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choromeiさんコメント新着
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肥料の効果はあまり期待できません。
然し土には成りますのでお爺さんのした事は正解です。
問題は草の種類と、結実期の問題は残ります。
簡単に申しますと種子が出来た状態で埋めると植えたと同じことに成り
子孫が出てきます。
又宿年草の種類だとこれまた来年にまた
です。かなり深く埋めるか、熱処理して
埋めると、絶やす事が出来ます。
埋めないで、積み上げた状態でホームセンターなどで
苦土石灰等を買ってきて振りかけて置くと
良い肥料に成るでしょう
抜いた雑草を埋めると肥料になります
再度生えてきたり、種となっていずれまた生えてくるという事はありません
と言うより、土中には通常10年分の雑草の種が蓄積されています
草を土に埋める肥料を緑肥と言い
江戸時代の二之宮金次郎以来昭和初期までの農家が無料で手に入れる事が出来た唯一の肥料です
化学肥料の使用で里山での草刈も無くなり山林は荒れ放題
肥料にはなりませんね、まぁ上手く腐食すれば堆肥にはなりますがね
しかし、今日抜いた雑草でしょ 埋めた深さにもよりますが
ほぼ間違いなく、再生されてくるでしょうね
雑草の生命力は半端じゃないからね
よく昔の人は、食べ残しとか野菜の切れ端とかを畑に埋めますよね
でも実はそのまま埋めただけでは肥料になるまでにとても時間がかかります
でもいつかは土に還り肥料になります
ご質問の雑草については、根までしっかり乾燥していれば埋めても芽は出ないと思います
でも余分とゆうことはないですよ
自然から出来た天然の有機肥料ですから、大事にしてください
埋めてしまえば基本的に日光は当たらないので、再び生えてくる心配はほとんどありませんが、雑草は強いです。 ましてや土の中に根っこがついた状態でいるのですから、そう簡単に肥料になってはくれません。 たとえ腐っても、量が多ければカビが生えて他の植物に影響するのでお勧めできませんね
うちでは抜いた雑草はまとめて日光にさらしておきます。 かなり時間はかかりますが、放っておけばミミズ君が食べてくれて、色の濃いきれいな土になるんです。 これをふるいに掛けて庭の土に足していますが、よく育つし、非常にいい感じです
いろいろと 書かれている
雑草に 土をまぜて 石灰と肥料分をいれて
まぜあわせて 堆肥にしていけば むだがない
一年をかけて ゆっくりとやれば 良い堆肥となってくれる
はた坊
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