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2026年5月旅行貯金活動の成果神奈川県3局(相模原市緑区3)群馬県3局(千代田町2・館林市1)合計6局で終わる。局数は少ないが鉄道駅から離れた局訪問ができ、個人的には価値のある記録となった。にほんブログ村画像は神奈川県相模原市緑区の沢井簡易局。
2026年05月31日
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25日の活動で赤岩渡船で赤岩から熊谷市葛和田に渡った後、表記のバスに乗った。画像の葛和田はまさに渡船の乗降場の傍らで河川敷にある。15:30発の便は利用者0で発車したが、途中から6名乗車であった。東武鉄道時代からの伝統路線であり、沿線の生活路線として、末永く頑張ってほしい路線である。朝夕の本数増加もあるので、利用の定着はあると思う。にほんブログ村
2026年05月28日
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25日の活動で末端の一部区間だけ乗った。ひとつ前の館林・千代田線とは経由地が違うが、館林・明和・千代田線も自治体間の幹線的路線である。この記事で上げる館林・明和・千代田線は1日5往復で休日は運休である。館林駅13:35発の末端部であるが、4名の乗車を見た。館林市内ではもう少し乗車数があったのではないだろうか?巨大ホームセンターのジョイフル本田では売り場と売り場の間の駐車場の屋根がある部分に乗り入れ、独特の風景(車窓)であった。画像はコスメ・ニスト千代田プラザ前で降車した際のもの。にほんブログ村
2026年05月27日
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昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。群馬県館林市は昭和末期に市内の路線バスが全滅し「バスなし市」として、不名誉な称号を得たが、現在は周辺町村と力を合わせ広域公共路線バスを形成し、この規模の都市群としては健闘しているともいえるバス路線網、便数を確保する。「館林・千代田線」は文字通り両自治体を結ぶ、ちょっとした幹線系統である。館林駅で東口・西口の発着が便によって分かれるが、1日8往復で実用的な本数を確保する。12時代館林駅発車の便は4名で出発し、途中2名乗車の合計6名乗車であった。特別多いとも言えないが、利用が定着しているように感じた。朝夕の便はどれくらいの利用があるのだろうか?画像は館林駅西口での乗車のバス(手前のポンチョ)。にほんブログ村
2026年05月26日
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今日は東武鉄道館林下車から表題の活動を行った。館林駅舎は新しい橋上駅舎だが、メインでは西口も画像のような形態をしており、貫禄がある。まずはバスで西に向かい「三野谷簡易局」貯金。南方向に歩き「富永局」貯金。再度バスに乗って西方向に進み「赤岩局」貯金。活動したところは広大な利根川沿いの平野に農地と集落の他、工業団地、郊外型店舗などがある。赤岩渡船乗り場から見る赤岩地区。古くから交通の要所として栄えた所だ。繫栄の証である渡船が今日でも健在なのはある意味奇跡的だ。自分がここに来たときは埼玉県側に船は行っていて、こちらに向かってきた。静かな所に船のエンジン音が響く。船は群馬県側をベースにしていて、埼玉県側から乗る場合、旗を上げるとは各所で書かれて知っていたが、想像以上に小さく、船の乗務員さんが気がつくものなのかと思った。埼玉県側から乗った人の乗車記によれば、同様の不安が抱いたようだが、すぐに来たとの記載があった。今日の成果旅行貯金3局すべて群馬県(千代田町2・館林市1)群馬県千代田町は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・千葉県一宮町・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・北海道中富良野町・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・岩手県野田村・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・埼玉県さいたま市緑区・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・群馬県高山村・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町・長崎県川棚町・東京都板橋区・埼玉県さいたま市西区・埼玉県さいたま市大宮区・千葉県市川市・千葉県八千代市・東京都小平市・埼玉県伊奈町・埼玉県上尾市・埼玉県越谷市・埼玉県吉川市・東京都府中市・東京都昭島市・神奈川県大和市・千葉県千葉市緑区・東京都町田市・埼玉県入間市・神奈川県清川村・埼玉県ふじみ野市・東京都日野市・埼玉県越生町・埼玉県ときがわ町・埼玉県日高市・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・埼玉県さいたま市岩槻区・埼玉県羽生市・新潟県田上町・埼玉県朝霞市・東京都西東京市・東京都東大和市・埼玉県春日部市・千葉県富里市・千葉県木更津市・神奈川県横須賀市・長野県南箕輪村・長野県飯島町・長野県南相木村・神奈川県大磯町・千葉県千葉市美浜区・埼玉県さいたま市大宮区・埼玉県さいたま市北区・東京都日の出町・群馬県明和町・茨城県守谷市・東京都目黒区・東京都北区・神奈川県川崎市中原区・千葉県四街道市・東京都品川区・東京都墨田区・茨城県利根町・千葉県浦安市・埼玉県幸手市・千葉県大網白里市・埼玉県白岡市・埼玉県蓮田市・千葉県長生村・埼玉県富士見市・千葉県印西市・千葉県野田市・埼玉県坂戸市・埼玉県川越市・埼玉県さいたま市浦和区・東京都文京区・千葉県睦沢町・埼玉県草加市・神奈川県相模原市中央区・埼玉県さいたま市見沼区・群馬県下仁田町・東京都足立区・埼玉県嵐山町・埼玉県東秩父村・埼玉県久喜市・茨城県東海村・東京都小金井市・東京都立川市・東京都東大和市・埼玉県桶川市・茨城県取手市・埼玉県さいたま市南区・神奈川県横浜市保土ヶ谷区・埼玉県吉見町・神奈川県川崎市高津区・東京都東村山市・神奈川県横浜市神奈川区・神奈川県横浜市西区・東京都新宿区・神奈川県横浜市緑区・東京都江東区に続く198番目の全局制覇である。このリストに北海道中富良野町が抜けいていることに気がつき、今回からこのリストに加えた。今日の成果旅行貯金3局すべて群馬県(千代田町2・館林市1)群馬県千代田町2局全局制覇の軌跡2026.05.25 2局富永・赤岩以上にほんブログ村
2026年05月25日
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13日の活動で最後に乗った神奈川中央交通をアップする。三ヶ木から橋本駅までは幹線の橋01系統に乗るのが普通だが、今回は新小倉橋経由の橋03系統に乗る。橋03系統は橋本駅から宮ケ瀬少し手前の鳥居原ふれあい館まで行く橋07系統の別バージョン系統で、関から三ヶ木方面に行くことと途中金原地区を迂回して経由する所が違う。また新小倉橋経由なことも違う点だ。平日8往復。土休日6往復で多くはない。そのうち平日の朝片道1本は高規格バイパスの津久井広域道路・相模原協同病院を経由するマニアック系統(橋04系統)。こういう系統も乗ってみたい衝動に駆られるが、さすがにハードルが高い。三ヶ木発17:00発の便は三ヶ木を2名で発車し、すぐに1名乗車。金原地区の独自区間では11名乗車を見る。これはなかなか数字だ。その後、多系統も走る区間で22名の乗車があり、合計36名乗車であった。夕方の帰宅に堅調な利用があり、印象に残る乗車となった。改めてこの地域の神奈川中央交通の存在の高さも再認識した。画像は橋本駅北口の乗車のバス。にほんブログ村
2026年05月20日
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藤野駅関係の神奈川中央交通を乗った後、帰路に引き続き乗りバスをする。相模湖駅から神奈川中央交通津久井営業所がある三ヶ木は2路線ある。2025年5月に湖21系統を主に乗っているが、今回は湖28系統の方に乗る。16時代の相模湖駅発の便は湖21系統・湖28系統同時発車である。同じ三ヶ木行きだから発車時刻をずらせばいいと思ってしまうが、全く違う需要なので、これは理にかなっているものである。相模湖駅7名で発車し途中1名の合計8名乗車であった。桂橋で自分一人の貸切になった。三ヶ木方面の利用者は湖21系統に乗ったのであろう。画像は相模湖駅での乗車のバス。到着便でこの後三ヶ木行きとなった。にほんブログ村
2026年05月19日
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13日の藤野駅近辺の神奈川中央交通乗りでのやまなみ温泉方面への路線乗車について記す。やまなみ温泉・奥牧野方面へは3系統で平日9往復の運行があるが、7月6日より、平日の1往復化が発表されている。藤野駅からやまなみ温泉までの区間を幹線にして、奥牧野・東野・篠原の枝線がある感じであったが、詳しくは検索してほしい。藤野駅15時代発車のやまなみ温泉経由奥牧野行きは4名乗車であった。通常利用があるのはかつての再編でも幹線として残ったことが伺えるものだ。画像は下車した賽の神での乗車のバス。この便はやまなみ温泉まで行って、この賽の神まで帰ってきて、奥牧野に向かうのだが、車外から見て、奥牧野方面へは利用者0であった。復路は局そばの中尾から乗車。乗車時点で1名、途中乗車1名の合計2名乗車であった。利用はなくはないが存続には厳しい乗車率である。やまなみ温泉・奥牧野線は土休日の方が本数が多く、しかも前述の7月6日の改正でも減便はないが、登山などの行楽利用対策だろうか?藤野駅からの各路線は正直よくここまで神奈川中央交通での運行で保っていたというのが、率直な印象である。にほんブログ村
2026年05月18日
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13日乗った藤野駅での神奈川中央交通のアップを続ける。藤野駅から北側の和田まで行く路線は6月1日のダイヤ改正で朝方の2往復のみとなり、地元以外では乗ることがかなり難しくなっている。14時代の藤野駅発の便(画像)は1名乗車であった。午後の下り便でこの乗車数だと、この時間帯の廃止はやむを得ないと、言わざるを得ない。沿線の生活路線としての役割は非常に少ない。局がある陣馬登山口で下車。15時代になった陣馬登山口復路便に乗車(画像)。陣馬登山口から自分以外にも4名の乗車があり、和田方面からの乗車を合わせて14名の乗車を見た。ほとんどが登山帰りである。ちなみにこの便の前に藤野駅に和田から到着した便を見たのだが、22名の乗車があった。中型車の座席がほぼ埋まるくらいの乗車数である。これだけ乗車があると便の廃止はもったいないように感じたが、登山客向けに実証実験のバスが現在の路線バスとは別に運行されるようだ。路線バスとは別にすることにより、1乗車800円となっているが、これは理にかなっていると思う。土日の運行となっているが、上述のように利用は平日でも結構あるので、平日の運行があるとなおさらいいように思う。にほんブログ村
2026年05月17日
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13日の活動で表記のバスについて記す。相模湖駅と藤野駅を結ぶ路線。経路に意外性はなく、国道20号線を淡々と走るもの。古くは八王子駅と上野原を結んでいた長大路線の末裔である。八王子ー相模湖間は2026年3月に廃止になった。この乗車時は3往復まで減っていたが、6月より平日1往復が削減となった。この路線に2回乗った。1本目は相模湖駅13:59発の便に途中の吉野から乗車(画像)。乗車は1名であった。2本目は藤野駅16:01発に乗車。残念ながら全区間で貸切であった。この便は6月からの削減便だ。需要はなくなっているが、相模湖沿いの車窓はなかなかで伝統の主要国道の雰囲気が感じられる。相模湖駅到着後、津久井営業所がある三ヶ木行きになるか、回送になると思っていたが、折り返し藤野駅行きになってびっくり。入出庫関係で残っている路線かと思っていたが、夕方の需要に合わせていた。2名の乗車に留まっていたが、需要が皆無ではなかった。にほんブログ村
2026年05月16日
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昨日の活動で乗った2本目の神奈川中央交通のバスについて記す。八77系統は橋本駅と八王子駅を主として国道16号線を経由して結ぶもので、途中髭線で片倉台を往復する。2017年に一部区間乗車しているが全線乗車するのは今回が初めてである。橋本駅を1名乗車で発車し、片倉台までの区間では1名のみの途中乗車。片倉台で2名乗車、その後10名乗車の合計14名乗車であった。途中には横浜線と京王線の駅があり、利用は特に多くないが、八王子駅近くの利用が目立った。画像は橋本駅での乗車のバス。にほんブログ村
2026年05月15日
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昨日の旅行貯金活動は中央本線藤野駅からの神奈川中央交通沿線での活動がメインであったが、その際に神奈川中央交通の1日券を使用した。藤野に行く前に、せっかくの1日券なので、2本の路線バスに乗った。桜23系統は鶴川駅-永山駅ー聖蹟桜ヶ丘駅を結ぶロングラン系統。かつては京王電鉄も運行していたようだが、現在は神奈中のみである。1時間1本ペースだが、聖蹟桜ヶ丘駅ー永山駅側から見ると、京王多摩車庫までの京王バス運行の区間便が1時間2本、さらに永山五丁目までの区間便が神奈中運行で1時間1本があり、1時間4本ペースである。この記事を書くにあたって、両社のホームページを見たのだが、京王は両社の時刻を案内しているが、神奈中は自社のみというのはいただけない。11時代鶴川駅発は17名で発車し、その後40名の乗車があり、永山駅までで計57名の乗車を見た。多摩ニュータウンに入って続々と乗車があったことが印象的であったが、高齢化も感じるものであった。下車した永山駅では大量下車であったが、入れ替わり乗車も多かった。画像は永山駅での乗車のバス。にほんブログ村
2026年05月14日
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今日は中央本線藤野下車から神奈川中央交通沿線の各局での貯金活動を行った。神奈川中央交通はこの地区からの撤退方向を示していて、この6月1日からは北側に向かう和田行きが朝の2本だけの運行になる。残りの路線のこの後も厳しいことが予想され、本日局訪問を決行した。藤野下車(画像)。バスの乗り入れがあるが狭い駅前である。地形が厳しく、駅も斜面の途中にある。相模湖方向に歩き「吉野局」貯金。この近辺の地形を表す画像。川や湖があり、斜面の中、わずかな平地があり、その中に中央本線・国道・中央自動車道が貫く。局の近辺は元甲州街道の宿場吉野宿であった。藤野駅へバスで戻り、さらに和田行きに乗車して「沢井簡易局」貯金。バス停から画像のような道を進んだ先にある。赤い車が止まっているところ。バスから降りた時、ここに局があるのかと少し焦った。再度藤野駅に戻り、南方向にバスで進み「牧野局」貯金。画像を撮りたかったが、時間がギリギリで撮れなかった。これにて藤野駅近辺の局は2009.08.12の活動の分と含めて、完訪することができた。また今日の訪問局はバスでないと行くのが大変なので、その点は良かった。今日の成果旅行貯金3局すべて神奈川県(相模原市緑区3)以上にほんブログ村
2026年05月13日
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