PR
Keyword Search
New!
Gママさん
New!
隠居人はせじぃさんComments
Calendar
今年も岡山の大切な方が、一斗缶入りの殻付き牡蠣を送って下さいました。
昨日30日・18時前にクール宅急便で突然の襲来。
宅急便のおじさんから「重いですよ」の言葉が。

早速、開封して見ると岡山名産特選殻付牡蠣が、一斗缶にこれでもかと、
入るだけ詰め込んでくれていました。

早速この日の夕食は殻付き生牡蠣を妻と堪能。
この日はポン酢とケチャップで。
妻の匠の技でアッと言う間に「オイスターバー」にいるような姿で食卓に。
既に「牡蠣打ち」のプロ、 きちんと貝柱も外れて匠の技。

ずっしりと重く身入りのよい大きな牡蠣・「海のミルク」は真にミルキーそのもの。

ぷりっぷりっの生牡蠣を一口で含めば、まさに「口福」と言える瞬間がそこに。
白ワインならぬビールを片手にあっと言う間に完食したのです。

もちろん家族2人では食べきれませんので、我々夫婦それぞれのの知人、友人、そして子供に
電話を掛け取りに来てもらったり届けに行ったり、慌ただしい、しかし贅沢な至福の時間を
過ごしたのです。
そして牡蠣フライでも楽しませて頂きました。

濃厚な味。

我が菜園のブロッコリーも。

Sさん、いつもいつもお心遣いありがとうございます。
最近はお陰様で年末の我が家の恒例の(高齢の?)ビッグイベントとなりました。
「口福」な「牡蠣タイム」を暫くは楽しませていただきます。
良き新年をお迎え下さい。そして若い親子3人の「子守」もよろしくお願いいたします。
江戸東京博物館へ(その9) 2026.05.26
江戸東京博物館へ(その8) 2026.05.25
江戸東京博物館へ(その7) 2026.05.24