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21日修錬会『現代摂理史』では、
~ 講堂より大きな山になる大量の硫安、その半分以上を40kgずつカマスに詰める仕事を一人だけでやった ~
と教えました。
・・・ これは貨車1便20両(トロッコ20台)の半分以上に相当するだろう。
そこでは 「1300俵の半分以上」と教えたが、
1300俵の内容量は、10畳1間分、すなわち、市販の物置(約10立方米)4つ分にしかなりません。
また、みんなより早く、「平均5分」で1俵を詰めたと教えました。
この結果、8時間続けても、物置の3分の1。
「朝10時に工場到着」と教えたように、実働6時間だったはずだから、物置4分の1に過ぎません。
講堂の半分
(貨車10両)
→10畳間の半分
→ 物置の1/3
→ 物置の1/4 (ドラム缶12本)
多重の「針小棒大」でした。
さすが再臨主・成約聖徒の誇大宣伝は壮大です。 \^・^)/
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