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最近、テレビで女医の西川先生がお風呂でオシッコしちゃうとか、にしおかすみこは風呂に入らないとか、あまり知らなくてもいいことを聴かされて「うへ~」です。日曜日は寒かったので、念のため腹巻きをして出かけました。友達の子供(小学生)に「腹巻きしてきちゃったよ~、ははは」と話したところちょっと沈黙のあとに「いわなきゃいいのに」とたしなめられました。最近の小学生はあなどれません。ところで豆を売っていると、レンズ豆とかひよこ豆とかいう中に「ガルバンゾー」という名称をみつけると、ちょっといいなと、思います。ガルバンゾー(ひよこ豆) 120g響きが「ガンバルゾー」に似ているからかもしれません。。カッコいいです「ガルバンゾー」強そうだし。そういえば、学校の「画板」って美術室にあったけど、あれも「カバン」にくらべて格段に丈夫で強そうな響きがあって好きでした。
2008年09月29日
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目的を持った途端 時計は早く回りだす。
2008年09月27日
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いつの間にかすり減って形が変わってしまった靴底のように 人生もまた、知らぬ間にすり減って、気がつけば どこへともなく失ってしまったモノの多さよ…。
2008年09月25日
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やたらに稼いでいる友人と飲んで酔っぱらいになった頃、「わたしに友達はいない」と彼女は言った。じゃあ、こうして一緒に飲んでる私は友達ではないのかな?と私は思う。またべつの女性との会話。「友達はみんなライバル」みたいなことを言われる。友達という存在に幻滅しているような口調。友達は、彼女が良い仕事をしても、それに対価を払うお客には決してなってくれない存在なのだと。あぁ、なんとなくわかる。なるほど、ヲンナがひとりで生きて行こうとするならば、まずは友達をばっさり切らなくてはならないのかもしれない。いろいろあるな、人生は。四つの嘘
2008年09月24日
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ゴキブリがダメな人のコメントなどをネットで見ていると、もうそれは病気では?という程ダメな人が多い。ゴキブリが出て、ギャーギャー騒ぎ、旦那に退治をお願いするも取り逃がしたりして旦那があきらめると、それが原因でケンカになったり、もはやゴキブリ一匹に人生をかき回されかねない人もチラホラいっるようで。たしかにイヤなものだけど、自分で克服(退治)しないと、いつでも他人を頼るなんてナンセンスだ。意地悪な私の発想としては、大きめの元気なゴキブリ1匹と、ゴキダメな人を何もない部屋にとじこめて荒療治したらいいとか、思いつきますね。もちろんハエタタキ、新聞、雑誌、スリッパなどをわたしておきます。ゴキジェットなどのケミカルなものは、あまりに恐怖心を持っている人は1缶全部スプレーしてしまったりして、人間の方が病院送りになる可能性あるので渡せません。そうやって、戦えば克服できるのでは?なんて思いますが、そんな状況、自分でも厭なので、あえてオススメはしませんけどね(笑)ところで、事故米を流通させた役人と、三笠フーズの社長、この人たちは、牢屋にとじこめて、一生カビの生えた食事以外与えられない、という刑罰になってほしいです。さぞかし、辛いだろうし、寿命は短くなるね。目には目を、毒には毒を。カビにはカビを!だ。あぁ、ゴキブリと関係ないっすね。脈絡はないです。あるようなないような。★全品ポイント10倍!【送料380円】カビキラー特大サイズ本体1000g0922PUP10ダブリンの鐘つきカビ人間 2002年版/演劇[DVD]カビがつくる毒
2008年09月23日
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福岡の小1殺害事件の犯人は、母親だってねぇ。思った通りだ(キラリン!)まぁ、あとから「はじめからそう思ってたんだよねぇ~」とか言うほどダサイこともないとは思うが、幼児期に迷子になった経験者としては、ひとこと書いておきたいのであった。(迷子経験については前の日記を参照してください)それに、犯人が確定していない段階で、「案外、母親が犯人じゃないの?」なんて書くのは、いくらぶっちゃけ気味の私でも、もし違っていたら、遺族をえらく傷つけてしまうことは明らかなので、できないしね…。そんなわけで、なぜ母親が怪しいと最初に思ったか、のポイントを記してみたいと思います。きっと、同じように感じた人も多いのではないかな?と予想。テレビのニュースで、公園にいた人がインタビューされていたのを聞いていて、「おや?」と思ったのですが、まず、その1「人が多い明るい公園なのに」という発言。まぁ、死角はあるとしても、あまりに陰惨な犯罪とかけ離れた環境。その2それなのに、目撃証言がまったくないこと。その3母親が狼狽して「子供がいない」と騒いで他人を巻き込んだ事実特に、その3がひっかかりました。私が迷子になった時、ウチの母親は、おそらく慌てて私の名前を呼びながらあちこち探したとは思いますが、なにしろ見栄っ張りで自分大事な人なので、取り乱したり、ましてや「狼狽」なんてしなかったと思います。もし取り乱していたら、迷子の話題が出るたびに、「母の狼狽ぶり」とか、いかに一生懸命探したか、とかがエピソードになっていてもいいはずですが、まったくそういうカケラもありません。母親自身も「あの時はあせった」としか言わないし。普通に考えても、自分が保護者で、子供がいなくなってしまったら、まず「自分の責任」を考えて、ゾッとするものです。子供になにかあったら、どんなに責められるかという恐怖です。人間というものは、まずは自分のことを考えるものなのです。子供の心配ももちろんすると思いますが、しっかり子育てしている母親なら、自分の子供がホイホイ他人についていくとは考えないもので、「その辺にいるはず」という確信もあると思うので、子供の姿が見えないからといって、すぐさま取り乱したりしないものだと思います。子供と信頼関係がない場合の方が、大騒ぎをすると思います。信頼できていない子供(いうことをきかないなど)なら、トイレに行くとき、外に待たせたりしません。トイレに連れて行くなり、個室のドア前に立たせて用を足しながら、大声で「あんた、そこ動かないでよ~」とか語りかけて、どっか行ってしまわないようにキープするというのが、世の中的によくある母親的態度だと思います。よって、トイレ内に連れて行かなかったという事と、いなくなったらすぐに狼狽して探しまわる、という行動には矛盾があるわけです。なので、狼狽して探しまわっている姿を周囲に印象づけていたこの母親が怪しいな、とは思っていました。この事件を通して、私は、自分が母親に殺されることもなく、無事に育ってこれて本当にラッキーだったなぁ、としみじみ感じています。迷子になった時に、警察署で氏名と住所と電話番号を言えたのも、母親が幼児期にたくさん絵本を買い与えてくれたおかげで、言語能力が同年代の子供より秀でていたおかげ。母親の、自分の子供を優秀にしたい、という見栄っ張りな動機が主であっても、やはり有り難かったなぁと、今では感じます。よくぞ私を育てたものだなぁと、そこだけは何も批判することができません。置き引き、置き忘れ、迷子防止に!!離れるとアラーム WSA500
2008年09月22日
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6歳の少年が、母親がトイレにいっている短い時間に殺されるという事件が起きた。場所は公園。思い出したのだが、私も幼稚園くらいの時分に、トイレきっかけで母親とはぐれてしまったことがある。場所は、やっぱり公園。あまりに幼い頃の事なので、自分ではよく覚えていないが、インパクトの強い出来事だったのだろう、親とか親戚から、ずっと「あの時~」と聞かされて育った。トイレきっかけで母親とはぐれた私は、その辺をウロウロして母親の姿を探していたが、もはやその姿は「迷子」そのものだったのだろう。公園のすぐ横が商店街だったこともあり、親切なオバサンが、近くの警察署に私を届けてくれた。交番じゃなくて、警察署だったことが、この出来事を親・親戚にインパクトあるものにしたようだった。警察署預かりになった私は、会議室みたいなところで、ファンタ・オレンジかなんかを与えられ、住所と名前と電話番号を聞かれて答えた。まだ幼い子供が、住所、氏名、電話番号をしっかり述べることができた、ということで、えらくホメられ、この出来事は、私にとっては、けっこうポイント高いのだった。私の中では、好奇心の旺盛な自分が、つい勝手にウロウロしてしまったのだろうと思い込んでいたのだが、最近母親と話ていたら、新たな事実がわかった。トイレに行っていたのは、母ではなく、私であり、母は、私がトイレに行っている間に、近くのショップに移動してしまっていたのである。なんという無責任な母親でありましょう。今まで、私は、自分が「やらかした」とばかり思っていたのに。こういう「実は…」的なことを、母はずっとかくしていることが多く本当に信用ならない女だと思う。60代半ばになってから、ポロリポロリとボロを出す始末。幼児がトイレに行っている間に、その場を離れてウィンドウショッピングに行ってしまうなんて。普通の母親じゃないよなぁ。私の友人なんて、小学生の娘がトイレに行っている間、入り口でずっと待ってるよ。母が言うには「すぐそこの近くの店だった」から、わかると思った、であるが、律儀な性格の私は、もとの場所にいなければそれは「居ない」ってことだし、よもや自分の母親が、自分を放ったらかしにして、ショッピングに夢中とは思わない。話していて思ったのだが、母はこの件について、自分が悪いとはつゆほども思っていないようであった。なんか、無性に腹立たしいのであった。まぁ、事件と関係ない話であるが、なんとなく思い出したので。
2008年09月19日
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人の話にやたらに「いいなぁ~」とからむのは、品がないなと思います。 えぇ、今まさに隣の席でを子たちが、そんな会話をしています。
2008年09月17日
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「欲しいものはない」と言うヲンナほど強いものはない。「欲しいものがない女」ほど、悲しいものもない。人生は切ない…。
2008年09月15日
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キャッチコピーに惹かれました。ブルーラウンジ デザイン社製テーブルタップ、電源ケーブルの収納に!引越し 新築 開店 新生活 ...そうだ、みにくいものには蓋をしてしまおう。【今なら全部ポイント5倍中】電源タップを丸ごと包...たしかに、こういうところにまで気を使えば、お部屋はスッキリ、美しいでしょうね…。我が部屋も、配線だらけ、コードだらけで、混沌としています。こんがらがったり、ひっかかったりしないようにするだけでも、かなり創意工夫している気持ちになっています。コンセントの形状は、どれも似たり寄ったりなので、タグをつけて、間違えないようにしたり。タップは、それなりにいいものを使っているつもりですが、美観までは、手が回りません。この商品のキャッチを見て、改めて「みにくいもの」なんだなぁ、と、足下に目をやりました。【ポイント10倍】安全且つスマートに演出するケーブルボックス♪スタイリッシュなデザインで人...ブルーラウンジ デザイン社製携帯電話、iPodなどのデバイスが充電可能!引越し 新築 開店 新生...とりあえず、今日は掃除しようと思います。■ ポイント10倍 ■【R】東芝 掃除機用「取れる秘訣シリーズ」前取りくるピタヘッド★2008年9...
2008年09月12日
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昔から、「お金は汚いから、触ったら手を洗うように」と言われてきた。お金の存在が汚いのではなく、様々な人の手を介してめぐってくるから、どんな不潔な人が触ったかもわからないし、どんな汚い場所に落ちていたかもわからないので汚い(かもしれない)ってことだけどね。お金は、良いですよ。いっぱいやってらっしゃい。ウエルカムですとも。で、まぁ、お金は、汚いといっても、世の中にそんなに不潔な人も場所も、昔よりは減ってるだろうし、あきらかにヤバい臭いのするお札とかには出会ったことがないので、あまり気にはしていないけど、一応、硬貨については、やや「触っちゃったから」的扱いをしている。硬貨の方がお札よりも道に落ちている確率高いし、便器に落ちたりする確立も高いし、ま、いろいろ、考えればキリがない。と、ここまで前置きです(笑)。最近、私が「汚いなぁ」と思う一番の流通モノは、レンタルDVDですわ。借りてきて、ケースをあけてみると、前の人はいったいどんな状況でDVD見たんだろうとか、想像力をかきたてられるような汚れっぷりのことが、多々ある。明らかにポテチかなんかの油がベトベトついていたり、手油がベトベトしていたり、とにかく、不衛生な感じ。レンタルショップも、返ってきたDVDの綺麗さまではチェックしてないし、それを毎回毎回、拭き拭きしながら、お金よりも汚い流通品だなと、しみじみ思うのであった。DVD借りて返す時、ちょっとキレイにしてやろう、って気持ちを持とうよね、みんな。ショップ店員が剥がしたシールの跡がベトベトってこともある。けっこうていねいに落として返してあげてる私。自分のDVDプレーヤーにベトベトしたものを入れたくないからね。あー汚いー!レンタルを利用する以上、汚さとはお付き合いしなければならない。あ、…もしかしたら、お金というのも、一種のレンタル品なのかもね。100%他人の汚れのついていないお金って、なかなかないもんね。銀行で新札を要求しない限りは。新札を貯める、というのが、本当の「金持ち」なのかも。成人式前撮りもOK!ご利用長期の3週間豪華刺繍振袖レンタル【振袖貸衣装12月~1月成人式】 fn...お宮参りお初着レンタル女・女児No.102『20万円札束扇子「至宝の風」 』金運上昇!宴会コンパの小道具に!この上もなく幸せをまき起こ...
2008年09月10日
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前の日記のタイトル、かなりキョーレツな印象だったかもしれません。オトウサンヲキリコロセ、ですからね。このフレーズに、私が初めて出会ったのは小学生の頃です。学校では、国語をやっており、わかりやすいテーマと題材で、先生とやりとりをしていた年齢です。私は3歳で絵本をスラスラ朗読でき、迷子になっても警察でスラスラ住所と電話番号を言えるような子供でしたから、家にある大人向けの書籍も適当に読んでいました。こんなかしこい子供を鍵っ子にした両親は、本当に考えがなかったと思います。両親の留守中に、すべての書棚を見聞しました。「オーラ○セッ○ス」というタイトルの本も適当に見ておきました。家には、親の性格を考えると、見栄を張っただけだろう?というような文学全集や、百科事典があり、両親が留守の小学生には、好奇心を満たすのに苦労はありませんでした。しかし、文学の棚にあった「高野聖」は、なんでこれがもてはやされるのかさっぱりわかりませんでした。その感覚は今でも変わりません。幼い感覚だからでしょうか???おそらく開高健の本の中に「オトウサンヲキリコロセ」はあったと記憶しています。開高健の作じゃないようですが。当時、子供の私は、父に対してわだかまりはあったものの(キリコロスまではいかんなぁ)と思っていました。こんなフレーズを父の書棚で見付けるっていうのも皮肉だなとか、そんなことの方を先に考えるヤツでした。なんと、まぁ、物騒な文学じゃ…と、思いつつ、忘れる事ができないでいた。これが、鳥の鳴き声がそのように聴こえる、という一種のオノマトペを使った表現であると知ったのは、つい最近のことでありまして…。とはいえ、あまりに物騒なためか、あまり流布しておらぬ。なんだかわからない人も多いだろうけど、まぁよい。当時、小学生だった私にとって、この表現の「出現」は、(果たしてお父さんやお母さんを切り殺すなんていいものか?)という心の問いかけになっていたように思う。このブログの読者さんなら、もうお分かりかと思うけど、私は、親に対しては、ずっと深い情念を抱いているのである。それが、愛情なのか憎しみなのか、なんともいえない。しかして、若きフリフリ13号は、親を殺すことはなかったのだ。よかった、よかった。むしろ今では親を心配しているくらいだ。いいやつなんだ。そんな自分を方向づけてくれたのは、あの強烈な「オトウサンヲキリコロセ、オカアサンヲキリコロセ」だったのかなぁと思う事もあり、今の子供達に足りないのは、自分の感情を遥かに凌駕したような強い感情の叫びなのかもしれない、と思ってあえてタイトルにしてみたんですよね。でもま、こどもはさほどネットしねーか…。「オトウサンヲキリコロセ」で検索かけても、あまりひっかかりはないですし。ものごとを統制していく世の中なんだなぁと感じます。でも、自分以上にイッちゃってる存在に、救われることもあるし、表現の自由は、ずっとあった方がいいと思うね。小林多喜二も売れてるらしいし。蟹工船良い死に様ではなかったらしい…。今日はテレビで「ターミナル」見たけど、プロレタリアート文学はやっとビザがおりた、みたいな感じかもね。
2008年09月06日
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最近、携帯を使い始めた60代後半の母。メールにも絵文字を使うなど、順調に順応。それはいいことなのだが、母からのメールには、いつもカチンとさせられる。多分、相手のことを何も考えていないからだろう。それがわかるだけに、こちらも苦言を呈する。問題提起したようなメールを返信するのだが、他人の問題には無関心なのか、なんの返事もない。あ~、他人ではないのだけどね。たとえば、「仕事ないのよ」とか送り返すと、返事なし。たとえば「関節が妙に痛いのよ」とか送り返すと、返事なし。自分のことは伝えたいけど、こちらのことは受け入れがたし、ということなのかね。そのくせ、「最近連絡ないね、心配です」とかって、書いてくる。もうカチンカチンしっぱなし。若い頃は父が甲斐性なしで不幸の元凶思っていたけど、こんなヲンナを奥さんにしてしまったことに父の不幸を思いもする。私という娘を心配したところで、本当に何か起きても、きっと母には何もできない。する気もないだろう。それはわかるから「心配は無意味だ」と返信しておいたが、友人に話すと、そんなメールは「お母さんかわいそうと」言うそうだろうか?この世で一番憎むべき相手は、もしかしたら母親かもしれないというのに。そんなことを思わずに済む人生に感謝したまえ。高校生の時に、父の非道を話したときも、友人たちは「おとうさんかわいそう」とか言いやがったのだ。別の友人だけどね。なんて不条理なこの世界。父・母丸山薫詩集
2008年09月05日
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