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去る土曜日はロビンと共にR1のまつpチャレンジに参加。懐かしの「結果から」。 Xxxxx8/x8/x9/x 2389/x9/x9-x9/xx9/x 197X9/xxxxx9/x9/6 235X9- 7/xxx9/x9/xxx 217アベ221.82ゲーム目のみレベル、他はタイフーン準優勝/26人 これなら好結果と言えるでしょうね。「特定のコンディションだけバカほど打つけれど、他はからっきし」というのではなくて「どんなコンディションでも常に上位争い出来る」を理想とする私にとっては十分納得のいく試合となりました。 R1なので多分タイフーンで行けるだろうな、という想定の元で練習投球をスタートしましたが、読みは〇。出先のキレも割と出るし、行けるかなと判断してゲーム開始。 序盤はアタマから5発を持ってくるなど1ゲーム目は問題なし。ただ、2ゲーム目で左レーンだけ、やや伸びが嫌な感じでポケットへの軌道がバラついてきたので、レベルにボールチェンジ。起こしを手前に替えることで安定した形でポケットに集められないかと考えましたが、自分では完璧な手離れだと思ったボールが2度10番タップしたので、タイフーンに再度戻し、アジャストのし直し。3ゲーム目、かなりいい形で立て直したものの、「いや、これは飛んでくれてもバチは当たらないでしょ…」という7番残りが2度あり、やや運にも見放されたかな~…と思ってしまいました。ま、4ゲーム目の9フレで、数センチ触れたくらいの感じで10ピンがギリギリ取れたので、おあいこってことで納得。 この結果を踏まえて、タイフーンのラインの引きやすさも悪くはないのだけれども、もう少しスペックが上の、「強い玉」を積極的に投げる練習をしていかなくてはならないのかな?と考えました。 それをふまえ、月曜日のロビ投げ会は今月の44ftコンディションの半日以上経過した形を、あえて強めのシビアコリジョンで投球してみようと挑戦。こちらも結果から。190 246 153アべ196.31、2はシビアコリジョン3の右のみIQスピアー 1ゲーム目は4番ピンのミスが響きましたが、ある程度は納得していて、2ゲーム目はシビアコリジョンの強さが十分出せていました。ただ、2ゲーム目後半にやや遅さを感じ始めていた左のレーンが、3ゲーム目の声を聞くと共に入っても入っても厚目!の状態になり痛恨の3連続スプリット。これでは右でいかにストライクを連発していても全くスコアになりません。割るたびに立ち位置を2枚ずつ内に寄せるくらいのイメージで、しっかりアジャストを試みていたのですが、それでもまだまだ足りなかったようです。ここらへんがタイフーンでは経験できないアジャストの難しさなのだろうと思います。 ただ、しっかり寄り切ったときにはやはりいいストライクを引くことが出来たので、やはり今後も「中から強い玉で、遅くなった部分を出し所いっぱいにする」という、個人的に経験値の低い部分のラインアジャストの修練を積みたいですね。今日いまこのレンコンを1点でも高得点にする!という話ならば、タイフーンとIQが正しい選択なのかもしれないですが、あえて挑戦をしていきたい部分もあって、殻を破ろうとしております。上手くなってきたと感じる部分もあり、それでも挑戦できる課題はまだまだあり。これからがお楽しみ、というやつですね! 暦 投球G 累積 月ave 安打数 打率 日数11月 31G 6518P 210.3 20本 0.645 10日10月 39G 8404P 215.5 28本 0.718 13日09月 29G 6325P 218.1 24本 0.815 10日08月 49G 10307P 210.3 30本 0.612 15日07月 55G 10975P 199.5 27本 0.491 16日06月 44G 9386P 213.3 31本 0.705 14日05月 49G 9798P 199.9 22本 0.449 14日04月 41G 8289P 202.2 23本 0.561 10日03月 35G 7086P 202.5 22本 0.629 10日02月 36G 7170P 199.2 19本 0.528 10日01月 22G 4534P 206.1 15本 0.682 07日
Nov 24, 2025
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今月のレーンが47ftになり、そのパターン表を見たとき、直観的に「あ、普通にやったら打てるだろうな」と思った。というのは、かつてこういう長い目のコンディションになったとき、月間アベレージが大きく上昇した記憶があったからだ。実際、その見立ては正しかったようで、引き立てで3Gコンペを2度投球したところ、初回が247-244-233の724。二度目も240-279-213の732。連続で700シリーズを打ててしまった。やはりハッキリ得意で打ちやすい。で、こうして引き立てを投げ続けていれば、今月の店舗アベレージのNO.1の座もあり得るとは思ったものの、それを目指すより「やや乱れたコンディション」への対応を練習したほうが、長い目で見れば価値があると考えて、あえてリオイルの直前のキャリーの強い状況で3度コンペを投球した。 1.初戦 571/3Gx9/9-xxxxx7/9/x 2249/x63xx9/7/5s3x9/x 177x9-xxx8s17s29/9/9- 170 初のキャリーチャレ。練習投球の感じで、一番走るタイフーンで自分としては外を投げればいいのか?と考えてみたものの、ドボッと曲がってくるところもあれば、入りが甘いところもあって、中盤以降かなりコンディションを見失った感があった。しかも、しっかりとグリップする感じが甘くてピンアクションが弱い。この日は息子のお迎えがあるために時間が無く、大急ぎで投げたこともあって、細かいスペアミスが頻発し、悔いが残る結果に終わった。 2.リベンジ 606/3G6/x9/xx7s2 9- 9/x8/x 1849/xxx9/x9/x9/x9/ 2198s/xxx9/9/x9/63x8/ 203 前回のように急ぎ倒さず、きちんと真剣にやったら600ちょいかなぁ…?という手ごたえの元、同じ時間帯で臨んだ結果、確かに結果は606であった。この日はカバーを少し強くしてみようと考えて、ラインナップ的には一つ上のIQスピアーを中心に投げてみたが、2G目が象徴的でどうにもあと1ピンが飛ばしきれない展開になってしまった。ポケットに持っていくこと自体はさして難しくないのだが、飛ばない1ピンを飛ばしに行こうとするアジャストの中で厚目を喰らい、時折多めの残ピンを招いてしまう。解決策を考えたとき、IQスピアーではまだ弱く、ボールのカバーをもっと強くして、もっとインサイドのオイルを長く使って強く戻すほうが、この残り1ピンを飛ばせるのでは?と徐々に感じ出してきた。 3.3度目の正直 611/3G9/9/x9/8/x6s29/9/9/x 181Xxxx9/9/9/xx9/x 236X9/8/xx8s1x7/x8/x 194 すぐに再挑戦と行きたかったのだが、謎の体調不良で静養期間をとった。咳ナシ、熱ナシ、喉の痛みナシ、頭痛ナシ、鼻水ナシ、なのになんかだるい…という状態で、1週間空けての投球に。練習投球では、身体が思いのほか動かず、右に左にの失投三昧だったが、なんとか1ゲーム目半ばくらいから投球のイメージを掴むことが出来た。今回はシビアコリジョンを左レーンに導入、最終的には右レーンも同ボールで投げることにした。当初のタイフーンから考えたら、カバーストックはかなり強いものを選択している。今回も、大きなスコアアップは無かったものの、3ゲーム目の不運な(あまりこういう言葉は好きではないものの、さすがにこれは「不運な」と言ってもいいだろう)ジャスト7-9のスプリットが無ければ639点だったことを考えれば、形になる兆しは見える。 この3度の挑戦を経て感じたこととしては、伸びて、手前が削れたようなだるいレーンに対して、弱いボールで外目を走らせてという作戦は実は正しくないと結論付けた。それならば、手前の「削れ」を避けてインサイドに入り、なおかつ、そのインサイドから先の動きで戻せるような強い玉を選ぶことが現時点では正解であると感じる。今後は、そこも頭に入れながら投球することが出来れば、今月のアベランキングを重視すること以上に大きな学びであったと感じる。 暦 投球G 累積 月ave 安打数 打率 日数11月 16G 3354P 209.6 09本 0.563 05日10月 39G 8404P 215.5 28本 0.718 13日09月 29G 6325P 218.1 24本 0.815 10日08月 49G 10307P 210.3 30本 0.612 15日07月 55G 10975P 199.5 27本 0.491 16日06月 44G 9386P 213.3 31本 0.705 14日05月 49G 9798P 199.9 22本 0.449 14日04月 41G 8289P 202.2 23本 0.561 10日03月 35G 7086P 202.5 22本 0.629 10日02月 36G 7170P 199.2 19本 0.528 10日01月 22G 4534P 206.1 15本 0.682 07日
Nov 13, 2025
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早いもので11月になってしまいました。育休というのは同じような毎日が繰り返し繰り返し続いてまいります。昨日は「ンゲ」までしかいわなかった息子が「モンゲ」と言っただとか、その程度の違いしかない毎日がとにかく果てしなく続きます。そして、家を出る機会が大きく減ります。…となると、もう長男の学校かゴミ出しでしか曜日が把握できなくなってくるのです。曜日に鈍感になると、今度は日付に鈍感になります。そうなると挙句、気候の変化にも鈍感になってしまうのです。3日前のことです。ちょっとした用で出かけたコンビニではっと気がついたんです。半袖・半ズボン・サンダルで居るのって僕だけだったんですよ。ふっと見渡すと、お客のみんなが重ね着をして、寒がりと思しき人に至ってはコートまで着てるんですわ。僕はもう、それ見て目をまん丸にして我に返って「あれぇ?!!」って笑。さすがに羞恥心が沸いてきまして、一旦帰ろうかとも思ったんですけれど、面倒くささが勝ったので、何か問題でもあるかとばかりに半袖半ズボンにサンダルのままコンビニを闊歩して、店員さんに「ここんとこ寒くなりましたね」とか言ってホットコーヒー頼んで帰りましたわ。(寒いんじゃねぇか) そんな中ではあるものの、妻の許しを得て本日ホームの4Gスタッフチャレンジに参加して参りました。盟友ロビンとはちょくちょくサシで投げていたのですが、こないだのイナグラフェス以来は一切の試合出場を絶っておりました。やっぱり拘束時間が長いですし、妻だけに息子の世話の迷惑をかけるわけにはという思いもありまして…。しかしロビンとの会話の中で「お前は1人や2人の状況では確かに打てるかもしれん…。だが、試合でどうなるかだ」と言われ、確かに、試合でもそれなりに形に出来るかをたまには試してみるべきかという思いに駆られ、参加という運びになりました。 さて、試合は13時から。オイルを引くのが夕方17時のこのセンター。今月は21mlながら47ftという比較的ロングなコンディション。しかし、引いてから20時間も経過した状況なので、稼働によってはかなり枯れてしまっている。今回もきっとそうじゃないか?と踏んで、最近ポリッシュさせたタイフーン、手前から起きてくるようにピンダウンで掘ったIQスピアー、手に負えないほど遅かった場合のレベルをバッグに入れて試合に臨む。練習投球ではまずタイフーンを転がしてみる。立ち位置で-12枚、スパットで12枚くらいに落とすと、スー―ッと走っていく。「あれ、思ったよりもオイルあるじゃん」。行き感がある。ただ、まぁ、ノーヘッドするとかそういうことは無さそうだから、タイフーンで良いだろうなと高をくくり練習投球をしていた。 【1ゲーム目】 7s1 9/x 6s3 x 9/7/9/xxxx 192 右レーンでスタートし、1フレは大体思惑通りのところに落ちたものの、先が来ず2-8-10残り。練習投球よりずっとオイルを感じる。4フレでは左レーンでやはり先が来ずに2-4-8-10残し。これは思ったよりずっと残ってると判断するべきだ。IQスピアーにチェンジをと考えたものの、練習投球で結局1回も投げられていない…。ただ、手前から割と噛んでくることと、タイフーンの立ち位置より4枚程度内に入ることを考慮して修正し、なんとか最終盤で4連発を持ってくることに成功。余談ではあるが、隣のレーンのロビンが5連発を含む快調な発進を見せており、中盤まで50ピン以上の差が開いていた。ただ、勝負はまだまだこれからと考えて、このゲームの終盤までに追撃の体勢を整えることに集中しようと考えており、心の中に焦りはさほどなかった。 【2ゲーム目】 5s3 9/ xxxx 9/ xxx 8s1 234 掴んだかに見えた左レーンではあったものの、内ミスが厚めに入り大きく割ってしまう。ただこのスプリットが、左にミスした場合に大けがにならないところまで寄ろうという決断をさせてくれた。最後は内絞りが向いてこずセブンテンになってしまったが一気に挽回した。2ゲーム合計426。ふと横を見ると、ロビンは427。これは久しぶりにピン差の名勝負の様相を呈してきた。 【3ゲーム目】 xxxx 6s2 xxxx 8/x 240 アタマからいい感じで4発持ってきたものの、右へ2枚ほど失投してしまい、ド厚目を喰らいスプリット。ただ、ここで落胆していてもしょうがないので気持ちを切り替えて再度4発を持ってくる。このアジャストの中でピンの飛び方を細部まで観察して、ほんの少し厚めで飛んでいたら立ち位置を0.5枚内へ入って…、やや薄目を感じれば0.5枚外に出てうっすら外のラインを意識する。これをしなければおそらく200程度のものだっただろう。そういう意味では少しずつアジャスト技術の向上を感じる。ただ、惜しむらくは、5投に一度ほど、2枚程度外へのミスが厚めを喰う投球があること。ここの悪癖さえ是正できれば、パーフェクトに近いスコアを時折持って来れるようになる可能性もあると感じている。3ゲーム終わって666点。ロビンはと言うと彼もまた663点でついてきている。おそらくロビンも自分と同じく0.5枚の世界での調整の中で、これだけの点数を打ってきているのだろう。しかし、自分の投球さえできれば勝てると考えていた。【4ゲーム目】 xx9/xxx7/6s/xx7/ 229 3フレでやや厚目の9番タップに見舞われたが、ここも0.5枚の寄りで修正。ただ、勝負所で外ミスが二つあり、スプリットメイクはしたものの、やや納得は出来ない投球であった。最後もここでしっかりと自分の投球をすれば褒賞対象の900点があるとちらっと考えたところで、今日一番の失投。そして7ピンカウントに…。結局4ゲーム895は残したものの、勝負弱さに辟易してしまいました。ロビンも最後の最後で打ち切れず190。彼はトータル853。闘いは僅差で制することができた。 課題をもって練習することでこう上達出来たらいいなという青写真を描きながら片付けをしていると、本日の順位が発表に。「優勝は895ピンでhironoview選手」おお!優勝だ。2位が893ピンでわずか2ピン差、薄氷の今季四勝目であった。1ゲーム目序盤の出遅れを最短で立て直し、上位を追いかけることが出来たからこそ、最後に届いた。勝負は相手がいることだから、勝利自体には時の運も大きく関わるが、それでも優勝は自信になる。ゲームをただこなすのではなく、解決すべき課題を考え、練習の質を大切にしていることが結果に結びついていると感じている。投げたいアングルによって身体の向きを微調整するとか、左手のフォローを強めに入れることや、ピン飛びから細かなアジャストをすることなど、投げていく中での気づきをしっかりと自分の血肉にしていくことがここからのアベレージアップには欠かせないと感じている。ひとまず、今日のところは良かった! 暦 投球G 累積 月ave 安打数 打率 日数11月 04G 0895P 223.8 03本 0.750 01日10月 39G 8404P 215.5 28本 0.718 13日09月 29G 6325P 218.1 24本 0.815 10日08月 49G 10307P 210.3 30本 0.612 15日07月 55G 10975P 199.5 27本 0.491 16日06月 44G 9386P 213.3 31本 0.705 14日05月 49G 9798P 199.9 22本 0.449 14日04月 41G 8289P 202.2 23本 0.561 10日03月 35G 7086P 202.5 22本 0.629 10日02月 36G 7170P 199.2 19本 0.528 10日01月 22G 4534P 206.1 15本 0.682 07日
Nov 2, 2025
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