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薪ストーブ完全カタログ心と体をやさしくあたためる、薪ストーブ選びに欠かせない究極の一冊薪ストーブに対する考え方が一変しました。薪ストーブは優れた暖房器具だけでなく、とても楽しい遊び道具でもあったんですね。春夏には汗をかいて薪を割り、真っ黒になって煙突掃除。そうやって気をまぎらわしているうちに、待ちこがれていた冬がやってくる。
2007.11.30
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PowerPoint実践技&上級技大全すべてのスライドにロゴを表示する表示(V)→マスタ(M)→スライドマスタ(S)PowerPointがない環境でも上映できる形式で保存ファイル(F)→プレゼーションパック(K)を作成
2007.11.29
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宮沢賢治は、地水火風の想像力をいわば砥石にしながら世界に「ふれる」ための諸身体技法を研ぎ澄ました自己鍛錬の人である。… … …賢治には、小さな生命に感じやすく、自然と豊に交換する感応力と、「世界がぜんたいが幸福にならないうちは個人の幸福はあり得ない」(農民芸術概論綱要)と宣言する強い倫理的な意志力が、ともにあふれている。 ―序より
2007.11.28
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自由の森大学講座「民」が起こす日本革命ローマ時代、「市民」とは<志をともにするもの>のことだという。今の日本に一番かけているものそれは<志>ではないだろうか筑紫哲也学長が各方面で活躍している人を講師として迎えひらかれているものです。作家 城山三郎さんからはじまり城山さんの作品の多くはその登場する人物像のなかにそれぞれの「志」を果たそうとするさまが活写されており今を生きる私達へのし示唆や教訓がある。そういった、<志>のもつ意味を再度考えさせられました。
2007.11.27
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1898年に創業したルノー第2次世界大戦集結の1945年を境に大きく歴史がかわる。創業者ルイ・ルノーは敵国ドイツ軍に協力したとの罪で投獄されまもなく死を迎えてしまった。こうして主のいなくなったルノーは国営化されることとなった。
2007.11.26
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神道〈徳〉に目覚める著者 葉室よりあき実にすばらしい方ですね。神道とは何か日本という国はなんなのかそういったことを教えてくれます。…それゆえ、今こそ祖先の行なってきた「徳」に目覚め、立派な人間を育てる教育に目覚めなければなりません。目先の我欲を捨てて、日本の国の幸せ、すなわち神さまや祖先、そして周りの人人の幸せのために生きる人生に本当に目覚めなければならないと思います。本書が少しでもそのために、お役に立つならば幸せです。 ―本文より
2007.11.25
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齋藤孝の相手を伸ばす!教え力誰かに教えることは、学ぶことの近道教える側に必要な5つの力 ●憧れる力-まずモチベーションをかきたてる「教える」の中心=練習メニューをやらせること ●評価力-相手に必要な能力を見抜く ●テキスト力-優れた練習メニューを立てる ●ライブ能力-退屈させず学習効果を上げる「教える」の成功=相手が自分で練習メニューを立てられるようになること ●育てる力-相手の自立を目指す「憧れる力」=「情熱」で練習メニューをやる気にさせる 自分の「のめりこみ」が相手の欲望をかきたてる はらの底から強い憧れを持つ教える立場に向いている人の条件 1.元気 2.知的好奇心が旺盛 3.教育欲
2007.11.24
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7つの習慣小学校実践記習慣には2つある。よい習慣と悪い習慣。悪い習慣は、無意識のうちに身につき、努力の必要もない。よい習慣は、意識しなければ身につかず、努力が必要である。幸せと成功を手に入れるための7つの習慣1.主体的に行動する 自分のやることに責任をもつという習慣2.目的を持って始める 自分の使命と目標をはっきりさせるという習慣3.一番大切なことを大切にする 最も大切なことを最も大切にするという習慣4.WIN-WINを考える 相手も勝ち、自分も勝つという考え方を持つ習慣5.理解してから理解される 人の話を誠実に聞くという習慣6.相乗効果を発揮する 創造的な協力を発揮する習慣7.自分を磨く
2007.11.23
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神道〈いのち〉を伝えるいのちとは、「生きるための知恵」どんな生物でも、この生きるための知恵で生きているというか、生かされている。しかし、この生物によってみんないのちが違うんです。今は知恵でなく知識で生きているひとがほとんどで、知識がどんなにあっても、知恵がなければ生きられないということがわかっていない。大切なのはいかにしてこの知恵を伝えるかということ。日本人ってすばらしい。日本人って世界に類をみない謎の民族なんだなってほんとうに感じました。ガラパゴス諸島に匹敵する貴重な民族だとはじめて知りました。
2007.11.22
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「始めてみたけど効果がない」と思っている人の「やり直し」のメルマガ営業術メルマガ専門コンサルタント 平野友朗著大切なのは「どんな戦略を立てて」「どうツールを使いこなすか」メルマガ発行の4つの基本1.発行の目的を明確にしよう2.書き手を誰にするのかを考えよう3.効果的な配信方法を選択しよう4.リストの資産価値に目を向けよう書き方・送り方1.書き手の感情を素直に表現しよう2.プロの手を上手に借りよう3.伝えたいことをストーリー化しよう4.「つかみ」を用意しよう5.メルマガはラブレターと考えよう6.メルマガと自社サイトを連動させよう
2007.11.22
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1行読んでおぼえる小学生必修1006漢字低学年500漢字1行読んでおぼえる小学生必修1006漢字高学年506漢字一つの漢字の異なる読みを用いて例文を作成北極の極みが、北極ということです。傷の傷む負傷者。
2007.11.21
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夫婦は「気くばり」で9割うまくいく女性がいやだと感じるのは「いたわりの心」が感じられない夫の言動なのです。心の安らぎ、いたわり、ねぎらいが満たされると幸せを感じる。「ありがとう」「たいへんだったね」「おいしいね」という一言が欲しいのです。男性が妻に求めているものは「俺は家の中の中心だ!」「俺が大将だ!」「やせても枯れても、俺は男だ!」ということを認めているということを感じさせてくれる妻の言動や態度。妻によって頼られ、立てられていることで頑張る力が出てくる。また、男性は目による刺激を求め、女性は耳からの刺激を好みます。なるほど・・・感覚的にまず違ういきものだということを理解すると気くばりのすすめがわかりますね
2007.11.21
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大人の太鼓判これができれば一人前76項目、100点満点の大人認定試験100点満点を取る必要もないが70点以上を大人としている。時には、70点以下になってもいいのではないかなど、大人の定義は意外と難しい。でも、私は大人合格点だったが本当に大人なのだろうか自分で納得のいく大人になるのは難しいと思った。
2007.11.20
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全国各地にある食の遺産をご紹介した一冊。取り寄せて食べたい逸品ぞろい私がその中で食べたいなと思ったのは佐賀県唐津市 木屋(きや)のイカの塩辛http://www.yobuko.co.jp四万十川天然鰻茶漬http://www.shimantoya.com岬あじ生干しhttp://www.misaki.or.jp
2007.11.19
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クリーンカー・ウォーズ「環境」を制するものが世界を制するトヨタが世界一になるのが時間の問題になっている今ハイブリッドカーのルーツをさかのぼるとトヨタ自動車の創業者・豊田喜一郎の父親である豊田佐吉は、いかに優秀なものを作っても、動力源を石油にたよならなければ、わが国の場合それをほとんど外国にたよならなければならない。水資源が豊富なわが国の場合は、これを電力化し動力源にすればいい。そのために早くから電池開発に着手していた。なるほどね。燃料電池車の前は、やはりハイブリッドカーと電気自動車になるようだ。家庭のコンセントから充電できて走れる蓄電、技術が大きなカギなんですね。
2007.11.18
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会津武士道侍たちは何のために生きたのか著者 中村彰彦さんの本はわかりやすいですね
2007.11.18
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幕末入門幕末入門ペリー来航以来激動の日本何を考え各藩が何をしたのか保守的な考えの中、何を思い命を賭けて突き進んでいったのかこの大和魂武士道精神そんな、幕末の生き方を今の時代、学ぶことが多いと思うこの著者の本は読みやすいです。
2007.11.17
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気の力できる人は気配り上手「頭」よりも「気」の流れを優先させよう●目かけ・声かけで「気」がめぐりだす●流れを読むには空間感知力と文脈力が決めて●身体感覚を呼び覚ます言葉とは何か
2007.11.16
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中学軟式野球面白いですね!なぜ、強いのか?訳がありますねまず、目標が違う何といっても「日本一」この気持ちを持って練習しているそして、豊富な練習量。また、常に実践をふまえた緊張感ある練習。どのスポーツも同じですが、最後はメンタル。そのメンタルを支えるのが、豊富な練習量って感じですね。「1球も無駄にしない、全力プレー」キャッチボールでバウンドさせるなんてありえない常に飛び込んでキャッチする普段の練習でしてなくて試合の時だけでできるわけがない。生徒を飽きさせない面白いメニューもあるもんですね。
2007.11.15
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広告コピーってこう書くんだ!読本発想法ではなく、発想体質をつくる「なんかいいよね」「なんかステキだよね」「なんかカッコいいね」と思った時「なぜいいのか」という思考を働かせることが大事「受け手」から「つくり手」発想に切りかえるこれができるかできないかコピーの”書く”は「散らかす→選ぶ→磨く」だからたくさん書くことが重要
2007.11.14
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No.1販売員は全員フツーの人でした。でも、売上げ1億円以上!なぜ?なかなか面白い企画の本ですね。10人のナンバーワン販売員たちは、包み隠さず本音を話している。ナンバーワンたちは、商品の販売だけに目を向けるのではなく、お店や企業がお客さんとどのように向かい合っていけばよいのかという接客業に対する大局観を持っていたことが印象的です。
2007.11.13
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トコトンやさしい流体力学の本流体力学は特有な概念と数式に惑わされることもあるので「なじめない学問」というイメージがある。それを打破しようと、もっとも基本的な部分に焦点をあてて解説している。「気象学」「海洋学」「航空工学」「河川工学」「都市工学」など幅広い分野の基本理論となっている。
2007.11.12
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保存のコツ ●肉の保存―空気にふれないようにつつむ 冷凍する時は、1回使う分づつに分けて保存 ●魚の保存―買ったその日に食べる どうしても食べられない場合はすぐ冷凍 「解凍」と表示されている魚は冷凍には向いていない ●ごはんの保存―冷蔵より冷凍 ●野菜の保存―立って育った野菜は立てて保存 土の中で育った野菜は、収穫前の環境と同じにする また、イモ類は日光に当たると発芽しやすい 葉もの野菜―湿らせた新聞紙などで包んでポリ袋にいれてから冷蔵庫へ 不思議なりんご―成熟したリンゴと野菜を一緒に置くといたみが早くなる片付けのコツ ●生ゴミを減らす。水を汚さない。これがポイント ●食器洗いのコツ 皿や鍋の汚れはまずふき取る 油汚れの食器は重ねない 米のとぎ汁を利用する
2007.11.11
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伊藤博文が、その墓碑銘に、「動けば雷電の如く、発すれば風雨の如く衆目がい然、あえて正視するなき」と書き起こしたように、彼に出会う人々が茫然とし驚き呆れた。27歳8ヶ月の一生を終える
2007.11.10
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ツキと幸運を呼び込むhappy貯金箱大切なのは、自分の人生を信頼しているかどうか言い換えると、なにが起きても「大丈夫」と言える心をつくることです。「大丈夫」というのに、根拠はいりません。自分が心の底から「大丈夫」だと思っていれば絶対に「大丈夫」。必ずうまくいきます。いつも「大丈夫」と言える揺るぎない心をつくるために役立つ3つの言葉それは、 1.スバラシイ 2.大好き 3.ありがとうとはいっても、悩みや心配ごとはでてくるものそんなときは、「大丈夫」+「掃除」あなたの部屋はあなた自身ですさらに、強力な方法は、「大丈夫」+「掃除」+「親孝行&家族サービス」これで、ホントに大丈夫!
2007.11.10
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リフォームでワンフロアに暮らしを作る50代になって考える住まい収納スペースをたっぷりと生活スペースはゆったりと最近、特に感じるのですがいるものいらないものこれを区別できるとスッキリ暮らせるというか生きられる仕事も同じそんな気がしてなりません
2007.11.09
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生き方考え方がすばらしいと没後、50年、100年と経っても、人々のこころに今なお感銘をあたえ、その記念にと銅像や、石碑が建てられる。まさに、西郷隆盛もそんな人物。
2007.11.09
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早わかり新選組幕末の京都を舞台にわずか6年間で強烈な印象を残して消えていった新撰組徳川幕府のために得意な剣をふるって働いた。倒幕をもくろむ尊王攘夷派を取り締まり京都の町の治安を守ることが彼らの任務だった。
2007.11.08
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齋藤孝の企画塾企画は「立てる」ものではなく「練る」ものデザインシートを使いこなすデザインシートと企画ノートを持ち歩く「デザインシート」とは ○対象―誰が対象なのか ○タイトル(ネーミング)―テーマは何か ○ねらい―何のために行なうのか ○テキスト(素材)―材料は何か ○キーワード(キーコンセプト)―中心となるコンセプトは何か ○段取り―具体的にどうやって行なうのか ○仕込み(裏段取り)―準備は何をするのか企画を考える時にこの項目にあてはめていくだけもともとは、授業をするときに使っていたもの。企画が成功するか否かは、こういう必須項目をきっちり押えてるかどうかにかかっている。逆も真なり成功した企画をこのデザインシートに落とし込んでみる。これが非常に”技化”するいい練習方法なんです。とにかく企画は思いついたときにすぐ「デザインシート」に書く習慣が大切です。どんなちっぽけなことでも、ネタ帳に書いておく
2007.11.08
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「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本コトバの力はスゴイ!私のやり方はとってもカンタン人の気持ちからいいコトバを見つけ出す ↓10の法則で整える ↓ できあがり!これだけです。キキダス・マーケティング実践者中山マコトこの10の法則と人に訊くというところがポイントです。
2007.11.07
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20世紀初頭世界は弱肉強食の時代でした。当時の国際法では文明国-英・露・仏・独・米・イタリア・蘭・オーストリアなど半文明国-清国(中国)・日本・中南米など未開国-その他の国日本も西欧列強から自国を守るために富国強兵の道をあゆんでいた。その中でロシアの侵略ぶりは露骨そのものでそれに対抗しなければ占領されてしまう時代です。兵力、装備では圧倒的な差があったロシアになぜ日本が勝てたのか日本人の日本人たる由縁を感じさせてくれる東郷平八郎が20歳のとき大政奉還となる。その時、薩摩藩の海兵隊の一員として働いていた。それから、37年後ロシア戦争ははじまった。戦艦三笠なくして、今の日本はないことを知りました。
2007.11.06
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28歳の浪人坂本龍馬と幕府の軍艦奉行・海舟コンビが明治維新完遂に果たしは役割は多大である。薩長連合、大政奉還、五箇条のご誓文を万端ととのえる一方秀れた人材をあらゆる階層から発掘し、育て、適材適所に導いた。海舟と龍馬の出会いなくして明治維新は成功をおさめえたであろうか。この時代はまさに命がけ命にかけても貫き通す長期的な展望高い志高い理想貧困をバネにこの日本という国を世界と台頭に戦えるそんな国にするために生涯をささげた
2007.11.05
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特集:天真を発揮する前人未到・千棟の住宅を販売したその手法は…紹介営業一筋顧客の不安を速やかに解消するこれに徹するまた、説得しない、自慢しない、売込みをしない。
2007.11.04
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学問は本を読むことからはじまる二宮尊徳の銅像を学校で見たことがある人は多いと思います。なぜ、全国の小学校で見られるのか。この本を読んで、理由が少しわかりました。仁・義・礼・智・信という5常困っている人を、助けてあげようという仁の心。その心に、報いようとする義の心。そして、助けてもらったお礼に、何かを添える礼の心。そのために、何をしなければならないのかを工夫して考える智の心。これらの行いは、お互いの信の心で結ばれている。農家の子として生れた金次郎が学問を学び、そして農業をとおして実践人々にやる気を与え村の再興を全国から頼まれるようになった経緯がわかりました。報徳運動を推進している大日本報徳社(静岡県掛川市)の1955年「二宮尊徳翁百年祭」から広まった。「何事も一生懸命に努力する、という素晴らしい勤勉性や、思いやりの気持ちを、小学生のうちから身につけてほしい」という地域のひとたちの思いが原動力となった。
2007.11.04
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こんな人物がいたんですね。佐賀藩に・・・。明治維新のころ薩摩藩・長州藩・土佐藩が活躍しましたが佐賀藩も重要な役目を果たした。江戸城明け渡し後新しい国づくりで重要な役目をおったのが佐賀藩というか優秀な人材が多くいたし、日本一の海軍力をもっていた。江戸の町に「彰義隊」という旧幕府を中心とした軍がいすわったが佐賀藩が長崎から運んできた最新式のアームストロング砲で2キロ以上はなれた建物を吹き飛ばし、1日にして戦闘は終わった。新平の描いた新しい国「人民のための」この精神は今までの「役人の権利を守るため」とか「自分の地位があがるため」というような考えは、少しもないものでした。討幕で活躍した長州藩ではあったが新しい制度づくりに関しては、佐賀藩出身者の方が一歩も二歩も進んでいたようです。自分の命をあたらしい国づくりにささげた江藤新平に感謝したい今の暮らしがあるのは、あなたのお陰ありがとうございますそんな言葉が自然とでてきました。
2007.11.03
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しっかり育つよ!ベランダ・永田農法永田農法で育てると、植物本来が持つDNAの素質が目覚める。「野菜は生まれ故郷に近い環境で育てると、本来備わっている生命力や味がよみがえる」日向土と液肥(窒素・リン酸・カリウム)のみ
2007.11.02
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1867年(慶應3年)大政奉還がなされたその年の1月にフランスのパリで第五回万国博覧会が開かれました。この会場に20人がかりのちょんまげ姿の武士の一団がいました。徳川幕府の使節団です。その中に、後年、日本の経済界をリードすることになる渋沢栄一がいました。栄一も討幕を狙っていたが彼の一生も波乱に満ちた、また志がはっきりとした胆の座った人物である。ひょんなことから、幕府の家臣となりパリにいけることになりそこで、学んだことを日本に帰ってから実行していきました。もとは、日本の国を変えたいその思いが、それを実現させたんですね。
2007.11.01
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