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南の島からの贈り物このサンゴのかけらをお届けします。いつかこのサンゴのふるさと(久米島)でお会いできましように・・。今日、このサンゴが久米島の「カフェ花籠さん」より届きました。「カフェ花籠さん」が作ってくださったものです。きっとあの熱帯魚をイメージしたものでしょうね。数十年前、私たち夫婦は、新婚旅行で沖縄と周辺の島を訪れています。あの綺麗な島で、いっぱい!思い出の写真を撮りました。しかし、帰って現像すると何も写っていませんでした。カメラが故障していたようで、シャッターが開いていなかったのです。だから、その思い出の写真は何も残っていません。青い海、白い砂浜、夕焼けの海原、海の中を泳ぐ熱帯魚、星砂、眩しい太陽、美しいサンゴの海と島は、今でも忘れません。だからこのサンゴには、特別の思いがあるのです。「カフェ花籠さん」ありがとうございました。いつか久米島にいける日を夢見て・・。
2008.07.27
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神奈川県茅ヶ崎市 浜降祭 西浜海岸(サザンピーチの隣)深夜に、それぞれの神社を練り歩いた後、早朝5時に西浜海岸に38基の神輿が終結する勇壮なお祭り「浜降祭」です。浜に着いた神輿が続々と浜辺に乗り込み、波打ち際で乱舞すると、観客からも大きな歓声が上がります。江戸時代から続く、海の街ならではのお祭りです。天保9(1838)年に寒川神社の神輿が相模川の渡し場で流されたのが由来。数日後に地元の地引網かかり、無事、同神社に届けられた。そのお礼にと、神輿と一緒に浜に降りて禊(みそぎ)をするようになったといいます。早朝5時に浜にみこしが、続々と海に入って禊(みそぎ)を行います。神輿1 posted by (C)sanpo最後のみこしが禊を終えるまで、他のみこしは会場を勇壮に練り歩きます(この間約2時間)ものすごいエネルギーです。38基の神輿が同時に動き回る様は、ものすごい迫力です。神輿2 posted by (C)sanpoどっこい、どっこいという相州神輿独特のかけ声とともに、神輿に取り付けられた金具を神輿に打ち付けて調子をとります。神輿3 posted by (C)sanpo海岸に用意された神前に、38基の神輿が並べられます。合同祭開式は7時から8時までの1時間。神輿の担ぎ手はこの時間が唯一の休憩時間。儀式が終わる8時ごろ、一斉にお発ち(みこしが帰路に出発)。再び神輿は勇壮に、シメ縄が張られた鳥居をくぐり帰路につきます。この壮観な神輿の姿も写真には10基程度しか写りません。この画像スペースではこれが限界です。神輿4 posted by (C)sanpoオレンジのねじり鉢巻きがいいですね~。神輿5 posted by (C)sanpo
2008.07.22
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茅ヶ崎市 浜降祭今日撮った画像はなんと500枚。とうとう最後はメモリーオーバー。交通規制のため朝4時に起床し、平塚まで送ってもらい茅ヶ崎の西浜海岸までタクシーで。帰りは炎天下を歩いて茅ヶ崎から電車とバスで帰宅。流石に疲れましたね。疲れで、画像の整理が出来そうにも無いので、後日再度アップします。この神輿は深夜、茅ヶ崎、寒川地区のそれぞれの神社を出発、各神社周辺を夜通し練り歩き、朝の5時に海岸に集まります。38基の神輿が一同に集まる様は、ものすごい迫力です。今日は画像の整理がつかないのと、疲れたのでこの辺で。整理が出来ましたら、再度アップします。朝5時に浜に着いた神輿は、海の中に入りみそぎを行います。朝5時最後の神輿がみそぎをを終えるまで、他の神輿は会場内を練り歩き続けます。流石に38基の神輿を、このスペースに収めるのは無理があるようですね。9万人以上の人出があったようです。38基の神輿はみそぎをした後、各神社ののぼりがある所定の位置に並び、安全と大漁、商売繁盛の祈祷を受けます。担ぎ手はこの間が唯一の休憩時間です。浜降祭合同際開式(1時間と長い)を終えると、一斉のお発ち(神輿が帰路に着く意)再び、海岸にある竹笹で作った鳥居をくぐってから、神輿を担いで帰路に。ああ疲れた・・。
2008.07.21
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夕日の滝と足柄峠本日、梅雨明け宣言がでたようですね! 夕日の滝からの暑中お見舞いです。夕日の滝入り口の案内板。夕日の滝の文字が良い感じです。夕日の滝入り口 posted by (C)sanpo金太郎の生家跡。ここは金太郎の故郷で金太郎にまつわる伝説が沢山残されています。県境の小山町(金時公園)が、金太郎の生まれたところとも??。足柄山の金太郎~♪ だから深く追求するのはやめておきましょう。金太郎の生家跡 posted by (C)sanpo足柄城跡。海抜759メートルにあるこの峠は、古くから足柄路として知られ、東国と西国を結ぶ重要な路として賑わっていたそうで、足柄関跡などの史跡や多くのハイキングコースの中継地ともなっています。遠くに見えるのが金時山で、その裏側は箱根の仙石原。足柄峠 posted by (C)sanpoIMG_3332 posted by (C)sanpo曇り空で冨士山は見えません。晴れればこの先には大きな冨士山が見えるのですが・・残念!。IMG_3323 posted by (C)sanpo足柄峠笛まつり足柄峠笛まつり posted by (C)sanpoと言うことで、今は駿河之国小山領。IMG_3327 posted by (C)sanpo「金太郎富士見ライン」沿いにある地蔵様は、なぜか7体+子地蔵1体?お地蔵様 posted by (C)sanpo足柄峠の野草野草 posted by (C)sanpo足柄城跡の草?花??? posted by (C)sanpo足柄峠を静岡県側に下ると、そこには「あしがら温泉」温泉があります。晴れれば浴槽真正面に、絶景の冨士が裾野から映ります・・・。アルカリ性単純温泉「入湯料500円」足柄温泉 posted by (C)sanpo
2008.07.19
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今の季節農産物直売センターでは、シソの葉が安く出回っています。シソジュースを自分で作ってみませんか?シソジュースの作り方(2リットル分)赤シソ 200g→ 400gで150円くらいでしょう。青シソ 40g→ 安いもので十分 *大葉は、葉に虫が付くと商品価値がなくなりますが、虫が食べた ものの方が安心です。砂糖 200gクエン酸 15g水 2リットル作り方1.シソの葉をもぎ取り、綺麗に洗います(良く洗ってください)。2.水2リットルを鍋で沸騰させ赤・青シソを入れて7~8分間煮ます。3.十分煮出したら、シソの葉を取出します。4.シソを取り出し鍋に砂糖を入れ溶かし、そのまま冷やします。 シソのかすが多少残っても問題ありません。5.冷めたら、クエン酸(薬局に売っています)を入れるとそれまで 茶色をしていた煮汁が鮮やかな赤色に変色します。 これをペットボトルに移し、これを冷蔵庫で冷やしてから飲みま す。左はクエン酸を加える前の煮汁、クエン酸を加えると右のように鮮やかな、赤色に変わります。シソジュース1 posted by (C)sanpoシソジュースの完成です。以外に簡単でしょう!シソジュース2 posted by (C)sanpo甘いのが好きな方は砂糖を多めに、酸っぱいのが好きな方はクエン酸を多めにと好みで加減してください。このレシピの分量では、あっさりとした味加減になります。ちょっとメモ「シソの葉」シソにはいろんな栄養成分があって、シソには生態調節機能があり、免疫力強化(ガン予防)、貧血、冷え性、低血圧、白髪予防、健胃、発汗、利尿剤として効果があるそうです。また最近では、シソの実から取れる油が、アレルギー体質を改善するといわれています。赤ジソの赤い色素はシソニンと呼ばれていますが、このシソニンは酸と反応して赤色に発色する性質があり、これをうまく利用したのが、梅干です。梅干には、クエン酸が大量に含まれていて、このクエン酸とシソニンが反応し合って、美しい赤色になるそうですよ。
2008.07.17
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車上からの撮影信号待ちの間の撮影のため、長くて入りきれません。山梨県名物「ほうとう」屋さんの送迎用の車のようです。乗車定員は?IMG_3185 posted by (C)sanpo天然水の湧き水。ここは神奈川の水源の地でもある山梨県道志村道の駅「どうし」です。これも長く大きな石で正面からは全景がおさまりません。道志村 posted by (C)sanpoこれも長いものですこれは道の駅で食べた、クレソンを練りこんだ冷たいうどんです。蕎麦ではありません。上の白いものは大根のつま。黒いのは海苔、でクレソンも添えてあります。IMG_3204 posted by (C)sanpoこちらも同じく、温かいたいクレソンのうどん。どちらも健康に良さそうって感じがします。想像した以上に美味しい味でした。IMG_3203 posted by (C)sanpoこの道の駅の並びに手作り豆腐のお店があり、店内で食べることも出来ます。面白いのは、保冷材の変わりに冷凍した“おから”をサービスに入れてくれるのです。店先の、のれんの形が変ですが、直前に大雨が降ったため少し軒下に引き込んだためです。道の駅の手作りキッチン(和風レストラン)内で食べることも出来ます。郷とうふIMG_3198 posted by (C)sanpo機会がありましたら是非立ち寄ってください。
2008.07.16
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花フォトギャラリーこの週末に集めた花画像です。名前??(いきなり名前)河口湖??? posted by (C)sanpoピンクのカラー?河口湖カラー posted by (C)sanpoベニバナ、このまま水に挿さないで、ドライフラワーにします。ラベンダーフェステバル会場にて購入ベニバナ5 posted by (C)sanpo赤紫のユリ(雨上がり)道志村「道の駅」赤紫のユリ posted by (C)sanpoユリ 河口湖ユリ posted by (C)sanpoラベンダーの香り(再)河口湖ラベンダー posted by (C)sanpo小粒のサクランボ 河口湖サクランボ posted by (C)sanpoヒペリカムの実(黄色の花が咲きます)河口湖ヒペリカム posted by (C)sanpo斑入りの萱 ホテルマウント冨士斑入りの萱 posted by (C)sanpo甘酸っぱいスグリ 河口湖スグリ posted by (C)sanpo
2008.07.14
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東冨士五胡道路を走っていると、眩しい青空が飛び込んできます。いつも主役だった冨士も今日は脇役。そろそろ梅雨もおわりのようですね。冨士と雲富士と雲 posted by (C)sanpo東冨士五胡道路と青い空!これなら有料でも不満はありません。東冨士五胡道路 posted by (C)sanpo道路ぎわの草が、走る車の風に揺られています。道路沿いの草 posted by (C)sanpo
2008.07.13
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今日は出遅れ、東名高速から東冨士五胡道路で河口湖に向う。東冨士五胡道路から望む富士は、まるで絵画のようです!富士 posted by (C)sanpo目的は、河口湖のラベンダー先ず、ラベンダーフェステバルのメイン会場「八木崎公園」に向う。今日は、冨士もよく見えるようなので、ここで少しのんびりお弁当タイムと・・・。富士とラベンダー八木崎公園IMG_3074 posted by (C)sanpoラベンダーラベンダー posted by (C)sanpo次の会場である「河口湖大石公園」に向かうが、少し雲行きが怪しくなってきました。少し待ちますが雲はきれません。これがベストか?。河口湖大石公園 posted by (C)sanpo帰り道は、スコールのような雨でしたが、地元に戻ると冨士はこんな夕焼け空になっていました!冨士を撮ることは、本当に忍耐力が必要のようです。夕焼けの富士 posted by (C)sanpo
2008.07.12
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まもなくこの1年の審判が!もう直ぐ健康診断! 今年からメタボの検診も入るようです。ふと思い出したのがこれ!宝くじ売り場でもらった「健康メジャー」。【メタボの診断基準】おへその高さの腹囲が、男性85センチ、女性で90センチ以上この条件に下の3つの症状のうち2つ以上該当した場合、メタボリック症候群と診断されます。1.中性脂肪150mg/dl以上 またはHDL(善玉)コレストロール 40mg/dl未満。2.血圧が上で130mmHg以上 または下で85mmHg以上。3.空腹時血糖値が110mg/dl以上。BMI(肥満度)=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)【結果】18.5未満 (やせ型) 18.5~25未満(標準)25~30未満 (肥満度1)30~35未満 (肥満度2)35~40未満 (肥満度3)40以上 (肥満度4)この体脂肪率計算はあくまで目安です。健康にはくれぐれも注意しましょう。「健康メジャー」。お金より健康が一番!でも3億円がほしいなぁメタボ posted by (C)sanpo
2008.07.09
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虫の嫌いな方はご遠慮ください。↓↓↓まだかな!↓↓↓この辺でいいでしょうか↓↓↓本当に見ますか?自己の責任においてご観賞ください↓↓↓ペットボトルに入った恐ろしい「ヤマビル」湿気の多いペットボトルに入っているのでボケてしまいましたが、通常は、このように小さくなっています。ボケでよかった(笑い)。ペットボトル中央部に張り付いている状態です。ヤマビルA posted by (C)sanpoペットボトルの右上に取り付けられた筒から、息を吹き込むと瞬間に反応して伸び上がり、動きが活発になってきました。移動するときには、後ろに小さく写っていますが、尺取虫のように歩きます。ヤマビルB posted by (C)sanpo息を吹き込んだ筒の方に、一斉に集まってきます。ゾ~っとしてきます。息や体温に反応し集まってくる吸血鬼です。湿ったところに多く生息します。対策としては長靴を履いて歩くのがいいでしょう。もし運悪く吸血されてしまったら皮膚にキズをつけないように落ち着いて、食塩や食塩水をふりかけます。たばこの火、防虫スプレー、木酢液、アルコールなども効果があるようです。ヤマビルC posted by (C)sanpoさぁ!気分を変えて、本日のおまけ画像7月6日撮影コスモスコスモス posted by (C)sanpoアガパンサスアガパンサス posted by (C)sanpo
2008.07.08
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何処の空き地にも咲いている花ですが、北アメリカから入ってきた草(帰化植物)で、「ハルジョオン」と「ヒメジョオン」の2種があります。ハルジョオンは春に咲き、ヒメジョオンは初夏から夏。ハルジョオンはつぼみが下向きに付き、ヒメジョオンは上向きに付くのが特長。ヒメジョオンは少し小振りでスッキリし、可憐に見えます。ヒメジョオンヒメジョオン posted by (C)sanpoネジバナネジバナ posted by (C)sanpo小さな黄色の花 小さな黄色の花 posted by (C)sanpoこれも小さな花です。小さな花3 posted by (C)sanpoと・・こんな写真をとっていると野鳥撮影の人に出会う。そこに写っていたものは「カワセミ」で、すばらしいショット!お散歩カメラの私には、少し衝撃的な画像でした。
2008.07.06
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今日は、蒸し暑い1日でした。涼を求めて、自然保護センターの散策。木漏れ日と言うより、眩しい太陽といったほうがいいかも。木漏れ日 posted by (C)sanpo自然保護センター「神奈川県厚木市七沢」ここでは、動植物の環境が自然の状態で維持されています。自然保護センター posted by お化粧をする草この白い葉は、葉の組織に葉緑素を欠いているために見られるものです。一枚の葉全体が白いのではなく、葉の先端部には、緑色が残っていてちょうど半分だけ化粧をしたように見えるので「ハンゲショウ」と呼ぶそうです。また一説には「半夏生」つまり、夏至から11日目(7月2日前後)の「半月の頃に白い葉をつけているので、とも言われています。(C)sanpoハンゲショウ posted by (C)sanpoこうした自然の中を散策すると色々な鳥の鳴き声がしますが、鳥の名前が分かりません。この?マークをめくると、鳥の鳴き方が書いてあります。ただ困ったことに、この鳥の中には他の鳥の鳴き声をマネをするものがいるそうです。鳥の鳴き声 posted by (C)sanpo
2008.07.05
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市内善波に自生するやまゆり「太郎の里」三嶋神社。何処を探してもやまゆりは見当たりません。丁度、やまゆりを管理する人が通りかかり訪ねると、この神社周辺に沢山のやまゆりが自生していると言う。だが残念なことにそのやまゆりが最近大量に引き抜かれ、球根のほとんどが盗られてしまったそうです。案内用の看板まで準備した矢先の出来事で、残念がっていました。目的は、球根のようにも。一部は、花を切り落とし残していったそうです。来年また盗りにくるつもりかと・・。三嶋神社 posted by (C)sanpoあの道に一本咲いていたよと教えてくれたのがこれです。市内では今、自生する場所も数少ないようです。ヤマユリ1 posted by (C)sanpo気になって、こちらの場所を見てみるが、こちらは大丈夫。まだ開花には、早いようでしたが。また、このようなことがあるといけないので場所は公開しません。ヒントは「rimin(リミン)さん」の裏山。里山暮らし、ときどきスペインに登場する場所でもあります。アジサイが咲き終わる頃、今度はやまゆりが見頃になります。7月5日撮影ヤマユリ2 posted by (C)sanpo
2008.07.05
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今日は、ISO9001:2008(追補)改訂のセミナーに出席。会場は、日本青年館(大ホール)で、国立競技場、東京体育館、神宮外苑、聖徳記念絵画館などが周辺にあります。会場に向う途中写した「聖徳記念絵画館」中央が三角なら国会議事堂に似た感じがします。DSCN2269 posted by (C)sanpoこの付近にくると、なぜか国立競技場の芝生のことを思い出す。ワールドカップの開催で、全国に天然芝のサッカー場が続々と完成。しかしこの芝生には大変な裏方の苦労がある。開催に合わせて芝をベストな状態にする。芝の状態によっては選手のプレーにも大きく影響する。プロジェクトXにも登場した競技施設造りを専門に手がける某会社。ISO認証取得にあたった当社と同じコンサルタントに紹介されたのがご縁。また、偶然にも私の育った中学校の全天性のグラウンドを手がけたものもその会社でこれまた不思議な偶然。「私の現在中学校」ほかにも東京、埼玉、新潟、仙台のサッカー競技場の施設を担当する。芝生は天候によって、また場所によって生育が一定しない、ベストな状態を維持するためには、芝生を知り尽くしたプロでないとその管理は非常に困難。たまにコンディションがよくないと芝生がはがれ選手が苦労している場面を目にしたことがあると思います。ある日、この会社より課題が出された。自動で芝生の刈上げ時期を測ることが出来ないだろうかと。しかし、芝生は全ての長さが一定ではない。レザー光で伸び具合を測るような単純なことも難しい。また微妙にグラウンドも中央が高く傾斜している。天然芝の管理は膨大なコストと管理の難しさと言う難しい課題を抱えています。人口芝では地表の温度を上昇させる。最近では人口芝に冷却水を通し冷却するものも開発され天然に近いものも完成しているようです。天候により芝生を刈る周期が異なる。芝生ブームの影響もありこうしたプロの職人が不足している。ワールドカップによりに日本の芝生の管理技術は世界にも高く評価されている。また、夏でも冬でも芝は青くなくてなならない。夏芝の終わる時期に夏芝の上に冬芝の種を蒔く。最近の陸上競技上には青色が使われていまが、これにも理由があるのです。青色は闘争心を生み出す心理的効果!サッカーファンならしっておきましょう!「国立競技場の芝はなぜ美しいのか?」ISOセミナーの会場風景「日本青年館(大ホール)」DSCN2266 posted by (C)sanpo
2008.07.01
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