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娘の体験乗馬についていきました。穏やかな日差しの中、真っ白な馬に乗って初めての乗馬を楽しむ娘。会員の方のレッスンも見ました。「どこに力がかかるのかな?腹筋?」と思っていたらふくらはぎだそうです。馬はふくらはぎで脇腹を蹴られることで「走れ!」と命令が来たとわかるのでふくらはぎで蹴らないと止まってしまうんだそうです。馬の目は優しいですね。乗馬は馬と人とがコミニュケーションがきちんと取れて初めてできます。娘は馬に気に入られたようで?最後に顔をくっつけた時にも嬉しそうな顔をしてくれていました。コミニュケーションは馬に限ったことではありませんね。馬場では自然と馬と人が一体になっています。人だけが傲慢でもないし、馬が勝手に暴れるわけでもなく、自然の中で一緒に時間を共有しているんですね。とても和やかな気持ちになれました。次回は是非体験してみたいです。\(^o^)/
2007.04.29
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「常に私は何事も全力投球!」これって一見「すごーい。」と思いますが、現実にこれをやり続けていたらどこかでバーンアウトします。「全力でやるんだ!やるんだ!手を抜かないんだ!」と気を張っているのはどこかで「休みたい。疲れたな。」という気持を起こさせます。そしてバーンアウト・・休日グッタリ・・何もやる気にならない・・ということになります。毎日6~7割。これがいいんですね!手を抜きすぎてるわけでも無く、力みすぎてもいない。もっとアクセルを踏みたければすぐに力が出るし、急に止まれと言われたら止まることも出来ます。大事のなのはこの3~4割の「遊び」の部分。車だって遊びの部分がなくなると事故に発展します。6~7割は「ねばならないの義務ではなく気楽に楽しんでる状態」です。「ねばならない」と発想した時点で10割の力を出し続けなけれならないと脳に指令を送ったのと同じです。結果、その指令をストレスに感じて2~3割の力すら出せなかったという経験は誰でもあるのではないでしょうか?「今日も楽しく仕事しよう。」「何か発見しよう。」「誰かから良い話が聞けるかも?」「なーんか良いこと起こりそう。」と心が楽しくなる、軽くなる気持ちで目の前のことに没頭している時は6~7割の一番良い状態になってます。今日も肩の力を抜いて楽しく行きましょう!\(^o^)/
2007.04.27
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昨日初めて「ヘッドスパ」を体験しました。頭皮を綺麗にしてリンパの流れを良くしてもらったのですがそのマッサージの気持ちいいこと!マッサージを受けている間何度もフッと深い眠りに入りました。家に帰ってきてソファーに横になると手の力も抜けてしまうほどのリッラクス感を味わいました。こういうのって体験しないとわからないですよね。体験に勝る感動はありませんからね。こうやって味わう「あー気持ちいいなー。」という感情、感覚は理屈抜きで人を楽しくワクワクさせます。頭の中で感じる感動とひと味違いますね。朝起きた時のすっきり感も魅力です。脳も身体もバランス良く楽しさを味わうと良いですね。
2007.04.26
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映画を見たり、スポーツ観戦をしたり、多くのブログを読んだり、本を読んで感動する。感動力は心の力になりますね。何となく最近元気が無い。今ひとつやる気にならない。そういう時に必要なのが感動する心。素晴らしい景色を見たり、好きな音楽を生で聞いたりすることも感動しますね。感動するとなぜいいのでしょうか?それは感動すると実際に脳からプラスのホルモンがでます。それが体に良いことと感動したことで心にゆとりがでます。そのゆとりで自分自身を冷静に見ることが出来、苦しみの真っ只中と思っていたことが穏やかな陽だまりにいたことに気付けます。こういう心身の両面から感動することは良い効果なんですね!\(^o^)/
2007.04.23
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ねじり鉢巻をして歯を食い縛って悲壮感を漂わせて「私頑張ってます!」という時周りの人間からやり方を指摘されたり、批判されると「カッチーン!あんたに私の気持ちがわかってたまるか。」と物凄い剣幕になります。ありませんか?一生懸命残業して仕事してるのに周囲からの評価が低い場合。疲れて帰ってきて家事を一生懸命やっってるのに家族はわかってくれない場合。でもこれってやってきたことを全く楽しんでなかった証拠ですよね。その反対に残業している時に「これからフィニッシュだ!良い終わりにするぞ!」と職場で過ごす時間を楽しんでいる場合。「家事を気分転換にするぞ。楽しみ。」と思って行動してる場合。楽しんで事に当たっていれば気持ちにゆとりがあります。だって毎日が楽しい時間で過ぎていくのですから。笑顔の時間が多い分気持ちにゆとりができます。そうすると指摘されたことは「今より良くなるじゃん。教えてくれてありがとう!ラッキー」と素直に思えます。この違いは何か?!それが楽しんでいるか、いないかなんですね。楽しめるための工夫と努力が大切ですね。\(^o^)/
2007.04.22
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これはスポーツの試合などで言われています。「勝敗は本番当日の力が2割、残りの8割は練習した結果だと。」ビジネスに置き換えると大事な詰めのところ、大きな商談の最終段階が試合に該当します。「あーうまくいかなかった。失敗した。」となるのは何もその日の過ごし方だけで決まっているわけではありませんね。毎日の一見、単調に見える仕事の中でどれだけ真剣に取り組んでいたか。どう思って仕事をやっていたか。それらが大半を占めるんです。だから当日のあれさえなければ・・・これがうまくいったら・・・はありえない。甘い気持ちで仕事をしていた8割の結果に過ぎないですからね。私自身への自戒の言葉です。
2007.04.21
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予定がどんどん入ってきて自分の時間がない。一番大切にしないといけない家族との時間が犠牲になる。私はよくこんな失敗をしていました。最近聞いた良いお話です。計画と言うのは自分が決めて立てるもの。予定は自分の意思に関係なく人から入ってくるもの。だから大切なのは計画だよ!まず家族との大事な時間、夢の実現に大事な時間を計画します。そこは何があっても実行できるように確保します。そうしておけばどんなに予定がたくさん入っても時間に振り回されている、やらされてるという受け身ではなく、「自らが計画したワクワクする時間が来る。やっと来た!」と積極的な楽しい時間になります。自らが作り出した時間を有効に使うことは心に大きなゆとりを与えてくれますね!\(^o^)/
2007.04.20
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数学嫌いを直す素晴らしい救世主が現れました。「ドリカムハイスクール」の塾長青木暢行先生です。ttp://dreamscom-hs.com/index.html高校教師から転身して数学の塾を?この塾の魅力とは?と思いきやそこには青木先生の大きな夢があったのです。その夢は数学を嫌いな学生を作らない。今嫌いな子を直す。そして数学を通じて子供達のなくした自信を取り戻し、夢のある人生を歩める子を育てる!こういう熱い思いがあっての開塾なのです。実際に第1回目の講義を聞いたとき学生時代に数学と聞くと嫌悪感だらけの私が90分の青木先生の授業を「これならおもしろい!」と思って聞いていました。青木先生の「子供達を絶対数学好きにさせるぞ!」という楽しいワクワクする気持ちがこちらにも伝わってくるからなのでしょう。これは物凄く大事なことです。教えている人がその教科を楽しそうに教えているとその方の思いは必ず伝わります。「数学嫌いは思い込みだよ!こうやれば、ほら楽しいでしょう?!」と随所から感じる肩の力を抜いたワクワク感。私できるんじゃない?といつの間にか思っている自分。これならもっと知りたいなーと思える塾の空気は他では味わえません。私はこういう経営者さんを本氣で応援します!夢が大きくてその夢を聞くと周りがモリモリ元気になる。そして世の中の為になる夢。これをもっている人と接することはその方の良い影響をたくさん受けれますね。チャンスです。 静岡県沼津市にある青木先生のドリカムハイスクール是非見てみてください。
2007.04.19
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私のお友達のお母様がガンで亡くなり、その闘病生活を本にされていました。「がん 放浪の旅」「がん 闘病の果て(第二部)」森土喜子著の2冊です。この本を読み、苦しい抗がん剤治療を受ける中で体調の良い時に人生を楽しんでいらしたのがよくわかりました。最後まで人生を楽しむために前を向いて生きていた方だとわかりました。ふと自分を振り返って、普段健康で何の痛みも感じない幸せな状況にあるにも拘らず、毎日を楽しんでいるかな?瞬間瞬間を楽しんでいるかな?と疑問に感じました。心に不安、ストレス、苦しみを抱えていて「楽しいなんて言ってられないな。と思うときも確かにあります。でも心の苦しみは気持ちの持ち方でいくらでもその瞬間から開放されます。病魔との闘いからくる体の苦しみは想像を絶するでしょう。それでも痛みの無い時に「さあ人生楽しむわよ。」と嬉々として過ごしていらした森さんから大きな事を教えて頂きました。人生は一瞬一瞬の積み重ねです。一瞬一瞬を楽しんでない人間が長い人生を楽しめるわけはありませんね。体に痛みが無い。それだけで楽しめる条件は揃っていますね。さあ今日も楽しんでいきましょう!\(^o^)/
2007.04.15
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力み系の私はやる気十分!となると「~ねばならない」になってしまいます。今ダイエットを継続中ですが、体が硬いと何をやってもダイエット効果は低いそうです。つまり体を柔らかくすることがダイエットへの近道ということです。体と心も同じですね。心も硬くなると物事がうまくいきません。頑張っているのに空回り・・・・というのは心が硬い時に起こります。心も体も柔らかい状態。これがバランスの取れた一番良い状態なんですね。やらかーく行こうと思います。\(^o^)/
2007.04.12
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一歩を踏み出すためには一歩を出すとどう楽しいかをイメージします。そういうイメージのお陰で楽しい気分になったらとにかく行動です。理屈は後で良いのでまずは動いてみることです。完全を求めて動かないより、不完全でも動いている方がゴールに近づきます。自分自身を楽しい良い気分にさせてからつべこべ言わずにまず行動ですね!\(^o^)/
2007.04.11
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やるのかやらないのかと迷う時は本当はやればいいとわかっているのに「やりたくない。」「やるのが面倒くさい。」「やらない方が楽だな。」と思っている時です。「今一歩の勇気が出ない」という時でしょうか。そんな時は断崖絶壁に立っている自分をイメージします。後ろに下がれば奈落のそこへ・・・前へ進めば生き残る道があります。さあどっちを選ぶか。目をつぶって前に一歩を踏み出せば一緒に勇気もついてきます。簡単なことです。一歩を踏み出すだけですから。\(^o^)/
2007.04.09
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何をするんでも歯を食い縛り、ねじり鉢巻を連想するタイプとイッチョ揉んでやるかとゲームのような楽しさを連想するタイプといます。どうも私は気がつくとねじり鉢巻をしてるようです。まず考えるのは「どうやって楽しむか」でいいのにまるで「どうやって苦しむか」とでも言うように「苦しさがあって初めて成就するもんだ。」という苦しさを求める固定概念にとらわれているようです。例えば山登りをしようと思ったとします。「山登りは大変だけど何とかついて行こう。」なんて思っても楽しくありません。「山を登りながら良い景色を見て、おいしい空気を吸いながら歩くのは楽しいだろうな。」と思うと歩く前からワクワクしてきます。行動を起こす前からワクワク感情になれば80%は成功したも同じです。まずは楽しい部分探しからですね。\(^o^)/
2007.04.08
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「楽しい」と思うことは何の苦もなくやります。それは楽しいという感情が何よりも勝つからです。この「楽しい」という感情を全てに持てる人は鬼に金棒です。毎日のどんな場面でも「楽しさ」を見つけ出せればその人は間違いなく伸びて成功できる人です。そうなるためには、まずは楽しそうに生きている人と話しをすることです。そういう人から何を楽しんでいるか聞いていみることです。意外と発見がありますよ。「あらー、こんな些細なことでもこう考えると楽しいと感じるんだ!」と思ったりします。これが大事なんですね。楽しんでいる人の楽しみ方を聞いて自分も楽しい気分になれればいつしかそういう感覚が身につきます。まずは自分の周りで毎日を楽しそうに生きている人を探してその方とお話をしましょう。必ず発見がありますよ!\(^o^)/
2007.04.06
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10分しかないと思うか。あと10分もあると思うか。それだけで行動が変わります。行動が変われば結果も変わります。些細なことのようですが、大事なこと。時間を制するのに必要なのは時間を大事にする気持ち。たかが10分と言わず、貴重な10分大事に思うことから時間を制することは始まっています。時間に振り回されるのではなく時間を制しましょう!\(^o^)/
2007.04.03
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失敗をしても失敗体験になる人と成功体験に変える人がいます。例えば試験を受けます。結果は落ちました。あきらかに失敗です。その時に「自分はだめだった。みんな受かったのに。失敗してしまった。」と思い出したくない、いやな失敗体験になる人と「今回のことで今までの自分では気付けなかった大きなことに気付いた。これからの自分はこの試験を受けたことから大きく成長して益々やる気になって変われる。今そういう手ごたえを感じている。」と成功体験に変える人がいます。失敗体験になる人は結果をその時の評価でしかみていません。成功体験に変える人は結果を将来の成功につなげてみています。だから広い意味で全てを成功体験にできてしまうんですね。失敗体験が多いと脳はマイナスに反応しやすくなります。成功体験が多いとプラスに反応できます。プラスに反応できることが益々その人の能力を上げてくれます。成功体験はその時点の成功を意味しているわけではありません。失敗を将来の成功に結び付けれる能力をいうんですね!\(^o^)/
2007.04.01
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