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人は自分の壁を自分で作る。どうせできないと思う事はできるようになろうとも思えない。今、やっていることがしたいこととは違うと言って仕事や学校をやめてみたところでしたいことなんかできるわけはない。したい事を始めたとたんに障害が現れるから。私がやろうと思っているのに邪魔されてできない。これは私のせいじゃない・・・と。そう言って、できないことを言い訳するのだ。言い訳していたらいつまでたっても同じところを堂々めぐり。今の環境の中で始められていない事ならこれからもどんなお膳立てもありえない。どんな障害が現れてもどうしてもやりたいと思いやりとおせるのなら10年後には必ず結果が出るよ。本当にしたい事を後回しにするのはやめて心を決めてやってみよう。
2007.05.31
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もしもあなたに何か素敵な力があるのならそれを誰かの幸せのために使って欲しいと思います。何かを学んで賢くなったなら誰かに易しく教えるためにその力を使って欲しいと思います。力を得たり学んだりしたことで自分が偉くなって威張りたくなる。それって本当は賢くないのではないかしら。それは力を得ただけで攻撃するだけのものになっています。誰かの心を壊すだけ。もう少し知恵をつけて愛で包んで上手に使う事を学ばなくてはなりません。賢くなるということはどういうことかうんと考えて行動しないといけません。賢いあなたならきっとできるはずなのに。強大なエネルギーは使い方次第で人と殺す力にもなれば人を助ける力にもなる。すごい力をつけてしまったらその使い方を間違えないようにしないとね。それが「本当の力」を得た人の考えることですね。もしもあなたに素敵な力があったらどう使いますか?
2007.05.30
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大人になるまでずっと忘れてしまっていたことをふと思い出す瞬間がある。不幸だと信じていた頃のことでさえ忘れていたけど感謝したいことだらけなんだ。子供の頃には物事の一つの面しか見えていなかったことが大人になって反対の面や他の面が見えるようになって感じ方もずいぶん変わったかもしれない。これが大人になるということだったんだね。「ありがとう」としか言える言葉が無い。
2007.05.28
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貧乏な家に生まれたり突然、家が貧乏になったり子供にとってとてもつらいことだけど子供の責任じゃないから。貧乏であるために進学をあきらめざるをえないかもしれない。でも学ぶことをあきらめる必要は無い。学ぶ意欲を捨ててはいけない。あきらめそうになるかもしれない。でもあきらめないでやっていこうと心に決めると何か道が開けていくものだと思うよ。あきらめるな子供たち!「あきらめろ。あきらめろ。」と言う悪魔のささやきに耳を貸してはいけない。貧乏になんか、負けるもんか!
2007.05.27
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私の生き方は私にしか決められない。たとえ誰かに押し付けられた生き方だとしてもそうし続けている自分がいる限りそれは私の決めた生き方なのだ。どんなことが起ころうともどんな生き方をするか決めるのは自分。私は私を感動させられる何かを持っているだろうか?持っている何かを私は磨いているだろうか?私の周りであるものややっていることで心地悪いものや気持ち悪いと感じるものを放置してるのではないだろうか。少しずつでもいいゆっくり変化していけば。常に音のなる世界に住んでいて誰かから制約される状況があって自分らしくいることが本当に難しくなっているかもしれない。一人の人間が一生の内にできることなんてちっぽけなことかもしれないけれど100年後に必ずつながる何かができないでしょうか?
2007.05.26
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久しぶりに検診を受けたのは先日の日記に書いたのですがふと、その時の血液検査のことを思い出し自分の腕を見ていました。私は色が白いというのもありますが血管がわりとよく見えるほうです。血管が細くて血液検査や注射で看護婦さんが困っている人をよく見かけますが私は全く逆です。血管の細さとかというのは生まれ持ったものなのでしょうか?体の隅々まで栄養を行き渡らせてくれるんだなあ。血液をサラサラに保つ事がいつまでも健康で元気で過ごせるコツなんだよね・・・なんて思いながら腕の血管を抑えたりしてみていたら生きているのだから当たり前だけど血管の中を血液が流れるのが見えたのです。おもしろくて、パパやトッシィに見せたのです。反応は気色悪い。やめて・・・でした。(笑)やっぱりか。って感じでしたけど今更ながら体の仕組みってすごいなあと実感したところです。感心していたのは私だけでした。(ハハハ)身体に感謝しつつマッサージをしてゆっくり休みました。
2007.05.25
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昔から何だか所ジョージさんが好きだった。どこがいいのかと言われてもよくわからなかったのだけど楽しく生きているのが全身から伝わってくる人なんですよね。最近、テレビで「世田谷○ース」と言うのをやっていて家族で見てます。私の中にある遊びゴコロがくすぐられる。今度の休みは子供と一緒に動物園に行ってこようかな。
2007.05.24
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どんなに凶暴な大人でも生まれてきたときから凶暴なわけではないはず。親は我が子が生まれてきたことを喜び子供の将来に希望を抱き大切に育てていたのではないか。それがどこかでゆがんででしまったのは自分には愛がないと感じたからなのか。自分が思うより先に親と別れることになってしまったのか。誰かに乱暴をすることでしか自分の存在価値をアピールできない弱さ。彼らは母の胸に抱かれていた記憶は無いのではないか。誰かに強さを突きつけても自分の弱さを知るだけなのに。弱くて寂しくて一人では生きられないから暴力や力によって人を縛りつける。子供が大人になる前に変な方向へそれてしまわないようにたっぷり子供を抱きしめてあげてください。乱暴な子。激しい子ほど、ぎゅっと抱きしめてもらうのを待っている。子供が何も言わないからと放っておいてはいけない。おいしいものを一緒に食べて抱きしめてあげてください。
2007.05.23
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もしかしたらあなたのお父さんやお母さんは仕事が忙しすぎるかもしれない。自分たちの遊びに夢中であなたにかまっていられないのかもしれない。大人になりきっていなくて何を子供に教えたらいいのかわからないのかもしれない。もしあなたが、親を見ていて疑問に感じることがあるなら十分な教育をしてくれないと感じるならば図書館に行こう。たくさん本を読むといい。もしあなたが本を読まなければあなたの周りにいる大人のレベルを超えることは難しいのだ。同じ様に苦しむ人生を歩みたくないと思うのなら本を読むか、いい人に出会うしかない。子供の運は親の運や出来に大きく左右される。本を読むことと旅をすること、人に会うことはあなたの人生を豊かにしてくれるものだ。
2007.05.23
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気付いたときにちょっと動けるかどうか。そのちょっとが大きな差になる。そう思う私はいつも忙しそうに見えるらしい。目の前に起こる一瞬一瞬の出来事を楽しみたいと思う。十分に楽しむ事ができるならいつも幸せを感じられるのかもしれない。動きたい人は動く事がその人にとって幸せなのだから動きたくない人に助言をしてもらわない方がいい。何にもしなくていいよ。じっとしていればいいよ。う~ん、私を殺す気か・・・人生は短い。動けるうちに動きたい。
2007.05.22
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悩みがあって仕方が無いときはじっくり考えるに限るのだけれど夜、遅い時間に考えるのはあまりおススメしたくない。身体も冷えてマイナス思考になりやすいから。超プラス思考の人はじっくり静かに考えられるのでいいかもしれないけれどマイナス思考の人が夜遅い時間に悩みをあれこれ考え始めるとマイナス・マイナス・マイナス・・・とどんどんマイナスに話が進んでしまい悲しくて、寂しくてどうにもならなくなる。そして誰か最愛の人を責めたくなったりだれかれかまわず電話をしてみたり被害妄想状態になる。子供の心が残っている人は特におなかがすいている時と夜遅い時間はダメ。とにかくおいしいものを食べて体温を上げて身体を温かくして夜は早く寝る。明日、すっきり目覚めたら明るいところで、じっくり考える。そうすると一番いい考えがやってくるよ。マイナス思考の堂堂巡りを止めなくちゃ!
2007.05.21
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夜遅く、テレビでニュースを見ると思う。悲惨な事件、事故。ああ、見なければ良かった。夜寝る前にこんなニュース、勘弁してほしい・・・子供のころ怪獣が出てくるテレビを見た日は家の裏を怪獣が歩く夢を見た。きっと根が単純なのだと思うけど。脳は、いいニュースも悪いニュースも判断できずに同じように処理すると言うのを聞いて納得。眠る直前に良くないニュースを見てしまったらそれが夢に出てくるし、見た人の心や潜在意識にも影響が出るのは当然なのだ。おやすみ前はできればほのぼのニュースとか誰かががんばってるニュースとかそういうニュース番組を見てから眠りたいなと思うのは私だけでしょうか?深刻な話は朝とか昼間の方がいいような気がする。と言うわけでほのぼの・ワクワク・したお便りを私が書く理由を再確認いたしました。今月は何を書こうかな?と毎日、ネタを探してます。(フフフ)
2007.05.21
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しかけ絵本が見たくて絵本児童書専門店に行きました。子供たちがたくさん見ているのでしょう。見本は少し壊れたりしていましたがすばらしい仕掛け絵本のコーナーがありました。本を開いた瞬間に目がキラキラ。心が躍ります。長い時間と人の手間をかけて作られた一冊。一冊の絵本があれば普通の生活が豊かなものになりその本を通して思い出が作られたり会話が生まれたりする。トッシィが保育園の頃に劇でやった思い出のあるオズの魔法使いのしかけ絵本をゲット。私の宝物の一つに加わりました。
2007.05.20
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人として生きていてとても不幸なことだと思うのは押さえ切れない感情をうまく表現する方法をもっていない人だと思う。実はそれを持っているのだけどうまく使えないとき。激しい怒りをそのまま怒りとして吐き出すのではなく吐き出し方を考えていいエネルギーとして表現する事ができるなら他人を傷つけたり自分を傷つけたりすることはすごく減るのではないだろうか。自分の気持ちを穏やかに伝える言葉をもてばいい。汚い言葉でののしるのならおいしいものを味わう口をもちおいしいものを作る手を磨けばいい。子供から大人へと成長するにつれて自分にあった表現方法をいくつでも試してみればいい。音楽かもしれない。絵かもしれない。建築かもしれない。農業かもしれない。スポーツかもしれない。子供の頃に大好きだった事の中にその才能の種は隠れている。イライラしやすい時は運動もして身体を動かしたほうがいいね。簡単なことから始めてみればいいんだよ。
2007.05.19
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健康診断に行ってきました。もう何年ぶりか。もしかしたら10年くらい行っていなかったかな?結果は2週間後しか聞けませんが、問題があるとすればちょっと太ってきちゃった事かな。さすがにメタボリックも気になる年令だし、これから先ずっと続ける運動を始めないといけない年頃です。視力検査では担当者の方に感心されてしまいました。今は目が悪い人が多いんですね。昔から、目だけはいいんです。もしかして、そろそろ老眼?(ハハハ)
2007.05.18
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ある女の子が10代のころに男子にこう言われたらしい。今もいいけどきっと君は年をとればとるほどいい女になっていく気がするんだよね。彼女は確かに美しい40代になっていった。彼はそういう女性を知っていたのだろうか?若さが武器にならなくなった時あなたは何を武器にしますか?年令を重ねる事によっていい味が出たり、美しくなっていく人がいる一方で汚くなるのをただ待っているだけの人もいる。できるだけ美しく生きようとすることでいい人生になるのならとっても素敵じゃないかしら、と思います。顔の作りも足の長さも変えられないけど自分なりによさを出していけたらいい。笑顔をトレーニングすることはすごく大事なことかもしれない。
2007.05.17
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チャレンジチャレンジチャレンジどうかな・・・?って思うならやってみればいいじゃない。でもね、責任ってものがあるってことを大人だったら忘れちゃいけないのよね。無責任にみんなに迷惑かかる事をやってやっぱりダメだった・・・じゃ、取りかえしつかないからね。責任取れる自信をつけて最大の失敗の手当も考えてそれでやってみればいいと思うんだよね。子供のうちなら失敗してもいいからどんどんやってみるべきだと思うよ。大人になって大きな失敗すると取りかえすのは大変すぎるから。子供のうちにたくさんたくさんチャレンジ精神をやしなった方がいいね。どうすれば失敗を最小限に食い止められるかがわかるようになるから。何もチャレンジしない人生もちょっと つまらない。
2007.05.16
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みんながそうというわけじゃないけど大人になってからのほうがたくさん勉強しているよ。大人になって仕事をしているとどうしても勉強しなくちゃいけない事が出てくる。勉強したい事も出てくる。勉強しているとつらいこともあるけど楽しい事もうれしい事もある。生きている限り成長し続けていきたいから遊びながら勉強してる。苦悩してる大人がたくさんいる世の中で子供であるあなたが苦悩しないわけは無い。苦悩の森から抜け出せる日は来るよ。今できることを一生懸命楽しみながらやっていこうよ。
2007.05.16
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なぜだか思い出を語る人の話を聞くことがよくある。その人がマイナス思考になっている時は嫌だった事、つらい事が延々と続く。楽しい会話がつらかったことの羅列だけで終わってしまう。しばらく話を聞いた後で「でも、そんな時にもね何か楽しい一瞬があったんじゃない?」と聞くことにしている。即座に「そんなの無いよ。」と返ってくる。「きっと、忘れてるのよ。」ある程度の時間を経て楽しかった思い出は一つずつ記憶の上の方へ浮かび上がってくる。そう、忘れていただけなのだ。子供達はいつもどんなときでもちょっとの暇があれば楽しそうに遊んでいる。それを記憶にちょっと引っ掛けておけばいいのだと思う。誰の人生にも心温まる一瞬のストーリーが無数に存在していると思う。
2007.05.15
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毎日の暮らしに使う新しい食器が欲しくなるときがある。毎日毎日食事の支度をするのがいくら好きなことでもイヤになる日がある。新しい食器を手にして新しい風を入れじっくりゆっくり料理を楽しむ。それがまた幸せな一日につながっていく。なんと言うことは無いけれど素敵な一日だな、と思う。
2007.05.14
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今、少し調べていることがあって何冊も何冊も本を調べたり人の意見を聞いたりしていて少しだけ分かってきた。大きな差を生む小さな違いというのは自らが持っているアンテナの感度の違いなのだということ。仕事でも家事でも趣味でも子育てでも何かをやろうとする時に立てているアンテナの感度がよければちょっとした電波を見逃すことなく拾える。何をするのでもこれが正解という明確なものはなかったりする。これも正解かも・・・あれも正解かも・・・そんな正解かもしれないことをたくさんアンテナで拾いながら自らの頭と心と身体を使って静かに行動していく。アンテナで必要な情報を拾ったら次は行動あるのみ!
2007.05.13
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きちんとしていたいのにグズでスロースターター。気持ちを引き締めてさっさと仕事に取り掛かりさえすれば普段の半分の時間で仕事が終わるのに。ダラダラしている自分にうんざり。先月半ばから事務所の机の上が片付くようになっていた。それでもとても美しいとはいえないけれど仕事が片付く速度が上がったのは確かだ。開くとうんざりするような雑然とした引き出しやファイル。気がかりな事が進んでいかない気持ちのだるさ。これはやっぱり五月病なのかな~。ハハハ。眠かろうとだるかろうとしなくちゃいけないことは私の前にやってくるから。今日も必殺仕事人♪張り切って笑顔を作りつつ仕事を片付けようと努力する。ボケ~っとしているときに降ってくるアイデアや言葉たち。さっさと書かないから忘れちゃう。やっぱり5月病かしら?「そりゃ、性格だよ。」「そうなの?」動こうと意識しないから動けないんだって。お母さんスイッチ、入りました!
2007.05.12
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五感を使って手を使って身体を使って無我夢中でやっていると新しい何かが生まれる。自分の中からとうとうと泉のように。才能の種は今自分がしていることの中にあるかもしれない。
2007.05.11
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連休明けのいいお天気。気分よく仕事を始めるにはいい感じで朝からスタートダッシュしました。今月はメンテナンス強化月間。と言っても勝手に自分で決めてるだけだけど・・・年間を通して見ると仕事量が少ない時期なので一番メンテナンスがしやすい。この時期にメンテナンスをきっちりやっておかないと大変な事になるので、今月もがんばります!!!楽しみながら仕事をがんばってるとなぜか野菜がたくさん集まってきたりして我が家の食卓は5月の新鮮な野菜をたくさん並びます。ありがとうございます。
2007.05.07
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年末から冷蔵庫にあった丸焼き用のチキン。年末に使おうと買ったのだけれど家族の具合が悪くなり料理できなかった。もういい加減に料理しないと食べられなくなっちゃうなーと思い立ち、お気に入りの鍋に入れコトコトと煮てみた。いただきもの野菜も入れてじっくりと火を入れていく。どんな感じかな、と鍋の蓋を開けた。う~ん、何ともいえない幸せなおいしい香り。遊びに来ていた甥っ子も「僕、お肉の中で鶏肉が一番好きなんだ!」と大喜びの笑顔。みんなでおいしい手料理が食べられる幸せ。私の作ったものがみんなの笑顔につながった。やっぱり、うれしい。
2007.05.05
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生きているということは自分なりの表現をするということ。たくさんの表現の仕方があり表現することも様々。ただ話をすることかもしれない。絵を描くことかもしれない。何かを作ることかもしれない。もしかして身体を使うことかもしれないし音楽を奏でることかもしれない。自分なりの表現方法をもっていさえすればいい。ただ毎日暮らしていくだけでもその暮らしの中には様々な表現されたものがある。私たちが作り出しているもの全てが誰かに何かを伝えてる。誰かの耳に届く歌声かもしれない。あなたの表現方法はどんな?
2007.05.03
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お財布の中身が乱雑になる。カバンの中身が膨らみ始める。キッチンが雑然としてくる。仕事場の机の上の書類がたまり始める。心地悪いことこの上ないので一番気になるところから順番に片付けていく。スッキリしていないと心地悪くて仕方がない。誰のせいでもない私がしたことの後始末なんだけれどゴチャゴチャの頭と心の中が目に見えるよう。ゴチャゴチャはあっという間に増殖する。今月したい事のリストを書き出してみた。今月しなくちゃいけないことのリストも書き出してみた。書き出せば順番に進んでいくね。
2007.05.01
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