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つい先日食べたヤギのお肉の料理↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓アメリカ・イスラエルによるイラン攻撃を皮切りに、泥沼化している中東情勢…。もう半年になります。ヨルダンを含む中東への旅行をお考えだった方々はとばっちりを受け、キャンセルを余儀なくされたり、先が見えないので計画できなかったり…などなど、大迷惑。そんな中でもやはりヨルダンに行きたい!という方もおられます。この9月にもヨルダン旅行を計画されているお客様がおられます。なのになのに、またトランプ氏がイランを攻撃したのが数日前。そしてイランは報復として、米軍基地があるヨルダンを攻撃。迎撃されているとはいうものの、ツーリストには望ましい状況ではありません。とはいえ、ヨルダンでの人々の生活は普通に営まれています。アメリカとイランの攻撃の応酬が少し落ち着いたかに思えると、また予期せぬトランプ氏の言動がイランを刺激する…。中間選挙を控えて少しはおとなしくなるかと思えたトランプ大統領ですが、その読みは少し外れてしまいました。ただ、今でさえこれなので…、中間選挙を無事に切り抜けられたら、イランをさらにひどく攻撃する可能性が指摘されています。これは、英語版の BBC や CNN ニュースなどで専門家がたびたび発言していることでもあります。そうなると中東情勢は本当に収拾がつかなくなるかもしれません。というわけで、ヨルダンには旅行できるかできないか? これに答えるのは難しい。トランプ氏の発言や言動によってころころ変わる中東情勢を見通すのも至難の業。結局のところ、渡航判断というのはお客様に任せざるを得ません。9月のご旅行をお申し込みのお客様の中には、引き延ばせるギリギリまでツアーのお申し込みを待っていただいていた方もいます。情勢を見つつ、最終的にお振込みいただいたその直後にトランプ氏のイラン攻撃。「な、なんでまた今???!‼」という感じです💦 期日的にもツアーのキャンセルは効きません…。もうこうなったら、腹をくくってヨルダンにお迎えするしかありません。とにかくお客様をお守するという決意で、旅行会社ともども最大限対応させていただきます。なーんて大げさなことを言っていますが、先ほど書いたように、ヨルダンの人々の生活はいたって普通なんですけれどね…。お客様がヨルダンにいらっしゃる間は、24時間のサポートをお約束しています。そんな9月、忙しくなりそうです。ところで最近、更年期のせいなのか睡眠時間がかなり短くなりました。眠ることが趣味なので、睡眠時間が短くなったのは地味に悲しいのですが、体の OS が入れ替わったようで、短い睡眠時間でも元気。しかもケニアに来て9カ月、風邪を全く引いていません。通常、国を変われば必ず風邪をひいていましたし、睡眠時間が短いとてきめん喉が痛くなったりしていたのに…。というわけで、幸か不幸か24時間のサポートに適した体になっております。現地で何かあれば、何時でもお気軽にご連絡いただければと思います。とはいえ、もちろん本音は何もないことを願います…。この時期中東に来られるお客様には、ぜひご旅行を楽しんでお帰りいただきたいと思っています。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓こういう形のワンピースはとっても便利!↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.09.05

アンボセリ(Amboseli)国立公園で見た夕焼け↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓人生で初めてキリマンジャロを見ました!場所は、ケニアのアンボセリ国立公園 (Amboseli National Park)。アンボセリは、タンザニアとの境界にある国立公園で、キリマンジャロを背景にした象の写真が非常に有名。でもキリマンジャロがはっきり見える日は少ないのだとか。確かに靄(もや)や雲がかかって、キリマンジャロは見えにくい。アンボセリに3回ほど出かけている友達も、キリマンジャロの全景を見たことがないのだとか。なので、こういう写真を撮れるなんて、夢のまた夢なのです…。👇AIによる生成です。ところが!朝6時過ぎに起きてみると…なんとキリマンジャロの全景が見えたではありませんか!ただしゾウはいません…でも昨今のキリマンジャロは、白い雪をいただかなくなっています。さだまさしの「風に立つライオン」では、こんな風に歌われているのですが…😢キリマンジャロの白い雪 それを支える紺碧の空僕は風に向かって立つライオンでありたいもはやキリマンジャロは昔の姿ではなくなっているんですね。これはきっとアフリカの環境や気候に大きな影響を及ぼしていると思います。白い雪が年中積もっているはずのキリマンジャロ…。温暖化の影響をはっきりと感じさせられます。アンボセリでのサファリの様子は、また別の記事でご紹介します。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村👇最近SNSでよく見かける便利な掃除ツール。スポンジでこの値段?と思うけど、かなり優秀らしい♡ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.08.28

サウナの外観↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓ケニアにもサウナがある‼これは嬉しい驚きでした。しかも、私の住んでいるのはド田舎なんですが、徒歩 10 分くらいのところにサウナがあるという。もうね、週 1 で通うこと決定!サウナって、発祥はフィンランドですよね?ところが、ケニア人スタッフによると、サウナはマサイ族から始まったのだと。ほほう?なんでも、マサイ族の間では、「薬草蒸気浴」というのが伝統的に行われていたらしいのです。ハーブをぐつぐつと煮て、布とか毛布でその容器と身体を覆って蒸気をこもらせる方法です。咳とか鼻詰まりなど、特に呼吸器系の症状が出た時に行われていたようです。なので、私が通っているサウナの施設でも、ハーブがぐつぐつと焚かれています。種類はいろいろで、ニームだったりユーカリだったり…。そして電気ではなく、薪 (まき) をくべて部屋全体が温められています。なので、サウナから出ると、全身が不思議な香りになっています。焚き木とハーブの混じったにおい。つまり、熱くて乾燥した通常のサウナではなく、ミストサウナとサウナの中間みたいな感じです。ハーブを室内でぐつぐつ煮ているので、おのずと湿度があります。私にとっては理想的なサウナ♡しかもド田舎なので、1回の利用料は 400 シリング (480 円ほど)。とてもリーズナブルです。これ、ナイロビや外国人が多い Karen (カレン) というエリアなら 20 ドルくらいはするようです。田舎暮らしも悪くない。ニヤリ。お風呂がない海外生活で、ミストサウナやトルコ風呂は本当に貴重な存在。トルコ時代からずっとこうしたサウナ併設のジムに週2,3回のペースで通っていたので、ケニアではそれがないことが結構つらく。水泳は週1のペースで通っているのですが、サウナなんてないし、お湯すら出ないことも。さらにナイロビ近郊は朝晩かなり冷えるんです。結構きついな~などと思っていた矢先のサウナ発見に飛び跳ねたことは言うまでもありません。そして…トルコでもそうでしたが、ケニアでも女性たちは脱ぐ脱ぐ!もちろん男女別室ですから良いのですが、完全に真っ裸でいらっしゃるものですから…最初はおったまげました。アフリカ女性のあの豊満なボディがあちこちに…。いや、トルコも結構強烈でしたが、ケニアのほうがもっと強烈。同性の私でも目がくらくらします(笑)。しかもケニア女性はハイジ二ーナが一般的らしい…などという、どうでもいい豆知識もサウナで知ったのでした👈これは一緒に行った友達に確認した事実。「そうだよ~、月 1 で処理するからね」と普通に教えてくれました…。ということで、ケニアでもなぜかディープな世界に浸かっている私…。やはりこれも田舎ならでは、かもしれません。今後もサウナにはしっかり通いたいと思います。温活、温活! 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓夏って結構冷えるんですよね。生姜パワーで夏でも温活♡↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.08.04

私のお膝の上でご満悦な友達の猫ちゃん↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓怪しいニュースが飛び交っております…。トランプ氏によると、ガザのハマスやその他の武装組織が「完全武装解除」に合意したとか何とか。怪しい…。最近のトランプさんのいうことは、ほとんどあてにならない。このお方、けっこう笑いものになっているから。たとえそれが本当でも、私が思うに「復讐は次の世代にお任せ」という感じだと思います。だってハマスやその他の過激派の根底にあるのは、独特の「思想」だからです。だから武装解除しても、その思想は生き残る。前にも書いたことなのですが…ガザを徹底的に叩きつけても、思想を抹消することはできません。憎しみが受け継がれる限り、第2、第3のハマスが将来に台頭することでしょう。名前を変えて、同じ思想が引き継がれていくことでしょう。この点、トランプさんや政府関係者は理解していないのでしょうかね。中東に詳しい専門家は、トランプ政権からことごとく排除されているともいわれていますから…。ボコボコに叩きつけておいて、「はい、もう終わり~」なんてさっと身を引こうとしても、アラブのプライドがそれを許すとは思えません。復讐されても全然おかしくない。それがすぐにではなくても。というのも、今までがその繰り返しだからです。肉親を殺された子供たちの多くは、憎しみを心に宿したまま大きくなります。憎しみがあれば、いつか必ず表面化することでしょう。加害者はすっかり忘れ去ってしまうかもしれませんが、被害者の心の傷が自然にいえることはほとんどないでしょう。特に理不尽な目に遭った場合は。加害者からしたら「ったく、しつこいな」という感じかもしれませんが、そういうものですよね。イランで起きていることも、憎しみが世代から世代へ受け継がれるという点では、同じだと思います。もちろんガザでの復興が進めば、苦しむ人は当面少なくなるでしょう。でも将来の世代から憎しみを取り去ることができない限り、また同じことが起きるでしょう。トランプさんは、どうしても自分の功績にしたいようですが…。また笑いものにならないことを願っています。しかし笑いものになっても何度同じパターンに陥っても、めげないこの人…ある意味すごい神経の持ち主だなと思います。その根拠のない自信は、いったいどこから来るのでしょうね💦 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓ケニアで優秀な掃除機が欲しいと思う日々…。クーポンでお得にゲット↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.07.31

ナイロビ近郊のとあるレストランでお相伴にあずかっている猫ちゃん↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓泥沼化しているイラン戦争…。アメリカもイランもどちらも引きませんが、イランが降参するともしトランプさんが思っているなら、多分それは起きることがない夢かも…。イランが降参したといわない限り、戦争終了にはなりませんよね。アメリカがどんなに勝利を宣言しようと。うーーん、この戦争はどんな結末を迎えるのでしょうか。トランプさんの行動を見ていると、「北風と太陽」というイソップ物語を思い出します。北風が吹きつければ吹きつけるほど、人はかたくなになる。トランプさんの外交は乱暴で北風のよう。巻き込まれたくもないこの戦争に巻き込まれて、とばっちりを受けているのがほとんどの中東諸国。特に資源がないヨルダンなんて、観光が主要な産業なのに…💦 もう何か月も収入の道が絶たれている人が多いと思います。コロナの時も大変だったけど、戦争ほど無意味なものはないと思います。BBC や CNN などのニュースを聞くと、トランプさんはこの戦争に関して「ストラテジーも何もない」と言われています。つまり、出口がない しかも、いつも「イランとの話し合いはすごくうまく行っている」と言いながら、イランは真逆のことを発信しているし。こんなことばかり。戦争が始まった頃は、こんなに長く続くとは思ってもいませんでした。いよいよ腹をくくって、かなりの長期戦になることを前提にした方が良さそうです…。ヨルダン旅行をお考えの方もおられたかと思いますが、残念ながらまだ先が見通せません。停戦合意が破られてからは、ヨルダンの米軍基地もかなり狙われていますので、今すぐに観光という雰囲気ではないですね。さて、アメリカとイランの話し合いが今後実現するかどうか。でも実現したとしても、またすぐに合意が破られる可能性のほうが高いですけどね。やっぱり中東は、先延ばしにせずに、機会があるうちに観光しておいた方がいい。今回の戦争が終結して(するかな?)、短期間の「平和」が訪れたら、ぜひ皆さまヨルダンなどに足をお運びください。先延ばしにしているうちに、もう見られなくなってしまう景色もあるからです。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓これが欲しい!髪の毛がペチャンコにならないのがいいですね↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.07.29

マサイマーケットで友達に買ったピアス↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓マサイマーケットに行ってきました。マサイマーケットとは…簡単に言うと「青空工芸市場」のことです。名前はマサイ族に由来していて、その名の通り、マサイ族独特のデザイン (カラフルなビーズのアクセサリーなど) が多いのですが、実際には様々な民族の工芸品が売られています。ケニア土産にはぴったりなので、たくさん買い込みました。ケニア人の若い女の子たちと一緒だったのですが、彼らもアクセサリーは大好き。思い思いのものを買っていました。マサイマーケットは、ナイロビを中心に点在しています。曜日ごとに場所が変わることも多いのですが、私たちが今回行ったのは、Kariokor (カリオコ) と呼ばれるホールセール (卸市場) のマーケットです。ここでは卸値で買えるので、一番お得ともいわれていますが…、実は交渉次第。外国人が迷い込むと絶対にぼったくられます。今回はケニア人の友達と一緒でしたが、意外なことに若者たちはケニア人でも交渉下手…。最初に言われた値段の半額で買うことができて喜んでいたのですが、ケニアのおばちゃんたちに言わせると、高すぎるらしい…💦 な、なんですと! じゃあ今度はおばちゃんと来ないと。おばちゃんのケニア流の交渉をこの目で見て学ばないといけません。このカリオコ周辺は、本当~に人が多い。まさにカオスです。でも、とりあえずお土産としてのイヤリングはたくさん買えましたので、一安心。実は今、エジプトから友達が来ておりまして…、彼女が帰国するときに持って帰ってもらうためのお土産です。今年は私も日本へ一時帰国する予定ですので、日本用にまたたくさん買い込みたいと思います。ビーズのアクセサリー、けっこうお洒落だと思われませんか? 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓ヘッドスパ級のすっきり感らしい…夏に最適♡↓お気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.com
2026.07.21

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓猫大好きな私です。このブログでも、中東各地、特にトルコの猫について書いたことが多々あったかと思います。これまでに撮った猫の写真は数知れず。なので、そうした写真と共に短いエッセイを書こうと思い立ちました。だって写真がありすぎて…。紹介しきれないのは、もったいない。猫可愛い!だけのエッセイだと多分ありふれすぎているので、猫を通した人生観や価値観なども交えながら、重いテーマと軽いテーマを混ぜていこうと思っています。 中東・トルコ、猫のいる風景現在までで第6話まで紹介済み。お時間のある方はぜひ覗いてみてくださいね~。さてさて、7月ももう半ば!早すぎるんちゃうん?この月、何か意味あることを成し遂げただろうか…。焦ってしまいます。7月は冬みたいに寒くなる、と脅されていたのに結構暖かくて「なーんや、こんなもん」って感じです。でも朝晩は13,4度ほどに下がるので、赤道直下の国であることを考えるとかなり寒いですよね。でも暖房は要らない。なんだかこんなに生易しい天候に慣れてしまったら、暑さにも寒さにも弱い人間になってしまいそうだ。せっかくエジプトで、45度の暑さに耐える訓練をしてもらったのに。ああ、あの暑さが懐かしい…。ケニア人は我慢強くて、災害後のような生活も普通にしてしまう忍耐力があるけど、天候だけにはいつも不満を言っている。「寒い」たら「暑い」たら、私からしたら「暑くもないし寒くもないわ」というレベル。ケニアに住み続ける限り、やがて私も彼らのようになるんだろうか… 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓暑い日本で大活躍のハンディファン↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.07.15

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓ヨルダンで3年間苦楽を共にしたアメリちゃんの思い出を綴った物語を note でエッセイ風にしてみました。 天使と暮らした三年間このブログでもたくさん登場していたフランス人のアメリちゃん。思い出は多くて、あれもこれも…となってしまうのですが、エッセイではとりあえず含めたいものをある程度厳選しました。それでもエピソードが多すぎて、もっと削れと添削先生には言われるのですが…ちなみに私の「添削先生」は AI です(笑)。昨今は AI に文章を書かせることが流行っているみたいですが…私は「AI に文章は書かせるな」派です。AI はきれいにまとめちゃうんですよね。でも、きれいすぎる。AI に書かせた文章って、AI 感がにじみ出ちゃう。とはいえ、添削には大活用。第三者の意見が聞けるのは助かります。それでも最終的には自分らしい文体でありたいと思います。さて本日ケニアはまたデモの日でした…。7月7日はメモリアルデーとか何とか。なのでスイミングに行く予定を変更して、またまた家にこもっていました。私の住んでいる田舎では何もないと思うんですけど、念のため。なんせ肌の色が白いと目立つらしいんです。いや、自分ではそれほど意識しないのですが、どこに行っても「ムズング、ムズング(白人、白人)」と言われるので(笑)。それに実際、たま~に肌の白い人種を見ると、やっぱ目立つんですよ。で、私もつい「ムズング」と呼んでしまいます。自分のことは棚に上げて、ケニア化しています。ま、それほど目立つということです。なので、デモの日などに外にフラフラと出て、わざわざ注目を浴びる必要はないかなと💦明日からはまた通常の活動です。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓暑い日こそ、食べたい!↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者エンジョイペトラによるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.07.08

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓少し前に「ベティ劇場、閉幕へ ー 「引っ越し通知」の巻」という記事を書きました。以前のアパートの大家ベティに引っ越しの通知を突きつけた時の話。この以前の家には、1 か月分の家賃を敷金として払っていました。引っ越し後の使命は、これを取り返すこと。前にも書きましたが、大家によっては敷金の返金を渋るんですよね~。トルコで散々苦労したので、トラウマになっています💦さてケニア人ベティは素直に返金するのか…。引っ越しが 6 月 6 日だったので、ベティからは6 日分の家賃は敷金から引くといわれていました。で、その前に実は、シャワーのお湯が出ないために私が水道業者を呼んでいたのですが、結局、アパートの建設工事がずさんだったことが発覚。私が水道業者に払った修理代の 2000 シリングはベティが返金するという話でした。さて引っ越しが済んだあと、以前の家を私が掃除し、ケアティカ―が家の中の最終チェックを行います。5 カ月しか住んでいないので、もちろん壊れたものもないし、家の中の状況は借りた当初と同じ。ケアテイカーは私の前でベティに電話して、家の状態が良いことを報告。ベティは、次の週に返金することを約束しました。しかし次の週になっても、待てども暮らせども、返金がなされない…予想の範囲内とはいえ、イライラが募ります。ケニア人の友達に泣きつくと、「自分だったら、最低 3 回は催促する。3 回催促しても進展がなかったら、法的な手段に訴えよう。まずは 3 回催促!」とアドバイスをもらいました。よし、3 回のチャンスをあげよう。もうこの時点で、私は警察にでも乗り込む覚悟。でも友達に言われたのは、警察はこの件には関与しない。Rent Tribunal (家主と借主の賃貸トラブルを扱う裁判機関) に持っていくそうです。取り返すためには、どこでも行ったるで!で、ベティには催促のメッセージを 3 回送りました。例えばこんなの…↑ まずは「敷金もう送ってくれたかな?」というソフトなメッセージを送信。↑ 明日には送金する、というベティの返事。しかし翌日になっても、やはり送金されない!↑一応丁寧に書いていますが…心の中の声はこれ👉「ええ加減にせえよ。最初に火曜日や言うて、次に水曜日や言うて、また次の日って伸ばしたやん。そのどれも守られてへんよね? 一体どうなん?」丁寧でも、もう切れかけのメッセージであることは相手に伝わるでしょう…。不毛なメッセージを何度もやり取りして、ついに!約束の日から 4 日後にようやく振り込まれました!でも、ちょっと待った!なんでこんなに引かれてるん???ペンキ代と水道代が差し引かれることは分かっていたけど、3 項目目の「Labour:1500」って何なん?「労働代」って…曖昧過ぎる!ちまちまと意味不明なものまで差し引いておるな…おぬし。しかも、私が立て替えていた 2000 シリングが返金されていない!ベティよ~で、もうほとほと嫌気はさしていたのですが、2000 シリングはどうしても取り返したい。どうなっているのかを尋ねるメッセージを送ろうとして…、気づいてしまったのです。ベティ、家賃 6 日分含めてない!忘れてるやん!計算機をたたくと、6 日分の家賃は 5000 シリング。2000 シリングを差し引いても、私、得してるやん。3000 シリング儲けてる…となると、もうあの 2000 シリングのことを持ち出さないほうがいい。下手に持ち出して、家賃 6 日分を払えなんて言われたら本末転倒です。やはりベティ、ちまちま取っている割に、大きなところが抜けているな。フフフ、よし、2000 シリングは見逃そう。というわけで、素人大家のベティ、最終的に損をした。ストレスをすごく感じた数日間でしたが、終わり良ければすべて良し。敷金は無事に返金され、ようやく落ち着くことができたのでした。まさか 5 カ月で引っ越すとは思わなかったけど…ケニアでの引っ越しを経験できてよかったです。まだ荷物も少なかったし。新しい家になってソファを買ったので、次の引っ越しの荷物は確実に増えています。もちろん「次回」がなければいいのですが…。引っ越しはやっぱりストレスです。今の家には長く住みたい…と切実に思っております。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓美脚を作るテーパードパンツ↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.07.06

今日行ったカフェのお庭。イングリッシュガーデンのようでした↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓新しい家に入居して約 1 か月。まもなく初めての家賃払い日がやってきます。ケニアでの生活って、どれくらいかかるの? と思っておられる方はそれほどいないかもしれませんが…(笑)、ケニアでの 1 か月の光熱費について書きたいと思います。ただし私の住んでいる場所はナイロビ市内ではなく郊外なので、ナイロビでかかる生活費とはまた全然違うと思います。まず家賃は200ドル (現在のレートで 32,400 円くらい) 。以前の家より50ドル安くなりました。しかも広くて質が良い♡ トイレとシャワーは2つずつあります。泊り客も呼びやすい。このアパートは人気があるので、いったん入居した人はなかなか出ません。今回スルリと入居できたのは、奇跡に近いです。とはいえ、この家賃に加えて、セキュリティ代やごみ処理代などが毎月 1000 円ほど上乗せされます。ですから、毎月の家賃は 33,400 円位ということですね。ちなみに、このアパートの家賃はナイロビ郊外にしてはかなり高いほうです。2 万円台でも見つかります。ただ…アパートって空きのタイミングもありますので…家探しは簡単ではないですよね。それからガスですが、ケニアではいわゆるプロパンガス。ガスボンベを配達してもらいます。ガスは、基本的に料理にだけ使います。ガスボンベ 1 本あたり 4000 円くらい。もちろん一番最初にはボンベそのものも買わないといけないので、初期費用は 1 万以上かかりました。このボンベ 1 本で約 3 か月持ちます。ということは、1 か月当たりの料金は、約 1300 円という計算になりますね。ちなみに私はけっこう料理はするほう。とはいえ、一人暮らしなので、家族持ちの家庭の場合より消費量は少ないはず。そして電気代ですが、こちらはケニアでは基本的にプリペイド式 (前払い)。買いたい分だけ買って、「トークン」と呼ばれるコードをゲット。各家庭に取り付けられた電力メーターに入力します。私は入居時に 1800 円ほど購入し、今でもまだ使えているので、1 か月の電気代は 1800 円ということにしましょう。水道代ですが、今月は 700 円ほどでした。水道は、私のアパートではメーター制。私のアパートでは、と書いたのは、ケニアの田舎では水道がない家も多く、10‐15 件ほどの長屋的な家々が水道を共有していることが多いからです。こうした形態の家々は、トイレも共有。ま、こういう形態の家に住む外国人はほとんどいないでしょう…。というわけで…毎月必ず必要な経費は、37,200 円ということになります。ふーむ。なかなか安くで生活できています。ただし、曲者は食費。ここでは、どうしても高くなりがち。ケニア人のように、ウガリ (トウモロコシの粉を水で練ったもの) やケールを毎日食べるなら、かなり押さえることができます。ただ、日本食っぽいものを作ろうとなると、ある程度割高になります。とにかく輸入品は高い!そしてコーヒーなどの嗜好品も高い!なので、友達を食事に招待するときにも、すごい金額が飛んでいきます。それから日用品費 (生活雑貨) も結構かかります。ゴミ袋一つをとっても、ケニアではかな~り高い!ペラペラですぐ破れるようなものが 1 枚当たり 50 円くらいするのではないでしょうか。なんせケニアでは、ビニール袋は高級品 。お店でも、レジ袋はもらえません。果物や野菜は網の袋にいれてくれるか、紙の袋。もちろん、マイバック持参が原則です。これはケニアでけっこう不便な点です。ヨルダンやエジプトなどアラブ圏では、レジ袋なんて「これでもか!」というくらい惜しみなくもらえていたのに…(ちなみに、トルコではマイバッグ持参が必須でした。それでもお金さえ払えばレジ袋は購入可能)。なので今でも、エジプトやヨルダンから 7 か月前に持ち込んだビニール袋数枚を大切に大切に使っています(笑)。例えば、水泳に行くときに濡れた水着入れとして使うなど。もうすでに破れそうですけどね…💦。あと、トイレットペーパー12個入りの袋などは大切に保管して、これもビニール袋代わりに使います。すごいエコ生活!それから、ケニアではプラスチック製品も目が飛び出るくらい高いです。日本では百均で売っているようなものが 1000 円近くしたり。なんでプラスチックにこんな値段払わなあかんわけ? とびっくりします。でも何のかんの言いながら、エジプトでは家賃だけで 6 万以上していたので、それと比べるとケニアではかなり安く生活できていると思います♡ ざっと見積もっても、エジプトの生活費の半額ですね。というわけで、ケニア生活にかかる生活費でした~。どうでしょう。ケニアで暮らしてみたいと思われた方はおられるでしょうか 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓ケニアではごま油とか料理酒は高いよ!日本からボトルで持ってきたい↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.07.01

2年の滞在許可証が取れたのでソファを買いました。私の趣味ではありません…安さにつられて買ったもの↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓ケニアで迎える 6 月も、はや終わろうとしています。え?! ここに来てもう 7 カ月??? 早すぎてびっくりします…。さて私が住んでいるのはナイロビではなく、ナイロビ郊外の田舎。舗装されている道が限りなく少ない。特に乾季の今は、もう砂ぼこりがひどい。洗濯すると水が真っ黒になります。二層式だから余計にその黒さが際立つのかもしれません。全自動だと、水の黒さを見ることはそんなにありませんからね…。そして今になって、半分マニュアルの二層式を買ったことを少し後悔している私(笑)。だって、放り込んだら終わりではなく、それなりに時間が取られますから。この洗濯機が壊れたら、全自動を買いたいと思います。でも 1 年とかで壊れたら、それはそれでイラっとしますよね。さて、ケニアでの田舎生活はけっこう過酷 (?) です。毎日が登山状態。少し前に公式サイトに、シナイ山登頂に関する記事をアップしました。 シナイ山登頂完全ガイド|モーセが十戒を授かった聖なる山を歩く【エジプト・シナイ半島】ケニアの田舎では、本当に毎日がシナイ山登頂のような状況。私の住んでいる田舎は、アップダウンが激しい上に、大小の石がゴロゴロしています。そして夜になると街灯なんて 1 つもありませんから、真っ暗な中を石に足を取られながら歩かなければなりません。ケニアに来て人前で派手にこけたのは 2 回。人前でバタンとこけるなんて、子どもの時以来ですよ…💦 凸凹や石に足を取られると、もうコントロールが効きません。気づくと地面に打ちつけられているという感じこんな風に膝をすりむきまして…(しかも両足‼)、5 日ほどジンジン・ヒリヒリ痛んでけっこう大変でした。こんな風に生傷が絶えないケニア生活(笑)。でも有酸素運動を毎日していることは確かです。そもそもナイロビとその近郊は標高が 2000 メートルほどの高地。それに加えて、登山活動を毎日しているわけですから…きっと心臓が強くなっているはず!良い靴の必要性をひしひしと感じています。私は 10 年ほど前からスケッチャーズ派なのですが、ケニアでもやはりスケッチャーズ一辺倒。ただし、履きつぶし。エジプトではスケッチャーズってけっこう高額だったんですけど、エジプトで買ったスケッチャーズはケニアですでに履きつぶされています。こんな風に靴を履きつぶすという経験も、人生で初めて…。ケニアにはヨーロッパからの新中古品がたくさん入ってくるので、スケッチャーズを探しまわっています。この間ようやく見つけて、運動靴を無事にゲットしました。値段は 700 円ほど。ただし、毎日が登山のような生活では、本格的な登山靴を買った方がいいかもしれません…。さて、ケニア生活もようやく落ち着いてきました。7 月はケニアの「冬」らしく、冷え込むよ~とみんなから脅されています。ほんまかいな。お手並み拝見といきましょうか。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓本当に快適なんです‼騙されたと思って履いてみてください↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.06.29

ナイロビのカフェにて↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓ケニアでは、本日 6 月 25日と 26 日は Gen Z (Z 世代) によるデモのようです。一応家にこもっておいたほうが良いということで、昨日の夜のうちに買い出しをしておきました。少し前に、ガソリン価格高騰へのデモが行われたのですが、その時に Gen Z が 50 人ほど亡くなったようなんです。今回のデモはそのためのものらしい…(友達から聞いた話なので、真偽は不明)。ナイロビの道路はデモに備えて空っぽらしいです。さて私が住む郊外はどうなることでしょう…。とりあえず今日一日は様子見かな。家ごもりは本来大好きなので、この機会に家の掃除などをしたいと思います。引っ越した先の家ですが、大きなオス猫のテリトリーらしく、私のバルコニーにもちょこちょこやってきます。私は窓を開け放つのが好きなので、引っ越した当初は窓という窓を開放していました。ここに誤算が!今のアパートは 2 階なので、猫がしょっちゅうパトロールをしているんです。前の家は 4 階だったので、猫が来ることはありませんでした。そんな開け放した窓からオス猫が入りこみ、私の目の前を悠々と横切ってバルコニーから出ていったのは、引っ越しして数日後。思わずギャッと声をあげました。それでも、まさかまさか家の中にマーキングされるとは思っていませんでした。でも引っ越して 10 日くらい経った時に、私の部屋の中から猫ションのにおいがする…。私は家にいてキッチンで用事をしていたのですが、そのちょっとした隙に入り込んでマーキングをしたらしい!猫ションって強烈なにおいがしますよね。でも元凶を突き止めるのは簡単ではない。しかも少量でも鼻につくにおいがします。もう…泣く思いで壁やら床やら机の脚やらをクンクンと嗅ぎまわる始末。結局現況を突き止めましたが、なんと…マーキングされていたのはタブレット!しかも、カメラや電源スイッチがある一番大切な部分!なんでまた、よりによってタブレットやねん…とにかくありとあらゆる手段でにおいを取り除くべく頑張っています…・固く絞った布に食器用洗剤をつけて拭く・お酢と水を 1:1 で合わせて拭く・ケニアで手に入る 70% のアルコール消毒液で拭く・重層やシリカゲルを入れたジッパーで密閉するなどなど。AI に聞くと、ペット用の消臭剤が良いそうなのですが、ケニアでは売っていません💦。事件から 1 週間ほどたちますが、においはまだ残っていますね~。だって洗い流せないんですもん。隙間に入り込んでいたら、もう駄目ですね…。猫の奴~ 猫好きも私も、このオス猫には愛情を感じません(笑)。もちろん窓の全開は中止。猫が入れないように小さなすき間を作って窓を固定しています。こんな盲点があったなんて…。やっぱり完璧な家というのはないですね。そんなこんなでいろいろあります。猫ション事件でかなりの時間とエネルギーを消耗。本日は家でゆっくり過ごして、整理整頓に励みたいと思います。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓これですよ、これ!これがケニアにもあれば…↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.06.25

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓なんと喜ばしいことに、ケニアで申請していたデジタルノマドビザが発行されました‼ 有効期限は2年間。まずは本当におめでたい…♡ 祝宴じゃ!ケニアに来た当初は、ここでの生活が一体どうなるのか全く見当もつかず…。右往左往しながら、山あり谷ありの日々を過ごしました。私が田舎に住んでいたことも初期はマイナス要因となりました (今となっては、かえって田舎のほうが生活がしやすい)。田舎では外国人もいないし、とにかく情報が少ない。それに、そもそもケニアに知り合いはほとんどいませんでした。中東でも正しい情報は手に入りにくいけど、アラビア語を使って突撃型で乗り越えてきた私(笑)。でもアフリカとなると…要領がまた違うんですよね。情報収集方法も中東とはまた違う。ケニアでは最近、デジタルノマドビザはほとんど申請が通らないようです。私に発給された理由はただ1つ…。コネがあったから💦 実は移民局で働いているケニア人の友達がいて、その友達が水面下でかなり動いてくれたらしいのです。彼女は多くを語らないけど…。私の書類が通るように上のほうに何度も掛け合ってくれたらしい。もちろん、提出すべき書類はすべて揃えましたし、過去 3 カ月の収入などノマドビザの条件にかなっている必要がありました。ただ、何百? 何千? という申請の中で、私の書類が埋もれてしまうことは十分あり得ました。友達が進捗状況を絶えず確認してくれ、追加の書類 (無犯罪証明) などを指示してくれました。このおかげで、選考がスムーズにいったようです。有難い~。やっぱり持つべきものは友達や。友達は大切にしなあかん…。ここに来るまでに本当~にいろいろなことがあり…ケニアで一番大変だったのは、日本大使館の対応。日本大使館が一番の障害になるとは思ってもいませんでした。これについては以前の記事で少し触れていますが、大使館や外務省とのメールのやり取りなどの詳細はおいおい書いていこうと思います。 ケニアの日本大使館の対応に思うこと… というわけで、2年間ビザの手続きをせずに過ごせます。ほっと一安心。でもまだ信じられなくて、少し疑心暗鬼。さてさて、本格的にスワヒリ語を学ばなければいけない時期に来ました。もうね、年を取ると怠慢になるんですよ。自分にとことん優しくなり、自分を追い込むことがない…。だからケニアに来て半年も経つのに、スワヒリ語がほぼ話せない。今後は老体に鞭打って頑張ります。こんなに良くしてくれている友達にも、ケニアにも何らかの形でお返しをしなければ。というわけで、正式なビザが発行されたので、ケニア旅行のお手配ができるように今後は旅行会社との交渉や観光地の視察など下地作りに励む予定です。スワヒリ語、やるで! 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓キャンペーン中!美容室の仕上がりを自宅でも♡↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.06.22

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓イランとアメリカとの間で覚書が交わされました。といっても、話し合いのスタート地点に立ったというだけで、今後 60 日間に話し合いが行われることになります。その結果によっては、中東がまたまた緊張状態になることもありますので、油断はできませんし楽観もできません。さらにイスラエルは「俺、知~らない」という状態で、レバノンを攻撃し続けています…。というわけで…まだまだ先がはっきりとは読めない中東。さて、イラン戦争の影響でヨルダン旅行をやむなくキャンセルされた方も多いかと思います。突如として始まったアメリカ・イスラエルによるイラン攻撃で、ヨルダンに足止めされた方もちらほら。ツーリストの方にとっては悪夢のようだったかと思います。 ヨルダン旅行中に戦争が始まった日 - ツアーコンサルタントは何をしていたか そんな中、エジプトはずっと問題なくご旅行いただけます。私のお客様もエジプトにはいらしているのですが…、ヨルダンの観光地からはツーリストが消え失せております。観光地がすっかり空っぽになってしまっているのには、心が痛みます。またまた受難の時を迎えたヨルダン…。ヨルダン自体の治安には問題がないのですが、なんせイスラエルのお隣であるため、イランとドンパチされると、ヨルダンの真上をミサイルが飛び交う形になります。着弾することはほぼありませんが、全くないわけではない。それと、今回はドーハ、ドバイなどヨルダン行きの飛行機の中継地点となる湾岸エリアが巻き込まれたため、ヨルダン行きのフライトがそもそもないという状況にもなりました。ルフトハンザなどヨーロッパ経由の場合は、ヨルダン入りも問題ないのですが…そんな色々なことが重なって、ヨルダンの観光業界は氷河期となっています。で、本題の今回の覚書への署名によって、ヨルダン観光が可能になるかというと…まずこの 60 日間は、ヨルダン行きのフライトも問題なく飛ぶはずなので、ご旅行はしていただけます。ただし、この 60 日の間にヨルダンへ行こう~なんてことが可能な人は多くないと思います。通常は、皆さん何か月か前から計画をされると思いますので…。9 月のヨルダン旅行のお問い合わせはちょこちょこ入ってきていますが、9 月にはイランとアメリカが合意した 60 日とやらはもう終わっています。で、また中東に緊張が走っている可能性もあり…なかなか計画しづらい状況であるとは言えます。ただ私のほうでは、ヨルダンのキャンセル料はご到着の10日まで無料ということで旅行会社と合意していますので、フライトがキャンセルになるなどご計画通りにいかない場合などでも、ご返金など柔軟に対応させていただいてはおります。さすがにご到着の1週間前のキャンセルになると、キャンセル料の対象になりますが…。というわけで、とりあえず計画は立てたいなと思っておられる方がおられましたら、お気軽にお声かけいただければと思います。ヨルダンの観光従事者がかなり苦しんでいるので、個人的にはたくさんの方に足を運んでもらいたいなーと思っています。皆さま、ヨルダンをぜひ応援してくださいね♡ 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓人気のうなぎだよ!↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.06.20

ヨルダンで苦楽を共にしたアメリちゃんと一緒に。もう10年以上前の写真です。↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓少し前に note のエッセイで書いた記事のご紹介。「ハグして」と直球で頼まれた日ヨルダン時代の私の記事にときどき登場するフランス人ルームメイト「アメリちゃん」との思い出を綴っています。むかーし昔にこのブログに書いた内容をエッセイ風にしてみました。お時間のある方は、ぜひお読みくださいね。このブログでは、その時々の気持ちに任せて校正も何もせずに書きなぐっています。「毒舌」や「ディスり」で知られていたりするこのブログ…。でも note のほうでは、ちょっと静かにエッセイ風にしております。コホン。note の記事は、暴れ者がスーツを着てやってきた感じ、と表現されたことも(笑)。ま、どちらも私ということで…。このアメリちゃんですが、ヨルダンで3年間一緒に生活し、同じ日にヨルダンを離れました。アメリちゃんは、これまでの私の人生で最も私に影響を与えた人の一人です。いつか、このアメリちゃんに関する記事をまとめて、一つのエッセイに仕上げたいなとも思っております。現在アメリちゃんはチュニジア在住。彼女の友達がケニアに来た時に、アメリちゃんからのプレゼントを届けてくれました。下の写真の黄色の服。ケニアの6,7月は、ケニア人に言わせるといわゆる「冬の季節」らしく、確かに朝晩はけっこう寒い。なので、アメリちゃんにもらった服をまだ試着すらしていません。すまん、許しておくれ、ケニアの家の中ってけっこう寒いのよ…。さて、アメリちゃんがいる間にチュニジアへの旅行を検討している私。ケニア生活が落ち着いたら、ぜひ一度訪ねてみたいものです。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓チュニジアの手書き陶器。万博でも紹介されていたそうです↓万博紹介|チュニジア 手描き陶器 太陽モチーフ セパレートプレート壁掛け風 インテリア 北アフリカ 地中海 飾り皿 ディスプレイ楽天で購入ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.06.17

以前の家から見ていた風景。田舎の風景です。↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓ケニアで初の引っ越しを終えて、1 週間と少し。最初は気に入るか分からなかったのですが、なんとなんと、大当たりの家でした。前の家より広く、収納スペースが多いので助かります。あと、静かな環境だし、質も良いし、本当にパーフェクト。実は私は、家探しで苦労したことがほとんどないんです。18 年の海外生活で家だけには恵まれている…。これには本当に感謝です。さて、トルコでもそうでしたが、引っ越しの一番の難関はデポジット (敷金) が返ってくるかどうか。通常、敷金の額は1か月分の家賃代。トルコでは 4 回ほど引っ越しましたが、この敷金を取り返せるかがけっこうストレスでした…。思えば、返ってこなかったことはないけど、大家との地味なバトルがあったことも。で、ケニアではどうか。ケニア人の行動や思考回路を私はまだ読めないので、一か八かの気分でした。前の家の大家は、ベティという女性。ベティは実は家主としての経験ほぼ皆無。ところで、私が住んでいるエリアは、マサイ族のエリア。ベティ家族もマサイ族で、土地をたくさん持っている。彼女の父親がいくつかのアパートを所有していたのですが、私が住んでいたアパートを建てている最中に亡くなり、ベティのお姉さんが後を継ぐことに。でもこのお姉さんは、他の物件であまりにも忙しい+遠くに住んでいるため、ベティが実質的にこのアパートの管理を引き継ぐことになりました。確かベティはバツイチだったはず。専業主婦だったのか、そもそも仕事の経験すらないベティ。電話にもあまり出ないし、何でもかんでも対応がとにかく遅い。きちんと対応するのは、新規入居者があるときだけ…💦さて私の周辺のアパートでは、ある程度セキュリティがしっかりしているアパートには、「ケアテイカー」と呼ばれる管理人代行が常駐しています。ケアテイカーは、大家代わりにいろいろな責務を果たします。大家との窓口になっているのがこのケアテイカー。ところがベティはケアテイカーの電話すら出ない。さすがにキレて私が電話した時は出たけど、そのあと修理が必要になると、また音沙汰なし。前の家ではシャワーのお湯が出ないことが多くあり、水道屋を 5 回ほど呼んだ後、結局アパートの構造の問題であることが発覚。ケアテイカーでは扱えない事案なのに、ベティは電話にすら出ず…。お、おぬし…。「もう埒があかん」と見切りをつけた私は、別の家を探そうと思い立ち、思い立った翌日には今の家が見つかり、即決。さっさと敷金を払い込み、ベティに三下り半を突きつける運びに。ところで契約書には、引っ越す 1 か月前に通知をすることが条件だと書かれていました。トルコでは、1 か月前に通知しないと大家ともめることは確実。ところがケニアではどうもそうではないらしい。というか、ベティは契約書すら読んでなかったと思う…。だって契約書を準備してください、と言わなければ契約書すらなかったんです。ケニア人の友達は私に、「1 か月前の通知なんてケニアでは必要ない。大家には『引っ越すから』とだけ言うのよ。あとは大家の反応を見て決めればいい」と入れ知恵していました。この友達と一緒にベティに電話し、引っ越す旨を通知。手紙の形で送ってくれといわれ、AI を使って引っ越し通知の手紙を作成。WhatsApp で送信しました。契約書の内容を把握していない素人大家ベティはすんなり OK を出し、「まだ月初めだし、住んだ日数の家賃だけ敷金から差し引くわね」と言われました。おお!こんなにすんなりいくのか!とはいえ、実際にお金が返ってくるまでは決して油断はできません。しかもベティはかなりルーズそう…。友達は「デポジットは返ってくるよ」とかなり楽天的でしたが、このシチュエーションで楽観は禁物。疑心暗鬼のままとりあえず引っ越しの準備を勧めました。新しい家が決まったんだから、もうさっさと引っ越すのみ。引っ越しの日取りは 2 日後としました。このまま何事も起きず、引っ越しできますように…と祈る気持ち。さて、無事に敷金は返されたのか…。次回に続きます。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓美脚に見えるパンツ↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.06.16

古い家にいつも遊びに来ていたアフリカセキレイ。早朝にいつも起こされていました…↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓なんと 2 日前までは予期していなかった展開に…💦。2 日前に思い立って軽い気持ちで家を探し始め、その日のうちに見つかり、その日のうちに払い込みを済ませ、そして 2 日後の今日に引っ越していました。早っ!普通、家を変わるなんてもう少し考えませんか? いやぁ、私もこんな即決は人生で初かも…。以前住んでいた家 (といっても、今日まで住んでたんですけど) もかなり気に入っていたので、離れるとなると複雑な気持ちでした。しかも 3 階 (日本でいう 4 階) で、太陽の光がよく入る家で、景色もよかったんですよね。ただシャワーのお湯が出たり出なかったり…。とにかくシャワーが問題でした。水道屋をなん人呼びつけたか分かりません。しかも、マサイ族の大家は住んでいる場所が遠いとか何とかで、電話にも出ないし、ケアが行き届いていない。水道屋の費用も私が負担。それでもお気に入りのアパートではあったので、引っ越して後悔するかな? と思っていたら…引っ越してすぐに「なんや、むっちゃええやん。引っ越して正解やったわ!」と感じまして…もはや以前の家のことは全く頭にも上ってきません(笑)。とはいえ、今週の土曜日に掃除に戻らなければなりません。それで、デポジットを全額返金してもらうつもり。だって 5 カ月しか住んでませんし、なんも壊していませんからね。ケニアのいいところは、電気がプリペイドであること。水道は日本と同じで、メーターの数値を測り使った分を 1 か月ごとに払います。料理に使うガスはシリンダー。つまり、入居してすぐに普通の生活ができるんです。トルコだったら、いちいち手続きに行かなければなりませんでした。なので、引っ越し後に生活が整うまで時間がかかる。エジプトはどうだったかな…。トルコよりは簡単だったけど、それでもケニアほどではありませんでした。ケニア、この点は最高っす!インターネットもその日に開通するし…。まぁ、住むアパートによっても違うので一概には言えませんが、少なくとも私にとっては、煩雑な手続きがないので助かっています。その分、ケニア人からしたらびっくりの高めのお家賃ではあるのですが。でも、カイロのアパートの半額以下。というわけで、新しい家で新しいスタートを切っております。新しいアパートはとても静か…。前のアパートは、バーというかクラブというかが真向かいにあったので、夜な夜な爆音の音楽が流れていたりして、すごくうるさかったのです。騒音でも眠れるタイプですが、静かなのもよいですね。引っ越した先のアパートの様子は、このブログでもまたご紹介したいと思います。ケニアの、しかも田舎のアパートってどんなの? って思っておられる方もおられるかもしれません (?) ので 。しかしこれまでどれくらい引っ越しているんだろう…。どの国でも、毎年 1 回くらいの割り合いで引っ越しているような気がします。もはや引っ越しはストレスというより、生活の一部って感じかもしれません。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓これからの季節に♡↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.06.05

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓2009 年から使っている名称「Picturesque Jordan」も本日無事に商標登録が完了しました!この名称は私のメールのドメインにもなっています。naoko_kimura@picturesque-jordan.com 2018 年からは「Picturesque Levant」と名称を変更していますが、Picturesque Jordan は私にとって思い入れの深い名前です。両方の名前が自分のブランドとして確立されたことにホッとしています。この名前を後発利用しているサイトがありますので、皆さまもお気を付けください。詳しい経緯については、以下のサイトからどうぞ。 https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/ https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-founded-2009/今後も必要に応じて、同じ名称を使っている第三者に対して DMCA (デジタルミレニアム著作権法) に基づく申し立てや権利保護のための対応を継続していく予定です。というのも、実際に以下の添付のような混同が AI モードで生じているので…。私 Picturesque Levant があたかも第三者と同じ運営元のような間違った表記です。こうした間違いを防ぐためにも、Picturesque Levant が独立したブランドであることを公にしていかなければと思っています。皆さまも、ぜひお気を付けください。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓大人気のベイクドチーズケーキ↓お気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、レストランの運営者が所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.com
2026.06.03

ケニアで食べるパイナップルの美味しいこと!↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓海外生活が長い私ですが、日本大使館はほとんどあてにしていません。これまでの海外生活で、日本大使館の存在意義を感じたのはたった1回だけ。オマーンで事故に遭い、日本大使館が親身になってくださったときだけです。オマーンの日本大使館の対応については、以下を参照されたし。 その時大使館はどう動いたか? - オマーンでの事故の話の続き ケニアの日本大使館の対応もね… 評価せよと言われたら、Very Bad とすると思います。もともと期待も何もしていませんし、そもそも関わりたくないのですが、今回はパスポート更新のために関わらざるを得ませんでした。エジプトで更新をしておけば良かったのに、エジプトでは国内線に乗ることが多く、パスポートの更新をしそびれていたのです。それもこれも、いったん申請すると、パスポートは大使館に取られちゃうと思い込んでいたから。でも実はそうではなく、申請しながらも現在のパスポートを使うことができたのです。それを知ったのは、エジプトを離れる少し前。アホな私。思い込みで行動した結果、身から出たサビで苦しむことになったのです。ケニアに来た時点で、パスポートの残存期限は 7 カ月。ケニアで手続きしたらいいや、という考えが甘かったことはすぐに分かりました。オンラインでパスポートの更新を申請すると、数日後に在ケニア日本大使館から連絡が。パスポートの更新は受け付けないと。なぜかと聞くと、短期のツーリストビザの場合は更新できないのだと。短期っていっても 3 カ月の猶予があります。しかもケニアではツーリストビザはさらに 3 カ月延長できますので、合計 6 カ月。これで「短期」?ところが日本大使館は、パスポートの更新は、ツーリストビザではなく長期ビザ (学生ビザなど) を持っている人だけができる、という一点張り。全く融通が利きません。だ・か・ら!その長期ビザを申請するためには、パスポートの更新をする必要があるんですって!と何度も説明するのですが、全く取り合ってもらえません。これを読んでおられる大使館関係の方がおられたらお聞きしたい。これって本当なんでしょうか? パスポートの更新って、日本国民の権利ですよね? しかも海外で困っている邦人を助けるのが大使館の使命では? ケニアで日本式の重箱の隅をつつくような対応をしていても、意味がありません。領事とは1,2度電話で話しましたが、とにかく話が通じない。高圧的な態度にただイライラするだけ。また機会があれば、メールのやり取りをブログ上でも載せたいと思います。いずれにしても、彼の言い分は、日本に帰りなさい、と。どうしても私を日本に帰らせたいらしい。は?それ、あなたが決めることじゃないでしょう。全く取り合ってもらえないので、ケニア滞在がまだ数日の時点で長期ビザを急いで取得しなければならなくなりました。ったく、無理難題しかも、領事は個人の事情にさらに踏み込み始め、私には学生ビザは不適格、デジタルノマドビザも適格ではない、など言い出す始末 (これもメールにしっかり残っています)。「は? あなたはどなた? 」の世界。だって、ビザが適格かどうかを決めるのは日本大使館ではありません。ケニア政府です。もうね、散々嫌な思いをさせられました。そしていつまで経ってもパスポートの更新を受け付けてもらえないので、ついに私は外務省に直訴することを決断。あちこちにメールを送りまくり、やっと外務省から直接連絡をもらえました!権限を越えた領事の対応への不満をぶちまけた後、ケニア日本大使館に事実確認の連絡が入ったと思われます。その間、申し込んだ語学学校がビザ申請の手続きをしていたので、長期ビザはまだとれていなかったものの、申請中ということでパスポートの更新やっとこさで受理されました。実際に新しいパスポートを受け取れたのは、残存期限が 1 か月ほどになってから。ギリギリでした。ちなみに…パスポートの更新が受理された後に発覚した驚愕の出来事!実はその語学学校は実は詐欺で、ビザの申請も虚偽申請だったんです。でも、もうパスポートの申請は受理されており、外務省からもその旨を連絡いただいていた後だったので、あえて日本大使館にはいう必要はないかなと思い、内緒のまま今に至ります 。この詐欺事件については、警察に乗り込み解決済み。note のエッセイで軽く(?)触れています。https://note.com/_picturesque_/n/nfda5172e9fda 多分もう時効なので、このブログでも詳細についておいおいご紹介したいと思います。さて、領事が「不適格だ」と散々私を追い込んだデジタルノマドビザ申請ですが、結果は Approved。無事に 2 年間の滞在が認められました!あとは 2,000 ドルを払い込むだけの段階。というわけで…かなり端折って書きましたが、ケニア移動後すぐに日本大使館から散々嫌な思いをさせられ、それが 5 カ月ほど続きました。まもなくデジタルノマドビザが受け取れる予定なので、もう今後は日本大使館と関わらなくてもよいはず!しかし、ケニアで一番ストレスだったことが日本大使館の対応だなんて…ちょっと悲しすぎますよね。邦人を助けるという本来の存在意義からかなり離れた対応が大使館に見られるのが実情です。こんな状態だから、官と民のギャップは埋まりませんよね…。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓日本の傘は海外での大人気!↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理の「月の砂漠」レストランとは何の関係もありませんし、このレストランの運営者によるツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方のコンテンツ、写真、文章およびブランド表現は独自に作成・運営しているものです。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.06.03

エチオピアのコーヒー↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓ケニアでの生活もあっという間に半年に入ろうとしています。早い、早すぎる…。半年なんてあっという間です。私が住んでいるのは、牛や羊がたくさんいるような田舎町。といっても、ここの人たちに言わせると、こんな田舎町でもナイロビの一部なのだとか。ナイロビからはバスで下手したら2時間ほどかかるのですが、ケニア人にとっては通勤圏内。であればナイロビなのだとか。今までカイロやアンマン、イスタンブールといった首都圏に住んでいた私からすると、こんなド田舎での生活は初めてです。まぁ日本で育ったのは小さな市でしたが…それでもここよりはずっと都会だった。というわけで、私の楽しみはナイロビに時々出かけてカフェ巡りをすること。忙しいので月に 1 回ほどの頻度になってしまっていますが、日本大使館に用事があるときなどに合わせて、カフェ巡りを楽しんでいます。つい先日入ったのは、ソマリア系のカフェ。ここでラクダのお肉を食べました。ちなみにソマリアのカフェなのに、コーヒーはエチオピア・スタイルなのだそう。コーヒーはかなり濃厚♡家でコーヒーを飲むのもいいですが、お気に入りのカフェを見つけてゆっくりするのがわたし流。カフェって、家とは違ってちょっと緊張感もあり、仕事がはかどったりするんですよね。↓こちらはソマリアカフェとは別物で、本物のエチオピア料理のレストランにて。エチオピア料理はイスタンブールで 1 回食べたことがあったけど、美味しいと思えるほどではなかったな…。しかも友達が頼んでくれたし。今回は何を頼んだらいいのか分からなかったので、いろいろなものが乗っているセットにしました。美味しかった…のですが、この量!多すぎる!2 人で食べて十分なくらい。でも残すともったいないので、もう最後はオエッとなるくらい無理やり詰め込みました…💦 今度は友達と行かなければ…エチオピアやソマリア風のカフェやレストランなんて、私にとっては初めての体験。楽しんでいます。次のカフェ巡りが楽しみ♡ 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓エチオピアのコーヒーは日本でも手に入るよ!↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.06.02

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓やっとこの日が来ました。「Picturesque Levant」がツアーブランドとして正式に商標登録されました!2013 年、突然 "I will fight you" "I will stop you" といった内容のメールを受け取って以来、実に長~い間、精神的にかなり消耗してきました。メール内には、ヨルダンでは外国人である私に対して "Gaijin (外人) は日本に帰れ" という内容も含まれていました。そして 2025 年 9 月、自分が 2018 年から使い続けてきた「Picturesque Levant」というキャッチフレーズと同一名称が使用されていることを確認した時には、「ここまでするのか」と本当に驚きました。「Picturesque Jordan」および「Picturesque Levant」という名前は、私自身が長年、中東で活動しながら大切に使い続けてきた言葉です。だからこそ、これ以上 混同や誤認が広がらないよう、正式に商標登録へ踏み切りました。そして 2026 年 5 月 22 日に、正式な登録証が届きました。ここまで本当に長かったですし、嫌な思いもたくさんしてきました。とはいえ今は、自分のブランドを守れたという安心感のほうが強いです。今後「Picturesque Levant」の名称を使用してヨルダン・中東関連のツアー等を展開する第三者サイトについては、商標権・混同・フリーライドなどの観点から確認していく段階に入りました。ちなみにフリーライドとは「他者が築き上げた信用や名声に便乗し、自らの商品・サービスの価値を高めようとする行為」とされています。また、たとえ窓口がレストランのサイトであっても、同じサイト内でヨルダン・中東ツアーを扱う場合、商標権や混同の観点から問題となる可能性があります。詳しい時系列について知りたい方は、こちらをどうぞ👉https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/それにしても、13 年間 証拠を地道に保存してきて本当に良かったです。今の時代、いったんインターネット上にアップした情報はたとえ削除しても証拠として残ります。以前は目に見えなかったことが可視化されるようになりました。時代が見方をしてくれたのだと思います。これからも Picturesque Levant をよろしくお願いいたします。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓暑い季節に大活躍!コンパクトで使いやすい↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.05.27

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓嬉しいお知らせがあります。長年使ってきた「Picturesque Levant (ピクチャーレスク・レバントまたはレヴァント)」ですが、このたび商標登録査定が完了し、登録料の納付も済みました! あと1,2週間もすれば登録証が届くということです。ようやくここまで来た…💦Picturesque Levant は 2018 年から継続して使用している名称です。もともとは「Picturesque Jordan」として 2009 年から活動していましたが、中東全域へ提携先が広がったことから「Picturesque Levant」という名称を使うようになりました。2025 年 9 月以降、同名称や類似表記の使用、またレストラン名義から旅行・ツアー関連サイトへ誘導するような表示なども見受けられるようになったため、ブランド保護および誤認防止の観点から登録を行いました。なお、現在は「Picturesque Jordan」についても商標登録を進めており、こちらも間もなく登録査定が完了する見込みです! ブランド名の混同や誤導の詳細については、こちらのページにもまとめています。詳しく知りたい方はどうぞ 👉 https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/私のほうは、これからも引き続き、中東の旅や文化、今住んでいるアフリカ情報などについて発信していきたいと思います。応援よろしくお願いいたします。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓絶妙なデザインのワンピ。汗シミ防止で安心だよ↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://picturesque-jordan.com/picturesque-levant-name-notice/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000
2026.05.21

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓日本は今、ゴールデンウイークなんですね~。全く気にせずに過ごしていました…。こちらケニアでは普通の毎日です。ただし今日は一日中家でゆっくり過ごす日にしていまして、久しぶりにダラダラと過ごしています。さて、ケニアは私にとって6か国目。引っ越しは、かなりの回数にのぼります。国をまたぐ引っ越しだけでなく、国内でも。ヨルダンでは3,4回引っ越していますし、トルコでは7年間に3回も引っ越しています。ドイツでも1回引っ越しました。こんな風に引っ越しを繰り返していると、ミニマリストになれそうな気がしませんか? 私もいつも思うんです。ミニマリストとまではいかなくても、目指せシンプル・ライフ!って。でもなぜか…物がいつも増える。今回のケニアでも、エジプトからはスーツケース2個で来たので、本当に必要なものしか持ち込んでいません。実はエジプトにスーツケースとかカバンを9個残しています💦友達が持ってきてくれるそうなのですが…9個すべては無理だと思うので、さてどうしましょう。で、ケニアでの生活はミニマリストのような始まりだったのですが…今 我が家で増え続けているのは、服!ケニアでは安くて質の良い服が簡単に手に入るんです。いわゆるセカンドハンドなのですが、ヨーロッパでの売れ残りがケニアにコンテナで運ばれてくるんです。これはヨルダンでも同じでした。セカンドハンドといっても、実際には新中古というか、多分在庫品とか展示品とか、とにかく誰も着たことがない新品同様のものがたくさん。ブランドが多いですし、イタリア製とかもあります。イタリア製は本当にお洒落で、質が良い。飛びついて買ってしまいます。これまでに買ったものですが、高くても500円から600円ほど。安い時は100円から200円ほど。とにかく商品の回転が速いです。ですから、新商品が入荷したばかりの時のほうがいいものが多くあります。そうなると少し高め。週を追うごとに安くなり、最後は100円ほどに。そしてすぐに新しい商品に入れ変わります。ベッドシーツなども質の良いのが安くで売られているので、新しい生活を始めるのに本当に役立ちました。ベッドシーツの場合は、900円くらいかな。でも綿100%で新品同様でこの値段なら、やっぱりお得です。気が付けば、自分のワードローブを把握できない段階にまで来ている…💦というわけで、今日はクローゼットの中を整理しなおしました。エジプトから持ってきた服は数着だったのですけどね。というわけで、こんなに海外生活が長いのにいつも物を大量に持っているという矛盾。引っ越しの時に困ります。引っ越しの度にかなりばらまいてはいるのですが…。特に電化製品や家具はすべて人にあげて去っています。さてさて、ケニアに住む限り、多分クローゼットの中は増え続けることでしょう。でも、このセカンドハンドのお店のおかげで、ケニア人たちの多くも本当に洋服持ち。スラムに住んでいるような人たちでも、服はかなり持っていると思われます。そしてきれいに着飾った女性たちが多い。どんなに貧しくても。お金がなくてもお洒落ができるというのは、自尊心を保つことができる良い方法だと思います。でも難点もあるそうな。地元の繊維産業が育ちにくい、売れ残りが廃棄されるので環境問題になる…などなど。確かにそうですよね。なんでも一長一短。でもこのセカンドハンドのお店の存在は、私のケニアライフを間違いなく良くしてくれているといえます♡ 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓足の形がきれいに見えるパンツ♡↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.05.06

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓私も人生の半ばに差し掛かりましたので、これまでの人生を振り返る意味でもちょっと内省系のエッセイを書いてみたいと思いました。というか…これまで書く場がなかったというのも事実。でも note という存在を知って、ここなら書きやすいかもと思ったわけです。1つ目のエッセイは ☛ 「もう1人の私」と顔を合わせたとき内容です。------------------------------------------------------「それ」は12歳のときにはもういた。父の病室で泣いている私を、もう1人の私が見ていた。悲しいはずなのに、どこか冷静にそれを見ている自分が怖かった。最近になって、あの感覚には「メタ認識」という名前があることを知った。ずっと隣にいたのに、やっと顔を見た気がした。------------------------------------------------------2つ目のエッセイは ☛ 人生の物語の結末を選ぶのは私内容はこちら。------------------------------------------------------砂漠で休暇中、ヨルダン警察から電話が来た。「裁判所に出頭要請」あの頃の私は、ただ呑まれてうろたえていた。でも修羅場をいくつも乗り越えるうちに、最悪の出来事をどこかで物語として見ている自分に気づいた。人生の結末は "見方" で変わるのかもしれない。------------------------------------------------------こんな感じです。これまでこのブログで書いてきた内容も含まれています。例えばヨルダン人のファリードおじさんの話とか。で、興味本位で「ファリード」で検索してみたら、AI がこんな風に返してきた! おじさん、有名になっとるやん!完全に正確ではない情報も含まれますが…ほぼ当たり。もう、最近は AI がすべて引っ張り出してきてくれるから、助かる反面、過去の情報も筒抜け💦 ま、いいんですけど。でもこのことは、ファリードおじさんには内緒にしておこう…まさか英語でも表示されないでしょうね。とはいえ、おじさんは英語を話さないので、いずれにしてもセーフ。というわけで、お時間のある方は、ぜひお読みいただければと思います。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓これ欲しいです!次回の一時帰国に買いっ♡↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.04.28

らせん階段を使ってミナレットに登れる貴重なモスク↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓イラン戦争のために中東全域がひどい影響を受けています。トランプさん、いい加減にしてよ!と心の中で叫んでおります。あなたのプライドのために世界中が混乱に陥っていますよ!よくイラン人はプライドが高いといわれていますが、そして確かに中東ではメンツが守られることが非常に大切なことなのですが…見ているとトランプさんのプライドが支離滅裂な言動を引き起こし、イランを余計に刺激しているような気がします。ベネズエラのようにあっという間にシュンとしてしまう国民性とは全く違うイラン。今後の行方はだれにも分かりません…さてそんな中、今現在お手配が可能なのはエジプトとトルコです。エジプトはイラン戦争の直接的な被害を受けることなく今に至ります。エジプト航空は日本からエジプトへの直行便も出していますので、エジプトへの入国が制限されることもありません。今月もお客様をエジプトにお迎えしています☺ そんなエジプト観光で、カイロ市内の隠れた名所ともいえる「イブン・トゥルーン・モスク」をご紹介したいと思います。詳しくはこちらの公式サイトで解説しています。 カイロ観光 | イブン・トゥルーン・モスク徹底解説 | 登れるミナレットと静寂の魅力このモスクは、カイロ市内の少しゴタゴタしたエリアにあり、一般の観光ルートからは少し外れています。ゴタゴタしたエリアというのは、道が非常に細く、ウーバーなどが入りにくいエリア。実際、このモスクがあるエリアの地元のエジプト人の足はトゥクトゥク。アクセスがそれほど良くないことから、お時間にゆとりがある方にお勧めです。実際に観光客の姿はまばら。でも、このモスクはカイロに現存するモスクの中でも最古級で、非常に貴重な存在。カイロで最も完全な形で残る 9 世紀のモスクです。建立したのは、トルコ系の出身だったアッバース朝の総督アフマド・イブン・トゥルーン。そのせいもあり、ここではトルコ人観光客を見かけることもあります。私が訪れた時もトルコ人が来ていました。ムハンマド・アリ・モスクのような美しさや荘厳さとはまた雰囲気が全然違って、石ではなく、レンガと漆喰で作られています。ひとことで言うと、非常に簡素。でもその静けさが美しい。そしてこのモスクの最大の見どころは、らせん状のミナレット。外側にぐるぐると巻き付く階段を登ってカイロ市内を見渡すことができます。ミナレットに登るという体験ができるモスクはそうそう多くありませんよね。頂上部分で、エジプト人とオーストリア人女性のカップルにお会いしました!暑くて暑くて汗がダラダラ流れる日の観光でした…。そして簡素ながら、繊細なアラベスク装飾が施されたアーチ。なんだか不思議な魅力に満ちたこのモスク…時間が経つのを忘れてしまいます。私が行ったときは暑い日だったこともあり、このモスクで思いがけずゆーっくりと時間を過ごしてしまいました。カイロのちょっとニッチな観光地を探しておられる方はぜひこのモスクへ足を運んでくださいね。ムハンマド・アリ・モスクからそれほど遠くありませんので、ウーバーで移動されてもよいと思います。ただし、観光後にウーバーを捕まえるのは少し大変かも。道がとにかく細く、ごちゃごちゃしています。観光後は、少し歩いて大通りに出られるようにお勧めします 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓とろけるような牛肉に飢えています!↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.04.20

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓東アフリカ(ケニア・タンザニアなど)でとりわけ愛されているプリント生地「キテンゲ」。The アフリカともいえるこの派手なデザインの生地を目にされた方も多いかもしれません。Google の検索で出てくる画像の一例です↓アフリカの民族衣装でこういう柄を着ている人を見かけた方も多いかと思います。ケニアやタンザニアでは、このキテンゲを使った洋服を日常生活でも普通に来ている人が多い。デザインや色の組み合わせは千差万別。あまりにもオプションがありすぎて目移りしますし、だんだん自分が欲しい柄が分からなくなってきます…(笑)。いろんな柄や服のデザインがあって、本当に素敵です。キテンゲの多くが綿100%。しかも帆布くらいの厚み。がっしり・しっかりしています。このキテンゲでスカートを作りたいんですよね~。あまりにも柄が豊富なので、何着も作ってしまいそうです。まだミシンを持っていませんが…、ケニアではミシンが必須かもしれません。卸売市場がひしめくナイロビの Eastleigh (イーストリー) という地区では、キテンゲも卸売価格で売られています。6 メートルで 900 シリング (約1100円) ほど。むっちゃ安くないですか?これがショッピングモールなどでは、4000 シリング (約4800円) などという価格になります。やはり卸価格で買うのが一番!この Eastleigh では何もかも揃いますが、ここはとにかく crazy な場所です。車に人にバイクに手押し車に…どこに行っても人・人・人…。すごい混雑ぶりです。ここに来ると「ニーハオ」などと呼びかけられる確率も多くなりイラっとしますが、もうこれはケニアでは避けがたいこと。ケニアでは黒じゃない肌はどこに行っても目立ちます。アジア人は黄色人種で白人ではないのですが、ケニアでは「黒」じゃなければ「白」。「白人」を意味する「ミズング」と呼ばれます。もうね、道を歩いているとあちこちで「ミズング・コール」が沸き起こります。これはどうしようもないことですし、まぁ「ニーハオ」までは許容できます。でも「チンチョンチャン」などといわれると、さすがにイラっとして、「無知にもほどがある‼」とたまに相手にキレることもあります。悪気がないとしても、敬意に欠けていることは確かですから。さて私の目下の目標は、お気に入りのキテンゲの柄を探してスカートを作ること。ワンピースも素敵ですし、ブレザーとかジャケットとかにして着ている人もいて、すごくお洒落♡ ブレザーになるともう私では作れませんので、よい仕立て屋さんを見つける必要があります。またこの Eastleigh に来たいと思います! 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓日本でもキテンゲが売られているのを発見!↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.03.31

お尻のサイズが日本とは違うマネキン…↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓昨日は友達に付き合って、ナイロビまでショッピングに行ってきました。車で行けば1時間ほどの距離。でもミニバスで行くので、2時間近くかかります…。遠かりしナイロビ‼行った場所は Eastleigh (イーストリー)。ビジネスの中心地として知られている場所らしく、ソマリア系の住人や商人が多いところ。衣料品、電子機器、日用品などの卸売市場が集中しています。ここからケニア中のいろいろな場所へ出荷されるので、ここで買うのが一番安い♡ 私は何も買いませんでしたが…友達はあるイベントに向けてドレスを買っていました。で、ケニアに来た時から思っていたのですが…ケニアのマネキンのお尻サイズが明らかに日本と違う!前に AI で描いてみた 4 コマ漫画の一コマ↓ケニアでは、というかきっとアフリカ全般で、美しさの基準はお尻の大きさです。大きければ大きいほどいい。大きすぎて悩むということはなさそうです。もうね、すんごいボリュームのお尻の女性が多い。こんな女性たちが小さな小さなミニバスに乗ってきたら…わたし的にはイラっとします(笑)。このお尻で座席を占領されたら、座れるものも座れません。しかも狭い通路をこのお尻をガンガン人にあてながら進むわけですから…。ケニアでは普通の光景ですが💦ですから、マネキンのお尻も必然的に大きいわけです。ただ、写真でその大きさが伝わるかどうか…。皆さんどう思われますか?大きさ伝わっていますか?さて、そんなケニアで私の貧相なお尻は変な意味で目立ちます。でもね、わたし的にはこの貧相なお尻がお気に入り♡ ミニバス内で人にガンガン当てなくても進めますし、なんせ身軽。とはいえ、パンツスタイルはかっこよく決まりませんので、なんと人生初!分厚いパッドが入ったガードルをケニアで買ってみました。ケニア女性のお尻はボリューミーですが、さらにその上にお尻を大きく見せるガードルを履く人が多いらしい。しかも「整える」っていう程度の厚みではなく、hip enhancing (お尻を強調する) をうたったもの。 どういうものかをお見せしましょう…。オンラインで買えるガードルの一例です。ボリュームが日本の基準と違いますよね?試しに買ってみた結果…おお~、パンツスタイルが一発で決まります!これは便利。 ただし日本で履けるかというと…どうなんでしょう。でもお尻を隠さなくてもパンツスタイルに自信が持てるという意味では、非常に有用なツールです。日本では小さければ小さいほどいいと思われがちなお尻。でもパンツスタイルは、ある程度のボリュームがないとキレイじゃないとケニアで学びました…(笑)。以上、ケニアのお尻事情でした! 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓日本のガードルと比べてみてください…お尻ないやん💦↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.03.24

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓アメリカとイスラエルによるイラン攻撃、なんと3週間目に突入です…。イランがここまでしぶとく抵抗するとは、トランプ氏も誤算だったことでしょう。海外メディアでも日本メディアでも、この「誤算」という言葉がよく使われていますよね。中東のメンタリティを全く知らないと、こういう誤算が生じることになります…イラン側は「戦争の終結を決めるのは俺たちだ!」と言っています。後に引けないトランプ大統領…。自分が終戦を宣言しても、イラン側は納得しないわけですから。そしてイラン側がアメリカに「降参」ということはまずないでしょう…。つまり、にっちもさっちもいかない状況に追い込まれているわけです。中東の国民性は (もちろん国や民族によっていろいろあるとしても)、南アメリカの気質とは根本的に違うのです。マドゥロ大統領の誘拐で世界をあっと言わせたトランプ氏は、そのやり方が中東でも通じると思ったのでしょうかね。さて戦争が勃発した時、私のお客様の中にはヨルダンをご旅行中の方がおられました。中東は一気に緊迫したので、中東で足止めを食らった方もたくさんいたと思います。そんな状況の中でお過ごしになったお客様が、ご帰国後に体験記を送ってくださいました。是非お読みください。 中東で戦争が起きた!緊迫した状況下でのヨルダン旅行体験記このイラン攻撃については必ず起きると思っていましたし、海外メディアの中には結構早い段階で、その攻撃がもうすぐだと臭わせていたものもあり…。実際、12 月末にイラン旅行についてお問い合わせをいただいたお客様には、治安上の懸念からお手配をお断りしていました。起きるか起きないか、ではなく、いつ起きるかという問題でした。お客様がおられる間は起きないでほしいと願っていましたが…結局その願いはかなわず。でもお客様は、1 日アンマンに延泊されただけで、無事に帰国されました。ケニアに去年旅行したとき、エジプト航空が 1 日延期されて結局ナイロビで 1 泊余分に泊まることになりました。トルコでは大型休暇と重なり、イスタンブールで 1 週間も足止めを食らったことがあります (https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/202406130000/)。というわけで、わたし的には、まぁ 1 泊遅れになるくらいは許容範囲内 (笑)。ただ、通常とは違う「戦時下」となってしまった中東では、お客様もかなり不安な思いをされたことと思います。無事にご帰国になって、本当に良かったです。さてこの中東のゴタゴタ、いつまで続くのでしょう…。早くに集結してほしいものです。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓喉から手が出るくらい欲しいです(笑)↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.03.19

ケニアの典型的なマーケット↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓ケニア生活、丸 3 か月が終了しました!駆け抜けた…。いろんなことがありすぎた…。やっぱり初アフリカは、これまで住んだどの国とも違う。まぁ本当にいろんなことがありました。ここにはほとんど書いていないけど…おいおい書いていければと思っています。それで最初は、こんな国本当に好きになれるんか? と本気で思ったこともありました。でもひと山もふた山も超えた後は…だんだんケニアを好きになり始めています。ケニア人の深いところも好き。前にこんな記事を寄稿したのですが… ケニア人が教えてくれた「陽気なアフリカ人」像の落とし穴皆さんの「アフリカ人」へのイメージってどんなものですか? 私が抱いていたイメージは、時にアグレッシブで、よく自己主張し、声も大きく、細かいことはまったく気にしない…みたいな感じ。でもケニアに来てすぐ感じたのは、一般的な「アフリカ人」のイメージって実は「ブラック・アメリカン」が作り上げているものなんだと。つまり、アメリカの黒人さんたち。彼らのルーツはアフリカのどこかの国かもしれないけど、アフリカ人の気質と全然違うんですよね。ケニア人はおとなしくて、静かで、哲学的で…。な、なんだ、このギャップは? と狐につままれた思い。イメージとのギャップが大きすぎる…。でもそのイメージって、勝手に私が持っていたものなんです。アフリカでは欧米などの列強による奴隷売買が行われていたけど、ケニア人を見ていると分かる気がする。だって全然抵抗しなさそう…。以前は、屈強なアフリカ人を無理やり引っ張ってくるなんて、どうやったらできたんだろうと思っていたけど。今感じるのは、ケニア人はおとなしくて主張しないから、奴隷にするのって簡単だったかも…。そんな話をケニア人にしたら、ほんとそうなんだって言っていました。いやぁ、住んでみないと分からないものですね。私たちが抱くステレオタイプって、時に危険!だって現実とかなり乖離していることがありますから。そんなわけでケニア人と知り合うにつれ、私のペースもケニア風になりつつあります。そしてそうなると…17年間過ごしたアラブのキャラがすごく軽く見える(笑)。いや、アラブ全般というより、ヨルダン・シリア・レバノンのいわゆる地中海沿岸のアラブ。エジプト人は、中東のアラブとアフリカのちょうど中間って感じ。地中海沿岸のアラブ世界では、会話でもとにかく瞬発力が求められる。その瞬間瞬間で即座に反応しなければならない。だから、彼らと一緒に時間を過ごすと頭痛がすることもあった。とにかく頭をフル回転させていないとついていけない。反対にケニアのペースはとてもゆっくりで、反応もすぐに返ってこないし、会話のペースも話し方も遅い。改めて第三者の視点で見てみると、ああ、アラブ世界とケニアの差がいかに大きいことか…と感じる日々。でも、ケニアのペースのほうが本来の私のペースなんです(笑)。基本的におっとりしていたはずなのに、中東で揉まれるうちに瞬発力が鍛えられて…💦しかし、そんなゆったりペースなのは人間関係だけ。ケニアの生活のペースはアラブ世界の数倍忙しい。徒歩移動も多いし、何をするにも時間がかかる。アラブ世界でゆったりと過ごしていた日々が懐かしい…さーて、アフリカ流に揉まれて、いったい私はどうなっていくのか(笑)。そんなケニア生活を送っています。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓鹿児島発「てn」↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000
2026.03.11

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓アメリカ・イスラエルとイランとの戦闘が激化しています。イランとの外交交渉が続いていたタイミングでの軍事行動だったことや、相手を出し抜くような形で行われた作戦だったことから、いろいろな議論が巻き起こっています。今後どんな風に決着がつくのか…現時点ではまだ見えません。ミサイルはいつか尽きますので、いつまでも戦闘が続くわけではないと思っていますが…イラン側の反撃は想像以上なのではないかと思います。私も結構びっくり…でも、アメリカ側のこのだまし討ちのようなやり方は、体制支持者だけではなく反体制派をも遠ざけてしまう結果になったのではないかと思っています。体制は支持しないけど、トランプのやり方には嫌悪感を抱く…というような複雑な感情を巻き起こしているような気がします。そんなことも含めて、以下のような記事をNewsweek 日本語版 World Voice に寄稿しました。 中東で「信頼を失う」ということ ー トランプ政権の判断から考えるもちろん私はイラン専門家ではなく、単なるコラムニストですから、専門家の方が読めば「一般化しすぎ」といわれるかもしれませんが…、自分が経験したことに基づいて書きました。お時間がある方は是非お読みくださいね。しかし、この混乱が早く収まってほしいと思っています。どれくらいの人が亡くなっていることか 無駄な争いは憎しみを増幅させるだけですよね。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓美味しいハンバーグに飢えています。食べたい…↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.03.06

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓予期していたことですが…やはりアメリカとイスラエルによるイラン攻撃が始まりました。先回の攻撃から 8 か月。必ずまた攻撃が近々起きると思っていたので、イラン旅行のお問い合わせに対してはお手配をお断りしていました。しかし、最高指導者のハメネイ師がこんなにあっけなく殺害されるとは… これはきっとご本人も予想外だったことでしょう。イランが今後どちらの方向に動くのか…現時点ではあまり分かりません。ただ、体制転換とはそんな簡単にいかないものですよね。とはいえ、シリアはほぼ一晩のうちに体制転換を成し遂げましたが…でも内戦13年目にしてのことでしたから、やはり体制転換というのは一筋縄ではいかないものなのでしょう。現在ヨルダンにおられるお客様もおられます。ヨルダン国内のご旅行に関しては問題ありません。ヨルダンにあるアメリカ基地もイランによる攻撃を受けましたが、限定的なものです。ただ、カタールやドバイなど空港が閉鎖されていたり、中東への (あるいは中東からの) フライトがキャンセルになったり…などによってご不便が生じる可能性があります。まぁ、こうなってくると観光を楽しむというわけにはいかないかもしれません。3 月以降のお申し込みも多いので、皆さまご心配なことかと思います。現時点では、情勢を注視するほかはありません。できれば早くに落ち着いてほしいと思っています。ということで、まとめますと…ヨルダンやエジプト、オマーンやトルコの観光自体には影響はありません。ただ、周辺国の空港閉鎖などによってご移動に影響が出る可能性が大きい…というのが現状かと思います。私のほうでも、新しい情報が出ましたらすぐにお客様にはお伝えしたいと思っています。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓うま味のつまったボイルホタテだよ!↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.03.02

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓少し前に Newsweek の World Voice セクションに寄稿した記事をご紹介させていただきます。 アラブは本当に「嘘をつく文化」なのか? ― 日本人が誤解するアラブ社会の「言葉」の役割ずっと書きたいと思っていたアラブ世界の「ムジャーマレ」あるいは「ムジャーマラ」の文化について少し解説しています。ちなみに「ムジャーマレ」は日常会話の方言の発音で、「ムジャーマラ」は正式なアラビア語の発音です。どちらも正解。でも日常会話では「ムジャーマレ」となります。ムジャーマレとは、相手を喜ばせるためにかける言葉、場の空気を和らげるための言葉、関係を円滑に保つための表現の総称です。アラブ世界では必須の社交儀礼。日本語で言えば「お世辞」に近いのですが、完全に一致するわけではありません。日本語の「お世辞」には、どちらかといえば否定的な響きがありますが、ムジャーマレには必ずしもネガティブな意味はありません。ムジャーマレはアラブ世界で暮らす人やアラビア語を学ぶ人が避けては通れない必須の社交儀礼ですが、行き過ぎると外から見る人間には「偽善」や「白々しさ」に映ることがあります。そのために「アラブは嘘つきだ」などといわれることもあります。実際、ヨルダンで知り合ったイタリア人の友人は「どうしてもアラブのこの『偽善』が受け入れられない」とよく口にしていました。でもこの違和感は、 アラビア語のニュアンスが分かるようになってくるとかなり薄れていきます。 それが「嘘」や「偽善」なのではなく、話し方のルールであることが分かってくるからです。この深遠かつ単純、単純かつ深遠なアラブの文化…。全てを書ききることはできなかったものの、是非ご一読くださればと思います 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓これ、次回日本に帰ったら絶対欲しいと思っています!↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.02.24

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓最近けっこう肌寒くなり始めたケニアです。2 月後半からプチ雨季 (?) に入るらしく、雨の日も増えてきました。ケニアの超暑い時期は 1 月 2 月ということだったけど、上がっても気温は 28-30 度ほど。エジプトから来た身からするとケニアの天気はエジプトの秋のよう。肌寒くなり始めた今はエジプトの初冬のよう (笑)。ケニアに来たのが 11 月 8 日なので、もうすぐ丸 3 か月が終わろうとしています。なんと…もう 4 か月近くいるなんて信じられません。その分、ケニアに関する知識はかな~り増えたので、やっぱりそれだけ時間が経ったのだなと。で、やっぱり新しい国というのは住んでみないと分からない。ケニアに関しては知識ゼロで来たので…まぁ怒涛の 3 か月でした。でも思い返せば 18 年前ヨルダンも知識ゼロで来たし、レバノンやドイツはある程度分かっていたつもりだったけど、やっぱり住んでみるのと頭で理解しているのとは違ったし、トルコもエジプトもやはり住むという体験は全く別物だった。だから今回のケニアもまったく同じだということです。まだまだケニア初心者なので、ケニアを語るほどにはいっていませんが、今の時点でのケニア人に対する感想は…忖度なしではっきりいうと、ケチやな!と感じることが多い。で、これは私一人の感想というより、ケニア人も話題にすることですし、ケニア人以外の私の友達が触れずに終わることはない点なんです。アラブ世界で長く過ごしてきた私からすると、この違いはかなり強烈!アラブ世界は「寛大であること」がとにもかくにも高く評価される文化。だからといってアラブ全員が寛大であるとは限りません。ケチなアラブもたくさんいる。でも文化として存在するアラブの気前良さ、寛大さはけっこう快適でした。アラブ世界では「寛大さ」は美徳であり、「寛大な人」として知られることは栄誉なこと。ケニア人の多くはというと…自分が損をせずにどれくらい人から取れるか、どれくらい自分の取り分を守れるかというのが思考の中心にある感じ。もちろん全てではありません。実際、私のケニア人の友達にも物惜しみをしない人たちが少数ながらいます。で、思い出したんですよね。トルコにいた時に南アフリカ人の友達がいたことを。正直に言うと、最後まで好きになれなかったので、友達といえるか分からないけど (笑)。この人は、どれだけ少なく払ってやりおおせるかをいつも考えている感じで…。その結果こちらの負担が増えても気にしないタイプでした。私からすると理解不能の域に入っていました。当時は個人の性格かと思っていたけど、実は文化的な影響があったのかな~と今更ながらに思う。寛大であるかどうかという点だけではなく、いろんな点でアラブ世界とは対極の文化。またおいおい書いていきたいと思いますが…。こんなケニアで十何年とかいうスパンで過ごしている人はすごいと思う。さらにはケニア人と結婚までしている人って、本当すごいと思う…。わたし的には、すぐには好きになるのが難しい文化です。とはいえ、アラブ世界も数年は腹が立って仕方がなかった(笑)。時が経つにつれて、愛着がわくようになりましたが。ですから、ケニアについてもきっとまだまだ見えてないことがいっぱいあるのでしょうし、まぁ最終的に好きにならなくても、ケニアで過ごす時間は人生の良い経験になると思っています。というわけで…、このブログでは本音を書いていきますよ! 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓ケニアに来てまだ食べていない納豆…。美味しそう♡↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.02.24

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓ワディラム観光をお考えの方に向けてこんな記事を書きました。あなたは「月の砂漠」派?それとも「星の砂漠」派?― ワディラム観光を計画する前に知っておきたいことワディラム保護区に行けば必ず天の川が見え、星降る夜に出会えるわけではないんです…。月の満ち欠けによって、ワディラムの夜は表情を変えます。- 新月の頃は「星の砂漠」- 満月の頃は「月の砂漠」なので、- 星空を見たいなら、新月- 砂漠そのものの幻想的な姿を味わいたいなら、満月。となります。どっちがいいかといわれると、どっちも素敵♡ なので、何を見たいかによって、お一人お一人の判断は異なると思います。こちらは「月の砂漠」私はいつも、月齢カレンダーで月の満ち欠けをチェックしています。特にお問い合わせで「ワディラムで天の川を見たい!」なんてお聞きした場合は、月齢のチェックは必須。実際、新月の時期に合わず、ご旅行を 1 年後に延ばされた方もいます。とはいえ、ワディラムはもやがかかって空がはっきり見えないこともあります。砂嵐が来ているときは特にそう。そして冬の時期は雪や雨が降ったりもしますしね…。自然相手のことですから、予測できないことは起こりえます。それでも、ワディラムはいつ行っても素晴らしい。砂漠の美しさを存分に味わえるのは、ワディラムだけだと思っています。オマーンの砂漠やエジプトの砂漠にも行ったけど…私の中では、ワディラムの砂漠がやっぱり一番美しい。なお写真は 2 枚とも AI によるイメージ画像です。ワディラムで夜空をカメラに収めようと頑張った時期もあるけど、私の技術では到底追いつきません。実際のワディラムの姿は、 AI 画像より幾倍もずっと美しいと思っています。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓中東の観光には必須だよ!大きめの帽子↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.02.11

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓2月になりました~。私は1月後半から私用でとにかく忙しくて…。ケニアライフはほんっとうに忙しい。ああ、エジプトでダラダラと過ごしていた日々が懐かしい…あの頃に戻りたい😢いや、睡眠時間がケニアでは本当に限りなく短いのです。休みたい、休みたい、休みたい…。さて、2月はヨルダン旅行が大盛況です。毎年なのですが、2月にいらっしゃるお客様が多い。ヨルダン的には閑散期なのですが…。まだ冬の時期ですから、雪が降ることもあれば雨が降ることもあります。でもやはり温暖化の影響で、28度になったりする日もあるようです。とはいえ、2月3月のヨルダンは、ひとことでいえば三寒四温。気温は「乱降下」します。暑くなる日があると思えば、翌日にはぐっと冷え込む。もともとヨルダンは砂漠気候なので、夏場での朝晩の気温差が激しいのが特徴です。2月3月は朝晩だけでなく、天気・気温が毎日変わります。この時期にヨルダンにいらっしゃる方への服装のアドバイスですが、山登りやトレッキングの時と同じような「レイヤリング」をお勧めします。レイヤリングとは重ね着のこと。ベース→ミドル→アウターというように重ね着をし、気温に応じて脱ぎ着して調節する方法。ベースはとにかく速乾の下着が必須です。綿は NG。綿って汗をかくとなかなか乾きません。そのため、体が冷え切ってしまうのです。ペトラ観光は一応遺跡観光ですが、実際の内容は「山登り」とほぼ同じ。ですから、山登り用の下着がすっごく役立ちます。私もモンベルのインナーをよく着用しますが、本当に快適。ミドルは通気性・保湿性があるもの。冬場はフリースなどもお勧め。でも2‐3月の場合はもう少し薄くてもいいかな。暑くなったら脱いで腰に巻けるタイプのものが便利。アウターは、雨風を防止するためのもの。ペトラのエドディルまで行くと、風が結構きつかったりします。私は2月前半にペトラ観光に行ったことがありますが、あの時は吹雪のような天候で…吹きすさぶ風に打ち付けられ、かなり大変な思いをしました。頬っぺたは真っ赤になり、強風に打ち付けられた顔には多少の小顔効果があったような気が…(笑)。今年の2月はそんなひどい気候になることはなさそうですが…。それでも、しっかりと防寒できるアウターは必須です。インスタにも公開しましたが、以下はヨルダン旅行に役立つ持ち物の一覧です。皆様のヨルダン旅行が素敵なものになりますよう、祈っております!私も現地の旅行会社と協力しながら、皆さまのご旅行をサポートさせていただきますね。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓旅行とは関係ないけど、美味しいコロッケが食べたい…↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.02.10

加工は一切していないピンクレイクの写真です↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓1月も飛ぶように過ぎていきます。相変わらず暖かい (暑い?) ケニアなので、新年とか1月とかいう気はしません。ケニア人たちは「暑い・暑い」と言っていますが、私にとってはケニアは暑くない…(笑)。エジプトの暑さは 45 度級ですから、今のケニアは「秋」のような気候です。しかも石造りの家の中は結構冷えます。もう少し暑くてもいいかな…と思ってしまいます。さて去年のことなのですが、ヨルダンに出張したときに死海のピンクレイクに行った話。このピンクレイクについては、別ブログでもアップしています。 死海のピンクレイク (Pink Lake) と塩の橋|ヨルダンの絶景・秘境ガイドときどき誤解されるのですが、このピンクレイクは時間帯とか季節によって色を変えるというわけではありません。いつもピンク。しかもかなり濃いピンク。これは、水の中に住んでいる「塩を好んで生きる微生物 (好塩菌)」の働きのせいだといわれています。自然が作り出すアートですね。ただ、このピンクレイクは「レイク」と呼ばれているものの、実際にはそれほど大きくありません。ですから、期待大で来られると「あれ?これだけ?」ということにもなりかねません…。実際、地元のヨルダン人たちは「大したことなーい」という感じで、さっさと退散してしまいます。でも本当の見どころはこれからなんです。というのも、このピンクレイクの先にあるのが死海の絶景。まさに秘境ともいえる場所に隠されている美しい死海。この絶景については、次回のブログでご紹介したいと思います♡↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓ 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓冬ならではの味覚♡↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2026.01.12

ケニアの我が家から見た風景↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓ケニアで 2026 年を迎えました!タイトルにもある通り、人生初なんです。冬ではない場所で年末年始を迎えるなんて。それにド田舎で迎える新年も人生初だな。私が住んでいたトルコのガジアンテプでは年末から雪が降ったようです。そういえばトルコでは毎年、年末年始は寒かったよな~。去年の新年はトルコで迎えた (https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/202412300000/) 私が今年はケニアにいるなんて‼ガジアンテプの友達から送られてきた写真さてケニアでは…現在の気温 24 度なり。大みそかの昨日は、なんと 24 時きっかりに大雨!突然スコールのような激しい雨が降り始めたので、新年を祝うための爆竹もそんなに使われなかった模様…。多分例年より静かだったのでは?と思っています。ま、私の住んでいるエリアは特にド田舎なので、騒がしいといってもたかが知れています。さて、「一年の計は元旦にあり」とはいうものの、わたくし寝正月を過ごしております。ケニアに来てからも怒涛の日々で…老体に鞭打ってきましたが、そろそろお疲れが出るころ。この年始の休暇中にたっぷり休みたいと思っています。この1年はケニアでのお手配を始めるべく奔走する年になるかもしれません。もちろん中東へも足を運びます。忙しい年になりそうだ~。皆様の 2026 年が良い年となりますように… 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓カニ鍋食べたいな…↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/2015022200
2026.01.01

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓11月12月とヨルダンにもエジプトにもお客様にたくさんお越しいただきました!ご利用いただき、ありがとうございました。エジプトに来てくださったお客様の一組(5名様ご一行)からは、「今回も完璧なお手配、ありがとうございました。個人で予約したホテルやアクティビティに関してもご助言をいただき、心強い限りでした。また、旅行中、何かあれば木村さんに連絡してアドバイスをいただけることがわかっていたので、非常に気持ちが楽でした。これは感謝してもし切れません」という温かいお言葉をいただきました。お写真を掲載してもよいとご了承いただきましたので、このブログでもご紹介させていただきますね。PDFでフィードバックをお送りいただきましたので、写真はスクリーンショットとなります。実はこのお客様には、ヨルダン旅行の時にも私をご利用いただきました。リピーターさんです。今回、直接お目にかかれなかったのですが、もしまた次回があればぜひお会いしたいと思っています。さて、エジプト旅行の後にとても丁寧なフィードバックをいただき、私もたくさん学ばせていただきました。エジプトに対しては、タイトルにあるように「『うざい』ところがあっても、エジプト大好き!」と言っていただきました♡ ただ、ご旅行中にお気になられたことを書き送ってくださったので、ここでも少しご紹介したいと思います (私のほうで内容をまとめてご紹介しています)。■カイロ空港の WIFI について今後改善されるかもしれませんが、カイロ空港では無料 WIFI が使えません。一応あるにはあるのですが、実質つながらないようです。私はエジプトの SIM があるので、気にしたことがありませんでした…。なので、現地で SIM をご購入になるか、事前に eSIM をお買い求めになっているほうが良いかと思います。■ウーバーについてカイロ市内での自由時間を1日お取りいただきました。カイロ市内の移動はウーバーが一番便利なのですが、今回は5名様でのご旅行だったので、ウーバーのご利用には苦戦されたようです。SUVなど大きめのウーバーもあるのですが、待ち時間がかなり長かったりなど…。最終的にはタクシーと交渉されてご移動になったようです。ただタクシーはウーバーと比べて高額になりますし、運転手のマナーは悪い。なので、ちょっとストレスになられたようです。確かに5名様以上のグループの場合は、自由時間をお取りいただく際も旅行会社の専用車のお手配のほうが良かったかもしれません…。■ガイドについてカイロのガイドとクルーズ船の期間中のガイドと別々の二人が担当させていただきました。ガイドがつかない時は、旅行会社の担当者が同行させていただきました。全体的にはご満足いただけたようでホッとしました。ただ、カイロのガイド (女性) はポロリと「自分はチップはたくさん欲しい」と漏らしたらしく、ちょっと嫌な気になったと教えていただきました。確かに!本当に本当にもうエジプト人は…。チップの額などについてお客様に言うこと自体、品がないと思うのですが…。もうね、エジプト人のこの部分、私の手には負えません。ガイドにチップの話をさせるな!と旅行会社に口を酸っぱくして言っているのですが、旅行会社のほうでもコントロールは効かないようです…。大変申し訳ありません。■クルーズ船について全体的にはとても良いクルーズだったということです。ただ、3人部屋のお部屋は窓の外に変な目隠しがあるお部屋だったようで…。座っていると外が見えないという問題があったようです。2人部屋のほうは問題なかったということです。これは本当に残念でした。旅行会社に早速クレームを入れたのですが、「部屋に問題があるならすぐに言ってくれたらよかったのに!」ということでした💦。でもお客様側では、満室っぽかったし、値段も高くなかったので仕方ないかなと思われたとのこと。こちらからも、チェックインされた後にキャビン (客室) の様子をお聞きすべきでした。ということで、クルーズ船をお手配させていただくお客様にお願いがあります。お部屋がお気に召さない場合は、とりあえずぜひお知らせください。変更させていただけることもあると思いますので、ご遠慮くなくお伝えいただければと思います。さて、こんな感じで、お客様から頂くフィードバックはとても有難いです。今後のサービスの向上に役立てさせていただきます。このお客様からは他にもお書きいただいたことがありますので、またシェアさせていただきますね。そしてご予約の皆さまにお送りする確定表にも、ご指摘いただいた点を反映したいと思います。今年も残すところあと2日!皆さまにとっての 2025 年はいかがでしたか? 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓うまうま♡ 魚介類に飢えています…↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2025.12.30

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓ケニアはキリスト教徒が圧倒的に多い国。なので、クリスマスなんてすっごいド派手なんだろうと思っていたら…。12月に入ってもイルミネーションはほとんど見ないし、クリスマスソングも街角でそんなに流れていない。無宗教? あるいは仏教? の日本のほうが派手だと思われます…。スーパーに行けばジングルベルが流れているし、クリスマスの飾りつけもすごいですよね。中東のヨルダンやエジプトも結構ド派手なクリスマスツリーを飾っていたりする。しかも中東では、このクリスマスツリーは1月になってもまだ飾られます。クリスマスツリー=ニューイヤーの飾り、みたいな感じ。それに比べてキリスト教の本元であるケニアのクリスマスの素朴なことよ…。ケニア人にとっては、クリスマス休暇は家族や親族と過ごす大切な時間。なので、やたらド派手に祝う必要はないというスタンスかと思われます。国民には貧しい人も多いので、お祝いムードになれないというのもあるかも。でも何よりも、家族が集まるということに意義があるのでしょう。というわけで、静かな休日を過ごしております。ケニアに来てからずっと忙しく、寝不足も続いていたので、お休みの日はうれしい‼本日はお昼寝もできそうで、ニマニマしています。このダラダラ過ごす時間が心の余裕につながるんですよね~。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓お休みの日は美味しいもの食べてダラダラしましょう~↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2025.12.25

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓エジプト人のソウルフード「コシャリ (Koshari)」が UNESCO の「2025年 人類無形文化遺産」リストに登録されました‼ Newsweek 日本語版の World Voice セクションへの寄稿です。 炭水化物の祝宴 ― エジプトのソウルフード「コシャリ」が世界遺産になった話エジプトにはすでに文化遺産が 6 件、自然遺産が 1 件ありますが、今回世界に認められたのは壮麗な遺跡でも神殿でもありません。エジプト発のごく日常的な「どんぶり料理」。でもエジプト人にとってコシャリは別格の存在です。「国民食」「心の味」「困ったときの味方」…それらすべてを兼ね備えているのが、コシャリ。日本人の口にも合います。とにかく美味しい!それから安い。ミディアムサイズでも、お腹がパンパンに膨れるほど。100円くらいから食べれます。私も大好きで、定期的に食べたくなる一品です。エジプトの街角にはコシャリ専門店が溢れています。でも不思議なことに、ヨルダンやレバノンなど他の中東諸国ではこのコシャリ屋さんを見かけることはほぼありません。通常、アラブ料理というのは国をまたいでアラブ世界に浸透しているものなのですが…。ですからこのコシャリに関しては、まさに「エジプト料理」といえます。記事の中では、コシャリについて詳しく説明しています。是非お読みくださいね。さて、ケニアで苦戦している私ですが…というのも、慣れ親しんだアラブ世界とはやはり一味も二味も違うので。アフリカ流に慣れるしかありません。そしてつくづく思うのは、第三世界では自分で自分の身を守るしかない、ということ 。またこのブログで愚痴ります! 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓香りがすっごく良いシャンプー。冬のモチベアップに♡↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/炭水化物の祝宴 ― エジプトのソウルフード「コシャリ」が世界遺産になった話
2025.12.23

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓本日ナイロビ近郊の私のエリアでは、突然のスコールが降りました。ケニア人たちは「恵みの雨!」と喜んでおりました…。というのも、通常なら雨が降るべき季節に今年は雨がほとんど降らなかったらしく…干ばつが深刻になるのではと心配されていたんです。でもケニアの別のエリアでは大雨になっていたりなど、温暖化の影響をもろに受けているようです。灌漑の設備などがほとんど整っていないケニアでは、穀物や野菜は自然の雨に全く依存しています。なので、雨が降らない=死活問題なんですよね。外出していた私は全身が濡れてしまいましたが、でも雨が降ってよかった♡さて、私のところにもよく来るお問い合わせです。「中東は初めてですが、ヨルダンとエジプトどちらがいいですか?」というもの。そうですよね、悩みますよね…。というわけで、この機会にと思って書いた記事があります。中東初心者 ― エジプトとヨルダン、どっちに行く?もちろん、その方の海外旅行の経験値や関心の分野によって答えが変わります。でも、「中東が本当に初めて」かつ「海外旅行の経験もそれほど多くない」という条件に当てはまる方であれば、私が迷わずお勧めするのは…という内容ですもし悩んでおられる方がいらっしゃったら、ぜひご参考になさってくださいね。さて明日は決戦の日。1か月も経たないうちに問題が出た冷蔵庫、取り換えてほしいので交渉します! 電話なんですけど。どうかうまく行きますように…最悪、取り換えてもらえなかった場合は売り飛ばします。だって冷蔵庫ってすっごく大事ですよね。私にはモチベーションに直結するいくつかの譲れない事項があるのですが…例えば・キッチンが明るい家じゃないとダメ・風通しが良い家じゃないとダメ・キッチンとトイレはきれいじゃないとダメなど…。冷蔵庫は気に入ったものじゃないといけないっていうのもその一つ。ほかの家具はどーでもいいんです。でも冷蔵庫は私にとって大切。今回はすっごく選びに選び抜いて買ったのに…😢 一番高い買い物だったのに!早くに解決することを祈りつつ…。日本は年の瀬も押し迫って…というような時期でしょうか。私は今年はケニアで年末年始を迎えることになりそうです。家の斜め前にクラブがあって、通常から夜な夜な爆音で音楽が鳴り響いていますが…さてどうなることやら。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓ケニアの牛肉の固いことよ!やわらかい和牛が食べたい…↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2025.12.22

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓ケニアに来て1か月半ほど…。長かったような、短かったような。まだまだ落ち着きません。買って1か月も経っていない冷蔵庫が壊れたり、語学学校のオーナーが口だけは一丁前だけど全然オーガナイズできていなかったり…などなど、イライラすることも出てきます。田舎にはきれいなものがほとんどないので、ここら辺でナイロビに出かけてきれいなものを見たり、お洒落なカフェで過ごしたり…ちょっと自分にご褒美をあげたいと思っています。クリスマス休暇で、ナイロビ市内はゴーストタウン化?するらしいので、ちょうどよい機会。人込みなく街歩きを楽しめるかもしれません。さて、アフリカの美の基準って日本の基準とは全く違います。例えばヒップサイズ。アフリカでは大きければ大きいほど良いらしい。大きくて悩むってことはないらしい…。日本だったら深刻な悩みになるようなサイズが好まれます(笑)。そんな文化・価値観の違いをマンガにしてみました!そうなんです、ケニア人ってもともと出るところがしっかり出ている体形なのに、さらに盛るんですよ。しかも胸よりお尻。いや、胸も相当出ていますが、お尻はとにかく大きければ大きいほど良いらしいのです。なので、お尻を盛ることができるガードルが豊富!さらに後ろにポッコリ出ているだけでは不十分。太もものサイズもアップさせるのがケニア流。かくして、ガードルの太ももにまで大きなパッドが入っています…。日本は「小尻」の文化。でも、そんな文化はここにはない。私には、お尻を「盛る」という発想すらありませんでした。でも郷に入りては郷に従え。というわけで、お尻を盛るためのガードルを2枚購入。確かにパンツスタイルが決まります!すごい発想の転換。これまではヒップラインを隠すためにスカーフを腰回りに巻いてみたりなど…結構苦労していました。でもケニア式のガードルのおかげで、お尻あたりによるしわを気にせずにズボンを履けるようになりました!とはいえ、私はやせ型の自分の体型が気に入っています。だって軽いし、肩もこらないし、膝への負担も少ない。パンツスタイルの時だけ「盛る」。これが今のお気に入り。これまで住んだどの国とも違うケニア。まだまだこれからもいろいろ発見していきますよ~。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓カシミヤ風のストール。1枚あると旅行にも便利!↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2025.12.20

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓先回のブログの更新からちょうど1か月が経ちました。実は現在、ケニアにおります。ケニアは今年の3月にすでに下見に来ていた場所です。ケニアのサバンナでシマウマに恋をしたケニアでどこに住もうかな~といろいろ模索した結果、今はナイロビ郊外に片田舎に落ち着いています。若い頃からの夢だったアフリカ。でも住むだなんて想像もしていませんでした。人生って分からない…。いつかまた中東に戻るとは思いますが、人生のどこかの章をアフリカで過ごすのもアリですよね。よく言われることですが、人生は長い旅のようなもの。目標を追い求めていく生き方は素晴らしいですが、目標に到達するまでのその過程を楽しむことこそ人生の醍醐味。移り変わる車窓からの風景をちょうど眺めるように、人生のどの体験も「風景」の一つ。そのすべてを楽しんでいければ…。なので今は、これまでとは全く別の「車窓からの風景」を楽しんでおります。しかしアフリカ!それに加えて片田舎!中東での常識はアフリカでは通じません。また一から赤子のようにいろいろ学んでいる段階です。そんなケニアでの日常や文化の気づきを漫画化してみようと思い立ちました。昨今は AI がありますからね、漫画なんてものも結構あっという間にかけてしまうのです。しかもネタに困ることはありません。ネタだけは豊富にある。でも技術が足りない。そんな部分を AI が補ってくれる時代になりました。 ではでは、今後しばらくはアフリカからお送りします。とはいえ、私のことですからまたフラリとどこか別の場所に行くこともなるかもしれません。「フーテンの寅さん」みたいな生き方をするつもりは毛頭なかったのですがね~。いずれにしても元気にしておりますので、ご安心ください 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓私も愛用しています、レッグウォーマー↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2025.12.10

まだ人間の手が入っていない死海南部の自然のビーチ↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓ここ 2 週間ほどヨルダンにおりました!ヨルダン入りしたのは 10 月 25 日。懐かしい友だちの面々に会ったり、死海周辺やヨルダン北部を視察したり、空港でお客様をお迎えしたり…バタバタと過ごしていました。そして11 月!今月はヨルダンにお迎えするお客様の数が多くてビックリ。皆さまほぼ同じ時期にいらっしゃるのですが、今年の 11 月って大型休暇とかあるのでしょうか。フムフム。今年のヨルダンの秋は、気温が高いほうだと思います。朝晩は確かにひんやりしますが、半袖でも過ごせるほど。ヨルダン滞在、非常に快適でした。思えばヨルダンっていつも私の味方だったな~。7 年住んだ後に国を離れてからも毎年のように出入りを繰り返していますが、いつも温かく迎えてくれます。時々ヨルダン人をディスりながらも、ヨルダンには頭が上がらない。 そして今回感じたのは、ヨルダンの変化。人々の考え方も変化していますし、ヨルダンという国自体が変化しています。中東って長らく全然変わらない(悪く言えば進歩がない)地域だったのですが、時代の波には逆らえませんね。いわば「閉ざされた世界」だった中東ですが、特にコロナ以降の SNSの発達によって、世界で起きていることが瞬時に分かるようになり、それがやはり人々に大きな影響を与えていると思います。変わりたくなくても変わらざるを得ない。伝統だけに固執していることはできません。 さて、今回の視察で重点的に回った死海周辺。人間の手が入っていない原始の死海を楽しめる自然のビーチがまだ死海南部にあります!これは大きな収穫。ホテルが立ち並ぶリゾートエリアからは40分ほど南下しなければならず、車は必須。でも開発の手がまだ入っていない死海南部の死海の美しいこと。 こちらは、「ジスル・ミルハ(塩の橋)」と呼ばれるビーチ。水の透明感が素晴らしい。このビーチについては、また別の記事でご紹介したいと思います。とりあえず生きていますよ、というご報告でした。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2025.11.08

エジプトのマネキンの胸が以上に大きいのですが…エジプトではこれがスタンダートなようです↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓本日は、少し溜まっているアラブのあれこれについてのお話 (久々のディスり )。X では既につぶやいている点なのですが…このブログ上でも幾つか挙げたいと思います。その1: レバノン・ヨルダン・パレスチナ・シリア・エジプト人を独断で分析してみた一般論なのでもちろん例外は多々あります。でも私なりの視点で分析した結果はこうです。レバノン人ナルシストで裸の王様。ゆえに自分が世界の中心。特に古い世代。若い世代は少し爽やか度アップ。ヨルダン・パレスチナ人ナルシストではないけど、とにかく自分中心で何かと aggressive (激しい)。何につけても我先にという精神がみなぎっている。順番を待つなどは一番苦手。シリア人多少控えめだけど、ヨルダン・パレスチナ人と根本的には変わらない。エジプト人譲る・助ける・順番を待つなど、人としての基本的な常識がかなりの程度ある。その2:ヨルダン・レバノンのハーフの友達がいるが、最近は距離を置いている。この友達、自分中心・aggressive (攻撃的)・プライドが高い…と三拍子そろった典型的な「ヨルダン・レバノン・パレスチナ」気質。誰かにやんわりとでも間違いを指摘されると、ふたこと目には「Are you jealous of me (私に嫉妬してるん)?」「She is jealous of me (嫉妬されてんねん)!」となる。いや、誰もあなたに嫉妬していません! 呆れかえってるだけ。さらに彼女、「何人(なにじん)ですか?」と聞かれると「アメリカ人」と答える。しかし彼女が持っているのはヨルダンパスポートのみ。さらに何かのことで裁判沙汰になっているとかで、アメリカにはもはや入国できない。小さい頃にレバノンからアメリカに移動したのは確からしい。そこで結婚し、子供を産んだので、子供はアメリカのパスポートを持っているし、4 人のうち 3 人はアメリカで暮らしている。しかし彼女は夫がエジプト人であるために、20 年以上エジプトで暮らしている。人生のある時期をアメリカで過ごしたからといって、なにゆえに「アメリカ人」になるのか意味不明。今流行りの「学歴詐欺」「経歴詐欺」を通り越して、「国籍詐欺」だわね。そんな彼女は私に激しく嫉妬していて「なんで私より人に好かれるの?」「なんで友達が多いの?」「なんで…?」「なんで…?」という具合。はい、もう距離置くの確定~。距離を置いてから、かなりの程度ラクになりました。申し訳ないけど、親しくはできません。サイナラその3: さすがエジプト、無駄な人員が多くいる…今日行った国立文明博物館、比較的新しい博物館で、チケットは自動改札口を通すようになっている。さらに自動改札の数はけっこう多い。それなのに、1つの改札口に人が集中している。男性職員がチケットを受け取って改札口に入れている。私がさっと別の改札を通ったら、「待て待て。俺に見せろ」とな。「は? 何が問題なの?」と聞くと、「これは俺の仕事だ」とのたまう。そんな仕事要らん‼だったら自動改札の意味ないよね。こんなことに無駄に人員使わなくても…。さすが人で溢れているエジプト。そんなわけで、アラブ世界は面白い(笑)。エジプトに来てから、アラブについてさらに理解が深まりました。ヨルダン・パレスチナ・シリア・レバノン人を見ていて「これがアラブだ」と思い込んでいたけど、エジプト人と接するようになって目から鱗。私がこれまで接してきたアラブ達がスタンダードなアラブなのではなく、単に「Levant 気質」なだけなのだと。Levant とは、レバノン・シリア・パレスチナ・ヨルダンなどをすべてひっくるめた地中海エリアの総称です。エジプト人は、控えめで自己主張も少なく、Levant のアラブ達と比べるととても謙虚で、非常に好感が持てます。さらに Levant 地方のアラブには思考が浅い人が多いのですが、エジプト人は深い!なので会話を楽しめます。やっぱり目から鱗。昨今は、小池都知事の言動によってエジプトのイメージが悪くなっていると思いますが、私はエジプト人に対してかなり肯定的です。というわけで…少し溜まっていたアラブのディスり、吐き出しました‼ 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓ほうじ茶生チョコレート。食べてみたいです♡↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。なお、当ブログは2008年9月より運営しており、本名称および関連する表現について先使用権を有しております。「月の砂漠ーヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2025.10.14

マニアル宮殿のFountain Hall↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓カイロ観光といえば、ほとんどの方が思い浮かべるのは…ギザのピラミッドとスフィンクス、そして大エジプト博物館またはエジプト考古学博物館でしょう。なんせエジプトには見どころがいっぱい。ルクソールやアスワンにも足を延ばせば、カイロでの時間はおのずと短くなります。けれど、エジプトはピラミッドだけじゃない❕ カイロ市内には近代エジプトの美しさを味わうことができるニッチな観光地がたくさん。古代エジプトだけがエジプト観光の見どころではありません。とりわけ、ナイル川の中州にひっそりと建つ Muhammad Ali Palace (通称マニアル宮殿) は、まだ多くの観光客に知られていない隠れた名所です。というわけで…このムハンマド・アリ・パレスをフィーチャーした記事を公式ホームページの方に書いております。一言でいうと、この宮殿は「豪華絢爛」。詳細に至るまでデザインにこだわりがあり、美のセンスに思わずため息が出ます。見ごたえ抜群のこのパレス…私はこれまで2回足を運びましたが、飽きることがありません。カイロの隠れた名所‼ ムハンマド・アリ・パレス(マニアル宮殿) | イスラム建築と芸術の最高傑作宮殿を建てたのはムハンマド・アリ・タウフィーク王子 (1875年から1955年)。この王子は、芸術・建築・植物学に情熱を注ぎ、この宮殿を自ら設計・監督しました。敷地内には幾つかの建物があり、30年ほどの期間をかけて増築されました。どの部屋にもデザインや装飾にこだわりがあり、家具や調度品を見ても王子が非常に多趣味だったことが分かります。ぜひ弟子入りしてデザインを学びたいくらいです(笑)。写真ではその美しさが十分に伝わらないかもしれません💦 ご一読いただければ幸いです。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓本当においしいウニ…食べたことないかも💦↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。なお、当ブログは2008年9月から始まったもので、当方が先使用権を有しております。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2025.10.04

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓Newsweek の World Voice セクションに新しい記事を投稿しました!ぜひお読みくださいね。 ファラオの時代の末裔? エジプト在来種・バラディ猫の魅力に迫るこの夏に保護したエジプト在来種 Baladi Cat のことを扱った記事です。かつてのエジプトでは、犬や猫が神として崇拝されていました。下の写真は、Bastet という猫の形をした神。ネズミが多かったと思われるエジプトの穀倉地帯ではとりわけ、この Bastet を祀る神殿があったようです。エジプトのバラディ猫は人間による交配の影響を受けずに生き延びてきた種です。実はエジプトの野良犬に関しては興味深い研究結果が報告されています。エジプトで保護された「アマル」というバラディ犬がいるのですが、引き取られた先の米国で DNA 検査を受けました。その結果は驚くべきものでした。アマルには現代犬種の DNA は含まれず、15,000 年以上前 にまで遡る独自の遺伝子系統を持つことが明らかになったんです。さらに、検査された 171 種類の遺伝性疾患も確認されず、遺伝的に非常に健康な犬であることことも分かりました。バラディ犬は人間による交配が一切行われなかった全くピュアな種なのです。猫についても同様に、古代の特徴を色濃く残していることが研究から分かっています。バラディ猫も遺伝的に強く健康。それで、いまエジプトの街角で見かけるバラディたちは、ファラオ時代の碑文や記録に描かれた犬や猫の「直系の子孫」と言えるんです。このブログ上でも、この保護猫のことを書いたことが2回ほどありますが…一期一会…エジプト在来猫 (Baladi Cat) の避妊手術https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/202508060000/バラディ猫、ついに Forever Home へhttps://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/202509160000/Forever Home にもらわれた後に、また 1 週間我が家に舞い戻ってきておりました (飼い主さんの旅行のため)。が、昨日ついに本当の本当に我が家から巣立っていきました。新しい家では、まだ猫の皮をかぶっているようです。ま、猫ですからね 我が家では、したい放題、甘えた放題でした…。10 月は忙しい月になりそうです。中東だけではなくアフリカでの事業拡大も視野に入れており…足がかりとしてケニアを拠点にすることになるかもしれません。すでに今年の 3 月に視察済みです。バタバタとした毎日です。それにしても、エジプトの秋の気候が気持ちいい~♡ 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓秋の味覚を楽しみたいですね↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。なお、当ブログは2008年9月から始まったもので、当方が先使用権を有しております。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2025.10.04

↑シナイ山で出会った猫。かなり高い所に住んでいました。↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓本日9月最後の日‼ 早いです…。本日は嫌がらせをしてくる同業者を名乗るヨルダン男性の件で、弁護士と協議。名誉棄損罪が適用されるということで、今後の対応について相談しておりました。さて日本人の友達が遊びに来てくれたので、私たちはシナイ半島にお出かけしてきました。シナイ半島とは…下の地図で赤で囲んだ部分です。今回はシナイ山登頂とシャルム・エル・シェイク及びダハブでのマリンスポーツを楽しんできました‼このブログ上でも少しずつアップしていきたいと思っていますが、今回はダハブで出会った猫ちゃんたちの写真を公開。エジプトの野良猫ちゃんたちはよくお世話されていると言い難く…心が痛む光景もたくさんあります。が、このダハブでは猫ちゃんたちが丸々と太っていてよくお世話されていました。ダハブの人たちはおっとりしていて、ツーリストからぼったくろうという精神もないし、エジプトの他の観光地とは一味も二味も違っています。そんな優しいダハブの人たちは猫たちにも優しい!↑こちらはママ猫とはぐれてしまった子猫。耳が大きくて典型的なエジプト猫。ちょっと痩せ気味かな。いい人にお世話してもらえるよう願っています。↑とあるレストランでお世話されている猫。このレストランでは7匹ほどの猫がお世話されています。↑とあるカフェにて悩殺ポーズを決めるニャンコ↑友達の隣で熟睡するニャンコダハブの猫たちは新鮮な魚をもらっているのか、でっぷりと太った子も多い。野良でもこういう幸せな子たちを見ると心が和みます。そしてダハブの猫たちの多くが避妊手術をしてもらっています。トルコと同じように耳がカットされています。素晴らしい取り組み!野良犬たちもダハブではきっちりお世話されています。おまけでワンコの写真も。↑ダハブの海 Three Pools にあるカフェで飼われている犬。賢くてかわいい!こんな風にダハブの街中に野良猫と野良犬がいて、癒されます。ダハブの海はダイビングのメッカといわれるだけあり、本当にきれい。私たちはスノーケリング専門でしたが、それでも楽しめました。サンゴ礁の大きいこと、そして美しいこと…。紅海の海では、サンゴ礁は浜辺からすぐの場所から始まっていることが多く、遠くまで泳ぐ必要はありません。私たちも夢中になって何時間も海で過ごしたために、日焼けは免れませんでしたが、大満足。さて明日からは10月です。秋の気配がぐっと深まるカイロ。季節の変わり目、ご体調にお気を付けくださいね。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓秋の味覚↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/お気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。なお、当ブログは2008年9月から始まったもので、当方が先使用権を有しております。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.com資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2025.09.30

カイロ旧市街にある Al Aqmar モスク。12世紀のもの↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓あっという間に9月も後半になりました‼年のせいでしょうか…駆け抜ける、駆け抜ける。さて、8月後半にエジプトにお迎えしたお客様からフィードバックをいただいておりました。ここで紹介させていただきます。ご家族4名様でいらしてくださいました。奥様の方は、エジプト旅行が独身時代からの夢だったそうです。思い出深い旅になったとのことでとても嬉しく思っています♡なお写真はフィードバックとは関係がなく、私が個人的に撮ったものとなります。お客様のフィードバックには編集等は加えず、個人情報と思われる箇所のみ削除させていただいております。✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••✼••┈┈••✼御礼がすっかり遅くなりましてすみません。帰国後は現実に戻り、怒涛の一週間を過ごしておりました。感謝の思いのたけを書き綴っていましたら長文になりました。お時間のある時にお目通しいただけましたら幸いです。。この度は大変、大変お世話になりました!木村さんに初めてご連絡をしたのは、恐らく出発の1カ月ほど前でしたね。6泊という限られた滞在の中で、訪問したい遺跡や名所、宿泊したいホテル、クルーズなど、欲望のままにリストアップした要望を木村さんにお渡しして数日の内に、すべてが網羅されていた行程表を受け取った時には本当に鳥肌が立ちました。アブシンベル、アスワン、ルクソール、カイロ、ギザ…毎日の観光内容がフレンチのフルコースのようで、何千年も前の遺跡を次から次へと目にして唯々圧倒されました。ナイルクルーズで船から見た対岸の遺跡や街並みは、いまでも目に焼き付いています。カイロでガイドをしてくださったモスタファさん、アスワンとルクソールでガイドをしてくださったオマールさん、お二人とも完璧なガイドで私たちの旅行をアシストくださいました。彼らのおかげで、よりエジプトの歴史や発展を知ることができました。きっと個人旅行で周るだけでは得られなかったと思います。ドライバーさんとの連携も完璧で、時間を無駄にすることなく毎日を過ごすことができました。オマールさんはいくつかの追加の観光をするために全力を尽くしてくださいました。モスタファさんもこちらの要望に応えていただき、急な変更にもご対応くださいました。本当にお二人には感謝しております。御礼の旨をお伝えいただけましたら嬉しいです。独身時代からエジプト旅行をずっと夢見てきましたが、想像をはるかに超えるほど奥深く、一番心に残る旅行となりました。最後になりますが、木村さんには本当に心より感謝申し上げます。現地でいつでもコンタクトを取れる状態にしてくださったことは、とても心強かったです。そしてお会いできて、とても嬉しかったです。エジプトに行く目的の一つが木村さんに会うことになっておりました(笑)木村さん(&ネコちゃん)のますますのご健勝とご活躍をお祈り申し上げます。また会いに行きます!!また追加で以下のようにもいただきました。✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••✼••┈┈••✼専用車の利用が不安だと思われている方がいらっしゃるようですが、私はまったくの逆で、専用車だからこそ安心して観光することが出来ました。空港でピックアップしていただき、スーツケースや買い物袋を車に残したままいくつかの遺跡を観光して、その後ホテルまで送っていただくという行程では、専用車だからこその安心・安全がありました。タクシーやUberの車に荷物を置いたまま観光をしていても、荷物が気になってゆっくり観光はできなかったと思います。また、ガイド付きツアーは、歴史あるエジプトを知る上で必須と言っても過言ではないと思います。ガイドさんがいらっしゃるおかげで、遺跡を巡っていて壁画の意味や文字を楽しく理解することが出来ました。我々の希望を叶えるために現地の方と交渉をしてくださるなど、いま思い浮かべても感謝の気持ちでいっぱいです。エジプト旅行への思いを 120% 叶えてくださり、木村さんにお願いをして本当に良かった!!と心底から思っています。✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••✼••┈┈••✼素敵なフィードバックをお送りいただき、ありがとうございました‼ 私も現地でお客様とお会いすることができ、日本からのお土産までいただきました…。エジプトは「世界一うざい国」に挙げられるほどウザいといわれていますが…、実はかな~り魅力に満ちています。観光地のエジプト人がうざいことは確か。でもこれはエジプト人の本当の姿ではありません。あと、コツさえわかればウザさはかなり回避できます。とはいえ、一番いい方法はガイドをつけていただくこと。ガイドがいれば、客引きにしつこくされることもありません。今回のお客様はお子様も含めて皆さん勉強熱心な方々で、ガイドの情報をしっかり吸収しておられました。私はどちらかといえばガイド無しで、自分でゆっくり回りたい派です。そんな方もおられるかと思います。そんな時は、要所要所だけ(例えばナイル川クルーズの期間だけ)ガイドをつけていただき、カイロ市内は専用車だけでご自分で回っていただくことなども可能です。どんな旅のスタイルにもお応えしますので、お気軽にお声がけ下さいね。 naoko_kimura@picturesque-jordan.com LINE ID: naoco.coco 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓秋の味覚‼栗どら焼き↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/お気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。なお、当ブログは2008年9月から始まったもので、当方が先使用権を有しております。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.com資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000
2025.09.28

↓一日一回ポチリと応援よろしくお願いします。↓↓インスタのフォローもお願いします。まだ上級者ではありませんが、更新してます!↓QRコードをクリックまたは読み込んでね!😉ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡↓日本の友達が遊びに来てくれていて、シャルム・エル・シェイクとダハブへ出かけていました。どちらの海もきれいで、スノーケリングを心行くまで楽しみました‼…が、日焼けしすぎてもうやけど状態…。このやけどのような日焼けは、エジプトで買った日焼け止めが偽の日焼け止めだったせいだと思っています。ビオデルマのSPF100 だったはずなのですが…妙に安かった上に、普通のスーパーに売っていたんですよね。いやぁ、ひどい目に遭いました💦さて、本日からヨルダンとイスラエルの地上国境であるキングフセイン橋⇔アレンビー橋が閉鎖されているようです。ガザでの戦闘の期間もほぼ閉鎖されることがなかったこのキングフセイン橋⇔アレンビー橋。ついに、無期限で閉鎖となったようです。理由は…イスラエル側によるもの。このキングフセイン橋⇔アレンビー橋は、パレスチナに住むアラブが唯一通ることができる国境。イスラエルにはこの国境のほかに、北と南にも地上国境があり、ツーリストはどの国境も利用できます。でもパレスチナ人が利用できるのは、このキングフセイン橋⇔アレンビー橋のみ。ここをイスラエル側が閉鎖することで、パレスチナに住むアラブは外界との接触を断たれることになります。すぐに再開する可能性もありますが、そうならない可能性も。ツーリストにとっても、この国境はエルサレムに一番アクセスしやすい便利な場所でした。ヨルダンとイスラエル周遊の旅行をご計画の方はご注意くださいね。ヨルダンとイスラエル間の地上国境というのは、こうやって突然閉鎖されることがあります。ですから、「エルサレムへの日帰りツアー」なんてものを売りだしているサイトというのは、現地の事情を全く理解していない素人といえます。また、キツキツのプランでイスラエルとヨルダンの周遊をご計画の方もご注意くださいね。私がいつもお客様にお伝えしているのは「中東では予定は未定」だということ。余裕を持ったプランニングが必要です。「せっかくだからあそこもここも」「あの国もこの国も」…と思われるお気持ちは分かりますが、中東では予期せぬことが起きることがあります。中東の治安情報については https://picturesque-jordan.com/safety-information-of-the-middle-east/ もご参照くださいね。2025年9月27日追加: 金曜日の午前中のみ国境がツーリストのために開放されるというニュースも入ってきています。ただし、毎週金曜日かどうかはまだ不明です。 一日一回応援よろしく~↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村↓自分へのご褒美に↓ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランが所有するツアー関係のサイトも当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201908240000/資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201910120000/ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2-3名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人男性がおりますが、違法操業者となります。さらに詳しくお知りになりたい方はお問い合わせくださいませ。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2025.09.24
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