全6件 (6件中 1-6件目)
1

2023年8月旅行貯金活動の成果埼玉県2局(富士見市2)以上2局で終わる。今月は1日しか活動できなくて、正直物足りなかった。画像は富士見東台局。にほんブログ村
2023年08月31日
コメント(0)

10日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。富士見市のコミュニティーバスふれあい号はAからGまでの7系統があるが、今回はGのみずほ台駅・水谷東線に乗った。市役所からみずほ台駅東口を通り、水谷東地区でラケット状に折り返し、来た道を戻る比較的単純なルートである。市役所ーみずほ台駅東口とみずほ台駅東口ー水谷東地区の2つの線をスルー運行していると認識するとイメージしやすいと思う。14時代後半のみずほ台駅東口から水谷東公民館まで乗車。乗車区間では8名乗車であった。水谷東地区は古くからの住宅地が広がり、需要が多そうなのに、日に6本のコミュニティーバスになってしまうのかと、思ってしまうが、この地区は並走して東武バスが走る所が多く、その路線は志木駅に向かうので、バス利用はそちらがメインなのだろう。水谷東公民館で乗車のバスを見送る。狭い所に乗り入れるのがコミュニティーバスの魅力である。お年寄りにはありがたいだろう。運行は東武バスウエストが担当する。にほんブログ村
2023年08月13日
コメント(0)

9日に乗った3本目のバスについて記す。小田急バス梅が丘線は元々渋谷駅ー梅が丘駅を結んでいたが、小田急線高架化の際に梅が丘駅から経堂駅まで延長された。その代わり経堂線が梅が丘駅-経堂駅間が切られたので、両路線の分断駅が梅が丘駅から経堂駅に移ったという事である。これは適切であったとも思う。昼間時1時間4本ペースで特別多くはないが少なくもない。15時代の乗車の便は経堂駅を14名で発車し、梅が丘駅の手前までの停留所で6名、梅が丘駅から4名、その後この路線独自区間の停留所で10名、さらに東急バスが合頻発する淡島から渋谷寄りの区間で11名の合計45名乗車であった。それほど道路は広くないが、昔からのバス通りを走り、駅からも微妙に離れている地区を走るので、沿線の生活路線として完全に定着して様子であった。やはり都内の路線はコンスタントな利用がある。画像は経堂駅での乗車のバス。にほんブログ村
2023年08月12日
コメント(2)

9日に乗った2本目のバスについて記す。小田急バス経堂線は小田急線では隣の駅の経堂駅と千歳船橋駅を北側の希望ヶ丘団地や赤堤通りを経由して結ぶものである。昔は経堂から東方向の梅が丘駅までの路線であったが、その区間はこの後に乗った小田急バス梅が丘線に組み込まれた。遠い昔、希望ヶ丘団地に行くのに数回乗ったことがあるが、それは30年以上前の事である。千歳船橋駅でのバス乗り場はその頃と変わりはない。小田急線高架化した際にバスロータリーとかの整備がされなかった事が非常に悔やまれると思う。駅から少し張られた位置にバス停があるし、小田急バス・東急バス・京王バスと乗り入れるバス会社も多いし、便数も相当なものなので・・。千歳船橋駅は世田谷区内で成城学園前駅に次いでバス路線が多いところなのだから、なおさらその感が強くなる。経堂線はラッシュ時は本数が増えるが、昼間時は毎時3本である。14時代の千歳船橋駅発の便は10名で発車。一旦南側に抜けて、大きく迂回するルートも昔と変わらない。くどいようだがバスロータリーが整備されれば、この点も改善されたであろう。希望ヶ丘団地は大きな集合住宅で折返しもできるバス停である。その後経堂駅に向かう需要で17名が乗車し、合計27名乗車であった。希望ヶ丘団地ー経堂間は別路線が時間2本単位であり、合わせると本数的にはなかなかの利便性になる。地域に密着した伝統の路線であることを再認識した。画像は千歳船橋駅での乗車のバス。にほんブログ村
2023年08月11日
コメント(2)

今日は埼玉県富士見市の全局制覇を達成すべく出かけた。東武東上線みずほ台下車。島式ホームから上の画像を撮る。10000系は個人的に好きな電車である。現代的な雰囲気と昭和的な雰囲気が合わさっているところが惹かれる。方向幕が残っているところも良い。みずほ台はマンション一体型駅舎である。下にはスーパーもあるし、日常生活は出かける事も含めてこの建物内だけで完結しそうだ。下車後バスに乗るのだが、それは別ページにアップする。このような伝統的な商店街の中にある「富士見水谷東局」貯金。みずほ台駅方向に歩いて戻り「富士見東台局」貯金。みずほ台駅に戻り、今日の活動を終えた。今日の成果旅行貯金2局すべて埼玉県(富士見市2)埼玉県富士見市は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・千葉県一宮町・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・埼玉県さいたま市緑区・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町・長崎県川棚町・東京都板橋区・埼玉県さいたま市西区・埼玉県さいたま市大宮区・千葉県市川市・千葉県八千代市・東京都小平市・埼玉県伊奈町・埼玉県上尾市・埼玉県越谷市・埼玉県吉川市・東京都府中市・東京都昭島市・神奈川県大和市・千葉県千葉市緑区・東京都町田市・埼玉県入間市・神奈川県清川村・埼玉県ふじみ野市・東京都日野市・埼玉県越生町・埼玉県ときがわ町・埼玉県日高市・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・埼玉県さいたま市岩槻区・埼玉県羽生市・新潟県田上町・埼玉県朝霞市・東京都練馬区・東京都西東京市・東京都東大和市・埼玉県春日部市・千葉県富里市・千葉県木更津市・神奈川県横須賀市・長野県南箕輪村・長野県飯島町・長野県南相木村・神奈川県大磯町・千葉県千葉市美浜区・埼玉県さいたま市大宮区・埼玉県さいたま市北区・東京都日の出町・東京都港区・群馬県明和町・茨城県守谷市・東京都目黒区・東京都北区・神奈川県川崎市中原区・千葉県四街道市・東京都品川区・東京都墨田区・茨城県利根町・千葉県浦安市・埼玉県幸手市・千葉県大網白里市・埼玉県白岡市・埼玉県蓮田市・千葉県長生村に続く163番目の全局制覇である。埼玉県富士見市8局全局制覇の軌跡2010.04.02 2局富士見みずほ台・富士見鶴瀬東2016.11.07 1局富士見鶴瀬西2020.01.27 3局富士見南畑・富士見羽沢・富士見勝瀬2023.08.10 2局富士見水谷東・富士見東台以上にほんブログ村
2023年08月10日
コメント(2)

今日は二子玉川駅から向ヶ丘遊園駅を結ぶ東急バス久地線に乗った。この路線は元々渋14系統で渋谷ー二子玉川間は渋12系統のルートで渋谷駅ー向ヶ丘遊園駅を長躯直通していたものである。子供の頃、乗りたいと思っていたが、そう思っているうちに、用賀駅ー向ヶ丘遊園駅に短縮された後、二子玉川駅ー向ヶ丘遊園駅になった。運行本数は平日8本、土休日7本のみで風前のともしびのようである。12時代二子玉川駅発の便は8名で発車し、その後1名の合計9名の乗車であった。実際に乗ってみると、それほど混む時間帯ではないのに昔から渋滞の名所の二子橋が相変わらず混んでいて、乗車の便はすべての停留所で遅れていた。神奈川県県内は梅林―向ヶ丘遊園駅で川崎市交通局が並走し、それは溝口駅に接続していて、そちらの路線の方が利便性は高い。趣味として乗りバスするには、久地駅近辺の道路環境が古くからの路線を感じるが、本数・利用率共々、非常に寂しくなった路線という印象を抱いた。渋谷駅に乗り入れていた頃はどのような利用だったか興味が沸く。渋谷駅ー二子玉川駅を結ぶ新道線もつい最近、日に1本と免許維持路線となり、バス路線としては大きく衰退したところである。画像は二子玉川駅での乗車のバス。にほんブログ村
2023年08月09日
コメント(2)
全6件 (6件中 1-6件目)
1