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大変な事件である・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・遂に、ワタシのそっくりさんが登場した!本当に似ている。まるで双子のようだ。誰なんだ・・・・・・・・いったい。そっくりさんとは??ヒントを出そう!ワタシは、ライブでのカリスマ実演販売プロデューサーを名乗っているが・・・犯人は、テレビショッピング業界のカリスマである。テレビショッピング業界のカリスマと・・・いえばぁあああああっはいっ・・・いえばぁあああああああああっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・答えはココをぽちっとね!やられました・・・(@@)/~見事な演出力。先日、講演会場で初めての接近遭遇。しかしっ瞬間の名刺交換だけで離れ離れに。くぅ~ ざ ざんねん・・・しかしっ今度は、ワタシがやらせていただきます。そっくりを。。テレビ通販で企画くださいっ。ぜひっ商品は任せます。
2006.02.28
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3月11日と12日の2日間で経済産業省が支援する起業家支援プロジェクト『ドリームゲート』の年間最大イベントが開催される。会場となるプリズムホールには、各界から大物達がゲストとして集結する。それでは、当日(イメージですぅ)のオープニングイベントを実況中継しよう!(@@)/~ -----------------------------トップバッターは、前経済産業大臣 中川昭一氏特別講演(パチパチパチーーーっ)続いて、チャレンジャー ボブ・サップ氏登場!(ウオぉーーーーーーーーーっ)そして、、グッドウィル・グループ株式会社 折口雅博氏による基調講演(超 カッコいいーーーーーーっ) 続いてっ『いとう伸氏の登場どぇーーーーーーっすぅ!!』(わぁあああああああっ きゃぁああああああっ)とは、いかないもののっ2日目トップバッターで講演です。会場は『ステージD』11時~12時まで。講演テーマはっ『つかみ1秒あと楽勝。起業のすべては営業できまる』くぅ~~~ っ っ すんばらしいタイトルだぁっすべては 営業で きまる・・・タイトル負けしないように絶叫する所存です。会場定員は400名。燃えますっ湧き上がってきますっ営業はっ営業はぁっ営業はぁあっ爆発だぁああああああああっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ということで、最近『岡本太郎』にハマっています。太郎氏の芸術作品ではなく書籍です。最高にコーフンしたのはこの3冊「太郎に訊け!」「太郎に訊け!2」「太郎に訊け!3」ずいぶんと前に週間プレイボーイ誌に連載されていた編集モノです。古い本ですが私が客員教授を務める大学の学長から薦められました。内容は、読者からの質問に岡本太郎氏がバッサバッサとこれ以上のわかりやすさはないほどの明確さで答えてくれています。「生き方」に悩んでいる人。モチベーションが上がらない人。独立・起業を計画中の人。必読書です。もひとつ、コレも↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓『営業はつかみ1秒、あと楽勝!』(あさ出版)それでは3月12日11時は、プリズムホールに集合です。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓http://www.dreamgate.gr.jp/fes06/注)ご参加は無料ですが、事前のご予約が必要です。★☆★次回の実演トークプレミアムゼミの開催日が決定★☆★ 東京会場 4月15日(土) 13:30~18:00 情報オアシス神田 大阪会場 3月 4日(土) 13:30~18:00 大阪産業創造館★☆★4時間半の濃厚セミナー!いとう伸が直接指導します★☆★詳細はコチラ(動画もチョッピリ)↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓http://eigyoshikakenin.com/event/talk03_semi/
2006.02.26
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会う人、会う人に言われる。「風邪ですか?」そう、ただいま、ハスキーボイスである。原因は、絶叫~しすぎ。講演続きだ。本日は、横浜へ。300名近くのベテラン営業レディさんを前に話す。でも大丈夫。演台に立つとよく通る声が湧いてくる。明日は静岡。そして名古屋。名古屋では、ラスカル立石さんとと味噌カツを食す予定。先日の『実演トークプレミアムゼミ』の様子は↓↓↓↓↓↓ココで公開中
2006.02.22
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本日は、東京で、『実演トークプレミアムゼミ』を開催参加者10名限定の少人数プレゼン指導だ。次回は、3月4日大阪会場東京会場は、4月15日の予定である。さて、最近はワタシの講演やセミナーは、企業さんからの依頼が中心。なので、一般参加はできない。そんな中、3月12日は 一般参加大歓迎(事前の登録が必要)の講演が開催される。『ドリームゲート大挑戦者祭 in 東京』経済産業省の後援による独立起業支援の大イベントだ。起業を計画している人、独立したいっという夢を持ってる人なら誰でもOK!有名な人がたっくさん講師として登場する。メインステージは2000名の大ホール。ワタシの会場の定員は400名。とにかくゴッツイお祭りである。ワタシの出番は11時~12時ちなみに隣の2000名大ホールではグッドウィル・グループ株式会社代表取締役会長兼CEO 折口 雅博さん。昨年も東京商工会議所の講演会でニアミスのご縁である。それにしても当日がとても楽しみである。たくさんの友人たちに会えるだろう。例によって相手の「名前」はすっかり消えてしまっているワタシであるが、顔、会ったときの会話、感じたことは一瞬で蘇ってくるのだ。みなさんっ3月12日は、『ドリームゲート大挑戦者祭 in 東京』でお会いしましょう!
2006.02.18
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ワタシの弟子(本人談)であり、講演家であり、現役の実演販売もこなすNOBU水谷氏。このオトコはスゴイ!なにがスゴイのか。経理マンから、営業マンへの転身組であるが、22歳のとき入社面接して思ったことは、1.表情がマッタクない2.笑顔が引きつっている3.コトバが弱い(声量・声質・声力)4.背が小さい5.赤面性(面接でニキビ面がまっかっか)6.聞かれたことしかしゃべらない(ほとんど今でも)7.いつもあんまり楽しそうじゃない(華がない)8.服のセンスが悪い(田舎臭い)9.歩き方がイモ臭い10.目つきと態度が反抗的(ヤンキー風)注)すべて10年前の面接試験時の様子です。 現在はどうなのかは、実物でご判断ください。不採用にしましょ と思いながらも採用したのは、ただ頭数が必要だったから。まっ モノにならなきゃ、アフターサービス担当でいいやっ・・・という彼は一気に大化け!(単に見る目がなかった)詳しくは、NOBU水谷オフィシャルサイト(工事中多し)そんな彼がブログを始めました。なんと、ブログネタを探すために全国を放浪中。ついでに、ショート講演と実演販売やってます。ナマ情報は、コチラです!
2006.02.17
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ここ数日のゆっくりしたスケジュール。昨日は、購入してデスクに積み上げてあった書籍を乱読。ひとり声を出し笑ってしまう本が何冊か。岡本太郎氏だ。活字からエネルギーがビンビン入る。スカッと抜きが入る。映像がクッキリと浮かび上がる。「爆発 爆発と私は言うが、爆弾が火花を散らして激しい衝撃音と共に破裂することではない。いのちが宇宙に向かって四方にこう ぱあーっと広がっていくイメージだなっ」『いのちが宇宙に向かって四方に ぱあーっと広がるような瞬間を生きる人生』にコーフンです。さて、明日から箕面→仙台→東京→大阪→宮津→横浜→静岡→名古屋→東京→箕面いのちが会場に向かって四方に ぱあーっと広がるような講演いってきます。
2006.02.16
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突然ですが、、ワタシはSADだったことが判明した。先日来、新聞などでしきりに報道されている「社会不安障害」(SAD)症状が見事なまでに当てはまる。・人前に出ると脈拍が極度に上がり、のどや口が渇いて、大量の汗が噴出し、あがって話せなくなる。・お客さんにお茶を出す時、人前で字を書いたり食事のとき、極度に緊張して手が震える。うん。うん。さらに、読み進もう。SADは他人の視線を意識するようになる10代なかばの思春期に発症するケースが多い。授業中に本を読んだり、歌を歌ったりしたときに緊張や不安が高まりドキドキる。頭が真っ白になる・・・そうした経験が病気のきっかけになるのだという。(記事中の医師談)(・・・や やはり 病気なんだ)SADは他人から注目を浴びる場所で失敗してはいけない、笑われてはいけないと過度な不安や恐怖、苦痛を感じ、動悸や吐き気などの身体症状が表れる。その状況を避けようと学校や会社を休むなど日常生活が困難になってくる(医師談)(・・・学校 会社 休んじゃうのかよ)これまで、内気や恥ずかしがり、自意識過剰といった性格の問題とされてきたため、患者自身が「自分の性格だから仕方ない」と思い込み、積極的に診察を受ける人が少ないのが現状だ。(医師談)(仕方ないと受け止めちゃいけないんだ・・・)そして・・・昨年10月には、抗うつ薬でセロトニンのバランスを保つ薬がSADの治療薬として承認された。さらに・・・人前でのスピーチに悩んでいた男性会社員は、フルボキサミンを服用して1カ月程度で症状が改善し、「人生が変わった」と喜んでいる。「 じ 人生が変わった」 ・・・・ そうだ(汗 (@@)/~ ワタシの講演が終わった後、よく質問が出る。「いとうセンセは、アガリ性だったのですね。どうやって克服したのですか?」本当の回答はこうだ。1.まず、人生をあきらめない。逃げない。ときどき休む。行くしかないと覚悟したら、また挑戦する。2.受難が一定量に達すると、ストンっと力が抜ける。そのとき、ヒラメキがあり、ひらきなおる。3.仕方ないので、ありのままの「自分」を認める。4.他人(世間)からの評価と他人との対比で確認していた「自分」(重量計測人生)から、自分の中に基準を設定して自分で確認する質量計測人生に変える。5.自分の基準を越えるのに必死となり、他人からの評価に対する意識が薄れていく。以上、あくまでワタシ式克服法ではあるが。医療や新薬のことはよくわからない。脳の仕組みも書籍で読む程度だ。SADという状況も、中には不遇な避けられない環境によって脳内にセロトニンなどの機能障害が定着してしまっている場合もあるのだろう。しかし、会社でスピーチが上手にいかず、ド汗かいたり、顔を真っ赤かにしり、声がかすれたり、酸欠の金魚みたいにパクパクしたり、落ち込んで真っ青になったり、自己嫌悪で涙するくらいで、「アキラメルナよぉ」と、いいたいのである。ましてや、薬飲んでスピーチがうまくいったことで周囲の評価に安心し「人生が変わりましたぁあ!」なんてニコニコしてると、「そのうち奈落の底まで落ちますよぉ」と、おせっかいを焼きたくなるのである。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おわり。
2006.02.15
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NOBU水谷が全国に実演講演に出かけています。実演販売ではなく、実演講演。何が違うのか。答えはほとんど商品説明をしないことです。でも、売れちゃう。たいしたもんだ。マッタク。。画像つきブログが楽しいです。ココからNOBU水谷ブログへジャンプ
2006.02.14
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昨夜から中一の長女が忙しく動き回る。バレンタインデーの準備である。なんでも17個製作するそうだ。しかも手作り。娘の日常を知るワタシとしては複雑な心境だ。板チョコを湯煎して溶かす。(いつものごとく手は洗ってない・・)平たく伸ばす。(マスクなしで激しいクシャミを連発・・・)固まったところで、お菓子の型で抜く。(伸ばしている爪の間はアカで まっ黒け・・・・)バリッ「あっ 割れちゃった・・」「ちょっと たけちゃんっ ダメっ」(2歳の二男がハナを垂らして触りまくる・・・・・)「もぅ~ うまくいかへんわぁ~」やがて17個の欠けた星型の黒っぽい物体が完成した。いとう家のDNAがたっぷり配合された「手作りチョコ」である。さらに、多様な菌類がトッピングされた豪華版である。「おとーさん ひとつ食べる?」「いっ いらんっ・・・」高校生のとき、たくさんの飲食店の厨房でバイトを経験したが、、娘のチョコは、、、まちがいなくトップレベルである。
2006.02.14
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本日の箕面高原オフィスは快晴。サイコーの日差しだ。陽だまりのオフィスの中は、春の太陽エネルギー充満で気温もグングン上昇。エアコンは用なしである。こんな日は、こんないい天気の日は、ゴキゲンな日差しの日は、、モーレツにっモーレツにっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本が 読みてぇーーーーーーーーっって 思いませんか。誰だったか有名人のコトバ「私にとって幸せな瞬間は、スバラシイ自然の中に出かけて、最高の景色が見える場所で昼寝をすること」うんうんわかるッス。このコトバに出会った10代の頃は、「なんだよっ せっかくの景色がムダじゃん」なんて申しておりましたが、今ではとっても共感です。19歳で営業マンとなり、私より遥かに年長で経験豊かな自営業者と日々折衝する中で気づいたことは、「タフな精神が必須だ」ということ。当時のワタシが選んだ鍛錬の方法は「ひとり旅」バイクで、列車で、徒歩で、九州から北海道まで、とにかく出かけました。それまでの、「行く」「見る」という旅行の目的から「体験して感じる」旅への変化です。地図と時刻表を手に見知らぬ土地をひとり訪ねる。多様な人と出会い、話す。誰もいない空間にじっと、佇む。人のカラダから、その人特有の気配が放散されているように、場所場所によっても特有の雰囲気を敏感に感じるワタシ。エネルギーに満ちた空間。よどんだ気配が漂う空間。以来、エネルギーが満ちた空間にいるときワタシは充電の欲求が高まります。昼寝で体力を、読書で知力を。太陽エネルギーに満ち満ちた空間で、本日仕事絶好調!
2006.02.13
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日曜と休日が久しぶりに重なる。朝早く目が覚める。雪だ。かなり降っている。コーフンしてきた。「山に登ろうっ」突然、思いついた。長男を起こす。「山へ行こう」瞬時に起き上がる長男。二女も目覚める。急いで朝食をとる。着替え、手袋をはめて、さぁ準備完了だ。3人で雪の中を歩き始める。目指すは、勝尾寺。自宅から歩いて1時間30分ほどの距離だ。自宅裏から登山道へとつながっているのだ。落ち葉が道を埋めている。木々が木枯らしでざわめく。強烈な森の匂い。夏より冬のほうが、木々から放散されるフィトンチッドの量は多いのだろうか。濃厚な湿った空気を吸い込みながら登る。登る。登る。パッと視界が広ける。丸太で組んだベンチが置いてある展望の良い休憩所だ。大阪平野が一望できる。目が洗われるような景色だ。さて、登る。階段が現れる。この三百数十段の急な階段を下りれば勝尾寺。カラダは汗ばみ、肺の中は新鮮な空気にすっかり入れ替わっていた。
2006.02.12
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岡本太郎談「人間は最低のところで生きるのが本当だ。ぶつぶついうな!」本日は、都内の経営者団体で講演。午後からなので、朝陽を浴びながらオフィスで新聞を読んでいると、、若者の間で、岡本太郎氏がブームだとか。ワタシも同氏にコーフンするひとりです。作品と同時に、全身から立ち昇るエネルギーの圧倒されます。新聞記事を読んでるうちに、またコーフン。書籍を数冊買い込みました。一番コーフンしたタイトルは、、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・『日本人は爆発しなければならない』・・・ば 爆発 しなければならないっひゃぁあああ (@@)/~スゴすぎです。表紙をめくる瞬間、エッチ本開く中学生よりコーフンするワタシがいます。営業の業界における岡本太郎先生を目指します!!
2006.02.09
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朝から外出。午前中は、六本木のグランドハイアット。営業の恩師からの紹介の人に会う。営業・販売業界の大実力者だ。初対面である。一時間少々の交流でグッと共感できた。狭山市に移動。客員教授を務める大学へ。理事長の紹介で人と会う。教育界における大功労者の先生はじめ、複数の方と会う。初対面である。一時間少々の交流でググッと共感できた。『営業』と『教育』ワタシの仕事場である。しっかり、学ぼう。
2006.02.08
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『全国トップ営業マン大会』なんとスバラシイ響きであろう。主催するは、日本経営合理化協会さん。本日と明日の2日間にわたり、6人の講師が登場する。ワタシは初日のトップを飾る。ぶふふふふっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ツイてる。常に先制が好きだ。本日参加の最前列のみなさんっ多少コーフンしてますので、ワタシの口内から発射される放物線を描く液体に要注意です。午後一時からスタート!
2006.02.07
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アタマが煮詰まってきたので、感性の充電に出かける。「男はつらいよ」の舞台となった葛飾柴又である。赤坂から電車で30分弱で到着。こんなに近かったのね。寅さんは、ずーっと憧れの人だ。カバンひとつで全国にフラッと出かけ、縁日で実演販売。どこまでも脳天気な笑顔でツラツラ~っと営業する。お客にまったく媚びることない実に楽しそうな商品説明。あんなふうに生きれたらなぁ~と映画を観るたびに感じたものだ。なにものにも捉われずに奔放に生きる。いつか寅さんになりたいっ などと妄想しつつ行ってきました。いや~ いい感じです。青空の下、江戸川の堤防沿いを散策しつつ向かう。時間が止まったような商店街。草団子などを食しつつ、ぶらつく。てんぷらで冷酒をすこし。自分の中にある時計の針の進み方を空間に合わせてみる。呼吸までゆっくりになる感じ。だんだんカラダとココロの緊張感がほぐれてくる。感性充電完了!さて、本日はアタマをひねってのアイデア出しの一日。脳みそ爽快!
2006.02.06
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千葉で講演でした。業界団体の役員が集まるホテルの大会場です。聴衆全員が男性。圧倒的にワタシより先輩が多い。実に熱心に聴いていただく。「名前入りブック」の実演販売にも食いつきがよろしいです。講演終了。。司会者が会場に質問をよびかける。しばし、出ない。もう終了しましょうかという空気のなか、ひとりの男性が口をひらく。「あの~ うちの女房は美顔器だの掃除機だの浄水器だの、とにかく何でも買っては押入れにしまいこんじまいます。このようにほとんど活用できていないお客さんも多いかと思います。それについて、罪悪感などは感じられるのでしょうか?」とても良い質問である。ワタシはすぐさま真剣に答える。弁解、自己正当化、詭弁、そのどれにも当たらない回答だ。回答は販売現場の話しから飛躍し、ワタシの営業に対する思想、職業に対する思想に及ぶ。ここでいう「思想」とはあくまでワタシが勝手に設定する、ブレることのない基準のことである。回答は10分以上にも及んだだろうか。話の最後は質問された方に対し、「近日中に奥さんに次の商品を実演に行きまっす!」というオチで締めくくった。会場は満場一致で納得の拍手だ。1時間30分の講演より、しっかり伝えることができた。詳しく聞きたい方は、講演会場で質問して欲しい。アナタの挑戦を待ってます。。
2006.02.04
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本日は午前中、広島でイベントに出演。「ビジネスフェア中四国」という展示会だ。出展者のブースを見て周る。実演販売プロデューサーとしての血が騒ぐ。出展ブースこそ「つかみ」が問われる。たくさんのブースが並ぶ中、自社のブースに足を止めてもらうためには、空間演出でのつかみが肝心だ。次に、足を止めた人に対する「つかみコトバ」一言で、相手のココロを先読みしなければならない。さて、そんなシュミレーションを繰り返しつつ講演の時間となる。反響は、、しっかり伝えることができたようだ。次なる会場は、神戸。急いで新幹線に飛び乗る。間に合った。100名弱の営業マンが集う。おろっどうも反応がイマイチだ。ダブルヘッダーの場合は、しっかりと意識を切り替えルことが大事だ。コトバが先行して、魂がついていかない。口と舌はペラペラと回るのだが、気持ちが遅れるのだ。しかし時間はあっという間に過ぎ去り終了。ちゃんとお伝えできたのだろうか・・・依頼された講演は、できるだけお断りしない主義だ。しかし、講演ダブルは今後熟慮することにしよう。本日、気づきいろいろの一日。。出会った皆様、ありがとうございました!!
2006.02.03
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神妙な顔つきである。ココは、とある大学の理事長室。私がうつむき加減で待ち受けているのは、、「客員教授任命書」遂にいただきました。高卒のワタシが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆☆☆大学教授ぅうううううううううううっなのですっ・・・客員だけど。。いやぁ~人生捨てたもんじゃありません。「営業一筋」苦節25年。あきらめずに、精進していると報われます。常に自分に降りかかる受難も、幸運も、必然だと受け止めるワタシ。今回の「武蔵野学院大学 客員教授」拝命も必然です。肩書きに恥じぬ生き様と貢献を決意し、さらに学びます。いやっ・・・そういうメッセージなのでしょう。ということで本日より『教授』を背負いつつ、さらに世の中のモチベーションアップに貢献する所存でありますっ!しかしっさっそく、指摘を頂戴しました。「まったく人の話を聞いていない、稀なる人物」評を・・・(汗任命者である学長先生です。楽天ネーム『雪風教授』・・・バラしていいのか(@@)あっ 後ろの掛け軸に書かれている「他者理○」の○部分は、、「他者理解」詳細は、ココをクリック
2006.02.02
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