催される可能性があるようです。楽しみですね!あっ、このパーティーが開催されたのは3月30日、場所は韓国の「ONUN」というカフェのようです。色々と調べてみたご主人様でしたが、これ以上に詳しい情報は入手できませんでした。残るはハラと知英とヨンジ、この3人もKARAのデビュー12周年をお祝いしてほしいところですが、この3人は追加メンバーなので難しいでしょうね…次は恒例のご主人様のユーフォニアムの練習報告です。月曜日だった昨日は仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、表ハーフコース+αを45分ほど行っただけでした。仕事が遅くなったことに加えサックスパートのパート練習を邪魔しないためです。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第43話です~本日もバンコクの人気ナイトマーケット「タラート・ロットファイ・ラチャダー」のお話しです。市場の中心部分は市場のメインである雑貨の屋台が集まっています。最も手前にはファッション系の屋台、次の列はヨンミョンさんお目当てのフード系を扱う屋台の列です。もちろんそこでもお酒を飲むことができるのですが…最も奥になるエリアでは飲みがメインのパブ屋台がぎっしりと並んでいます(奥の少し暗いところ)。このパブの充実が「タラート・ロットファイ・ラチャダー」の特徴のひとつになっています。このパブの屋台は増殖中で、奥のエリアだけでなく向かって右側のエリアにも進出しています。ナイトマーケットらしく夕方5時からオープンする「タラート・ロットファイ・ラチャダー」です。このカラフルなテントがフォトジェニックスポットとして人気となり夜の7時頃になると地元の人に海外からの観光客が押し寄せ大変賑やかになります。テント間の間隔が狭く、人をかき分けるようにしないと前に進むことができません。この賑わいが深夜まで続きます。屋台の閉店は深夜の1時までと決められているようです。向かって左側になるこのエリアには奥にアンティーク&カフェのテント、少し手前にはカフェが並んでいます。生バンドの演奏を聴くこともできるようです。乃木坂46のメンバーも堪能したフォトジェニックな景色を満喫したご主人様、このツアーに参加することが決まった瞬間からこの日の夕食はここで食べようと決めていました。ガイドさんと別れ際にオススメの屋台の場所を聞いたご主人様、そこに向かってショッピングセンターのエスプラナーデの駐車場から「タラート・ロットファイ・ラチャダー」に下りるご主人様です~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 2, 2019
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ボケているのはご愛敬、3度目の登場、バンコクの"ニコ"ですにゃ~ 新元号「令和」が発表されましたね。ヨンミョンさんも役所の管理職らしく町の年度初め式に出席、職場でも気分も新たに新しい年度のスタートです。年度が変わると会計が切り替わったり更新契約の締結が何十件もあったりと役人にとって年度初めはお正月に等しい忙しさ、おまけに今年は元号が変わったり税率の変更もありますからいつも以上ですね!それと、APRILが「ON AIRPRIL S2」のEp.3を3月29日に配信してくれました。予告の写真は6ショット、3週間近く6人揃ったAPRILを見ていないヨンミョンさんは期待して配信を待っていたのですが…内容は1月に日本で開催されたコンサート「DREAMLAND」の幕間に流された動画のビハインドでした。2人ずつのペアになり、お互いヘッドホンをして相手が何を言っているか当てるやつです。本日は少し前にV-LIVEの配信もあったのですが、そちらはまだ視聴していないヨンミョンさんです。今度はライブなので古い動画ではありません。期待していますよ~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。日曜日だった昨日は吹研の1日練習に参加してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。午後の合奏が始まる少し前に合流したヨンミョンさん、基礎練習の裏ハーフコースを20分ほど行ってから「吹奏楽のための「風之舞」」の個人練習を行っていたら吹研の合奏が始まりました。まずは「第32回定期演奏会」の第1部で演奏する「祝典行進曲」と「斐伊川に流るるクシナダ姫の涙」と「吹奏楽のための「風之舞」」の3曲を合奏してから…第2部で演奏する「スペイン」と「ボヘミアン・ラプソディ」と「天空の城ラピュタHighlights」と「平成大ヒットメドレー」と「ジャパニーズグラフィティ14」の5曲の合奏が行われました。その後も居残りでいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を練習したり、トロンボーンのパート練習に混ざったりしました。この日はトータルで2時間30分ほどの練習でした。3月も休まずに毎日練習ができました。今年に入ってからの練習率は96.67%、つまり1月中に休んだ3日だけです。そのうち2日は年始、その年始の旅行のお話しになる本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第43話です~本日もタイ2日目の最後にヨンミョンさんが訪れたバンコクの有名なナイトマーケット「タラート・ロットファイ・ラチャダー」のお話しです。この市場の歴史はそんなに古くはありません。この市場が形成されたのは2015年の1月、まだ新しい市場です。以前チャトゥチャックにあった鉄道市場が閉鎖され、バンコク郊外のシーナカリンに移転、その姉妹市場としてオープンしたのがこの市場です。このビジュアルにアクセスの良さでオープン直後から人気の市場となっている「タラート・ロットファイ・ラチャダー」です。観光客が求めるアジアンアンティーク雑貨やアクセサリー、ファッション関連のショップがぎっしりと並ぶ他、飲食系の屋台が充実しているのが特徴です。飲食系はタイ料理だけでなく、日本式のラーメンの屋台まであるそうです。それ以外でもパブの屋台が増加しているらしく、夜遅くなればなるほど賑やかになるらしいです。屋台らしくオープンエアで気分よくビールなどを飲むことができるので、地元の人だけでなく観光客にも大人気のナイトマーケットです。その「タラート・ロットファイ・ラチャダー」を上から観察するヨンミョンさんご一行、ツアー参加者はこの風景を背景にして写真を撮りまくっています。ヨンミョンさんもお願いされて、この風景をバックに何組かのツアー参加者の写真を撮るハメになってしまいました。といったところで現地ツアーはここで解散です。バンコク初心者には難易度が少し高いツアーだったようです。不安そうなツアー参加者にそれぞれのホテルへ帰る方法を教え、「タラート・ロットファイ・ラチャダー」に1人で突入するヨンミョンさんです~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Apr 1, 2019
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