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長男は今筆記体(cursive handwriting)がマイブーム。実は息子のインターでは、去年、year3の国語の時間で筆記体を練習したのですが、息子はその頃国語の時間はEAL(英語フォロークラス)に参加しており、未履修。しかし、そんなことにはお構いナシに、先日クラス全員で手書き筆記体のスピード競争がありました。内容は、文章をタイプした紙をもらい、5分間で筆記体でどれだけ写せるかというもの。勿論息子はクラスでも一番遅い(というか殆んど書けない)。5分で10単語?くらいで、当然クラスでもビリ。習ってないんだから当たり前なんだけれど、だから許せるってわけではないのが負けず嫌いな長男の性格(^^;)。なので、早速家に帰ると「筆記体を書けるようになりたい!」と言い出しました。なので、親が手書きで線を引いて、点々で筆記体の練習を作ってみたり、ネットで練習雛形のあるページを探したりしてみましたが、ここで問題発生。学校で習う筆記体は、日本でローマ字として習うアルファベットの筆記体とは違うことが判明。う~む。指導できん・・・(^^;)。なので、旦那が早速教材を購入。因みに、練習帳発行会社は、Handwriting Without Tears(すごい社名)です。幼稚園レベルのものからあります。色々買ったので、今長男は日々筆記体に取り組んでいます。おかげで先日クラスで「筆記体書ける様になったの!? 家で練習してるの!?凄い!」と先生に驚かれ褒められたとか。褒められればますますやる気になる息子。次回の筆記体スピード競争では一番を目指しているらしいです(^^;)。 ・・・・・・・・・・・って、次回あるの?
2007年03月29日

Fol Epi(フランスチーズ フォル エピ)これはleger(ライト)タイプで、普通のタイプと比べ100gにつき100kal減らしい普通のフォル エピは黄色い色のパッケージ。フォル・エピというチ-ズは、どこのスーパーにも売っているフランス産のメジャーなチーズ。原料は牛乳です。お値段も150gでパックが3.9Sfr(400円以下)と、お手ごろです。薄切りのパックと塊のパックがありますが、大きなチーズ売り場ではもともとの大きさ、形で売っていることもあります。なお、チーズ売り場で切り売りで買っても価格は安くありません。このチーズ、実はスイスでも有名なエメンタールチーズと同じ仲間です。大きさは3キロの半円形で、パッケージにある通り、麦の穂(epi)が上部に型どられていて、見た目にちょっとかわいいチーズ。味の方は、エメンタールよりも私は美味しいと思います。かすかな苦味とコクがあって、でもチーズ臭くなく、塩加減も硬さも丁度いい感じ。皮の部分にはローストした小麦粉がまぶしてあり、それがチーズの水分を吸って張り付いていますが、その皮も美味。そのままでも、サンドイッチにもパンにのせて焼いてもイケてる我が家の定番チーズです。食べやすいので子どもも大好き。日本では売ってないんでしょうか?ネットでは日本マイセラ株式会社のチーズショーケースで引っかかるだけです。ショップで買えるんでしょうか(買えるものなら帰国後も買いたいと思う私)?ちなみに、Fol epiとは、「狂った麦の穂(^^;)」という意味です。なんつ~ネーミング。それとも私が直訳しすぎ?
2007年03月27日

日曜日は天気が良かったので、次男の小学校入学記念写真を撮ってきました。といっても、写真屋へ行ったわけではなく、戸外で私が撮っただけですが。小学校入学といえば、桜。桜の前で撮らねばなりません(単なるコダワリ)。なので、次男に入学式衣装を着せ、桜を求めて車で出発!が、ジュネーブの桜は一般にソメイヨシノではないようです。街中には花がソメイヨシノの半分くらいの大きさの、小さいものか、花の色がもう少し濃いピンクの桜が殆んど。なるべく日本の桜っぽい桜を求め、でかい庭の多い国連施設周辺を車で走りました(笑)。2週間くらい前に暖かかったので桜自体は咲いてたのですが、既に葉桜のものも多く、イマイチ。どうしても無かったら、国連の旗の前で撮るか・・・とか言ってたら、やっと綺麗に咲いているところを発見!それはアリアナ美術館の梵鐘の横。アリアナ美術館はジュネーブの西洋陶器美術館なのですが、庭には日本から送られた鐘が設置されていて、その近くに桜が!!日本っぽい木ということで、桜が植えられているようです。少しピンクが濃いですが、いい具合に咲いていたのでここで撮影。日本の入学風景みたいアリアナ美術館は国連の隣なので、ついでに国連の中に入り、旗の前でも・・・。これはこれでジュネーブっぽいうむ。次男もいよいよ小学生らしくなってきたわ~。補習校の入学式は4月第二週で楽しみ~。ちなみに、インターも現地校も、入学式や始業式や終業式や、転入日にクラスでの転校生紹介すらありません(^^;)。あるのは高校の卒業式くらいですかね~。日本のつもりで初日、女の子がワンピースと白いレースつきソックス、エナメルの靴なんかで登校したら、浮きまくったと言っていたママもいました(^=^;)。先生にも、「今日は学校帰りに何か特別な事があるんですか?」と聞かれたそうです(笑)。入学初日から何となく始まってしまいまい、締まりの無~い感じ。日本式の入学式はあった方がいいと思う私です。
2007年03月26日

スイスやフランスのスーパーへ行くと、「これでもか!」というくらいチーズが並んで売られています。小さいスーパなら乳製品の陳列棚に並んでいるだけ(しかしスペースは日本のチーズ売り場の比ではない)ですが、大きいスーパーだと、各種チーズが塊のまま並べられ、好きな量だけ切り分けてもらう対面販売も普通です。で、日本の市販のチーズの本を見たりして、美味しそうなものを買おうとするのですが、これが結構難しい(^^;)。ジュネーブではフランス産チーズが簡単に手に入りますが、中には日本のスーパーで買っているチーズの常識を覆すような、臭いチーズも・・・(食えん)。その臭さも、並みのチーズ臭さではありません。今まで日本のスーパーのチーズしか食べたことのない人が、「あら、かわいい形のちっちゃなチーズ」と、ヤギ(Chevere)のミニピラミッド型のチーズなんか買った日には、口に入れる前に玉砕されること請け合い(^^;)。それなら間違いのないスモークチーズでも・・・。と、見た目スモークっぽいチーズを買っても、実はスモークならぬウオッシュタイプのチーズで、これまた包みを開けた瞬間玉砕とか(笑)。しかし、こちらの人々は、この臭み、好きみたいんなんですね~。ウオッシュタイプの一番臭う部分の皮まで食べる人がいますから。さて、チーズについて色々解説できればいいんですが、実は私にそんな知識はありません(^^;)。あったら、今までのチーズ玉砕はなかったと思うし・・・。でも、これはおいしいというチーズも見つかりましたので、取り合えずお一つご紹介させていただきます。Scamorze Fume(イタリアのスカモルツァ スモークチーズ)製造会社ホームページ我が家での愛称は、「ひょうたんチーズ」。Manor のチーズ屋さんに売ってます(売り切れで無い場合もあります)。Manor以外も探しましたが、他では見つけられませんでした。ジュネーブではあまり一般的なチーズではないのかも知れません。でも日本では売っている様です。これはカチョカバロって名前らしい。でも製造方法とかほぼ同じ。これはスカモルツァ。Manorで、買えるのはこっちの種類。 味はオランダのスモークチーズより、もっとチーズ臭さをとった感じ。多分チーズがダメって人も食べられます。これは切り売りでなく、1個売り。1つ9.5Sfr.くらい。我が家では子どもが大好き。1食で1個消費(^^;)。でも美味しいのでManorへ行くと買ってしまいます。美味しいことは私が保障します。Manorで見つけたらぜひお試し下さい。
2007年03月22日
個人的なバイオリンレッスン覚書です。数回記録をサボって今回は(21)。課題・A practical method for violin by Nicolas Laoureux part2 3dポジ練習11,12番・ザイツ「コンチェルト ニ長調 No.5 Andante cantabile」・ザイツ「コンチェルト ニ長調 No.5 Rondo Allegretto」・ゴゼックのガボット A PRACTICAL METHOD FOR VIOLIN by NICOKAS LAOUREUX part2 3rdポジ11,12番。 1st 3rdポジ移動で、移動弦しながら1の指<-->3の指、2の指<-->4の指 の移動練習。 移弦つきなので、直前の指を軸にして音を取りに行く。 気合で移弦する悪い癖があるので、軸指を弦をすって移動させちゃんと音を確かめてから弾くように。 出来るようになってきたら、軸指を浮かせ、速度も速くし、する音が聞こえないようにしていくこと。 ザイツのコンチェルト第二楽章のAndante cantabile 曲想。何だか演奏が平坦で、ドラマティックに弾けていない。 強弱はつけているのだけれど、弓の使い方がワンパターンなのが原因か?弓のソリを考え、押したりこすったりせず、かつ弓の重みを使って弾く(って頭じゃ判ってるんだけど・・・)。 また、1音1音の響きを大切に。自分で音の響きを聞いて。 言われてみれば、響きを聞こうとして弾くと、響きのある音が弾けるけど、そうじゃないと響きの無い平坦な音になりがち。 ザイツのコンチェルト第3楽章のRondo Allegretto 第楽章の技術的課題は、色々な種類のスタッカートを弾きわけることと、後半の和音。 スタッカートについては、どこをどういうスタッカートで弾くのか自分で研究してくること。 和音は練習あるのみ。 まず、旋律になっている音だけ弾いてみて、この部分のメロディを理解。 次にf指定だが、最初からfで練習すると力任せに弾いてしまうので、pでゆっくり練習。 音が合わないようなら、2音分指は押さえて、音は上か下の音のみ弾いて音を確かめる練習を。 ゴセックのガボット 今回は時間が無く行きつけず。●次回課題・A practical method for violin by Nicolas Laoureux part2 3dポジ練習11、12番。・ザイツ「コンチェルト ニ長調 No.5 Andante cantabile」・ザイツ「コンチェルト ニ長調 No.5 Rondo Allegretto」・ゴセックのガボットう~ん。早くエア・バリエに行き着きたい(^^;)。実は短調の曲が好きな私・・・・。
2007年03月13日
海外赴任者の小学生以上の子供は、日本に帰って困らないよう、補習校の他に日本の通信教育をしていることが多い。 日本の塾がある地域は、4年生くらいから通信ー>塾へ移行することもできるけれど、塾のない地域だと、日本の勉強フォローは通信教育一本となる。 日本で知られた通信教育で海外でも受けられるものは、ベネッセを筆頭に、Z会(標準・受験コース選択)、知の翼、四谷大塚通信くらぶ(予習シリーズ)というところか?しかし大体日本の通信教育は、日本に住んで、小学校へ行っている子供という前提なので(当たり前)、ほとんど国語の教科書をなぞるので手一杯という補習校にだけ通っている子供の状況に即したものではない(これも当たり前)。海外では結構定着しにくいものがる。 ウチは2年生からZ会をしていて、今は3年生の時に新しくできたZ会小学生受験コースを受講中。 開講当時、「受験コースから標準コースに移ることは出来ますが、標準コースから受験コースに移ることは難しいです」と説明されたため、どっちでもオッケーなように受験コースを何気なく選んだが、帰国受験・・・ということで、結局受験コースにしておいて良かったと言える。 このZ会小学生受験コース、学習教材は・エブリスタディアドバンスト・・・・4教科の教科書兼テスト問題。理科は実験課題もあり(実験は3年のみ)。・上記の子供用回答解説書・上記の大人用解説の手引き・パワーアップドリル・・・・エブリの算数補強問題集&国語言葉と漢字のドリル・添削問題・・・・算国各月2枚。社理月1枚。 という構成で、最初の半年は大人用解説手引きは国語以外は滅多に使わず、「な~んだ。楽勝じゃん」と思ったのだが、甘かった。 算数で植木算とか出てきた辺りから・・・線分図、対象、因数分解なども出てきてドンドン難しくなり、理科も電磁石、凸レンズの性質、など、子供だけに任せて理解なんてとてもムリ(^^;)。 そういや、教材説明書に「親御さんのあたたかいサポートが必要です」って感じの文章があったっけ。このことだったのか・・・。 あたたかいサポートじゃなくて、これって親が家庭教師くらいのサポートがいると思うし(^^;)。 ついでに、ウチのネックの社会。海外だと子供が日本の事情に疎いので、エブリの説明だけじゃ子供が判らない(市役所や保健所の仕事とか、田んぼとか、神社とか・・・日本だったら実際に連れて行って見せるという手もあるけど)ので、ネットで事前に色々調べて写真なんかを見つけておき、学習するとき見せている。 これも親の事前準備に結構時間がかかる作業。 どの教科も、子供がどこまでわかっているか親が進度と教材をちゃんと把握してないと、結構説明も難しいし・・・。 家でするのって大変・・・。 参考にと受講中に、理科関係の本や、地図、算数の基礎問題集(受験コースは基礎問題が少なめ)など、要りそうなものも用意してみた。 う~ん・・・でも3年生にしてこの難易度(フォローする親にとって。一応子供はついて来ているけど・・・)。 しかもあと3年も、これをしろと? 中学受験、そりゃ~塾がありゃ塾へ行くわ・・・(^^;)。
2007年03月09日

またやっちゃったよ・・・・。 消えた電気にちょっとガックリ。 我が家の電気配線は、なんだかわけのわからないところ同士が一緒になっていて、掃除機をかけると予期せぬタイミングでヒューズが飛ぶ。 今日も洗濯機を使用中なのにうっかり掃除機を使ってしまい、突然電気がストップしてしまった。 ヒューズが飛んでも、配電盤のスイッチを上げるだけの日本とはちょっと違う。 我が家ではヒューズ自体を取り替えなければならない。 で、こいつが問題のヒューズ。直径1.5センチ、長さ3.3センチ。 これが配電盤の中に幾つかセットされているので、どれが飛んだのか見つけて、外して新しいのに取り替えるわけ。 その配電盤が、玄関の物置スペースの奥の壁にあって、暗いのなんの(^^;)。 どれが飛んでるのか見てもわかりゃしないし。 なので、一つずつヒューズを触ってみる。 飛んでるのは一番熱いやつ。 ヤケドしそうな熱さのこともあるから注意がいる。 飛んだヒューズは、本当に飛んでいる。ヒューズの一部(色がついた赤か緑の部分)が小さなバネでビヨ~~ン!と飛び出して外れているのだ。外したときに、このバネから先だけが落ちてどこかへ行くと探すの大変。なんせ小さいから。 ヒューズが飛ぶっていうの、本当に飛ぶから飛ぶって言うんだ・・・と、初めての時には感心したものである。 ということは、昔は日本もこれだったのかしらん? でも、私が覚えている古い配電盤は、黒い丸い円筒形にスイッチがついたのが並んでるタイプなんだけど・・・。 ところで、このヒューズの替え、ウチの近所のMIGROS(スイス最大のスーパーチェーン)には売っておらず、不便なことこの上ない(^^;)。 今回ので残りが1個になってしまった。 ストック買ってこねば・・・・。
2007年03月07日
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最近英語の宿題が難しくなってきて、日本から持ってきた子供用辞書では行き詰まり感が・・・。 ジュネーブに来たのは小2だったので読める漢字もわずか。なので英語の辞書は、とにかく一番簡単なのを探して持ってきたわけです。8000項目収録。全ページカラー印刷で楽しいし、字も大きいです。絵辞典では物足りない小学生にはいいと思います。 が、考えが浅かったです。 これでは収録語が少なすぎて、すぐに使えなくなってしまいました。今まで騙し騙し使ってきましたが、結局大人用辞書で引いてやることが増えてしまい、子供も文句を言い出したので、アマゾンに注文して辞書を買い換えました。 学校に置いてあるのはクラウン。 家で使うのは中学生用で一番収録語の多いプログレッシブ。1万6千項目収録。ジュニア用の中ではこれが一番多かったです。 プログレッシブの方が収録語が多いですが、2冊買うなら違う会社にしようと思い、一冊はクラウンにしてみました。 本当は大人用の中辞典くらいの収録語あれば完璧ですが、小学生では日本語が理解できません(^^;)。 まあ、 辞書がよければ宿題ができるという訳ではありません しかし、 辞書が無いので宿題ができないということは大いにあります(^^;)。文章題の意味がわからないとか・・・。ところで・・・・、息子のインターは、ジュネーブという土地柄か、国際社会を題材にしたの課題が多い気がします。母国語とか難民とか各種宗教とか・・・・今やってるユニットは「子供の権利」。息子は 「children’s rights(子供の権利)」って、 「子供の右」 って思ってたらしいし・・・。家があるのが子供の右?家族と住むのが子供の右?ご飯が子供の右?子供の右?って・・・・自分の右?????・・・・・1週間くらい授業ワケワカだったそうで・・・・(^^;)。そりゃわからんわい。そう。辞書があれば授業がわかるってわけではないんです・・・。使わなきゃ意味ないっす・・・・(-_-;)。
2007年03月02日

ジュネーブのカフェで紅茶のたぐいを頼もうとすると、種類がいろいろあってビックリするかも。 プレーンな紅茶だけでなく、イチゴ、モモ、ラズベリー、オレンジなどのフレーバーティー、ミント、カモミール、ハイビスカスなどのハーブティー各種、その上最近では緑茶やウーロン茶なんかまで揃っていて、お茶スキには嬉しい限りう~ん。素晴らしい!と思って嬉しくなるのも、メニューを見ている間だけ(笑)。 ジュネーブでは、見た目すご~くいけてるカフェに入っても、日本のカフェの様に、お茶がポットで出てくることは、殆んどありません。 それどころか、 まんまティーパック。 なんです(ちなみに、フランスでも普通はティーパック) お湯の張られたカップに、注文したお茶のティーパックが添えられてくるだけっていうのが定番。 初めてこれが出てきたとき、カップの向こう側に置かれていたティーパックに気付かず、 入っているこのお湯はカップの温めか? と信じていて、お湯が冷めるまで、紅茶が出てくるのを待ったことがあります(^^;)。 お店の人に「まだぁ~!」と催促したら、お湯を入れ替えてくれて、その場でティーパックをヤブってボチャンとカップに入れてくれました(^^;)。 ということなんで、そりゃ~色々な種類があるはず。 お店のカウンターを見れば、トワイニングなど、市販の各種ティーパックがずらり。そうなんです。市販品とお湯を出してくるだけなんですね~。カフェ特別品とかじゃなく、本当にスーパーで売ってるまんまのものです。 かといって、紅茶がコーヒーより安いという訳でもなく、同じくらいのお値段。 う~む。これはひょっとして大英帝国への反抗心か?そんなわけはないか。 一杯飲めば、実はティーパック20個入り一箱が買えてしまうという非情な現実に対する、この消費者の心の葛藤・・・(^=^;)。を、スイス人は感じないのか? いつもはティーパックがイヤで、コーヒーを頼んでしまうのですが、今日はもう既にコーヒーを飲んでいたので、久しぶりにハーブティーにしてみました。 お茶のお供は、松の実の小さな焼き菓子。 甘いですが、小さいので3時のおやつにも大丈夫です。 ティーパックに対する心の葛藤も、お菓子をつければ和らぎました(^^;)。
2007年03月01日
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