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能登は輪島市、孤島の舳倉島に住んでいる"へぐら"ですにゃ~ 先週末の金曜日、APRILのチェギョンがレギュラーMCを務めているビューティー番組「Get it Beauty」、6月28日の午後8時50分から放送された回にゲストとしてジンソルが出演しました。翌日の6月29日に放送されたジンソルがレギュラーを務めているラジオ番組「サンドゥルの星が輝く夜に」のゲストがチェウォンでした。同じグループのメンバーを招くのはトレンドなのでしょうか?「Get it Beauty」、2週間前の放送ではチェギョンではなく同じAPRILのナウンがMCを務めたのは、どうやらピンチヒッターだったようで、先々週の放送からMCはチェギョンに戻っています。ヨンミョンさんは最近になって知ったのですが、このOn style,Oliveの「Get it Beauty」は長く続いている韓国では最も有名なビューティー番組なんだそうです。その2019シリーズのMCに抜擢されたチェギョン、なかなかやりますね。正直言ってこの「Get it Beauty」という番組&チェギョンを見くびっていたヨンミョンさんです~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。土曜日でお仕事がお休みだったヨンミョンさん、午後から練習場にお出かけしてユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、表ハーフコースを中心にフルコースの8割ほどのメニューを50分ほど行ってから応用練習を25分ほど行ったそうです。さらにいつもの練習曲の「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を25分強練習しました。最後はロングトーンを10分弱、この日はトータルで1時間50分ほどの練習でした。先週も毎日、練習時間の合計はなんとか10時間30分の目標時間を確保することができました。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第17話です~ソウルの北村、「北村2景」にある気になるお屋敷、それがどんな家なのかすぐにわかりました。「苑西洞 高義東 家屋」と塀にでかでかと貼られていました。高義東について少し調べてみたのですが、思ったより古い人ではありませんね。高義東は1886年生まれの韓国で初めて西洋絵画を受け入れた画家として知られている人です。高義東は父親が中国語の通訳士だったので中国で英語を学んだそうです。3人の叔父も全員通訳士だったそうで、幼い頃から西洋文化に興味があった高義東は漢城フランス語学堂でフランス語を学びました。フランス語学堂を卒業後、政務官になりますが日本からの圧力が強くなりわずか4年ほどで辞職、韓国の水墨水彩画家と交流していたことが縁で辞職後すぐに日本に留学することになります。日本では東京美術学校で黒田清輝に師事し西洋絵画を学びます。高義東が日本留学時代の1915年に描いた「扇子を持つ自画像」は現存する韓国画家の油絵の中では最も古い作品です。この年に韓国に帰国した高義東はソウルのエリート高校で西洋絵画を教えながら後輩を養成し、その後の1918年に韓国の絵画及び書道協会の創立会員となります。ソウルの苑西洞(「北村2景」の風景の一部になっています)にある高義東の自宅はその1918年に、韓国式・日本式・西洋式の建築様式を調和した設計で建てられました。瓦屋根と中庭、オンドルは韓国式、引き戸や廊下は日本式、入口に敷かれたタイルは西洋式です。高義東は1959年(亡くなる6年前)までこの家に住み、中にあるアトリエで絵を描いたそうです。この家の前は「鍾路01」というマウルバスの停留所になっています。家の玄関前がバス停とは便利ですね。ヨンミョンさんは上の写真の左に見えている急な坂道を上り始めます~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 30, 2019
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能登は能登町のお隣、穴水町の"ゴンザレス"ですにゃ~ KARAとAPRILの中では間違いなくやってくれると思っていたスンヨンがまず発表してくれました。今回はファンミーティングではなくバースデイイベントと銘打っての開催です。夏には誰かが何かを開催してくれると予想していたヨンミョンさんですが、最も強く開催を願っていたのがスンヨンのファンミーティング、開催の可能性が最も高そうでしたからね~バースデイイベントとされた今年のファンミーティングの日程は8月10日と翌日の11日、10日は横浜で昼夜2公演、11日は大阪で同じく2公演です。ファンクラブ会員が対象の先行抽選受付は7月4日から始まります。ファンクラブ会員のヨンミョンさん、もちろん申し込みをするつもりのようです~もしファンクラブ先行抽選予約に当選するとチケットは限定のピクチャーチケットになるようです。最近はこのパターンが他のコンサートでもよく見られますね。まずはこの枠での当選を目指します。ヨンミョンさんの狙いは横浜公演の昼夜、当選より先に飛行機の予約をしないといけません。能登空港に就航している機材は小さいのでこちらも狭き門です。次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。金曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、裏ハーフコースを40分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を25分ほど練習しました。この日はトータルで1時間5分ほどと軽めの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第16話です~さあ、「北村2景」を堪能するヨンミョンさんです。元は民家だったと思われる建物は周囲の景観に溶け込むよう上手にカフェに改装されています。このカフェはその名も「カフェ韓屋」です。他にもこの界隈は韓国伝統工芸のお店なんかも点在しています(この時間帯はまだどのお店も開店前ですが…)。この界隈は李朝時代には地位の高い官吏や王族が居住していた地域です。今ではこの界隈には居住しながら宮廷料理、漆工房、織物工房、伝統染め、メドゥプ、民画、お守りなど伝統文化を守り続けている人たちが多数存在し、伝統文化の中心地として新しく注目されている地区です。普通の住宅としての伝統家屋が並んでいるのかと思いきや、よく見ると、「○○コンバン(工房)」という表示が門に掛かっていたりします。東側を見るとまだ昌徳宮です。この奥は一般の観光客が見学できる最も奥のエリア、秘苑のかなり奥の方になります。昌徳宮でここより奥には建物はなくなります。この界隈は昌徳宮の秘苑の西側になるので苑西洞(ウォンソドン)と呼ばれています。なので「北村2景」は「苑西洞工房通り」が通称になっています。ここを左に行くと宮中飲食研究院や韓国美術館がある他、現代的なクラフトグッズを扱うお店なんかもあります。苑西洞洗濯場址なんていう遺跡なんかまであったりします。この先は行き止まりになっています。正確には左折する細い路地があって西に向かっています。昌徳宮の敷地が最後は膨らんでいて家屋や道路を遮っています。ヨンミョンさんはこちらの奥には進まず左側に進みます。ここを西に、次の目的地の「北村3景」に向かいます。その前にここに到着した時から気になっていた左側の塀を観察します。お金持ちの豪邸だったと思われるこの屋敷、入り口付近には説明の看板が立っていました。そのお話しは次回ということになりますね~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 29, 2019
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東京は葛飾、柴又の"とらさん"ですにゃ~ やはりこの事は書いておかなければいけないと思います。衝撃から2日が経過したKARAのHARAが出演したテレビ東京の「テレ東音楽祭2019」のお話しです。日本での新しい所属事務所が「プロダクション尾木」に決定したとの発表があった翌日には「テレ東音楽祭2019」への出演が発表され、その3日後には生放送に出演と慌ただしいスケジュールでした。同じ事務所に所属する「Chuning Candy」とのコラボでKARAの「Mr.」を披露したことは以前もこのブログで紹介しましたが、実は今回の出演のHARAが「Mr.」を歌っている途中で…チューブトップの衣装がずり下がり、ヌーブラと思われる下着が丸見えになってしまうという放送事故がありました。そこは咄嗟の判断で修正、最後までパフォーマンスを披露したプロ根性に脱帽です。このことが話題となりHARAの存在を知らしめることとなったように思えます。また、MCの国分太一からのお話では「無理を承知でオファーした」とされていましたが、実際には逆だったのかもしれません。歌った後のインタビューでも衣装のハプニングのことについて話を振られ、「あの、ちょっとハラハラしましたね。ちょっと頑張りすぎちゃって、皆さんごめんなさい」と答えるあたりはさすがです。スタイリストさんや衣装さんのせいにしないところがさすが百戦錬磨、生放送の怖さも熟知しているKARAメンの真骨頂です。HARAの今後の活動に注目ですね~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。木曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、表ハーフコースを30分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を25分ほど練習しました。この日はトータルで55分ほどと軽めの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第15話です~さて、場所はソウルの北村です。「北村1景」から「北村2景」に向かうヨンミョンさんです。右手には世界遺産の昌徳宮の塀が続いています。昌徳宮キルをひたすら北上するヨンミョンさんです。一気にローカル色が濃くなった雰囲気、ここから先は観光客がぐっと少なくなる印象です。この時間帯なので観光客はおろか地元の人の人影さえまだ少ないです。もちろん通勤や通学にも早い時間帯です。お年寄りのヨンミョンさんは早起きですね~目指す「北村2景」が近づいてきました。事前にリサーチしていた情報では「北村2景」は人通りが少なく穴場的なスポットなのだそうですが…町名が変わり苑西洞、右手に見えているコンビニエンスストアの「CU」も街の景観を損ねないように地味めな装飾になっています。変則的な四叉路、上の写真の中央に見えているのは民家のように見えますが、カフェになっています。元は民家だったものと思われますが、上手に改装されている感じです。で、ここが「北村2景」です。変則四叉路の中央付近から古い豪邸の塀が見える風景です。ここでもやはり駐車している自動車が邪魔ですよね。位置的には「北村1景」から真っ直ぐ600メートルほど北上した北村でも北の方のエリアになります。ここより奥を訪れる観光客はよほどマニアックな観光客になります。さすがのヨンミョンさんも位置的にここより北には行きません。ここで左折して西に向かうのですが、その前に「北村2景」をじっくりと見学します~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 28, 2019
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愛知県の"アグ4世"ですにゃ~ YouTubeチャンネルの「Honey 챈(チェン)」、6月3日に開設されてから毎週月曜日の夕方に1曲ずつAPRILのチェウォンがカバー曲を歌う動画を配信してくれています。今週の曲は「이하이(イ・ハイ)」の「누구 없소(誰もいない)」でした。毎回椅子に座って歌っているチェウォンを斜め上からの固定カメラで写していて、動きがほとんどありません。それだけ曲に集中しているということでしょう。反対に曲は単なるカラオケではなく、よく聴くとコーラスまでチェウォンが歌っているようです。つまり、音源から作り変えているということになります。なので、さらりと聞き流してしまうと芸がない動画のように感じてしまうのですが、じっくりと聴くと音楽的にけっこう手間暇がかかっているのがわかります。4回めの配信となった6月24日のラストシーンは、歌い終わったチェウォンがピースしてガッツポーズからのバイバイでした。これにやられたオヤジは全世界で推定4,000人はいるものと思われます。番宣も抜かりなし、配信のある月曜日にはチェウォン自らがインスタグラムで番宣です。動画の配信後にも「챈주크박스(チェンジュークボックス)」、「Rothy」の「Bee」を歌ってくれました。カバー曲で質の高い歌声を聴かせてくれ、APRILとはまた違う一面を見せてくれるのも悪くはないのですが、APRILの次のオリジナル曲の発表を待っているヨンミョンさんです~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。水曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、フルコースのメニューからランダムで30分ほど行ってから応用練習のフルコースを40分ほど行いました。そしていつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を25分強練習しました。最後に基礎練習を5分弱、この日はトータルで1時間40分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第14話です~本日も「北村1景」、そのベストポジションを試行錯誤しているヨンミョンさんのお話しからです。韓定食の名店「龍水山秘苑店」の前から世界遺産に登録されている昌徳宮を塀越しに眺めます。これが「北村八景」の「北村1景」なのですが、逆光をものともせずに中央分離帯のブロックの上に登ってからの1枚です。「北村1景」としてよく紹介されている写真は…もう少し後ろの方から撮った写真が多いです。もう少し下がると中央分離帯に休憩スポットがあり、そこからだと車の通行を気にせずに写真を撮ることができるからだと思います。しかもこの路地は上り坂になっているのでもう少し下がれば昌徳宮がもっと見えるということもあります。が、ヨンミョンさんはその手前からブロックに登っての撮影です。この「北村1景」は別名を「昌徳宮1通り」と言います。駐車している自動車が邪魔なのですが、ここに自動車が駐車していないのは見たことがありません。ここまでは何度も来ているヨンミョンさんです。しかし、ここから先は9年前に1度だけ、しかもルートも違います。ヨンミョンさんの記憶力と方向感覚は大丈夫なのでしょうか…まずは1/8をクリアです。次の「北村2景」に向かって歩き出すヨンミョンさんです。「北村1景」から「北村2景」は一直線、この昌徳宮キルを真っ直ぐ北上するだけです。なので迷子(迷オヤジ?)になる心配はありません。上の写真の左側に進むヨンミョンさんです。ここを過ぎると辺りの景色はぐっとローカル色が強くなります。しかも早朝なので観光客は皆無、地元の人もやっと活動を始めたという時間帯です。通勤や通学にもまだ早い時間帯、ヨンミョンさんの一筆書きも始まったばかりです~(この時点ですでに1キロ以上歩いています)(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 27, 2019
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能登の"ニコニコ"ですにゃ~ もう昨日のお話になってしまうのですが、APRILのV-LIVEが配信されました。しかも前日から予告されていた大がかりなV-LIVE、もちろんしっかりと視聴したヨンミョンさんです。午後1時から始まったV-LIVEですが、内容的にはAPRILメンバーのリズムゲームと今年の1月1日に6人が書いたバケットリストの訂正でした。しかもメンバーはナウンを欠く5人でした…時間もV-LIVEとしては少々もの足りない4分59秒、夜中にようやく視聴できたヨンミョンさんだったのですが、期待が大きかっただけに少しへこんだようです。その代わりと行ってはなんですが、KARAのハラが所属事務所の決定後、初めての仕事が決定しました。本日放送されるテレビ東京のテレ東音楽祭に歌手の「HARA」としての出演です!今後は日本で活動、芸名も「HARA」とのこと、早くも仕事が舞い込んで来た感じですが、ヨンミョンさんが住んでいる田舎ではテレビ東京は視聴できません…なのであのドラマ「URAKARA」もリアルタイムでは視聴することのできなかったヨンミョンさんです。思えば8年前、この「URAKARA」のロケ地を巡礼しようと始まった「KARAの聖地巡礼」でした。それに今ではAPRILも加わり今回で10回めの聖地巡礼を決行したヨンミョンさんです。KARAとテレビ東京には何かしらの縁を感じますね~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。火曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習の裏ハーフコースを中心に50分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を30分ほど練習しました。最後に基礎練習を5分ほど、この日はトータルで1時間25分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第13話です~ソウルの「北村八景」踏破に向けて本格的にスタートしたヨンミョンさんです。昌徳宮キルを昌徳宮の西側の壁に沿って北上します。1分も歩かないうちに開城式韓定食の有名店「龍水山」が見えてきました。ここはその「秘苑店」です。ヨンミョンさんは10年くらい前にこのお店で食事をしたことがあるそうです。当時65,000ウォンだったベジタリアンコースは今でも1食の食事代としては韓国での最高額です。この「龍水山」、ソウルの貴族の家に嫁いだ料理上手のチェ・サンオクが周囲から「その料理の腕をそのままにしておくのはもったいない」と言われ53歳の時に小さな食堂から始まったそうです。で、「龍水山秘苑店」の前の道路の中央分離帯から東を向くといきなり北村1景です。この位置から眺める昌徳宮が「北村八景」の最初の絶景スポットなのですが、見事なまでの逆光ですね…塀越しに世界遺産に登録されている昌徳宮の甍の波が見えています。左奥の高いのが正殿の仁政殿です。2階建てのように見えますが、高い天井を持つ1階構造の建物です。この仁政殿では王の即位式や朝礼、外国使臣の接見などの重要行事が行われ、臣下は正面の広場で階位に応じた位置につきました。その目印となる石板は今でもしっかりと広場に立っています。この塀の向こうにある天然記念物に指定されているイブキの木が見えるかと思ったヨンミョンさんでしたが、確認できませんでした。昌徳宮観光の最後のハイライトなのですが…正面の敦化門から入場してこちら側の門から出るのが昌徳宮観光の定番コース、そのイブキの木は樹齢700年とも750年とも言われています。昌徳宮が建設されたのが1405年なので、それより古い木です。もちろん昌徳宮で最も古い木とされ、それだけでなく幹が曲がっていて龍と猿がいるように見えるという珍しい木です。以前は高さが12メートルもあったのですが…2010年の台風7号による被害で枝が折れてしまい、現在では高さが4.5メートルくらいになってしまっているそうです。どおりで遠くからだとそれと確認できなかったわけです…(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 26, 2019
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本日は火曜日、遵いまして吾輩"ちょび"の出番ですにゃ~ 先週末、世界中のFINEAPPLE(APRILのファン)を期待させた「重大発表」がありました。事の発端は6月21日の金曜日、APRILの日本公式ツイッターのアカウントが開設されたことに始まります。ご主人様も気が付いていなかったのですが、これまでフォローしていたのはAPRILの日本公式ファンクラブのアカウントだったのです。それとは別に新しいアカウントが開設されたことになります。そこには「次回6月23日に重大発表あり」と記載されていたので、ご主人様をはじめ日本中のFINEAPPLEが「日本シングル第3弾?」とか「ファンミーティング開催?」とざわついていたのですが…夕方になってようやく発表、内容はナウンがヒロインを演じているウェブドラマ「A-TEEN」&「A-TEEN S2」のファンミーティングが日本で開催されるといったものでした。ご主人様も視聴していた「A-TEEN」、現在も視聴している「A-TEEN S2」ですが、いくら入場無料(抽選になります)といってもナウン1人を目当てに上京するのはちょっと…開催される7月28日の前々日と前日は県と町の幹部職員の懇親会が予定されているご主人様、しかも現時点で出演が発表されているメンバーが主役級フルメンバーでないのも気になります。今回の「A-TEEN」ファンミーティングの参戦は、来たるべき日(スンヨン・ヨンジ・APRIL)に備えて見送りですね。おかげでAPRILのカムバック情報がまったく聞こえてきません~次は恒例のご主人様のユーフォニアムの練習報告です。月曜日だった昨日は仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったご主人様です。最初はいつもの基礎練習、表ハーフコースと応用練習いを45分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を25分強練習しました。最後にクールダウン代わりの基礎練習を10分弱、この日はトータルで1時間20分強の練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第12話です~いきなりですがソウル2日めの夜が明けました。前夜は疲れもあって早く寝たご主人様、お年寄りなので朝は早く目が覚めます。身支度を整えてからセファホステルの無料の朝食を食べ、早速のお出かけです。まずは宿泊しているセファホステルを出て東に、1分も歩かないうちに敦化門路に出ます。そこを左折して北上、400メートルほど歩くと世界遺産の昌徳宮が正面に見えてきます。ご主人様はどうやらその昌徳宮ではなくて北村を目指しているようです。北村は昌徳宮の西側一帯、仁寺洞の北側になる地域です。この日のミッションは午前中の早いうちに「北村八景」を踏破することです。この企画を企てたのは、KARAのスンヨンがヒロインを務めたドラマ「十二夜」の影響が大きいようです。ドラマ「十二夜」は北村にあるゲストハウスが主な舞台という設定でした。実際はスタジオ内に組まれたセットでほとんどが撮影されたようですが、それでも時折北村の風景が登場しました。昌徳宮の塀に沿って昌徳宮キルを北上するご主人様です。ここも過去に何度か歩いたことがあります。「北村八景」を順に一筆書きしようという作戦です。いきなり寄り道、階段を上って苑西公園に寄り道です。ツツジが綺麗だったことと、高い所から昌徳宮を見下ろすとどんな風に見えるのか確認しておきたかったからです。ここで無駄な体力を消耗して昌徳宮キルに戻るご主人様です。「北村八景」は伝統家屋が数多く残る北村の町の魅力を最も堪能できるスポットとして2008年に選定されました。選定された絶景スポットはもちろん8ヶ所、それを順に一筆書きしようという魂胆のご主人様です。まずは北村1景を目指します~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 25, 2019
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能登の"松"改め"琥珀"ですにゃ~ このところ毎週配信されているAPRILのリアリティ動画「ON AIRPRIL S2」のお話しがおろそかになっていました。先々週にはナウンのEP.22、一昨日はチェウォンのEP.23が配信されています。ナウンのEP.22はナウンがお出かけしている様子、カロスキルで食事をしたりお買い物をしたりする様子が配信されました。後半は場所が変わったのですが、ヨンミョンさんは場所を特定できず…チェウォンのEP.23はこのブログでも書いたチェウォンが6月14日に母校の公州錦城女子高等学校を訪問した時の様子をダイジェストで紹介するものでした。途中で終わっていることからEP.24は後半になるものと思われます。過去の「ON AIRPRIL S2」の再生回数を確認してみると、ナウンが登場している回の再生回数が突出していてナウンの人気の程が伺えます。それとは別のお話しに移りますが、日本での活動が不透明なKARAの2人、スンヨンとヨンジが相次いで日本を訪問しています。まずはヨンジ、お姉さんのホ・ソヨンと2人で麻布十番を歩いている姿をお姉さんが6月21日にインスタグラムに投稿しました。スンヨンも翌日の22日に日本の玩具売り場にいる写真を投稿しました。どちらもプライベートでの来日だと思われますが、単なる偶然とは思えないヨンミョンさんです。ハラの新しいスタートをお祝いしに来てくれたのだとしたら嬉しいのですが…次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。日曜日だった昨日は早朝に行われた地区の草刈り作業の終了後に練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習のフルコースと応用練習を少々、55分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を10分ほど練習しました。それに加えて夕方にも練習場に寄り道、基礎練習の表ハーフコースと応用練習を35分ほど行ってから練習曲の「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を15分ほど練習しました。最後に基礎練習の裏ハーフコースと応用練習を25分ほど、この日はトータルで2時間20分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第11話です~さて、ソウル最初の夜のヨンミョンさんの食事のお話しです。この食事が今回の旅で現地で行った最初の食事になります。その前に飲んだマッコリ、ソウルでは最もオースドックスな長寿マッコリです。韓国のスーパーで普通に売られているマッコリは賞味期限が2~3週間です。ところがこの長寿マッコリの賞味期限は10日と短いのが特徴のひとつです。それでもあまり心配はいらないようです。回転が早いので古くなる前に消費されてしまうことが多いようです。なので今回も爽やかな飲み口でした。お値段が安いのも高ポイントですね!お待たせいたしました。この日のメニュー、ヘムルパジョンです。ご存知の方も多いとは思いますが、パジョンのパは葉ネギ、ジョンは焼きのことです。パジョンはネギ焼きということになります。それではヘムルはというと、ヘは海のこと、ムルは物のことです。つまりヘムルは海産物という意味になります。なのでヘムルパジョンは海鮮ネギ焼きということになりますね。普通は何人かでシェアして食べるメニュー、しかもヘムルパジョンとなるとお値段もそれなりに高く、高級店でなくても10,000ウォン(現在のレートで1,000円弱)くらいするのが普通です。これだけ食べれば他のものは入りません。最後は意地で完食したヨンミョンさんでした。お店を出たところでお店の外観をパチリ、店名はその名も「パジョンチプ」でした。「パジョンチプ」、つまり「ネギ焼き屋」といったところですね。鍾路3街で飲んだくれるにはお手頃のお店でした。屋台ではちょっとという方にも良いと思います。この後、宿泊先のセファホステルに戻ったヨンミョンさん、この日は長旅の疲れもあって(この前夜は定期演奏会の打ち上げで痛飲したこともあって)、大人しく眠ったヨンミョンさんでした~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 24, 2019
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滋賀県の"たがにゃん"ですにゃ~ 2日連続でKARA関係の前置きを書きましたが、本日はAPRILのお話しです。以前このブログでも書いたAPRILのナウンの出演が決まっていた新ドラマ「偶然見つけた一日」のお話しになります。この「偶然見つけた一日」のシナリオリーディング(台本の読み合わせ)が始まっています。ナウンは主演俳優4人のうちの1人ですが、ヒロインはキム・ヒェユンのようです。準ヒロインという位置づけのナウンは完璧なビジュアルを誇り、貧しいけれど逞しい「ヨ・ジュダ」を演じます。原作の「偶然見つけた7月」とはタイトルが少し変わっているようですが…ストーリー的に大きな変更はないようです。ということは学園もの、ナウンは高校を卒業して1年以上が経つ二十歳になっていますが、学園ものが似合いますね~このMBCの水木ドラマ「偶然見つけた一日」は9月から放送されることが決まっています。ナウンにとって忙しい日が続きますが、APRILのカムバックはいつになるのでしょうか…次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。土曜日だった昨日は午前中に家の車庫の周りの草刈りをして、お昼から練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、裏クォーターコースを20分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を30分弱、仕上げの基礎練習を5分強練習しました。夜には夜で吹研の練習に合わせて練習場にお出かけ、裏クォーターコースの残りを15分ほど行ってから練習曲の「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を15分ほど練習しました。さらに応用練習を25分ほど、最後はクールダウン代わりの基礎練習を5分ほど行って昨日の練習は終了です。この日はトータルで1時間55分ほどの練習でした。先週は7日毎日、トータルで10時間30分ほどの練習量を確保することができました。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第10話です~さて、ソウル初日も夜です。夕方に宿泊先のホステルにチェックイン、しばらく休憩したヨンミョンさんはソウルで最初となる食事をするため夜の益善洞に繰り出します。鍾路3街の方向に向かって細い路地を歩くヨンミョンさん、益善洞にはこんな細い路地が縦横無尽に伸びています。以前は観光客の少ないエリアだったのですが、古い韓屋を改装したカフェなどができて…近年は地元の人だけでなく観光客も多く訪れるエリアになっています。有名な「東京ピンス」や「望遠洞ティラミス」の支店も進出しています。そして何よりKARAのギュリが主演した映画「サヨナラの伝え方」のラストシーンのひとつ前のシーンでナビとイジョン(ギュリ)が歩いた路地がこの益善洞です(まず1ヶ所巡礼!)。その映画「サヨナラの伝え方」でイジョン(ギュリ)が歩いて入った食堂はヨンミョンさんも2度訪れている「ハルメネ民生麺」です。このお店は益善洞でなく延喜洞にあるのですが、編集で繋げてあります。お話しを戻します。ヨンミョンさんは鍾路3街に到着、地下鉄駅の3番・6番出口の西側に伸びる通称「鍾3屋台街」を入るお店を探してフラフラしていると…店頭に座っていた店主のオジサンとバッチリ目が合ってしまったので、そのお店に入ることに。黙っていても上の写真に写っている無料のパンチャン(おかず)が出てきます。気付かれた方も多いと思いますが、パンチャンの上、ザク切りの玉ねぎと青唐辛子が入ったお皿に注目です。このお皿が出てきたということは、このお店のウリが何なのかということですよね。その前に冷蔵庫から出すだけのマッコリが出てきます。ここはウルトラオーソドックスに長寿マッコリです。これでヨンミョンさんが何を注文したのか確定ですよね!この長寿マッコリ、ソウルではスーパーやコンビニなどでも見ないことが無いくらい最もポピュラーなマッコリです。飲食店でも最も多く見かけます。味はオーソドックス、炭酸は強めです。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 23, 2019
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本日も病院猫、能登の"さくら"ですにゃ~ 本日の前置きは昨日に続いてKAMILIA(KARAのファン)にとって嬉しいお話しの続編になります。本日の午前0時にKARAのハラの日本での所属事務所が早くも決定したとの発表がありました~日本の新しい事務所は「プロダクション尾木」、発表によると5月26日の事件より前に契約に関する話し合いが行われていたようです。きっかけはハラが今年の3月31日に出演した横浜アリーナで開催された「TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2019」、ここで共演したダンス&ボーカルグループ「Chuning Candy」が仲人役になったようです。知英は4年も前から日本の事務所「スウィートパワー」に所属して活躍中、ニコルは3年ぶりに昨年末から日本でファンミーティングにコンサート、写真集や新曲を次々と発表して完全復活した感じです。(このニコル、写真集「hana.」は初動売り上げ2位、コンサートは8月24日に追加公演が決定しました)ギュリも日本人歌手の海蔵亮太との日本語のデュエットソングを配信、スンヨンとヨンジ以外のメンバーは活動の拠点を日本に置いてきている感じです。そのスンヨンとヨンジも毎年夏には日本でファンミーティングを開催しています。今年の夏には日本でKARAメンバーのコラボが実現するかもしれませんね(淡い期待)!次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。金曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、表ハーフコースを35分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を25分強練習しました。最後は応用練習のスケールとブレスコントロールの練習を5分弱、この日はトータルで1時間5分ほどと軽めの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第9話です~さて、シリーズも昨日のお話しの続編になります。今回の旅でヨンミョンさんが宿泊した鍾路の益善洞にあるセファホステルの客室の紹介です。本日は水周りの紹介です。造りは古いですが、けっこうしっかりとしたタイル張りの浴室です。気になるシャワーや洗面所の水圧は弱くないといったところでした。トイレと一体になった浴室、シャワーで暴れると床が水浸しになるのですが、バスタブがあるので大人しくシャワーを使えばそれほどではありません。ボディソープやシャンプー、コンディショナーなんかも完備、事前に情報はゲットしていたので荷物が少なくて済みます。使用しませんでしたが、歯ブラシや髭剃りも揃っています。バスタブがしっかりしているのでお湯を張っての入浴も快適です。と言いながらヨンミョンさんはこの浴槽&シャワーは6日間の滞在中に3度しか使用しなかったそうです。誰とも会わない1人旅だったので、そこは気にしないヨンミョンさんです。それどころか着替えも3日分しかもってこなかったそうです。どんだけ荷物を少なくしたかったんですかぁ~そして本日最後に紹介するのはトイレです。浴室と同じ部屋にあります。残念ながら温水洗浄機はありません。例の水鉄砲もありませんでした。1泊3,000円ほどでそれは贅沢というものですよね…このセファホステル、洗濯機や乾燥機も無料で使用でき、フロント横にある温冷の浄水器やマッサージチェア、朝食やコーヒーも無料という良心的なホステルです。そして何より6日間ずっとフロントにいたお姉さんは日本語も上手(最初は日本人かと…)で、ヨンミョンさんが出入りするたびに「いってらっしゃい」、「お帰りなさい」と声掛けしてくれて癒されました~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 22, 2019
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ヨンミョンさんの職場周辺の猫が続きます。能登の"しろりん"ですにゃ~ 昨日はKAMILIA(KARAのファン)にとってめちゃくちゃ嬉しいことがありました。スンヨンとニコルが一緒にいて、2ショットの写真をお互いがインスタグラムに投稿してくれたからです~この2人が最後に出会ったのがお互いの愛犬をプールで泳がせた2015年の7月29日ですから、もう4年近く前のことになります(それ以外でも会っているのかもしれませんが…)。とにかく会っていることが公開されたのは3年11ヶ月ぶりになります。一昨日はナウンのキスシーン、昨日はスンヨンとニコルの2ショットで2日連続で絶叫してしまったヨンミョンさんです。昨日、まずはスンヨンが「大好きなコーリー、多くのことを学んだ私たちは本当に成長した(笑)」とのコメントを付けて2人の写真を自身のインスタグラムに投稿しました。すぐに今度はニコルが同じ写真に「次の授業も楽しみにしています」のコメントを付けて自身のインスタグラムに投稿、2人は食事をしながらスンヨンがニコルに対して何かレクチャーしていたのでしょうか。KARAのメンバーは現在でもお互いに連絡を取り合っていることはファンの間では有名なのですが、こうして会っている写真が公開されると本当に嬉しいです。次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。木曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習のフルコースのキツイ部分を40分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を40分強練習しました。さらに応用練習を10分ほど、ロングトーンを10分ほど行って最後はクールダウン代わりの基礎練習のゆるい部分を20分くらい練習しました。結局、基礎練習はフルコース行ったことになります。この日はトータルで2時間オーバーの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第8話です~開始から1週間で現地に到着したという展開の早い今回のシリーズです。いきなりですが布団の写真、これがヨンミョンさんの今回のソウルでの宿泊先の客室の布団です。御覧のとおりのオンドル部屋です。今回初めて本格的なオンドル部屋をリクエストした理由は、KARAのスンヨンがヒロインを演じたドラマ「十二夜」の影響によるところが大きいです。そのドラマ「十二夜」の舞台となった韓屋のゲストハウス、そこに似たようなゲストハウスを探したのですが、交通の便がいまひとつの所が多いんですよね…そこで今回ヨンミョンさんが予約したのは鍾路3街と安国の間にある益善洞(イクソンドン)にある「セファホステル」でした。以前は「セファ荘旅館」と呼ばれていた宿泊施設です。ヨンミョンさんは10年以上前、「セファ荘旅館」だった頃に1度宿泊しています。その時は4泊で10,000円くらいでした。その時から建物自体は大きく変わっていませんが…設備的には大きく変わっていました(その分金額も少しアップしました)。当時は現地の人向けの安宿風だったのですが、今では日本人向けホステル風です。今回リクエストしたオンドル部屋の窓はひとつだけ、しかも隣に建っているモーテルの壁ビューでした。室内の設備はエアコン完備、机とよく冷える冷蔵庫に大型の液晶テレビも完備されています。このテレビ、映るチャンネルは正確には数えていないのですが、100近くあったのですが、ヨンミョンさんが楽しみにしていたKARAのヨンジが出演していた「ジニステージ」の「MBC MUSIC」や…APRILのチェギョンが出演している「ゲットイットビューティー」の「On style」は映らなかったので、現地でKARAやAPRILの出演番組をリアルタイムで視聴するという夢は実現しませんでした。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 21, 2019
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能登の"もっちー"ですにゃ~ 早く書いておかないと次の第17話が本日配信されてしまうので、今のうちに書いておくAPRILのナウンがヒロインの「キム・ハナ」を演じている超人気ウェブドラマ「A-TEEN S2」のレビューです。今週の日曜日、6月16日に配信された第16話では衝撃のハナのキスシーンがありました。しかもお相手も韓国のアイドルGolden Child'sのボミン(役名は「リュ・ジュハ」)だったので話題沸騰です。ガールズグループAPRILのビジュアルクイーンのナウンのキスのお相手がボーイズグループGolden Child'sのボミンということで、撮影ビハインドが公開されたくらいです。その撮影ビハインドでナウンは「仕事なので心配しないで」とファンに謝っています。もちろんボミンもファンに「心配しないでください」と伝えています。このキスシーンの撮影があることをナウンは両親に話したそうです。お母さんは興奮し、お父さんは許可しないと言ったそうです。一方のボミンは恥ずかしくて両親に言えなかったそうです。肝心のストーリーは前話の続き、同盟を結んだハ・ミンのことが気になり始めたチャ・アヒョンはキム・ハナにミンに色目を使うなと詰め寄るシーンから始まります。ハナのことを好きなのでわざとトゲトゲしくあたってしまうミンに「好きだった」と前話で伝えたハナは、アヒョンにデマだと告げます。一方でジュハはハナに告白することをヨ・ボラムに宣言します。そしてジュハはカフェでハナに好きなことを告げます。一瞬戸惑ったような表情を見せすぐに嬉しそうな表情をするハナ、ナウンの演技力の進歩は目を見張ります。そして翌日、学校の下駄箱に隠れながらキスする2人、世界中のFINEAPPLE(APRILのファン)が悲鳴を上げた瞬間です…次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。水曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習の裏ハーフコース+αを40分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を25分強練習しました。最後はクールダウン代わりの基礎練習を10分弱、この日はトータルで1時間15分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第7話です~シリーズの第7話にして早くも現地に到着です。金浦空港に無事に着陸、日本は10連休だったのでさぞかし混み合っていると思いきや、入国審査は拍子抜けするくらいスムーズでした。ただ、空港直結とは名ばかり、かなりの距離がある地下鉄の駅を目指します。動く歩道を使っても大きな荷物を持っての移動はかなりの体力を消耗します。金浦空港の到着フロアから10分くらいかかったでしょうか。地下鉄5号線の「金浦空港駅」に到着したヨンミョンさんです。金浦空港に直結している地下鉄は5号線と9号線です。今回の宿泊先の最寄の駅は「鍾路3街駅」です。ここは地下鉄の1号線と3号線と5号線の乗換駅です。やや疲れたヨンミョンさんでしたが、地下鉄に乗ってしまえば乗り換えなしで宿泊先の最寄駅である鍾路3街まで行くことができます。今回の宿泊先は地下鉄5号線から徒歩圏内ということで選びました。ヨンミョンさんとしては約10年ぶり2度めになるその宿泊先、今回は長めの5泊します。これがドアに表示してあった地下鉄5号線の路線図です。この金浦空港駅は西側の終点の「傍花(パンファ)駅」から3駅めなんですね。赤い矢印が見えていると思います。ヨンミョンさんが目指す「鍾路3街」駅は22駅も先の駅になります。路線図の右下にあるのがその「鍾路3街駅」です。紺の1号線とオレンジの3号線との乗換駅ということがわかると思います。と、車両がやってきました。ソウル市内に向かってスタートです~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 20, 2019
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このブログ初登場、ソウルの"セファ"ですにゃ~ カムバックの声は聞こえてこないものの、メンバーの誰か(特にナウンとジンソル)は毎日のようにテレビやラジオで活躍中のAPRILです。最近ではチェウォンもYouTubeチャンネル「Honey 챈(チェン)」で、毎週カバー曲を披露しています。本日はこの3人以外のメンバーのお話しです。残る3人、チェギョンとイェナとレイチェルは6月17日に韓国OGNのバラエティ番組「GAME DOLYMPIC 2019:ゴールデンカード」の収録に参加しました。3人はステージに登場するとイェナが考案したというゲームキャラクター「ゼニヤッタ」のポーズ(アイドルバージョン)を披露しました。その後、チェギョンは巨大ハンマーに挑戦しました。さらにその後、APRIL随一のゲーマーのイェナは他の参加者とゲーム大会に選手として参加したようです。最初は笑顔で手を振ったりしていたイェナですが、そのうち真剣な表情に…イェナ的には趣味と実益を兼ねた美味しいお仕事だったようですね。活動期間じゃないのに毎日のようにメディアに登場しているAPRILですが、そろそろ6人揃った姿を見たいものですね~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。火曜日だった昨日は仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習の表ハーフコース+αを45分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を20分ほど練習しました。最後にクールダウン代わりの基礎練習を5分程、この日はトータルで1時間10分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第6話です~さて、本日のお話しはタイトルのとおり、皆様お待ちかねの機内食の紹介です。羽田空港から金浦空港に向かうNH865便の機内食の紹介です。事前にベジタリアン食をリクエストしていたヨンミョンさん、安心して完食できます。VGMLと表記してあるのはベジタリアン食のみのメニューと思われます。反対に表記の無いのは通常メニューでしょう。つまり、右上の野菜サラダと左上のフルーツは他の乗客との共通のメニューなのだと思われます。ちなみに手書きの18Gはヨンミョンさんのシートの番号です。メインディッシュはこんな感じ、トマトソース味のパスタと煮た野菜でした。右下にあるのは厚揚げです。これなら肉がダメなヨンミョンさんでも完食できますね~機内食は事前にリクエストできる時にはリクエストするヨンミョンさんです。ANAに搭乗する場合はよくリクエストするヨンミョンさんですが、ANA便は搭乗するとすぐに…CAさんが寄ってきて「ベジタリアン食をリクエストされましたね?」と確認して座席の背中に目立つシールを貼ってくれるのがANA流です。いつもならアルコール(その多くはビール)をリクエストするヨンミョンさんですが、今回は冷たいお茶をリクエスト、能登~羽田便に続いてのお茶になります。ヘルシーな食事に合わせたかのようなヨンミョンさんの志向、いつもの旅とは少し違うようです。そうなんです。今回の旅はいつもの旅とはひと味違う旅になったようです。特に食べ物に関してはいつもの韓国旅行とは違った感じ、カフェやスイーツなんかも堪能した旅となりました。今後、順に紹介していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 19, 2019
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火曜日の定番、貴方の"ちょび"ですにゃ~ 本日の前置きは何と言ってもKARAのハラのお話しでしょう。6月11日のKAMILIADAY以来、6日ぶりに更新したインスタグラムやツイッターの投稿、しかも今回は写真付きです!その何枚もの写真を見る限りでは元気そうに見えます。しかも「ハラ、元気です」や「申し訳なく、そしてありがとうございます…さらに一生懸命に克服して、良い姿をお見せします(原文はハングル)」…などのコメントも付いています。中には飛行機のファーストクラスと思われる席で日本語の絵本を見ながら日本語の勉強をする姿も確認できます。これにファンはいち早く反応、ツイッターのハートはあっという間に5万オーバー、インスタグラムはその日のうちに「いいね!」が10万件を軽くオーバーしました。復帰を焦らないでほしいと思うご主人様ですが、元気そうな様子と日本での活動を見据えた準備をしている様子が確認できて良かったです。その後、現在は削除されていますが、悪意を持った書き込みに警告もしています。もしかしたらハラの復帰はご主人様が思っていたより早いのかもしれませんね!本日はどうしてもこの事を書いておきたかったので、一昨日に配信されたAPRILのナウンがヒロインの「キム・ハナ」を演じている超人気ウェブドラマ「A-TEEN S2」第16話のレビューは…次回以降に持ち越しとなります。それももっとお知らせしたいことがあればそちらを優先しますので、気長にお待ちくださいませ~次は恒例のご主人様のユーフォニアムの練習報告です。月曜日だった昨日もご主人様は諸般の事情でお仕事をお休み、夕方になって練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、フルコースと応用練習を1時間10分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を25分ほど練習しました。最後に基礎練習を5分ほど、この日はトータルで1時間40分ほどの練習でした(かなりバテました)。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第5話です~さて、羽田空港の国際線ターミナルからようやく韓国の金浦空港行きのANAのNH865便に搭乗したご主人様です。この機材はボーイング社のB787でした。「ドリームライナー」が愛称のB787、中型機としては巡航速度も速く航続距離が長いのが特徴です。大型機では採算の収支が取りにくい路線に多用されている中型の機材です。アメリカ同時多発テロなどの影響による航空需要の低下などから開発中に方針が何度も変更され、当初の予定から2年近く初飛行が遅れたことでも知られている機材ですね。ご主人様は映画を観ることにしたようです。話題作の「ボヘミアンラプソディー」ですね。2時間14分の長い映画なので、飛行時間の短い韓国路線で最後まで観ることができるか微妙です。しかも皆様ご存知のとおり、機内アナウンスが流れている間は画面がストップします。なのでご主人様は離陸前から見始めたようですが…大方の予想どおり、最後の9分間は観られず、最後は金浦空港の滑走路を走りながらの早送りだったそうです。最大の見所のライブシーンだったのに…それはいいとして、さすがの人気路線です。機内設備は比較的充実しています。韓流ブームも以前ほどではなく、日本の地方空港からの韓国路線は空席が目立つと聞いていますが、羽田便はいつも満席です。ご主人様の地元の小松空港では大韓航空が週4便から週3便に減便されて久しいですし、富山空港もアシアナ航空が子会社のLCCのエアソウルに変更になっています。それでも搭乗率は芳しくない様子、ご主人様的には直前でも予約が取りやすく、混まないので嬉しいのですが、航空会社としては厳しいですよね…(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 18, 2019
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中国猫、周荘の"マオ"ですにゃ~ 本日は週2回の配信なのでレビューが追い付かないAPRILのナウンがヒロインの「キム・ハナ」を演じている超人気ウェブドラマ「A-TEEN S2」第15話のレビューです。昨夜にはすでに第16話が配信され、もちろん視聴済みのヨンミョンさんです。衝撃のハナのキスシーンもあったのですが、まずは第15話のお話しです。前半はハナとハナを呼び出したハ・ミンのシーンがかなりの尺を取ります。ミンは前作の最終回でハナが「好きな人がいる。優しい人」と言ったことをいまだに気にしています。その人が誰なのか聞きだせず…ハナにトゲのある言葉ばかりを投げかけてしまうミン、ハナになかなか告白できず反対にそのハナから「好きだった」と打ち明けられてしまいます。ミンは理系に転向してから成績が上がらず、優秀な兄と比較され母親から留学するよう言われています。親の希望どおりに理系を専攻した兄からは自分の思いどおりに進めと伝えられ兄の優しさを知ります。翌日、ハナはソヨン大学校の説明会に行くよう先生から勧められます。奨学生の資格がない諦めモードのハナは断ろうとするのですが、先生から質問してこいと背中を押されます。説明会で希望している新聞放送学科の奨学金は無いことが説明されますが、新設された特別枠の奨学金で別の学部なら受験できるかもしれないので希望を捨てないよう伝えられます。さらに翌日、学校の掲示板の書き込みを鵜呑みにしたチャ・アヒョンからミンに色目を使うなと言われるハナ、アヒョンは一目ぼれしたユン・ジュハからミンに完全に鞍替えしたようですね~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。日曜日だった昨日は夜になってから練習場にお出かけしてユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、フルコースの9割くらいと応用練習をちょうど1時間ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を25分強練習しました。最後に基礎練習の残りを5分弱、この日はトータルで1時間30分強の練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第4話です~京急に乗って羽田空港の国内線ターミナルから国際線ターミナルのホームに着いたヨンミョンさんです。出発フロアにエレベーターで上がり、少し時間を潰します。今回の乗換時間は3時間半もありました。昼食を済ませターミナル間を移送してもまだまだ余裕、搭乗ゲートの表示もまだされていなかったくらいです。搭乗ゲートが表示されてから出国審査を受けます。10連休の3日めにもかかわらず国際線の出発フロアや搭乗エリアは普段と変わらずそんなに混んでいませんでした。出発時間までまだ2時間近く、ヨンミョンさんは免税店でiQOSを1カートンだけ購入、普通のタバコと比べるとお値段は高いです。反対に税金は安いということですよね。羽田発ソウルの金浦空港行きの飛行機はNH865便、今度はアシアナ航空の9103便とのコードシェア便です。そろそろ搭乗が開始される時刻ですが、搭乗開始の直前に出発ゲートが変更になるハプニングです。変更になったと言っても隣のゲートになっただけ、ヨンミョンさんはもちろんエコノミー席、上級会員でもないのでまだまだ余裕です。ということで国内最後の一服です。羽田空港の国内線ターミナルの喫煙所の数は激減しましたが、国際線ではまだそれなりに設置されています。現在としては羽田空港の国際線ターミナルは世界的に見ても喫煙所の多いターミナルだと思われます。空港全体では減ったと言ってもまだ46ヶ所もあるそうです。とにかくこの一服を最後に3時間以上は喫煙できないヨンミョンさんです。でもなぜか機内ではあまり衰退と思わないのが不思議です。空港に到着すると無性に吸いたくなるのですが…(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 17, 2019
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マレーシアはランカウイ島の"タンジュン・ルー"ですにゃ~ 本日の前置き、まずはAPRILが出演した「忠清南道障がい者体育大会」の6月13日の祝賀公演のお話しです。このステージでAPRILの6人は「예쁜 게 죄」と「팅커벨」の2曲を披露したようです。動画は公開されていませんが、歌い終わった後に客席に下りて「봄의 나라 이야기」を歌いながら観客と自撮りをしたという情報もあります。ファンサービスがすごいですね。信頼関係の賜物です。相変わらずの週イチペースで地方巡業を行っているAPRILですが、ドラマの撮影に加えチェギョンに代わりビューティー番組「On style」に出演しているナウン以外の5人は比較的余裕があるようです。レイチェルはこの前日の6月12日には仁寺アートセンターで開催されている「ホン・ジアン個人展」に出かけたようです。ホン・ジアンは本名で芸名はソルビです。ソルビは3人組混成グループ「타이푼(タイフーン)」のメインボーカルで、近年は個展も開催しています。以前、旅行番組「탐나는 크루즈(欲しいクルーズ)」でレイチェルと共演した縁ですね。そのレイチェルがAPRILメンバーの中で最も慕っているチェウォンは、6月14日に母校の公州錦城女子高等学校を訪問したようです。卒業して約3年半、昨年の11月23日以来2度めの訪問になります。公州錦城女子高等学校はオーケストラがあるくらい音楽が盛んな高校、その定期演奏会にゲスト出演したチェウォンは前回の訪問時の約束を果たしたことになります。母校の制服に身を包んだチェウォンは「봄의 나라 이야기」とYou tubeチャンネル「Honey 챈(チェン)」で披露したAnne-Marieの「2002」を歌ったようです。熱狂的なAPRILファンの生徒が感動のあまり泣き出したのを見てステージから下りてハグをするチェウォン、練習生時代やデビュー後も転校せずに片道2時間かけて事務所まで通った母校愛は本物ですね。次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告なのですが、土曜日だった昨日は5月の連休期間中の何日か以来、1ヶ月半ぶりにユーフォニアムを触らなかったそうです。その連休期間中もマウスピースでのバズィング練習は欠かさなかったヨンミョンさんです。これも練習だと考えると今年の1月以来のノー練習デイとなりました。なので先週の練習時間の合計は9時間5分ほどということになります。で、ここからは新シリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の第3話です~まだ国内のお話しです。予定していたより少しだけ遅れて羽田空港に到着したヨンミョンさんです。時刻は午前11時を少し回ったところです。そんなヨンミョンさんがまず向かったのは…このブログで何度も紹介している天丼のチェーン店の「天や」です。以前はKARAがCMに起用されていましたね。特にギュリはここのオールスター天丼が好物と公言しています。そんなこともあってヨンミョンさんはKARA関係のイベントで上京する時には必ずと言っていいほど羽田空港にある「天や」で食事をすることと決めています。で、今回注文したのは「天丼と小そばセット」でした。量的にこの日の昼食としては充分ですね。ちなみに羽田空港の「天や」は第1・第2どちらのターミナルにもあるのですが、こちらは第2ターミナルです。並盛の天丼に味噌汁と小盛の冷たいそばがセットになっています。今回は冷たいそばを選びましたが、温かいそばやうどんを選ぶこともできます。こちらが現在の「天丼」です。エビ・イカ・キス・かぼちゃ・オクラの天ぷらが乗っています。以前はオクラではなくてインゲンでしたね。お腹も満腹、おもむろに国際線のターミナルに向けて移動を開始するヨンミョンさんです。ターミナル間を走っている無料のシャトルバスを利用する方法もあるのですが…ここは贅沢にも京急を利用しての移動です。国際線ターミナルへはわずか1駅の乗車、エレベーターを使って出発フロアに到着したヨンミョンさんです~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 16, 2019
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この前は兄の"チェジュ"がお世話になりました。"ハルラ"ですにゃ~ 本日のお話しは昨日の続き、6月11日の「KAMILIA DAY」のお話しです。昨日は今年の「KAMILIA DAY」にヨンジだけが唯一メッセージを発信しなかったと書きましたが…ヨンジはこの日、実姉のホ・ソンヨンとのYoutubeチャンネル「ホ姉妹tv」を開設しました。これがKAMILIAに宛てたものなのかは微妙ですが…お姉さんのソンヨンは韓国随一の名門女子大学校である梨花女子大学校の声楽科を卒業、現在はお天気キャスターとして活躍中のヨンジに負けず劣らずの美人です。ヨンミョンさんも今は無き「COFFEETERIOR」で会ったことがあるのですが、この際DSPメディアに所属してホ姉妹+ナウン&ジンソルのお姉さんとユニットを組めばそれなりに売れると思うのですが…そしてもうひとつ、今年の6月11日に東京の銀座で新曲「Promise」のトークイベントを開催していたニコルはその会場で「今、贈りたい「ありがとう」」をアカペラで歌ってくれたそうです。また、MCをしていたイ・テガンがこの前日にハラと食事をしたことを明かしてくれました。それによると、ハラはこのイベントでニコルが「今、贈りたい「ありがとう」」を歌うのを知っていたようです。しかもハラはニコルが歌詞を間違えると予言、ニコルは本当に歌詞を間違えたそうです。それでもKARAメンが「今、贈りたい「ありがとう」」を生で歌ったら号泣必至のヨンミョンさんです。次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。金曜日だった昨日も諸般の事情で仕事をお休みしたヨンミョンさん、空き時間の午前中に練習場でユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、フルコースの3/4くらいと応用練習を1時間ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を20分強練習しました。最後に基礎練習を5分弱、この日はトータルで1時間25分ほどの練習でした。で、ここからは本題の本日から始まる新シリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の記念すべき第2話です~このブログの定番シリーズ、毎年1~2回のペースで書いている「KARA&APRILの聖地巡礼」ですが、今回でついに2桁のパート10になります。今回は韓国旅行としては珍しく乗り継ぎ、しかも羽田乗り継ぎです。日本は史上初の10連休、韓国行きの航空券は地元の小松や富山からだと貧乏なヨンミョンさんにとって手が出る料金ではありませんでした。それで富山発の羽田乗り継ぎソウルの金浦行きの往復航空券をチョイスしました。しかもすべてANAなのでマイルが貯まるのもポイントです。まずは富山発羽田行きの機材です。富山発9時35分、羽田着のNH316便の機材はエアバスA321でした。日本では1998年から導入されているA320シリーズで最大の機材です。中・小型機としては初めて座席モニターが導入されたモデルですね。エアバスA321はマイナーチェンジは何度も行われていますが、基本設計は古めなので座席のコントローラーはこのレベルです。けっこうシンプルな仕様となっていますね。それでもヨンミョンさんが年に何度も利用している能登空港と羽田空港を往復しているA320や前回シリーズのセントレアからタイのドンムアンに就航している…エアアジアのA320と比べるとマシです。エアアジアのA320なんて座席モニターはあるものの何も映らず、USBポートもあるだけで使えませんでしたから…そんなこんなで予定されていた時刻より少し遅れて離陸した富山発、羽田着のNH316便です。国内線なので機内食はもちろんありません。飲み物のみのサービスです。国内線ではホットコーヒーをお願いすることの多いヨンミョンさんですが、今回は冷たいお茶をリクエスト、朝の4時起き、5時に家を出発したので機内で少しでも寝ておこうという作戦のようです。コーヒーを飲むと眠れなくなってしまう可能性が高かったのでここはあえてお茶で。といってもウトウトしたのは少しだけ、なんせ実際の飛行時間は1時間ほどですから~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 15, 2019
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久しぶりの中国猫、周荘の"ジョウジュアン"ですにゃ~ 本日は6月11日に少し書いた「KAMILIA DAY」を詳しく書きたいと思います。2011年の分裂騒動があったにも関わらず応援してくれるKAMILIAに「KARAが愛を告白する日」が「KAMILIA DAY」です。事の発端は2011年1月、人気絶頂のさなか、突如所属事務所のDSPメディアからの離脱を宣言し世間を驚かせたKARAのスンヨン、ニコル、知英。ギュリとハラは事務所への残留を選択。メンバー間のすれ違いにスポットがあてられ、いわゆる「KARA事態」は、たちまち一大事件に発展しました。その後4月28日に3人がDSPメディアと和解、晴れて5人組のKARAが復活を迎えました。その再出発を記念する記者会見&無料ファンミーティング「今、伝えたい言葉」が蚕室室内体育館で開催されました。その日が2011年の6月11日、この日を「KAMILIA DAY」とすることがハラの発案で決定しました。その後、毎年6月11日にはメンバーが何かしらのメッセージを発信してくれています。今年はヨンジだけがメッセージを発信しませんでした。このことと、当日は日本で新曲「Promise」のトークイベントを行っていたニコルについては次回書きたいと思います~今年の6月11日には昨年は唯一発信の無かったギュリを含めて5人が6月11日を祝うメッセージを発信してくれました。特に療養中のハラが真っ先に発信してくれたのが嬉しいですね!スンヨンの「楽しかったこと、悲しかったこと、痛かったこと、そのすべての瞬間、時間が過ぎたとき、美しい思い出になってほしいです。私のように。ありがとう」はハラに送っているように感じられます。次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。昨日は木曜日だったのですが、ある事情でヨンミョンさんはお仕事をお休み。夕方に練習場にお出かけして練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、フルコースの2/3くらいと応用練習を50分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を20分ほど練習しました。最後に基礎練習を5分程度、フルコースの8割くらい行ったことになります。計1時間15分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」の記念すべき第1話です~今回の新シリーズ「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」最初の写真がこれです。この喫煙所がどこなのかというと、富山空港の国内線の搭乗フロアにある喫煙所です。ちょっと待ってください。「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」ということは韓国へ向かうのですよね。それなのに国内線の搭乗フロアとは聞き捨てなりませんよね。それに国内線しか就航していない能登空港ならいざ知らず、富山空港なら韓国線もちゃんと就航しています。その理由は第2話で明らかにするそうですが…とりあえずヨンミョンさんが今回搭乗するのは富山発羽田行きANAのNH316便です。よく見るとベトナム航空3356便とのコードシェア便です。ちなみにベトナム航空はスターアライアンスグループではないのですが、ANAとはマイルで提携しています。スターアライアンスグループ加盟の航空会社と提携航空会社との違いは…提携航空会社だと単一の運航便でしかマイルを利用できないということです。つまり、他の航空会社との乗り継ぎでマイルを仕様できないということになります。搭乗ゲート付近から見た滑走路とボーディングブリッジです。搭乗開始までもう少しという時間なのにヨンミョンさんが乗る予定の機材はまだ富山空港に到着していないようです。羽田空港からの便が少し遅れていたようですが少し遅くなっただけ、このすぐ後に無事滑走路に着陸しました。これでヨンミョンさんもひと安心といったところです。で、日本一長いと言われているボーディングブリッジのお話しです。富山空港のお話しになると必ず書いているような気がしますが…富山空港の滑走路は富山市内を流れる神通川の河川敷にあります。そしてターミナルビルは堤防の外側にあるので、堤防を越えなければならないためこんなに長いボーディングブリッジが必要なんです~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 14, 2019
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シリーズ最終回、バンコクの"マイク"ですにゃ~ シリーズ最終回になる本日の前置き、何日も前から書こう書こうと思っていたのですが、最後にまとめて書くことにしたKARAのニコルのお話しです。先週から今週初めにかけて大阪や東京各地で「ニコルウイーク」とでも言うべき怒涛のコンサートやイベントを行ったニコル、本人にとってもファンにとっても濃厚な数日間でした。6月6日に来日したニコル、翌日の7日には大阪のBIGCATで「ニコル CONCERT 2019〜Summer Wave〜」を2公演、翌日にはバトゥール大阪で新曲「Promise」のリリースイベントを開催して…夜に、MBSラジオ「ちょこっとやってまーす!」に出演しました。6月9日には東京に移動、渋谷で写真集「hana.」の発売記念イベントを行った後、池袋で新曲「Promise」のリリースイベントを開催して…6月10日には総仕上げ、渋谷WWWで「ニコル CONCERT 2019〜Summer Wave〜」を昼夜2公演、さらに翌日の6月11日には銀座で「Promise」のリリースイベントを追加で開催しました。5日連続で複数のイベント(最終日だけは1公演でしたが)をこなすウルトラハードスケジュール、コンサートに新曲発表、同時に写真集まで発表してしまうのですから欲張りなことこの上なしですね!これまでの約2年半にも及んだ開店休業状態を吹き飛ばすかのような今回の来日活動、写真集「hana.」の発売記念イベントでは「歌手として活動したい」、「日韓の活動は50:50」と話したそうです。また、同じKARAのハラとはいつも連絡をとっていて、今回の騒動の時には「自分を大事にして」とメールしたら「ありがとう、頑張る」と帰ってきたそうです。公演の合間にも報道陣の取材を受け、ずっと緊張したままだったというニコル、昨年末に大阪と東京で開催されたコンサート「Comeback NICOLE 〜 Our Christmas List」以降は全力疾走が続いていますね!次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。水曜日だった昨日は一旦帰宅してから練習場に出直ししてユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、表ハーフコースを35分ほどと応用練習を25分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を25分強練習しました。最後にクールダウン代わりの基礎練習を10分弱、この日はトータルで1時間35分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の最終回となる第110話です~今回の旅も5日め、4泊めは機内泊でした。朝にセントレアに到着したヨンミョンさんはパスポートにスタンプが押されない顔認証で入国審査、セントレアから直結の名鉄に乗って…名鉄の岐阜駅に到着、近くの駐車場に停めてあった愛車に乗り込みます。今回の旅が決定した時点で年末年始のセントレア周辺の駐車場は満車状態で予約ができませんでした。岐阜からセントレアまで運転しなくて良かった半面、駐車料金は空港周辺より割高です。今回は出発3日前に決まった旅だったのでしかたないですね。今年の年末は早めに空港周辺の駐車場を予約しないと…帰り道になる東海北陸自動車道の「ひるがの高原サービスエリア」で食べた昼食の山菜蕎麦です。5日ぶりの和食、醤油の味が懐かしいです。ヨンミョンさんは海外旅行から帰国して最初に食べる和食は、蕎麦や天ぷらなどの確率が高いです。数日間と言ってもこの年齢になると和食を食べないと調子が出ないそうです。岐阜市から自宅までは300キロちょっとあります。ほとんどが高速道路か自動車専用道路なのでそんなに飛ばさなくても4時間ほど、途中で長めの休憩を取っても5時間ほどあれば余裕です。帰宅した自宅前の景色はこんな感じ、お正月、1月2日の午後の能登の写真です。南国のタイから半日後にはこの気候&景色、ギャップがハンパないですね~こうしてヨンミョンさんの急遽決定したこの年末年始(半年ほど経ってしまっていますが)のタイ4泊5日の旅は終了です。このシリーズ「タイのパワースポット巡り」もこれにて最終回となります。さて、次回のお話しからは「KARA&APRILの聖地巡礼パート10」が始まります。これまでの聖地巡礼とはひと味違って普通の観光地の紹介やグルメ情報も少しは混ざるシリーズになる予定です~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 13, 2019
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能登の"シメノ"ですにゃ~ 本日の前置きはもう第14話まで配信され、明日の夜には第15話が配信されるAPRILのナウンがヒロイン「キム・ハナ」を演じている超人気ウェブドラマ「A-TEEN S2」の第14話のレビューです。ようやくやりたいことがみつかり、ソヨン大学校の新聞放送学科を目指すことにしたハナだったのですが、前話の最後で先生に呼び出され志望校のソヨン大学校に行けないかもしれないと告げられます。韓国語の会話なのでヨンミョンさん的に詳しくは理解できませんでしたが、ハナがソヨン大学校を受験できないかもしれない理由はどうも奨学金関係のようです。成績だけならソヨン高等学校で学年1位のハナは地元の1番校と思われるソヨン大学校は楽勝のはずです。そのハナが受験できないかもしれない理由が奨学金関係だとすると経済的な理由かもしれません。(ハナは、経済的に厳しいので不便な地域の安いアパートでおばあちゃんと2人で生活しています)一方で前回の最後で衝突してしまったチャ・ギヒョンとヨ・ボラムのバカップルはネット掲示板の中傷に男らしく反論するギヒョンにボラムが惚れ直し2人の関係はあっという間に修復します。ハナが好きなハ・ミンとユン・ジュハに一目惚れしたチャ・アヒョンはハナとジュハをこれ以上接近させないために同盟を結ぶのですが、アヒョンはミンにも傾いてきたみたいです。そして、もう一人のハナ「ト・ハナ」は美大受験のために通っていた美術の教室を辞め、怪しげな契約をしてしまいます。本人は違う方法で美術の道を目指すようなのですが…次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。火曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、フルコースの8割くらいを50分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を35分ほど練習しました。最後に基礎練習を5分ほど、基礎練習のフルコースの9割くらいを行ったことになります。この日はトータルで1時間30分を越える練習でした。で、ここからは本題のシリーズいよいよ最終日の帰国編になる「タイのパワースポット巡り」の第109話です~バンコクのスクンビット通りでタクシーを拾いドンムアン空港までやってきたヨンミョンさんです。まだ日付は変わっていません。エアアジアのカウンターは長蛇の列でした。いくら時間の余裕があってもこの列に並ぶのは面倒だったのでセルフチェックインを試みます。3台並んでいたセルフチェックインの機械はなぜかガラガラです。プリントアウトして持参していたeチケットを取り出し番号を入力するヨンミョンさんでしたが、なぜか上手く行きません。近くにいた係のお姉さんが寄ってきてヨンミョンさんの代わりに入力してくれたのですが、それでも状況は変わりません。ここでお姉さんが何かに気付きます。どうもeチケットの番号がどれか1つ違っていたようで、お姉さんが何度めかの入力を試みると無事に搭乗券が発券されました。お姉さん、ありがとうございました~エアアジア、機内サービスはLCC特有でスーパーシンプルですが、セルフチェックイン機の係のお姉さんは親切で丁寧でした。エアアジア、やりますね!これが苦労の末に発券された搭乗券です。往路と同様でやはりペラペラの紙でした。帰国便のXJ638便の搭乗開始予定時刻は午前1時15分、この旅の4泊めはもちろん機内泊になります。出国審査はスムーズ、搭乗エリアではコンセントをみつけてスマホの充電を行うヨンミョンさんです。いくつかのコンセントは壊れていて使えませんでした。西洋系の男性と2人で充電していると…韓国人のお姉さんが充電したそうだったので充電器を分けてあげ感謝されたヨンミョンさんでした。ヨンミョンさんが持参した充電アダプターは2台同時に充電できるんです~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 12, 2019
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はいっ、本日は火曜日につき"ちょび"ですにゃ~ (しかも本日、6月11日は「KAMILIA DAY」です)相変わらず週イチのペースで韓国国内の地方公演をこなしている我らがAPRILです。4月から続いている巡業も3ヶ月めに突入しています。今月に入ってからもそのペースは変わりません。今月8日に予定されていた「ワールド・コーヒー・フェスティバル&花火大会」は主催者の都合によりキャンセルとなりましたが、1日には「DMZ 平和であることコンサート」には6人揃って出演しました。江原道の楊口で開催されたコンサート、軍事境界線と接しているので軍隊がたくさん常駐している場所です。アップされている動画をすべて視聴したご主人様ですが、観客のほとんどが兵隊さんでした。そんな楊口のステージにAPRILが登場したので、おなかを空かせたライオンの折の中にウサギを入れたようなもので超熱い声援、その中でも「キム・ハナ」効果でナウンの人気は凄まじいものがありました。セットリストはテッパンの「예쁜 게 죄」と「팅커벨」と「MAYDAY」と「봄의 나라 이야기」の4曲を披露したのですが、どの曲も慣れているので曲の途中でのファンサービスがハンパないですね!特にジンソルのダンスの途中で客席に手を振ったりハートを贈るファンサービスは特筆するに値しますが、スカートが短すぎて観ていてドキドキしてしまうヨンミョンさんでした。次の地方公演は6月13日、「忠清南道障がい者体育大会」のステージになります。ここでも6人揃ってのパフォーマンスを見せてほしいものです。次は恒例のご主人様のユーフォニアムの練習報告です。月曜日だった昨日は仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習のフルコースを1時間ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を30分ほど練習しました。最後に基礎練習を5分ほど行ってこの日の練習は終了です。トータルで1時間35分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第108話です~さて、帰国の半日前、タイ4日めの夕方です。宿泊していたホテル「ブールバードホテル・バンコク・スクンビット」まで戻って来たご主人様ですが、すでにチェックアウト済みです。ホテルの向かいにあるスーパーマーケットの「FOODLAND」で夕食を食べることにしたご主人様です。ここの「FOODLAND」は店内で簡単な食事もできるんです。もう10年以上も前にここで夜食を食べていて飲んでいたビールのコップを割ってしまったことのあるご主人様ですが、その時は叱られることも弁償を迫られることもなかったご主人様です。店内に入ってすぐの右手が食事をするゾーンになっています。本業のスーパーマーケットはそれより奥になります。今回の旅だけでも3回めの来店になりました(店内での飲食は2回めです)。コの字型のカウンター、中にいる何人かの人が注文に応じて調理したものを出してくれます。カウンターの上には2019年の新年が明けたことを示すパネルが下がっているのが見えますね。ここでこの旅で最後になる食事を注文するご主人様です。数時間後には空港へ、日付が変わってからのフライトで帰国です。今回ご主人様が注文したのは上の写真の「パッタイ」、タイ風の焼きそばです。肉がダメなご主人様はもちろんシーフード味をリクエストです。具が多くて肝心の麺がほとんど見えませんが、米の麺に甘めの醤油味です。具のシーフードはもちろん玉子やニラにシャキシャキのもやしが良い感じです。これが今回の旅で食べたものの中で最も美味しいと思った料理でした。今回は食べた料理どれもアタリでした。夜も更けてきました。タクシーでドンムアン空港に向かうご主人様です~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 11, 2019
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バンコクの"ニコ"ですにゃ~ 本日は昨日第14話が配信されたAPRILのナウンが頭脳明晰容姿端麗なヒロイン「キム・ハナ」を演じている超人気ウェブドラマ「A-TEEN S2」の第13話のお話しです。前回のレビューでは書きませんでしたが第12話で引かれていた伏線、ソヨン高等学校に出るという幽霊のお話しです。学年1位の子が鳴らすボールペンの音で自分が集中できないと思い込んだ学年2位の子が…学年1位の子を屋上から突き落として殺し、その亡くなった学年1位の子の幽霊が深夜の校舎に出るとの噂話が第12話の後半でされるのです。第13話では図書館やカフェでは勉強に集中できないと学校に残って勉強していたチャ・ギヒャンを5人で探しに行くところから始まります。ギヒャンは深夜の学校で眠ってしまっていました。幽霊を怖がるギヒャンの彼女のヨ・ボラムとギヒャンの妹のチャ・アヒョンはハ・ミンとの3人組、ハナとユン・ジュハの2人との2組に分かれて深夜の学校に潜入するのですが…ハナが拾ったボールペンをカチャカチャ鳴らす音にビビった3人は悲鳴を上げて逃げ出します。目が覚めたギヒャンもハナを幽霊と見間違え気絶してしまうという…そんな事件があった深夜の学校からの帰り道で仲良さそうに歩くハナとジュハを複雑な心境で眺めるミン、一方でギヒャンとボラムの距離は広がるばかり、ついに衝突してしまいます。ボラムを慰めるト・ハナ、そこにやって来た先生から呼び出しを受けていたキム・ハナが「私、ソヨン大に行けないかも…」と話すところで第13話は終了します。次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。日曜日だった昨日は朝から地元で開催された駅伝大会の審判員を済ませ、夕方に練習場にお出かけしてユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習のフルコースと応用練習を少々で1時間10分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を35分ほど練習しました。この日はトータルで1時間45分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第107話です~バンコクのスクンビット通りにある最新ショッピングモールの「ターミナル21」にある「CoCo壱番屋」でヨンミョンさんが注文したのがこのカレーです。キノコカレーの450グラム、1辛のトッピングはサーモンクリームコロッケです。日本の「CoCo壱番屋」と違う点は、ご飯の量が50グラム単位で選べることとサーモンクリームコロッケがあることです。日本なら100グラム単位での選択になります。コロッケはカニクリームコロッケになります。辛さも同じ1辛でも日本の1辛より辛いように感じました。さて、「ターミナル21」を後にしたヨンミョンさん、スクンビット通りをホテルに向かって戻ります。宿泊しているホテル「ブールバードホテル・バンコク・スクンビット」の1本手前のソイ7/1に入ります。その奥にあった「マイクス・コーナー・バー」に入るヨンミョンさんです。店員のオジサンに手招きされたので入らないわけにはいきません。注文したのはここでもビア・チャーンでした。象さん印のタイのシェアナンバーワンビールです。今回の旅ではこればっかり飲んでいましたね。元旦の午後、ゆったりとした時間が流れます。この「マイクス・コーナー・バー」は食事もできるようです。お値段も場所の割にお手頃ですね。ここで夕方になるまでビール1本でねばるヨンミョンさんです。お客さんは来てもパラパラだったのでお店の迷惑にはなりません。夜にはそれなりに込み合うと思われますが…で、時刻も夕方です。ホテルに向かって移動を開始するヨンミョンさんです。その前に腹ごしらえ、日付が変わる頃には空港に向かって帰国の予定です~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 10, 2019
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韓国は済州島の"チェジュ"ですにゃ~ 「崖の上の"チェジュ"」、すごい場所にいるように見えると思いますが、ここははロッテホテル済州の中庭、ボクが乗っている岩のように見えるのは実は擬岩なんです~ところで、KARAのハラが日本で休養しているようです。今週の初めに退院、すぐに日本に向かったとの報道が4日ほど前にありました。日本の所属事務所の下で休養することにしたようです。韓国の自宅の場所が今回の騒動で多くの人に知られてしまったことや現在は韓国の芸能事務所に所属していないことなどから日本で休養することを決めたようです。JYJのジェジュンがバックアップしてくれているとの報道もあります。横浜アリーナで開催された今年のTGCにハラの出演が急遽決定したのもジェジュンの強力なプッシュがあったからだとか…この2人、明かされてはいませんが日本の事務所は同じなのでしょうね。東方神起から分裂し事務所を移籍したJYJはSMエンターテイメントからの圧力で韓国の音楽番組に出演できず苦労したと聞いています。そのJYJのメンバーのジェジュンがハラの相談役になってくれるのなら心強いですね。知英も近くにいることですし、現在のハラは韓国より日本で休養する方が良さそうですね。次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。土曜日だった昨日は吹研の練習に合わせて夜になってから練習場にお出かけしてユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、表ハーフコースを40分ちょっと行って練習曲の「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲も40分強、仕上げに基礎練習を10分弱練習しました。昨日は約1時間30分強の練習でした。先週も無事に毎日休まずに練習、1週間の合計で約10時間40分の練習ができました。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第106話です~基本的に各階で世界各地の都市1ヶ所のイメージのショッピングモール「ターミナル21」ですが、日本で言うところの5階と6階(表記では4thと5th)は両方が「サンフランシスコ」フロアです。吹き抜けの「サンフランシスコ」名物のゴールデンゲートブリッジがすごい迫力です。「サンフランシスコ」のイメージは海辺のレストラン、この2つのフロアは飲食店がぎっしりと入っています。5階はレストラン6階はレストランとフードコートがあります。建物の造りが凝っていて一見すると高級そうな「ターミナル21」ですが、各ショップや飲食店はお手頃価格のお店が多くて安心です。おっ、ヨンミョンさんの地元の石川県の企業「8番らーめん」もありました。元々が加賀市の国道8号線沿いにあったラーメン屋さんなのですが、日本有数のラーメンチェーン店に成長しています。海外進出、特にタイへの進出も早く、現在ではバンコクを中心にタイ国内で128店舗を経営するタイで最も人気のあるラーメンチェーン店に成長しています。これは日本国内の121店舗を越えていますね。ヨンミョンさんが住んでいる超田舎の能登町ですら2店舗あるというこの「8番らーめん」は石川県民のソウルフード、ヨンミョンさんも月に何度かのペースで食べているのでここはパスです。そして入店したのが愛知県発祥の「CoCo壱番屋」です。学生時代には月イチ以上のペースでお世話になっていた青春の味、ソウルや台北でも見かけて入店したくらいです。量や辛さ、トッピングのバリエーションが多いのも魅力です。ルーが濃い金沢カレーとは真逆のサラリとしたルーの「CoCo壱番屋」、どちらも好きでその時の気分で食べ分けているヨンミョンさんです。前回「ターミナル21」を訪れた約6年1ヶ月前もここでカレーを食べたヨンミョンさん、その頃から成長していないということになりますね~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 9, 2019
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石川県の能登は輪島市に住んでいる"マート"ですにゃ~ 本日の前置きは、このブログでは他のメンバーと比べてあまり登場しないKARAの知英のことを書きたいと思います。なんせ、知英の英はヨンミョンさんのヨンですから(スンヨンのヨンとは違います)!WOWOWの連続ドラマW「そして生きる」に準主役の韓国人留学生「ハン・ユリ」役で出演することはさすがにこのブログでも書きましたが、映画の主演が相次いで2本決まりました。余談ですが「ハン・ユリ」という役名、以前知英が超新星(現在はSUPERNOVA)のゴニルと共演した韓国ドラマ「恋するメゾン(레인보우로즈)」の役名も「ハン・ユリ」でしたね。(このドラマの主題曲、知英が歌う「Rainbow Rose」の音源は当然所有しているヨンミョンさんです)お話しを元に戻します。今回相次いで発表されたのは、映画「どすこい!すけひら」と「大綱引の恋」の2本、もちろんどちらの映画もヒロインとしての起用です。「どすこい!すけひら」は体重が100キロ以上もある女子高生「助平綾音」が、ある事故をきっかけに痩せてナイスバディーの美女になり、恋に奮闘するというストーリーだそうです。一方、「大綱引の恋」は鹿児島県にある離島の下甑島の診療所に赴任した韓国人研修医の「ヨ・ジヒョン」を演じます。相手役は知英がリスペクトしている山口百恵さんの息子の三浦貴大です。こちらは一転して知英がやりたがっていた普通の女性の役、今回の「どすこい!すけひら」以外でも「暗殺教室」、「レオン」、「オーファンブラック」などキワモノの役が多かったですからね~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。金曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習、裏ハーフコースを中心に35分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を30分弱練習しました。仕上げに基礎練習のロングトーンを5分強、この日はトータルで1時間10分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第105話です~まだ続くバンコク最新の巨大ショッピングモール「ターミナル21」の名物トイレのお話しです。こちらは以前も少し書いた「ロンドン」エリアのトイレです。壁には地下鉄の路線図が描かれています。入口は地下鉄駅のホーム風、電車もありました。しかも最も奥の床にご注目ください。本物の駅のホームみたいになっていますよね。すごい拘りです。タイにおけるロンドンのイメージは世界で最初に開通した地下鉄のようです。他にもっとあると思うのですが…そんなロンドンのフロアからエスカレーターで別のフロアに移動します。この「ターミナル21」はエスカレーターがやたらと多い印象、本当に空港のターミナルビルのようです。気合の入った「ロンドン」フロアから今度はこれまた気合の入った「イスタンブール」フロアに移動します。ちなみに「ロンドン」は3階、「イスタンブール」は4階です。タイでは日本式の1階はグランドフロアで「G」と表記されます、2階は1stフロア、3階は2ndフロアと表記されるイギリス式ですのでお間違えなく(ホテルとかでもそうですよね)。こちらは「イスタンブール」のフロア、このエリアのトイレも過剰なほど「イスタンブール」しています(写真はありません。申し訳ございません…)。この「ターミナル21」は基本的に各階でイメージされる都市が1つずつあります。間違えやすいのは入口の階で、入口によっては地下1階の「カリビアン」を地上1階と勘違いしてしまうことがあります。日本でいう1階のG階は「ローマ」なのですが、日本でいう2階の「東京」との間にM階と呼ばれている「パリ」があるのでますますややこしくなっています。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 8, 2019
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広島県の有名観光地、尾道の"てっぱん"ですにゃ~ 本日の前置きは少し前のお話しになります。韓国のアラTVがAPRILとのコラボで制作した番組がオレTVから5月23日~26日に4日連続で配信されたお話しです。ちなみにアラTVとはアイドルライブTVのことで、BeICONが運営するインターネットで各種コンテンツを配信しているオレTVのチャンネルのひとつだそうです。すでに視聴していたヨンミョンさんでしたが、今になってAPRIL公式のツイッターでプッシュされているので再視聴してみました。動画は4日連続の配信だったので4種類あります。「APRILとともに行うプルダック食レポ、ラーメン食べて行く?」ではインスタントのプルダック焼きそばをチーズやゆで卵を入れて作って食べます。かなり辛そうですが、なかなか美味しそうでもあります。ジャンケンで負けたジンソルの後頭部でゆで卵を割るレイチェルがツボです。次の動画は「女性アイドルの控室から聞こえてくる疑問の声は?」です。要はイントロクイズ(韓国は「絶対音感ゲーム」)です。MVPはジンソル、驚異の正解率でした。3つめの動画は「×××罪なら…罪を償います」は単純明快、「예쁜 게 죄」をダンスするのですが速度が速くなったり遅くなったり、メンバーの表情が良いですね!最後は「にゃあ!消える!お兄さん信じますか?笑」、メンバー全員で少女時代の「냉면(冷麺)」という曲を歌います。少女時代にこんなコミカルな持ち歌があるとは知りませんでした~とにかくどの動画もAPRILのバラエティ能力の高さがうかがえるものばかりです。メンバーがそれぞれの役割をお互いに理解しているところがさすがですね~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。木曜日だった昨日は職場の友人のお通夜に行った帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。合奏している吹研メンバーを横目に最初はいつもの基礎練習、表ハーフコースを35分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を20分弱練習しました。仕上げは基礎練習を5分強、この日はトータルで1時間ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第104話です~さて、「ターミナル21」の「東京」フロアにやってきたヨンミョンさんです。ここのトイレも「イスタンブール」や「ロンドン」フロアのトイレに負けないくらい気合が入っています。ちなみにこの「ターミナル21」の各階にはほとんどの階に2ヶ所ずつトイレがあり、気合の入り方が少し違います。多くの階のトイレは東側にあるトイレの方が規模が大きく気合が入っています。建物の対角線上にある西側のトイレは東側のトイレと比べると少し規模が小さく、コンセプトも少し違っていますので、がっつりと堪能したい人は両方見学されることをオススメします。こちらは「東京」フロアの西側トイレです。こちらは日本カルチャー推しです。もっと入っていくとコスプレの画などが描かれています。壁の画は別として、山手線の駅のトイレをイメージしているそうです。こちらより気合の入った東側のトイレは案内板からして純和風、小屋根や暖簾や障子もあって壁からは松の木がにょっきりと生えています(もちろん擬木です)。壁には「たち別れ いなばの山の 峰に生ふる まつとし聞かば 今帰り来む」という和歌とともに作者の「中納言行平」との文字が書かれています。最後に肝心の便座です。聞いていたとおりすべての便器が温水洗浄になっていました。このことを知っている人の中には離れた場所で便意をもよおしてもここまで我慢するという猛者もいるそうです。基本、各階に2ヶ所ずつあるトイレを見学して回るだけでも見応えがあって時間潰しもできる「ターミナル21」、もちろんお買い物もできますし食事も比較的リーズナブルにできます。食事と言えばそろそろお昼、昼食の時間です(トイレの見学だけで午前中の半日使ったんか~い!)。飲食フロアの「サンフランシスコ」に向かうヨンミョンさんです~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 7, 2019
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マレーシアはランカウイ島に住んでいる"クチン"ですにゃ~ KARAのスンヨンが出演している韓国CELUV TVの「일단 같이가!(ひとまず一緒に!)」の放送が始まっています。収録自体は3月末にサイパンで行われたはずでしたよね~5月17日に開催された制作発表会はMCがAPRILのジンソルだったことはこのブログでも書きましたが、もう第3話の放送があったようですが、この番組はなかなかチェックしきれていないヨンミョンさんです。なのでこの番組のフル動画は視聴していないヨンミョンさんですが、スンヨンはレンタカーを借りてサイパンをドライブしたようです。そのレンタカーがシボレーカマロのオープンカーでした。しかもスンヨン自らが運転するという展開、さすが車好きのスンヨンです。かつての愛車、自らタイヤ交換をしていたポルシェのカイエンは昨年お父さんが運転中に事故って廃車になったと聞いています。(2012年にもお父さんが運転していて違反車両にぶつけられています)スンヨンの愛車はもう1台、何台も乗り継いでいるのがミニです。以前は世界で1,000台、韓国国内には20台しかない内装をロールスロイスが手掛けた限定車グッドウッドを所有していたこともありました。現在も別のミニを所有していると思われるスンヨンですが、スンヨンが喜んで運転してくれるのなら愛車のワゴンRの屋根を切り落としてしまおうかとマジに考えているヨンミョンさんです~ ←アホ次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。水曜日だった昨日は仕事帰りに職場から練習場に直行してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、フルコースの3/4くらいを45分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を30分ほど練習しました。その後、6月16日に開催予定の「プロムナードコンサート」の合同演奏で演奏する「マジック」の個人練習を5分強行って、最後に応用練習と基礎練習を10分弱行いました。「プロムナードコンサート」には「奥能登体育大会」があるため出演することのできないヨンミョンさんですが、いちおう練習してみたそうです。この日はトータルで1時間半ちょっとの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第103話です~これがバンコク最新の巨大ショッピングモール「ターミナル21」の「カリビアン」フロアのトイレです。なかなかポップな色使いですね。写真には写っていませんが、サーフィンボードなんかが入口の壁に描かれています。全体的に明るい日差しをイメージしているようです。また、「カリビアン」らしく個室のドアには帆船や古い地図が描かれています。タイでも「カリビアン」と言えばやはり海賊をイメージするようです。次は「パリ」エリアのトイレです。上の写真だけではわかりませんが、入口には大きな鏡、天井には高級そうなシャンデリアが設置されています。手洗い場にも鏡が、しかも絵画のような額縁の付いた鏡がいくつも並べて壁に掛けられています。「パリ」フロアのトイレは宮殿をイメージして作られているようです。「ターミナル21」のトイレ巡りはヨンミョンさんだけでなく多くの人が実践しているようです。地元ではちょっとした名物になっているようです。こちらは階が変わってローマです。このフロアのトイレの写真はありませんが、入口には真実の口があります。手洗いの蛇口はライオンで、口から水が出る仕組みになっています。「ターミナル21」のトイレへの拘りは並々ならぬものがあって、掃除のおばちゃんの制服もトイレによって違っているようです。たとえばヨンミョンさんが目撃した「ロンドン」のトイレを掃除するおばちゃんの制服は赤いタータンチェックという拘りようです。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 6, 2019
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タイはバンコクの"シャム"ですにゃ~ ボクが住んでいるのはバンコクでもチャイナタウンにある黄金仏で有名なワット・トライミット、実はボク、このブログに登場した最初のタイ猫なんです。APRILのハニーボイスのチェウォンが6月3日にYou tubeに自身のチャンネルを立ち上げました。その名も「Hoeny 챈」、「챈(チェン)」はチェウォンが自分のことを1文字で表わす時に使う文字ですね。本日現在ですでに2つの動画がアップされています。自身へのインタビュー動画とWINNER-AH YEAHのカバーを歌う動画です。今後このチャンネルがどうなるのか、楽しみですね~今から思えば伏線が引かれていました。6月1日には自身のインスタグラムに「月曜日、期待されます」の文字とともに動画の編集を横で見ているチェウォンの写真が投稿されました。その時はこの投稿の意味がわからなかったヨンミョンさんでしたが、「Hoeny 챈」のYou tubeチャンネルの開設を準備している写真だったのですね~APRILはドラマの撮影で大忙しのナウンと、ジンソルはレギュラー番組を2つ持っていますが、他のメンバー4人は定期的な仕事が無いのが現状です。(チェウォンの「Beauty-ful Night」は放送終了、チェギョンの「On Style」も…)その分、SNSとかで情報を発信してくれているのだと思います。最近はチェギョンとイェナが2人で食べた物をよく紹介していますし、「ON AIRPRIL S2」はレイチェル特集が続きましたよね。週イチペースの地方でのイベント出演も続いています。ナウンのドラマ撮影がひと段落したところでカムバックの声が聞こえてきそうですが、待ちきれなくなってきたヨンミョンさんです~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。火曜日だった昨日は一旦帰宅してから練習場にお出かけしてユーフォニアムの練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習のフルコースと応用練習を少々で1時間5分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を25分ほど練習しました。最後の仕上げに基礎練習を5分ほど、この日はトータルで1時間35分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第102話です~タイ4日めの夜が明けました。この日は元旦、ヨンミョンさんが宿泊しているホテルの客室のドアノブには新年をお祝いするメッセージ付きのクッキーが掛けられていました。この日ヨンミョンさんがまず徒歩で向かったのが高架鉄道のBTSで1駅先のアソークにあるバンコク最新の大型ショッピングモール「ターミナル21」です。このショッピングモールは空港のターミナルビルをイメージしていて、インフォメーションの案内係の制服はまるでCAのようです。だから「ターミナル21」なんですね。ちなみに21はスクンビット通りのソイ21の入り口に建っているからだと思われます。もしかしたら21世紀にもかけているのかもしれません。各エリアは世界各地の都市をイメージしているのも特徴です。ちなみに上の写真はパリ、ファッション系のテナントが多く入っています。まずはG階(1階)をぐるりと回ってみるヨンミョンさんです。ヨンミョンさんが「ターミナル21」に来たのは今回が2回め、前回は2012年の12月3日ですから約6年1ヶ月ぶりになります。当時はオープンして間もない「ターミナル21」でした。入口のセキュリティが厳しくなったくらいで他は当時とほとんど変わっていない感じです。同じ1階の別のエリア、こちらはカリビアンです。実はこの「ターミナル21」の世界各地の都市をイメージしているのはトイレが最も特徴的なんです。しかもそのトイレ、すべて温水洗浄便座です。いくら最新のショッピングモールと言ってもタイでこれはすごいことです。暇なヨンミョンさんは各階のトイレを見学してみることにしたそうです。変質者に間違われないように気を付けてくださいよね~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 5, 2019
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写真のサイズが小さいですが、火曜日なので"ちょび"ですにゃ~ 本日の前置きはAPRILのナウンがヒロインの「キム・ハナ」を務めている韓国で超人気のウェブドラマ「A-TEEN S2」の第11話と12話のお話しをまとめて書いておきたいと思います。遅れがちになっている「A-TEEN S2」のレビュー、ここいらで追い付いておかないと後で大変ですから。さすが吾輩だと思いませんか?(だって明後日には第13話が配信されるんだもん…)先週の木曜日に配信された第11話でハナはユン・ジュハと志望校のソヨン大学のオープンキャンパスに出かけます。ここでハナは放送サークルのインタビューを受け、キャスターという仕事に興味を持ちます。「今日のイベントで一番心に残っているのは?」と聞かれたハナは「今、この瞬間」と答えます。インタビュアーの学生が新聞放送学科ということを知り、一筋の光が見えたようです。成績は学年トップでも進みたい道が決められずにいたことが悩みだったハナ、ついに目標が見つかりました。いつぞやの仲良しグループで行ったプチキャンプでの伏線が本物になりましたね!志望を歌手から公務員に変更して勉強に苦戦しているチャ・ギヒョンは第12話で恋人のヨ・ボラムとの距離が開き始めます。そのボラムは志望をプロゲーマーからユーチューバーに変更しています。一方でギヒョンの妹のチャ・アヒョンは以前取っ組み合いの喧嘩をしたボラムと接近、そのためギヒョンとボラムの距離はさらに開いてしまうことに…そのアヒョンは第10話でジュハと近づくために同盟を結んだはずのハ・ミンとなぜか良い感じになってきました。ハナを巡るジュハとミン、それにアヒョンが加わっていよいよ複雑になってきましたね~次は恒例のご主人様のユーフォニアムの練習報告です。月曜日だった昨日は仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったご主人様です。最初はいつもの基礎練習、フルコース+αと応用練習を1時間20分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を25分ほど練習しました。最後にクールダウン代わりの基礎練習を10分ほど、この日はトータルで1時間55分ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第101話です~さて、アユタヤツアーも終わり、バンコクに戻って来たご主人様です。早朝にホテルを出発、戻って来たらもう夕方でした。客室に向かわず、ホテルの向かいにあるスーパーマーケットの「FOODLAND」で…夕食&恒例の一人宴会のネタを買い込んで来たご主人様です。この夜は簡単にカップ麺で済ますことにしたご主人様です。この日は大晦日、年越しそばの代わりのカップ麺です(悲しいものがありますね…)。東南アジアでは比較的メジャーなトム・ヤム・クン味のカップヌードルです。しかも安心のブランドの日清、これはタイ日清のカップ麺ですね!海外のカップ麺はこのようにフォークが付いていることが多いです。日本のように無料でもらえる割り箸のサービスが無いからでしょうか。ところでこの日清は日清と言ってもタイ日清です。日本の日清カップヌードルのトム・ヤム・クン味は本格的な味を出すためにタイ日清が開発に協力したそうです。日本とタイ、どちらのトム・ヤム・クン味も食べたことのあるご主人様、カップ自体のの材質は同じですが、タイの方が少し大きいみたいです。中身の量は正確にはわかりませんが、同じくらいに感じます。麺はタイの方が太くて時間が経っても伸びにくい感じです。スープはどちらもしっかりトム・ヤム・クンの味ですが、日本の方が辛みや酸味が少しマイルドになっています。反対にタイの方はかなり本格的、本場のトム・ヤム・クンに近いスープです。そして最も差があったのが具です。日本のはエビやキノコがしっかりと入っています。タイはネギと玉子が目立つ程度で肝心のキノコやエビは申し訳程度しか入っていません。麺はタイ、具は日本の勝利といったところです。こうして昨年の大晦日の夜は更けて行きました…(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 4, 2019
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お久しぶりの"トルネコ"ですにゃ~ KARAのヨンジが出演している一風変わった旅行番組「売ってこそ帰国」の第2話の予告編が配信されています。ベトナムのホーチミンで開店した韓流ポップアップストアの店員をしているヨンジですが…お客さんとの応対を英語でこなすヨンジ、さすが高校生の時にニュージーランドに留学していただけのことはあるという英会話能力の高さです。ところがベトナム通貨のドンの桁が多すぎてお釣りの計算に四苦八苦、お客さんに電卓を叩いてもらうという失態をさらしてしまいます。しかしこの予告編、他の出演者がほとんど登場しないんですよね~第1話のダイジェスト版でもそうでしたが、それだけ出演者の中で最年少のヨンジが注目されているということなのでしょうか。しかし、ヨンジには歌を歌ったりダンスをしてほしいヨンミョンさんです。一方APRILはというと、ジンソルがレギュラーMCを務めているラジオ番組「サンドゥルの星が輝く夜に」の5月13日に収録が行われた番組企画のミニライブが6月1日に放送されました。ミニライブの会場はソウルにある男女共学のプラム高等学校の教室、出演したのはMCのジンソルにチェギョンとチェウォンのお姉さん2人を加えた歌うまの3人でした。3人が歌ったのは2曲、「Urban Zakapa」の「JUST A FEELING」と「BOL4」の「여행(旅行)」というどちらもカバー曲でした。「Urban Zakapa」はヨンミョンさんも聞いたことがある男女3人組、「JUST A FEELING」はアコースティックなブルースです。大人APRIL、高校生には刺激が強すぎます~「BOL4」は調べてみたら女性2人組、「여행」は明るいポップス、デビューした頃の「PUFFY」を思い出したヨンミョンさんです。チェウォンのシャウトに「おぉ~」の声が…高校の生徒には嬉しいプレゼントだったと思います。現役バリバリのアイドルが教室で生で歌ってくれるのですから日本ではなかなか考えられませんね~次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。日曜日だった昨日は久しぶりに何の用事も無いゆっくりとした休日、午後になってから練習場にお出かけして練習を行ったそうです。最初はいつもの基礎練習のフルコースと応用練習を1時間25分ほど行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を30分強練習しました。最後にクールダウン代わりの基礎練習を約5分、この日はトータルで2時間ちょっとの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」もついに3桁の第100話です~ヨンミョンさんのこの年末年始の4泊5日のタイ旅行、3日めのアユタヤツアーも今回で最後のお話しになるのですが、まだ最後の見学地の旧日本人町にいるヨンミョンさんです。公園風に整備された旧日本人町の見学を続けるヨンミョンさんです。1630年に一度は完全に消滅したアユタヤの日本人町でしたが、その2年後には海外に逃れていた400人ほどの日本人が戻ってきました。軍事的・政治的には地位を失ってしまったアユタヤの日本人ですが、これまで培ってきた貿易の能力を活かし、仲買商やタイの南部で生産される錫の取引を行うようになったそうです。ところが1635年に江戸幕府が禁教と国際紛争を回避するためとして、東南アジア方面との貿易を管轄していた長崎奉行に東南アジア方面への渡航と永住している日本人の帰国を禁止するよう命じました。このことにより東南アジア各地にあった日本人町は日本からの新規の渡航者が来なくなり、次第に衰退することになります。それでもアユタヤの日本人町は18世紀の初頭まで存続していたと考えられていますが、徐々にタイ族と同化して自然消滅してしまったそうです。旧日本人町の中にあった石碑には「アユタヤ日本人街跡と山田長政」と書かれています。山田長政以外にもアユタヤで活躍した日本人の名前が何人も書かれていますね。ただ、タイでは日本以上に山田長政は有名人で、2010年に「ヤマダ アユタヤの侍」という映画の影響もあって「旧日本人町は何処?」と聞くより「ヤマダは何処?」と聞いた方が通じるくらいだそうです。また、当時の建築物などは一切残っていませんが、江戸時代に日本から送られた親書などが少しだけ資料館に展示してあります。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 3, 2019
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突然ですが、能登は穴水町の"ゴンザレス"ですにゃ~ 本日の前置きは一昨日配信されたAPRILが配信しているリアリティ動画「ON AIRPRIL S2」のEP.11のお話しです。シーズン2になってからは毎週のように配信されています~EP.11の主役ははナウン、ヒロインを務めている大人気ウェブドラマ「A-TEEN S2」の撮影ビハインド動画でした。「A-TEEN S2」の配信開始前にはプロローグが番組サイトから配信されていましたが…今回はAPRIL公式での撮影ビハインド、プロローグと同じくロッテワールドでの撮影の様子が紹介されているのですが、今回はもちろんナウンがメインの編集でした。ナウンが絶叫マシンが超苦手なことや高所恐怖症ということはファンの間では定説となっていて、かつて配信された「APRILが行く!」や「ON AIRPRIL」で周知の事実となっています。そんなナウンがロッテワールドの「スペインの海賊船」というバイキングに乗るのですが、乗る前にビビっている様子や乗っている時に泣いている様子、終了後の様子などが紹介されています。ナウンのビビリは治っていないようですが、このままの方がファンとしてはおいしいですね。ところでこのシーンは何話で配信されるのでしょうか。撮影自体はかなり早くされているはずなのですが…次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。土曜日だった昨日はまずは吹研として輪島市で開催された「野外演奏会」出演したヨンミョンさんです。演奏したのはこのブログで何度も書いていたとおり「ゲッタウェイ」と「ルパン三世メドレー」と「宝島」の3曲でした。今回はメンバーは少な目、なのでそれでも何とかなるという選曲でした。夕方には練習場にお出かけして普通に練習、基礎練習のほぼフルコースを50分ほど行ってから練習曲の「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」を15分ほど練習しました。この日はトータルで1時間45分ほどの練習でした。先週も毎日、1週間トータルで13時間オーバーと充実した練習量でした。次は本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第99話です~今回でタイ3日めにヨンミョンさんが参加した現地ツアー「アユタヤ遺跡1日観光ツアー」最後のお話になります。ベテランガイド確約で早朝バンコク出発をリクエストして正解でした。アユタヤの主要6大遺跡(あと、「ワット・プーカオ・トーン」にも行きたかったのですが…)を巡り、進化した旧日本人町も訪れ早めにバンコクに戻ります。帰りの車内では全員爆睡でした~その前に、まだ旧日本人町の見学を続行中のヨンミョンさんご一行のお話しです。旧日本人町の西側はチャオプラヤー川が流れています。そこまでやってきたヨンミョンさんです。バンコク市内も流れているチャオプラヤー川ですが、約80キロ上流になるこの辺りはまだ中流域になります。旧日本人町の対岸はかつてのポルトガル人町になります。当時のアユタヤにおいて日本人とは貿易や軍事の面でライバル関係にあったポルトガル、大航海時代の当時は世界的に見るとポルトガルが圧倒的だったのは間違いありません。ところがアユタヤにおいて日本はポルトガルと互角以上だったようです。まず、アユタヤで使用していた剣は半分以上が日本製だったことに加え…アユタヤに何度も侵攻したビルマもポルトガル人の傭兵を雇っていたため、同士討ちを恐れたポルトガル人は本当の戦闘では使い物にならなかったそうです。そんなこともあって最盛期のアユタヤでは日本人は特に重宝されたようです。軍事的に高い地位に就くようになった日本人に加え、貿易の面でも日本人は活躍したようです。1620年代当時の日本は銀の流通量が多く、その潤沢な資金力を利用してアユタヤから陶器や皮製品を輸入し、反対に刃物の生産で有名だった堺から戦闘用の刀を輸出していたようです。この時代のアユタヤの日本人による貿易量は他の国々の貿易量の合計を越えていたと言われています。華僑をも凌駕し、この時代の日本人は他国やアユタヤの政府からも警戒されることになります。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 2, 2019
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バンコクのスクンビット、ソイ5辺りを縄張りにしている"マイク"ですにゃ~ 本日の前置きはやはりAPRILのナウンがヒロインの「キム・ハナ」を演じている韓国で社会現象を巻き起こしている超人気ウェブドラマ「A-TEEN S2」第10話のレビューです。シーズン1の再生回数が2億回を越えたそうで、現在配信中のシーズン2は3億回を目指しているという恐るべき人気です。第10話はト・ハナとナム・シウのシーンから始まります。美大を受験するために通っていた美術の塾を辞めたことをシウに話すト・ハナ、何もかもリセットしたくてシウに別れ話を切り出します。一方、志望を歌手から公務員に変更したチャ・ギヒョンは猛勉強を始めるのですが苦戦中、学年1位候補のキム・ハナに勉強を教えてもらっています。そこに妹のチャ・アヒョンが忘れ物を届けに…アヒョンは兄のギヒョンと現在一目惚れ中のリュ・ジュハ、過去に喧嘩したヨ・ボラムとキム・ハナが仲良しグループだということを知ります。そこにハ・ミンも現れて…ミンがキム・ハナのことを好きだということを見抜いたアヒョンは、ミンとキム・ハナをくっつけるためにミンに同盟を結ぼうと持ち掛けます。そうすればジュハにアタックできますからね~早速アヒョンの作戦が始動、キム・ハナがジュハを家に招待したとのタレコミが成績のことで母親と口論になったミンの元に届きます。気が気でないミン、はたして…次は恒例のヨンミョンさんのユーフォニアムの練習報告です。金曜日だった昨日も仕事帰りに練習場に寄り道してユーフォニアムの練習を行ったヨンミョンさんです。最初はいつもの基礎練習、裏ハーフコースを35分強行ってからいつもの練習曲、「Grandfather's Clock」と「MY OLD KENTUCKY HOME」の2曲を10分弱練習しました。そしてこの日は吹研の泥縄練習に合流、本日輪島市で開催された「野外演奏会」で演奏する「ゲッタウェイ」と「ルパン三世メドレー」と「宝島」の3曲を合奏しました。この日はトータルで2時間ほどの練習でした。で、ここからは本題のシリーズ「タイのパワースポット巡り」の第98話です~アユタヤの中心部から南に2キロほどの距離にある旧日本人町の見学を続けるヨンミョンさんご一行の7人、ここでは珍しく団体行動です。資料館で短い説明番組を見せられたりするので必然的に団体行動になってしまいます。ヨンミョンさんが前回ここを訪れた20年前と比べると施設の充実度が全く違います。今回体験はしませんでしたが、専用アプリをスマホにインストールしてこの敷地内のポイントにかざすと17世紀の日本人町の様子がVRで疑似体験できるというハイテクなサービスもありました。これは2017年の日泰友好130年を記念して泰日協会やバンコク日本人商工会議所などからの支援を受けて昨年から始まったサービスだそうです。その10年前の日泰友好120周年を記念してこの旧日本人町は一気に整備されたようです。山田長政の出身地であると言われている静岡県からは1千万円の寄付があったそうです。また、山田長政に次いでプッシュされているのが「ターオ・トーンキープマー(マリー・ギマルド)」という日系女性です。彼女はベンガル人のお父と長崎のキリシタン大名の末裔の母に持つハーフです。17世紀のアユタヤ王朝の高官であったファールコンの妻となりますが、1688年のシャム革命で夫を殺され、自分も捕らえられ2年間牢獄で過ごします。後に料理の才能を認められ、「ターオ・トーンキープマー」の官位を与えられ王宮の菓子部長となり、ポルトガル風のお菓子をタイに伝えました。逆光になってしまっていますがこんな銅像もありました。タイ語で書かれているので誰の銅像なのか確認できませんでしたが、おそらく山田長政の銅像と思われます。この手の銅像はこの旧日本人町の屋内・屋外にいくつもありました。右奥に見えているのがバンコク市内を流れているチャオプラヤー川(以前は日本ではメナム川と言いましたね)です。この時は乾季だったので川もおとなしく水も濁っていませんが、20年前に訪れた時は雨期だったので、茶色の水がごうごうと音を立てて流れていたのを思い出しました~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~)
Jun 1, 2019
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