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繁盛商店街の仕掛け人街に人を呼び込んだ全国成功事例20商店街はアイディア次第で巻き返せる!商店街の活性化や街づくりで最も重要なのは「人材」である。人、モノ、金のうち、人が何より重要。キーワードは「地域連携」
2008.12.31
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いますぐできるエコドライブ運転術エコドライブとはけっしてゆっくり走ることではないちょっとした操作方法を実践し、意識を少し変えるだけでいいエコドライブなら20~30%燃費向上まず、発進ここで1/3の燃料が消費される少しだけゆっくりアクセルを踏み込むふんわりアクセルeスタートを実践するだけで9%の燃費向上それと、加減速の少ない運転を心がける早めのアクセルオフで燃料カットを利用エアコンは必要最低限できることから実践してみることがポイント
2008.12.30
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奇想遺産(2)奇想遺産世界のとんでも建築物語それにしても、スゴイ!トルコのカッパドギア
2008.12.29
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「夢」が「現実」に変わる言葉話す言葉を変えると、自分の行動、未来、そして人生が変わるある経営者を励ますために、十年にわたって送り続けた「元気がでるハガキ」の中から心に深く響く言葉を厳選未来を変えるのは、常に一人の本気から自分を小さくしているのは自分自分を大きくするのも自分夢を持つとは無敵になることできるかできないかではなくやるかやらないかうまくやるより全力でやる後悔しない人生とは挑戦し続けた人生である
2008.12.28
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仕事が夢と感動であふれる5つの物語「この職業をやれば、自分が幸せになれる」という職業があると思っていたのです。そうではなかったのです。大切なことは、その仕事との関わり方です。その仕事に、どんな意味や意義を見つけるかなのです。それが明確にあれば、仕事が単なる作業から、今度は自分自身の存在価値を証明するものになるのです。2008/4「どんな仕事も楽しくなる3つの物語」出版記念講演会を収録し、編集したCD付き
2008.12.27
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高木善之著人生を深く掘り下げるワークショップワークショップは、その人の参加姿勢しだいで得られるものは大きく違います。はっきりした目的をもって参加した人は、探していたことが見つかり、、大きく変化します。≪よく聴く≫とは「また言っている、でも私にはできない」と思っている時は聴いていない≪受け止める≫「うるさいなあ、お説教はやめて、失敗したらどうするの」と思っている時には受け止めていない≪わかる≫わかれば変わる、わかっていないから変わらない大切なことは、実際に自分が変化すること。そのためには、気づいたことは目標を決め日々取り組むことです。そして、日々自分で見直すことです。
2008.12.26
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人は苦しむために生まれてきたのではありません。だれもが幸せのために生まれてきたのです。でも不自然な生活の中で多くの人が傷ついています。みんなを幸せにする生き方ほど幸せな生き方はありません。高木義之著NPO「地球村」
2008.12.25
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野菜たっぷり重ね煮レシピ皮つき素材を切って重ね水も油もほとんど使わない自然食料理人 船越康弘著「百姓屋敷わら」を営業しながら全国でセミナー、講演、料理教室を行なっている野菜のうまみが最大限に引き出される「重ね煮」水を入れずに素材と塩(またはみそ)だけで煮るのが基本鍋のそこにまんべんなく塩をふるその上にしいたけ+タマネギ+ニンジン+塩少々これだけみじん切り、サイコロ切り、千切りどのバージョンでもOK上にのびる野菜は下、下にできる野菜は上ののせるのがルールそして、忘れてはならないのが蓋をする前にてをかざしてこのようにいっています。「天地のお恵みと、これを作られた方のご愛念に感謝して、料理させていただきます。この食べ物が、私たちの体に入って、自他共にお役に立ちますように。ありがとうございます」
2008.12.24
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人間の目はすばらしいじゃないかたったこれだけの仕組みで何でも見える。しかし、この目も見ようという心がなかったら見ていても見えん。人間の耳はすばらしいじゃないかたったこれだけの仕組みで何でも聞こえる。しかし、この耳も聞こうという心がなかったら聞いていても聞こえん。脳みそも同じだ。上等の脳みそに産んでもらっても性根が腐っていると脳みその働きせんぞ人間のどこをみてもすばらしい仕組みを頂いているのだが仕組みだけでは人間は光りません。
2008.12.23
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東井義雄「いのち」の教え私は私を創っていく責任者小中高大と教育に携わりせっかく生まれた「いのち」ならば光り輝いて生きていきたい。キラキラひかるひとのいのちを見ていこう願い、最後の教育エッセイ。草や木は、太陽の方向に伸びます。子どもは、お父さん、お母さんの喜びの方向に伸びます。その方向には、仏さまのよろこびがあるからです。
2008.12.22
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社長100人の「私の1冊」本は読む人を映し出す鏡だ究極の1冊で、その人の思考や理念を推し量るニフティ株式会社代表取締役 和田一也赤蛙 島木健作著蛙が向こう岸に渡ろうとチャレンジする話ただそれだけの話に、「生きる姿」がある感動は、合理性から外れたところに生まれる「自助論」 サミュエル・スマイルズ著「青春とは、心の若さである」 サムエル・ウルマン著「坂の上の雲」 司馬遼太郎著
2008.12.21
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あなたの子どもはなぜ勉強しないのかそのアドバイスが子どもをダメにする「えっ中退しても難関大?」のキャッチフレーズで有名な予備校、神戸セミナー校長著。勉強にストレスを感じないこと=学力アップ重要なことは周りから「肯定的」に評価することストレスを下げる作戦 1.目標がはっきりしていること 2.強制されないこと 3.結果が出て自信につながること 4.楽しむこと(頑張らない)「コツコツ継続」よりも「いかに手を抜くか」「勉強にマイナスのイメージを持たない」ことがとても重要関係性とは、とにかく本音をしゃべってくれるようにすること親は15歳過ぎた子どもにアドバイスはしないほうがいい。本音を聞いて大変だね、でも頑張っているんだねと伝えること。
2008.12.20
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視点をずらす思考術考えるためには知らなければならない。そして知るためには、知らない自分に気がつかなければならない。すべてはそこから始まる。著者 森達也氏はものごとの根本をつねに考えているのだろうだから、そんな見方があるのかと知らない自分に気がつくことだらけだ。たとえば、死刑制度。死刑執行はどのようにおこなわれているのか?知っていそうで、知らないのではないだろうか答えは、絞死刑だそうです。死刑制度を廃止しているところの方が凶悪犯罪が減少しているそうだ。知っているのだろうか。なるほど、すべてはそこからはじまるとはまさにこのことではないだろうか。
2008.12.19
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〈勝負脳〉の鍛え方脳外科の第一人者が贈る強く、しぶとく戦うための処方箋ある雑誌を読んでいたら、今年の北京オリンピックで日本の競泳人の好結果の影に、この本の著者が深く関わっていたことを知り読んでみました。何故、脳外科医が・・・?という疑問も納得。北島康介も絶賛したという<勝負脳>とは「意識」「心」「記憶」は連動している勝負脳を全開させる9つの秘訣 1.サイコサイバネティックス理論を応用せよ 2.最初から100%集中せよ 3.相手の攻撃は最大のチャンス 4.相手の長所を打ち砕け 5.相手の立場になって勝ち方のイメージをつくれ 6.脳の温度上昇に注意 7.脳の疲労は勝負の大敵 8.勝負の最中にリラックスするな 9.緊張しすぎた時の対処法をしる
2008.12.18
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心と脳を元気にする70の法則日本ヨーガ道友会会長倉本英雄著『心身の健康を取り戻す道を平易に説いた本書は人生のバイブルとしたい一冊です』 イエローハット相談役 鍵山秀三郎「優しいまなざしと微笑を」「挨拶は先手をとって」「聞き上手になる」「共感・共生を大切に」「言外の期待に応える」「してあげる側に」してもらう幸せからしてあげる幸せへこの二度とない地球旅行を健康で幸せあふれるものにしたいもの。そのためにおすすめしたいのが「燃える人」になること。「冷えは万病のもと」「燃える人」になるのに、健康ほど重要なものはない。この「燃える人」をつくるのに最もふさわしい行法がヨーガ。
2008.12.17
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お客を愛し、お客に愛される商人の総合誌2009年、大変動期を生き抜くための提言『大変な時代』の視座(小阪裕司)消費行動が「工業社会型」から『感性社会型』へ大きく変換。価値を提供していかなければならないなぜ、あなたの店で買わなければならないのか動機づけなければならない自社を支持してくれる顧客をいかに持てるかいかに喜んでもらって消費してもらうか顧客リストが儲けを生み出すビジネスモデルへ
2008.12.16
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いつもの麺を変えるスープと具の組合せ85スープと具を変えるだけで大変身ラーメンそばそうめんうどんカラー写真でレシピ付き確かにいつものインスタントラーメンがお店で食べるラーメンにその具は、うどん、そばなど他にもアレンジできるかどうかも紹介されています私の一番のお気に入りは豆乳きしめん 生タラ・ニンジン・チンゲン菜・舞茸…今度、早速作ってみよう
2008.12.15
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世界が完全に思考停止する前に「今」に危機感をもつすべての日本人をナットクさせる日常感覚評論集!ドキュメンタリー作家・森達也がこの国に問いかける。別に俺が言わなくても、誰かがなにかがやってくれるはず」・・・もう、そんな世の中じゃないんじゃないか。世界が思考を停止する前に著者はこう言う『僕らが本当に対峙すべき相手は、悪意ではなく、一人称の主語を失った善意や優しさなのだ』この事例が多数書かれているが、確かにまっとうなことを言っているだけなのに世の中はあえてそこには触れていない。いや、触れようともしない。一人称つまり、自分の考えとして言っていない「〇〇の人たちの気持ちを考えたことがあるのか」このあたり前のように聞こえる言葉の奥にある自分の気持ちが重要だと!
2008.12.14
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ソロスは警告するジョージ・ソロス著金融投資家1兆3000億円の個人資産を稼いだ男の未来予想図超バブル崩壊=悪夢のシナリオ
2008.12.13
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起業学 生きることがつらいと言う人々に共通しているのは、生きることしか考えていないことです。そうなると環境に振り回せれ、ころから世の中がどうなるのかが心配でならなくなります。 そんな時は、これから世の中をどうしようかと考えてみましょう。そうすることで、楽しくすばらしい人生がはじまるはずです。環境がその人の人生をすばらしいものにするのではなく、どのような環境にいようとも、夢を持つことでその人生が楽しくすばらしいものになるのです。そして、その夢がただ生きるためのものではなく、社会に価値と感動を提供するためのものであればあるほど、私たちの人生はよりすばらしいものになっていきます。そしてそのような夢を持っている人が起業家です。 ―はじめにより私たちの最大の欠点は私たちがどんなに可能性に満ちた人間であるかを私たち自身が知らないことである
2008.12.12
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二人の教育者東井義雄と徳永康起ともに明治45年生まれ、その生涯を教育に捧げた多くの子どもたちの人間的価値を引き出し、その心に光をともし続けた二人の教育者の一生は、まさに成徳達成の歩みそのものあすがあるあさってがあると考えている間はなんにもありはしないかんじんの「今」さえないんだからほんものはつづくつづけるとほんものになる『ほんもの』と『にせもの』「ほんもの」と「にせもの」は見えないところの在り方で決まるそれだのに「にせもの」に限って見えるところばかりを気にし飾り ますます「ほんとうのにせもの」になっていく自分を育てるものは自分である一度思い立ったら石にしがみついてもやりとげよう「教え子皆我師なり」
2008.12.11
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マイホーム購入ガッチリ得する資金プランと税金対策(’09)マイホーム選びで失敗しない 2008年→2009年7つのポイント 1.「200年住宅」に注目 2.「エコ住宅」への支援が増大 3.先進的な防犯設備が続々登場 4.利回りの高いエリアを選べば転売も有利 5.超高層マンションなら中古になっても値下がりなし 6.一戸建ては工法の特徴をおさえる 7.マンションは3つの構造と2つの工法を確認マイホームの税金6つの落とし穴 1.借入期間と返済期間は違う 2.所有期間とは1月1日が基準 3.入居日とは住民票だけではダメ 4.パンフレットの床面積と控除適用床面積は違う 5.税法上の年齢も1月1日 6.売却日にできる日は2種類ある
2008.12.10
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斎藤一人奇跡を呼び起こす「魅力」の成功法則一人さんに教えてもらった「白光の誓い」「自分を愛して、他人を愛します。やさしさと笑顔を絶やさず、人の悪口は決して言いません。長所を褒めるように努めます」というもの。悪口を言いたくなるのは、その人の悪いところばかりを見るから。いいところを見つけて褒めれば、悪口を言わなくてすみます。不機嫌でいると、相手のオーラを奪ってしまう「悟り」とは「差とり」「国褒め」「物褒め」「命褒め」をして実践して、人に伝える
2008.12.09
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感動と共感のプレゼンテーションプレゼンテーションとは、「自分が最も輝いている未来」の描き方である。また、共に未来を創造する共感者を見つけ出します。共感者はこちらの状況が悪くなるほど、より多くの支援をしてくださるようになります。共感者とは、共に困難を乗り越えていく真の協力者なのです。プレゼンテーションが目指すことは、相手を説き伏せることではなく、共に夢に向かって協力し合っていく仲間を、共感によって見つけ出すことです。 ―はじめにより
2008.12.08
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商品PRのやり方が面白いほどわかる本PRの仕事でいちばん大切なのは情熱と使命感多くの人に商品を知ってもらうにはマスコミに取り上げてもらうのが最も有効な手段PR記事は広告記事より信頼度が高い情報の正確さがPRの基本事実だけを伝える話は簡潔にわかりやすく自分の言葉で伝える
2008.12.07
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現役カリスマ・マーケッターが初公開!嶋ひろゆき著他社の現役ヒットメーカーに直接聞くこれに尽きる。「うまい人に、直接教わる」これに勝る方法はない。その現役ヒットメーカーの勉強会から50人分のエッセンスをまとめたのがこの本シンプルでありかつ核心を突いた一冊1.商品の「ウリ」は一言でいえるか?2.お客様が得られる今までにないメリットは何か?3.お客様は狭く、ハッキリと設定されているか?4・商品を使ったとき「ウリ」が実感できるか?5.みわこに好かれる「顔」になっているか?6.使用シーンは繰り返されるものか、広がりがあるものか?7.欲しいお客様が商品の売り場の前を通るか?
2008.12.06
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自然農法福岡正信の世界日記を書き始めて今日で1765日目。総アクセス数が176,500をたぶん越えるでしょうつまり、平均で100名以上の方が毎日見てくれています。自分のためにはじめたこの日記が皆さんのお役にたっているようでうれしいです。一区切りの日が今日になると思います。 感謝さて、自然農法とは「小鳥は、種を蒔かず、ただついばむのみ、何故人間のみが悩むのか…」著者が、この一説に出会ってそれまでの生き方を否定し山に入った。キリストが着想し、ガンジーが実践した農法とみてよい。真理はひとつ。無の哲学に立脚するこの農法の最終目標が、絶対真理”空観”にあり、神への奉仕にあることはいうまでもない。田も耕さず、草取りもせず、肥料も使わず毎年米と麦を作る。それでいて、収穫量は日本一ではないだろうかただ稲のあるうちに、稲の頭の上から麦をばら撒いて稲を収穫したときにできたわらを、その上にふりまいているだけ。驚きです!
2008.12.05
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言いたいことが確実に伝わる17秒会話術短期記憶は17秒が限界それ以上、長いと初めの話を忘れてしまう「言いたいこと伝わる」その秘密は、話を俯瞰して17秒で話すこと。俯瞰(ふかん)とは、高い所から見下ろすこと。全体を上から見ること。 何が言いたいのかとにかく17秒以内に言うということが秘訣ということです。
2008.12.04
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12/3 森田健作氏を迎えてスーパースペシャル忘年会を行ないました!前日は2200名 「ゼロの勇気」の出版記念パーティー原点を見つめなおし何のために生まれてきたのか自分にしかできないことはなにかそう思った時何も怖いものがなくなった学生服を着て果敢にも「さらば涙と言おう」を歌いましたら森田健作さんもステージに来てくれていっしょにデュエットしちゃいました!!
2008.12.03
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いのちの食べかた世界は回っている。ずっと昔から。動物たちも循環している。ずっと昔から。でも、気づいてみたら人間は回っていない。大きな動物に食べられることはほとんどなく、死んだあとも焼いて骨にしてしまうから虫やプランクトンに食べられることもほとんどない。だから僕は思う。知ることは大事なのだ。人は愚かだと昔からよく言われていたけど、知っていることを間違えるほど愚かじゃない。知らないから人は間違う。知る気になれば知れるのに、知ろうとしないこともある。戦争は愚かだと誰もが知っている。でも戦争はなくならない。本当の悲惨さを、家族が殺されるつらさを自分が誰かを殺さねばならない瞬間を、人はいつのまにか忘れてしまうからだ。忘れているのに知っているつもりになる。だから間違う。知らないのに知ろうとしない。だから失敗する。何が大切で何がどうでもいいのかの判断は、知ってから初めてできる。知らなければその判断もできない。 本文より著者 森達也氏のメッセージはとても深く重くこころに響きます。他の本が読みたくなりました。
2008.12.03
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ゼロの勇気「ゼロになる勇気さえあれば、挑戦することはそんなに難しいことじゃない」森田健作氏の人生は、いつも、ゼロの覚悟から始まっているいま子供たちは多くの問題を抱えている。けれども、そういう子供を生み出してきたのは私たち大人の責任。「I am 日本人」もういちど、日本人の生き方、考え方をゼロからはじめようではないか
2008.12.02
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易経講座昭和33年安岡正篤氏60歳多くの熱望に応えて語った待望の「易経」講話録易とは、天地・自然の理法、人間の大いなる変易・変化を説いており数千年にわたる経験則をまとめたものである天・天命・命運等は固定的・静止的でなく、変化極まりないものである。この変化極まりないという意味が即ち易である易とは「変わる」という字である。50年の時を越えいま、ここに安岡正篤氏がよみがえったような一冊です。
2008.12.01
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