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『荒川之下流三十景』の最後三十番目の笹目之景の札です。そばには荒川、笹目橋、競艇場。野鳥も目立ちます。詳しい『荒川之下流三十景』はここをクリック!今年は大きなニュースがたくさんあった年でした。来年は初心にかえるの巻ですね。皆さん今年もありがとうございました。今日走行距離 7キロ
2009.12.31
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うっすらと彩湖に富士山が見えます。ちょっとでも風が吹くと波がたって映らないのですが。 本日走行距離5キロ
2009.12.20
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久しぶりの彩湖にてヘルニア&ぎっくり腰以来の試し走り中です。風は冷たいが太陽がポカポカ気持ちよいのです。10時20分結局4キロのラン。その後8キロウオークで終了。ウオーキング後は腰に結構負担あり。しかし、やっと4キロ走れたのだ。10倍で約フルマラソンの距離だなあ。今宵は早く寝るぞ。今月走行距離 4キロ
2009.12.19
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新郎はライムグリーンさんです。横はかわゆい新婦さん。で、手前のオヤジはサロマンレインボーさんです。皆さんお幸せに。大事なこと忘れてました。演奏してるのはウクレレひいてるアロハさんです。
2009.12.12
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今日、超スロー足踏み状態で200メートル走りました。うれしいもんです。先週、『1000人の死を見届けた終末期医療の専門家が書いた 死ぬときに後悔すること25』を買いました。親父の病気は悲しいことだが、それで終始するのではなく、自分の人生において親父の人生が病気を含めて如何に価値があったのか、ということを見出したいと思い始めた時に出会った本です。ちなみに見出しは、●健康を大切にしなかったこと●たばこを止めなかったこと●自分のやりたいことをやらなかったこと●故郷に帰らなかったこと●仕事ばかりで趣味に時間を割かなかったこと●行きたい場所に旅行しなかったこと●自分の生きた証を残さなかったこと・・・・・など25あります。若い時、誰もが自分が死ぬなんて思っていない、しかし、人生なんてあっという間。明日死ぬことを覚悟している人としていない人の死ぬ間際の後悔は全く違うらしい。やりたいことはどんどんやるようにし、、もう少し好き勝手に生きてみても良い。自由に生きても、忍耐で生きても、それほど文句を言われる量は変わらない・・・など私としては説得力を感じる表現が他にも多数感じられました。話は飛びますが『坂の上の雲』や『JIN-仁-』はこういうことをより考えさせられます。
2009.12.06
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その後、親父はいきなり手術を選ばず、抗がん剤治療を続けています。来年手術するために。昨日退院し、来週通院してまた抗がん剤治療をするそうです。本人はまだ特に痛いところはなくピンピンしているようです。但し精神的には違いますが。がんの大きさは4cm。すい臓がんは発見された時は手遅れということが多いということです。親父は人間ドックはやったことがなかったそうです。それも発見遅れの可能性があったと思います。人間ドックのレベルにもよると思いますが。親父は今年、急に血糖値が500以上もあがり、一時倒れました。糖尿病です。親父は煙草は70歳くらいまでは吸い、約7年禁煙してました。煙草は発がん性があり肺がんのみならず、すい臓がんの要因にもなるそうです。何が決定的かは分かりません。が、日々の生活スタイル、食生活が重要なことも改めて感じます。サプリメントを過信する、または通常サプリメントを常用することは私は興味ありません。ま、それは置いといて、きちんとした食生活ができるスタイルを継続できる生涯プランを今から確立していきたいと思います。といいつつ、今、ビールの後の焼酎を飲んでますが。
2009.12.05
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初めて椎間板ヘルニアになったのは確か10年程前の1998年頃。スポーツセンターで筋トレ中。背筋で無理してしまいました。 外科に行き牽引やら温めやらやったが運動できるまでに至ることはなくなるべく安静に過ごしてました。 これじゃまずい、ってんでウォーキング、ストレッチなどで地道にリハビリを続け、ちょうどその頃からちょっとしたきっかけでランニングしようと思い立ち走ったのですが、腰が痛くて100メートルも持たず断念。 しかしその後地道にリハビリをやった挙げ句、100キロウルトラマラソンを完走できるまでになったのでございます。 な、なんと!!!です。振り返ると自分のことながら驚きです。 しか~し、二年前の2007年再びヘルニア再発。仕事の忙しさと新規事業のプレッシャー(何と弱い俺)とビジネススクール通いなどでデスクワークも増えランニングから遠ざかり、左足かかとから腰まで電流が走るようになり、こいつはやばいな、と思いながら注意していたのだが、一発のくしゃみで入院してしまいました。 この時の反省点は、くしゃみをした瞬間しばらく動けなくなり、このままじゃ如何と思い、すぐ腰を温めようと考えて風呂にすぐ入った事です。 何とか風呂場までたどり着き浴槽をまたいで湯船につかったのだが、気分が悪くなり、出ようと思ったのだが、腰が痛くて上がらない。次第にのぼせるし、気分悪いわで、このままじゃ危ないので栓を外しお湯を抜きました。何とかお湯のない浴槽に立ち上がったのはいいが、足も上げられないため、浴槽を越えることができない。家族もいなかったので助けを求めることもできない。何だかんだと悪戦苦闘しながら脱出。しばらく床に入り休んでたが首一つ動かすこともできない始末。トイレの往復に一時間もかかり、結局、翌日から入院しました。病院に行くにも起き上がれないのでかなり時間がかかってしまいました。 なのでこのやうな状態になってしまったら、ずぅえったい温めるべからず!です。やった直後は冷やすべし! そしてそして何と、先々週チャリをこいでる時またやっちまったのです。11ヶ月ぶりのマラソン大会に行く途中です。当然走りませんでしたが。 この大事な時に5日間も会社を休んじまいました。またまた寝返りさえできない。トイレで踏ん張れないから三日も便出せず。 しかし今回はやっちまった直後から湿布で4日間冷やし、4日目から少しずつ身体を動かすようにしました。その後から温める。 分かってきたことは、ヘルニアになっちまったら急な動きはなるべく避ける。普段から身体を動かす。同じ姿勢やデスクワークは長時間続けない。くしゃみする時は注意。くしゃみする時は前屈みになるのではなく、尻の筋肉にギュッと力を入れ逆に身体を後ろへ反らす。ヘルニアだからだといって安静だけでは回復しない。長距離のゆっくりランニングはオススメだと思います。 しかしこれは私の3回のヘルニア嬢との熱いランデブーの体験から語っている事なので、このつまらんヘルニア交際記を読んだ皆さんには保証できるものではないので悪しからず。 椎間板ヘルニアと闘うというよりも共存を目指すという方があってるのか。 ヘルニア嬢とお付き合いしている方からのコメント大歓迎です。明るくランデブー目指しましょう!
2009.12.02
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