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9月7日より、しばらくの間旅に出ます。今回は一週間と割と長めでございます。果たしてどんな出会いがまっているのか?小学生の頃、遠足の前日に眠れなかったかのように年甲斐もなくワクワクしております。楽しい出会いがあれば後日レポします。お楽しみに?
2006.08.31
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世界にも通用する甲州ワインの代表勝沼醸造さんからスペシャルなワインたちが届きました。この発想、今までの国産ワインには無かったなぁ・・・ついにここまできましたねせっかくですので、今月末にワイン会を開きたいと思います。詳細は決まり次第アップ致します。
2006.08.29
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女性誌「ルーシィ(LUCi)」9月号梅酒特集コーナー利き酒師・友田晶子さんによる厳選10本の梅酒のひとつとして「九州紅茶梅酒くれはロワイヤル」が登場しています。秋の夜、本を片手に「紅茶梅酒」はいかがです?
2006.08.28
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店内に裏庭でなっている「栗」がやって来ました少しずつ、少しずつですが、朝晩の暑さが和らいできて過ごしやすい季節がやって来ております。美味しいものが食卓を彩る、収穫の秋。お酒は半年間も蔵の奥で大事に寝かされた「ひやおろし」が入荷し始めます。「うらの」でも9月1日より、順次入荷致します。そちらも食卓の彩りの一つとしてお楽しみ下さい。
2006.08.28
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本日、一冊の本を読みました。その中で書かれていた内容ですが、ある半面で素晴らしくある半面で偏りすぎだと感じました。以前、少しだけ記載しましたが、生酒・常温でも熟成する清酒のみが本物であるとの意見。これはこれで素晴らしい意見だと思います。熟成は清酒においても非常に楽しく、面白い分野です。琥珀色の古酒までは一般には浸透していかないと思いますが、冷やおろしのように半年、また、1、2年熟成させることで、お酒によっては、口当たり、のど越しなど数段階レベルアップします。私個人も、熟成するタイプの清酒は大好きですが、ただ、それを持ってのみ「本物」とするのは過激であると思います。本の中では、軽いタイプ、早熟なタイプを「本物」と呼ぶには・・・のようなニュアンスの下りが登場しています。また、本物かどうかを見極める為にはお燗にして飲む、または燗冷ましにして飲めば分かる、とあります。確かに、一部の清酒はその条件を満たすかもしれません。なれば、早熟の清酒は偽物になるのか?燗冷まししてみて不味ければ偽物になるのか?それは無いと思います。そういったタイプもまた「清酒」なのです。だいたい、そんなに画一的な世界にしてはまったく面白くありません。様々なタイプの清酒が百花繚乱としているからこそ面白くあり、何をもって「本物」とするかを決めてしまうのは烏滸がましくもあり、その結果、以前のように難解な清酒のイメージを与えるだけだと思います。まあ、これまた私の一つの意見ですが・・・ 「結果」の味・タイプも重要ですが、それ以上に消費者(飲み手)の方が、どの部分を見ても恥じることのない「真面目」な造りをしている。また、嘘偽りの無く、胸を張れる原材料を使用している。そして、これから先も「真面目」であり、向上心、情熱を持っている造り手それを「うらの」の取り扱う基準にしています。味わい(もちろん、現段階でも美味しいですが)なんてものは、情熱さえ持っていれば、いくらでも向上していきますからね。それを目の当たりに出来るから酒屋の仕事って楽しいんですよね♪
2006.08.27
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ここ連日ニュースで放送されていることですが、飲酒運転により幼い子供たちの命が奪われました。犯人は、泥酔状態で車を運転し、さらによそ見運転をし、ブレーキを踏むこともなく「幸せいっぱい」の親子の車に追突しました。 お酒は素晴らしいものです。正直な気持ちを表に出すことが出来、「同じ釜の飯」を食べたかのように、人間関係を円滑にしてくれます。適度な飲み方をすれば体の調子も良くなります。まだまだいくらでも素敵な効能をあげることができます。ただそれは、大人のマナーを守ってこそのもの。約束事は守られなければ、それは凶器にも代わりえます。 「飲んだら乗るな」お酒に携わるものとして、今更ながら、その言葉の重さを感じました。紘彬ちゃん、倫彬ちゃん、紗彬ちゃん、ご冥福お祈り致します。
2006.08.27
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狙いすましたかのような雷雨。花火大会にはよくあることです・・・・・
2006.08.26
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あっ、バルーンがもう上がってる行橋夏祭り「こすもっぺ」の準備ですね。そうか、本日開催ですよね。今川沿いに様々な出店が賑わい、名物花火があがります。えっなにが名物かってそれは花火の数ではなく花火との距離。目の前で花火が上がる臨場感が味わえますいや、比喩では無く、本当に目の前であがるんです。(風向きによっては火の粉がかかるとの噂があるほど)地方でしか味わえない花火大会に是非おいでくださいませ。PS:毎年数十万の方々が来られているようです。ありがとうございます。ただ、注意点ですが、場所によっては相当な混雑が予想されます。小さなお子様をお連れの方は市役所周辺は避けた方が良いと思われます
2006.08.26
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このラーメンを知らない人は小倉っ子じゃない!(そういう私は行橋っ子)いきなりテンション高めです。それにしても、知らないだけで本当に美味しい店ってあるんですよね。本日はこちら。小倉が生んだラーメンの申し子「無法松ラーメン」詳細はラーメン探検隊のページに書かれています味も絶品ですが、メニュー表に記載されているそのこだわりが素晴らしい。●店長のこだわり・お客様への本当の満足を・一品一品素材を吟味、厳選・化学調味料を使用しない・天候、気候に応じた調理法・体にやさしい究極のラーメンを日々研究し続ける天候、気候に応じた調理法とは・・・・ここまで来ると、本当にラーメンを研究しているのが良くわかります。北九州周辺にお住まいの方、お勧めですので一度食べに言ってみてください♪
2006.08.25
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天吹酒造の木下常務さんが営業の佐藤さんとご来店くださりました今までも、柔軟な発想と確かな技術で新しい美酒を生み出してきた天吹。秋に向け、さらに意欲的に酒造りについて語ってくださりました。ネガティブな清酒蔵が多い中、蔵全体が若く勢いのある天吹酒造は非常に頼もしくもあり、また新しい「何か」を開拓してくれるのではないかと楽しみでもあります。
2006.08.23
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夏の汗ばむような天気の中、いつも飲んでいる、「ちょっと」贅沢なもの。それが「お水」仕事上、飲み水、お茶を沸かすお湯、清酒を飲むときのチェイサー、焼酎を割る時のお水と、口に含むであろう「お水」は全てミネラルウォーター・または仕込み水を使用しています。(以外と真面目でしょ)その中でも、お気に入りが湯布院より直送して頂いている「ゆふの水」カルシウムイオンなどの成分を多く含んでいながら柔らかな口当たりで、飲むと気持ちがシャキッとします変なジュースを飲むより、スポーツドリンクを飲むよりも体の乾きを潤してくれる。この「ゆふの水」をキンキンに冷やして飲むのがこの時期のちょっと贅沢。店内でもご用意していますので、ご来店の際は、まず一杯飲んでからごゆっくりとお楽しみください●「ゆふの水」で仕上げた香味豊かな焼き芋焼酎「ル・クレソン」もよろしくお願い致します♪
2006.08.22
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今年の夏一番「旨い」と思った感動泡盛「翠古」1960年代、効率化の波とともに失われていった過去の技。それを現代に蘇らせた本格泡盛。物語の面白さもさることながら、純粋に旨~いポンポン菓子の甘い香りを少し香ばしくしたかのような香味。口いっぱいに広がる上品な甘味。まるで古酒と間違うかのような落ち着きなめらかになった口当たり。どれをとっても、飛び抜けて「旨い」。昔ながらの醸造が全て偉い!とは思わないけれど、この翠古に関しては、昔の技はやはり凄い!と思わざるをえないですね。今年の夏は、この泡盛との出会いに感謝です
2006.08.20
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本日のご紹介寛や・お勧め季節コース!お一人様 3000yen週末は予約が無いとなかなか入れませんのでご確認ください ◆和・中風創作料理「寛や」◆場所:福岡県行橋市西宮市1丁目11-20連絡先:0930-23-8857定休日:毎週火曜日営業時間:昼11:30~2:00 夜17:00~22:00お一人様目安:お昼750円~。夜3000円~行橋グルメ
2006.08.20
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台風一過。本日は南国の空気が流れ込んできているために非常に蒸し暑い一日となっています。そんな日はこちら。トロピカルな香りとキュッと引き締まった風味の「天吹山廃」。このお酒は清酒の概念を飛び越えた美味しさがあります。食前酒に呑むことで、さりげない酸味が胃を刺激して食欲を回復してくれますよ♪
2006.08.20
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2006年8月19日(土) 13:00~本日、福岡県行橋市「コスメイト行橋 文化ホール」にてEM生みの親である「琉球大学」比嘉照夫教授を迎え講演会「水と緑の環境会議」がひらかれました。●EMとは言葉としての「EM」は有用微生物群の英語名、Effective Microorganisms (エフェクティブ・マイクロオーガニズムス)の頭文字から付けられた造語です。詳しくは、こちらをご参照ください今回も「EM]について勉強になりました。それにしても、このような講演を受けたときに思うのが、仕事柄「お酒」の話。お酒は米と米麹と微生物などによる化学変化。でも、そこには単なる化学変化を越えた何かがあるんですよね。杜氏が「美味しくなれ」と思って造れば美味しくなるし、気を抜いて造れば本当に締まりの無いお酒に仕上がる。穏和な社長が造れば優しい風味になるし、逆もまたしかり。「気」や「波動」などの話は体験が無いためによく分かりませんが、こと「お酒と造り手との不思議な関係」は本当に目にして(味わって)います。人間性、気持ちがそのままお酒の味わいにつながる面白さ。これがあるから地方の蔵元の手造りって楽しいんですよね♪
2006.08.19
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全国の「鍋島ファン」の皆様。本当にお待たせ致しました。本日、鍋島金賞受賞酒入荷致しました!!常々思うのですが、規模の小さな蔵元では、手間暇かかる大吟醸クラスのお酒を何本も仕込む事ができないので、最初からかなり条件が限られてしまいます。それでも、わずか300石の蔵元で、連続して金賞を受賞するお酒を醸し出せるというのは、本当に素晴らしい事だと思いますし、また一回一回のお酒造りに全力を注いでいる証拠だと思います。それにしても飯盛さん、あなたやっぱり天才ですわ
2006.08.10
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分かる人には分かる。むしろ分かる事で世代まで分かってしまう本日のネタはこちら。我が青春のバイブルでもある「めぞん一刻」ですお勧め漫画のトップ10に入る傑作ですねギャグ、恋愛(後半は微妙に現実味を帯びた・・・)漫画としても秀逸。それが、ついに実写ドラマ化されるということで(アニメだけでやめておけばいいのに)なんと準主役の管理人さんこと「響子さん」役が「伊藤美咲」さんですと。間違っている間違ってますよ、キャスティング。響子さんは、ただ美人で明るいだけではなく、こう、憂いたイメージをどこかに併せ持つキャラクターじゃないですか。伊藤さんでは違和感が拭いきれない気もしますが・・・・それにしても主人公を一般から募集!主人公と同じような人生を歩んでいる私ならバッチシじゃないですか!ドジで不器用で誠実って私の事じゃないですか!!是非とも応募しなければ!!!応募資格 20歳以上25歳未満_| ̄|○ ダメじゃん。(PS:謎のキャラクター、四谷さんのキャスティングを楽しみにしております)(PS:常に下着姿の朱美さんがどう登場するのかも注目しております)
2006.08.10
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お待たせしました。氷梅酒企画結果発表です!では、まずはランクの発表から。(注:今回は氷結させた梅酒への評価です。この評価は、その他の飲み方で飲まれたときの評価と随分違いますので、今回の評価が低いからといってその梅酒が劣るわけではありません。) 「試す価値十分!」梅酒をシャーベットにする。敢えて一手間かけても試してみる価値十分の美味しさ。度数の調節次第でもより一層化けるかも?●立山梅酒これは抜群にOK。優しい酸味とシャクシャクとした食感がマッチ。度数が割と低いのもポイントの一つ?●純米梅酒美しい琥珀色。やはり酸味のトーンが非常に心地よい。シャーベット梅酒にするときのコツは清酒仕込みなのか?●梅の宿の梅さすがにシャーベット梅酒を提唱するだけあって高評価♪通常少し甘く感じる風味も、凍らす事で控えめに。飲食店のデザートとして是非食べたい。「ぼちぼち」ちょっと個性はあるけれど「ほどほど」に美味しい。冒険してみるには面白い梅酒達。●新六梅そもそも、ストレートのままでは凍らなかったため少し和水して度数を落としてみた。トロトロのシャーベット。一言で表現するならば「ジューシー」。さすがに濃厚さを売りにしているだけあり、梅の風味をどこまでも感じる。実験してませんが、1:1で割ってシャーベットにするとかなり美味しいんじゃないかな?●黒糖梅酒黒砂糖を舐めてるような、もうそのままの風味。凍らせたから収まるわけではない。これは好き嫌い分かれますね。●梅味最初に甘さがズバッと来た後、独特の風味に。味醂の風味とゆうよりも「漢方薬」のようなスパイシーな香りに感じる。●ゆず梅酒悪くない。決してバランスも悪くないんですが、ゆずの香りが完全に封印されてしまうためあまり「ゆず」である意味を感じない。どうせ試すなら他の梅酒がいいような。 「この飲み方はしちゃいけない」残念ながらそのままシャーベットにしてしまうのに向かない梅酒。オン・ザ・ロックなどの他の飲み方で楽しむべし。感じたままに敢えて辛口コメントで記載します。●杜の蔵のしそ梅朝焼け色の美しいシャーベットになったのに・・・残念。清酒ベースで唯一ランク落ち。紫蘇の苦みをしっかりと感じてしまう。●紅茶梅予想通り長時間冷やすことにより、紅茶成分の苦みが突出してしまう。本来の魅力の半分も発揮していない。冷やして飲むならオン・ザ・ロックで短時間でキンと冷やすのが最良。冷やす時間が短いほど本領発揮する。●緑茶梅酒かき氷のようになると一番期待していたのに、受け付けない味わい。梅酒の酸味、エグミと緑茶成分による苦みが重なり、何とも表現しがたい風味に。●千樹の梅芋焼酎ベース。オン・ザ・ロックで飲んだときのキックバック的な芋の甘い香りに特徴があったために期待していましたが、これは・・・・・。えぐい。何に由来するのかは分からないが、シャーベットにしてしまうことで完全に魅力をつぶしてしまいました。蔵元に申し訳ない。●いちご酒梅酒では無いんですが・・・香りは苺の香りが押さえられることなく非常に爽やか。しかし舌の上で溶け出した瞬間にイメージが一変。苺の甘さではなく苦みだけが出現。これはいけない。結論遊びで行った企画ですが、思った以上に梅酒の風味が変化することに驚きました。氷結させることにより、五味のバランスを保つのが非常に困難になり、梅酒によっては独特の苦味を出してしまう。梅酒でシャーベットを楽しむためには、それなりに知識が必要なようです。とりあえずは清酒を基準に考えれば失敗は無いと思います。それにしても、一般的に飲まれている「オン・ザ・ロック」は凄いですね。梅酒本来の風味を損なうことなく瞬時に引き出すことが出来、しかも短時間で梅酒を冷やすために、苦味を出すこともない。さらに、時間の経過とともに氷が溶けてゆくため、それに比例して度数も下がり飲み疲れしない。世間一般に受け入れられる飲み方にはやはり理由があると感じた次第でございます。
2006.08.08
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待ちに待っていた泡盛が入荷♪後ほど詳細をお知らせ致します。
2006.08.07
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ここ数日間、耳の痛みを強制的に鎮痛剤で抑えていたのですが、さすがに昨晩どうしようもない激痛が襲ってきてたので今朝病院に行きましたら、「中耳炎が悪化してるね」って。中耳炎は確か子供がかかる病気だったような気もしますが・・・それにしても、耳の聞こえが悪いのは非常に困ります。会話がしにくいですし、なにより平衡感覚がずれてる気がします。若いつもりでも無理をしたら悪化する。病気が気合いで治らない。そんな微妙なお年頃。
2006.08.05
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今日はとにかく暑かった皆様、こんばんわ。ただ今戻って参りました。新幹線と特急電車にユラリゆられること4時間。紀州・和歌山まで旅をして参りました。本日は非常に有意義な一日でした。本物を目指す若き蔵元の「心意気」「信念」は非常に心強くもあり、楽しみでもあります。また同世代(同学年)の方が世界に通用するであろう「梅酒」というジャンルをより深く掘り下げ、和歌山という「地」を大事にし、文化と共に高めようとする姿勢は畏敬の念すら覚えました。世界にも通用する、日本を代表する国酒の最後のピース「和リキュール」。その和リキュールの代表格「梅酒」。その梅酒造りを誇りに思う蔵人。「たかが梅酒、されど梅酒」。梅をアルコールに漬ける。端的に言ってしまえばこれだけの事。しかし、単純だからこそ極めるのが難しい道でもあります。困難の先に何が待っているのか?非常に楽しみでもあります。私もまだまだ学ばなければならないものがたくさんあります。これからも精進します!●平和酒造さんのホームページはこちら
2006.08.04
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え~、この忙しい時期に敢えて出張で関西に行ってきます。冷凍梅酒レポは土曜日更新予定。お楽しみに
2006.08.03
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いや、まだ見に行ってないんですけどね本日、配達中にラジオでおすぎが「見るのも時間の無駄」と酷評しておりましたので、おそらく面白いのではないかと思っております(あの方と感性が反対なもので)。お盆過ぎにじっくり見に行こうかな♪それにしても、偉大なるお父様の後、比較されるであろう恐怖感に打ち勝ち、一本の作品を作り上げた宮崎吾郎監督に乾杯映画の出来映え関係なしに(良かったら最高、期待してるぜ♪)若手ががんばっている姿は、私にとっても非常に励みになります。がんばれ、二代目!!
2006.08.01
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(↑梅乃宿の梅酒でシャーベット。かなり美味しいよ♪)南国九州は、本日も最高気温35℃突破。真夏日が続いております。そんな折、冷凍庫でキンキンに冷やして(冷やしすぎ)シャーベット状になった梅酒を楽しんでいてふと思った。「冷凍した梅酒で直感的に一番美味しく感じるのはどのタイプなんだろう?」どんなくだらない事でも実験するのが「うらの流」で、突然ですが、うらの梅酒ラボ第三弾。梅酒「氷結」企画冷凍庫の容量上、サンプル瓶に移し替えて実験。まずは小手調べに、「12+1種類」で挑戦梅酒「氷結」企画 ルール●冷凍開始から24時間●途中で撹拌はせず、出来上がったものをスプーンで混ぜる。 (一般的には途中で撹拌し、分離を防がなければならないのでしょうが 正直、お客様がご家庭で攪拌まではなさらないと推測して省略)今回は、とりあえず以上の条件で挑戦してみます。さてさて、結果は後日発表。
2006.08.01
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