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タランチエラだよセトママにセトハル君、ひなたまさみさんにサキちゃんも来たけどね。こちらは電話ももらっていたし、突然の訪問者じゃない。煙草を吸おうと、ふとベランダに出てみたら一面に大きな蜘蛛の巣。その中央には、これだけ大きな蜘蛛を見るのは初めてだ。手足を伸ばせば10センチ近い。でもね、カメラ越しに覗いてみると、意外と蜘蛛って愛嬌がある。ま、いいかー。虫を採ってくれるならと、今日は静観です。明日は追い出すからね。温暖化で日本もアマゾン並になってきた。
Aug 31, 2007
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やがて夜のまどろみ今日も夜が訪れた。静かな夜が。虫たちの鳴声も寒々しくなった。アジの干物で焼酎の水割り。いつも通りの夜の訪れ。
Aug 30, 2007
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シェスタ(午睡)だよそんなはず無いのにあちこちへ送金の手配をしようと思ったらパスワードを受け付けない。「ありー? おかしいな」と何度かやり直しているうちにロックされてしまった。個人のネットバンキングならパスワードを再申請するだけだけど、法人名はそうはいかない。こりゃ参った。で、セトママさんにSOSです。いやはや事務処理って面倒だ。昼食が遅くなったー一騒動終えて昼食。今日はタンメンを作ったよ。卵入りだー!タンメンの向こうに写っているの今朝届いた、北海道の地酒『馬喰一代』。広島に住むネット仲間の森山さんが送ってくれた。彼の奥さんが北海道出身だそうだ。そんなこんなで一人騒いでいるうちに眠くなってきた。ちょっと遅めのシェスタです。今日の仕事の続きは、夕方近くなって涼しくなってからです。
Aug 30, 2007
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今朝も絶好調快調、快調昨日は雨。お陰で涼しくて仕事も捗った。快い仕事の疲れとホロ酔いで夜の10時には就寝。今朝は5時起き。その時は重く雲が垂れ込めていたけど東の空から明るくなってきた。やがて雲の合間から青空が見えてきた。なもんで、早速掃除と朝食と洗濯。洗濯は昨日は雨で出来なかったから今朝は洗濯機を2度回した。団地に居るときは一日3回もシャワーを浴びる(気分転換だよ)。その都度バスタオルも取り替えるし毎回着替えるから、独り者にしては洗濯物が多い。ベランダも満艦飾になり、満足、満足。玄米フレークだよスーパーで安売りしていたので、どんなものかと買ってみた。サラダは、レタスとキュウリとミニトマトとオニオンスライスとシーチキン。玄米フレークには当然牛乳だね。それとコーヒー。朝食も終わり、後片付けも終えて、煙草を買いがてら朝の散歩です。涼しくて気持ちいい。団地周辺に連なる小高い丘に朝霧がたな引いていました。ちょっと一休みして、8時から仕事を再開です。
Aug 30, 2007
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今日は涼しいものだからついつい仕事に夢中になってしまった。働き過ぎは人類の平和のために良くないよ。なもんで、今日の仕事はお仕舞い。一仕事終わったしね。晩飯はアジの干物とチンゲン菜とベーコンを炒めたのとポタージュスープ。生卵も一個付けて、もちろん焼酎をド~ンとね。既に気分よく酔っ払っています。虫の音も涼しげです。もう一杯だよね。うん、もう一杯だけ。気分はもう秋。秋の夜長は呑むに限る。
Aug 29, 2007
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そんな値段で買わないで下さいネット仲間の釈迦楽さんからのメッセージで知りました。私の前の本、『38万円で本ができた』のアマゾンのマーケットプライスが11,600円です。昨晩見たときは6点の出品だったけど、この値段が最低価格でした。元々が980円の本ですよ。私がブログに連載した内容を印刷しただけの本です。既に品切れだし重版するつもりもないけど、それにしてもこの値段は異常です。特別のことが書いてあるわけでもなく、古書としての価値もあるわけないのです。おまけに私はその全文をネットで公開しています。『38万円で本ができた』さらに、そのほとんどを新しい本『個人出版(自費出版)実践マニュアル』に再録しています。こんな馬鹿な値段で買う人がいないことを祈るばかりです。何かおかしいよね。適正値段じゃないよ。買うならこちらのほうがリーズナブルです。↓個人出版(自費出版)実践マニュアル定価1,575円(本体1,500円+税)太陽出版発売
Aug 29, 2007
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お出掛け前に午後から都心へ掃除も終わった。今日の打合せの資料も整えた。今日は午後から都心へ出掛けます。まだ2時間以上ある。片付けた校正ゲラの入ったクリアケースを引っ張り出した。お出掛けの時間まで編集作業です。いつも午前中は目一杯仕事です。午後はグダーだけどね。成功する経営者は朝型が多い私の経験では、朝に弱い人や夜型の人で経営者として成功した人は皆無に近い。私は事業家としては敗北者の部類だけど、午前中の大切さだけは身にしみて感じている。だからなのかな、低血圧の経営者が少ないのも。さーて、もう一仕事です。【隠居の格言】チャンスは追いかけるな。待ち伏せすれば向こうからやって来る。追いかけると逃げるのは恋も仕事も同じだね。無関心を装うと向こうから擦り寄ってくる。
Aug 28, 2007
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下大槻団地の水道代知れば知るほど都心暮らしが馬鹿らしい2月14日:840円、4月16日:840円、6月14日:840円、8月14日:840円アレー? こんなものなの。預金通帳から引かれている水道代の金額なんだ。気が付かなかった。水道代は隔月で一律840円だった。月にすると420円だ。下水道代は無し。正確には共益費に含まれているらしい。私のところの家賃は41,900円、共益費は5,370円、駐車場代が4,935円。計52,205円也。これに水道代の420円と、後は電気代月平均3,000円とガス代月平均1,500円。住居費と光熱費を合わせても58,000円以内で収まる。外食を除く毎月の食材や雑貨の購入額の平均は16,000円だから、合計で74,000円也。都心生活の半分以下だよ古い通帳を引っ張り出してみた。一昨年春までの両国のときの通帳だ。家賃100,000円、共益費10,000円、上下水道代4,100円、電気代5,500円、ガス代1,500円。これに2年に一度の契約更新料150,000円もかかる。均すとこれだけで127,350円にもなる。変わらないのはガス代だけ。おまけに両国の部屋は狭くて日も当たらなかった。今は、これだからやって行けるのだと今更ながら感心、感激。ささやかな感動かな。両国の時に無かった駐車場代が増えたのに、一気に60%もの経費削減だ。こうして生活経費を削減した分を本作りに活かしたい。クリエイターの必要条件おまけにこのロケーションだものね。団地サイズも何のその、今日も部屋の改造です。 クリエイティブな仕事には郊外が最適だよ。経費も掛からず仕事も捗る。これからの出版社は都心じゃダメだね。発想が陳腐でパターン化されてしまう。ただし、パソコンとソフト関連の費用だけはケチらないようにしている。新しい時代の新しい出版社の在り方を追いかけようと思っている。
Aug 27, 2007
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変わり映えしないのですがいつも通りの朝夜明けと共に起きる毎日です。日が短くなったのかな。5時半を過ぎないと目が覚めない。朝食を済ませた6時ごろ、部屋の中も明るくなる。それが仕事を始める時間です。今日の朝食もいつもと同じ。コーヒーと牛乳とサラダとベーコンエッグとパンです。写真映りがイマイチだね。サラダはレタスとミニトマトとシーチキン食習慣なのかもね私の体重は57~59キロ。今から40数年前の高校三年生の頃とほとんど変わりません。身長173センチだから標準タイプ。最近お腹が出てきたけど、それでも体重は同じです。間食をしないのと自炊のお陰かも知れません。それと徘徊グセがあるから歩き回ること。自炊するときの油はサラダオイルだけだし、それも1瓶買ってくれば2年くらい持つ。今朝の朝食のベーコンエッグ、ベーコンから滲み出る油だけ。これもいつもと同じです。サラダオイルを使うのは野菜炒めを作るときぐらいです。カレーやシチューにも使わない。昨日の昼はタンメンだったけど、市販の生麺も一度湯通ししてから使います。焼きソバも同じです。市販のものってどれも油だらけです。だから必ず湯通しです。ギトギトの油が流れ出すのを見ていると食べる気にならないのです。外食する気にならない5年ほど前、10ヶ月ぐらいだけど千葉で焼き鳥屋をやったことがあります。勉強のためにと教えてもらいに行った小料理店があります。お店で使う油はほとんどラードです。そのほうが植物油に比べて客の受けがいいそうです。もちろん冷えると不味くなるのですが、お店の場合は直ぐに客のお腹に収まります。それと味の素の使用量が半端じゃない。業務用の大きな缶が直ぐに空になります。農薬漬の野菜に薬漬けの肉類、添加剤に防腐剤に味の素にギトギトの動物油。実はもう一つおまけが付いていました。調理場で私の目に飛び込んだのは冷凍食品でした。何? 冷凍なの?最近ではほとんどの料理は海外で作られています。食材でなく料理がです。「料理なんて知らないほうがいいんだよ」「盛り付けさえ工夫すればいいんだよ」「焼き鳥だって串に刺して焼くだけのものが中国から手に入るよ」「魚や肉料理もチンするだけだよ」「それを客に見られないようにするんだよ」「仕上げと盛り付けだけを客の見えるところでやるんだ」「いかにも調理してるみたいだろ」「刺身? 盛り付け前の形で買ってくればいいんだよ。そのために魚を捌く業者があるよ」「オレも見学に行ったよ。天津(中国)には日本の料理店向けの調理工場がワンサカあるよ」「フランス料理に日本料理、何でもござれだから凄いよ。そのほとんど全てが日本向けだよ」「○○○や○○○(居酒屋チェーン)なんて99%天津で作っているよ。有名料理店も同じだ」「後はチンするだけ。原価20%以下。だから儲かるんだよ。味の分かる客なんていないしね」「いまどき、まともに調理して採算の取れる料理店なんてないよ」で、昼食はコレチャーハンだよ。具はキャベツとニンジンと玉ネギとモヤシとピーマンと豚肉と玉子。
Aug 27, 2007
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仕事場に架けてある絵を取替えました。伊藤継男画伯の『ホロホロ鳥』。今から40年以上前に手に入れたパステル画です。私のお気に入りの絵です。だから今まで架けてあった私の父親の絵はしばしお蔵入り。他にも玄関のレイアウトを変えたよ。
Aug 26, 2007
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ささやかな努力です妄想かも知れないけどこのブログにも幾度か一人サマータイムのことを書いた。私の部屋は住まい兼作業場だ。それも一人で使っている。滅び行く地球。私は危機感を持って現状を見ている。地球の温暖化に象徴される自然破壊と過度の経済活動。その背景にあるのが便利さと物欲を求める私たちの生活スタイルのように思う。一人サマータイム独り暮らしを始めて既に5年近くなる。ふと気が付いたのが生活費のことだった。独り暮らしだから、三食自炊しているとは言え、節約してもたかが知れている。今は特段、生活に困ってもいない。それでも何か出来るのではないか。いやそれ以前に、やらないようにすることがあるのではないか。まず始めたのが『一人サマータイム』だった。お金って使い道がないね秦野へ越したこともあって、光熱費はガクンと下がった。両国に居るときは電気代が多いときは月1万円ぐらい。ガス代も月4千円ぐらいだった。今は電気代が月3千円ぐらい。ガス代は2千円ぐらいだ。まさに3分の1で済む。セトファミリーの家に行くことも多いが、それ以外はほとんど一日中家に居る。さらに三食自炊して、終日自分の部屋で仕事して、それでこの光熱費だ。当然、私の電力消費やガス消費は3分の1に下がったことになる。誰もが出来る未来への橋渡し故あって私は会っていないが、私にも4人の孫がいるらしい。好き勝手に生きてきた私には当然の結果だ。その孫たち、孫たちの同世代の子どもやその子どもたちに残せるのは、この青い星、地球。オゾン層まで僅か30キロの大気しかない。薄皮一枚の空気に包まれているのが地球だ。微妙なバランスで成り立っている地球環境は、壊れやすいガラス玉のような存在だ。灼熱の太陽の下へ飛び出そう夜、星空や点々と散らばる民家の灯を見下ろしながら、ベランダで過ごすことが多い。部屋の照明もほとんど消している。熱を発するパソコンも必要以外は消している。ガスの口火も必要以外は点けない。クーラーをつけるのは寝苦しい夜の一瞬だけ。出掛けるときはFAXと冷蔵庫以外の電源はすべて落とす。待機電力も馬鹿にならない。私には、太陽と共に起き、自然との触れ合いの中で過ごす毎日が限りなく愛おしい。私のミクシィのページはこっちだよ↓ミクシィへの扉
Aug 22, 2007
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夜明けのドラマをベランダで見ています夜明け前一人サマータイム実施中の私は、夜の10時には寝てしまう。朝日が差してくる4時半ごろ、一斉に蝉も鳴き出し自然と目が覚める。今日は蚊に刺されて、いつもより少し早い4時に起床。夜明けの瞬間朝の4時、虫たちも寝静まり、夜空に星がまたたいている。コーヒーを淹れていたら、少しづつ湘南の海のほうが明るくなってきた。日が昇るのも待たず、ヒグラシとアブラゼミやクマゼミが鳴き始める。日が昇る4時半、薄っすらと富士や箱根の輪郭が浮かび上がってきた。空は青みを増し、農家の庭から枯れ草を燃やす白い煙が立ち上る。今日も暑くなりそうだ。実は先週、京都から訪ねてきた「ぽんぽこおぐら」さんの車にカメラを置き忘れた。私のカメラ、ぽんぽこさんの車に同乗して関西方面を旅しているらしい。写真のない私のブログって、ちょっと寂しいね。
Aug 22, 2007
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遊ぶのが忙しくてね夏休みだよー。私は毎日が日曜日なんだけど、それでもやっぱり夏休み。毎日が日曜日のさらに夏休みだから、休みの2乗。遊ぶのも大変だー!新宿ゴールデン街へ呑みに行ったり、なぜか女子プロゴルフの大会を見に行ったり。一昨日は真夜中の雷が凄かった。急に昼間のように明るくなったり、竜神が走ったり。夜中の二時ごろにはクモの巣のように雷光が四方八方に駆け巡った。私は表に椅子を持ち出して大口を開けて天上を見上げていた。3時ごろには雷光の明るさに勘違いしたか、カラスが数羽飛んでいたよ。これも真夏の風物詩。見逃したくない。真夏の夜の一大叙事詩だ。久しぶりにミクシィは書いたけど、ちょうど今はシェスタ(午睡)の時間。ミクシィをやっている人はこちらへ ↓私のミクシィのページだよ
Aug 21, 2007
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暑いよね。だから日記も手抜きですミクシィに書いた日記を再録しただけなんだ。暑いんだもの。でも今日はこれから都心へ出ます。少しは仕事をしないとね。ぽんぽこさん、久々の出現一昨日の夜、「今、新松田のインターに着きました」とぽんぽこおぐらさんから電話が入りました。「インターを出たところで車を停めて待っているよ」「あっ、あの車かな」私がぽんぽこおぐらさんから提供してもらった『ぽんぽこ1号』と同じ三菱のTOPPOです。セトハル君の運転する車の後ろに停まりました。京都ナンバーです。「イヤー、高速でバッテリーが逝かれちゃって……」セトファミリーのベランダで早速バーベキューです。実は夕方からバーベキューと宴会が続いていたけど、ぽんぽこおぐらさんを迎えて饗宴再開です。ぽんぽこさんは呑めないから運転手を確保した私は安心してグビー、グビー。で、昨日は「今日も暑くなりそうだし、丹沢へドライブに行こうよ」部屋にじっとしていることの出来ない私は、ぽんぽこさんを促してドライブに出掛けました。もちろん運転手はぽんぽこさん。いつも通り先ずは弘法山、続いて菜の花台展望台。菜の花台展望台から見下ろす秦野カントリークラブでは、セトパパ、セトママ、チーちゃん親子がゴルフの真っ最中です。展望台から真下のゴルフ場の風景を携帯でパチリ。「菜の花台だよ」ってメール添付でセトママさんに送信です。すぐに返信が帰ってきました。「いいねー! 呑めるね」さすがセトママさん。そうか、運転手はぽんぽこさんだから私は呑んでいいんだ。「もちょっと行こうね」とぽんぽこさんを促してヤビツ峠を越え名水『護摩屋敷の水』へ。さらに、緑のトンネルを延々と越えて宮が瀬ダムへ。ここまで来たら、いつものコース。青野原を通り、道志渓谷を見ながら一路山中湖へ。助手席から見る景色っていつもと違うんだよね。やがて山中湖村へ。運転手はキミだ♪ 車掌はボクだ♪山中湖の湖畔には寄らず三国峠と明神峠へと続く道へ。で、その途中で気の効いたレストランを見つけ昼食。ビーフシチューが売りのレストランだったので、当然のようにビーフシチューを注文。もちろん私は生ビールも。何しろ昨日は山の中も暑かったけど、夏を満喫するために屋外のテーブルを占拠です。食事が終わればぽんぽこさんはまたまた運転手。三国峠の展望台で山中湖を見下ろし富士を仰いで、さらに明神峠を越え谷間の小山の街へ。ほろ酔い加減で助手席の私はさらにぽんぽこさんを促して、今度は足柄峠へと向かいました。さらに足柄峠から地蔵堂へ。そこでちょっと車を停めて夕日の滝を散策。ちょうど再び車に戻ったころ、雷と大粒の雨。ぽんぽこさんの運転する車でセトファミリーの家の近くを素通りして小高い丘を幾つも越えて秦野の団地へ戻りました。それからが大変だった私がじゃないよ、ぽんぽこさんだよ。何しろ前の日に京都からオンボロ軽自動車でやって来た。着いたらすぐにバーベキューに付き合わされ、夜中に私を乗せて秦野へ来て、さらに早朝に叩き起こされた。休む間もなく200キロぐらいの山の中の運転。ようやく再び秦野へ戻ったんだけどね。「ちょっとパソコンを見てくれない」ぽんぽこさん、それからが大変。ランの設定やソフトのインストール。「うーむ」と唸りながら黙々と作業です。まだほろ酔い気分の私はベットでゴロリ。直ぐに夢の世界へ。夜の12時過ぎ。「これで大丈夫だと思いますよ。そろそろボクは帰ります」「エー、一眠りしないとバテちゃうよ」「夜の12時から4時までは高速料金が安いんです。明日は仕事だし」と、オンボロ軽自動車が旅立っていきました。みんな元気だねぽんぽこさん、とっくに京都に着いて仕事を始めているんじゃないかな。私のパソコンも快調、快調。すべてバッチリ。「オハヨー」とセトママさんから電話が入りました。「今朝は3時起きだよ。チーが先輩に呼び出されて朝早く三島へ行くと言うから今朝からバタバタ」というセトママさんとご主人、既に御殿場のゴルフ場に向かっているようです。昨日もあの炎天下、セトさん夫婦とチーちゃんはゴルフをやっていたんだよ。「ユンプロにご隠居さんを紹介したいから一緒に行こうよ」明日と明後日は女子プロの大会を見に、セトママさん、チーちゃん親子と私は箱根(?)へ行くんだよ。セトママさんの友人のユンプロが来日しているんだって。一昨日、例によってセトママと私がベランダで呑んでいた時、ユンプロからチーちゃんに電話が入った。今、日本の女子プロを5人も指導している人だそうだ。今、箱根に逗留していて土・日が大会だから、女子プロの人たちの調整レッスンを見に来ないかってお誘いだ。さらにその翌日もセトママさんは私の大学時代の友人とゴルフに行く予定らしい。「五連ちゃんでゴルフだね」とセトママさんニコニコ。この炎天下、よく持つよね。ぽんぽこさんもよくやるよ。私は手抜きしながら気楽にお仕事です。今日は都心で2人ほど会う人がいるし、太陽出版へ行ってデータの整理です。おニューのノートパソコンをフル活用です。
Aug 17, 2007
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今日はシエスタの時間もないふと思いついて押入れの布団を全部引っ張り出した。天気がいいから干しています。でも狭い団地のベランダだから、3回に分けて干すしかない。布団6枚、毛布4枚です。布団だけじゃないよ。ゲストルームの押入れも全て引っ張り出して大掃除。作り置きの冷凍してあった具をレンジでチン。今日の昼食は焼きソバなんだ。たった5分で出来上がり。そんなこんなをやりながら、哲学書の校正ゲラと格闘中です。明日の朝までには終わらせます。
Aug 14, 2007
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毎度お馴染み、いつも通りの朝食です。夏雲に富士や箱根が包まれている。昨晩、星が降った空。流れ星、昨夜の深夜の2時ごろが多かったよ。焼酎片手にベランダで夜空を仰いでいた。30個ぐらいは見たよ。大きい流れ星も一つあった。私には撮影技術がないからこちらを参照。ペルセウス流星群私んちのベランダからは、夜の2時から3時ぐらいが良く見えた。
Aug 13, 2007
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夕方、6時半の富士と箱根です。空は晴れ渡っている。きっと、流星群が見れるよね。
Aug 12, 2007
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これが私の部屋から見える鷹取山。中腹に平塚市農業試験場がある。この農業試験場の近くで、幾度も子ダヌキたちを見かけた。今日と明日の夜はペルセウス座流星群が降りそそぐ。だから、これから一眠り。真夜中に起きて鷹取山へ出掛けます。『ぽんぽこ1号』に蚊取り線香と虫除けスプレーとコーヒーを積んでね。また子ダヌキたちにも会えるかな。で、その前に。隠居の心得(その四)照明の関係で色がちょっとおかしいけど、シチューと焼きソバなどの具を作っているところ。シチューの中身は、豚肉とニンジン、玉ネギ、ジャガイモ、ピーマン。焼きソバの具は、豚肉とニンジン、玉ネギ、キャベツ、ピーマン。出来上がったシチューの一部は冷蔵庫へ。そして焼きソバの具は小分けして冷凍庫へ。シチューは冷凍すると分離しちゃうからね。スーパーの肉も野菜も、一人分には多過ぎるから、無駄にしない方法を考えるのも一苦労。そうそう、御飯やパンも、もちろん冷凍している。私の場合、3合炊いて6食分だ。夏場は食べ物が傷みやすいから、冷凍しても3日以内に食べ終わる。
Aug 12, 2007
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隠居の心得(その三)昨日のドライブ、走行距離180キロ。オンボロ軽自動車『ぽんぽこ1号』はリッター18キロは走るから消費ガソリン10リッター。ただしクーラーを使うとリッター12キロがいいところなんだ。だから私はクーラーを使わない。急いでいるときは飛ばすけど、遊びに行くときはエンジンの回転数は3000以下だ。一車線の道だと後続の車の迷惑になるから、ときどき車を路肩に寄せて先に行かせる。ガソリンも値上がりして今はリッター140円ぐらいだから、ガソリン代1400円ってところかな。秦野や南足柄や小山の辺りは名水が多い。常に空のペットボトルを持ち歩き、湧き水を詰めては飲んでいる。それと、コーヒーポットにコーヒーを入れていくのも定番になってきた。昨日は一日遊び呆けて飛び回り、経費はガソリン代1400円と昼食代480円也。人の居ないところって、お金を使おうにも使えない。その必要もないしね。いやはや、これぞ贅沢三昧。今日も幸せです。
Aug 10, 2007
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ヤビツ峠へ昨日は早々と仕事を切り上げ山の中へ。弘法山をよぎり、先ずはヤビツ峠へ。ヤビツ(矢櫃)峠は武田信玄が小田原攻めの時に通った峠。その頃は名前も付いていなかった。後年、峠の辺りから矢櫃が見つかったのでこの名前が付いたとか。我が家の下の金目川。今日はこの上流へ秦野の裏山、弘法山の中腹の道浅間山展望台から見る秦野丹沢の中腹、菜の花台展望台から見る秦野弘法山の展望台からの秦野の街の風景もいいけれど、圧巻は菜の花台展望台。丹沢中腹の最高のビュースポットになっている(夜はアベックに占領される)。三浦半島や江ノ島、茅ヶ崎、平塚、小田原の街や真鶴の岬や伊豆半島まで一望の元だ。もちろん箱根や富士も見えるよ。ヤビツ峠だよさらに山を越えるとさらに山奥へと車を走らせると藤熊川を下ると清川村。ここで川の名前も布川となる。さらに下ると中津川と名前を変えて宮が瀬ダムに流れ込む。私はさらに青野原を抜け奥相模湖へ。さらに道志川を遡って月夜野へ。これが名水、護摩屋敷の水清流が流れ、ウグイスや、ヒグラシや、ツクツクボウシが鳴いているやがて宮が瀬ダムへ道の駅「道志」で遅い昼食。クレソン入りの創作うどん。味はイマイチかな。休んでいる暇もない。日が傾いてきた。一気に山伏峠を越えて山中湖村へ。時間がないから山中湖畔には寄らずに三国峠の展望台へ。そこには富士に沈む夕日を狙うカメラマンが10数人いた。道志の道の駅三国峠から見下ろす山中湖(雲に覆われているのが富士)夕暮れ近い山中にて霧が流れてきた。ひんやりとした夕霧が勢いよく押し寄せてくる。写真も撮れない。一気に小山の街へと降りる。そのはずだったのだけど、国道246の入り方を間違えた。延々と続く道は山中へ。舗装もされていない。そのうち行き止まり。ユーターンしようと思ったら朽ち果てた『不老滝入口』の標識が目に付いた。ここまで来たんだからと、車を停めてサンダル履きで山の中へ。つるつる滑る沢をジャブジャブと登り、辿り着いたのが不老の滝。数段に分かれた、けっこう落差のある滝なんだけど写真撮影のポイントが見つからない。で、仕方なく撮っておいた写真がこれ。小山で迷いこんだ先に不老の滝があった夕方近く、ようやく南足柄のセトファミリーの家に到着。セトパパさんとセトママさんは近所のお葬式の手伝いで出掛けるところだった。誰も居なくなったセトファミリーの家。私は一人、いつものソファーでゴロリ。セトパパさんたちが帰ってくるまでグッスリ寝てしまった。矢倉岳だよで、今朝は、矢倉岳を後にして団地へと戻ってきたのであったのであった。以上、報告終り。追伸不老滝の帰り、道にひも状のものが。車を停め、近くで見るとマムシだった。まー山の中は彼らのテリトリーだものね。通り過ぎるまで車を停めて待っていた。丹沢では鹿にも遭遇する。鹿が道を塞いでいて車が渋滞することもあるんだよ。すぐ近くの弘法山にも、鹿やイノシシやサルがいるとパークジイジさんが言っていた。パークジイジさんはセトママさんのお父さん。毎朝、弘法山へ犬の散歩に行っているんだ。
Aug 10, 2007
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隠居の心得(その二)電気代は月3,000円一人暮らしってこともあるけど、電気代が月3,000円程度って言うとみんなビックリする。仕事で毎日のように出かけるみんなと違って、ほとんど家に居ての電気代がこれだからね。我が家は爽やかなそよ風が通り抜けるから昼間はクーラーを使わない。とは言え、暑い日の日暮れた頃に1~2時間程度クーラーを入れることはある。夕暮れの頃、虫が集ってくるけど、実は網戸を全部捨ててしまったんだ。網戸があると表と隔絶されたように見えるから好きじゃないんだよ。だから、電気代が掛からない最大の理由が『一人サマータイム』。夜も電気を灯さずキャンドルの灯だけで音楽を楽しんでいることが多い。隠居のサマータイムは朝の4時半には目覚めて、5時ごろから仕事を始める。午前中は涼しいし、太陽の明るさは原稿を読んだり校正するには最適だ。夜の編集仕事は電気を煌々と点けていても目の疲れは昼間の倍以上なんだよ。そのための一石二鳥が『一人サマータイム』。朝5時から昼までに仕事を終えることなんだ。仕事は順調に捗り、電気代も掛からず、さらに午後からは遊びに行ける。早起きの秘訣はコレ。朝日が差す方に頭を向けて寝ている。窓にはレースのカーテンだけだ。だから夜明けと共に起きて、日暮れと共に寛ぐ。このベッド、昼間はカウチ風になる。スペイン風にシエスタ(午睡)を気取って昼寝も出来るんだよ。
Aug 9, 2007
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今朝6時の富士と箱根。天空には一片の雲もない。朝日に照らされた団地の影が林に横たわる。
Aug 9, 2007
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富士が夕日に浮かび上がり、箱根は雲に包まれています。遠くで日暮が鳴いています。夕方の6時を知らせる「夕焼け小焼け」の曲が空に吸い込まれていきました。私はノンビリと校正中です。静かに風が通り抜けて行きます。今日も暑かったー!一日に3度もシャワーを浴びて、パンツ一枚で仕事が出来るのも独り身の特権です。ひと際、セミの鳴声が声高くなりました。一日の終りを惜しんでいるようです。
Aug 8, 2007
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爽やかな夏空が広がっています今朝の富士山は雲の中。これは仕事場から見える箱根方面です。右手にちょっと突き出している山が矢倉岳。真ん中の山が金時山です。手前の丘陵が「遠藤が原」と「七国峠」。この丘陵を越えると松田の街。さらに矢倉岳の麓近くまで行くと、私が遊び惚けている南足柄の街です。あれー、雲の上に富士が頭を出した。で、私が何をやっているかというとお昼は豚肉の生姜焼き。いつも出来過ぎてしまう。100gもあれば充分なのに大概が300g以上のパック入り。近くのスーパーは肉の量り売りをしていないからね。300gじゃ多過ぎるから、いつも小分けして冷凍しておく。ミクシィに書いたのだけど、ちょっと訳ありで生活予算の建て直しです。今月から毎月の収入を13万5千円と考えなきゃならない。家賃もあるから緊縮財政です。でもまー、自分で言い出したことだからしょうがないね。楽しい極貧生活を極めます。
Aug 8, 2007
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今日という日の夕暮れのセレモニー。霞んでいた富士が浮かび上がって来ました。8月7日 18:20撮影
Aug 7, 2007
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隠居の心得(その一)稼ぐべからず。使うべからず隠居です。季節の移り変わりを楽しみながら暮らしています。ネット仲間が訪ねて来てくれたり、バーベキューを楽しんだり。そして毎日のように緑の野山へと『ぽんぽこ1号』を走らせます。湖の畔に車を停め、一人ティータイムと洒落込むこともしばしばです。路肩に『ぽんぽこ1号』を停めて山奥へと足を運びます。今は丹沢や足柄の山々に山ユリが咲き乱れています。名も知らぬ小鳥たちが飛び交い、夏の虫たちの大合唱が聴こえます。夜。電気は全て消して、キャンドルに灯を点けます。モーツアルトやバッハの音楽が静かに流れます。窓から見下ろす土屋の里の家々が暗闇に点在しています。時にはスタンドを灯して、ノンビリと送られてきた原稿を読んでいます。使わなければ稼ぐ必要もないお金がドドーっと入ってくる時ってドドーっと出て行くんですよね。お金をドドーっと使ったときも、ドドーっと入ってくるけどね。要するにイタチごっこってヤツですね。そんな生活、もう飽きちゃった。で、便利さをお金で買うのは止めました。満足をお金で買うことも止めました。余分なお金を稼ぐことも止めました。今月でクレジットカードは全て返上です。よりシンプルで無駄のない生活を目指しています。外食はほとんど無くなりました。でも食材は3日分以上買い込みません。家計簿は2つパソコンって便利です。家計簿を付けています。日々の経費は小口現金表に記録しています。預金通帳と連動させた出金予想を組み込んだ収支予定表も作っています。ここ半年、医療費などを除けば予定通りです。昔の事業上の負債も長期で了解してもらって毎月10万円返済です。まだまだだけど、着実に負債は減っています。我武者羅に働いてきたのが嘘のようです。無駄なことやってきたなって思っています。日々の生活が楽しめるようになったのは秦野へ越したからです。ネットで繋がった南足柄の家族との出会いも貴重でした。そして多くの本を作りたい人たちとの出会いです。一冊一冊、もっともっと時間を掛けて、膝つき合わせて作って行きたい。そのために無駄な経費は使わず、全ての金と力を本作りに集中させたいと思っています。で、最近の収支予定表は小口現金ってのが食費など日常経費です。別の家計簿に纏めています。電気代やガス代は過去の支払額からちょっと多めに予想数値に入れています。うーむ、9月27日までにあと1万円ぐらい稼がなくては。毎月の生活費(小口現金)を5千円づつ削ればいいだけだけどね。このようにして半年先まで入出金予想を立てるんだよ。もちろんJPS出版局も同じ方法。希望的観測は極力排除している。『入るを計りて出るを制す』が経営の基本だからね。ところで、公団家賃は共益費込みだよ。安いでしょう。債務返済の分を除くと、生活費は家賃込みでも毎月15万円で余るくらいだね。家賃など生活費が年間180万円+昔の債務の返済分120万円。これだけあれば充分だ。本作りに関することはミクシィに書いているよ。↓ミクシィの私のページへの扉そして『京都暗記帖の浜田』さんの本。表紙のタイトルが分かりずらくて、どのネット書店も混乱したみたい。『京都暗記帖 一問一答問題集』が正式名称です。『京都検定』の参考書だよ。ここをクリック↓編集は大阪の「諸行無常」さんの会社。印刷と販売手配はJPS出版局です。
Aug 7, 2007
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富士も箱根も輪郭だけ真夏を満喫しないとね夏場は富士も箱根も霞みます。今朝も富士や箱根の輪郭だけが見えています。暑くなりそうだから、午前中に仕事を済ませて山の中へと車を走らせます。箱根へ行ってみるかな。富士五湖でもいいしね。伊豆の海もいいかな。先ずはエネルギー補給チキンシチューを作っていたから、ちょっと遅めの朝食です。後はチンゲン菜とベーコン炒め。そしてコーヒーにパン。お昼はソーメンなどで軽く済ませることが多いから、朝はキチンとね。
Aug 7, 2007
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このパワーには敵わない先ずはパークジイジさん(セトママのお父さん)登場朝早く「よっこらどっこいしょ」とセトハル君たちの爺ちゃん(パークジイジさん)登場です。桐の箪笥を持って来てくれました。使い込まれた風格のある箪笥です。「桐の箪笥が余っているんだけど使わない?」「欲しい。冬物の衣類を納めとけるよね」3階だけどエレベーターのない私の部屋まで一人で担ぎ上げてくれました。おまけに引き出しの中には缶ビール3本。「これ、ご隠居さんのおかず」って、セトハル君たちの婆ちゃんの手製の料理も。「これからパークゴルフに行こうと思っているんだけど……」夏ばてには無縁の一族みたい昨晩は秦野も南足柄もお祭でした。私はロスの「カンクロウ」さんを誘って秦野の『まほろば祭』へ。『まほろば祭』ではセト家の末娘、チーちゃんが阿波踊りを踊っていました。一方の『金太郎祭』ではセトママさんが踊りに狩り出されていました。そんな祭の翌日なのに、チーちゃんは大学へ。セトママさんはというと、パークジイジさんが帰って直ぐ、セトママさんから電話です。「私、秦野に居るよ」「今パチンコ屋さんにサト置いてきた」サトさんは車椅子に乗ったパチンコ大好き人間です。「これから震生湖(ゴルフ練習場)へ行くよ」「でもね、チー(末娘)が4時に帰って来て、直ぐにゴルフに出掛けるんだって」「迎えに行くから、ご隠居さんの所に寄れないかも知れないけどね」親子三代、パワフルとしか言いようがない。チーちゃん、ついこの前の大学ゴルフの関東大会に行っていたんだよ。決勝には残ったけど失格になったんだって。初めてのスコアの付け間違いだって。私はゴルフのことは何も分からないけど、ドライバーで300ヤード近く飛ばすそうだ。チーちゃんは、まだ大学一年生。女の子の中では凄いんだって。で、私はこれからシェスタです。要するにお昼寝時間。歳だよー、あのパワーには付き合いきれないものね。
Aug 6, 2007
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穏やかに、なれど怒涛のごとく 仕事の相談や問合せも殺到。そして全ての歯車が順調に回っています。JPS出版局もようやく軌道に乗ったようです。今日でこの『ちょっと本を作っています』のブログは、1,000日目です。今ではミクシィ中心だけど、すでに楽天ブログのアクセス数も58万を超えました。このブログの5ヶ月前、ほぼ3年ほど前に楽天でブログを始めたのが最初です。累計すれば楽天ブログだけで65万アクセスです。両国に居たときにブログを始めたから『両国の隠居』と名乗りました。昨年の春に秦野に越したから、今では『秦野の隠居』のほうがいいかも知れない。『半田舎暮らし?』にもすっかり慣れて、穏やかに一日一日が過ぎて行きます。でもね、本作りの仕事は怒涛の如く押し寄せて、全てが猛スピードで展開しています。日々充実。60歳は過ぎたけど「どんどん若返っているんじゃない」って言われています。今日もロスの勘九郎さんが訪ねて来てくれるし、秦野も千客万来になってきました。
Aug 5, 2007
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我が家は夏バージョン我が家は団地だから、それぞれの部屋は狭い。で、狭い部屋を広く使うには。上の写真は夏バージョン。なんてことはない、ドアや襖をぜーんぶ外しただけだ。居間も寝室も玄関も一体化させるだけで部屋は広々。外したドアなどは押入れの天袋へ。 そして仕事場はこれだけ。余分なものは全て押入れへ。押入れの襖を閉めれば、何もない部屋になる。 さーて、「ぽんぽこ1号」で出かけます。
Aug 3, 2007
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短パン、ティシャツ、麦藁帽とサンダル白く見える構造物は東名高速道路。山々は雲の中。稲が一層色濃くなってきた。下大槻の田圃にて遠藤が原や七国峠へ通じる南平橋の上にて撮影南平橋の下へと降りた。金目川の河原と東名高速道路この辺りは野鳥の楽園。バードウォッチャーの人たちが一杯集る。鳥の宝石と言われるカワセミや真っ青なオオルリも飛んでいるよ。
Aug 2, 2007
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今日も蒸し暑くなりそうだ蝉時雨です。雲は多いけど、暑~い。仕事を中断して散歩に行ってきます。写真は我が家のベランダ正面の林です。木々も色濃くなりました。
Aug 2, 2007
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そして夕焼けの富士
Aug 1, 2007
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夏だー! 富士も朧に夏です。ミンミンゼミに混じってアブラゼミの鳴声が聴こえてきます。甲高いヒヨドリの鳴声。遠くから山鳩ののどかな鳴声。朝の4時半頃に、はほぼ一ヶ月ぶりに富士山が姿を見せました。この時期、富士山は霞の彼方に隠れています。これがほぼ一ヶ月前の富士↓ 朝9時半現在。主な仕事は終えました。一休みしたら後半戦。お昼までに今日の仕事を終え、夏の丹沢を満喫するためのドライブです。
Aug 1, 2007
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