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家の庭に咲いた花?梅雨時にもこんな花が咲いた。その花は1メートル以上ある長い茎に、これに似た沢山の花をつけていました。その花と同じように見えるが、これは背丈が20センチ程の高さ。花数も二つと少ない。以前咲いていた花は、7月頃、枯れていたように思う?それと同じ花なのだろうか??? 鳥が運んできたようなので、名前はわかりませんがいい感じ!以下は、箱根湿生花園にて撮影マクロレンズは買えないので、クローズアップレンズを使用してみました。サクラタデ小さな花です。まるで春のようですね。ミズヒキでいいのでしょうか?真っ赤な花穂で米粒よりも小さい。これが花に!?秋の風に揺られる、ワレモコソウ秋ですねー。 木々には色々な実が!
2009.09.28
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箱根仙石原のススキ9月27日ススキの穂の色がやや黄金色に変わってきたようで、そろそろ見頃に!箱根仙石原。背景に見える白いのは観光バス。その先に、箱根湿生花園があります。箱根に秋の訪れを告げる、仙石原のススキ。数日前、TVで放映されたこともあって、大勢の観光客が!!逆光に、白く輝くススキ!秋の風にのって! 風になびく瞬間を待つ!まだススキが若いので、風が止まると立ってしまいます。天気は良かったのですが、残念ながら青い空は背景にありません。青い空もいいが、ススキと夕焼けの空もいいでしょうね・・。ススキ草原 今昔物語(引用)仙石原は江戸時代初期まで「千石原村」という地名でした。昔は一面、樹木もない広大な原野が広がっており、ここを開墾すれば千石もの穀物が穫れるだろうということから名づけられたそうです。でも、火山灰土壌と湿地のため、それは夢と終わり、屋根葺き用のカヤを近隣の村に出荷するのが主な仕事だったとか。カヤ、すなわちススキです。いまは美しい風景として多くの人たちに楽しまれていますが、昔は生活の大事な糧だったのです。・・・・・・・・・・・・このススキの草原「仙石原」の下に、箱根湿生花園があります。
2009.09.27
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酔芙蓉「神奈川県南足柄市」農道の両側に酔芙蓉の花が、なんと!1キロメートルも続きます。いい写真撮れましたか?と声をかけられましたが、正直、私にはどこも同じようにしか見えません。天辺の蕾みが咲き始めるといいんだがなぁと言っていました?? きっと萎んではまた新しい蕾が開き、この繰り返しなんだろうか?いつになっても満開になることは無いんだろうな・・この花。酔芙蓉は朝は白く、午後になるとだんだんピンク色になり、夕方から夜の間に赤くなり、翌日には萎んでしまうようです。赤い色のものは、既に萎んでしまったもの。少し酔いが回ってきたのか?これは芙蓉で、朝から淡紅色をし、夕方になると色が濃くなり萎んでしまいます。花の形が、一重でむくげに似ていますね。
2009.09.23
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彼岸花と光「神奈川県伊勢原市日向地区にて」早朝の彼岸花は色鮮やか!午後になるとこの輝きもなくなってしまいます。朝8時、既に大勢のカメラマンが・・。午前8時、朝の木漏れ日と彼岸花。彼岸花が輝いていますね。朝の光が花に優しく、赤の発色が良くなります。木立の中の彼岸花。朝の光を浴びて輝く彼岸花緑の茎にAF 少し絞って今日は朝からすばらしい青空!(PLフィルター装着なし)。稲刈り風景。彼岸花を刈っているようにも見えますね。この地域は谷戸で棚田のため、大型の農機が入れられません。「日向地区」いつもならこの斜面は、彼岸花で真っ赤に染まるのですが・・。「伊勢原市大山、龍泉時付近」地主さんの話では、異常気象の影響なのか、いつものように一斉に咲かないようだと・・。本日は、朝の光がテーマ。画像の補正はありません。
2009.09.20
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9月19日(土)、今日はあちらこちらで運動会。台風の影響か風がありましたが、薄曇りで涼しい運動会日和でした!子供たちの感動のドラマが、今年も沢山!その感動のドラマの全てを、画像でお伝えするはとても無理。運動会といえば、リレーですね。各学年から選抜された選手が力いっぱい走ります。最後の走者が競う場面。ものすごい声援!運動会とは関係ありませんが、帰りに彼岸花の開花の様子を見てきました。場所によってバラツキがあるようです?。 彼岸花が咲く、田んぼの畦を歩いていると、なんだか甘い香りがしてきます。足元を見ると田んぼの畦一面にアップルミントが!?そうとは知らずに踏みつけていたようです。アップルミントの香りがする田んぼの畦。これ全部アップルミントです。
2009.09.19
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彼岸花「神奈川県伊勢原市日向」昨夜の大雨がうそのような秋晴れ!まだ、見頃には早いようですが、一部で咲き始めました。彼岸花は墓地などにも多く自生し、子供の頃からあまりいい印象がありません。曼珠沙華(マンジュシャゲ)ともいい、毒々しい花の色や、墓参りの頃に見ることからそうさせたのかも知れません。田んぼや墓地などに多く見られます。彼岸花の球根には毒があり、田んぼの畦に穴を開けるモグラや小動物から守るために、人手によって植えられたものようです。今は農薬の使用によりモグラも激減し、その役割も無くなったのでしょう。食の安全としてどうか考えさせられます。しかし、今日、田んぼの畦を歩くとイナゴが沢山飛び跳ねていました。これまでは見られなかった現象です。これも無農薬栽培などの努力により、昔のような自然が戻ってきた証拠かなぁと・・。こんなことを感じながら撮ってきました。太陽光をたっぷり浴びた彼岸花。咲き始めの彼岸花黄金色の稲穂と彼岸花。白の彼岸花。里山の空き地に植えられたコスモス。秋がそこまで来ているようです。
2009.09.13
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雨・雨・雨・・・・・。ニコン機初の屋外撮影は、雨!夕方から大雨になってきましが、明日の天気予報では秋晴れ!本当に晴れるのか??日本最大級の御殿場プレミアムアウトレット。ここは雨も関係なし、いつものように大勢の人です。このエリアは高級ブランド店が多く、人の数が少ないようです。やはり景気の影響でしょうか?50%OFFとは言っても数十万円!!。先ず値札に目がいってしまいます。値札を見た瞬間!足がもう外に向いています。雨の彼岸花。秋の気配が・・。
2009.09.12
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人に感動を与える事って、すばらしいことですね。同じモチーフ、”山と山の花”を一方は、クロスステッチ刺繍で、もう一方はきり絵で表現した夫婦の二人展が開催されます。日時:2009年10月27日(火)~11月11月8日(日)会場:神奈川県足柄上郡開成町町金井島1335 あしがりの郷「瀬戸屋敷」土蔵ギャラリー 0465-84-0050土蔵の落ち着いたやわらかい雰囲気の中で、ゆっくりとご覧になりませんか。きっとこの尾崎夫妻の刺繍ときり絵のコラボレーションに、きっと感動されることでしょう。尾崎夫妻から送られてきた、きり絵と刺繍絵です。刺繍絵きり絵尾崎様ありがとうございます。私も瀬戸屋敷には、よく立ち寄るところです。私からの提案です。二人展を観賞して感動した後は、足柄峠のハイキング(ドライブ)も最高!足柄峠から見るこの時期の富士山は絶景です。足柄峠(万葉公園)のハイキングと組み合わせ、お出かけするのもいいかと。また、丹沢湖の紅葉と温泉もいいですよ。久し振りの更新一眼レフを変えたのはいいが、使い方になれず、ようやく本日の写真を撮りました。普通紙に印刷された画像を映しているので画質が悪いわけではありません。これまでのEOS50D(18~200レンズ)は重過ぎ、携帯性が悪いので、少し軽いニコンD90に交換。屋外での撮影はこれから。どんな写りになるか・・。
2009.09.11
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